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ヒルクライム3連戦の最終週栂池 富士山ヒルクライム 八方ヒルクライム家族もよくついて来てくれました。乗鞍にむけて雨でも出ておきたかったですが、天気は晴天。気分良く登ることが出来ました。最後の直線3連続でたれてしまったので、最後のもがきが課題ですが、いい感触になってきました。とても楽しく追い込めたので?乗鞍までの2週間、修正して望みたいです。タイム 42分1秒2位 高橋さんに2秒及ばず.......ママ、たのちゃん、たいちゃん 今日も大きな声で応援してくれてありがとね。
2013/06/23
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JBCF 富士山ヒルクライム E1 6位入賞時間48分17秒自己ベストは46分50秒くらいなので、まだまだですが、悪天候での状況を考えるとまずまず復活できつつあるのかもしれません。前日は御殿場アウトレットで買い物とホテルでのプールで子供たちとたくさん遊びました。絶叫マシンが乗れるようになったら、富士キューハイランドに連れて行ってあげたいのですが、今はとちのきファミリーランドでも乗れないのに無理かな?さて、当日は朝からかなり雨が降っており計画変更山中湖のホテルで30分アップをしてから会場に向かいました。毎年、家族は交通規制になる前に5合目まで車で登っていてくれます。パパは家族がゴール前で待っているのがわかるから、頑張れます。パレードスタート監督が毎年恒例のスタートアタック。例年より長く引いてくれる。長い直線は一列棒状で中段あたり優勝した若松選手は余裕そうに走っている。息が乱れていない。3kmくらいで少し集団から離れていく。でも、我慢して先頭が見える位置でついていく。若松選手が一人で独走してしまう瞬間が見えた。今回よかったのは終盤まで2位以下が見える位置で頑張れたこと。終盤では足立選手・鈴木選手を目の前に見ながら頑張るも追いつけない・・・。これが富士山のむつかしさ。ジャンプアップができない勾配。7位??かと思っていたのでどうしてもこの二人に追いつきたかったが、足が言うことをきかない・・・。結局、そのままゴール付近へ妻や子供たちが大きな声で応援してくれる。ごめんね表彰台に立てなくて・・・・と思いながら、ゴールまでもがく。ゴール後、足立選手が「河合さん6位じゃないですか?」と言ってくれる。表情が明るくなったのを覚えている。妻も6位?と言ってくれる。もしかして表彰台に???今年はとにかく結果を残すことが最優先だから6位でも大満足。富士山に降る雨は喜びの雨に変わりました。表彰式では監督の配慮で子供たちと一緒に写真に写ることができました。妻も大喜びです。本当にありがとうございました。天気は悪かったけどとってもいい二日間でした。次回の実業団レースは乗鞍家族の笑顔のために頑張るのみ。チーム員のみなさん本当にありがとうございました。子供たちと一緒にネットニュースにも載せてもらいました。
2013/06/18
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6位入賞出来ました。タイムは、悪天候のためふつうでしたが、今は結果を残すことが大切なので、表彰台に乗れたことで大満足です。表彰式では、チームの監督が子ども達をのせてくれたので、一緒に写真に写る事が出来ました。夫婦の夢だったのでとても嬉しかったです。ありがとうございました。レポートは後日まとめて。
2013/06/16
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栂池から帰ってきて、荷物を片づけながらテレビをつけると今話題の「今でしょ」で有名な林先生が講義をしていた。手が止まって見入ってしまった。その中で敗因の要因は3つ1.情報不足2.慢心3.思いこみこれは、負けの1年を去年過ごした状況に当てはまった。2年前、栂池2位・富士山2位・乗鞍1位・箱根3位 ヒルクライムランキング1位を獲得し、もう自分のヒルクライム能力はトップレベルに達したと慢心の思いがあったと思う。ヒルクライム練習方法を変えないで更に磨けばいいのに、レースの直前に調整すればまた勝てると思い込んでいた。自分が理学療法士で運動生理学を勉強している思いも慢心につながった。持久力に関する理論で、自分の身体能力について過度な思いこみがあった。自分の身体組成を理解していなかった情報不足もあった。瞬発力もなく、持久力だけが少々たけているだけだった。そのような人間の場合、下手に瞬発力トレーニングばかりすると、中途半端にしか瞬発力はつかないだけでなく、持久力の能力を落とすことにつながるという恐ろしい生理学的反応を無視していた情報不足があった。自転車人気からくる、新しいクライマーたちの台頭を甘く見ていたのも情報不足だった。林先生が言っていた敗因の3要因がすべて当てはまった。今は3つの敗因を一つ一つ見直して、成功のほうにベクトルを向けようとあがいている。栂池では結果は出なかったが、正しい場所で、正しい方向に練習すればいつかは成功できると思えた番組でした。妻は去年の富士山レースが終った後に、携帯画面に「富士山で勝つ!」と書き記した。1年間、その携帯画面を見ながら、富士山対策をしてきた。まだ、1番は難しいかもしれないが、そのつもりで頑張りたい。
2013/06/10
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自分なりに頑張りましたが10位でした。このコースを攻略したいタイムもそれほど悪くなかったとおもいます。二年前の良かった年に戻ったので、ここからがスタートです。富士山では妻を笑顔で一杯にしたい!来週も頑張る!
2013/06/09
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今週末は栂池、来週末は富士山でのヒルクライム連戦です。いまの環境でやれることはやりました。明らかに自分より速い選手が何人かいます。ベストを出せなければ表彰台は難しい。家族の笑顔のために頑張ります。
2013/06/06
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