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前走のレディアントデイズは、届かないと思われるような位置、しかも大外からユナイテッドボスを豪快に差し切りました。前走は極端な位置での競馬になってしまいましたが、本来は前でレースができるタイプだけに、1番枠なら好位付けが可能でしょう。乗り慣れた関本淳騎手に手が戻り、芝での安定感も含め、ここも好勝負は必至と見ます。12R◎レディアントデイズ○ユナイテッドボス▲マキシマイザー△アストロブレーム△ノリノリハッピー11R◎アークマイニング○イチフジキング▲アンブリッジ△ウインバーニング△カオスモス△リトルキング10R◎エディション○アクイラ▲ランフォージン△トウカイチャーム△アラノボル△シュクエターナル9R◎ヤマニンピエドール○アサバスカ▲ホクレアネイチャー△シンソウノマドンナ△ティムシェル△アドマイヤディーバ8R◎オンユアマーク○ネオヴァモス▲ウインアイフォース△ナチュラルウーマン△スターフィッシュ7R◎ホホエムオンナ○ワールンガ▲ジョコビッチ△サファリ△トップシーン6R◎スモーキーナイト○メモリアルウッド▲テキサスハート△プレシャス△ラブミージェームス5R◎ココクイーン○レーヴドブラン▲ラルゴスパーダ△ダンストゥナイト4R◎シャインレイ○スケッチ▲ブロンテ△トーコージュエリー△クドース3R◎コスモグランツ○ニシケンメイピン▲エムティブラン△トウカイエンプレス△マイネヴァイザー2R◎キンショーイーグル○ダイヤモンドホース▲スフェリスティリオ△パラダイスシップ△トップシークレット1R◎マイネルハドソン○バランドロ▲ゴロウマルウィン△マリノレビン△ネオヴィンチトーレ
2017年07月31日
11R◎コパノイワザール○リトル▲ブリーロ△エイシンドルチェ△クールフォルム△モミヂノニシキ12R◎ジェンティレツァ○カケジヤソデノ▲マタタビニャンニャ△タイヨウシーカー△アスールアラテラ△キタノナガレボシ10R◎ゴーゴーキング○フラヴィア▲メイショウユピテル△マジェスティガール△エスケイアタック9R◎トウカイソンジュ○レッドローズキング▲トキノライメイ△スターズストリーク△マイネルシュタット8R◎ロコモーション○カフジホーク▲ナムラスター△サクラマニフィーク△ニシケンチニタ7R◎シャドウゲーム○ガーネットバローズ▲ビューティワンダー△スナイドル△ドルチェレガート△キューバンボーイ6R◎ユカオクン○セイユウパワー▲アキノサフラン△ナムラオウテ△ラガマフィン5R◎ラフテル○トリデカゴン▲ニシケンツワモノ△ナムラミルク△セイユウファイター4R◎マッセ○ウォーターサルーン▲クラウンザクラウン△シャドウリクルート△ディープリアン3R◎ギンパリ○ガトーネグロ△コアレスランナー△オーヴァルブーケ△ウマミン2R◎キクノグラード○オキテスグメシ▲ディーエスマインド△ネコハーバー1R◎ビダンシ○パリファッション▲コスモキバレ△ロックリソース△サンローズピンク
2017年07月30日
芝を求めて各地から強豪が集った「せきれい賞」ですが、盛岡芝重賞は4勝の実績を誇るサンエイゴールドが地元の意地を見せてくれるでしょう。前哨戦のかきつばた賞は、58キロを背負っての快勝で、道悪での勝利も価値があります。JRA挑戦が馬を逞しく成長させ、今季の充実につながっていると考えられます。 遠征組では、パーティメーカーに注目。昨年の覇者で、2歳時にもジュニアグランプリVの実績がある盛岡芝巧者。最近は結果は出ていませんが、追い切りの動きなどに活気が出てきているという近況から、デキは申し分ないだけに一変可能です。12R◎サンエイゴールド○パーティメーカー▲ブラックロード△ブレイズアトレイル△ブレークビーツ△ジャストフォファン11R◎セイザン○パルミエ△ワンドロップ△ヤマニンレガリーノ△クライフォザムーン△モンサンカーラ10R◎ビッグバンドジャズ○シーザドナルド▲オンワードナスキー△マイネルコランダム△オンワードナスキー△トーホクフェアリー9R◎ヴォレグラース○ダンストーンマンボ▲トップチェッカー△カニングウーマン△リュウジンオー8R◎セイウンニジョーズ○キンショーフェスタ▲センスオブラヴ△チビッコギャング△カッパエーリダニ7R◎フォーエヴァーマン○マルサンボサツ▲コウギョウドライヴ△アメリカンボーイ△ゴールドフィルド6R◎マルケイエース○グラティチュード▲メイショウクニツグ△トーコーリバース△ミスハクホウ5R◎リンガスプライム○ニコラシカ△モシカシテ△ラッキーゴールド△ミツアキジュニアー4R◎ロードランパート○トキノスターライト▲ワイエスプリンセス△ナムラキャニオン△ガンダルヴァ3R◎サンエイキャピタル○リュウノジャイアン▲アマガケ△グレースミウ2R◎カラダレジェンド○レクエルド△シャイニーフラワー△コスモリュブリュー△コハンニャ1R◎エメラルドアロー○パーフェクトプラン▲マリノレイラ△シンボリバロン△エマーブルクラルテ
