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←楽天アフィリエイトを「イオンレイクタウン」で検索したらこれが。1か月くらい前に、埼玉県越谷市に、「イオンレイクタウン」というショッピングセンターが出来ました。数々の情報番組で特集していたので、ショッピングセンター好きの私は行ってみたくなりました。広い意味で鉄道マニアでもある私が、行ってまず驚いたのは、武蔵野線に「越谷レイクタウン」という駅が出来ていたことです。「越谷レイクタウン」というのは、作られつつある住宅地の名前らしいです。住宅地を作って、住民が買い物するためのお店を作るのは道理です。しかし、「イオンレイクタウン」の規模は、「住民の買い物」レベルではないと思います。「JUSCOとビブレとマルエツと565の専門店」ですよ皆様。565って。「アリオ」とか「ららぽーと」とか、私が今までに広いと思ったショッピングセンターが、縦に2個つながったような、広さでした。「ヴィレッジヴァンガード」が2店、「スターバックスコーヒー」が4店ありました^^;体力と、歩きやすい靴が必要です。でも(でもじゃないですね)、限定感のあるショップはたくさんあるような気がします^^
2008年10月31日
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←これはドリンクホルダーですが。2008年02月11日の続きです。私は2007年7月ごろに現在の携帯電話を買って以来、充電をするのに、毎日、端子キャップをはずして、ACアダプターの接続コネクターを差し込んでいました。それで、端子キャップがちぎれて取れてしまい、2008年2月に\15,750払って修理しました。その後、数か月でまた、取れてしまいました。また大金を払って修理を繰り返す気になれず、毎日セロテープを貼って、キャップ代わりにしていました。そのうち、『w-inds. meets JUNON』の付録のシールで、端子キャップと同じ大きさのを貼るようになりました。透明なセロテープよりも、はじっこが見えるし、厚みがあるので、はがしやすくてよかったです。今日、卓上ホルダーを、やっと入手しました。\1,365で\(^o^)/いま貼ってある緒方龍一さんの10代の顔写真シールは、しばらくこのままになるでしょう♪
2008年10月30日
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TSUTAYA DISCASでレンタルして観ています。第8話まで観ました。なぜ観る気になったかというと、何かのきっかけで要潤さんのプロフィールを見て、そこに書いてあったからです。で、観始めたら、秋山莉奈さんも出ているので驚きました。秋山莉奈さんは私にとっては、『仮面ライダー電王』のナオミちゃんなので。でも、いま検索したら、仮面ライダーシリーズに多数出演されているようですね☆『アギト』ではまだ中学生で、幼い感じです。興味深いです。それと、7歳だった神木隆之介さんが謎の少年役で出ています。う、美しい。要さんの演技は今と比べるとアレなのですが、でも、美しいです。そして、お話がおもしろいです。私は前作『仮面ライダークウガ』を大好きですが、『アギト』は続編ではないそうですが、『クウガ』と『アギト』には共通の世界観があって、制服の警官が出てきます。
2008年10月29日
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2008年9月16日(火)に放送された 『w-inds.M』第36回を録画で観ました♪テーマは千葉さんの好物「ミュージック・ビデオ」♪クイズ形式でw-inds.M♪問題のミュージックビデオと、それを見ているお三方の様子が交互に、もしくは画面上下に同時に放映されたりして楽しかったです。お三方全員が全問正解で300万円、単独で全問正解は100万円の賞金というルール。USHER“Burn”彼女と抱き合うUSHER。ベッドの前で踊るUSHER。火がついて燃えるベッド。車の前で踊るUSHER。問題「次に何が燃えるでしょうか?」龍「回答の前に。もし仮に一人で100万とったら」慶「30万ずつ?わかってるよ^^」私「なぜあなたがたはいつもそんなに余裕?」慶「車」涼「アッシャー」龍「彼女」私「ヤシの木」正解「木」お三方&私「!!」慶「ボクらアッシャー好きなのに、(今までこの作品の)ミュージック・ビデオを観てなかったのが悪いですね」1問目ですでに賞金はナシに。中略。NICKELBACK“Savin' Me”問題「主役の男性に身についた特殊能力はなんでしょうか?」慶「あ、オレわかった。でもこんなこと言ってオレ基本はずすんだよね(≧∇≦)」龍「れいのうりょく」涼「(幽体離脱のイラスト)」慶「とうめいにんげん」正解VTR…主役の男性目線での世界。人々の頭の上に数字が。慶「デスノート系!?」涼「寿命が見える!?」救急車に乗せられるおばあさん。頭の上の数字は10秒いくつ…減っていき、救急車の扉が閉まる直前にゼロになってしまう…。正解「人の頭の上に寿命が見えるようになる」涼「いいビデオだ」慶「惜しかったね」私「エー?」Destiny's Child“Girl”問題「彼氏の浮気を知ったケリーが彼氏にとった行動は?」慶「(どアップで遠い目)何するかなー。浮気、バレたら…」私「誰が?」慶「(他の)男と居る。彼氏の部屋で」涼「ハイヒールで顔をけられる」龍「Beyonceといちゃいちゃした」正解「外に裸のまま手錠をかけてカギを捨てて部屋から出て行く」涼「そっちかー!!」龍「誰も助けに来なかったら死ねるからね。そのまま。ということで慶太と僕が1問で、涼平くんが2問正解でした~(^^)」
