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昨日、久しぶりに午前中、包装の仕事でした。ずーっと立って包装をしてた時はなんともなかったのですが、夜、床についてからが大変でした。足がだるくて痛くて、眠れないのです。何度も寝返りをしたり足をさすったり、主人に申し訳ないと思いながら、シツムツシツムツしてました。そのあとクシャミをしましたら「うるさーい」と主人に怒鳴られましたので、私のせいできっと眠れないんだろうなと思い「ごめんなさい」と夜中に誤りました。仕事にがんばった結果こうなったんで致し方ないとして、きっと先で、あのころは仕事に精出してたもんなーと思い出すだろうなと思います。なんで、今、あのころは良かったなーと思うんだろうなと思います。子育て真っ最中の時代は、必死で子供たちに接していたと思いますが、小さいときは良かったなーと振りかえったりします。今が1番と思って生きているのですが、あのときも良かったなと思います。やはり写真やビデオに残して想いでにひたるのもいいのかな。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月24日
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疲れもピークになり、肩は痛し、頭痛はひどしと主人にこぼしましたら、じゃあ肩もみをしようということで20分ほど、力を入れてしてくれました。感謝感謝とことばをのべて一段落して、また小売店。それでもよくならず、頭痛がいたーいと言いますとまた風呂上りに肩を揉んでくれました。いくらか良くなり、頭痛も止みました。しかし主人の方がよほど疲れているはずです。午前中、何十キロも選別をやり、午後から大葉の1KG詰めを80KGくらいしていました。腰が痛い、ひざがおかしいとぼやいています。将来、車椅子になるかもしれないといわれてるので無理をして欲しくないと思いますが、経営者ゆえに仕事オンリーの人生です、今は。それを横から見てると、やはり主人の指の1本くらいならできるかもしれないので、私もきばらなくてはと思ったりして、自分の体力以上の仕事をしてしまってばててしまうのです。もう一寸で12月もおしまいです。もう一寸仕事にいそしみます。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月22日
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朝やっと起きれました。しかし起きて動いてる間に、体が慣れてじょじょに固まってるものがほぐされて、きつさがとれていってるような気がします。1日の始まりです。日曜日の朝の9時半に野菜を買いに行くのが習慣でしたが、結局、そのまま冷蔵庫に保管されたままで調理することができません、ので今日は買い物に行くのはやめにしました。パワーって、こんなに人の思いを変えていくものなのだと、考えさせられます。人の思いというのは、諸行無常で、さっき言ったことだって5分後には、変わっています。同じ人間でも、1日のうちで心がコロコロ変わります。病気の時と健康で元気いっぱいのときと、こんなに想いが変わるのかと驚きです。神様がなにかを教えようと思ってこんな風に、していただいてるのかな、なんて考えたりもします。弱い人や苦しい人の想いがわからないのかと、諭されておられるのかなと思ったりします。この想いを体に刻みつけときましょう。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月21日
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売り上げがどうのこうのというのは、全然わかりません。ただ忙しいので、仕事に追われて、励んでいます。昨年より、今年が忙しいと思います。昨年は父がまだ元気で、私は夕飯の準備をして6時半までに食べてもらえるようにしてたと思います。ところが今年は、買い物すら行けません。6時に直売店を閉めて、あと明日の仕事の段取りや今日の精算などをやってると、あっというまに7時過ぎるのです。毎日毎日、仕事に追いまくられ、私のふうたいはと言えば、髪はパサツキ、体は疲れきって、見るにしのびない状態になってます。毎朝、鏡を見て、うんざりしながら、でも一寸でもこぎれいに見えるように、気持ちを引き締めて仕事場に行くのですが、帰るときは、疲れきっています。今日なんか、お客様から「やせたねー」と言われました。そうじゃろ、そうじゃろと思いながら、食べていくためには、頑張らなきゃねと自分に気合をいれやっと今、ブログにかきこみをやっています。乾椎茸は、これまで相場が高く、利益がほとんど出ずでも仕事が山積みしてるのはありがたいでーす。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月20日
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倫理でお話されるまえから、夫婦は同じ布団で寝ないといかんと言われて、もう○○十年になります。しかし、一緒に寝ると不自由さを感じます。昨晩なんか、ダブル毛布をかけているんですが夜中にその毛布が私の体の半分にしか乗ってないのです。寒くなるので、毛布がないよーと小さい声で言うといくらか戻ってきます。そうすると目がさえて、寝付いてしまうのにしばらくかかります。2人の体温がはいるので寝たころは、とても暖かいのですが、夜中に結構、目が覚めます。難しい問題やね、と思いながら、今日もあきらめてともに寝ることにします。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月18日