2017年07月30日
11R◎コスモシュアー○ゴセイバイシキモク▲タヒチアンムーン△ワイドショー△ムゲット△ウインバレリーナ12R◎セキサンシップ○カツヒメ▲サイモンキンバリー△グローリーキング△フイウチ△ピンクインハート10R◎グレイスフルデイズ○サチノシェーバー▲ドリームセンス△メイショウナガヨリ9R◎ケンシンハーバー○サスナーシルニー▲キクノブレイン△ローズポップ△アワジノルーキー8R◎デリツィエ○オールフォーユー▲アンフィールド△ミラーブルーナイト△カレンローザネーラ△ギャラクシーツアー7R◎ネクストステージ○フサリア△ハッピールミエール△アムールバローズ△シャンパンゴールド6R◎マイネルジパング○ラストジョブ▲リュウノハヤブサ△ウスゲショウ△ゴールデンマックス△ナムラクック5R◎ケイアイトレジャー○ナムラサラ▲エリモグラマー△サチノサンスイテイ△ペプチドウインド△キッズガチマヤー4R◎コパノベスト○テアニン△ドゥフトライネン△カノヤルジャンドル△サンフレイム△サニーリスペクト3R◎ジャベリン○ウェイヴクレスト▲ゼツミョウ△ケイツーミネルバ△フラムルージュ△フリーランス2R◎レーヴムッシュー○マイアイガウチョ▲マカゼコイカゼ△チョンマゲ△エイシンピクシー1R◎ブラウンヘルシャー○ブラックモトヒメ▲マイネルペリズリー△ナツミチャン△セイカポコアポコ△フジノローズ
2017年07月29日
4連勝と本格化し、いよいよ重賞挑戦となるコスモジョイジョイの勢いに注目します。盛岡マイル戦は絶好と言え、コスモジョイジョイ重賞初挑戦には最もふさわしい舞台と言えるでしょう。JRAオープンから移籍してきたメイショウオセアンや、重賞で常に上位争いを演じるアントニオピサなど強豪はいますが、夏は格より勢い重視。コスモジョイジョイの重賞初Vを期待します。10R◎コスモジョイジョイ○メイショウオセアン▲アントニオピサ△イーグルカザン△コスモタウルス9R◎レイズアスマイル○マニワッショイ△ヤマニンエトフ△コウギョウヘンリー△ブラックバイキング△スタチュー8R◎ボクハチャーリー○コンカドール▲アロ△キャサリンルーラー△コスモミュート7R◎ランデックアロマ○パープルベスト▲タイセイスウォード△キンノツル△ソングトゥソール6R◎ウインバニラスカイ○プラムチャン▲ベターオフ△ワイエスダッシュ△マツリダローズ5R◎ヤマニンジュニパー○カジッタリンゴ▲タイト△スカイトップ△ミエノコマンダー4R◎ウイニングハート○ムーンパイロット▲コスモエルドール△ミカタ△セイブアス3R◎コパノオーロ○リュウノバースデイ▲レリビー△ベストロード2R◎ドリームシイ○ミズサンゼウス▲サンエイプリンス△ファッションガール1R◎トーイイースター○ミズサンドリーム▲リュウノノドナリ△リュウノオペラ
2017年07月29日
4走前に5着があり、その後も芝では差のない競馬をしていたホーププラウド。前走は初ダートに戸惑い、まったく見せ場なく終わりましたが、ダートだと全く進んでいかないとのことで、度外視できます。盛岡芝はパワーも必要ですが、母の父がシンボリクリスエスで洋芝適性の高さも感じます。 ただ、道悪が残り、滑る馬場だと心配もあり、その時の逆転候補筆頭として、コスモアルメナーラを推します。ビッグレッドファーム繋養の種牡馬が活躍する岩手競馬で、アイルハヴアナザー産駒も今後、岩手で成績を伸ばす可能性は高いと思います。11R◎ホーププラウド○コスモアルメナーラ▲パイオニアゴールド△コスモリョウゲツ△ヴェルディアーナ12R◎マツリダインゴット○オールドラゴン▲タイセイアニマート△ナムラバクサイ△ストロングファルコ10R◎コウギョウスター○サーデューク▲シロイバラ△オーバーレイ△グランティエラ9R◎セイユニコーン○スタンドアウト▲ヤマニンボアソルチ△フライガイザー△フォールドイン△タフガイ8R◎シンボリダムール○シーセクション▲アキツシマ△ニシノディアマン△アクティブボス△コイスルキセキ7R◎メイショウサギリ○スカーレットジェム▲ウインベザント△ドラゴンボート△ミコキララ6R◎ペドラプレシオーザ○ラヴブロッサム△タイセイフィナール△ドナボニータ△マイラビング5R◎ショッキングコート○カカオフレイバー▲チョーハッピー△ウインバニラスカイ4R◎キセキノヒーロー○テルノマイヒメ▲ウインアイフォース△サファリ△イキナヤツ3R◎インプレスウィナー○ワールンガ▲オンユアマーク△ジョコビッチ△ビックアイソン2R◎ホホエムオンナ○ホープトウショウ▲プラネットマジック△ジャストザオネスト△カムヒア1R◎マイネルティンラン○スズヨローズ▲ラフィナート△シャイニーレディ△ナンヨーリノ