2008年10月28日
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映画『包帯クラブ』を、TSUTAYA DISCASでレンタルして観ました。また、とまらなくなって一気にぜんぶ観てしまいました。それぞれに心の傷を持つ主人公たちが、他人の心の傷を癒すために、傷つく経験をした場所に、包帯を巻いて、写真に撮って、依頼者のメールアドレスに送付する活動をします。登場人物にどんな心の傷があるのか、徐々にあかされていきます。それはそれで面白いのですが。この映画の特徴のひとつは、「群馬県高崎市」を観る映画だ、ということです。実在の市役所、実在のデパート、実在の高崎観音、実在の山々…実在の北関東の強風が、画面に映っているような気がします。皆様、冬の北関東は、毎日強風です。自転車に乗るのなんか、大変です。しかし、登場人物たちがいつも集合している、高崎市役所の高層階の、明るくて広い空間はステキです^^
2008年10月27日
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というか買いました。『JUNON』といっしょに^^;これでまた、よしたにさんの出版物をぜんぶ持っている私♪今回の『理系の人々』単行本化にあたり書き下ろされた、理系と文系のサラリーマンの1日を比較する漫画がおもしろかったです。文系の人みんながあんなにスマートに仕事をこなしてプライベートを楽しんでいるわけではない、と思う文系の私。しかし、理系の彼が23時半に帰宅してから「モンスターハンター」を始めてしまうくだりがとっても興味深かったです。w-inds.のお三方もやっている「モンスターハンター」という、PSPのゲームを、私もやってみようと一度や二度や三度は考えましたが、「ちょっとやってみたい」だけでゲームソフトを買うのがためらわれ、まだやったことがありません。私はテトリスとかそういうタイプのゲームが好きな人なので、戦って武器を得て…というタイプのゲームを楽しめるか疑問なのです。だから、『理系の人々』で垣間見ることができてよかったです。かつ面白そうでした。でも、モンハンを買うかどうかはまだ~^^;
2008年10月26日
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2008年01月25日の続きかもしれません。実はケーブルテレビでアニメ『のだめカンタービレ』を毎日1話ずつ放送していたのを録画して観ていたのですが、このたび観終わりました。おもしろかったです^^なんとタイミングの良いことに、地上波で『巴里編』が始まっていて、これも録画してます。今後、観始めます。(実は今、録画したテレビ番組の視聴が、1か月以上遅れてます^^;)ひとつの漫画作品を、実写ドラマにしたりアニメにしたり、いろんな媒体で作り直してみせることに意味があるのか、今まで疑問だったのですが、ドラマ『のだめカンタービレ』は本当におもしろかったです。放送期間とか、いろいろな制限があって、原作漫画とは変更せざるを得ない部分が、いくつかあったようですが、それはそれで、とてもおもしろかったのです。そして、アニメ『のだめカンタービレ』は、役者さんの人件費やロケ費の制限がない分だけ、原作に近く(と推察され)、これもまた非常におもしろかったのです。いろんな媒体で制作しなおす意味はあるんだ、と感じました。
2008年10月25日
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2007年09月18日の続きですヒェ~小説『華麗なる一族』上中下を、先日、やっと、読み終わりました。1年以上かかりました。銀行の合併の話を自分が読んで理解できるわけがない、と思いこんでいたために、非常に、読むスピードが遅くなりました。2007年1月から3月のドラマを観て、「万俵鉄平」の自殺理由に納得がいかず、小説を読んだわけですが…。2007年版ドラマと、小説では、自殺理由がけっこう違いました。2007年版ドラマでは、絶望しながらも両親を精神的苦痛から解放したい、という前向きな理由が説明されていましたが、小説では、協力者だった大同銀行頭取を失脚させてしまったことへの自責の念が大きいようです。両親とくに父の精神的苦痛を思いやる余裕はなかったようです。つまり「鉄平」は、苦しみの気持ちだけで死を選んだようです。私が「鉄平」なら妻子をつれて合衆国に移住し再就職する、と思っていましたが、小説版の「鉄平」は、大同銀行の「三雲頭取」への申し訳なさでいっぱいで、自分だけ再出発などできなさそうな感じでした。ところで、読み始めの頃は「鉄平」といえば「万俵」だったのですが、現在はどちらかというと、「鉄平」といえば「VJ」に変化している私…。時の流れを感じます。
