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最終節のテレビ中継はNHK-BSに決まった模様。NHKはキライです。職員の不祥事が理由じゃなく(違う意味ではそれもあるけど)、中継があるときの勝率が悪いから。特に総合の場合勝った記憶がない1995年元旦 天皇杯決勝 負け2001年元旦 天皇杯決勝 負け2003年元旦 天皇杯決勝 負け2005年12月3日 Jリーグ最終節 引き分けまあ、今回はBSなのでまだマシ?しかし、今年は1回も勝っていません2節 ガンバ 負け4節 浦和 負け6節 甲府 負け8節 福岡 引き分け9節 広島 引き分け12節 川崎 負け16節 鹿島 負け22節 ガンバ 負け26節 清水(録画) 引き分け34節 川崎 ?書いていてため息が出てきました(涙)。決まってしまったことだけど、希望はスカパー!ライブだったんだけどなあ。おまけの話前半戦、BSの中継が多かったのは、去年優勝争いをした強豪チーム扱いだったからかも? 来年は残留できたとしても、ほとんど中継されないんだろうなあ。まあ、そのほうがいいんだけどね。
2006.11.29
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今日、セレッソの公式サイトでジャパ選手の退団発表がありました。今年のセレッソの外国籍選手はブラジル籍の5名(ブルーノ、カルロス、ピンゴ、アンドレ、ジャパ)でスタートしました。昨年から継続したブルーノ、カルロスについてはある程度、計算できる選手という位置づけで、ピンゴ選手はファビーニョ選手の代役的な存在、残りの二人はまだ若いのでトレーニングしながら使いどころを考えるという方針だったのでしょうか。まず、計算外だったのは、ピンゴ選手が思いのほかフィットしなかったこと。シーズン終盤になってようやく戦力になってきたかなあ、というところで怪我。そのまま今季リーグ戦絶望になってしまった。シーズン途中でアンドレ選手が徳島へ。ジャパ、アンドレ両選手は、サテライトの試合でよく見ていたので、フィットしないピンゴ選手よりもふたりのどちらかをトップに昇格させて起用してほしいなあと思っていました。だから、アンドレ選手の放出は残念だけど、試合出場機会が得られたという意味ではアンドレ選手自身にはよかったのかなあと思います。徳島でいろいろやらかしているみたいですが(苦笑)。で、今回退団発表があったジャパ選手ですが、監督の考え方次第ではトップで使えた選手だと思います。シーズン終盤になって、ブルーノ、ピンゴと続けざまに外国籍選手が怪我で離脱したとき、第3の外国籍選手としてトップで使えなかったのか。デカモリシがアジアでがんばっていたころ、FW不足だったトップチームに使えなかったのだろうか。サテライトで見る限りで感じた印象は、気性の荒さはありますが、それがプラスに働いたときには、強引にゴールへ向かえる選手。ピッチ内での激しさとはウラハラにファンサービスはフレンドリー。優しくかわいい微笑みは忘れられないかも。一度でもトップで使って欲しかったなあ。彼にとってセレッソでの一年はどうだったんだろう? 無駄な時間でなかったことを祈りたいです。さよならではなく、また今度という言葉を残してくれたから、いい時間だったのだと思いたいです。-------------------しみじみとしてばかりはいられません。リーグ最終節の前に11月末日を迎えてしまいます。リーグ戦が終わってから、契約更改が始まるのか? それとも、11月末で行われるのか? 去年はリーグタイトル奪取の可能性を残し、タイトルを得た暁にはアジアでの戦いも待ち受ける身だったため、契約更改はリーグ戦終了後に後ろ倒しになっていた模様。今年は最終節、その成り行きで得られる可能性のある入れ替え戦の結果次第で来季のカテゴリーが変わってしまう可能性を残した今、判断するのは難しいと思います。残留できたとしても・・・別れの季節が来てしまいました。-------------------マタアイマショウ
2006.11.28
今度はクラブ主導での動きがあるようです。新しいバナーを貼り付けておきます。どんな内容になるのか、詳しいことはまだわかりませんが。クラブ主導の動き以外にも一人ひとりができる準備もあると思います。まだ時間はあります。考え、行動しましょう。
2006.11.28
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しばらくサッカーとセレッソのことを忘れたいと思ったので、読書の世界へ現実逃避・・・。昨日の夜から一気にこれだけ読んでしまいました。これから下の本を読むところ・・・。気分転換するのだ、無理やりにでも。1日ずつちゃんと過ごして、元気な姿で長居第二へ行きましょう。
2006.11.27

