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返しに鹿児島まで行きました。私もついていこうかなと考えてましたが、肩がバリバリ凝って体調がいまいちだったので留守番をすることにしました。家事を朝1番ですませ、まず父の入ってるマンションの掃除。ごみがフワフワと行ったりきたりしてるんで雑巾をぬらして拭き掃除、それと洗濯。外に干して、すっきりして、次は実家の父の元へ。毎日、朝から晩まで、家族が仕事から帰宅してない時は1人で過ごしてるので、久しぶりに親孝行をさせてもらいに行きました。父は満85歳でいつ自分があの世に行ってもいいように最近は会うたびに思い出話というか、家族のできていったなりあいを話します。昔からよく聞いてた話だったようにも思いますが、私の受け皿が違うのか、改めて聞いてると新鮮な話に聞こえます。父は母にとても感謝していることをいつも話し母がいなければ今の自分はなかったろうとはなします。私は聞いてて涙が出そうになりましたが、ぐーっと涙をこらえて最後までというか途中まで耳を凝らして聞きました。両親は貧乏で苦労の連続の人生だったんだなと思いながら、でも私は幼いころより不幸と思ったことはなくささやかだったのですが、幸せいっぱいでした。私にできることは、とにかく両親に自分のことで悲しい想いや苦しい想いをさせたくないと言うことだけは貫いてきました。なんのお返しもできず甘え放題でここまで来ましたが今なお生きてる父になんの親孝行もできずにいます。父はまぐろの握りが大好きなので、昨日は姪も一緒にすし屋に行きました。おいしい、おいしいと食べてくれ何よりでした。嫁ぎ先の91歳の父も少しずつ元気になり、自分のことが自分で大分できるようになり、家に帰ってきたいらしく、それもそうだろうと思い、主人と話あって、家にたまに回数を増やしつつ連れて帰ってこようと決めました。7月~8月は1年の2番目に忙しく、仕事をしなければボーナスもでないので、そのときはちょっと我慢してもらって、極力2人で力をあわせてやっていこうと考えます。父と私たちとお互い悔いが残らないように精一杯生きていきたいと思います。でも年とって体力が思うようにいかなくなったはがゆさはあります。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月30日
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がなぜか、ミニチュアダックスフンドがおります。毛がないほうですが毛はあります。私以外はみな愛犬が大好きでだっこしては撫でたりさすったりしています。朝晩は犬小屋でおとなしくしていますが自分の欲求を泣き声で知らせます。今朝は朝の5時過ぎからキャンキャン入り口の戸をたたきながら泣いています。次女と一緒に寝ていますが普段は呼びに行っても、入り口から出てこようともせず戸をあけると次女が眠ってるベッドの下にすっぽり隠れてしまいます。どんなに餌をちらつかせても、びくともせず次女からはなれません。でも今日は、戸をたたき、何度も開けてクレーと催促しているように聞こえましたので、5時半ごろ、開けますとシャーっと階段を降りて風呂場に直行しました。昨日、主人に体を洗ってもらってまた行きたくなったのかなと思いきや、タイルに残ってる水をペロペロとなめ始めました。なーんだ喉がかわいてたのかとわかり水道の蛇口をひねり水を5分ほど出し続けましたが、ずーっと飲んでいました。相当量、飲んでやっと私を振り返り、中庭に出て行きました。泣くだけで自分の要求を表現しなければならないということは、なんと大変だろうと思いながら、でもいつのまにか、犬に触れることはできない私ですが愛犬になってしまってる私がいました。 美味しい椎茸食べましょう
2008年06月27日
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主人もいないし次女が帰宅するまで1人だーと思って、クリーニングの出来上がったのをとりに行きました。親子4人分冬物をたーくさんお願いしていたのでまず銀行にお金をおろしてクリーニング屋さんに向かいました。電話してたのでクリーニング屋のおばあちゃんと奥さんとバタバタやって、うちのクリーニング衣類を持って帰れるように準備しておられました。このクリーニング屋さんは、インスタント洗いではなく、水洗い、ドライ他、洗い方のマークを1つ1つみて丁寧に仕上げられるところです。だから価格も安くはなく、40着○万円のレベルです。そのかわり、クリーニングで生地が傷むわけでもなく、セーターとか一生着れる状態にきれいに仕上がり新品のようです。「ここで洗ってもらうと一生新しいものは買わんでよかー」なんて恨み言半分感謝半分の冗談を言ってしまいます。でも、もう他のクリーニング屋さんには行けません。ありがたいことです。次女は、駅前の安いとこにクリーニングを出していたようですが、思うように仕上がっておらず、脇の下の汗しみがぬきたいのでしたら、もう1度出して下さい、なんて言われて、どこを洗濯してるの?なんて考えてしまいます。娘も、あれやこれやで、やはり本物のクリーニング屋さんの良さがわかってきたらしく、自分で私が出してるクリーニング屋さんに駆け込んでいるようです。本物の良さがわかると、本物を追い求めたくなるこのような境遇に産まれて幸せだと、私は思います。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月26日
