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面白い実を見つけました。なんとも変わった木の実です。絵マンガでこんな星があったような気がしません? あ、わかった『星の王子さま』です。あるいはお菓子の「おこし」みたいにも見えますね。これは市内某所の街路樹の実です。調べてみると「ヤマボウシ(山法師)」だと判明しました。ハナミズキの仲間らしいですね。ハナミズキにはこんな実は生りませんけど、写真で見ると花はよく似ています。ヤマボウシの実は、食用になるらしいんですよ。えーっ、これが!? 意を決して齧ってみました。中からオレンジ色の果肉が現れました。見た目は硬そうなんですが、中はとても柔らかいです。ほのかな甘さ。皮が少しゴソゴソしないこともないですが、そのシャリシャリとした食感も楽しめます。果実酒にも適するんだそうです。
2006年08月31日
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総合公園の駐車場に一際目を引く白い花を満開にした樹を見つけました。近寄ってみると縮れた花が優雅に咲き誇っています。聞くと、サルスベリだということです。 公園の中には赤い花をつけた樹もあります。サルスベリを漢字で書くと「百日紅」というのでこちらのほうが名前に合っているのかもしれません。 サルスベリは猿が滑って登れないほど幹がつるつるというイメージですが、若い木は完全につるつるというわけではないのですね。
2006年08月25日
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お隣の北川辺町が有名なオニバスですが、実は古河市にもあります。総合公園の御所沼です。オニバスは直径が1~2メートルにもなる大きなスイレンの仲間です。トゲトゲがいっぱい付いており、いかにも鬼という感じです。花の時期のはずですが確認できませんでした。桃祭りにお出でになった方ならご記憶のとおり、今年は水質改善を目的として、春に沼を干し上げましたので、その影響かもしれません。それともすでに終わっていたのか?オニバスは非常に絶滅危惧種だそうです。ですが、公式ホームページにも載っていない、いわば隠れキャラです。と言っても、入り口正面からも見えるのですぐ見つかりますから、ご安心を。おでかけの際にはじっくり鑑賞してください。
2006年08月24日
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けさの新聞各紙の茨城版に大きく載っているのが、桜川市議会解散の是非を問う住民投票の結果です。賛成18280、反対1055の圧倒的多数をもって、解散が決定しました。桜川市は岩間町、大和村、真壁町が昨年10月に合併して発足した市で、議員は在任特例によって47人全員が来年9月まで任期を延長されていました。しかし、解散を要求する市民の声に押され、辞任する議員があいつぎ、22人にまで減っていたといいます。古河市もやはり在任特例を選択し、現在70人を超える議員がいます。新定数は最大でも34人とのことで、半分以下になり経費節減に大きな効果が期待できるため、解散を望む声も気持ちもわかります。市議会議員の落合さんも議会の自主解散を主張されています。私もできることなら少数精鋭で市の発展を計画・推進することが望ましいとは思います。しかしながら、拙速な解散請求にはリスクも伴うかもしれません。それは、選挙戦になってしまうと、混乱した短い期間中、本当に市の将来を考えている議員かどうかを判断することが難しくなるという点です。選挙期間中にはみんな耳障りのいいことしか言いません。また、パフォーマンスの優劣や知名度で決まってしまうおそれもあります。人数が少なくなってもやる気のある優秀な方が落選されてしまっては元も子もありません。市議会の解散を求めたいなら、まず古河市の未来像を各議員に記名式アンケートした上で、対話により意気込みや実行力などをじっくり見極めたほうがよいと思います。そうすれば、議員はしっかり新市建設について考え、働かなければ生き残ることができないと悟り、一生懸命尽くしてくれるようになるでしょう。合併前後で面積や人口に変動がないのに、それを半分に減らすのですから、見方によってはかなり乱暴な話です。お金がもったいないからというのは、議員さんを頭数でのみとらえ、「ごくつぶし」としてしか見ていないのと同じで、あまりにも失礼です。市民がめざすべきは、あわててお金をケチることではなく、新市をどうするかというやりがいのある仕事に取り組まれるようお願いし、それができる人を確実に残すことではないでしょうか。
2006年08月21日