モラタメさんを通じて「火鍋房中華しゃぶしゃぶのたれ」四川紅湯(ホンタン)風と胡麻白湯(パイタン)風を試してみました。が、小学生の子どものいる我が家では優雅にしゃぶしゃぶともいかず、寄せ鍋をいただきました。目新しい味だとは思ったのですが、これまで食べていたポン酢に比べると個性が強すぎて、我が家では不評でした。だから、鍋を食べるときのたれとしては今後食卓に上ることは難しいでしょう。しかし、折角いただいたものなので、なんとか使い切りたい。四川紅湯(ホンタン)風は豚肉野菜炒めの調味に少し加えてピリカラ味にできないかしら、胡麻白湯(パイタン)風はサラダのときのマヨネーズと混ぜてゴマ風味のサラダにできなかしら・・・と思案中です。子どものいる我が家では不評でしたが、大人だけの家庭なら、じっくり味わえるので大丈夫だと思います。辛いもの好きな方には特に四川紅湯(ホンタン)風をオススメいたします。--------------------------------残念ながら楽天さんでは買えないようです。詳しくは上の写真をクリックしてみてください。
2006.11.26
2006J1リーグ第33節 大宮 2-0 セレッソ @埼玉ス☆テレビ観戦でしたもう何も言葉が出てこないくらいガックリする試合でした。遠いところを足を運んだサポーターの皆さんには、お疲れ様でした、と言いたいですが。☆残り1試合入れ替え戦を含めると3試合ですが、まずはその出場権を得なければ次はありません。その権利を得るために戦えるのは残り1試合のみ。この1年の総決算をホームのサポーターの前で見せてください。そして、結果を出してください。ある意味、昨年の最終節とは天と地ほどの差もある状態ですが、勝負どころには変わりありません。昨年残り数分で逃したものを取り戻す意味でも、結果を残して欲しいです。来週、試合会場へ足を運ぶのが怖いです。それは去年も同じでした。中5日間、あれやこれやと考えながら過ごすことになるんだろうなあ・・・。頼むから、モリシ、引退宣言なんてしないでね。モリシのJ1通算100ゴールは何年掛っても絶対に達成してほしい! このところ、ホーム最終戦を前に引退宣言する選手が続出しているので、不安で不安でたまりません。
2006.11.26
中2日ってあっという間ですね。もう明日が試合だなんて・・・。怪我した人、疲れている人、それぞれの回復具合はどうなのでしょうか。出場停止の選手が出なかったし、古傷を痛めたアキはやる気満々だし、現在のベストメンバーは組めそうです。ただ、ここに監督の思うベストメンバーとサポの思うそれとの食い違いがあるんですよね。一番明らかなところでは、柿本選手 or デカモリシちなみに私はデカモリシ支持派です。アジアの若い世代との対戦とはいえ、チームによってはJリーグよりも厳しい当たりやマークもあったはず。そこで得点してきた経験をセレッソでも発揮するチャンスを与えてほしいです。どうしても柿本選手を使うというのなら、アキに替えるのではなく、アキと一緒に使うべき。一人では荷が重過ぎる、という印象なんですよね。それから個人的に気になっているのは、ブルーノの使い道。現在のDF陣3人(前田、江添、山崎)が上手く行っていると判断されているせいか、ブルーノがベンチをあたためることになっています。名古屋戦、試合後の分析で4バックだった? という印象が残ったときに、なんで中央を江添、ブルーノにして、サイドを前田、山崎にしなかったのか、と疑問がわきました。もし、明日も3バックではなく、4バックにするのなら、中にブルーノを入れたほうが安心感があるような気がするのですが。モリシが怪我で離脱してから、汗かき役が居ない分、危ないところを救える運動量がないなあと感じてしまいます。それがモリシのいいところなわけですが、いざそういう存在が欠けたときにチームのかみ合い方がいびつになってしまうのは、これからの課題でしょう。今とりあえず、一生麺名走り回ってくれそうな人として、ブルーノが思い浮かぶんだけど。スタメンでモリシの代わりというのが無謀であれば、残り時間が少なくなったときに、無理しなくちゃいけない場面で投入するのはアリなんじゃないでしょうか。名古屋戦、どうして勝ち越せなかったのかなあと、その後もいろいろ考えてしまうのですが、強引にでも点を取りに行く動きができる選手がいなかったせいなのでは? と思いました。これまでだと嘉人がそういう存在だったけど、名古屋戦では今ひとつ強引になりきれなかった。それは前の新潟戦での不発が影響していたのかも。ゴール前を守備で固められたら得点できないようでは入れ替え戦に出られたとしても、勝てません。どういう工夫が必要なのか、自分がどういう動きをすることで打開できるのか、グループでの崩しだけでなく、一人一人が考える必要があると思います。明日のスタメンにはどういう顔ぶれが並ぶんだろう。誰が出てもベストのパフォーマンスを。何が何でも勝ち点3とれ--------------------------大宮の名物ってなんだろう?埼玉県内産でしか探せなかった。----------------------------今日、夕方、浦和-甲府の再放送を見ました。甲府GK阿部選手の2度にわたるPK阻止にしびれました。その後3失点して試合には負けてしまいましたけど、彼はすごいなあと思います。去年の入れ替え戦で発見して以来、密かに応援しているんです。が、先日のセレッソ戦では、カルロスのPKの場面が・・・。ワシントンのPKを止める姿を見て、カルロスがPK決めて勝てたあの試合は価値ある勝利だったんだなあと改めて思いました。
