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最近「塩対応」という言葉を知った意味はgoo辞書によると下記の通り俗に、思いやりを感じない対応。すげない態度で応じること。反対のことばは「神対応」だというもう少し詳しい説明では塩対応の語源は相手が不快な感じを受ける態度や対応をする「しょっぱい対応」から変化したと言われています。アイドルが握手会などイベントの時にファンへの対応が素っ気なくファンがそのアイドルの様子を「塩対応」と表現したことから世間に広まりました。そのことから、素っ気ないおざなりな対応を「塩対応」と言うようになりました。(WEBサイト「Oggi.jp 」より)同じような意味の言葉を探すと・素っ気ない・冷たい、冷淡・愛想がない(悪い)・冷淡で優しくないなどでしょうかでもちょっと見方を変えるとマイナスの意味ばかりではなく逆に良い面もあるのではないかたとえば・ストレートで分かりやすい・媚びない姿勢が素晴らしい・嘘がなく正直で信頼できるなどが考えられる「塩対応」という言葉がすっかり定着していますなんて記述もありますがボクにとっては初耳であるちょっと面白いので使ってみたいなという気もしている!
2022/08/31
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ポットに移して育てていたハボタンぐんぐんと成長するはずのところ逆になぜか次々に消えてしまった原因がよくわからないけれどひょっとして根腐れかもでも起きてしまったことは仕方がない今年はハボタンなしで行こうそう思ったけれど、往生際悪くもう一度、種を播きなおしたまあダメでもともとである!
2022/08/30
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深夜に目覚めることが何度もあるすぐに眠れるときはいいけれどそうでないときもあるそんな時、有難いのがNHKラジオのらじる★らじるの聴き逃しサービス最近、聞いたものでは村上春樹短編集『女のいない男たち』から、次の二つの作品の朗読「ドライブ・マイ・カー」「イエスタデイ」ラジオでは毎日、数回に分けて放送しているけれど「聞き逃し」では、まとめて聞ける他にもよく聞く番組はらじる文庫(朗読)FMシアター明日へのことばサンデーエッセー著者からの手紙大竹しのぶの‟スピーカーズコーナ”等々
2022/08/29
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九ズ(名言・格言・いい言葉から)なるほどこういう人をクズというのかでもよく見ると他人ごとではないぞ場合にもよるけど該当する項目が多い自戒! 自戒!
2022/08/28
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太陽光発電を設置して今月で10年経過電力会社の買い上げてくれる単価が変わる従来・42円/KWH → 以降・8円/KWH単価が約五分の一になってしまうのだなぜなのかこれがさっぱりわからないしかし決まっていることだから仕方ない電力会社からは、もっと高く買ってくれるところがあればそちらと契約してくださいそんな案内も来ているこうなると発電した電気は売るより出来るだけ自家で使う方が有利である蓄電池があるので、発電した電気は極力、「貯める・使う」ようにするコントロールパネルで仕組みをそのように切り替えた*太陽光発電の設置目的は金もうけではない自分の屋根を利用してクリーンなエネルギーを作れるならそれに越したことはないこれが最初からの目的であった!当初の検討でも、10年間でほぼトントンいま、設置費、売電金額、買電金額など大雑把に見ても利益は上がっていない当初の予想通りの結果になっているこの10年間で発電した電力は83,000kwh自家消費→21,000kwh(25%)売 電→62,000kwh(75%)金額換算では売電による収入金額 →→→→→→→260万円自家発利用で減った電気代(推定)→60万円メリット合計→320万円/設置費→333万円*過去の発電状況の中間報告(→☆)
2022/08/27
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ノアズキ(野小豆)マメ科のつる性多年草別名:姫クズ、葉がクズに似ていて小さい(今朝、畑への道で撮影)同上、変わった形の花ですねよく似たものにヤブツルアズキがあるが葉の形で見分けられる*小豆もいまごろ花が咲くらしい父が栽培していた記憶はあるがボクはまだ栽培したことがない*つるインゲンの支柱大根を播く畝に施肥
2022/08/26
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サギソウ(鷺草)、ラン科の湿地性多年草今年もサギソウが咲いた昨年は8/27のブログで紹介している花は季節を忘れず、ということ*笹間ヶ岳のサギソウ昨年12月、滋賀県の笹間ヶ岳に案内してもらったその時のリーダーが、言っていた夏にはサギソウの群生が見られると二日前に訪ねた歩友がその写真を送ってくれた、この目で見たかったなあ!笹間ヶ岳のサギソウ同上
2022/08/25
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サロンスリランカの男性用民族衣装今日は月に一回のエッセーサークルの日本日の講評会の作品の中に「シンを着る」という作品があるシンはラオスの女性が着ているスカートの呼び名だという書き出しで始まる作者はこれが気に入って畑仕事にも着ているというこれを読んですぐにひらめくものがあったスリランカの男性用民族衣装サロンのことである※ちなみに女性用はサリーラオスのシンは女性の衣装スリランカのサロンは男性の衣装呼び名は違うが、構造は同じだというわけで、日常生活ではあまり出番のないサロンを着用していくことにした履物も靴では様にならないカミさんにゴム草履を出してもらった残念なことに、今日の講評会には作者は欠席であった!