2017年07月24日
1戦1戦を常に全力に駆けるサクラシャイニーは、年を重ねてレース後の疲労を取るのに時間を要すようになりました。その分、連勝の激走の疲れが残っていた様子の福永洋一記念では5着に沈みましたが、久々は走るタイプで、地元のメンバーなら改めて見直したいと思います。7R◎サクラシャイニー○カイロス▲カッサイ△セトノプロミス△ヒロノカイザー△ワイルドコットン11R◎マウンテンダイヤ○クレスタラン▲コウユーアンドレ△セイヴァイタル△サチノシェーバー△サトノキングリー12R◎セイマイスター○メイショウパーシー▲ジャストサウンド△コパデスコパ△エルパンドール△ギガビーム10R◎メイショウシノビ○メイショウインロウ△スターゴスフォード△ネクストステージ△リュウノショコラ△バトルキャンデー9R◎ブロードソード○サンドラ△エメラルキリシマ△ノーブルサイレンス△マタタビニャンニャ8R◎レモンフェイヴァー○レッドローズキング▲マイネルシュタット△クギヅケ△グラウス△オーヴァルブーケ6R◎デリツィエ○カレンローザネーラ△ケンシンハーバー△ネコハーバー△リーディングライツ5R◎アルマゲスト○コスモキバレ▲ケイアイトレジャー△サニーリスペクト△ジュエリーデイズ4R◎セイカリズヴェリオ○コスモマツカゼ▲カミノルビースター△トモノマックス△ナリズミー3R◎クインズヴィーナス○ロゼッティローズ▲ファーストユウゼン△シャンパンゴールド△ジュエリーキッス2R◎マイアイガウチョ○セイユウレディ▲ナモカモネ△フサリア△フェスティヴムード△オーガニックライフ1R◎ネオプリンセス○サードレディ△チョコマカロン△マウントオーシャン
2017年07月23日
盛岡芝は<3・2・3・3>と、抜群の成績を誇るロケットボール。その中には、JRA500万交流3着や、2度の重賞3着の実績があり、芝ならオープン級の実力を備えています。昨年の覇者でもあり、この条件では主役の座を譲れないでしょう。 対抗のウインミラージュは、前走でロケットボールの2着に逃げ粘りました。それまで芝では短距離に良績を残していましたが、距離にメドを立てた走りから、再度好走の期待が持てます。12R◎ロケットボール○ウインミラージュ▲ニーマルキング△ラブミーリル△フィールザオーロラ△ディクタム11R◎ミトノレオ○ヴァーサス▲テンエイヒーロー△クインズトロブラボ△ピースワンポイント△ブラウンヴィーヴォ10R◎スクリーンハッピー○ギミック▲セカンドユウゼン△アテスト△メイショウテンロウ△トウショウノワール9R◎オールザベスト○アムネシア▲ニードアフレンド8R◎ペイシャラジョワ○コスモローイエット▲ベッキー△フラッシュグリーム△マリノパシフィカス△レオチェックメイト7R◎シンキングターボ○ビッグイージー▲ベリーグレート△ミコマッシグラ△ツクバネ6R◎ブライティアベガ○ヒラボクビクトリー▲クラウンラーテル△エイプリルラヴ△ダンストゥナイト△スケッチ5R◎マイネヴァイザー○クラウンボルチモア▲ラブトゥーマッチ△ザッツフェイマス△ディックウイン△クドース4R◎マタンギ○イイヴィ△サンマルビューティ△グリーンソード△ユキノアカツキ△トウショウレイダー3R◎ハンサムボーイ○アメリカンボーイ▲トップチェッカー△ノーブルパンドラ△マルサンボサツ2R◎メイショウクニツグ○アクアウィズ▲ゴールドフィルド△ベルモントセブン△ビューロクラート1R◎マルケイエース○スペシャルブレーヴ▲ラルゴスパーダ△イケハートジョイ△エイシンアルファー
2017年07月23日
