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本日は やや下らないお話ですんで、おのおのがた、覚悟して読むように(笑)いやあ ネットで見ていたら「ここから逃げ出せば肉をそがれてミンチにされるぞ」だもんなあ。ぶはー。飲んでたコーヒー噴出しそうになってしもたわ。なぜミンチ?????なのだ?被害にあわれた方ごめん、きっと実際暗闇でこんな風に言われたら怖いのかも知れぬ。でも申し訳ないが 久々私は多大な爆笑を禁じえなかった。それでもって横におった某が「あんなタコボールみたいなのの どこがいいのか」と意表をついたことをいうので、必死に未知の物体タコボールを想像する。「何だ?タコボールって たこ焼きみたいのか?青のりとかがかかっていそう」と どうもタコボールからたこ焼きしか思い浮かばない、衰弱マイ脳みそ(笑)しばらく私どもの話題はタコボール&ミンチ。私の腹も そいでミンチにして欲しいぐらいで・・・脂肪多すぎてダメ?
January 30, 2006
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「日曜農村婦人」は くたびれてるのでやめようか、、、と思ったのですが、今日は気合一発!えー加減つるをちゃんと結わくことにしました。スペクトラ嬢は すでに芽がブリブリ!やっばーい。寒い寒いと思ってても バラはこんな春めいちゃってるんですね。ボギボギ言わせながら(T0T)生垣に縛り付ける。この方は鉢植え。広げても良かったんですが「鉢植えでどこまで頑張るか」をテーマにして(ていうかメンドーだっただけ>?)少し土鋤とって培養土と肥料 追加だけにしました。新人のスイートジュリエットはん(なんか こう書くと水商売ちっくな響きだな)は、長らくポットのまま待機してたのですが庭木が一本枯れたのでそちらへ植えましたが、どんなになってしまうのだろー。一応 木の幹が丸太状態で 高さ1.5mくらいで残してあって、それに絡める予定。今思えば 全部枯れ木のまま残して それに結わけば良かった。ついでに紫飛燕なんたらも 鉢から 庭木の跡に。ぶわっと適度に広がってくれるといいのだが、多分このお二方は それでは済まない予感が・・・ラブリーな早咲きのジャクリーヌ・デュ・プレ嬢は亡くなりました。鉢ひっくり返したら 根っこにテッポウ虫らしき方が・・・もっと早く見てあげれば助かったのでせうか?全体的には ペティート・テヌーキ・ウィンター・オテイレ。でも 手抜きでも「やること」に かなり意義があると自分で勝手に思っておるので・・・毎日の水やりとかから もっとちゃんと しなきゃいかんですねー
January 29, 2006
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バリバリ働いて育児もしちゃう、セレブなお方のことだそうです・・・これを見て私の脳裏に浮かんだのは、バリバリキャリアウーマンの友人かというと、そうではない。リッチマダムの黒塗りの車が ずらっと並んだ日本橋ミツコシの駐車場だったかというとそうでもない。私の脳裏に浮かんだのは、亜米利加でハナコ(仮名)さんと「しまむら」について語り合った夜・・・彼女は看護士さんで、某大学の国際関係部門のトップで、ダンナは米国人。(確か弁護士・・・)世界中を飛び歩いておられ、私の到着する3日後に、東北から飛んできて、合流し、次の日は車でピッツバーグで講義をするというスーパーウーマン。キャリアコソダテーゼ・インターナショナルワールドワイドの称号を与えられても全く依存のない方である。しかし、その肩書きと実績に反して?飄々とした風貌、丸一日約束がズレちゃってたり、夜のハイウエイを無灯ですっ飛ばしてしまう豪快さがまたニクク、リサイクルショップで安かったのよーというお洋服を見せてくれたりするところは、やはりちょっと日本のセレブと一味違う。私の親戚の家の近所に住んでいて、ときどき、こうやって居候しにくる(笑)んで 「しまむら」だ。最近は しまむらがいいんだ、と学生が言うという。株価も上がっていて、人気も出ている。しまむらとは学生が言わないんだそうです。「シマムーラ」なんだそうな(笑)。名前は印象を左右する・・・バラの寒肥まだやってない。ジャルダン・デ・カンゴーエとか書くと 何となく辛い冬の園芸作業も優雅に見えますな?