2022/08/24
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シオマネキ(潮招、望潮)片方の爪だけが異常に大きい(オス)これは先日、我が家に来た孫のナツキが持っていたプラスチックの模型であるこれを見て昔のことを懐かしく思い出した高知へ出張した折、たしか仁淀川の河口でこのシオマネキを見た時のことである黒っぽい干潟で何十というシオマネキがおいでおいでとそのハサミを振っているその光景が目の前に浮かんできたのだ壮観だった! ユーモラスでもあったこんな動物がいるのかと感動した!それで動画を探したが、残念なことにボクの記憶の光景に近いものが見当たらない30年ほど前のことなので記憶違いだろうかこれはシオマネキの生態を映したもの
2022/08/23
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ナツフジ (夏藤)別名:ドヨウフジ(土用藤)マメ科のつる性の落葉低木和名の由来は、夏に花を咲かせることから 同上ユキヤナギの樹に、ヘクソカズラやヤブカラシなどに混じって絡みついて最初に見た時にはごちゃごちゃでどれがどれやらわからなかったただ足元の地面には落花が白く積もっているのに気が付いた通りがかる人でもわざわざ足を止める人はいないだろうと思う我がやどの 時じき藤の めづらしく今も見てしか 妹が笑まひを(大伴家持)※時じき藤とは、時期外れに咲くフジの意味で、ナツフジのことを指すこの歌を見ると古く万葉の時代から注目されていたことがわかる会えてよかった、ときじくの藤!*ナツフジは初見かと思ったが念のため過去のブログを調べるとありました、2007年の記事に(→☆)
2022/08/22
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オオニシキソウ(大錦草)トウダイグサ科の 1年草「普賢寺ふれあいの里」周辺名前はGoogleレンズが教えてくれてWEBサイトで確認した以前に庭に生える草の中でコニシキソウという名前の草があるのを知った(→☆)今日は偶然、オオニシキソウに出会えてうれしかった!
2022/08/21
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孫のナツキと友人のヒトミちゃんは二泊して今日の午後、高松へ帰った我が家のにぎやかで長いお盆が終わった昨夜から今日にかけて二人とたくさん話した最近は若いお嬢さんたちと話をすることなどめったにないので、とても楽しかったナツキの土産(1)ナツキが推薦する地元・高松の食品ナツキの土産(2)瀬戸内国際芸術祭2022夏会期、開催中通称、「瀬戸芸」の手ぬぐい・3色二人にはこのようにくつろいでもらった手にしているのは「ちいかわ」のポシェット先日、息子が作った竹を利用して昼食は庭で、流しソーメンをした来月、高松沖の男木島・女木島をいとこたち10人で訪問する予定をしているそのうち、高松の半日観光の案を二人に相談したら、スマホを駆使してあっという間に作ってくれた旅の日程のうち、これだけが未定だったので大いに助かった往路の大阪→高松は、高速バス帰路はジャンボフェリーの旅になる行きは明石海峡大橋を渡り帰りは橋の下を通過することになるのんびりとした旅を楽しみたい!これで往復の交通費がなんと3,950円新幹線の片道分の半分で済む!