2008年10月24日
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2008年10月06日のブログの続きです。NHK『北京パラリンピック』を観終わりました。北京パラリンピック開催期間中、毎日、放送されていたダイジェスト番組です。気づくと私は司会の細い男性アナウンサーといっしょに、メール・FAXの宛先を声に出して読むのが習慣でした^^;パラリンピックをこんなにまじまじ観たのは今回が初めてでした。北京については、オリンピックよりもパラリンピックのほうを、より観ました。パラリンピックは今まで、オリンピックとは別の組織に運営されていたのですが、今回から統合されたそうです。だから、開会式や閉会式の雰囲気などが、オリンピックに近いものになったのだと思います。将来は、大会自体が統合されて、パラリンピックの競技すべてが、オリンピックの中で行われるのではないか、とまで想像しました。とはいえ、今回のパラリンピックでは、階級の統合が行われて種目数が1割くらい減って、前回メダルを取った日本選手が、今回は自己新を出してもメダルが取れない事態なのですが。また、統合だけでなく、世界のレベルがこの4年で一気に上がっているらしいです。複数の国で、パラリンピックの選手を、国をあげて強化しているからです。今後の4年で日本のパラリンピック対応がどう変わるか、興味深いです。
2008年10月23日
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←女装したオスカル様が目印の、アイライナー☆漫画『ベルサイユのばら』は、Wikipediaによると1972から1973年にかけて連載されました。『週刊マーガレット』に。連載中、小学校低学年だった私は、1回だけ『週刊マーガレット』で読んだことがありますが、全編を読んだのはたぶん小学校高学年の時で、マーガレットコミックス全9巻(だったかな?)で読みました。最近、日テレプラスでアニメを放送するのを知り、第1回から録画して観ています。アニメの本放送は1979年から1980年。私は10代なかばでした。漫画のコアなファンだったため、漫画と違う点ばかりが気になって、アニメはほとんど観ませんでした。しかし、2008年のいま観ると、おもしろいです。絵もきれいです。王政だったフランスが、共和制に変わる時代に主役だった人々の様子を、虚実とりまぜて描かれたゴージャスな作品、『ベルサイユのばら』。昔、漫画『ベルサイユのばら』を読んだおかげで、フランス革命が1789年、アメリカ合衆国独立が1776年、と覚えました。あと、マリー・アントワネットとサン・ジュスト様のフルネームも、今でもスラスラ言えます^^;
2008年10月22日
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きのうの朝、久しぶりに緒方龍一さんの夢を見ました(--)zzz.。ooOO○私が駅ビルのアクセサリー屋さんでウインドーショッピングしていたら(覚醒時はアクセサリーに興味などないのに)緒方さんに見つけられて(私が緒方さんを見つけるのではなく、緒方さんが私を見つけるとは!?)持ち上げられて、拉致されました(あのダンベルで鍛えた上腕二等筋で)連れて行かれたのは、同じ駅ビルの中の、ヴィジョンファクトリー経営の芸能スクールでした「エキナカ留学」というポスターが貼ってありました(改札内ではないので正確にはエキナカではないけど… それに、語学学校でないのに留学とは…先生が外国人?)夢の中の私の年齢設定は10代のようでしたが、芸能界に適性があると思われたから、ではなく、緒方さんが私をそばに置いておきたかったから連れてきたらしいという(夢の中の神目線では)私はおうちに帰りたくてシクシク泣いてました(覚醒時だったら少なくとも泣きはしないと思います)前回の夢では、もうちょっとラブラブだったのに(°o°(☆◯=(-"-#)。オラッ緒方さん、ほんとうにすみません 持ち上げてくださってありがとう(´∀`)私を肩に担いで早歩きしても平気なほど左足首が回復されていることを願っております(〃ー〃)
2008年10月21日
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2008年09月30日のブログの続きです。鼻から入れる胃カメラでの検査を受けて、胃壁にちょっと赤くなっているところがあって、結果待ちだったのですが、結果を聞きに、先日、行ってきました。けっきょく何ともなし。ありがたいことです。ご心配おかけしました。ピロリ菌もいませんでした。ありがたいことです。胃についてはまた1年放置でOK^^歯科治療もここ数か月、続けていますが、もうすぐ終わりそうです。ありがたいことです。あと、先日、きっかけがあって自分は低血糖症ではないかと思って、それも検査しましたが、正常の範囲内でした。ありがたいことです。だからといってスッキリさわやかでもない日常。でも、現在の状態より悪化しないならそれで良いです^^小説『竜馬がゆく』ではスッキリしない体調の登場人物が、はなから、その状態を受け入れて、無理に完璧な健康を手に入れようとはしていないです。新鮮な考え方です。