2006.11.25
昨日の試合会場で来年のカレンダーが発売されたので早速購入して帰りました。が、大変な誤植が・・・。すでに、公式サイトでお詫びと交換方法の告知が出ています。が、これはないんじゃない! ってくらいあからさまなマチガイ。9月の江添選手の写真が2枚あるのですが、そのうちの1枚がホームユニ後姿で背番号17がバッチリ移っている酒本選手の写真だったんですよねえ。はぁ~。こういう商品を作成するときに社内でどれくらいの人の目でチェックがなされているのでしょうか? その数々の目をかいくぐりミスが白日の下に晒されるとは・・・。そういえば、今年のイヤーブックにも写真の掲載マチガイがありましたっけ。(公式サイト2006.03.11付けのニュースを参照)残留争いをしているチームにも感じるクラブ内のぬるさ、ゆるさ、はこんなところにも?--------------------誤植以外にも写真のチョイスにもなんだかなあ・・・と感じちゃいました。大きく写っている選手の写真のピントが甘いとか、ルックス的にもっとかっこよく映っている写真はないのか、とか。が、今年は試合内容&結果が振るわなかったので、被写体になる選手たちも絵にならなかったのかもしれない?!全盛期には、セレッソ、モリシ、嘉人、日本代表と4つもカレンダーを買っていたこともありましたっけ? それがいつの間にかセレッソのもののみに・・・。何はともあれ、年に一度なので、もっと力を入れてほしい、というのが本音なんですよね。
2006.11.24

モラタメさんを通じていただきました「でえたらぼっち八丁味噌おでん」、セレッソ大阪の名古屋戦の前夜、名古屋を食う、ということで家族で食べました。さて、そのお味ですが、すっかり関西かぶれしている我が家にとってははじめての味わいで最初の一口は???でした。関西風おでんとの大きな違いは味噌の甘さです。名古屋風の根幹を担う味噌味とはこれか!という感じでしょうか。本場の味噌味おでんを知らないので、レトルトになってどうなんだろう、という比較ができませんが、もっとおいしく食べるためにはレトルトパックのままお湯で温めるよりは、レトルトパックを開けて、鍋に入れてぐつぐつと温めたほうが具の芯まで温まって尚一層おいしくなったんだろうなあということ。レトルトパックのまま温めてしまった我が家の反省も込めて。残念ながら楽天さんでは買えないようです。
2006.11.24
モラタメさんを通じてお試し中の「日清野菜スープヌードル」、お手軽でおいしいです。「ミネストローネのヌードル」「酸辣湯スープのはるさめ」「エビと香草スープのフォー」の3種類が届きました。まずは、酸辣湯スープのはるさめからいただきました。商品名から辛いんだろうなあと予想していましたが、一口めで咳き込むほどの辛さ。実は私辛い物はニガテ。しかし、一人で食べる昼食時だったので、そのまま残して捨ててしまうのも・・・と、ガマンしつつ残りもいただきました。すると不思議なことにだんだん辛さになれて平気になってくるんです。今のような寒い時期だとその辛さで身体がポカポカ温まってくるのも感じられました。次はミネストローネのヌードル。こちらはカップヌードルよりも太い麺にスープがからみおいしくいただきました。私の中では一番好きな味。また、買って食べたい味でした。最後に、エビと香草スープのフォー。フォーは他のインスタントものでもすでにいただいたことがあるくらい好きです。で、この味わいは、他のものと遜色ないものであり、麺の戻り具合はこれまでのものよりもいい感じでした。やわらかい麺が好きなので、芯が残った感じがしなかったのがよかったのです。以上、3種類を味わって感じたのは、麺とスープの相性のよさ。野菜スープヌードルという名前からはすべて同じ麺でスープだけが違うものを予想すると思うんだけど、そこから一歩進んだ感じ。また、野菜スープと名乗る通り、野菜も入っています。これまでのカップものにはない野菜も入っていて新鮮な食感でした。 -------------------------楽天さんでは以下の2味が購入できるようです。ミネストローネのヌードル酸辣湯スープのはるさめ今回のお試しにはありませんでしたが・・・。
2006.11.24