2022/08/20
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ナツキたちが大阪に来た目的は大丸梅田店で8/10~8/29まで開催中の「ちいかわゆうえんち」入場は無料だけれど全日、日時指定制入場券は事前の抽選となっていてナツキたちは今日の分が当たったのだ会場の催し案内のパネル同上、展示パネル会場のキャラクター「ちいかわ」ナツキが会場で買ってきたグッズ〆て12,000円ナリ会場に入った途端、興奮してしまい買わずにはいられない気分になるというのがナツキの言ナツキの動画を見ると「キャアー、かわいいー」と、黄色い声が聞こえる二人は5月に池袋で開催された「ちいかわ飯店」というのにも行った二人の話を聞きながら20代後半の大人とは思えない幼稚園児の仲間入りだね、と笑ったとは言え、日本の経済には貢献していることにはなる*ところで、「ちいかわ」のことを知ったのは今年の四月(→☆)
2022/08/19
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生ごみコンポスト付近から芽を出したカボチャキンモクセイを乗り越えて二本になって垂れ下がってきたカボチャはすでに収穫したのでそろそろ片付けようかと思っていたら今日はこんなに花が咲いていたこれって見る価値あり?それとも庭には見苦しい?いずれにしても、もうこんなに花も咲かないだろうから明日にでも片づけましょう!*息子夫婦が帰り、お精霊さんも帰り関東からの義妹、姪と子供の三人も今日、昼前に帰って寂しくなった代わりに、今夜から孫のナツキが友達1人を連れてやってくる
2022/08/18
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埼玉からきている姪の息子は今月末で6歳になるおもちゃの中からオセロを見つけて教えてもらってすぐに覚えたらしいそれで相手をしてくれというのでやってみたら二回やって二回とも負けた裏返すのに斜め方向が分かりづらそうそれを教えてやる余裕もあったところが負けてしまった(笑)彼が天才なのか、ボクが弱すぎるのか
2022/08/17
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果物屋さんのかき氷を食べに行った場所は京阪電鉄・交野市駅近く交野市に住む娘の話では最近口コミで広がっているらしい店内の様子、果物と野菜これがメニュー、どれも380円果物入り、ボリューム満点!冷房の効いた喫茶店の店内もいいけどかき氷にはこんな場所の方がふさわしい
2022/08/16
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今朝の空、日はすでに昇っているが東の空に雲があってその切れ間から陽光が漏れている(5:51)畑で大根の種まきの準備をしている野菜たちは昨日の雨で一息ついた大輪のハナオクラが二輪咲いた家の周りでもミンミンゼミとツクツクホウシが鳴き始めた残暑はまだまだ厳しい娘夫婦が義妹や姪たちを車でどこかへ案内しているボクは一人で留守番をしている
2022/08/15
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息子夫婦に娘夫婦、カミさんの妹そして彼女の娘と孫が勢ぞろい久しぶりににぎやかなお盆になった朝早く、流しソーメンの竹の準備竹を切り出すところまでやればあとは息子がやってくれるのでずいぶん楽になったカミさんの妹たちは新幹線で来て昼過ぎに合流するのに合わせてすべての準備は完了コロナの三年間はやっていないので久しぶりのガーデンパーティ天ぷらは串にさしてあるので食べたいものを各自が衣をつけて自分で揚げることになっている同上 こういう作業も息子夫婦は手際が良い塩も抹茶、カレー、柚子胡椒など数種類が準備できている過去はいつもBBQであったが天ぷらもまた良いと思ったビールも進む流しソーメン夏場にはやはりぴったり夕食もにぎやかである特に姪の話は面白い相槌を打っていると独演会になる9時過ぎ、息子夫婦は高松に帰った娘夫婦も帰るので多少は静かになる
2022/08/14
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11日、海の日の夜高松の息子夫婦が帰省した地元の「夢菓房・たから」のフルーツ大福を土産に!人気店らしく、買うのに1時間も行列したというスイカ、パイナップル、巨峰、マスカットイチゴ大福はよく聞くけれどスイカやパイナップルは初めてだ二人で選んでくれたのだからなお旨い「夢菓房・たから」(→☆)
2022/08/13
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毎朝、畑通いをしているが週に一度くらいは気分を変えてウォークをしようと心がけているそんなわけで今朝は交野山へ5時出発で大阪市内から自転車でやってきたという三人組の若者ミンミンゼミの合唱がにぎやかである合間を縫って遠慮がちにツクツクボウシが鳴くいつもは自宅から穂谷の野外センター経由でピストンをしているが、今日は気分を変えて国見山から津田経由で帰宅した*今日の花センニンソウ(仙人草)キンポウゲ科のつる性の多年草名前の由来は、実にふわふわした白いひげのようなものがついているのを、仙人のひげに見立てたからだというが、残念ながらまだそのひげの付いた実を見ていない
2022/08/12
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今朝五時ベッドから見える北の空が赤い朝焼けのようだ急いで庭に出て東の空を見る庭から見る今朝の朝焼け五分後、ちょっと場所を変えて自然の見せる風景の前ではしばし言葉を失ってしまう
2022/08/11
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当地は毎年のことだが8月は雨が少ない水を欲しがるナスやサトイモは大変だハヤトウリも葉を枯らし始めた意味はよく分からないがやけのやんぱち日焼けのなすびなんて言葉が思い浮かぶ最初は好調だったナスも今はさっぱりである秋ナスを期待して剪定したその代わりにきゅうりが好調である四月に植えたキュウリがいまだに健在毎日よく採れている先日、踏み固め種蒔きをしたつるインゲンが発芽している人参の方はまだ、大丈夫かな注視したい!
