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去年は平潟港って、今回より北のところに泊ったのですが、この少し南エリアの味付けが自分に合ってるようで、また南下したのでした。見よ!このぷにぷにの皮!身より美味で、美肌の味方「コラーゲン」たっぷりと思われます。他の具はトーフ、春菊、きのこ類。最後に茶色い汁の中にご飯を投入して 雑炊にするわけですが、これがうまいのなんの。そこまでにお腹一杯になっちゃってるんですが、皆様雑炊は絶対やる!と言ってたのもしい。肝が溶かしてあるんだから うまいはずです。そもそも雑炊大好き【ぷよぷよお肉削減プロジェクト】今日は1時間ウォーキング・窓ふき・風呂掃除。しかし夕飯のマカロニグラタンと生春巻きが美味すぎ、効果はありやなしや。マカロニグラタンはチューボーですよ!でやっててすごいうまそーだったので、HPからレシピ拝借。生春巻きは モヤシと皮を消費していただきたかったので作ったら 「ニンニク入りナンプラーだれ」がうまうまで がばばばばと食べてしまふ。こちらはだいぶ前に オレンジページで見つけ少しアレンジ。にんにく1片(みじんぎり)ナンプラー大さじ5、砂糖大さじ2、水カップ1/2、レモン汁大さじ1、酢大さじ2 赤唐辛子小口切1本分を混ぜるだけ。
December 30, 2007
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おーっと、アンコウツアーの途中ですが、緊急連絡です。夜霧のハニー氏(年齢不詳)は 先日久々スーツ着用の折、スカートが閉まらず、あわてて別のスカートをはいてみたところ これも閉まらず、忘れ去られた「ぷよぷよお肉削減プロジェクト」再開を発表いたしました。氏によれば、年内に着用不可の衣類は処分する、との強い決意でのぞんだが アンコウや焼肉や白子ポン酢が年末に集中して攻めてきたので、期間を仕事はじめまで延期する、ということになり、洋服たちの運命は1月6日に決まることになりました。・・・といった話をおばちゃんとしていたら、「歩くのが一番いいんだよ」という話になり、なんか、これ、どっかで聞いたなあ、と思えば別のフトメのお方も前に「歩くだけでいいんだって」って話をしていた。・・・歩くだけで痩せるわけなーい(笑)しかもよりによって太めのお方が共通しておっしゃっているのがおかしい(笑)電車通勤のヒトは皆マッチョで痩せているはずだ。というわけで、私は厳しい試練をこの正月休みに自分の身に課すつもりだ。元旦からなぜか開いてるプール・お借りしたビリーズブートキャンプ(それも後半のハイレベルなやつ)、たっぷりやり残している掃除etc・・・『環境はととのった!!』あとはやるかやらないか、やね(笑)明日忘年会って噂も・・・(^^;)というわけで 今日は早速仕事納めの後のおつかれの体にムチ打って、雨のなか歩き、30分ほどプールで歩く。夕飯はおうどんと軽めご飯と納豆。昼間「サーファーが皆痩せている」というお話も伺い、水中運動はキク自信がついてきた。やっぱボディは磨かれている方が格好いいよなあ・・・とつくづく。
December 28, 2007
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ちょっとアンコウネタで熱くなってしまったので(笑)さらに書きます(笑)生協で冷凍アンコウ売っている。ママゴンが去年買ったのだが申訳ないがおいしくなくて、パサパサのタラみたいな感じでした。肝など入ってるわけもなく、お肉がぶつ切りになって凍ってました。。。こういうお姿で供されるアンコウにも申訳がないし、これがアンコウかー と何人の人が アンコウ=あんまりオイシクないもの、と誤解しているのかと思うと イキドオリすら感じる。これ 使うなら 普通の何でもない白身のお魚使ったほうがいいです。一、凍らせて食べるものでは絶対なーーーい!二、肝や皮なくして アンコウと呼ぶべからず(肝や皮が最高にうまいのに・・・)三、地産地消を原則とし、鮮度を尊重すべし(スーパーとかで売ってる中国から輸入のアンコウとかっていかがなもん???)茹で落花生とアンコウはその土地で食え。などなどが 声を大にして 叫びたい私の「アンコウ・ポリシー」である。もっと一杯ポリシーが確率されれば ’親父の小言’風に湯のみに書いてもらったり、額縁に飾ったりしよう・・・どーでもいーけど 何でも売ってるねえ・・・