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家の中に小さな庭がございます。芝生を一面に敷いて心地よく暮らすつもりでしたが忙しく、手がまわらず、今、草が連なっております。見るに見かねて、昨日の朝5時過ぎから長靴をはいてはまって草取りに勤しみました。朝のうちに取ってしまえるような量ではなく、6時までと時間を自分できってやりました。雨あがりで草はよくとれましたが、ここをするとあそことため息が出るほどきりがなくです。いつも草取りをした夜は、肩がガチガチになり頭痛が起こり整体に行かないと治らないほど苦しいです。それを覚悟でがんばりました。草の山になりまして、気持ちは爽快でした。頭痛になりませんようにと仕事にいくまえに両方の腕をしっかりマッサージしました。痛いと感じながらも、しっかりマッサージをやりそれから仕事に出向きました。夜になり期待していた肩こりも頭痛もなく、安堵しました、が体が重たいです。足がだるいです。なんじゃ、今回は体全体にきたんかいと年とったはかなさを感じながら、主人に恒例の指圧をしてもらって、バタンキューで眠ってしまいました。なんとなく自分の体に自信をなくし、今朝から自分の体にはっぱをかけて仕事に出勤した次第です。衰えてることをひしひしと感じたことで、主人とちょっとの時間を利用して歩こうというとこになりました。できる範囲でやってみようと!美味しい椎茸食べましょう
2008年06月25日
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今朝、仲良しの友達が元気でやってるかなと思い電話を入れました。友達は元気満々でした。ところが息子さんが就職して、最近病気がいろいろと出てきたそうです。遺伝性のものでまず1つは痛風、2つめはど近眼です。息子さんは頭がよく、挨拶もきっちりされ、サッカー少年で、バイトもいくつもこなし学費を稼ぎ、親孝行もちゃんとなされ、まじめに就職をこの春されたのです。遺伝性の痛風は、治る手立てが皆無だそうでど近眼も眼鏡では0.4までしかみえず、コンタクトを入れるしかないそうで、それも遺伝性のものだそうです。両方ともご主人の方のもつ遺伝で、「いまさら結婚考えればよかったと考えても手遅れやんねー」と友達はぼやいていました。ご主人は、「すまんねー」と言ってるそうですけど、どうにもなりません。そうなると仕事でいつ発作が起こるかわからないのであまり転勤もなく、偉いとこにはいけないだろうとぼやいていました。子供時代は普通だったのに、どうして?とじだんだ踏みたい心境のようです。男の子の方が遺伝性の病気は出やすく、女性は、女性ホルモンがカバーしてくれて、病気と名のつく遺伝性のものは、出にくいそうです。一族の期待の星だったのに、この世は、なかなかうまくいかないものだと私自身も、なんだか気が抜けてしまいました。しかし、彼は、恒に前向きの姿勢でいますので、自分なりに活路を探して、仕事に励むことだろうなと思ってます。かげながら、念じていこうと思っています。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月24日
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いろいろございまして、生母の里に主人と行って来ました。7~8年ぶりに行きました。懐かしい想いになりました。91歳になるおばさんが1人で暮らしています。おばさんは腰は曲がっていますが、あとはどこも悪いとこはなく、いたって元気です。3人のおばさんの子供たちが、かわりばんこに様子をみに行き、掃除したり、おかずを数日分こしらえて帰るそうです。「子供さんと一緒に暮らせばいいのに」と言いますと「いやー自分のよかごとして暮らすが1番よか」と言ってありました。八女市は1人住まいのご老人に対して、とてもよく考えてあり、特有のシステムをもって管理されていますすごいと感心しながら、仏様にお参りに行きました。仏様は、きれいに掃除され、白い菊の花も新しいものが活けてありました。高齢の方の1人くらしとは思えないほどきちんと部屋もかたずけられていました。久しぶりにお参りすることをお詫びして、お礼と感謝と述べて帰ってきました。なんだか、とてもすがすがしい気持ちになりました。先祖を大切に、親を大切にしている人の人生って何かが違ってきてるような気がします。何かがは、具体的にこれとは上げられませんけど。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月23日