11R◎ルナマティーノ○シンボリマティス▲ドリームセンス△ブラックビューティ△モズバンブルビー12R◎アムールバローズ○ペパーミント▲ナムラモンロー△ピンクサンダー△ウィンチケット△イエスウチダ10R◎セイエスパーニャ○スタートレイル▲メイショウムロト△ダイワバース△ウインアヴァンティ9R◎トウショウパシオン○ウインレナータ▲マイアヴァロン△バルドル△ノラネコ△ダンスママ8R◎イーストイン○クロフネエアロール▲スターファンタジア△チョイワルオヤヂ△オレンジウォーク7R◎マカゼコイカゼ○チョンマゲ▲ハニーフェイバー△タツストロング△マーシブリヤント△タルトフリュイ6R◎セブンハーバー○レーヴムッシュー▲エグザルトント△リワードカルメン△ナムラストレート△アイファーチャンス5R◎クァンタムギア○ココイチバン▲ヒロノフェロー△ヴィンテージイヤー△シャトレーヌ△ヴードゥーフェスト4R◎タツジンソク○ユメノカヨヒヂ▲セトノムーン△リワードクラング△アウトレイジャス3R◎フジトキメキ○ブルターレ▲グアナファト△ディアイロンデル△ハルノフラワー2R◎クリスティヴィッツ○エイダイマリーン▲ナムラスムージー△イデソヨヒトヲ△デンコウタカミー△セイカポコアポコ1R◎ブラウンヘルシャー○マイネルナスル▲マイネルペイズリー△ナムラハレルヤ△ブラックモトヒメ
2017年07月22日
JRA500万では苦戦が続いたミュークロールですが、岩手での転入初戦でいきなり2着に好走しました。3着馬には6馬身差をつけており、盛岡マイル戦ですぐさま1分40秒を切る時計をマークした辺りは、今後の牝馬重賞で活躍するシーンも十分ありえそうな逸材と言えます。ヒロノエンペラーはJRA2勝の実績から、スンナリ勝てるとはいかないかもしれませんが、素質の高さに懸けたいと思います。10R◎ミュークロール○ヒロノエンペラー▲トーホクアロー△ノンシュガー△フジノピューマ9R◎コパノチャールズ○シンボリダルク▲ロザムンデ△ブラックメイプル△タイセイマジック8R◎グラマシー○スターマイボーイ▲オウシュウソング△ビービースペース△ミズサンブラック7R◎アイーダ○キウイチャン△ウィックドクイーン△アオイバサナイ△コナツチャン△コンチコルト6R◎モント○ピアノコンチェルト▲ジェイエレガンス△シャイニーストーム△ミカタ5R◎コスモリュブリュー○ワイエスプリンセス▲ロードランパート△オフザウォール△ホワイトアセット4R◎キーリブラ○シャイニーフラワー▲パープルベスト△ソングトゥソール△フミタツダイヤ3R◎アドマイヤテンホウ○ガンバルタイヨー▲ランデックアロマ△ローズシャドウ△タイセイスウォード2R◎ワタシヲミテネ○ダンストンルーチェ▲マイネルナロッサ△オウケンシスター△スカイトップ1R◎イクスチェッカー○タケノルピナス▲コスモエルドール△ムーンパイロット△カロッサル
2017年07月22日

クリノスターオーは、外から被されるとモロいタイプ。道中は鞍上も相当気を使ってレースを進めなければならない特性はありますが、ダートグレードならバラける展開が想定され、力を発揮できる可能性は高いでしょう。ひと叩きされた今回は、前走のような大敗は考え辛く、坂路で好時計を連発している点からも上昇ムードは明らかで、中心に考えたいと思います。。ダート転向後、すぐに連勝して重賞でも2着の実績があるピオネロが強敵。ダートでは底を見せておらず、広い盛岡コースも適性が高いと思います。坂路効果で蘇ったホッカイドウ競馬のドラゴンエアルも侮れない存在です。(コリアカップ時のクリノスターオー)9R◎クリノスターオー○ピオネロ▲ドラゴンエアル△ミツバ△ディアデルレイ△ドリームキラリ10R◎コスモタウルス○スマートレジェンド▲シャーク△イチフジキング△ウインバーニング△アドマイヤイバマ8R◎ゴールドアラシ○ユナイテッドボス▲レディアントデイズ△シンボリダルク△ノリノリハッピー△シンボリダムール12R◎ゴールドミライ○マキシマイザー▲ダイワスペシャル△ネルトスグアサ△ピアノコンチェルト△レーヴドブラン11R◎アサバスカ○ウインアイフォース▲オーバーチュア△ビックアイソン△サファリ△ラブミージェームス7R◎アテスト○レイズアスマイル▲トップシーン△トーホクフェアリー△エディション△スタチュー6R◎オンワードナスキー○トウショウジルバ▲ランフォージン△モンサンカーラ△エーシンプロースト5R◎ネオヴァモス○チョーハッピー▲ショッキングコート△コウギョウマゼラン△ナチュラルウーマン4R◎ココクイーン○オンユアマーク▲トウカイチャーム△スモーキーナイト△ジャストザオネスト3R◎アラノボル○ダンストゥナイト▲ディックウイン△トーコージュエリー△ダイワポデスタ2R◎アドマイヤディーバ○ラブトゥーマッチ▲シャインレイ△ピッカピカヒメ△マイネヴァイザー1R◎メイショウサギリ○サワノココチャン▲シンボリバロン△マリノレイラ△セクイアデンドロン△アルマバテーム
