「きらりの旅日記」

PR

×

カレンダー

プロフィール

ほしのきらり。

ほしのきらり。

2017.01.16
XML
【世界遺産】イースター島「ラノ・ララク」Rano Raraku では、さまざまなモアイ像を見る事ができるらしい?


ラノ・ララク Rano Raraku ・・・とは?

山の中腹に無数のモアイ像が散乱している。

良く見ると

岩肌には、制作途中のモアイ像の姿が・・・

ラノ・ラナク山は、

島内にあるほとんどのモアイ像が削り出された!

モアイ製作工場だった場所であります。

半身のみの形にになっているものや



すそ野には、運搬の途中で

打ち捨てられたような倒れたモアイ像もある。

なかでも

モアイ・テ・トンカンガは、

全長21.6mという特大サイズ!

山の内側にある火山湖の近くにも

モアイ像が、数体残されていて

そこから、どのように海岸まで運んだのか?

謎のままである。

山の右側に回り込んだ場所にあるのは・・・

ノルウェーの探検家トール・ヘイエルダールが発掘した。



モアイ・トゥク・トゥリ。

山全体で、400体近いモアイ像が残っている。

ハンガロア村の入園料を払っていない場合は、

入場を断られるので【注意】



世界遺産に にほんブログ村 旅行ブログ 世界遺産へ





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2017.01.16 00:05:04
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: