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リベット打ちの下書きは4Bエンピツを使っています。メインスパーに沿って0.3ミリ真鍮線をセロハンテープで貼り付けていますが、リベットルーラーのピッチをそろえるためです。そろえるっていっても気休め程度ですが。リベットルーラーは北風舎製です。
2021.01.16
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1/48ハセガワ五式戦第111戦隊第二大隊長 檜與平少佐機昭和20年 小牧飛行場やっと完成、帯多いと手間かかります。檜少佐機は二度目の制作ですがもうここまで。三度目はないです。
2025.02.01
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ヨドバシに入ったらエフトイズのトムキャットがありました。久しぶりに1個買って帰りました。F-14Dアメリカ海軍第2戦闘飛行隊「バウンティ・ハンターズ」が出ました。食玩も進歩していますね。モールドが繊細です。スミがよく走ります。
2026.03.01
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計器盤はデカールを使うか塗装でいくのか迷います。今回は塗装です。デカールは相当古いので少々不安がありました。フラットブラックで塗装したあとメーター類は銀でドライブラシです。ブースト計の赤を忘れない。メーターにはこのあとエナメルクリアを塗ってレンズに見せます。数回かぶせて厚くするのですがモールドを埋めるのはムリですね。
2021.01.03
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ペラや風防は残っていますが塗装が終わりました。長かったな。帯大杉
2025.01.12
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はるからさんにコメントいただいたスピナーの色についてです。写真の出展は文林堂の「世界の傑作機No.56零戦22-63型」です。653空は3航戦千代田、千歳、瑞鳳の飛行隊としてマリアナ沖海戦に臨みます。大打撃を受け帰還後、大分基地で練成に励みます。この写真はそのときのものです。主役の機体のスピナーは銀ですが後方の機体は濃茶のスピナーです。空母機が銀スピナーというのは私も聞いたことがありますが、すべてがそうだったのでしょうか。あるいは出撃前には色を揃えたのか。その辺の経緯はもはや分かりませんが、私としてはこの写真になるべく忠実につくろうと思いました。この後、653空は瑞鶴に乗り組み帝国海軍最後の機動部隊戦に臨むため、運命のフィリピンへ向かいます。653-111機を含めこの写真に写っている機体の多くは還らなかったことでしょう。搭乗員の運命を思うとつらいですね。
2007.02.28
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メガハウスからコスモフリートコレクション・ガンダム2が出ています。コスモフリートコレクション 機動戦士ガンダム ACT2 BOX《発売済・在庫品》出ていることは知っていたのですが買う気がないのでパスしていました。今日たまたま手に取ってみたら何と中身が表示されているじゃないですか。ブラインドじゃないんです。となると話は別です。私のガンダム歴は1年戦争で終わっています。なので今回のラインナップのバーミンガムやアルビオンは知りません。興味があるのはマゼランの主砲配置です。迷うことなくマゼランを手にしました。コスモフリート・ヤマトのときは小さい艦載機がついてきましたが、今回は小さいモビルスーツがついてきます。マゼランにはボールがついてきます。小さいながらモールドもしっかりしているし、マニュピレーターも細く精密です。地球連邦軍の戦艦といえども劇中ではヤラレメカです。映画では、あまり詳しくディテールが拝めないのです。でかい連装メガ粒子砲が艦首の上下についています。やや小ぶりの連装砲が中央部と艦尾に5基あります。宇宙空間で戦いますので全方位に砲門が向くように配置されているわけです。そして艦左右側面にもサブの艦橋があります。理にかなったデザインといえるでしょう。対して、ヤマトは大和デザインなので2次元平面上でしか戦えないのです。艦底からの攻撃に対処できません。これは言っちゃいけないお約束なんですけどね。ともあれ、コンビ二で630円でした。IFや大型機コレより高いよ。この値段でブラインドじゃ売上げが望めないと思ったので中身が分かるようにしたのかな。
2008.07.13
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やっと入手しました。ウイングキットコレクション17探しに行ったんだけど売り切れだったりして上野のヨドで見つけました。イ25潜水艦に搭載されアメリカ本土を爆撃したことで有名な機体です。小さい機体ですけどエフトイズはよく造形しています。アンテナ支柱はハメコミではなく胴体と一体成型です。これは初めての試みかな。フロート支柱は細くて多くて組むのに苦労しました。凸モールドで表現した主翼のリブが少々出っ張りすぎかなという気がしました。デカールをなじませるのにソフターを何度も使いました。ウイングキットコレクション vol.17 日独の水上機 02B 零式小型水上偵察機 海軍航空技術廠 1/144 | エフトイズコンフェクト エフトイズ f-toys エフトイズ・コンフェクト 食玩