2017年07月17日
昨年の最優秀牝馬・ミラクルフラワーに、敢然と立ち向かう3歳馬のダンストンレガーメに期待しました。斤量差を優位に見立てた要因の1つでもありますが、小柄な馬体を感じさせないフットワークの雄大さと、ダイヤモンドCでロングスパートから4着に健闘した充実振りに目を見張るものがあり、勝機十分と見ました。10R◎ダンストンレガーメ○ミラクルフラワー▲アークマイニング△スパンコール△アイアムプレシャス11R◎ヴィグラスムーヴ○ナリタスーパーワン△クインズラピス△ボンカマラード△キャプテンバローズ9R◎ブライティアベル○ウップスアデイジイ▲ブラックバイキング△マイネルコランダム△ステイブレイズ△シーザドナルド8R◎オルザウォール○レクエルド▲メイショウナノハナ△コスモリュブリュー△スタースパーダ7R◎フミタツダイヤ○カニングウーマン▲ガンバルタイヨー△ロードランパート△パープルベスト6R◎トーコーリバース○ゴッツアン▲プラムチャン△ベターオフ△タイセイスウォード5R◎リンガスプライム○マイネルナロッサ△ダンデライオンマル△ウインバニラスカイ△シャイニーストーム4R◎カジッタリンゴ○シャイニーフラワー▲スカイトップ△タイト△ミエノコマンダー3R◎ソングトゥソール○タケノルピナス▲コスモエルドール△セイブアス△カロッサル2R◎リュウノバースデイ○リュウノマジョ▲ファッションガール△ベストロード1R◎ドリームシイ○リュウノフェスタゴ▲レリビー△トゥッティ
2017年07月15日
6月26日に行われた水沢10Rの再戦ムード。当時は、ハルズハッピーが、ビッグステラの追撃を退けていますが、広い盛岡コースに舞台を移し、ビッグステラの巻き返しが期待できます。ハルズハッピーの盛岡実績は、2着2回に止まり勝ち鞍がありませんが、ビッグステラは転入初戦の4走前に勝っています。その時破った相手がスタンドアウトで、ハルズハッピーの3走前はスタンドアウトの2着。それを物差しに考えれば、ビッグ上位の図式が成り立ちます。12R◎ビッグステラ○ハルズハッピー▲オメガスパーキング△ロザムンデ△フジノピューマ△コマユ11R◎シーセクション○メイショウテンロウ▲スクリーンハッピー△ステージアート△ヤマニンレガリーノ10R◎プラウドワンダー○セイザン▲クインズトロブラボ△パルミエ△クライフォザムーン△ディアシェダル9R◎コスモリョウゲツ○マリノレビン▲ブルドッグギャル△ナンヨーサターン△センスオブラヴ△テレグライド8R◎アイーダ○レオチェックメイト▲ベッキー△メタルフリー△フラッシュグリーム△ファインスパーク7R◎ペイシャラジョワ○ビッグイージー▲ボンジュールボーラ△ツクバネ△キョウエイミント6R◎モンサンカーラ○チョーハッピー▲デジタルデータ△トウショウジルバ△ティムシェル5R◎キセキノヒーロー○エーシンプロースト▲オンユアマーク△エイシンイパネマ△ムーンビューティ4R◎ココクイーン○ダンストゥナイト▲ジャストザオネスト△デサフィナード△スイングリーダー3R◎ランフォージン○シャインレイ▲ピッカピカヒメ△グロリアスカフェ△ナンヨーリノ2R◎ネクストロード○スケッチ▲マイネヴァイザー△トウショウシェル△コスモグランツ1R◎テルノマイヒメ○ラブトゥーマッチ▲ザッツフェイマス△コウギョウドライヴ△トドロキボサツ
2017年07月10日
岩手での転入初戦となった「はまなす賞」。ソーディスイズラヴは初芝、しかも17キロの馬体減で挑む形となりましたが、道中は経済コースを通り、直線で大外に出すと豪快に伸びて重賞初Vを飾りました。その時の反動が残った状態が続き、「岩手ダービー ダイヤモンドカップ」は滞在ながら馬体重の回復がさほどありませんでしたが、そのレース後に10日ほど完全に休んだ効果で、馬体の回復とともに歩様も良くなったようです。輸送競馬なので、当日の馬体重が鍵になりますが、イントゥゾーンが初芝克服と長距離輸送の不利もあるだけに、十分チャンスはあると思います。