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主人がこの地域の「掃除の会」の事務局をさせていただいておりまして、小学校からお声がかかり、昨日1時から、筑後小学校のトイレ掃除に行きました。鹿児島・霧島の方々も5人応援にきていただき4時半ころまで気合を入れて掃除に励みました。12箇所、小学校にトイレがあり、12班に5~6年生を分けて、掃除の会の面々も12箇所に分担され、7つ道具を手にしてやりました。私は、5~6年生が使う女子便所に行きましたら隣に身障者用のトイレがあり、2人の女の子と3にんでがんばりました。私は初めての参加で、素足でトイレに入りこまなくてはいけなくて、ちょっと抵抗がありましたがそこはエーイとわが身を捨てて、素足で降りました。身障者用トイレは、2年間、誰も使用しておらず「2年間、誰も掃除していません」と6年担任の先生が言われ、その分、水垢もしっかりくっついていて、やりがいはありました。まずクレンザーの入ったバケツにスポンジをぬらし壁や要所の汚れを落とし、それでも落ちないときはペーパーで何度も何度も、かけて落としました。2時間足らずで、どうにか終わり、女の子2人と「きれいになって良かったね」と喜びあい終了となりました。どこも児童たちが一生懸命やったようで、最後は担当の大人と生徒と握手して終わりました。トイレ掃除をすると、学校の雰囲気がとてもよくなり荒れもよくなるそうです。人生に無駄はないので、私もトイレ掃除に参加させてもらってラッキーでした。鹿児島の方々は、掃除がすんでお帰りになり、6時半ごろ電話したらまだ途中でした。本当に彼らには頭が下がりました。有難うございました。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月23日
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いろいろとアイデアを出してくれる○○会社の井上氏と約束していた時間4時半が、遅れて来られたのは、5時でした。それからいくつかの中身の話をああでもないこうでもないと話して、井上氏が帰られるたのは6時50分ごろでした。井上氏は、よく仕事に関しないことも勉強しておられピンと言えばカンと返される方です。心強い味方になっていただくエイギョウマンです。そういう井上氏を私がどうして気にいってるのか何故を挙げて見ました。まず約束の時間をきちんと知らせられる。それから、お願いした案件に対して私が知らないことを教えてくださる。そして、提案をしていただく。きっちり言ったとおり以上の仕事を持ってこられ、期日とおりに納品される。ということです。裏返せばうちの会社もお客様に当然させていただかねばならない当たり前のことだと思いますが、その当たり前ができない会社もあります。悪い例ですが、当たり前じゃないことをしてみせてくれる取引先の会社もあります。結局、会社=個人の営業力だと思いますが、育っていかないと、それだけのことは身につきません。そういう若い人に対して、私はどうするかと言いますと、おこがましくアドバイスをします。やはり時間を守らないということは、こちらも、それに沿って仕事をやってるわけですから、自分のスケジュールが壊れてしまいます。結局、人間として守らなくてはならない最低限の倫理観をもって、仕事をしたり、人と相対しなければいけないのだなと思いました。まだまだ未熟者の私ですから、他人の困ったことで自己反省させていただきます。しかし自分の常識が決して他人の常識と適うものではありませんから、そこは頭で考えて行動しなくてはと思っております。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月20日
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雨も結構降ってるし、と思い銀行に手形を預けに行きました。案の定お客様は多くありませんでした。でもまたされました。銀行の受付の方から後方を見渡しますといろんな銀行マンとウーマンがおられ仕事に没頭して折られる方、ちょっとゆっくりしておられる方々。その面々のお顔をじーっと拝見しますと(暇でしようがなくて)、上の方の役職のお顔は確かに引き締まっておられます。そして暖かいように見受けられます。つまり包容力が大のようなお顔をしてあります。どうせ毎日、時間を消化していくのであれば良いお顔になりたいですね。顔のつくりがよくて美人とかハンサム系ではないのです。良いお顔なんです。相が素晴らしいのです。そんなことを考えながら銀行をあとにしました。私は毎朝、自分の顔を拝見しながら、いつまでも若々しくいたいのですが、将来は可愛いおばあちゃんになっていけるように努めていきたいなと思っています。エイエイオーです。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月19日
