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今日も暑いですね。朝から30℃越えで、早めに用事を済ませようと近くの郵便局に出かけたのですが、その行き返りだけで汗だくになってしまいました。そのあと図書館に行って本やCDの貸し借りをしてきたのですが、その道すがらで道路工事をしている人達がいました。この暑い中、照り返しの強い路上で仕事をしなければならないのですから大変ですよね。 こうした人たちがいらっしゃるから私たちの生活環境が整備されているのですね。建築工事もあちこちで行われています。帰りの交差点では救急車が通っていきました。熱中症の人が出たのでしょうかね。せめて自分が熱中症にならないよう気を付けなければと思いました。 今日の写真は富貴蘭です。今月の16日に撮っていたのですが、アップするのを忘れていました。この時は咲いていたのですが、今はもう咲いていません。香りが良いのと希少というので数十年ほど前に集めていたことがあったのですが、今は全く収集熱は冷め、集めたものを単に維持しているだけです。フウラン2023.7.16 フウラン覆輪2023.7.16 今日はまだ7月なのにあまりに暑く、日差しが強すぎてゼラニウムやバラなどの葉が焼けはじめてきていますので、ありあわせのもので日よけをしました。日よけネットを買いに行きたいのですが、この暑さではとても買いに行けそうにありません。売っているところは少し遠いのです。
2023.07.27
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今日も酷暑です。午前中にちょっと出かけましたが、強烈な直射日光と道路からの照り返しと相まって自転車で走っていても暑かったです。買い物もしてきたのですが、買い忘れたものがあって、また出かけなければいけませんが、夕方にしましょう。 この酷暑の中、花径が少し小さくなっていますが、まだ見られるミニバラがありましたので撮っておきました。マースランドゴールドフォーエバーです。マースランドゴールド開き始め2023.7.25 開き始めの頃は色が濃くあでやかですが、開ききると剣弁になってやや薄くなります。花径は5cmほどありますので、まあまあ見られます。マースランドゴールド2023.7.25 同じ株で6月に咲いた時の写真がありましたので、比べるために掲載します。この写真では花径が7㎝くらいあったはずです。花としてはこちらの方が見栄えがしますが、今の時期に上の写真程度でも咲いてくれているだけでうれしいです。マースランドゴールド剣弁2023.6.23
2023.07.26
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真夏の暑い盛り。多くのミニバラが花径が小さく咲いている中で、比較的普通のサイズに咲いているミニバラがありました。エキサイティングです。ミニバラ エキサイティング2023.7.25 エキサイティング ミニバラ2023.7.25 花径7㎝程。すっきりとした香りが良いのも気に入っています。この品種は寒さに弱く、11月から12月頃の寒さの中では、花弁が痛んで満足に開かないことが多いので、その分暑さには強いのかもしれません。 6月に咲いた花の写真もありましたので一緒に掲載します。この時はややピンクがかって咲いていたのですね。ミニバラは咲く時期によって、姿や色が微妙に変化するので、そこも面白いところです。エキサイティング2023.6.23 今年の夏は、今までより暑さが強い感じがします。ミニバラ達もどれだけこの夏を乗り切ってくれるか、ちょっと心配です。でも鉢数を少しづつ減らし始めているところですので、その時はあきらめるしかないと思っています。まあ、手入れはしっかりとやっていくつもりですので・・。
2023.07.25
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梅雨が明けたということで、日中の陽ざしは暑いですが、夕方から夜には少し気温がこれまでよりも下がってきた感じがします。 まだまだ7月でこれから夏本番。そうした強い日差しの中で元気に咲いてくれているのが大輪マツバボタンです。しかも我が家では3.5号鉢という小さな鉢で育てているのですが、それでも花をつけてくれているのでうれしいです。大輪マツバボタン更紗2023.7.21 大輪マツバボタン赤2023.7.21 大輪マツバボタンにはこのほかに白い花があって、先日まで咲いていたのですが、突然茎が腐って倒れてしまいました。どうも肥料が強かったようです。 大輪マツバボタンは普通のマツバボタンとは違うようで茎の太さなど印象がかなりたくましく感じます。差し芽して温室で越冬させれば冬越しもするようですので、種から育てるマツバボタンより私は栽培が楽なのです。 広いお庭を持っていらっしゃる方なら、種をまいておけば勝手に育ってくれるマツバボタンは便利でしょうね。昔むかし、親戚の広いお庭にっマツバボタンが一面に咲いているのを見てすごいなあと感心したことを今でも覚えています。今でもどこかにそのようなお宅があるのでしょうね。
2023.07.23