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サントリーカップ第26回全日本バレーボール小学生大会は、8月18日、決勝トーナメントが行われ、茨城代表(男子)の古河・嵐が準優勝を飾りました! 準々決勝で兵庫代表の山崎を下し、準決勝では東京第一代表の上野を破りましたが、決勝で長野の若穂には惜しくも屈しました。古河の小学生バレーはチーム数が多く、レベルもなかなか高いのです。女子も全国大会に出場したことがありますし、県大会や関東大会で上位の常連になっています。やはり、指導者がよく、切磋琢磨することで磨かれるのだと思います。この勢いで中学・高校もがんばってもらいたいです。そして、オリンピックで日本がメダルをとる原動力になる選手が出るといいですね。
2006年08月19日
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草なぎ剛さん主演の『日本沈没』をご覧になりましたか。大規模な地殻変動によって日本が海の底に沈むというストーリー。原作は小松左京氏で、1970年代に映画化されたもののリメークとなっています。実はこの映画の監督の樋口真嗣さんは古河市育ちなのです。樋口さんは、日本の現在の特撮界を代表する方です。だから、今回の映画でもこれ以上ないぐらいの豪華な出演者、自衛隊や消防庁などの全面的な協力が実現したのでしょう。樋口監督は子供の頃から映画が大好きで、高校在学当時には自主映画を制作し、文化祭で上映されていました。聞くところによると、夏休みにロケに行きバイトをして、今すぐ入社させてほしいと頼み込んだところ、高校ぐらい出て来い!と断られたとの武勇伝を持っているそうです。絵コンテや脚本にも定評があり、アニメの庵野秀明監督と仲がよく、『新世紀エヴァンゲリオン』の主人公碇シンジの名前も樋口さんの名前からつけられたとのことです。奥さんはスタジオジブリで働いていた方だそうです。才能があったことも事実でしょうが、こうなりたいというビジョンと、がんばっていくバイタリティがあったればこそ、成功されたのだと思います。本当に誇らしいし、見習いたいですよね。ちなみに、お台場にある船の科学館で、8月末まで、「日本沈没を科学する」と題した企画展が開催されています。映画に登場する地球深部探査船「ちきゅう」や有人深海調査艇「しんかい」(映画では「わだつみ」)は実在のものなのですよ。それから、今後のプレート予測で日本列島付近がどうなるかもわかります。映画を見た方、これからの方、ぜひ行ってみてください。きっと理解が深まると思います。
2006年08月18日
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今日は古河歴史博物館にて「夢あんどん夕涼み会」がありました。古河には昔、お城があったのでそのイメージでしょう、博物館の周囲にはぐるりとお堀のような水路が設けられています。深さはごく浅いものなのですが、まるで自然に水が湧き出し、小さな滝を形作るように整えられています。周りにはちょっとした木立があり、セミがたくさん鳴いていて、何か別世界に来てしまったかのようです。ここに手作りのあんどんを浮かべるのです。あんどんは木製の枠と和紙でできていて、中にろうそくをともします。これは年齢・性別などを問わず、誰でも材料を買って作ることができます(700円だそう)。古河ならではの雪華の図案、風景や花、世間で話題のものごと、人気キャラクター、願いを込めた文字・・・何でも自由ですが、絵手紙があんどんになったものが一番多いようですね。あんなふうに自在に描けたらよいだろうなあと思いながら、何百というあんどんが夕闇に浮かび上がる幻想的なさまを眺めました。 あんどんをひとしきり楽しんだ後は、隣の文学館に行きました。このイベントにあわせ、童謡コンサートが催されたからです。古河市在住のピアニスト小川由希子さんが、七つの子、待ちぼうけ、かなりや、ゆりかごのうた等10曲を披露されました。みんなが知っている童謡ですが、小川さんの手にかかると、何か別の芸術作品のように編曲されていて、聞きほれてしまいました。その後、みんなで花、夏の思い出、紅葉、冬景色の4曲を歌いました。童謡を歌うなんて、久々の体験でしたが、70人ほどの小さなホールなので、わきあいあいとした雰囲気が流れ、たいへん気持ちがよかったですよ。
2006年08月15日
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「なせばなるの精神で」という記事を書いたところ、「できないことに固執するのはよくない」というご指摘をいただきました。申し訳ないのですが、なぜ「できない」と断定されるのかよく理解できません。100%成功する保証がなければダメなんでしょうか? そうだとしたら、どんな発展策を考えることもできなくなります。私も「やれば必ず望みが全部叶う」とは考えていません。実際のところ、「叶うかもしれないし、叶わないかもしれない」というのが真実でしょう。でも、意識が上がればいい街づくりができると思います。何事でも自分の能力と価値を信じて、熱意を持ってやるからよい結果が出るのです。