12R◎ソーディスイズラヴ○イントゥゾーン▲サンエイジャック△ダズンフラワー△ブラックロード△ルーク11R◎ミュークロール○マツリダインゴット▲ミヤビリヴェール△フライガイザー△ノンシュガー10R◎リオサリナス○セイユニコーン▲マックスキュア△ディープチル△タフガイ9R◎アクティブボス○ノーノーイエース▲トウショウマナーズ△ヤマニンボアソルチ△コイスルキセキ8R◎ミトノレオ○オレノカッチー▲スタンドアウト△ピースワンポイント△セカンドユウゼン7R◎サンエイリシャール○メモリーダンス△セカンドネイチャー△トーホクコルト△コンバットパンチ6R◎エイプリルラヴ○スターペスマックス▲ノブレジェンド△ブライティアベガ△コハンニャ△ブラックメイプル5R◎イイヴィ○ライブリーソング▲ノーブルパンドラ△グリーンソード△リュウジンオー4R◎ジョコビッチ○トップチェッカー▲サンマルビューティ△ゴールドフィルド3R◎マルケイエース○ガンバルデュラン▲クラウンラーテル△スモーキーナイト△ヒシニース2R◎メイショウクニツグ○シャイニーレディ▲ジェイエレガンス△ラルゴスパーダ△マイネルガネーシャ1R◎ブロンテ○ワイエスプリンセス▲トキノスターライト△カーリーネイト
2017年07月09日
「グランディールレディスシリーズ」の今季2戦目。「スピカ特別」は、人気薄のシャトレーヌが差し切り勝ちを収めましたが、2着に逃げ粘ったヤマニンミネルバが距離短縮での巻き返しに期待が懸かります。しかし、「ベラトリックス特別」で、ヤマニンミネルバに1秒7差をつけているディアマルコが出走し、実績からも断然ムード。遠征の繰り返しの影響か、地元戦でも辛勝だった前走に多少の不安も残りますが、牝馬同士なら負けられない1戦と考えるべきでしょう。11R◎ディアマルコ○ヤマニンミネルバ△ハルノフェスタ△ルナマティーノ△ティーハウス△エルパンドール12R◎マタタビニャンニャ○ファーストユウゼン▲ジュエリーキッス△クレバーアストレア△ストーンテール△マグメル10R◎クレスタラン○ヒロノカイザー▲セトノプロミス△ワイルドコットン△チャオ9R◎サトノキングリー○サチノシェーバー▲セトアロー△マイネルハルカゼ△ストリークライト8R◎パリファッション○リュウノショコラ△ヘイハチジョウオー△アムールバローズ△ニシケントレヴィ7R◎マルマロス○メイショウパーシー▲セイマイスター△マイネルバルビゾン△ジャストサウンド6R◎エスケイアタック○マイネルボンド▲トリデカゴン△ナイトブルーミング△ナムラスター5R◎イマヒトタビノ○ロクハラタンダイ△チャロレイ△クインダム△シャドウリクルート△ウマミン4R◎サチノサンスイテイ○ペプチドウインド▲ムゲット△グローリーキング△クレバーサンデー△ラヴァーズデイ3R◎ピアス○ケイツーミネルバ▲ピエスモンテ△エイシンディクティ△レイシ△フラムルージュ2R◎スターゴスフォード○シンボリメルケル▲オリエンタルサン△デルニエール△マイネルエルフ△フェスティヴムード1R◎メイショウシノビ○マカゼコイカゼ△オーシャンムーサ△エイシンピクシー△マーシブリヤント
2017年07月09日
3連勝中のアムネシアは、母が2004年エーデルワイス賞で6馬身差の圧勝を演じたカシマフラワーという快速馬で、その血をしっかりと受け継いだ印象を受けます。父がキンシャサノキセキでもあり、バリバリの短距離血統で、3連勝のうち2勝が1000m以下。過去唯一の敗退が1400mで、パワーアップする前の2歳時のものだけに度外視できるでしょう。当時から馬体もパワーアップし、その充実振りが3連勝の勢いにもつながっています。狙いを定めたローテーションで、ここもスピードで押し切ると見ました。10R◎アムネシア○ダンストンリアン▲サンノゼ△ニードアフレンド△リュウノチーノ9R◎ロケットボール○マイネルテンクウ▲ウインミラージュ△ニーマルキング△モント8R◎ジョリヴィサージュ○キウイチャン▲ウィックドクイーン△ミズサンブラック△コンチコルト△ラヴィンユー7R◎メイショウナノハナ○コスモリュブリュー▲ラッキーゴールド△オフザウォール△エムティブラン6R◎マタンギ○レクエルド▲ホワイトアセット△キーリブラ△ロードランパート5R◎プラムチャン○ベルモントセブン▲ガンバルタイヨー△パープルベスト△フミタツダイヤ4R◎ミツアキジュニアー○エールビスティー▲オウケンシスター△ウインバニラスカイ△ワイエスダッシュ3R◎カラダレジェンド○ダノンミラクル△ダンストンルーチェ△ミエノコマンダー△ダンデライオンマル2R◎アドマイヤテンホウ○タイト▲シャイニーフラワー△カジッタリンゴ△イクスチェッカー1R◎ワタシヲミテネ○ソングトゥソール▲ムーンパイロット△カロッサル△ラフジャリーシス
2017年07月08日