2006J1リーグ第32節 セレッソ 1-1 名古屋 @長居第二セレッソの得点者、アキ☆PINK STORM PROJECT無事終了私は結局、自分と家族が紙を掲げるのを推進した程度のことしかできませんでした。が、いろいろな方々が頑張っておられる様子がよくわかりました。自分が掲げている渦中に居たため、現場ではどんな感じになったのかまったくわかりませんでした。でも、ホームゴール裏できれいに掲げられているのは見られました。バックスタンドはどうだったんだろう?第一声を上げた企画の発案者の方、当日現場で働いていた方々、紙を掲げた皆さん、お疲れ様でした。☆先着プレゼントがある日開門前の待ち列の出足の早さにびっくり。普段の開門時(キックオフ2時間前)だったら、長居第二のバックスタンド入り口北だと選手バスの出入り口位までなのに、ぐるっと折り返して入り口北のほうへ戻ってくる位に延びていました。プレゼントの二重受け取りを防ぐために、ゲートを通過する時点でのみ、配布だったため、子どもたちにも「ちゃんとプレゼントをもらうんやで!」と言い聞かせておきました。といいますのも、家で事前に公式サイトの告知で配布物のことを知っていてものすごく楽しみにしてきていたからです。手荷物検査→チケットチェック(もぎり)→先着プレゼント受け取り→マッチデープログラム受け取り→ユニ着用者限定ステッカーの受け取り→PINK STORM PROJECTのピンク色の紙の受け取り両手に持てない位に物をもらってホクホク~☆ でも、バックスタンドへ入るためのチケットチェックができない位体勢が崩れてしまいました。体勢を立て直してバックスタンドへ入るといつもより5倍以上の勢いで座席が埋まっていました。バックスタンドのチケットが試合開始前に完売していたせいなのか、試合中は通路に座っている人が出るくらいの混雑ぶりでした。☆マスコット祭りメイン側の売店でごはんを買おうと移動するとプロ野球日本ハムファイターズ(日本一&アジア一)のマスコットB・Bとロビーくんが!!! ごはんを買うのを忘れ、しばしふれあわせてもらいました。B・Bのノリのよさにびっくり♪ ピッチに登場してからは連続バク転のど派手なパフォーマンスが目に付いた彼ですが、写真撮影やサインに応えているときの小ネタ炸裂もなかなか見ごたえがありました。ロビーくんとのコンビ漫才風のからみなんか、毎試合来て~☆って思う位に楽しかった。娘は一緒に写真を取らせてもらってご満悦♪ ニッポンハムといえばセレッソ戦の応援に来て負けなしのハムリンズも登場。ハーフタイムのハムリンズ体操を踊る姿はキュートでした。ハムリンズは、試合前の選手とのふれあいタイムでも活躍(?)。デカモリシと山下選手が登場したゲーム、実はわが息子が参加したのでした。ボールがちゃんと蹴られる子どもということで、息子がスカウトされたんですが、横に居る娘は自分が出られないのが悔しくて涙・なみだ・ナミダ。周りのみんなに無理やり慰めされて兄を送り出しておりました。息子のゲームのほうは、コンビを組んだ相手がよかったのか、なんとか勝利をおさめ、ご満悦で戻ってきました。デカモリシ、へなちょこボールをちゃんとフォローしてくれてありがとう♪ しかし、君はふれあいに居るべきではなく、試合のピッチに居てほしかったぞ。☆試合のほうは・・・前半の早いうちに先制点を決め、相手が一人退場し、やった勝ち点3が見えてきたと思った矢先に連携ミスから失点。名古屋がその後守備を固めてカウンター狙いに戦術を移行させてからはボールを持たせてもらってはいるもののそれだけ、という試合になってしまい、逆に相手カウンターからのピンチにアップアップという悲しい内容に。試合終了間際にアキが負傷交代した時点で終わってしまった試合でした。この怪我の具合が軽いことを祈ります。それにしても勝ちたかった。勝つための効果的な選手交代は行われたのでしょうか? 選手たちの動きは勝つために動けていたのでしょうか? まだまだできることがあったはずなのに、それができていなかったと感じたので本当に悔しかった。試合後にあいさつに回ってきた選手へかける言葉もないほど、唖然としたままでした。試合終了直後から振り出した雨が涙雨でないことを願います。☆17位のままだけど福岡はガンバと引き分けたため、勝ち点1差は変わらずの17位をキープ。京都は磐田に負けて、セレッソとの勝ち点差は5に。大宮が勝利したためというか、セレッソが引き分けたため、16位以下が確定してしまいました。次はその残留を確定させた大宮との対戦。残留が確定できず、もがき続けていた大宮。残留を確定させたことで肩の力が抜けて戦える相手には嫌なプレッシャーはなさそう。逆に入れ替え戦目指して追われる立場のセレッソのほうが嫌な嫌な重圧に押しつぶされてしまいそうです。最終節のことを考えると絶対次は負けられない。次に勝てたとしても福岡も勝ち、勝ち点1差のまま最終節を迎えることになったら、逃げ切るのは至難の業になりそうですね。終わってしまった名古屋戦ですが、そういうもろもろのことを考えると、勝っておきたかった試合なんですよねえ。中2日で大宮戦。うまく切り替えて、立て直してほしいです。埼玉へは行けませんが・・・。
2006.11.23
日ハムのマスコットも応援にきてくれました。
2006.11.23

PINK STORM PROJECT実現のためにも晴れて欲しい。天気予報のサイトを何度も見る毎日を過ごしてきました。でも、雨マークが消えない・・・。↑にもありますが、雨であっても、可能な限り、実現に向けて模索するそうです。明日、スタジアムへこられる方々への協力は引き続き呼びかけたいと思います。どうぞ、よろしくお願いします。目の前の試合を精一杯がんばるしかないわけですが、ここは冷静に、日曜日の試合とセットで選手起用を考えていく必要があります。体力的、怪我の回復具合などで2試合ともフル出場すると厳しい選手もいます。明日の対戦相手の名古屋は残り試合を、セレッソ、福岡、京都と残している、残留争いのカギを握るチーム。残り10日で3試合。悔いを残さないように・・・。-------------------あれもこれも、できるだけ悔いのないように・・・