満点をめざしてがんばるから80点がとれるのであって、努力しなければ50点や30点になるし、自分には無理だとやめてしまえば0点ですよね? それを上杉鷹山は「為せば成る 為さねば成らぬ」と言ったのでしょう。「なさねばならぬ」は「絶対にしなければいけないのだ」ということではないのは確かですが、決して「しないほうがよい」という消極的な言葉ではありません。むしろ、「やらなくてはできないよ、やってみようよ」という励ましが聞こえてくるような温かい言葉ではありませんか。「精神論」であるとも言われてしまいましたが、私は古河市の現状について、都市インフラ、経済産業、社会文化の観点から分析してきました。他の街と比べてどういうところが恵まれていて、どんなところが不足しているのかも検討してきました。周囲にどんな街があるのかを調査し、それを生かし生かされるように連携をしていくことを考えたらどうかとも述べてきました。そして、いくつかの方向性も提案させていただきました。精神論といわれるとそれらを全部無視されたようで悲しいです。もちろん、これは私的な研究です。それをそのまま取り入れるべきだ、などという横暴なことを言うつもりは毛頭ありません。また、完成されたものでもないと思っています。私が言いたいのは、市の将来の姿を今みんなで考えたほうがよくないかということです。この地域は潜在力が豊かで発展するチャンスはいくらでもありますが、自動的によくなることは期待できません。あまり厳しいことを言いたくはありませんが、格が昔に比べ落ちてきてしまった感もあるのです。さらなる市町村合併や道州制にさらされたとき手をこまねいていて良い見込みがありますか? これからどうなるかは、住民の選択にかかっています。どうしたいかという戦略を私たち自身の手で立てましょう。
2006年08月12日
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「なせばなる なさねばならぬ」という言葉について、塾の経営者でもいらっしゃる落合市議が後半部分を「やらなくてはいけない」という意味ではなく「やらなくてはできない」という意味だということをブログに書いておられました。ご指摘のとおりです。漢字で書くとよりよく理解できるでしょう。「為せば成る 為さねば成らぬ 何事も 成らぬは人の為さぬなりけり」です。自分なりに口語訳すると「やれば成果が出る。やらなければ成果はでない。何事も、成果がでないのはやろうとしないからである」ということになりましょうか。これは江戸時代の米沢藩主、上杉鷹山という人の教えです。このような考えがあったればこそ、財政危機に瀕していた藩を救うことができたのだと思います。つまり、文章の解釈として「なさねばならぬ」は「絶対しなければいけない」ではないのですが、彼の頭の中では「やるぞ」と燃えるものがあったことはまず間違いないと思います。そして、この考え方は海をわたってアメリカの大統領にも影響を与えます。あの若き大統領ケネディです。「国が諸君のために何をしてくれるかではなく、諸君が国のために何をできるか考えてほしい」という有名なスピーチは鷹山の影響を受けているものだと言います。合併したばかりの古河市には、「総合計画」の策定という仕事があります。これはやらないで済むというものではないし、やるチャンスがあるということでもあります。ホームページには、「広く平等に意見を募り、市民の皆さんと一緒に策定します」とあります。合併後の新生・古河市は潜在力はありますが、発展途上の地域です。非常に面白い地域です。住民の考え方如何でどうにでも転がる地域です。これを将来どう生かしていくかを考えるのは「なせばなる」の精神が必要だと思います。どう発展させて周囲の自治体や国に貢献するのかを戦略的に考え、自分の損得ではなく、後の世代が誇れる立派な市を作り上げましょう。私は古河市を応援します。
2006年08月09日
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見てきました。古河花火大会(旧・渡良瀬遊水地花火大会)いやー素晴らしかったです。やはり会場まで行くと、一味違いますね。自宅から見ると平板なんですが、現地で見るとばーっと迫ってくるんですよ。現地にいないと見られない低い位置の花火もあります。仕掛け花火は今回はなかったのですが、10メートルかそこらの高さのもたくさんあり、すごく明るくて見事でした。タイトルの案内やBGMも聞こえますし、みんなが歓声を上げたり、拍手したり、トリビアを口走ってたり、そりゃー、臨場感ありますね。まさに夜空をキャンパスにして絵を描くようなものです。形も、大きさも、色も、本当にさまざまで、パッといさぎよく散るものがあれば、余韻を残して消えていくものもあり、美しくてため息が出ます。三尺玉ですが、さすがに迫力がありました。目の前いっぱいに開き、火の粉が地上に降り注ぎます。音もお腹にズドーンと来ますし。