2008年10月20日
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2008年9月9日(火)に放送された 『w-inds.M』第35回を録画で観ました♪第28回同様、布めくりがなかったので正式サブタイトル不明ですが、w-inds. Live Tour 2008“Seventh Ave.”8月27日の日本武道館の模様です。まずは8月26日OAの『w-inds.M』からの映像。武道館を翌日に控えた放送日でのお三方。橘さんが「明日、武道館ですよ」と言ってる横で、体をひねって右脚を左脚に乗せるブレイキン(?)の動きをする千葉さん(^^;)それに気づきシンメトリーの動きをする緒方さん。千葉さん心なしか嬉しそう☆そして8月27日。好天の日本武道館。開場待ちの列。別々に会場入りするお三方。『I'm a Man』のリハ。カッコいい歌なのに、Tシャツの上から加圧ベルトを腰に巻いてる橘さん^^;楽屋で腕立て伏せする橘さん。ダンベルを上下させる緒方さん。開場待ちの女の子へ「好きなMUSIC VIDEOは?」のインタビュー。多くが『変わりゆく空』を挙げ(!)、その流れで『変わりゆく空』のMV全編放映。やはり千葉さんのソロのブレイキンはステキだし、お三方が輪になって右手を右隣の人の左肩に乗せて、その相手の腕をくぐる動きも萌えです☆日本武道館での本番の模様。『ブギウギ66』でダンサーさんの膝を借りてバック宙する緒方さん。もしかして代々木のリハではこれに失敗してケガを?とドキドキする私(´・ω・`)終演後のお三方が楽屋で。「今年はいつものライブより、全体の流れができるのに時間がかかって、逆にそれが1公演1公演、新鮮味のあるライブが、とくに前半はできた」と前向きな千葉さん。ツアー後にプライベートでは何をしたいか?と訊かれて「いろんなトレーニングをして上達したい。上達する瞬間がいちばん楽しいから」と答えてしまわれる橘さん(*゚∀゚)わかります
2008年10月19日
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←これはシングルCDDVD『w-inds.Live Tour 2005 "ageha"』 の中で、千葉涼平さんが「歌ってていいなーと思うのは『四季』。あともう1曲が、『変わりゆく空』」、緒方龍一さんが「気持ちいい曲は、『変わりゆく空』。ま、厳選するとね、『変わりゆく空』。しょれから~、…『変わりゆく空』」とまで推している、『変わりゆく空』を、とうとうヒトカラしました^^オリジナル歌詞カードを作っていて気づいたのですが、ぜんぶ日本語です。日本語と英語の切り替えをしなくて済んだので、入力が楽でした^^アルバム『ageha』も『w-inds.Single Collection ”BEST ELEVEN”』も何回も聴いたので、譜割りは頭に入っています。だから今日初めてのカラオケでもそこそこ歌えたのですが、逆に伸びしろは少なそうです^^;最近は多くのシングル作品が、MUSIC VIDEOと共に世の中に出ますが、私は『変わりゆく空』についてはとくに、MUSIC VIDEOの印象が強いです。もしよかったら2007年10月30日の私のブログをご参照願います、全地球63人の読者の皆様
2008年10月18日
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2008年9月2日(火)に放送された 『w-inds.M』第34回を録画で観ました♪ ←この本をネタに、クイズ形式で「マナー」を学ぶ、マナンズム♪オープニングでいきなり、小さなテーブルのガラス製の天板を持ち上げて、大きく開けた口を天板にくっつけて変顔をする緒方さん。龍「w-inds.のふてぶてしさに苦情のメールが(来てるのでマナーを学びます)」←。ぜんぶで9問のマナンズムでしたが、3問ずつMCだったので回答はお一人6問☆第三問「正しい割り箸の割り方は?」で、千葉さんと緒方さんが回答を実演されましたが、お二人とも箸を横にして上下に割って正解。中川翔子さんの「プロミス大人のマナー講座」CMの影響でしょうか。ちなみに箸を縦にしたまま左右に割るのがいけない理由は「仲が悪くなるといった縁起の悪さを感じさせるため」だそうです。くだんのCMとは違うような…?第四問の敬語の問題の後の、慶「親しき仲にも礼儀ありということで、w-inds.内にも敬語を?」龍「(しおらしく)わかりました」の会話にウケる私(≧∇≦)第五問は「知人が家を建てたので新築祝いを贈る事にしました。新築祝いにふさわしくないのは?」という三択問題。「新築祝い」という慣習をご存じなかった橘さんにも、知人が新築したばかりの私にも役立つ問題でした。選択肢は1.観葉植物。2.現金。3.灰皿。正解は3.。火事につながるライターや灰皿はNGだそうです。MC涼「龍一くんの答えは?」龍「(フリップを出す。「3」の文字にはウサギの耳が)」涼「ウサギですね」慶「3番です。ウサギがメインじゃないです(笑)」私「(≧∇≦)」番組では結果発表も景品もナシでしたが(^^;)、千葉さんは6問中3問正解、橘さんは6問中4問正解、緒方さんは6問中5問正解。私はMCナシなので9問中8問正解でした^^