2006.11.22
モラタメさんで購入してお試し中の「急須のいらない緑茶です」は便利です。昼間は家に一人で過ごすことが多いので、急須を使うともったいないんです。でも、これなら一人分を湯飲みに入れてお湯を注ぐだけで熱々のお茶が飲めるからいい!ただ、最初は一人分の量がうまくつかめなくて、多めに入れてしまって、濃いお茶になってしまうという失敗も。しかし、これも慣れれば上手くできるようになるので、やっぱり便利のほうが上回るのであります。これからの寒い季節は熱々のお茶を、ついでに身体にいい緑茶がオススメです。----------------------楽天さんでも買えますよ♪
2006.11.19
2006J1リーグ第31節 新潟 2-2 セレッソ @新潟スセレッソの得点者、アキ、名波☆勝てたのか、負けなくてよかったのか今日はテレビの前で応援でした。画面に映ったセレサポの姿に、思ったよりも多くの方々が駆けつけていたように感じられました。本当は私も現地で応援したかったのですが・・・。そんながんばって駆けつけた人にとってはどういう思いの勝ち点1だったのだろう。(私ならアキのすごいゴールを目の前で見られたことだけでも価値があると思うのだろうなあ)テレビの前にいた私にとってもなかなか気持ちの整理がつけがたい内容と結果だったです。嘉人がチャンスをすべてものにしていたら楽勝だった試合。なのに、ことごとく外してしまった。こんな風にチャンスを逃し続けたチームは負ける・・・というようなコメントを現代表監督も述べていましたが、まさにそういう展開だったと思います。試合のペースは新潟に握られていたけれど、要所要所でチャンスを得られたので、そこを決められなかったことへの悔しさは募るわけです。1失点めはセレッソのDFの足にボールが当たってコースが変わってしまう不運もあって、負けていてもおかしくない試合、と解釈することもできるのです。そこを踏ん張って勝ち点1が得られたのは、アキの神がかり的ゴールと名波選手の珍しいヘディングシュートが重なったから。怪我でモリシがピッチから去った今、気持ちの上で一番強いものを持ってピッチの上にいるのが、このふたりなんじゃないかなあと感じていたので、決めるべくして決めたゴールとも思えます。それに比べて失った点の取られ方の悪さが悲しい。1失点めは上にすでに書いた通り不運もありました。が、2失点目は磐田戦のリプレーを見せられているのか、という位同じような形でやられてしまい、本当に残念でした。それは選手たちも感じていることでしょう。☆プラスに考えるなら・・・追いついて得た勝ち点1なので、プラス勝ち点1と考えられる。激しい試合(主審もちょっと???な人でしたし)だったけれど、警告は前田の1枚で済んだ。特に嘉人が警告をもらうことなく済んだのもホッとしました。試合中にけが人が出なくて済んでよかった。(アキのお腹を気にしている姿は気になったけど)数字上だけでも自力残留の可能性が残った。・・・無理やり元気を出そうとしている(?)ようなところもありますけど、いいこともあったと思います。まあ、終わったことをとやかく言っても勝ち点が戻ってくるわけでもないので、次へ・・・ということです。☆これからリーグ戦は残り3試合。入れ替え戦も入れれば5試合。入れ替え戦に出られるためにも、出た入れ替え戦で勝つためにも、上り調子になってほしいです。だんだん苦しい試合になってくるので、修羅場をくぐった、デカモリシにはぜひスタメンでがんばってほしいです。新モリシ&アキコンビ誕生ってことで、一気にブレイクしてもらいたい。アキも1トップでつぶれ役をするのには身体が満身創痍すぎるから、ツインタワーがいいだろうし。つい最近アジアの大会で得点をしている、その得点感覚も期待したいです。次にデカモリシを使うならぜひ最初からスタメンでお願いしたいです。勝ち続ければ、自力で入れ替え戦に出られる位置に来たので、死守してほしいです。
2006.11.19
本日J1リーグ第31節、1日目が終了しました。セレッソは明日の2日目に登場します。その前に今日の結果で置かれている立場をおさらい。・大宮、福岡、京都が敗戦。・福岡が負けたことでセレッソが16位に浮上(暫定順位ながら)。・広島は今日の勝利で残留決定。ただ、今日の結果がどんなものであっても明日は「何が何でも勝ち点3とれ」に変わりはないのです。セレッソはこのところけが人続出なので、警告累積に気をつけてほしい。(特に嘉人、ヤマタクは3枚!)これ以上、試合に出られない選手が増えると困るので。残りの試合のこと、目先の試合のこと、いろいろ思うところはありますが、勝利を願って、家で応援します。----------------------新潟といえば・・・。やっぱ、いっときましょ!