2022/08/10
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いわゆるハウツウー本好みではないのであまり読むことはない先日、図書館で本を借りるときにたまたま近くにあったので借りた内容は図解が多く絵本のような本でわかりやすい主としてストレッチで体を鍛えようと図解でやり方を紹介している本であるやっぱりストレッチってのは大切なんだそんなことを再認識した本書の内容を少しは実行して題名の通り少しでも長く山歩きを続けたいものである!
2022/08/09
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近所の家のフェンスにこのボード今まで何度も通っている道でもありあるのは知っていたが、木箱の一部かな?ぐらいに思って文字を読むことはなかった視野に入っていても見ていないという現象同類の人も多いのではないかな(笑)昨日、何の気なしに足を止めて読んだなかなか良いことが書いてあるではないかみなさん、いかがでしょう!Googleレンズに翻訳機能があるのを思い出して試してみた短文だからか文の区切りが不自然ですね機械だからこれは致し方なしでしょうこういうのはやはり人間が訳さなくてはね・「よく働くがより懸命にプレーする」これはさすがにおかしいと思う「よく働き、それ以上に遊べ」かな・dance in the rain =「今を、楽しむ」でいいのだろうか同名の歌もあるようなので一考が必要か他にもちょっとわからんところもあるがまあいいとしよう(笑)以下はコメントにいただいた家持さんの訳グーグルレンズではなくヤカモチレンズだと強くあれ口に出す前に考えろ大いに笑えしっかり働け、そして、しっかり遊べ弱音を吐くないつも真実を語れ幸せであれ約束は守れ他者を助けろ旅を楽しめ微笑め良き友は失うなどうぞ、と、ありがとう雨には踊れ野菜ちゃんを食べろもっと本を読め他者を元気づけろ珈琲をもっと飲めちょっとひと息例を示して導け(先例に倣えってことかな?)諦めるな
2022/08/08
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三浦伸章さんの本「ガッテン農法」に種の発芽率が驚くほど上がる!“踏みつけまき”というのが紹介されていたこれは初めて聞く話であり興味深い人参とつるいんげんの種まきにさっそく応用することにした播く前に長靴で踏むと種を播く筋ができる種を播いて土をかぶせた後にもう一度踏むこのように鎮圧しておくと水やりは不要発芽率が上がるというなら言うことなし長靴で踏んでいるとなんだか楽しくなった(笑)あとは能書き通りにうまく発芽してくれることを祈るだけであるガッテン農法(→☆)*墓地の草刈り
2022/08/07
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六時前に家を出て交野山へ先週は甘南備山でヒグラシを聞いた今日は交野山でミンミンゼミを聞いたにぎやかでいい帰り道ではツクツクホウシも鳴いた空耳かと思ったが、耳を澄ませるとミンミンゼミの鳴き声に隠れるようにかすかに聞こえてきた明日はもう立秋だという多分、蝉も知っているのだろう山頂の観音岩前回はにぎやかなおばちゃま四人組が岩を占領していたので気の弱いボクは遠慮したが、今日は男性が一人岩の上で小休止して水分補給トレイルランの人と立ち話今日は私市駅前のスポーツ店が大会をやっていると教えてくれた60㎞、90㎞、120㎞の3クラスで決められたコースを何周もするらしい同じところを周回するなんて嫌だなもう一人のおじさんは毎日、雨でも台風でも365日来ているというとてもまねできないことをしている!朝の静かな白旗池高校生だったか大学生だったか悪友5人で中学の時の浜田先生と池のほとりで一晩語り明かした遠い昔の想い出先生の消息が不明になって久しい*今日の花アベリア、スイカズラ科の常緑植物別名(和名):ハナゾノツクバネウツギ(花園衝羽根空木)イヌザンショウ(犬山椒)ミカン科の落葉樹秋には実が熟して黒い種が顔を出すという通り道なので注目しておこう!*黙とう帰り道、枚方市のスピーカーから広島平和記念日、黙とうの案内があり立ち止まって1分間の黙とう!