December 27, 2007
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お夕飯の一部です。・どんこ煮付け(とても美味しいお魚。頭が特に美味、友人は顔を目玉から何から全部食べ、ジョーズ状の歯型しか残らないほど、しゃぶっていた。内蔵もすごいうまい)・天ぷら 具はさつまいも、エビなど・カニの半身(前は小さいカニが一人一匹出てお味噌ファンな私はそっちの方が好きだった)・お刺身(タコ、エビ、まぐろ、白身魚)・つくねの入った椀・酢ガキ などなどに オプションでアンコウ鍋つけました。大皿に乗っているのが アンコウ鍋の具。ツヤツヤで、スーパーのと全然違う。これで 朝食もついてお酒もちょびっと頂いて 9000円でお釣りが来るのざーます。
December 26, 2007
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昨日一昨日と、恒例?の北茨城お魚三昧の旅でございました。なんか最近毎年行かないと気が済まなくなってるカンジ・・・(^^;)お宿はこれまた定番となってしまった「さくらい」さん。HPも載せちゃって何て親切なんだ、私って。一度、マダム?をお連れしたら、セレビーなお宿に慣れておしまいなのか、いまいち御慶び頂けなかった。それがイケナイということではない。非日常を楽しむのが旅だからゴージャスに行く、というのも一理あるし、生理的に『トイレ・バス共同』というのにキョゼツ反応を示すお方がいてもそれは当然のことである。今回はお初集団でしたので、内心それを又心配しておりました。しかし、参加者はツワモノぞろい 山小屋でも魚の内臓でも何でもござれという乙女達だったのだ!(どういう乙女)さくらいさんは民宿なので、ま、要はフツウの家みたいなもんで、お財布とか食堂に忘れても、全然平気でおじいちゃんおばあちゃんもいい味だしまくり。結果から言うとアンコウ鍋つけて9000円以下というお値段にもちろん、一同歓喜の声をあげたわけだが「もぉ 田舎のおばあちゃんちとか来たみたい」とのご感想頂き、ほっこり感が 乙女の心を捕らえて止まなかったらしい「次回もこちらで」というY女史のお言葉には 感動すら覚えた。お部屋のお菓子なし、上げ膳下げ膳なし、お布団敷きなし、ゲームセンターなし。消灯22時 チェックアウト9時。しかしひたすら食いたいとき・・・我々はこういう宿を目指すべきではないでしょうか(笑)次回 お料理ご紹介。
December 24, 2007
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ヘアスプレー見てきました。。。トラボルタの女装がキモイといえばキモイが(笑)ま、あれくらい豪快に行かないと、面白くないんだろうな・・・善悪ハッキリしてシンプルな映画。 ←左の超でぶのおばはんがジョン・トラボルタ。かなり気に入ってしまい、CD購入・・・ドリームガールズが夜の歌とすると こちらは昼の歌。「グッド・モーニング・ボルチモア」は朝出勤のときにかけて 気合入れして エンジン全開で御仕事スタートするのにヨイのではないかと思う新人ブロンスキーの歌は私は特別気に入る感じではないが、とにかく元気で明るいのでOK。コンプレックスをぶっ飛ばせ!という気分にとにかくなってくる。スタイルが幾ら良くても 笑顔が素敵なヒトにはカナワナイのだ。ちなみにボルチモアは大昔行ったことがあって、東海岸の地方都市。海が近く、ソフトシェルクラブ(脱皮したてのカニ)をごちになった記憶しかないのが 食い意地の張っている私の恥ずかしいところでございますが・・。日本で言えば静岡、みたいな感じか・・・あー カニ食べたい・・・とりあえずながめてガマンします・・・
December 8, 2007