11R◎マイアヴァロン○シャイントラベラー▲ココイチバン△クァンタムギア△マイネルデアデビル△ヒロノフェロー12R◎メイショウムロト○テルス▲ウインアヴァンティ△キモンゴールド△マイネルリーブラ10R◎コパノベスト○メイショウインロウ▲コスモマツカゼ△セイカリズヴェリオ△コスモキバレ9R◎ロイヤルジレンマ○ブラックビューティ▲トゥルエノ△シャトルソニック△ジョコーソ8R◎ハミングウィズミー○カミノルビースター△ウエルカムホーム△サンローズピンク△ネオヴァンプアップ7R◎オーバーラッキー○ネクストステージ△ハッピールミエール△バトルキャンデー△ヴァニラエッセンス6R◎ナムラストレート○ナモカモネ▲リワードカルメン△アイファーチャンス△ハニーフェイバー5R◎ドリームセンス○ヴィンテージイヤー▲コパデスコパ△シンボリマティス△ホクセツサンデー4R◎レーヴムッシュー○アイファーチェンジ△タルトフリュイ△セトノムーン△アウトレイジャス3R◎タツジンソク○ユメノカヨヒヂ▲セブンハーバー△ブルターレ△ハルノフラワー2R◎リワードグラング○クリスティヴィッツ▲ディアイロンデル△デンコウタカミー△マギカ△バージンファントム1R◎イデソヨヒトヲ○ナムラハレルヤ△マイネルナスル△テイクディエース△エイダイマリーン
2017年07月08日
ミラクルフラワーは昨シーズン、みちのく大賞典やトウケイニセイ記念など、強豪牡馬を一蹴して重賞Vを果たした実績があり、最優秀牝馬に輝きました。今シーズンは未勝利ながら、前走はトウケイニセイ記念以来に逃げる戦法を取り、復調の兆しを見せています。距離延長でさらにマイペースの逃げが打てる可能性が高く、実力馬の復活の期待したいと思います。 ハイパーチャージは、南関東時に乗り難しいタイプで、成績が安定しませんでしたが、走った時の実力はオープンでも通用するもの。坂口騎手が1戦毎に癖をつかみ、みちのく大賞典で見せ場十分の3着に健闘し、その走りから逆転も狙えると思います。12R◎ミラクルフラワー○ハイパーチャージ▲エターナルユース△サンエイホープ△ヒロノプリンス△アドマイヤキンカク11R◎アイティワイルド○シーザドナルド▲レディアントデイズ△ステイブレイズ△コトブキエース△イマジンジョン10R◎アテスト○ユナイテッドボス▲マイネルラヴィーン△マイネルコランダム△トーホクフェアリー△ノリノリハッピー9R◎ハコダテキミコ○ネオヴァモス▲オンユアマーク△コウギョウマゼラン△テキサスハート8R◎オンワードナスキー○エーシンプロースト▲ラフィナート△レーヴドブラン△ダンストゥナイト7R◎ランフォージン○デサフィナード▲トウカイチャーム△ダイワスペシャル△メモリアルウッド6R◎アラノボル○モンサンカーラ▲アーノルドツヨシ△ピッカピカヒメ△ディックウイン5R◎シャインレイ○デジタルデータ▲マイネヴァイザー△カカオフレイバー△コスモグランツ4R◎ナチュラルウーマン○コウギョウヘンリー▲スケッチ△ラチャ△ユキノアカツキ3R◎ボクハチャーリー○ラヴブロッサム△テレグライド△コンカドール△セクイアデンドロン2R◎メイショウサギリ○ペイシャパッチ▲アルマバテーム△シンボリバロン△ゴールドリシェス△マリノレイラ1R◎エマーブルクラルテ○ペドラプレシオーサ▲アポロテンリュウ△ガッサンロマン
2017年07月03日
ダートグレードで入着を繰り返すまでの実力を備えたラブバレットが、今季初の地元戦を迎えます。前走後は、クラスターCの前にひと叩きするローテーションを組み、予定通りの調整で連覇を目指す運びとなりましたが、他馬と同斤量なら負けられない1戦と言えるでしょう。その中で、未知の魅力あるガッサンプレイを相手筆頭に考えました。準オープンで入着歴があり、最近まで厳しいレースを戦ってきた経験値は不気味です。12R◎ラブバレット○ガッサンプレイ△エーシンシャラク△プリムラブルガリス△キングオブロー△アントニオピサ11R◎ブライティアベル○ウップスアデイジイ△エディション△アクイラ△エルレーグル10R◎アストロブレーム○マキシマイザー▲サファリ△ヒダルゴ△ヤマニンエトフ△ゴールドグリッター9R◎ホホエムオンナ○アサバスカ▲ビックアイソン△プラネットマジック△フォアグリーム8R◎ニシケンメイピン○イキナヤツ▲グリーンソード△ノーブルパンドラ△エキリブレ7R◎ジョコビッチ○フォーエヴァーマン▲ワールンガ△ゴールドフィルド△ヴォレグラース6R◎ヒシニース○グラティチュード▲ジェイエレガンス△ヒラボクビクトリー△エイシンアルファー5R◎ジャストザオネスト○モシカシテ▲スモーキーナイト△ラルゴスパーダ△ナミカゼ4R◎マルケイエース○ワイエスプリンセス▲メイショウクニツグ△トキノスターライト△インカンターレ3R◎コウギョウカナリア○リュウノバースデイ▲ドリームシイ△リュウノフェスタゴ2R◎ザッツフェイマス○ラッキーゴールド▲レスプランドール△メイショウナノハナ△カーリーネイト1R◎カッパエーリダニ○タイセイフィナール▲ブライティアセンス△タイセイエンジェル△ティーリアル