January 27, 2006
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ネズミ系苦手な方は 回れ右!で宜しくお願いします。動画お試ししてみます・・・今はなき愛ハム。重いけどうまく映るかな?あ、映ったよーですわ。この子を撮りたくて買ったような、今のデジカメ。しかしこの、映ったあとの おセンスのよろしくない広告はなんとかして欲しいかもー
January 24, 2006
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タイトルを色々考えていました。タイトルとゆーのは 一瞥にして 内容を示し、かつ皆様に「おっ」と感じて頂けるか否かという部分であり、重要だ。(そんな日記ごときで力むな?)「雪に かしずく花乙女@下総」・・・なんかこれでは水戸黄門風だ。一応ここは園芸ジャンルだ(笑)「雪にも負けずアネモネちゃん えらーい♪」・・・これもちょっと育児系な感じでちょっと違うカモ。「あなたに春 おすそわけします」・・・これは最近多い助平トラバちっくだ。大体同じ方のようですが、一生懸命コピーペーストご苦労なことです(笑)・・と考えるうちに 段々時間もないので、無難で何かわかり、一応しおらしさが伝わるタイトルに決定。では中身を解説致します(笑)何日か前から咲いていたアネモネちゃんで、もちろんこの冬一番です。雪の日にどうなってるんだろうなあ、とほじくったら、雪の合間で立派な花とは言い難かったですけど、寒いのにけなげでしたので、一番ちゃんは記念写真撮ってブログに載せてあげることにしました。肥料も何もやってなくて毎年こうです。雪があったからこそ、お花が引き立つ写真が撮れたような。背景って大事。
January 23, 2006
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私のお部屋からの景色。ユキグニ・ヤマオク状態ですな。あくとのたたかい(仕事)の予定で6時に起きて、いちおーちゃんとメーキャップして戦闘態勢万全・出陣寸前でおったところ、キャンセルになりました。(何の職業だ(笑)寒いし手は握力出ないし、、で何もする気なくて転がってばかりいた一日。【いちおうまだ続いているハズな ぷよぷよお肉削減プロジェクト】手が治るまで お休みですな。
January 22, 2006
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旅の〆めは御土産選び。イバラギといえば納豆・・ということで、ナビの先は舟納豆さんに・・・運転手君が頑張ってくれましたが、大洗から行くと奥久慈方面なので相当走ります。お店は和菓子店のようなオシャレなつくりで、試食も出来ます。全然臭いとかそういう感じはないです。舟納豆(濃くておいしい!)は130円くらいから、高級納豆は わっぱのような木の入れ物に入って、おみやげにもgood!よく、わらで包んだ納豆、SAとかでも売ってますが、あれってもらった方は結構食べにくいよーな???黒豆のを買いました。たれみたいのをかけて食べます。ショーユ、からし、ネギ、青海苔、味の素が我が家の納豆ゴールデントッピングなんですが、これはお小皿に一人前ずつ盛り、納豆とたれだけで 懐石みたいに召し上がるとよろし。納豆用のマヨネーズみたいのも売ってました。お店のHPから通販もしてくれるみたいです。とてもオシャレなページ。(画像もお借りしました。謹んでここにテロップを流させて頂きます・・画像提供@舟納豆)関係ないけど 味つけしない納豆をご飯にのせて、カレーをのせると美味しいと思うんですが、家族は変な顔します。やっぱり変?