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それで私も、テレビなんか見てられないと事務所で夜なべを昨日もやりました。まだ体調はよくありませんが、どうにか動けます。仕事をしてる分だけ翌日が楽です。今朝目覚めると起きたくありません。どうも体調が今いちです。きつーいと思いながらでもやらなきゃと気合を入れて起きて動くと少しずつ体が元気になるのがわかります。今は、まだ寝込めません。仕事に来て頂いてる方々も朝早くから夕方暗くなるまで励んでもらっております。大分無理をなさっておられるだろうなと思いながら、私にできることは、言葉かけと10時と3時のおやつを出すことくらいです。29日で仕事納めとなります。あと10日あまりです。自分の健康は、自分でしっかり管理しながら1月1日が来るのを楽しみにやっていきたいと思います。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月17日
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クロネコヤマト便で配達された荷物のそこが品物が破けて、汁が出てジワジワと広くにじんでいました。ドライバーさんが「どうされますか」と言われ自分で判断できず社長に電話で尋ねると、「返しとった方がよかろう」ということでお返ししました。この荷物の行く先は、私の想像ではクロネコヤマトさんの雑さでこんなになったんだから弁償されるのだろうと思いました。いつもこられる福山通運は、そうなんで、同じように思ってしまいました。そうしたらヤマト便は、違っていて、送った相手側に受け取り拒否として持っていかれると聞いて驚いてしまいました。そして送り主は怒りが収まらなかったのか何度電話しても切られ、怒られ、ごめんなさい、という想いでした。こんなときに、自分の本性が出てくるんだなと反省しその時のことを振り返ると、なんで受け取っておかなかったのか悔やまれてなりません。相手様も忙しい時間を惜しんでしていただいたことを聞いて、申し訳なさでいっぱいです。忙しさに振り回されていると、こういう事態を試されるので、いつも心的にガンと構えて、優しい心ねをもって対応しなくてはと、いまだに反省しきりの夜でした。この想いが相手様に届いて下さいと願うばかりです。ごめんなさい。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月16日
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先月の今頃は、12月は休みなしだけど、まあやるだけやるぞーなんて気合十分だったのがたった1週間ぶっ続けで仕事をやっただけでくたびれてしまいました。体がどことなくだるいし、お腹も重たく、食欲もあまりなく、しんどーいっていう感じです。やはり体って生きているんだなと思います。くたびれたときに故障を知らせてくれたほうが自分も用心して、自分の体と付き合えるのでいいかと思います。気合だけでは、体はついてこないときもあるのだと実感を今、しています。くたびれたら休むしかございません。昼からでも横になって、体を癒してあげよう。でないと、12月の31日まで、この体はもたないぞー美味しい椎茸食べましょう
2008年12月15日
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シーンと静まりかえってないと集中できない仕事があり今日は5時半くらいから1人でやりました。1つの結果を出すのに、FAXも2回送り、伝票も出し送り状も出しと、よほど注意深くしないとミスってしまいます。終了して朝食をとって、8時から宮掃除。10人夫婦で拭いたり、草取りしたり旗たてをやったり老若男女仲良く終わりました。それから年賀はがきを買いに行ったり、従業員さんたちのボーナス額を労務士さんに持っていったり野菜を買ったり、お渡しするお歳暮を御願いに行ったり、ウーン充実してるなっていう午前中でした。そして今、年賀はがきの裏印刷を400枚やってる途中です。50枚ずつ、印刷機に差し込んで印刷をやってます。長女が手書きでやってくれた色付きの裏書です。素敵なものができています。うちにしかないたった1つのものです。最高なんて思いながらうまく印刷が済むように祈りながらやってます。小売のお客様もそろそろ来ていただいています。楽しい56歳でーす。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月14日