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つやつやのお刺身が出てたので、なんかきっと川魚だろうなーと思いつつお尋ねしたら、なんとっ!!「ウナギ」 だったのでした・・・◎◎年生きてきて 初めて食べた。ウナギさまに感謝しつつ・・・歯ごたえがあって 美味しかった・・・【ぷよぷよお肉削減プロジェクト】最近全然ダメ。意志のままに食ってしまう(笑)そして動かない(笑)
December 6, 2007
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今日はお料理が大変感動的だったというお話です。我々は山菜懐石コースにしまして「イマドキ山菜取れるのかねえ?」「キノコがある」などと言いながら 若干不安も感じつつ、食堂へ。どーでもいーが、安い山菜ソバとかに入っている、異常に緑色な山菜!!あれは食べ物に対して申訳ないが、私は山菜と呼べん・・・香りも何もないし、自然の色とちゃう。こちらで出されたものは ソボクで自然な感じのものばかりで 非常に好感持てました。四角いお皿の右から2番目はマタタビだそうで、中に細かいつぶの種が入っていて 面白い食感。左上の冷奴みたいのは 長いも?をなんか固めたもので、山芋大好きな私としては レシピ聞き損ね残念です(笑)そのほか イノシシなべ、天ぷら、里芋の煮物みたいなものも出て どれも美味里芋は クリーム色のどろっとした煮汁で濃くてうまい。あまりうまいので、何を入れてるのか?くるみか何かですか??と聞いたら「胡麻、にんにく」とおっしゃってました。胡麻煮というのでしょうか??あれはマスターしたいが 同じ味は作れなそう・・・ひとつひとつ手料理って感じで、とても好感持てました。しかも美味しい。やはり旅ではその土地のモノを食べたいものです・・・会津に行ったとき、「何でこんな山奥でイカの刺身とか出すねん」と???だった経験があったのですが ここでもとある刺身が出ました!!山で出されたオドロキのお刺身については 又次回。
December 5, 2007
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久しぶりに旅行なんぞに行って参りましたので レポートをば。今回は東京都です(笑)しかし 東京と侮るなかれ。武蔵五日市からバスで一時間、すげー山奥でもはやこれは東京都ではなく山梨の植民地です(笑)というのは冗談ですが・・・我々のターゲットは駅のフリーペーパーで見つけた「三頭山荘」となりました。何にひかれたかというと、千葉からの近さと、築400年!という御建物で、山菜料理も名物らしいんですが、お料理は正直あんまり期待しておりませんでした。夜お宿に着くと、お夕飯タイムで私たちは山菜懐石コースを早速頂く・・・これが予想に反してスバラシイもので、これはまた次回詳細にレポ致します。お宿からの景色はこんな感じ。まあ、フツウののんびりした田舎の景色。紅葉はそれほどでもなく、むしろいま、自分の家の周りのほうがキレイです。急に寒くなったから色づく時間がなかったのかも・・・食堂は文字通り 築400年の古民家で お部屋はフツウの鉄筋コンクリートの建物でした。少しこちらも古いので、気の合う仲間とワイワイ行ったり、あとはお料理はかなり自信を持ってオススメなので、お料理を楽しみに行くのがいいかな?あとマッサージチェアがなんと無料で、ほとんど独占状態で使えます。お風呂もまあまあ。温泉ではないけど。露天もあって、星降るお風呂(笑)かなり山で寒いけど。売店なし(おみやげはフロントで売ってた)、ゲームセンターなし、カラオケなし、打たせ湯なし、ジャグジーなし、アメニティなし(タオル歯ブラシは有)テレビはコイン投入口があって ぶったまげたが、これはフツウのテレビは見れて いわゆるえっち系なやつが有料みたいでした(笑)何にもないですが、こびず、家庭的で、余計なものがそぎ落とされた、ま、オトナがのんびり一泊するには最適の宿です。
December 3, 2007
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