January 21, 2006
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もひとつアクアワールドのお写真は 究極の癒し系、クラゲちゃん。うちの金魚も相当ふわふわやってるが クラゲちゃんのテキトウ感は実にいい。飼う人がいるのも理解できる。もー金魚2匹でも クリアな水槽を維持するのは大変なの分かっているので、こういう、美しい状態でお魚を見せていること自体、入場料を払う価値は十二分にある。テレビでクラゲ大好きなお子様、、5歳くらいだったか、自分で模型作ったり本格的に大好きなんだけど、大学で授業に参加させてもらったのですね。「尊敬するクラゲはエチゼンクラゲ」と言ってたのには 大笑いだったなあ。あの子きっと、日本を代表するクラゲ研究家になるのは間違いない。クラゲは考えるのだろうか。今日はアチーとかサミーとかハラヘッタとか。
January 20, 2006
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バラを切ったらトゲが刺さり次の日指が肥大。パソコンうつのも一苦労。長文苦痛。家事省略。風呂延期。で医者に診てもらったら、黴菌滞在中なりと、破傷ふーの注射と 化膿止め。皆様もトゲとなめてかかると女王様(バラ)こわいです。きをつけて。
January 19, 2006
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カニ汁もとめて三千里の旅ご一行様は 大洗にやってきました。アクアワールド、かなりオススメ。イルカのショーは本格的ですし、展示もきれいで、工夫がされています。魚の写真だけとりに行っても面白いし、家族で行ってもカップルで行っても楽しめる場所です。特に皆様にオススメしたいのは、水族館中のすし屋300円!のカニ汁(昨日の写真)一杯に小さいながら毛ガニが 一匹入ってこのお値段ですよ。すんごいカニのだしの利きまくったお汁に、半分に割ったカニの身をチューチューするのは もう至福の瞬間。オミソやカニの卵もそのままで、マイかにスプーンがあれば間違いなく足の先までほじくり出していたところですが、もう全員オミソに狂喜の雄叫びをあげ、とりあえず余りにハシタナイ食べ方は遠慮したのでありました。今日のお写真はイヌザメ。干支がらみで 特別にカガミモチを入れてもらっていて、寄り添っています(笑)まんざらでもなさそうな感じ。ツートンカラーで可愛いサメ。【ぷよぷよお肉削減プロジェクト】あくとのたたかい(またの名を仕事)がやや忙しいため おさぼりしております・・・
January 17, 2006
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ウニラバーでありながらミソラバー(カニえびのおみそのミソ)でもある私は、寿司のえびの頭は絶対かぶりつく人なのだが、旅行中同士を発見し、大変心強かった。北茨城のお宿は民宿さくらい。ゴージャスでなくてもいい、本当のまいう~を体験したい、、という向きにはオススメのお宿。HPの印象は強烈だけど(笑)家庭的で、食べきれないほどのお料理が出るし、海まで水着で行ける距離。おばあちゃんがとってもいい味だしてます。(ダシは おばあちゃんからとっているわけではないよ)アンコウは写真に載せても美しいものではないのでパスですが、パック入りのアンコウでお鍋して、「こんなもんか」と思っている方は是非、本場のフレッシュなアンコウを体験していただきたい。全然別物です。ここのは肝をベースにした、見かけは そおねえ、、坦々麺のスープみたいな色してますね。とにかく濃厚。鍋のあとに雑炊にしてもらうのが夢だったのだが(大げさ)これがまたうまかったんだなっ!そのほかに茹でカニ半身、天ぷら、刺身(エビ動いてた・・・)カレイの華麗なる干物、などなどがついて一泊二食約8500円くらいでした。私は3度目で量がすごいの知ってたのでお鍋は4人で3人前也。お宿から歩いていける鵜の岬の国民宿舎はこのお値段では泊まれません。日本でも有数の人気国民宿舎で、一流ホテルなみの施設です。でも日帰りお風呂もあるので、今回初めて利用してみまして、休日夕方でメチャ混みだったけど、久々大きいお風呂に浸かって満足~~で・・・飲酒活動・お菓子活動・ウノ活動で夜はふけ、翌日は「カニ汁求めて三千里」の旅に出たわけですが・・・あ、もうタイムリミットだ!!また次回。取り急ぎお写真だけお楽しみ下さい(笑)
January 15, 2006