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それを実感しております。ちょっと無理して足を使うと、足がドンドンつって痛いめにあいます。ひざをついて拭き掃除をやると、膝んとこにブツブツができて、夜中に痒くて眠れません。風呂上りに冷たい水を飲むと、夜中に目がさめてトイレに走りこみます。まだまだあります。草取りを長時間すると、肩が凝って頭痛がしてマッサージ屋さんに直行です。包装を何十個かすると、草取りと同じです。無理が利かなくなりました。若いときは、母や姑がつらそうにやっててもそういうふうには(年をとったから)思ったこともなく、また本人たちも、年とったからつらいよというセリフを言うでもなく。でもお年よりが言われるセリフに、50代とかまだまだ。だから50代は、まだまだ・そう思って仕事に励んでいます。主人から見れば、猫よりましな私に、毎晩指圧をしてくれます。両足のツボと肩と首と10分してくれます。至福の一瞬です。私も主人にお返しをさせてくださいと言うのですがそれは断られます。腰の骨がしゃがれて朝起きたときは、とても痛いらしいのですが、たいした風に言うでもなく、日常はいつものように仕事に精を出しています。立派です。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月18日
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これからのことを尋ねに行きました。あわせて私たち夫婦の性分もみていただきました。まず主人から。自分がこうと思ったら、即それに向かって始動します。相手のことなど、なんのその。よーく行けるね、と感心するくらい行動の人です。そのこともいわれました。その後、子煩悩で妻のことは猫よりましくらいしか思ってないよ、といわれました。8年まえ、夫婦喧嘩を5ねんほどやってましたが原因は、これだったのです。夫はただのやきもちくらいにしか思ってなかったようですが、根本原因は、もっと奥が深かったのです。そのことを声を大にして言いますが、のれんに腕押しで、主人は全く理解不能でした。私をとても大切にしてるように本人は思ってるのですがいざ重要なとこに来ると、本音が出てくるのです。それに自分は気ずいていないのです。やはり、とうなずき、あのときの喧嘩の意味がまだ理解できていないことをもうあきらめました。私が主人の生き方をこうやなと思って生きてきた通りに言われました。私のこともズバリ指摘していただいたとおりでした。例えば<小さいため息をつきながら流れ作業に追われて>というとこなんか、そのままです。私は、あとたいした病気もせず、病気がちな主人に少々いばりながら暮らしていくそうです。まだまだこの人生、先はありますので、決して言われたとおりにはならないにしても、辛抱強く、人様の喜ばれることをできる範囲でさせていただこうと考えております。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月17日
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昨日朝から早めに出かけまして、帰ってきたのは5時30分ごろでした。仕事のことでとてもお世話になっております彼女に連れていただき今宿より向こうの志摩町あたりまで主人と3人で遠出しました。「つまんでご卵」さんの緑の農園に行き、わが小売店の参考にさせていただこうと見てまわりました。ケーキ屋さんも立ち上げておられ、これから本格的に始動だそうです。これまでになすのに9年かかったと話しておられました。私たちも時代の流れを読みながら、お客様に必要とされる店ずくりをやっていきたいと思いました。楽しみ楽しみでーす。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月16日