2008年10月17日
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2008年05月16日のブログの続きといえば続きです。2008年5月6日(火)に放送された 『w-inds.M』で、緒方龍一さんがオススメしていた、『MONSTER』という漫画を、先日、読み終わりました。『20世紀少年』に続いて。両作品とも、浦沢直樹さんの作品です。どちらも、登場人物が多いです。そして、お話が複雑で、私には、ごく表面的なことしか理解できません。ただ読んでいる最中は、「これからどうなるの?」「えっ!?この人ってそんな過去のある人なの?」というワクワク感の連続でした。『MONSTER』は、ヨーロッパが舞台です。主人公は脳外科医の天馬賢三。自分が手術で助けた少年が青年となって恐ろしい犯罪を次々に犯したため、責任をとって青年を殺そうと追跡していきます。それを中心に、多数の人のストーリーが絡みます。登場人物の中で、私はグリマーさんが好きです。あの笑顔。あの心の傷。あと、エヴァ・ハイネマンもかなり好きです。最初はお金持ちで自己主張が強いだけの人だったけど、経験が彼女を変えて行くのです。
2008年10月16日
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『truth』は『魔王』というドラマの主題歌でした。私はドラマは観ませんでした。でも、別のテレビ番組やラジオ番組で何回か聴いて、歌いたくなりました。「たとえどんな終わりを描いても 心は謎めいて」という部分のメロディーに感動したのです。実際に歌ってみたところ。またw-inds.と比較して申し訳ないのですが、私はw-inds.の作品は原曲キーで、1オクターブ低く歌っています。それでちょうど良いのです。『truth』でそれをやろうとしたところ、前半が低くなりすぎて出ません。そこで前半を嵐と同じ音程で歌い、後半も…と思うと、後半は高すぎて出ません。選択肢は2つです。前半は嵐と同じにして、「悲しみ…」のところから1オクターブ下げるか、原曲キーへのこだわりを捨てて、自分に合うキーを模索するか。今日は、3つまで下げてみましたがまだダメでした。
2008年10月15日
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←何年か前から買いたいと思っているごみ箱☆私の住んでいる自治体では、とうとう、10月1日から、ごみの分別方法が変わりました。今まで「燃やさないごみ」だったプラスチック類が「燃やすごみ」になりました。革製品とゴムも(あまり出ませんが)、「燃やさないごみ」から「燃やすごみ」に。お菓子の袋などのプラスチック製品が、私が発生させるごみの50%以上を占めている気がしますので、「燃やすごみ」の割合が非常に高くなりました。いっぽう、「燃やさないごみ」は金属、瀬戸物、ガラス…くらいなので、ほとんど発生しなくなりました。ということは、燃やされずに蓄積されていくごみの量が激減するということですね^^私が現在使っている、金属製の、ペダルを踏んで開けるごみ箱は2分別なのですが、現在、左右両方とも、「燃やすごみ」に使うようになってしまいました(笑)
2008年10月14日
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2008年8月26日(火)に放送された 『w-inds.M』第33回を録画で観ました♪「いきもの」慶「夏休みもあとわずかですよ」龍「もう終わってるかも」私「北海道は終わってるよね」VTRの中で、パウパウアクアガーデン銀座熱帯魚館のメガネ色白男子の店員さんがナビゲート。まずはカブトムシ、クワガタ、カエル、ウーパールーパーが紹介されました。お三方は生き物を「飼う」という単語のアクセントが「平板型」なのですが、私は「頭高型」です。世代の違いでしょうか。CM明け。再びVTRのメガネ男子の店員さん「お魚を紹介させてください」(◎∀◎)ベタ、クマノミ、レッドテールキャット(店員さんの「1メートルを超えるとギョっとしちゃうと思うんですが…」にウケる私)、アロワナ。緒方さんはぜんぶ知っているそうで。「いきもの」にちなんだMUSIC VIDEO。FATBOY SLIMの“Right Here Right Now”。海の中で細胞が発生してクラゲ→タツノオトシゴ→ふぐ→ワニになって陸に上がって、ジャングルを通っているうちにオランウータン→ゴリラに変化して、景色が砂漠に変わって、風が吹いて体毛が飛んで原始人になって、街の景色が出てきてジーンズとTシャツとサングラスを身につけて現代人になって肥満してベンチに座る、という映像。龍「斬新ですね。歌詞がないからこういうこともピッタリはまるんですね」CM明け。VTRのメガネ男子店員さんがこの夏オススメの爬虫類を紹介。ホシガメ、カメレオン、コーンスネーク。「ハチュインズムいかがだったでしょうか。w-inds.の皆さんもこの機会に是非」という店員さんの発言にウケるお三方^^橘さんの「いきものは、ほったらかしにしない人に飼ってほしい」という発言に耳が痛い私でした^^;
