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なんとか初回のいいがかりには、私の主人はその日は自宅にいてそちら(片道1時間はかかるし)には訪問していませんし主人は お宅様がもめているご近所さんと会ったこともないし、ただ相続の代表者である長女の夫で 車を運転してくれているだけなのに・・・まして「お前の親を殺してやるぞ」などと いうわけがありません。とむしろ母の生前にはずいぶんお世話いただいたと感謝しています。と 話をすると分かったようで その日はお帰りになったのですがどうしても その息子さんに対して ご近所の方々が おかしいと指摘したりやはり妄想からか 言いがかりをつけられたと思い込むのか近所の親父さん連中が 乗り込んで怒鳴りあったことがあったそうです。でもご両親からすれば 穏やかな自宅内では 家業の下働きをしたり やさしいなど息子の妄想を疑う気持ちになれないのも十分理解できます。お母様が「優しくていい子」と言うようにあの厳格そうな父親が 働きに出ない息子を責める事への言い訳に自然とそういう 近所の悪意によるという思い込みで父親へ訴える事実として息子さんの中に醸成されてまったくの事実としての体験に変換されるのですよね息子さんにとっては事実なんでしょうだからこちらも 正義や理屈で口を酸っぱくして説いても 意味が無いのだと思うそれより対抗せず そうなんですか・・?主人はそういっていません とは伝えてでも 息子さん家業を助けてらっしゃるのですね お母様もご安心ですね。と母がずっとお世話になってありがとうございました。と 敵ではないと伝え続けたいと思います。我が家の息子が そんな時期があったということで そういう気持ちになります。これも運命なのでしょうか御両親が症状に気づき ご本人も診察を受けてみようかと思えるにはまだまだ時間のかかることですでも 服薬治療で 本当に楽になれるのですからこれをお読みで思い当たる方は 心療内科や 自治体の福祉課などに相談してみてはいかがかと思います。親の期待に応えられないと自覚して葛藤していれば 誰でもそんな暗闇に入っていきます自治体の支援課、福祉課、相談センターの保健師さんなどでは 本当にそういう青年を数多く対応しているので無理やりとか 強引にとかではなく助言してくれると思います。一時は混乱していた息子は この春障害者枠で就職実習に出れるようになりました。人格の否定ではなくて脳も体です風邪をひいたり 肺炎になったりするので なにも苦しまずに 診察を受けることを私は 親としておすすめします。
2020.01.22
これは縁なのか因果なのか、またして必然に出会ったのかま 対して出会っているわけではないのですが実家の母独り住まいであった土地を処分のために何度も立ち寄るわけですが隣家の無職の40代くらいの息子さんが 以前より近所間でのトラブルがあるらしいです。たまたま 単に実家へ出かけ隣地同士初対面くらいでしたが 主人が「おはようございます」とご挨拶をしたらその息子さん 即座に親に言いつけたらしく ご両親揃って飛び出して来て「我の息子に何を言うんだ、てめいの親を殺してやるからな?!」と脅迫しただろうと 血相変えて来ました。息子さんには ただのおはようさえ 敵情視察に思い違えて 被害感情に置き換えて聞こえたのかとお思います。「まったく近所間のトラブルには 母の死後まで関知していないし敵視してるご近所方とも結託していることもなく49日後にはお会いすこともなかったので」と 代表者として後片付けしているだけです と説明したのですが親御さんの息子の気持ちを尊重したい と言う気持ち。冷静に考えればそんなことは無いだろうと思えることが続き 夢のようであるけれど なんとなく不可解 と思えれば 本人でなくてもお母様だけでも相談できます。心療内科がいいですよ。不安障害などでも幻聴というか思い込みは生じるしそのくらいならお薬ですぐ不安定で苦しいこころは落ち着きをとりもどせるので。それには驚いてしまいながらも 息子さんはきっと就職につけない厳格な父への言い訳として働きたいけれど 近所が脅迫する、文句を言う よゥになっているうちに特に年配のおじいさんがターゲットになるようなのですね。だからそういう息子の混乱を理解する親の立場我が家もになってきたこそ同情を禁じ得ません
2020.01.21