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のでその反動か、今朝は6時過ぎの起床とあいなりました。いつもの手順で朝の家事をすませ、トマトと目玉焼き・コーヒーの朝食をとりました。親子3人、久しぶりに揃い朝食でした。大好きな舟木一夫のCDを聴きながらあとかたずけをすませ、仏様に合掌して、仕儀に着きました。6月の月は、1年のなかでも最も暇な時期で、今日は、主人と2人で仕事です。送り状を出し、荷造りをやり、小売のお客様の接客をさせていただきと結構仕事はあります。お昼は、主人は父と看病に来ていただいてる姉を連れ立って、うどんやに行きました。父を家でお世話できない分、できる限りのことはさせていただかなくてはと思っています。個人的に仕事はたくさんあります。草取り、家の拭き掃除、等等あげればきりがありません。自分の手も足も体も健康で、自分がやりたいと思えば、自分の思うように働けることが何にもかえることができないくらいありがたいことだと思います。どこもかしこも、いくつか乗り越えなきゃならない問題をかかえてあります。もちろんうちもそうです。しかし健康があれば、家族力をあわせてどうにかなっていくと思います。不満とかグチとか飲み込んで、喜んで今日も暮らして生きたいと思ってる次第です。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月14日
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そういう人たちが集まって同じ目的に向かって仕事をしていくのですが、やはりそこに、1人1人のずれというか、意見の食い違いを感じます。むき出しにして自分の意見を言われてしまうと家で、どういう家族の形態をもって暮らしてあるのかなと考えたりします。私は、私の生活スタイルが、私の当たり前と思っていますが、それぞれにみんな、自分の生活があたりまえなわけで。毎日の自分の想いの積み重ねが今の自分の生活を作り上げていってるので、それをどうのこうのと他人のことは言えません。そういう意見の食い違いがあって、かえって仕事は良いものが出来上がるので、結果は善しなのです。
2008年06月13日
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日本で1番人気がある「加賀屋」の社長である小田禎彦氏の講演を聞きに行きました。小田氏は見た目は普通のシルバーグレイのおじちゃんでした。話される声に張りがあり、内容も充実していました。若い方も多くて、1000人収容の会場に800人くらいの方が来てあったように思います。小田氏のお母様が素晴らしい方のように感じました。大きくなる器をお持ちになられるような方のうえ努力と根性の持ち主で、お会いしてみたかったなと思いました。講演がすんだのは、午後8時30分ころで、ザンザン降る雨の中を車んとこまでとぼとぼ10分ほど歩き、ラーメンを食べて帰途に着きました。大砲ラーメンには店員さんが10人おられ、ちょっと暇そうでしたが、だらだらとお客様は入ってこられあの遅い時間に繁盛でした。うどんやをやってるので、うどんばかりいつも食べていますが、たまにはラーメンもいいかなと食しましたがやはり私はうどんが好みです。ラーメンを久しぶり食べて、また来年の今頃、食べてみようかなと思うかなと考えながら、店をあとにしました。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月12日
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主人はここいら地域の「掃除の会」のお世話をさせていただいております。筑後市の教育委員会に出向きまして、学校で「是非、トイレ掃除をさせて下さい、子供たちの何かが変わると思います。」ということで小学校を数校、掃除をわが社のスタッフ方としてきました。そして6月の最後の日曜日に近くの筑後小学校で2回めのトイレ掃除を保護者も含めてやろうということになりました。小学校の総会が執り行なわれる日がいいということでそのときに「掃除の会」の先輩から講演をしていただきたいということで、イエローハットの鍵山氏に相談したところ、鹿児島の方を推薦していただいたというわけです。小学校のPTA会長が来られまして、「是非鹿児島まで講演の依頼に行きたい」ということで2人で鹿児島までお尋ねしたのです。依頼の話が済み、会長と別れて、主人は会社のお得意様周りを数軒して戻って来ました。「さすがに疲れて、腰もつらい」と帰って来ました。食事まえ甘いイカのおさしみをつまみに熱燗でおいしそうに酒を飲んでいました。幸せになれる一瞬かなと思いながら、横でおちょこに1杯私もいただきました。暑い時は、ビール、焼酎と、それで癒されるのなら安いものです。私ではできない仕事を懸命に喜んで主人はやっております。ありがたいといつも感謝しております。さて昨日は鹿児島の伊集院に住んでおります、主人の姉が父の看病に来てくれました。暖かい言葉で父を癒してくれ、すみずみまで行き届いた介護をしてくれます。そのときは主人も泊まりこみしなくてすみますので本当にありがたいことで、つかの間の休息です。おかげさまと感謝でいっぱいです。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月11日