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ほぼ年に一度の北茨城アンコウツアーに先日行ってまいりました。「王様のブランチ」でいわきの特集をやっていたのを見て、カニ汁300円・・・茨城からはそんな遠くないから、絶対食べたい!けど小名浜のことを色々調べているうちに、1050円でウニ丼が食べれる!というのを見つけてしまった。ウニ・・・かつて青森で食べ損ねたウニ丼の天の声が ウニラバーの私にはハッキリ聞こえ、ナビのターゲット先はまるかつ食堂さんに・・・ちなみに ウニは今が旬ではないらしい。青森では、ウニが好きな癖に、やはり青森ではホタテだべと、海鮮丼に甘んじてしまい、激しく後悔した苦い過去がある。連れはウニ丼にしたのだが、それはご飯の上に超美味ウニの海!の驚くべきウニ丼であり もうとろけるようにうまかったのだ。メニューを開くとウニ丼、鮭オヤコ丼、ウニイクラ丼、目光、ヤナギカレイetc・・・旬は鮭に決まっている。地魚は美味しいに決まっている。しかし、ここまできてウニは却下出来ない・・・でも旬も捨てがたい・・・「ウニイクラにせよ」究極にして、ややキケンをはらんだこの判断であったが、出てきたのは 宝石のようなイクラ&普段食べるのとは明らかに違うウニ・・・の広がった丼で、大変満足でした。あ゛ーーー 小名浜の方はこんな美味しいものを身近にお持ちで羨ましい!!ちなみに港の市場食堂も美味しそうよっ!うまうま話次回に続く。
January 13, 2006
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余りに髪バサバサなんで買ってみました。ちょっと高いけど 動物実験してない会社はなるべくごひいきにしたい。前にフェアトレードの会社でウサギの実験所の写真見たけど、そりゃもう、かわいそうなもんで、首輪はめられたウサギが何羽も並んでおりまして、、、ウサギの目に薬品テストしたりするって話です。検索したらこの類の記事・写真・・・沢山出て来ました・・・もうフツーの化粧品買いたくなくなるぐらいです。ぶおー。まあとりあえず、この話はさておき(本当はさておきじゃいけないんだろうが)トリートメントです。なかなかパッケージも美しく、お部屋に置いてもサマになる。肝心の効き目の方は、今のところ、よくまだわかんないけど、まあ洗ってそのままよりはいいみたいです。使う量が少ないのかな。このテーマの投稿のところは皆様色々書いていらっしゃるので 今度参考にしてみようっと。【ぷよぷよお肉削減プロジェクト】連休も終わって 肉づきバッチリです(笑)今週は気合でいきますっ・・・予定。
January 10, 2006
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最近これ大好きで、100円ショップで売ってる某メーカーのはイカとカニ?とカツオ味かなんか3種類くらい入ってて、是非行楽のお共に加えたい一品。【ぷよぷよお肉削減プロジェクト***新年明けましてうみぼうず】初プール。新年第一弾から歩行コースで波発生させている爺をり。そのいでたち、黒い海女そのものとほぼ同じ。うみぼうずと呼びていささかも違和感なし。おそらくは ぱんさあくろぅの手下、アマサンクローの手先なるめり。・・・と途中からお読みの方の為に懇切丁寧に解説させていただきましたが、通うプールに非常にマイウエイでご利用なさっておられ、角ではことごとく波を発生させないと気が済まないらしい方がおります。今年もダーキーな雰囲気を漂わせて、爺が黒装束でぷうるに来ていました。初日から遭遇するとは やはりタダモノではありません。正月でかなりお肉がついてしまいましたが、正月はこういうものなので、さぼっていたことを後悔しておりませぬ。それより、痩せ身に拘束されて、年末年始をエンジョイしない方が不幸かな?って甘い?
January 7, 2006
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ずぅっと作ろうと思って作らなかったベトナムプリン。正月休みにとうとう作った・・・ココナツミルクを使いますが あとは普通のプリンとそんなに変わらない作り方のようでございます。カラメル作りグラニュー糖ないので、三温糖みたいので煮詰める。なんか味うすいかもー「グラニュー糖」でないとあの 「プリン味」はでけんのだろうか?卵液作りバッチリでございました。ココナツミルクの粉がばっと投入。焼きこれが一番モンダイだったらしく、オーブン機能あんまり使ってないから「オヨヨ・・・これでよいのかっ?」と馬鹿殿様みたいな感じで、一応教科書通り蒸し焼きにしまする。・・・結果が、お味まあまあだが 「す」が目一杯たっている穴だらけプリンちゃん出来上がり!いやよ見つめちゃ いやあん♪(じゃあ載せるなってか)まあチャレンジする精神が大事と思いますので、次は「美肌プリン」が載せられるよう頑張ります。【復活ぷよぷよお肉削減プロジェクト】今日から復活しますよーっ!