2006.11.18
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モラタメさんで申し込んで、只今6種類を我が家で試飲しているところです。レモンティーアップルティーシトラス&ピーチティーブルーベリー&ラズベリーティーキャラメル&ストロベリーティーホワイトワイン&マスカットティー1箱に10パック入りで、それが6パックも届いたら・・・、ちょっと大変かも、って思ったわけですが、1つずつアルミパックで包装されているので保存に便利でゆっくり味わえそうです。また、アルミパックの効用は封を切った瞬間はじめて香りが広がるという面での良さにも発揮されています。普通の紅茶だとニガテな子どもたちにも、ホワイトワイン&マスカットティー以外をおいしく飲ませられそう。温かい時期のおやつ時には、ジュースや牛乳など冷たくて子どもが喜ぶ飲み物が多いけれど、冬の寒い時期はココアかホットミルクくらいしかなくて、レパートリーの少なさが悩みの種でしたが、これでおやつの楽しみが増えました♪----------------↑楽天さんではここで買えます。
2006.11.14

リーグ戦、残り4試合。そのうちホームゲームは2試合。■11月23日(木・祝)15時キックオフ 名古屋戦■12月2日(土)14時キックオフ 川崎戦以上、ホーム2試合を対象に、残留をかけピッチで頑張る選手たちをより強くバックアップするための企画が進行中。詳細は、第一声を上げ、企画進行の陣頭指揮を執ってくださっている方のHP↓でご確認ください。新しい情報が入れば随時更新されるそうです。私も当日微力ながらお手伝いできれば・・・と考えております。できることをできる人が、一人ひとり、それぞれがんばりましょう。
2006.11.13
2006J1リーグ第30節 セレッソ 2-3 磐田 @長居第二セレッソの得点者、嘉人、下村☆予想通りの雨はずれてほしい予想(予報)だったけれど、やはり当たってしまいました。ただ、開門待ちの列に並んでいるときは小雨で、時々傘がいらないくらいの軽いものだったのに、試合開始間際にスコールのような雨が降ってしまいました。ここで、スタジアムなら屋根の下へ・・・というところなんでしょうが、なんせ第二はメインのごく一部にしか屋根がない。逃げる場所もなく、その場で雨に打たれていました。☆勝てたかもしれない試合先に2失点してしまったときには、「もうダメ?」って感じで凹んでしまいそうでした。でも、「なんとか前半のうちに1点でも返してくれたら・・・」と願い心を立て直して応援を続けていました。すると、前半残り5分あたりで、嘉人のシュートが決めり、1点差に。そのまま前半終了かな、と思っていたのですが、下村選手が難しい角度のシュートを決め、同点に。そして、ハーフタイムを迎えた。後半は立ち上がりこそ磐田におされ気味でしたが、同点になった勢いそのままにセレッソの流れで試合する時間が長かったです。が、そこで得点が決められなくて・・・。セレッソのセットプレーからのカウンターで決められてしまい、結局それを跳ね返すことなく終了。セレッソの流れだった時間帯に、今日とてもいいプレーを見せていたピンゴが怪我で交代してしまったのが、キーポイントだったのかも、と終わった後で思いました。実は交代した時点では、名波選手が入ったことでよくなると思ったのですが。☆他の結果で・・・福岡2点差負け 京都引き分けのおかげで、あまり変わらない位置のままで済みました。詳しく説明すると・福岡との得失点差が1に縮まる・京都との勝ち点差が3に縮められた。・15位の大宮との勝ち点差は10で、残留圏内へ上がるのはかなり難しいものになった。というのが、今のセレッソが置かれている状況。そして、次の新潟戦は日曜試合。福岡、京都の試合が終わった後の試合になります。前日の試合結果いかんでは、よりプレッシャーの掛る状況で試合に臨むことになるかも。何にせよ、残り4試合全部「何が何でも勝ち点3取れ!!!」は変わりありません。
2006.11.11
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長居第二は屋根がほとんどありません。なのに、明日は雨の予報が・・・。だんだん雨に濡れるのが寒い季節になってきました。でも、土砂降りでも応援に行くつもりです。我が家のアウェー遠征は鳥取で終了になりそうなので、行ける距離の試合には行かなくては・・・。最近は、日曜日(5日)天皇杯4回戦2日目をちょっとだけ見る。月曜日(6日)アジアユース日本-サウジアラビアをネット速報でチェック 祝・ワールドユース出場権獲得♪水曜日(8日)天皇杯4回戦3日目千葉-札幌を見る。木曜日(9日)アジアユース日本-韓国をネット速報&ネット配信でチェックと、結構サッカー三昧でした。そのひとつひとつにコメントを出したかったのですが、余裕がなく・・・。11月も半ばに差し掛ってきました。だんだんこのメンバーで試合ができる残りの時間も少なくなってきています。縁あって集まった選手たちに、何かの結果を残して終わって欲しいです。雨の日はポンチョでがんばろ~~~!!!--------------------------------ご進物に人気です!とろ~りとろける甘味と上品な薫りが自慢の静岡県袋井市[クランマスクメロン...やっぱ、いっときましょ♪
2006.11.10

天皇杯4回戦 広島 3-0 セレッソ @鳥取☆甲府よりも近いけど中国道で佐用まで行き、その後は普通の道で鳥取バードスタジアムを目指します。地図上では鳥取は兵庫県のとなりですが、道路のせいで途中岡山県に入ってびっくり。途中の道の駅でパンの朝食をとり、くねくね曲がり上下する道を進みました。☆地元に優しいスタジアム?以前、リーグ戦で鳥取を訪れたときはスタジアム横の空き地に車を止めさせてもらったのに、今回は1.5キロ近く離れた河原に特設された駐車場にしか停めさせてもらえませんでした。スタジアム横の駐車上は「スタッフ専用だから」というのが理由。しかし、試合終了後、駐車場へ向かうシャトルバスを待ちながら、そこから出てくる車を見ていると、どうみても一般人ばかり。ついでにいえば鳥取ナンバーの車ばかり。シャトルバスに乗っているのは、セレッソと広島のレプリカを着ているような人たち。遠くから来た人をもっと大事にするべきでは???遠くからここに来るまでにお金を使っているのに、さらにお金を使わせるなんて。たかだかシャトルバス代100円かもしれないけど、スタジアム横に停めた地元の人は払わなくて済んだんだと思うと釈然としません。☆退屈な待ち時間9時過ぎに到着したため、駐車場からのシャトルバスがまだ運行前。10時からということで、待つよりは歩いたほうが早いと、スタジアム前で荷物と運転手の夫以外は降りて、夫だけが駐車場へ。