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時間があるときに4月末のレースを振り返る。JBCF JBCF 群馬CSCロードレース Day-2会場:群馬サイクルスポーツセンター日時:4月最終週カテゴリー:E-1距離:36km結果:先頭集団内 最後尾付近ゴール今シーズン2戦目久々にロードレースに参加しました。以下のようないろいろな理由により参加家から高速併せて2時間で到着する事10時に終了して、遊んで帰ってもコストコなど家族でのショッピングによれる事レース強度の負荷を入れておきたい事ヒルクライムでも初めのうち集団走行はある事ロードレースの脚はどうなっているのか確かめる事いろいろあったので久々に群馬に行きました。もちろん家族と一緒。レースの方は7割近くは先頭集団の後方で走り、落車をいつでも回避できるように走っていました。今の自分の脚では、瞬発的な力が不足しているので、現状ではこの位置がちょうどいいと感じました。集団の後方だけあってか、最後の1周以外スピードはそれほど早く感じなかった。それなのに最後の心臓破りの坂ではそれほど早く上れず・・・。やっぱりソリア域が弱すぎる。ここはあまり強化しようとしても、練習時間と方法が限られている自分には持久力に影響を与えてしまうので、そこそこでいいと考えてる。同じクライマーなのに前日入賞してしまう田崎さんは今年もかなり強そうだ。自分があそこに近づくためにはどうすればよいか?もっと持久力もパワーも高めたい。とはいえ、久々のロードレースで怪我なく家族で楽しめたのはとてもよかったです。群馬は北関東自動車道ができて2時間でいけるようになったからもっと参加しても良さそうだ。コストコにもいけるし。
2013/05/15
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八方ヶ原ヒルクライム 今年第一回目日時:5月二週目結果:42分30秒参加者の中では一番のタイムでしたが、記録をねらってのタイムにちょっと残念。比叡山ヒルクライムに参加しないで、八方ヶ原ヒルクライムを調整として記録をねらって挑みましたが、前半のオーバーペースがたたって途中から失速・・・。いつもと同じ記録になってしまいました。よかった点スタート直後からレースを想定してかなりとばして坂につっこめたこと。パワーが足りない自分はいつも前半とばしたくてもたかがしれていましたが、今日はかなりスピードが出ていました。このスピードを少しでも長く行える事ができれば記録はねらえるのかと思います。もう少し、押さえ気味に入れば最終的なタイムがよくなるかもしれない事(後半スピードメーターを疑うほど失速してしまいました)。GWから乗り込んで疲れが溜まっていたのにそれなりに追い込めた事。ギアを以前より2段重くしていました。トルク型と回転型のどちらがよいか考えるために実験をしていました。栂池ではギアを戻して前半回転型で心拍が安定してきたらトルク型に変えていった方が良さそうです。もう少しパワーがつけば最後までトルク型でもいいタイムが出るのでしょうが・・・。後一ヶ月、しっかり持久力とパワーをつけて栂池と富士山に望みたいと思います。八方で車から応援してくれた妻と子供に本当に感謝です。妻は前日まで幼稚園のPTA総会の準備で睡眠不足だったにもかかわらず、私の応援に来てくれました。子供たちも「パパ一番だった」と喜んでくれました。寝不足の中、早起きしてくれてありがとう。子供たちは自宅に帰って、自転車の練習をしにいきました。近くの公園のコースに一緒に行って走りました。たいちゃんは、年中さんで補助輪が取れ、喜んで走っていました。全く手を貸さずに補助輪がはずれて自転車に乗れるようになってしまった・・。おそらく、今はやりのペダルなし自転車(ストラーダ)を乗り回した効果だろう。早く、子供たちと数十キロのグルメサイクリングや八方ヶ原を一緒に登りたい。
2013/05/12
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