2020.01.11
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今回はリベットがよく写りません。いつものことながら撮影能力に問題アリ。疾風は終了します。次は隼を用意しているのですが実はあまり進んでいません。艦隊これくしょんのゲームに忙しく機体制作は停滞しています。艦これは一応全海域制覇したのでそろそろ卒業と思っているのですがまだ抜けられません。隼は始めます。相変わらずの拙速制作になるでしょうが。
2014.01.11
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キャノピーを残して完了右下の機体がペラ軸を加工したヤツです。当然ペラがよく回ります。他の2機はフーフーしてもよくは回りません。3機とも軸加工すればよかったと思うのですが、3機量産となると手抜きになりました。レシプロ機はペラが回ってナンボの世界と思っているのですが、現実はきびしい。理想どおりにはいきません。プロペラ回転のセンターを出すのは非常にむずかしいのです。デカールが鮮やかに発色しています。実機もロールアウト時はこんなだったのかな。
2009.06.23
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機体の後半部です。アンテナ線は0.05号(0.037ミリ)メタルテグスです。少々値が高かったですが12メートルあるので一生物ですね。少し前は0.2号(0.074ミリ)テグスを使っていました。2年前くらいスケールアビエーション誌で1/48には0.6号(0.128ミリ)、1/72には0.2号がよいとありました。1/144には当然もっと細い素材がよいわけですが見つかりません。しばらくはウイングクラブに0.2号テグスで張り線していました。ですが、やはり太いのです。で、探検隊出動となるわけですが地元の釣具屋さんで0.05号メタルテグスをハケーンと相成りました。 この位置からの写真で気になるのが、第2風防を開けた状態で見えるコックピット内のサイドパネルです。レバー類の一つや二つあってもよいのですがノッペラボーです。左側だとスロットルレバーがあります。右側は零戦だと着艦フック巻上げハンドルがあります。次回は何か細工しようと思います。電光マークと機番はミラージュオーシャンのデカールです。有名な電光マーク雷電、第352航空隊所属 青木義博中尉機です。青木中尉が烈風に乗り換えたらという設定ですが、本土防空の局地戦闘機乗りがいきなり艦載機というのは余りに飛躍しすぎという気はしていました。でも、この烈風はどうしても電光マークにしたかったので青木中尉以外の機番は想定外でした。と、まあ、自分の思いどおりにやって誰にも文句を言われないのが趣味の世界ですね。気持ちんよか
2006.11.22
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艦船キットコレクション3が発売されています。エフトイズさん、がんばりますね。これはブラインドでないので楽ですね。4つ買って4種類そろいます。空母翔鶴、空母隼鷹、重巡筑摩、重巡高雄の4種類です。今回のシリーズは南太平洋~1942と銘打っています。アメリカ空母ホーネットを撃沈した南太平洋海戦がテーマですね。瑞鶴が出るときはレイテ・・・やめときましょう。シリーズが長く続きますようにエフトイズ/BOXフィギュア艦船キットコレクションVol.3南太平洋~1942【空母 翔鶴 Atype】
2012.08.01
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雷電が増槽をつけるのは九州遠征のときくらいでしょう。三号爆弾つけての迎撃戦では増槽ナシだと思います。風防はノコで分割して開状態にしましたが、削られた風防枠をプラ材で復元しました。閉にすると可動風防がしっかり閉まらなくなってしまいました。
2026.08.02
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ウイングキットコレクション11の一番人気はやはりコレでしょうね。零戦22型甲第582航空隊指揮官機、進藤三郎少佐機です。22型はウイングクラブコレクション1の時以来です。あれは2003年3月だからちょうど10年ぶりですね。出来の方ですが、造形はいつものエフトイズ仕様で問題なし。ウイングクラブ1の時はカウリングの形状に問題ありだったのですが今回は問題なし。22型の特徴をとらえています。主翼上面日の丸は印刷で、下面と胴体日の丸がデカールです。色調に差がある。デカールの方がハッキリしている。しかし許容範囲か。ダブルシェブロンですが、箱絵だと黄帯同士の間隔が狭すぎに見えます。実際にデカールを貼ってみると問題ないです。実機写真と同じクサビ形帯が再現できます。風防の緑が薄くて透けているのは食玩の限界です。文句は言えません。主脚カバーにはパーテーションラインがありましたが消したうえで明灰白色で塗っています。脚柱も黒や銀でタッチアップしました。総合的に見て非常によい出来だと思います。集める根性はないのですが何機か持っていたいです。エフトイズ/食玩【単品】1/144スケール ウイングキットコレクションVol.11 WWII日・独・米 戦闘機編 【3-C.零戦22型甲 第582海軍航空隊 指揮官機】【あす楽対応】●
2013.04.28
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