かわいそうな夫はテクテクと20分くらい歩きました。それから、開門の11時までは本当に退屈でした。そばに何もないところで、暇つぶしになるものも持参していなかったので、うろうろするくらいしかすることがない。メールで更新をしたり、両方のチームのグッズが並ぶ売店を見たり、ドングリを拾ったり・・・。☆奥行きのないゴール裏前に来ていたときも思いましたけど、やはりゴール裏は狭い。今回の座席割りでは、ゴール裏以外にもバックスタンドの両サイドにも同じチケットで入れるので、そちらに流れた人も多数。距離は似たようなものですが、鳥取へのアクセスのよさからか、セレッソの応援のほうが人が多かったと感じました。家に帰って地図で確認してみると、同じ中国地方にある、広島-鳥取のほうが不便だとは、驚きです。来る道中にも、姫路と鳥取を結ぶ道路が工事中だったので、ますます関西からのアクセスが便利になってくるものと予想されます。サッカー専用スタジアムなので、ピッチとの距離がすごく近いのは、いい感じ。しかし、スタンドの高さがないので、ゴール裏からだと一番後ろに立っても反対側のゴール前のプレーは見えづらかったのかも。試合中は最前列に居たため、確認していませんが。☆鳥取は物価高?我が家はスタジアムまでのコンビニで昼食を調達してきたので、売店を利用しませんでしたが、利用した人の話を聞いてビックリ。カップヌードル 400円(250円)お弁当 600円500ミリペットボトル飲料 200円(170円)()内は長居価格です。※お弁当は単純比較できないので書きませんでした。☆試合前から盛り上がる柿谷くんが公式戦初のベンチ入りということで、練習に出てきた時点でヒートアップ。他のベンチメンバー(モリシ、アキ、ヤマタク、ブルーノ、宮本選手)が豪華だったため、みんなの視線はサブ組のアップへと自然と向かってしまっていたかも。アップの仕上げに行うシュート練習では、こちら(ゴール裏)へ向かって飛んでくるボールの勢いに感動。ただ、モリシとアキのボールはすごかった。派手に外して、客席に飛び込むものも多かったけど(苦笑)。そのたびに野次られて、ペコリと頭を下げるモリシに癒されたりして。☆試合のほうは・・・前半は絶体絶命のピンチをゴールバーが防いでくれたり、多田選手のナイスセーブがでたり、相手のミスに救われたりして、何とか無失点で終えることができました。が、流れは完全に相手でしたね。運良く0-0だったというだけで。ハーフタイムにも試合前のアップ同様、盛り上がりました。スタメンの選手には悪いけど、やはりモリシ&アキの攻撃陣はすごいと改めて感じました。後半に入って、ついに失点。ミスなのか、崩されたのか、あっけないほど簡単に決められてしまい唖然としました。その嫌なムードが残ったまま、追加点を取られてしまう。2点を失った後、モリシとアキを投入。しかし、この交代で古橋がピッチから去ってしまったことが、残り時間の攻撃を効果的にできなかった原因になったと感じました。厳しいようですが、ポストにもなれず、チャンスでも決められない柿本選手を下げるべきだった。彼がボールを持つたび、ゴール裏からは、失望のため息が・・・。怪我上がりのカルロスも今ひとつ。切れ込めない、守備に戻れない、で駒野にいいようにされていましたね。たぶん、駒野対策のために怪我を圧して出場したのだろうけど、コンディションの悪さが思った以上で機能しなかったのでしょうか。結局終了間際にもう1点追加されて、万事休す。やはり、広島は寿人がいるのといないのとでは別のチームだったのですね。☆何か得られたのだろうかリーグ戦の残り試合で残留を目指すセレッソにとって、天皇杯は二の次と考えてもよかったはず。だから、モリシとアキをスタメンから外したのでしょう。しかし、結局途中から使わざるを得なかった。加えて、近場とはいえ、遠征に帯同し、試合に出るための準備も。彼らを休ませるのであれば、鳥取に連れてくるべきではなかったと思いました。ベンチに居ると試合状況に応じて使いたくなるものですから。当たって砕けろで、柿谷くんなど若手主体でやってくれてもよかったと私は思います。真剣勝負で使える若手が見出せたかもしれない。コンディションの良くない選手を完全に休ませることができたはず。負けてしまったとしても、得られるものはあったのではないでしょうか。遠くまで脚を運んで応援した側のひとりとして、そうであったとしても、不満ではなかったと思います。逆にこんな結果になってしまった、今日のやり方に、何かすっきりしないものを感じているくらいで。☆さあ帰ろうおみやげを買いに道の駅「清流茶屋かわはら」へ立ち寄りました。今年の春オープンしたばかりでめちゃキレイ。小腹が空いていたので、たこ焼き(関西人はどこへ行っても食べるのか???)と20世紀梨ソフトクリームをいただき、それでも満足できなかったので持参したパンも食べて・・・。ようやくひと心地。因幡の白うさぎにちなんだお菓子を買って帰りました。http://www.cgr.mlit.go.jp/chiki/doyroj/station/cgi-bin/station_info.pl?param=3109そこを出て次は道の駅「宿場町ひらふく」を目指します。そこには「しかコロッケ」が売っているので、ぜひ食べたいと行きからに思っていました。朝食に立ち寄ったときはまだ開店前だったので、気になりながらも断念。営業中に間に合うのか、ドキドキしながら進んでいましたが、間に合いました。「しかコロッケ」1個150円を4つテイクアウトして帰りました。もしここに立ち寄られる方がいらっしゃいましたら、まぼろしのマスコット「しかタン」に会ってください。http://www.kkr.mlit.go.jp/road/michi_no_eki/contents/eki/h19_syukubamatihirafuku/index.html(家に持ち勝って食べた感想は、牛とも豚とも違う、これが鹿肉の味なのかという独特の味がありました)中国道の渋滞情報があったので、帰りは違うルートで帰ることに。真っ暗な道は不安だらけ。違う場所へ行きそうになったりサバイバルしながらも無事帰宅。☆おまけ娘の替え歌メドレー節は「バモス ニッポン」の応援でとっとり バード とおかったぁ~ とおかったぁ~ ♪(もうひとつおまけに)ながいが こうじちゅう だから第二になったぁ~ せまかったぁ~♪ 家で遊んでいるときにタンバリンをたたきながら歌っていました。このままでいいのか、我が家。--------------------鳥取の特産品「梨」の氷菓「梨シャーベット」12個入り梨まるごと1個分の果肉と果汁を国産レモン...20世紀ソフトクリームみたいにさわやかな味わいかも?