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父が新しい家になれないでいろいろ支障が起きるといけないということで、主人が毎晩泊まっています。そうすると必ず2時間おきに父が「トイレ」と言って目をさますそうです。主人が眠りに就き始めるとガサガサと物音がして、睡眠をよくとれない状態で朝になり、ボーッとしてると。たまには夜中に1度も起きない日もあり、そんな日は眠れたといいます。これまで介護とは縁がなく、どういうものかもわからず生きてきましたが、今少しずつ、わかってきています。父は90歳です。ぼけてもおらず頭はしっかりしていて、新聞で毎日、株のページを見ていると施設の方が言っておられました。最近のことも、昔のこともよく覚えていて、食欲も旺盛です。便が出ないと、出るまで毎日苦にします。そういう状態ですので要支援2です。今まで私たちのために家を盛り上げ、守って来られた大切な方なので、できる範囲で、懸命に親孝行をさせていただこうとおもっています。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月10日
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OSKというのは大分椎茸商業協同組合のことで日本で1・2位の大きさの規模の入札市場です。主人は月に3度、ここに入札にやってきて自分の欲しい椎茸を落札するのです。私にはできない仕事です。1年に1度、そこの椎茸祭りがあるんです。道沿いにテントを張って、椎茸に関するいろいろさまざまな品を販売するのです。主人はちゃっかり大分県のテレビ局に電話して取材に来てもらうように手配していました。弊社は、椎茸の混ぜ飯の素の販売をさせていただきました。炊飯器でご飯を炊き、実際試食もしていただき購入していただきました。「おいしい」とほとんどの方に言っていただきました。早めにきりあげて帰ってきたのですが、家に到着したのは6時でした。普段と違うことをやると少々お疲れになります。でもなーんにもせず指をくわえてても、商いは始まりません。行動を始めなければ、何もおこりません。主人の行動の早さには、毎回、脱帽です。すごいなー、と感服いたします。この椎茸の混ぜ飯の素を日本中のかたがたに食していただけるように邁進して行きたいと思います。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月09日
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ピンクに白の縦線模様の花の苗・ペチュニアを植えて1ケ月ほど過ぎたときは、植えなきゃよかったと思うほどポツポツの咲き方でした。こりゃあ失敗したなと思いながら、しようがないと心なしかがっくり来ていました。そうしたら今、プランターに山盛りの花が咲いて、見事にきれいになりました。私って気があせる性分なのだなと、反省します。ところで1昨年の冬植えたねむの木のことなのですが。玄関が北側から歩いて行き東向きなのでその入り口にどんな木を植えたらいいのか調べてみました。ピンクの花ならオーケーで、候補木のなかにねむの木がありました。夏になると朝の日差しが強い父の部屋が葉っぱが蔽い茂って涼しいようにという想いもありねむの木を植木屋さんに植えてもらいました。昨年は葉っぱがほんの気持ちだけつき、ついたかと思えばあっという間に散ってしまい、ピンクの花など咲きもせず、ダメなのかなとがっくり来ていました。ところがです、先先週の初めくらいから、幹に枝にたおやかに、あふれるように葉っぱがつき感激、これじゃ日差しは大丈夫だー、ようこそついてくれたと1人満面の笑顔で見上げていました。そして昨日の朝です。5めーとるくらいあるかないかのてっぺんの方に綿毛のような柔らかいピンクの花が咲いてるではありませんか。やったーと思い、主人に走って知らせに行きました。その木の前を行ったりきたりするたびに、ピンクの花を見上げて、私はご満悦の境地に入っております。ねむの木のまえに植えてた木がかれたこともありうれしさは、ひとしおです。ヤッターヤッターです。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月09日