2017年07月02日
11R◎ウインレナータ○ヴォルケンクラッツ△ゴーゴーキング△フェバリットラヴ△レッドローズキング△マジェスティガール12R◎ロットリー○アキノサフラン▲ギャラクシーツアー△ラストジョブ△シフォンベルベット△エメラルタイガー10R◎ダンスママ○スカイオブメイ▲スターファンタジア△セイウンジャイロ△マイネルボンド△フクノカシオペア9R◎ソラニー○トキノライメイ▲サンマルバクシン△マイネルシュタット△クギヅケ△ビバナポリ8R◎ブイアールヒーロー○アトラスパワー▲アートオブグラン△ベルラピエル△カゼノマイヒメ△ネコハーバー7R◎サクラレグルス○クールフォルム▲カフジホーク△トシガール△ニシケンチニタ△サクラマニフィーク6R◎ベーネ○センスアーレ▲ムーンチェイサー△パーソナルホウセキ△ウスゲショウ△ラガマフィン5R◎リトル○ガーネットバローズ▲シングルカスク△アグネスイヴァン△シャドウゲーム△ドルチェレガート4R◎ナムラミルク○スナイドル▲メイソ△ジュモット△セイユウファイター△メルキオール3R◎トリデカゴン○ホワイトクリスマス△ニシケンツワモノ△キングラナキラ△グロリアバローズ△レモンフェイヴァー2R◎ウォーターサルーン○ウインサーガ▲ブリーロ△モミヂノニシキ△インシグニスブルー△ガトーネグロ1R◎ウインバレリーナ○ナムラサラ▲ピアス△レイシ△ゼツミョウ
2017年07月02日
11R◎デリツィエ○ジャングルターザン▲ソル△ローズポップ△コパノイワザール△マッセ12R◎クインズメモリア○ルンタウポポ▲ナンカイオチヨ△ゴッドガーデン△フロッケ△フジノポイント10R◎フジノフェアリー○ジャストサウンド△ジャンゴ△ドラゴンテリー△マイネルリーブラ9R◎ラフテル○シャドウリクルート▲アワジノルーキー△ロクハラタンダイ△エレガンスレディ8R◎コアレスランナー○ケンシンハーバー▲オキテスグメシ△オーヴァルブーケ△アリモニー7R◎カレンローザネーラ○アンフィールド▲イマヒトタビノ△カグニザント△ディーエスマインド6R◎ツリーポケット○ビビビ▲セイユウスプリング△トラストティール△リーディングライツ△ジュエリーデイズ5R◎タヒチアンムーン○ムゲット▲セイユウボーイ△ペプチドウインド△レディオリオン4R◎ギンパリ○ドゥフトライネン▲ココロノママニ△コスモシュアー△ケイツーミネルバ△カノヤルジャンドル3R◎サンローズピンク○ハミングウィズミー▲シャンパンゴールド△ゴールドファング△ストーンテール△ヒッサツ2R◎アムールバローズ○ミコマッシグラ▲ナモカモネ△マルヨバナーヌ△ファーストユウゼン△ジュエリーキッス1R◎リワードサヴァラン○エイシンピクシー▲クライオブジョイ△タルトフリュイ△オーシャンムーサ
2017年07月01日
6月18日に行われた水沢11R「ロートホルン賞」の再戦ムード。当時は1番人気だったオレノカッチーは、出遅れが響き、コパノチャールズを捕まえ切ることができず、2着に敗れました。大外枠の今回、スタートをきっちり決める可能性は高く、2走前にB1勝ちの実績がある力を見直したいと思います。10R◎オレノカッチー○コパノチャールズ▲インプレスウィナー△スタチュー△アリアリ11R◎チェリーピッカー○スマートレジェンド△コスモジョイジョイ△トーホウパルサー△オープンベルト△ウインバーニング9R◎スカーレットジェム○シンキングターボ▲ペイシャラジョワ△ガクルックス△レオフェアリー8R◎ホワイトアセット○コスモリュブリュー▲エムティブラン△オフザウォール△リュウジンオー7R◎パープルベスト○ミスハクホウ▲イザタマエ△ロードランパート6R◎プレシャス○カニングウーマン▲ゴッツアン△ベターオフ5R◎アクアウィズ○ガンバルタイヨー▲ワイエスダッシュ△ヨシノツバサ4R◎ミツアキジュニアー○トーコーリバース▲ウインバニラスカイ△ハタノコンフリクト3R◎ミョウジュ○マイネルナロッサ▲ミエノコマンダー△スカイトップ△ダイリンムーン2R◎タイト○カジッタリンゴ▲タイセイスウォード△ミカタ1R◎リンガスプライム○シャイニーフラワー△エイダイカーン△セイブアス
2017年07月01日
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