行かれなかった方、ぜひぜひ、来年は会場に来て見てください。(おまけ)個々の感想をプログラムにあわせて載せておきます。第1章 新市誕生古河市の歴史・文化・観光に由来のある事柄を花火で表現したものだそうです。K・O・G・Aの文字、まつり太鼓、雪の結晶、大輪菊、桃花満開、渡良瀬の清流、大竿提灯。こういうのはとてもよいと思います。ナレーションが聞こえにくいのが難点。第2章 渡良瀬の清流雄大な渡良瀬遊水地の自然と四季の営みをダイナミックかつ繊細に。春の花、お花畑、夏の花、蛍の乱舞、秋の花、錦秋、冬の花、銀世界。これはすごく芸術的でした。ほんとうに四季を感じられます。第3章 全国花火紀行全国各地で優秀な成績を収めている花火師の作品を4発ずつ。北海道、秋田県、宮城県、茨城県、長野県、新潟県、静岡県、愛知県、岐阜県、鹿児島県。三尺玉。一発いっぱつが大きくて美しく見事としかいいようがありません。でも、解説が聞き取れなかった。第4章 花火イリュージョン15分間ノンストップで連射するデジタルプログラムの花火です。オリンピックやテーマパークなどでも行われる手法とのこと。くるみわり人形などの音楽にあわせて花火がダンスするような明るくて楽しい花火でした。第5章 夢花火人気キャラクターの型物です。ドラえもん、ミッキーマウス、魚、イカ、蝶々、ニコニコマーク、UFOなど、当てるのも楽しくなりますね。第6章 グランドフィナーレ最終章は、とにかく派手。名華競演(208発)、炎の舞(1022発)、尺玉20連発、コメットキャンドル(1040発)、天空へのいざない(1422発)と続き、今夜2発目の3尺玉!今日の花火はしめて13012発です。あれ、なんか増えてる。ヤフーには11000、ホームページには12000とありましたが、市民の寄付もあり、増えたのでしょうかね。
2006年08月05日
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昨夜は陸上自衛隊古河駐屯地で、一般市民に開放した納涼大会がありました。案内には、演奏会、フラダンス、紫音太鼓(女性太鼓)、歌謡ショー&よさこい踊り、模擬売店、花火と書かれていました。私が行った午後7時ごろにはもう演奏会などは終わっていて、県会議員など来賓のあいさつの最中でした。たいへん多くの人が来ていて、驚きました。中でも親子連れが多かったですね。子供たちの嬉々としてはしゃぐ姿に、どこに少子化問題があるのかと思うほどでした。 続いて、納涼大会らしく、古河甚句や総和町音頭にのって、市民も隊員もみんなで踊りました。模擬店でチョコバナナやかき氷を買って食べました。やきいかも食べたかったのですが、直前で売り切れになってしまいました。フィナーレは花火。数は多くはなかったけど、きれいに手入れされた芝生に座ってみる花火は最高でした。楽しませてもらったので、自衛隊限定のお菓子を買いました。「ベビースター隊員さんのスタミナラーメン炎の唐辛子鶏味」。おもしろいですね。
2006年08月04日
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永岡洋治衆院議員がお亡くなりになってから、今日でちょうど1年がたちました。永岡さんはご自身のホームページの中で「できるかできないかではなく、やるかやらないかです」と語っていらっしゃいました。そして、「やります」と赤丸をつけて、力強く宣言されました。この姿勢に私は強くひかれます。「蒔かぬ種は生えぬ」といいます。「原因があって結果がある」ともいいます。「やってやろうじゃないか」という志がなければ、良い結果は望めませんし、偶然によいチャンスがあっても、それをつかみ、生かすどころか、気付くことすらできないでしょう。不可能とも思える高い目標を設定してこそ、道は開かれるのだと思います。永岡さんは東大卒、キャリア官僚出身の政治家でしたが、きっと、このような人生哲学があったからこそ、エリートになれたのだと思います。最後はアンラッキーの部分がありましたが、それまでの代議士の半生は、誰もがうらやむものです。自分には価値があると信じ、勇気を持って、情熱を傾け、難関に立ち向かっていけば、たとえ100%とはいかなくても夢に近づいていくと思います。たとえ、失敗したとしても、そこから何らかの教訓を得て、人生の糧にできることはまちがいありません。これからの古河市の発展にもその考え方をぜひ取り入れていただきたいと思います。私も自分なりに、勉強してよい人生にしていくことを誓いたいと思います。最後に、誤解がないように申しておきたいのですが、私は特定の政治家や政党の支持者ではありません。あくまで考え方や方針に共感を抱いたことだけを述べています。今後とも、公平無私かつエネルギッシュにみんなのためになる政策をかかげ、懸命かつ賢明に仕事をしてくれる方に一票を入れるつもりです。
2006年08月01日
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