2008年10月13日
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NHK『北京パラリンピック』(の録画)を、開催期間の真ん中あたりまで観ました。車いすバスケットボールという競技は「格闘技」だと聞いていたので、男子しかないのだと勝手に思っていましたが、女子もあったのです。プロレスだってアマレスだって柔道だって女子もあるのに私ったら。1試合のダイジェストを見ただけの感想ですが。女子の車いすバスケは格闘技ではありません。物理です。ある選手が、ゴールからかなり離れた位置から、ピリオド終了の笛の音と同時に片手でボールを投げ、それがバスケットに入って得点になりました。神技だと思いました。私が中学校の体育の授業でやったバスケットボールでは、立って、両手でボールを持って、投げました。そして、たいがい入りませんでした(--;)>車いすバスケの選手は、車いすでないほうのバスケと同じ高さのゴールに向かって投げるので、ゴールのすぐ近くに居ても、立って投げる人と比べると距離が遠いです。ダンクシュートはありえない世界です。テクニックが、より大切です。と気がつきました。あと日本チームの選手は前髪をちょこん、と縛っている人が複数います。かわいいです^^
2008年10月12日
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アルバム『w-inds.~1st message~』から2曲目のヒトカラです。この歌は、w-inds.Live Tour 2007 ~Journey~の会場で、黒いTシャツを買った時から、気になっていた歌です。TシャツにCan you make endless moment to step, to shine, to love?という文字がプリントされているからです。それがこの歌の歌詞の一部だと聞いたからです。予習して、カラオケ屋さんに向かう私。ハッと気づくと、そのTシャツを着ているではありませんか。意図したわけではないのに。普段から着ているので、偶然にも。(ツアーTシャツを普段から着るのは、企画者の緒方龍一さんの意図に合っていますが、 私がグッズを記念品的な扱いにしないタイプでもあるので)そんなわけで、エンモメTシャツを着ての初めての歌唱は、譜割りをよくわかっていなくて惨敗でした。いまリベンジ聴き込み中です^^;歴史のある歌だけあって、HyperJoy WAVEの「うたスキ」の全国採点参加者数も多めだと思いました。
2008年10月11日
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2008年10月4日に『ガリレオΦ(エピソードゼロ)』が放映されましたね。不覚にも、本放送で観てしまいましたよ。いや、一部、眠ってしまったんですが。録画はしてあるので、後日、コンプリートしたいと思います。大学時代の「湯川」を、三浦春馬さんが演じていらっしゃいました。ちゃんと、「湯川」に見えました。福山雅治さんと、それほど瓜二つというわけでもないのに。三浦さんが、福山さんの「湯川」を研究して、しぐさが同じになるように、計算して演じているように見えました。すばらしいと思いました。2008年6月14日に放送された『古畑中学生』も録画で観ましたが、この時もすばらしいと思いました。「古畑任三郎」の中学生時代を演じる山田涼介さんが。ちゃんと「古畑任三郎」に見えたので。今回、三浦さんの演技を観て、「あっ同じ種類の感動」と思ったのでした♪
2008年10月10日
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2008年8月19日(火)に放送された 『w-inds.M』第32回を録画で観ました♪遅いupですみません。この回は、橘さんが前髪を切って、緒方さんがくるくるパーマになった回☆テーマは「日本語」♪まずはHayleyのアルバム『純~21歳の出会い』“白い色は恋人の色”だけが日本語で、あとは日本の歌を英語でカバー。橘さんの「師匠」秋川さんの“千の風になって”も、Hayleyが歌うともともと西洋の歌みたいです。Wir Sind Heldenの“Sa Itte Miyo”。MUSIC VIDEOがアニメなのですが、絵がかわいいです。4人の人間と1匹のロバ。「悲しくないから、泣きたくないから、きっと、行ってみよう、行ってみよう」という歌詞なのにマイナーコードで「悲しそうだよね」と緒方さん。