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90人の参加者がありまずまずでした。私は、昨日はなぜか会場に行きたくない理由があり、それじゃ徹底的に受付にはまろうと思いお客様を喜んで迎えることにしました。お客様がその会場にすーっと仲間になれるような雰囲気をかもし出せるのは、やはり受付は、大きな力です。笑顔と何気ない気ずき。喜んで話を聞いていただく以前の問題です。無理してお顔つくりに来ていただいてる方もおられるので、いつお帰りになるかわかりません。お迎えばかり気持ちよくは、だめなのでお送りするときも気持ちよくお帰りになっていただけるようにと、心こめてさせていただきました。料理も20万円の予算を組み、会員さんとこを利用して収めていただき、まずまずだったようです。寿司・おーどぶる・中華料理・ケーキ類、それにフルーツなどなど盛りたくさんで喜んでいただいたようです。その後、主人は父の元で寝たのですが夜中に数回おきて、いろいろお世話が大事だったようでこれから2人で、介護の大変さとかをまた学ばせていただき、人様の想いがわかっていける人間に育たせていただくことでしょう。生老病死、生きている人間にとっては、誰も1回は通る道なのですね。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月06日
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自分がその立場にならないと、わかったようでわかってない事って結構あるんだなと思います。みなさんが「夫婦生活をやってると片目つぶって生活したほうが良いよ」ということを言ってありました。わかったことやん、なんて思ってましたが、この頃痛感しています。長年、主人のことを美化して見てて、良いだんな様と尊敬していました。今も尊敬はしていますが、2人で食事をしたり仕事をしたり過ごす時間が多くなってくると、相手のことがよく目に着くようになってきました。でも人間、生まれや育ちが違う人同士が一緒に生活していけば、自分の肌に合わないとこが増えてくるのは当たり前ではなかろうかと、捨ててあわせて暮らさなければと自分に言い聞かせていたこのごろでした。夫婦って、だいたい思うことや感じることはかわらないらしくて、最近、主人が私の言動にたびたびいちゃもんをつけてきます。私は鼻につく夫の言動をみて仕方がないやと捨てようと思ってた矢先に、私の言動をさも嫌そうに指摘してくるのでムカッとして、とうとうはむかってしまいました。どうしても相手の行動に我慢できないときは、相手に話してわかっててもらわなきゃしようがありませんが、年の55歳にもなれば、あきらめも肝心かなと考えます。縁あって夫婦になったのですから、誰と夫婦になったとしても、1度は通る道なのでしょうから、この道は気持ちよく通ってみたいものです。楽しく楽しく最後を迎えたいものです。さて今日は、要支援2の父がリハビリ病院から有料施設に変わりました。要支援だからほとんど金銭的にも体力的にも補助はなく大きな出費です。1人では絶対歩けないし、ほとんど1日食べるとき以外は横になって目を閉じています。父が何か行動をしようとするときは、必ず他の人の手がいります。しかし頭がぼけてなくしっかりしてるので要支援2です。有料施設なので入る時と同時に入所金が30万円です。これまで私たちを守ってきて、また人様に迷惑をかけず必死で生きて来られて。主人とできる範囲で精一杯させていただこうと話しています。バタバタ商売をしていると、思うようにお世話ができなくて、父に申し訳なく思っております。今日も移動するときに朝早くから姉が着てくれて、なんと感謝していいかわかりません。合掌です。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月05日
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心としては充実しています。仕事を並べ立てると、きりなくあります。例えば、請求だし・月締めもろもろ。給料振込みも大切な仕事です。5日ころになるとガーーンと暇になります。
2008年06月03日
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父を有料施設にあずけることに決まり、これで良かったのだろうかと自問自答してみますが、答えはわかりません。家でお世話することをしてもいないので、比較すらできません。主人が家でめんどうを見るのはとても難しかろうと判断しまして、そういう流れに決まってしまいました。その方が父も幸せだと思う、と主人は言いますが施設に預けるという行為が、自分だったら嫌なので後ろばかりみてしまいます。全部この世は、ひとつながりにできていて、これで良いのだろうかと天に問うてもみますがわかりません。美味しい椎茸食べましょう
2008年06月02日
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