January 6, 2006
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どう見てもオジサン飲み屋だが、浅草にはこういうのがズラーっと並んだ一角がございます。なんか、ビニールの幕が店の外に張ってあって、寒さよけなんでしょうけど、それが店の外まで張り出して張ってあって、外にも席があるんだな。オープンカフェならぬオープンノミ。こぎれいな普通のお姉さんとかも 平気で「オープン席」で飲んでて、トテモ不思議な感じがする。もう自然に来ちゃって飲んでる、みたいな(笑)屋台のおでんとかも女の人がお友達同士で座ってたりしてて、飾らない下町っぽさがジュワーッとシミツイチャッテルといった風情。仲見世とかもいいけど、こういうの体験する方が、真のディスカバーアサクサなのかも知れぬ。
January 5, 2006
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バーゲン会場よろしいお賽銭箱周辺。参拝を「気合だ~~~」(違う?)と終えて左へ出ると五重塔が出てきます。下に露店が並んでなかなか下町ちっくな味わい。そのままだらだら行くと 韓国系飲み屋さんなどがずらっと並んだ通りに出ます。この話を今日は書こうと思ったんだけど 五重塔もなかなかビューティフルに撮れていたので、また次回に。ところで手前のことで恐縮ですが、当鶏部屋が元旦の園芸部門の43位出ていて自分でびっくり。こんなことは滅多にあるもんでねいし、元旦だしちょっと目出度いってんで(ちょっと江戸っ子はいっている(笑)記念撮影。これもひとえに皆様のお陰でございます。これからもマイペースでやりますので 皆様にちょこっと楽しんで頂ければ、それで十分光栄でございまする。テンテケテン。
January 3, 2006
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新年のミヤビな空気を感じに浅草に出かけて参りました。仲見世は 縁起物の飾られ、いやあ新春ですなあ。その代わり人も半端でなしに すごい。「お賽銭箱まで○時間待ち」って立て札してほしかったわん(笑)仲見世でショッピングをエンジョイしたい方は しばらくご遠慮した方が◎かも?人の列は賽銭箱から仲見世に連なり雷門も飛び出して 道路まではみ出ていてそれでも「まだ例年よりすいている」んだそうです。しかし、確かに人にもまれている間に日ごろの悩み事は すっ飛んでいたので、煩悩が取り去られた、ということなのでしょうか?(笑)格闘技のような参拝が終わって 界隈を少しぶらぶら。浅草て けっこう広いし、奥深いんですね。浅草2丁目の「天藤」で天ぷらを頂きました。2軒同じ名前の店があってもう1件が有名みたいなんですが、私の行った方も美味でした。小さいお店ですが江戸の粋がオーラとなって取り囲んでいる感じ?(なぞ)天ぷら定食1900円。払うだけの価値あり。周りも独特な感じの喫茶とか洋食屋、すき焼きのお店なんかがあって、老舗のにおいがするんだな。この界隈には韓国系の飲み屋が連なっていて、これまた独特。また次回に続く・・・。
January 2, 2006
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年越しの瞬間は、ソバを食べていたい、、、というのが最近何年も続いていて、つまるところ、23時59分から0時の間は「ソバをくわえた状態」であり、今年もソバと共に新しい年が始まった。あと3が日はパンを食べてはならぬ、というのも勝手に自分で 決めたきまりで(なんだそれは)自分ひとりで守っている伝統的正月スタイル(笑)あきてもなるべく長く正月してたいという願望なのでしょうか・・・とまあ、全然ウツクシクない伝統的マイ正月スタイルですが、本物の伝統、男鹿でなまはげと年越しも楽しかったなあ。宿は鬼さんが来る最終地でしたので まなはげご一行が到着した時にはすでに 方々で振舞われたお酒で鬼というより酔っ払いでした(笑)今年も皆様がよい一年でありますように。↑筆者注)下のほう、「まなはげ」じゃなくて、「なまはげ」です。でも面白いからこのままにしておこう(笑)生ハゲが来たわけではない。
January 1, 2006
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