2006.11.04
ミスで負けてしまった。スタメンの時点で見えていたスコア通りの結果かも。内容は、もっとよかったので残念。交替メンバーが勝負をわけました。古橋アウトではなく、柿本アウトにするべきだった。プレースキッカーを失って残りのセットプレーの効果が半減いえ、無くなってしまったかも。柿谷のデビューもなく。ところで、シャトルバスは無理ではありませんでした。100円。駐車代はただ。サポーターの数では、セレッソが勝ったんだけど。現在、シャトルバス待ち中。また、明日でも詳細更新します。広島3ー0セレッソ
2006.11.04
鳥取バードスタジアムに到着しました。すでに開門待ちの列ができています。駐車場からは1キロ以上離れていて不便。無料シャトルバスはあるけれど、始発は10時だそうで、それより早く着いたら徒歩なのだ。20分も掛かった。ただし、歩いたのは夫だけ。私と子どもはスタジアムで荷物と共におろしてもらったので歩かずにすみました。来るまでの道中、高速を下りてからここまでの間にコンビニが4軒しかなかった。
2006.11.04
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またまたギリギリになって決まる計画性のない我が家のアウェー遠征。明日は鳥取バードスタジアム、行ってきます♪主力温存、とか、いや今の流れに乗って、とか、明日のスタメンはスタジアムにやってきた選手を顔ぶれを見るまでわかりません。(いや、キックオフ2時間前に届く、クラブからのメールが先かも)どんな試合になるのかわかりませんが、今年の天皇杯、最初で最後の試合になってしまう可能性もあるわけで。(なんせ、トーナメントですから)相手は、先々週の長居第二で見た広島と同じとは絶対に思っちゃいけない。今の広島は、寿人がいるときといないときとでは、「蓬莱の豚まんがあるときとないとき」の差に等しいぐらい大違いなのですから。そして、こちらは同じような重みのある選手である、アキがでないかもしれない。リーグ戦で勝ち続けて残留することを最優先に考えたときには、テストの場、とか、調整の場などと割り切ってしまうのもひとつの考えなのかもしれません。でも、今年最後の取れるかもしれないタイトルの緒戦という位置づけも忘れがたい。ゆれる気持ちを持ちながら、行ってきます。-----------------------大人からお子様まで、誰にでも喜ばれるおいしさ[広島]もみじまんじゅう【秋の味覚だウィークエ...やっぱり、いっときましょ!
2006.11.03

だんだん恒例になってきた、文化の日のナビスコ杯決勝戦。おうちにいたので、だらだらとテレビ観戦。どっちかに肩入れして見たほうが、気合も入るもん、ということで、千葉を応援しながら見ていました。それにしても、キックオフ時のゴール裏の人文字、ますますにぎやかになってきていますねえ。どっちもすごかった。(ふとよぎったのは、セレッソにちゃんとしたものができるのか、という不安。しかし、そんなチャンスはいつになるのやら・・・)それと、サポーターによる、ナビスコ杯のレプリカ持参も恒例化してきていますね。タイトルとしては地味なイメージでもあるナビスコ杯ですが、少しずつ色が出てきたような気がしています。さて、どっちか、と考えたときに千葉にしたのは、やはり羽生選手がいるかいないかの差でした。Jリーグナンバー1、萌え系サッカー選手だと勝手に思って見守っております。で、本日も期待にたがわぬ「萌え」ビームが炸裂。決勝点(千葉の先制点)を決めた水野選手の後ろを佐藤勇人選手と共にうろうろ、何気に画面インを狙っているお姿は萌えましたねえ。セレッソとは無関係の試合で、ずいぶん楽しませていただきました。-------------------------ジェフ千葉、ナビスコ杯優勝記念と勝手に言う。2006Jリーグチームエディションジェフ千葉直筆サインカード/SG19羽生直剛
2006.11.03
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