だいぶ以前にネッ友さんだった方の、相続からの姉妹の不仲の話を読んでいましたが・・・我が家は 表面上の理性で繕ってはいますが、それぞれに亡き母に対しての葛藤や各姉妹との母親の対処の違いが 亡き後に少しずつ分かってきますと穏やかではいられず それぞれが納得するのに時間がかかりそうです。相続の額 と言うことではなくかえって生前の娘たちへの対応の差です。確かにわが身に照らしても 我が子はどの子も愛していますが 手間のかかり方や 対応する必要のある無し必要経費等同じようになんてできないですし母の晩年 一番そばにいて 日常通院などの世話(介護は無し)をしてきた末妹にはきっと私など 自分の子の病気対応で母に対して十分でなかったぶん頼りたかったのだと思いますひそかに生前世話賃を与えていたようですし、ただそれだけ母の外出や買い物にいつも付き合ってくれていたというならば 疑義の挟みようはありませんいくら私が母の税務管理や 生活管理、薬剤管理、今のように相続処理に奔走するのだとしても生前の母にとっては 日常にそばにいる妹が一番だったろうと思います。孫たちを連れて母をお花見に連れだしたり 惣菜を作ったりなど 優しい気づかいをしてくれた次妹には特段の配慮は何もないのです今年の具合の悪かった時期に 私や次妹が介護を交代でしようねと言った時に末妹は 今まで私が頑張ってきたことを無視するの?と弱った母にも姉や妹が手を出すというなら私は降りる もう知らんぞ!と 啖呵を切ったといいます次妹は それを聞いて”そんなこと言うのか?”と怖い気持ちがしたと言いました。少し末妹は どこかがねじれているか 長年の責任感で心が固くなってしまったのかどんな言葉をかけても届きそうもないので私と次妹はそれぞれ母のためにできることを 淡々と進めて来ました。やはり 母は娘たちのことを考えて 采配し対処を変え 言うことを変え操ってきたように思えます。それは 亡き後には どうしても露見するし 姉妹間での気持ちの祖語が生じます今は感謝をし 愛おしい母でしたが早く忘れたいという 娘たちの気持ちは一緒のようです。
2020.01.17
とっても怖くて不安戦争は 本当にきっかけがあれば始まる気がする中東紛争 イスラム社会への基本的な非受容と差別 無人機による空爆 ドローンの変型機 AIやデータ利用 遠隔操作による大国の戦術中東全体に潜伏する反米の民兵たち日本は自衛隊のホルムズ海域の海外派兵をたったこの前 決定したばかりだ。自衛官の無事と平安を願う 戦闘に いや戦争に巻き込まれたらどうするのかな兵隊たちも民兵たちも ばかな指導者が間違った判断をすれば 命を落とす命令する人間は 高みから指示を出して 人を駒にするその中でも中東の人々を一緒くたに わけわからん反米の人として 誤爆だろうがいとわずに病院でも、学校でもガンガン打ち込んで来る人を人と思っていない技術は加速度的に進歩して進歩欲を抑えられないそこに中国やロシアの脅威北朝鮮のイライラゴーンはこのオリンピック前の厳戒態勢の中 簡単に逃亡したオリンピックは本当に平穏に安全にできるかな怖いなぁしかし トルコはすぐに協力者を逮捕したのに日本では いつものように誰も責任を取らないだれが ウッカリ?チェックもれで 注意人物を平気で逃した協力者や うっかり見逃した人も しっかり逮捕してください。
2020.01.06
またアメリカが どこかの国の誰かがアメリカを攻撃しようとしていたから正当防衛で先に攻撃して殺したんだって湾岸戦争でも 結局は確証もないまま攻撃して始まったことそれって 市民誰もが銃を持てて いつだれが襲ってくるかわからないからやられる前にやるという自衛の根深い というかコロンブスがアメリカ大陸を発見した!って 誰も住んでいないわけないのに アメリカ先住民をやっつけながら自分の国としていった白人としては侵略or攻撃でしか 自分たちの国を持てなかったそこには 罪悪感が根底にあるのかなだから いつも敵を想定している今回はヤバイんじゃないか?イランは 突然暗殺されたようなものだアメリカは お前が攻撃するって情報を得たから 先に攻撃してやったさ というそんなのいいの?????なんでもあり?アメリカンファースト怖ぁー_________________い
2020.01.05
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