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15年まえにうどん屋を開店したころは、いろんなことがありました。365日朝早くから夜遅くまでしいたけ屋と両方の仕事をやっていました。当時、うどん屋の売り上げは伸びるどころか、3年間というものは下降線をたどり赤字が1000万円でました。ない頭を回してみたり右向いたり、左向いたり、上・また下向いたりもしましたが、どうなるわけでもありませんでした。ど素人で始めて、店長に商いは任せて、私はといえば、寝付いてばかりいました。子供たちも幼く、私は自分で子育てができるであろうと思って嫁いできたのに、よりによってかまう時間がほとんどなく、どうしよう・どうしようと思いました。それは、もう遠い過去の出来事です。しかし、だから今の私が、ここにいるんだなと思います。それまでの私だったら感謝することは軽かったでしょうが今の私は、いろんなことに感謝できます。毎日、仏様に手を合わせて、さまざまなことに御礼を述べ、朝が始まります。欲もなくなりました。すっかりではないんですが。子供たちのことも、そのまま自分の思う人生を選択しながら前向いて歩いてごらん、と思うようになりました。とにかく最終的に、自分の人生を自分で責任とればいいことです、私がそういう人生をあるけば良いことです。やるぞー美味しい椎茸食べましょう
2008年12月13日
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父が今年の1月18日に玄関でころんで手術をして、ずーっと家で寝れないで、他人様のお世話になって、もう1年になろうとしております。もう1人で歩くことは、できず誰かの助けを借りないと、食堂に行くことすら無理です。そういうこともあり、また主人の直ぐ上の姉が1週間、父の看病に来ておられます。その上の姉が感謝の気持ちを何かの形でと言って、今日は柳川の川くだりと上陽に連れて行ってくれました。私たちと言えば、仕事に追われて、父に面会すら行けません。2人の姉に頭がさがります。親孝行できないということは、自分自身をふがいないと反省するけど、どうしようもなく、後ろめたさを感じます。ただ姉たちが良くしてくれるだけが救いです。神様有難うございます。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月12日
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三女が、アルバイトも忙しそうです。京都伊勢丹デパートの10階の○○傳でバイトをさせていただいております。お運びさんです、だから、肩がいつも凝ってバリバリです。年末年始、仕事に入れる人が少ないらしく責任者の方に頼みこまれたらしく正月帰省はしなくていいかと電話をしてきました。わからないでもなく、本人も気持ち的にほだされてそうなるだろうなと思いますが。しかし親としては、けじめをつけることを教えないといかんだろうなと考え、「あなたのご先祖様と親に感謝しないと良いことはないよ、目の前の現実も大切だろうが、大きなとこで考えて帰ってきなさい。いつもご先祖様にあなたは守られてることを忘れたらいかんよ。」「おじいちゃんも帰ってくるのを楽しみに待ってるよ」とメールをしましたら、もうあきらめたのか、何にも言ってこなくなりました。家族そろってのお正月が迎えられる可能性があるときはみんながそれぞれに努力して、新たな気持ちで心ひとつにして迎えた方がいいと、私は思います。節目節目の行事は、伝統と文化ではないけど教えていく役目が親にはあると私は思います。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月12日
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実は、同じことが私も気になっていて、言おうか言うまいかと考えていました。それは、他人の事をどうのこうのと言いすぎるよ、ということでした。次女が産まれた時から、この子は、少しスパルタをもって育てようと思いました。なぜかと申しますと長女をみんなでかわいがりすぎて、病気ばかりして可哀想なくらい病院通いをしてたので、次女は少々、手荒くと考えた次第です。だから夜泣きをしようが、泣きつかれて眠るまでじーっと我慢していたし、悪いことをしたらたたいて教えました。自立心は早く、あまり困っても助けを求めには来なかったような気はします。その娘が今25歳です。そろそろ結婚も考えてもらわないとなと思っています。そして昨日、私が気になってることを反対に、夕食のときに言われてしまったのです。そうか私の鏡だったのかと反省しながら、あとは何も言わず、気をつけようと思いました。いつも親は、背中を見られてるのだと実感しました。子供たちが、他人のことを思いやり、正しい道を信じてまっすぐ歩いていくように、私も成長しなきゃなと改めて思わせてもらったひとときでした。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月09日
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それで夕飯の準備もできず、どっか食べに行こうかということになり、どこにしようかと悩みもだえ、決まらず、結局、うちのうどん屋に行きました。雪が降りそうに寒く、うどん屋さんは、女性のお客様が1人だけでした。今日は豪勢に食べようね、と言いながらうどん屋です。主人は熱燗を2杯コップ酒でした。豪勢にから揚げセットと鍋焼きうどんを頼みました。体の芯から温まって幸せの一瞬でした。仲良く親子3人語らいながら、人の食べてるのをつつきながら幸せのひと時でした。感謝の場でした。贅沢しなくても、欲を出さなくても、こんな時間を与えていただきありがたいと思います。心ころころですが、穏やかな眠りに、昨日はつくことができました。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月06日