橘さんはキャッチーなメロディーをさっそく覚えて歌ってるし。私も歌いたい♪この歌には「外国人がただ日本語を取り入れてみた」だけではない詩情を感じます。ある意味、時の人であるKanye Westの“Stronger”。MUSIC VIDEOは機械だらけの病院と、日本の街でのロケ。カタカナのテロップが。「ガソバレ」とか「タツセイシロ」とか「ナソダコレハ…」とか。龍「微妙に間違ってる」涼「ンがぜんぶソに」慶「ガソバレとかね」龍「かっこいいスね」←“Girlfriend(Japanese Version)”についてのAVRIL LAVINEのコメントを読む緒方さん。「私のファンは世界中にいて、それぞれ違うコトバでしゃべってるんだもの。だから、ホント、やってよかったわ」「がんばって日本語で歌ってくれてありがとう」とお礼を言うお三方^^日本語で歌われる洋楽を通して「その土地の言葉で歌う」ことの大切さを再認識したお三方。「w-inds.Mで練習しましょう」と橘さん。そのうち、『英語でしゃべらナイト』みたいな『w-inds.M』が見られるかもしれません^^
2008年10月09日
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←これはシングル盤ですが。映画『嫌われ松子の一生』を観て、歌の数々に感動した私は『嫌われ松子の歌たち』というアルバムを入手していました。映画に出てくる歌、のべ19曲が入っています。カッコいい歌がたくさんありますが。まずはこの歌、『LOVE IS BUBBLE』をヒトカラすることにしました。イントロのドラムにまず萌えっ、です(〃∇〃)こういうの大好きなんです。歌詞は主に「泡」のことですね。「松子」の二つ目の職業を暗に示しています。ヒネリのある表現も好きです。本来のメロディも、BONNIE PINKによるフェイクも、とってもカッコいいです。BONNIE PINKの声が、このような迫力あるメロディおよびアレンジにも合うということが、新しい発見でした。ステキです^^歌い甲斐があります♪
2008年10月08日
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2008年8月12日(火)に放送された 『w-inds.M』第31回を録画で観ました♪遅いupですみません。緒方龍一さんが読んだ原稿によると、「『w-inds.M』といえば、MTVの人気番組。MTVといえば、MTVの顔“VJ”。“VJ”といえば、MTV立ち上げ当時からVJをしていた「鉄平」♪ということで、今日は「鉄平」にw-inds.M!略してテッペインズム♪」飛び跳ねながら登場した鉄平さんが、自分で自分をフリップで紹介(笑)趣味は「ゲーム」長所・短所は「でかい」←心が、らしいです(笑)生まれ変わったらなりたいもの「ケイタくん」「とはいっても慶太くんみたいな人生を送るんじゃなくて、小さい頃から勉強して、 防衛大学に入って、自衛隊に入ってF15のパイロットになって、非番に人助けで目をケガして、 飛行機はもうムリだから歌を始めて、2人メンバーを見つけて、 空自あがりだから「ウイング」って名前でデビュー」お三方大爆笑。鉄「3人は僕をどう思っているの?」龍「昔からMTV見てて楽しそうな人だなって」涼「すごく自由で、しゃべりがうまい。僕はミジンコレベル」慶「口だけって感じ」←慶「番組進行のコツは?」鉄「オープニングに自分らのポーズを決めればテンション上がってスイッチが入るよ」お別れは『TOKYO』のMVをちょっと長めに。鉄平さんのスプレーシーンも出ました(´∀`)
2008年10月07日
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基本的にテレビは録画で観る、修羅笛の鍵ですこんにちは。9月6日から始まった北京パラリンピックを、今ようやく観賞しています。まだ3日目くらいなんですけど。開催中は、NHK教育で毎日、22時から1時間くらい、その日のもようを放送していたのです。1日目のゲストは柔道の山下泰裕さん。ロス五輪の金メダリストで、現在は東海大学の教授です。2日目のゲストはバレーボールの益子直美さんでした。山下さんによると、パラリンピックの柔道は近年、外国勢のレベルが上がってしまって、日本勢がメダルを獲るのが難しい状況だとのこと。当日、銀メダルを獲った選手も出演。なんと4大会連続金メダルを目指していたとのことで、それだけ聞くと谷亮子選手よりもすごいではないですか。水泳でも、今大会の直前までリハビリをしていた、という選手が活躍するもようです。番組テーマソングは、オリンピックと同じMr.Childrenの『GIFT』NHKさんすばらしいです☆
2008年10月06日