2022/08/06
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面白い本だった読むのが遅いボクが二日で読み終えた作者が面白く面白くと意識して書いている読者へのサービス精神を感じる78歳の女性が主人公年をとって直面する心身の衰えに対しそれにどう対処して生きるのかということがテーマになっている主人公は女性だけれど、男のボクも同じ高齢者という共通点の観点から興味深く、考えながら読んだこの本を知ったのはNHKのラジオ深夜便に出演していた女優の泉ピン子さんが、この小説の朗読劇をやるという話していたからだピン子さんの話は面白かった自分の旦那が浮気したことも話題にしていたその時、知り合いの橋田寿賀子さんや周りの親友から絶対別れちゃダメと言われたそんなこともああからさまに話していた本の内容も旦那の浮気の話が絡む内容ただし旦那が死んでからその事実がわかるそれを知った後の主人公の生き方が面白かったいずれにしろ高齢者は残りが少ないだからその残りをどう過ごすかが問題やりたいように過ごすかないではないかこんなにはっきりしていることはない!
2022/08/05
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最上川が氾濫して水害のニュースなのに関西はしばらく雨が降っていない畑は乾ききって地面はカチカチ悲鳴を上げているのがサトイモだサトイモは葉をからして水不足に耐えているこのブログを書いている今、17:00雷が鳴って、ザ~と夕立すぐに止んでしまったけれど降らないよりはまし、有難い!今夜から明日にかけて予報には雨マークが並んでいる期待しよう
2022/08/04
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我が家の畑には二か所の斜面があるそこを利用してカボチャとトウガンを作るこれはカボチャ、以前は竹製の棚を作っていたが、最近は直接地面を這わせるつまりは手抜き(笑) 葉が茂ってカボチャがなっているかよくわからないので棒切れでかき分けて見ると、葉の陰で何個か確認できた庭のコンポスト付近から一人生えアジサイの近くにも出現こちらはトウガンカボチャと同じに斜面を這っている葉をかき分けるともう大きくなっている40センチもあり、すぐにでも収穫できそうだ無理に探さなくてもいずれつるを引っ張るとずるずるとつるにくっついて出てくるそれはわかっているが、気になるので今日のように、時間がある時に探してみる(笑)
2022/08/03
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今年の夏も例年と変わらず暑い車で走っていると行きかう車はみな窓を閉め切っている当然であろうエアコンを使用しているのだそれを横目に見ながらボクはほくそ笑んでいるボクの車はエアコンを使用していないそれ故、窓を全開にしているやせ我慢をしているわけではない人に備わる自然への適応力に頼っているだけ快適さを重視するなら窓を閉めてエアコンを利用するのが一番だろうでもボクは快適さよりも、あえて人に備わる環境への適応力を大事にしたい!人みな直行、我ひとり横行そんな言葉を思い出している夏の一日
2022/08/02
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庭の片隅でナツズイセンが咲いた過去のブログを見ると2021年→8/15(→☆)2017年→8/10(→☆)2011年→8/14(→☆)と、なっていてブログから見ると例年より一月、早いようだもっともこの花、ほかの場所でも何カ所かで咲くので、ここだけが特別に早いのかもしれない庭の花としたが、なにもかまわないので野の花と変わらない
2022/08/01
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