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後始末を気ずけてしていると、今までに見えなかったことが見えてくるなーと感じます。例えば他人がどれだけ心配りができているのか、反対に言えば、どれだけおうようであるか等。小さなとこが見えてくるようになります。例えば干しておられる洗濯物の形で、家の中がどれだけ整理整頓されているか、とか。一事が万事なのです。お金の使い方から、お風呂の入り方から、見えてきます。しかし、何が正しくて、何が悪いというわけでは、ないのです。いろんな人たちがいて、この世は成り立っているわけですから、たして1なのです。だから、良いとこをみて、良いも悪いも反面教師として眺めながら、自分をいくらかでも高められるように努めていきたいなと思います。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月05日
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花活けをしながら、周りの生徒さんや先生とお喋りをいたします。まあ最初から先生と、生まれも育ちもぜんぜん違いますということは、解っています。先生は62歳ですが、私が見てもうっとりする位とても美しく、活けられる花も、同じ素材なのにどうしてこうも違うのだろうと、見事に活けられうらやましく思います。帰るまえに、時には、ひとしきりお喋りをすることがあります。先生のことでうらやましいことがいくつかございます。特に、先生は、時間がたっぷりあり豊富なメニューを数多くお持ちでゆっくり手をかけて調理ができられ、とても優雅に1日を過ごしておられることです。今の私と言えば、本当はお花のお稽古だんではなく朝の8時半から、夕方の6時半までは仕事だらけで買い物に行くような時間は、とてもなく、食事の時間も8時過ぎで片ずけが終わるのは9時ごろで、それからまた仕事のときもあるし。しかし自分でわかってるのです。時間がありすぎて、何にもすることがないほどつまらないことが、私には絶えられないと。ないものねだりをしているのだと。不況不況と言われているなかで、仕事がたくさんわが社は、溢れていて、時間がないという贅沢を言えるはずもなく、本当にありがたいことだと思います。主人や男性営業マンが、営業に行って、頭が下げていただいてきた注文です。それに女性スタッフも、文句も言わず、早朝から暗くなるまで仕事に精を出していただいてます。恵まれていますし、従業員さん方に頭が下がります。なんで、ないものねだりをするのでしょう、と言うことが結果となりました。感謝・感謝です。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月04日
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隣のおばちゃんからいただいた採れだちの大根を昆布といりこの出し汁で、コトコトと長ーく炊きました。主人が「おいしかねー」と言ってくれました。採れだちの野菜を好みの味付けで煮て、いただくことは、最高の贅沢だと、私は思います。次女も、仕事から戻り、何気に食べていましたがおいしそうでした。いつも次女に言ってることが「夜の10時過ぎには床についたがいいよ。朝は早めに起きて、親子3人で朝食を食べようね」「朝ご飯は、必ずとるようにしなさい」と。もう直ぐ、新職場を探して、就職するわけですからあとが少しでも楽に暮らせるようにしとくのが私のお役目なのかなと思いまして。今のうちにせっせと手ずくりのおいしいものを食べてもらっとかなくてはと考えます。道の駅ふうの直売所がたくさん、ちまたに溢れていて、家事を預かってる私たち主婦には、本当に幸せな場所です。地場産の採れ立ちをそれも手ごろな価格でと3拍子もそろってありがたいことです。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月02日
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父の看病に1ケ月に1週間ほどきてくれます。忙しいわたしたちにとっては、何にもましてありがたい存在です。昨日、帰られるということで、マンションに迎えに行って、ジェアールまで見送りに行きました。次姉は若かりしころバスガイドをされていて声が透き通っていて、どこにでも聞こえる良い声です。その声と愛嬌で、父が住んでるマンションでみんなから好感を持たれ、ありがたいことです。温泉が大好きで、そこの温泉につかって、たくさんの友達をつくっておられます。それと慈悲心が厚く捨て犬と猫を拾ってきて9匹くらい飼っておられます。そういう姉ですから、父のめんどうみもよく、姉がいるときは、父の甘えどころです。いたれりつくせりしていただいてるようです。でも看護は、大変らしく1週間が限度だから、また元気になったら来るからね、と言われます。朝と晩が逆転して、鹿児島で元の生活状態に戻るのに3週間かかるそうです。私が家では、とても看れないよと言われました。父にいつも申し訳ないと思ってるので、いくらか心が楽になりました。しかし心はいつもお父さんへの想いを忘れず、自分でできる限りの親孝行をさせていただこうと思っています。美味しい椎茸食べましょう
2008年12月01日
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