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◎【E.T.】PVC フィギュアニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』がとうとう終了しました。リアルタイムで聴いてしまいました(・∀・)私がファンになっていろいろ検索していたころ(2007年上四半期ごろ)、『w-inds.のウィンディストリート』はw-inds.の唯一のレギュラー番組と言われていました。状況は変わるものです。今はMTVでレギュラー番組があるのですもの。私が聴き始めたころはもうラジオドラマのコーナーはなくなっていたので、ぜひ聴いてみたかったです。「ウィンティ」。千葉さんの「クピクピ」。9月25日、最終回放送予定当日に、最終回を録音したらしいですが、放送が延期になったことにも言及してらしたので、20分から30分に拡大するための録音もあらためてしたのでしょうね。25日に放送されなかったことについてメールがたくさん来た、との発言も。野球の延長で放送されなかった9月25日の最終回。メールや電話で今日の放送を実現に導いてくださった皆様、本当にありがとうございました。お三方も、いろんなことをグッと胸にしまって、7年間放送できたことに対する感謝の気持ちを中心に語り、明るく放送終了となりました。立派だと思いました。聴いていて楽しかったし。
2008年10月05日
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2008年9月28日のブログの続きです^^インド・バングラディッシュ料理のお店に行ってきました。(バングラディッシュとは、インドのお隣の国らしいです)まず食前にマサラチャイを飲んでみると、「コクのある漢方薬」の味がしました^^;食後に同じマサラチャイを飲んでみると、「ハミガキ粉」の味がしました。チャイの世界は奥が深いようです( ̄ー ̄)「ハミガキ粉」と私が感じるのは、マサラ(様々な香辛料のミックスであるらしい)の中に、ミントが入っているからだと推察いたします。またいつか、別の種類のチャイにチャレンジしたいと思っています☆
2008年10月04日
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ケーブルテレビで録画して、観ました。今から800年くらい前にモンゴルを統一した「チンギス・ハーン」という人の伝記映画です。当時のモンゴルでは部族同士で抗争を繰り返していたそうです。「チンギス・ハーン」の部族が勝って、勝利の宴で、モンゴル相撲と思われる格闘技をしているシーンが、短いけれど、ありました^^登場人物は全員モンゴルの人なのに、演じている役者さんがほぼ全員日本人と思われ、日本語で演技しています。しかもどうやら、ぜんぶアフレコのような感じです。非常に分かりやすいセリフを、非常に分かりやすい発音で言ってくれます。私は、日本映画の日本語は聞き取りにくいな、と感じることが多いのですが、この『蒼き狼 地果て海尽きるまで』は、聞き取りやすくて良かったです。男女の関係における倫理感や、犯罪への対処法などが、現在の日本とはまったく違っていて興味深いです。この映画で見るモンゴルの大地は、あまり寒そうではありません。緑の広がる美しい風景からは、どちらかというと西洋テイストを感じました。
2008年10月03日
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アルバム『Seventh Ave.』を買ってから4曲目のヒトカラです^^この歌にはハッキリとしたストーリーがあるところが好きです。恋人と別れてから、その人の誕生日が2回めぐってきても、その人を忘れられない。好きだったんですね。別れは不本意だったんですね。その失恋を縦軸に、クラブライフを横軸に。オシャレ~な詞になってます。私も昔、踊れるお店に通いつめていた時期がありましたが、出会いたいとか、何かを忘れたいとか、そんな要素がいっさいなく、ただのダンスバカでしたので…(今は歌バカですね)「トモダチいても挨拶程度」の部分が、例によって超早口言葉系で、これからマスターしなければなりません(≧∇≦)
2008年10月02日
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正確には、「昨日の(私の)新曲」ですが。中村中さんの『私を抱いて下さい』というアルバムを入手したのです。『リンゴ売り』という歌を聴くことが目的でしたが、この『裸電球』を聴いてまっさきにヒトカラしたいと思い、しました。いま検索したら、どちらもシングル曲なんですね。そんなわけで画像はシングルのものを。「あんたがよけりゃ 一緒に暮らそう 私なら 行く宛ても帰る宛てもない」という部分が最初に心に残りました。「裸電球」という言葉は歌詞本文には出てきませんが、かわりに「賑やかな毎日が あるだけましさ 派手な暮らしは 出来ないけれど」の部分に、つつましいながらも幸せな生活、というニュアンスが表現されていると思います。『友達の詩』同様に、初めて聴く人を黙らせて集中させる力があるのかどうか、人前で歌って試してみたいと思っています。攻撃的な文章ですみません。すばらしい歌なのです。
2008年10月01日
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