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毎日暑い日が続いていたのに、セミの声を聴かないなと思っていました。ジーっという声は聞こえていたのですがこれがセミかどうかはわかりませんでした。 昨日の夕方玄関を出ようとしたら塀の端っこにセミの抜け殻がついていました。あっつ、セミが羽化したのかなと思っていたら、今朝からミーンミーンとミンミンゼミの声が大きく聞こえるようになりました。これまでの夜の暑さも今朝は治まっていますので、こういう季節を敏感に感じていたのかもしれません。 ミンミンゼミの声は毎年聞いているのですが、調べると都会で声が聴けるのは東京くらいで、近畿地方など自然が豊かな地域では、山の中でしか聞けないそうです。本当かなとは思うのですが、これが普通と思っていることが地域によって違っていることが意外にあるのかもしれませんね。
2023.07.21
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今日も暑いです。日中の暑さは仕方がないですけれど、夜もずーっと30℃以上で熱帯夜が続いています。これがつらいです。クーラーをつけっぱなしで寝るのですが、風が当たって寒くなりすぎたり難しいです。 最近読んで感心した本をご紹介します。青山美智子さんが書いた「お探し物は図書室まで」という本です。青山さんは「木曜日にはココアを」という本で賞を受けてデビューし、そのあと毎年出版して2018年には「猫のお告げは木の下で」、2019年に「鎌倉うずまき案内所」、2020年7月に「ただいま神様当番」、同年11月に「お探し物は図書室まで」その後もいろいろ出版されていらっしゃいます。 最初に読んだのは「猫のお告げは木の下で」という本で、結構面白いなと思ったものです。図書館で借りて読んだ本ですから、ついでにほかの本も読んでみようかと、検索して一連の本を読んできました。人気があるようで本を借りるのに順番待ちをかなりしましたけれど、それなりの価値はありました。 そうした本の中で今回読んだ「お探し物は図書室まで」という本は、かなり良かったというか自分の考え方の為になりましたのでご紹介してみたいなと思ったものです。 内容は5人の人のそれぞれが抱えた悩みを、コミュニティハウスの奥にある図書室を訪れて、本を紹介され、不思議に解消していくストーリー。(1)パソコンもできない、家の中も片付けられない女性、(2)経理部で働いているけれど夢は骨董店を開きたいと思っている若い男性、(3)ばりばり働いていたが産休で復職したあと閑職に回され悩んでいる女性、(4)30歳のニートの男性、(5)65歳で定年退職したあとやることのない男性。 それぞれに出かけて教えられて図書室に行き、不思議な司書に出会い、要求した本とともに別の本も進めてくれる。さらにおまけにフェルト細工をくれる。フライパン、猫、地球、飛行機、カニ。そうしたものが、物語とどうつながっていくのか、悩みがどう解決されていくかとても面白いですよ。 自分のブログを見直して、過去に読書の感想も書いていたことを見直して、今回書き込んでみました。自分のブログをみなしてみるのもいいものですね。
2023.07.18
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毎日暑いですが、今日は特に暑く、出かけようと思っていた外出を取りやめました。熱中症にかかりそうですから。 暑さや寒さに強く、しかも花が小さくて栽培所を取らない植物を探して、デロスペルマという植物を知りました。多肉植物の仲間で花の大きさが1cm以下。それで花色は8種類くらいあるようです。デロスペルマ赤2023.7.16 デロスペルマルビー2023.7.16デロスペルマ黄2023.7.16 一般のどこの園芸店を探しても販売していず、メルカリを検索したら差し芽を出品している人があり、それを購入したのですが結果的には半分以下しか活着せず、ポットで出品されている方をやっと出会えて急いで購入させていただき、無事栽培に着手出来たところなのです。 ミニバラやゼラニウム、多肉植物などたくさん栽培していて、少しづつ整理しながら、栽培に手のかからないものに移行しようと始めたものです。今のところ丈夫で良く増え始めています。ただ花の咲く数が少ないかなと感じていますが、秋になれば変わるかもしれません。 色もしろやオレンジなどありますので、それらが咲き誇るようになったらうれしいなと期待しているところです。なにか、新しいものにチャレンジしたいのですよね・・。
2023.07.17
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今日はものすごく暑いです。気温35℃、ベランダはと見たら45℃を指していたのでびっくりしたら、温度計のところだけ直射日光が当たっていました。急いで日が当たらないようにしました。 こんな暑い日に、咲いている花はと写真を撮りましたが、気が変わって先日頂いて美味しかったマンゴーの写真にします。頂いたマンゴー023.7.12 親戚の知り合いが宮古島にいて、そこからマンゴーを送ってくれました。送って日付と届いた日付を見ると一日しか違っていませんでした。特急便ということで飛行機で送ってきたようです。これは送料もかかっているでしょうね。 美味しさも、香りもとてもよく美味しくいただきました。マンゴーやメロンなどは好き嫌いがあるようで、孫娘はメロンを食べるとアレルギー反応を示してしまうのです。美味しいのにかわいそうです。それが辛いのは平気だというのですから、不思議です。 世の中にはいろいろ美味しいものがあるのでしょうが、私はどんなにおいしくても高いものは買いません。価格が安くておいしいもの、それが最高です。先日のテレビで葡萄1房360万円で落札されたという報道を見ましたが、なにが楽しいのでしょうね? まあ、そのように高く購入する人がいるから、品種改良も進むし、栽培技術も上がるのだと考えればいいのですね。きっと・・・。何事でも、感謝感謝・・。
2023.07.16
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暑さの中でいろいろな花が咲いてくれています。その中の一つ、ゼラニウムは一年中咲き続けてくれるうれしい花です。 ゼラニウムにいろいろな花色があり咲き方にも変化があるので、数年前から集め始めていました。そのうちの八重咲き赤覆輪のゼラニウムが2種類あり、片方は葉に白い覆輪が入っています。 白い覆輪が入っているのがアップりブロッサムホワイトリングという品種のようです。差し穂を入手してようやくここまで育ちました。アップルブロッサムホワイトリング2023.6.23 同じような花が咲くのですが、葉に覆輪が入らないのがエンゼルブーケです。下の写真の、赤い花の方です。白いゼラニウムは八重咲きで名前はわかりません。エンゼルブーケ2023.6.23 前はゼラニウムには独特なにおいがあるので栽培を敬遠していたのですが、慣れてくるとそう気にならなくなって、今では花色を楽しみ、増やすことを楽しんでいます。 ゼラニウムは挿し穂で簡単に増やせるので当初はどんどん増やしていたのですが、栽培しきれなくなって、ご自由にどうぞと出し、最近はよほど珍しいものしか増やさないようにして、カットした枝はそのまま捨てることにしています。挿してやれば根を出すのでちょっとかわいそうな気もするのですが仕方ないですよね。
2023.07.11
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今日はすごく暑いです。東京も今年初の猛暑日で35.6℃を記録したそうです。用事があって出かけてのですが、とても暑くて参りました。でもテレビでは大分県の線状降水帯の報道をし、がけ崩れも起こっているようです。それに比べれば暑いくらい我慢しなければいけませんね。 先日撮ったヤブカンゾウの花です。隣の緑地で見かけたものですから写真を撮っておきました。こうした花が咲いてくると本当に夏が来ているなと感じます。これだけ暑いのに、まだ梅雨はあけず豪雨があるという。今年はどんな夏になるのでしょうか。とはいっても心配していても始まりませんね。対処して過ごしていくしかないですね。ヤブカンゾウ2023.7.7 なにか楽しいことを探して過ごさなければ・・です。
2023.07.10
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今日は昨日とは一転しての曇り空。雨は降らないようですが、気温が高くて蒸し暑く、部屋で過ごすのにクーラーは欠かせません。サボテンの植え替えをしようかと思っていたのですが、どうもやる気になれません。早くしないと真夏になってしまうので急がなければいけないのですが・・・。 昨日撮ったアメリカノウゼンカズラの花です。ご近所に毎年咲くので、百合の花を撮るついでに撮っておいたものです。アメリカノウゼンカズラ2023.7.7アメリカノウゼンカズラアップ2023.7.7 街で見かけることがあっても、ああ咲いているなという感じで見過ごすことが多く、こうして花一輪の奥の方までじっくりと見ることは、ご近所だからできることですね。知らないところでは怪しまれてしまいますから。 こちらは曇りで済んでいますが、線状降水帯が発生して、大変な地域があるのですね。年々こうしたことが増えている気がします。こうなってくると異常気象ではなく台風と同じで毎年起こる現象になってくるのかもしれません。長年住み慣れた家を、こうした自然現象からどうやって守るのか、少しづつでもできることからやっておかなければいけないかなと思っています。
2023.07.08
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ここのところ急な暑さが続いています。それでもまだ梅雨は開けていないのですね。雲がないと日差しの強さはとても強いです。朝のうちは曇っているので水は上げない方がいいかなと油断していると、いつの間にかカンカンに日差しが差して、鉢が水切れを起こしてしまいます。気づいたときに急いで水をやり、かろうじて枯れ死は免れますが、伸びていたミニバラの新芽が半枯れになってしまいました。これに懲りて、毎日水やり、時には夕刻も水やりするようにしています。 今年もオニユリが咲いてきました。オニユリとコオニユリはとても似ていてなかなか区別がつかないようですが、調べるとオニユリはムカゴが出来、コオニユリにはできないそうです。この花にはムカゴが出来ますのでオニユリで間違いなさそうです。オニユリ開花2023.7.7 実はこのオニユリは我が家とお隣の境ぎりぎりに植えてあって、お隣は駐車場なので風通しや日当たりが良いので良く育っているのです。そのお隣が今月中に取り壊されることになりました。販売されて別の建物が建つのでしょう。そうするとこの状況の写真は撮れなくなりますので、記録としてお隣の窓を背景に写真を撮って残しておきました。オニユリと隣の家 お隣の家は我が家の西側ですが、驚きはまだありました。先日我が家の南側の家を建て替えるという挨拶があったのです。家の建て替えは最近町のあちこちで見かけるようになりましたが、まさか我が家に接した家2軒がほぼ同時に解体されるとは思ってもみませんでした。 解体工事や建築工事の振動が我が家の建物に影響しなければいいのですが、ちょっと心配です。世の中何が起こるかわからないものですね。
2023.07.07
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