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←「子育て相談」のくわしくはこちらです■おしらせ■今日から少し実家に戻り、入院中の母のこと、母不在の実家の掃除などをしてきます。○メール・・・4月1日まで返信できません 4月1日~4日までは携帯メールにて、返信できます○ブログ・・・4月5日までお休みです コメント応援も少しお休みをさせていただきますね♪○講座等のご連絡については、4月1日以降に電話またはメールにて 返信させていただきます。 よろしくお願いいたします みなさま、よい春休みをお過ごしください♪ 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.29
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←「子育て相談」のくわしくはこちらです子どもの発達<小学校低学年>中学年に近づくほど、仲間同士のいさかいが増えてきます。それは、仲間と群れたがる時期だからこそ起きることです。幼稚園・1年生の頃は帰宅後も近所の友達とよく遊びます。家が近いだけで、本当にものすごく仲がいいかは???それが、だんだん気が合う、家が遠い友達とも遊べるようになります。そうなると親が家まで送っていったり自分で行くとなると心配が出てきます。行動範囲が広くなると、嬉しい反面、心配も増えますそして、ママ友達との関わりが少しずつ減ってきます。 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.27
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子ども発達<3才~5才>特に未就園児が家にいると一気に大変になります。このころ第1次反抗期に突入します。大人にとっては、迷惑なことですが子どもにとっては「反抗」してはいないのです。今まで行動範囲が狭かったベビーちゃんが一気にできることがふえたわけです。そしてもっと出来るようになりたいのでいろいろとやらかしてくれます。これって、すごく前向きなエネルギーなのです。この頃大切なことは、自己の表出!遠慮しないで、自分の言いたいこと、気持ちを相手に伝えることです。まだ、上手に伝えられずにトラブルもありますが、はじめからうまくはできません。自己を表出させられるから、大人は、さらにもっとよい表現方法を子どもに教えられるわけで、表出させない子は上手な表現方法も学べません。そして、服もくつも「自分でやる!」と言うようになります。ココで必要なのは「待つ勇気」子どもは、子どもの時間の中で行動するので大人にとっては、無理がでてきます。そんな時は・・・■早めに予定を宣言する■「それまでにできないとお母さんがするからね」と 先に伝えておく■「時計の針が6までなら待つよ」と基準を一応言っておく※この頃私は恐ろしく長時間子どもを外で遊ばせました。 というか、勝手に外に行く子を追いかけてまわっていました。 いつ家に電話をしても外出中でした。 体力の限界を感じながら、来る日も来る日も外にいました。 その子は、今、小学生ですが、どこにいくのも抵抗感なく、 いろんな友達とうまく遊べる方かもしれません。 苦手な人とはうまく距離をおきつつ、言いたいことも言い ながら、学校から帰ると、ものの30秒で外に遊びに行って しまいます・・・・ 母は「お帰り」を言うために家にいるだけです。 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.26
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←「子育て相談」のくわしくはこちらです子どもの発達<2歳~3歳>この頃子どもはココロの発達がめざましくなります何にでも興味関心があって、どんどんいろんな事を吸収していきますでも、お母さんにとっては、行動範囲が広がって言葉もどんどん出てくるので、子どもに合わせることが仕事だった気がします。危険でなければ、どんどんいろんな事をさせるといいとはわかっていましたが、やたらと水道代が高かった記憶があります。当時、やたらと手を洗うことに凝った我が子は、水道の下をびしょびしょにして手以外に、コップを洗ったり、じょうろに水を入れて花にやったり・・・いつまでもやっていました(親もガマンです)この結果?お皿洗いや風呂洗いが結構うまいかも・・・ さて、この頃は自分がいて、他人がいることは認識していませんだから、大人に「友達と仲良く!」と言われてもわかりません。仲良くさせるのは不可能なのです。公園で、近所の子とうまくできなかったら「貸してって言おうね」「どうぞって言おうね」「ありがとうって言おうね」とお母さんが一緒に言ってあげるうまくできなくて普通だから、お母さんがかわりに言ってあげても大丈夫!世の中にこんな言葉があるんだって知っていきます今、言えなくても大人がこだわっていたらいつか言えるようになりますそこでガミガミ言うと、お母さんはウルサイと学習したりして・・・そして、急にダダをこねたら「お家に帰ってアイス食べようか」と気分を変える(笑)(子どもが大きくなったら、このテは使えない・・・) 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.23
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←「子育て相談」のくわしくはこちらです1歳の「発達」子どもにとっては、そろそろ、一人歩きが楽しい時ですよね今まで、ベットに寝ていたのに、1歳になると、行動範囲が広がり、お母さんは目が離せなくなってしまいますよね~言ってもわかるわけではなく、ただただついて歩くことが仕事だった気がしますこの頃、「モデリング」って言って、家でのお母さんのことをまねていきます。もちろん、他の家庭の中にお手本はないわけで、お母さんの存在って大切ですよね~例えば、家でお母さんが「ありがとう」を言わなかったとしたら子どもは、「ありがとう」って言葉を知らないままだったりして・・・お母さんに笑顔がなかったら、ひょっとして笑うことを知らないままだったりして・・・・・・とはいえ子育てが大切な時ほど、お母さんの心の栄養も大切です!1、子どもとの時間が楽しめる事がママのココロの栄養!2、目が離せない子どもを持って、自分の時間が少ない時期に あなたが出来るココロの栄養を意識する 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.21
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←「子育て相談」のくわしくはこちらです赤ちゃんとのコミュニケーションコミュニケーション能力って、大人になってもすんごく大切!学校の成績よりも大切だと思う♪自分の言いたいことを相手にうまく伝えること相手の言うことをうまく受け止めて、うまく返していくことわからないこと、困ったこと、不満・不平などをうまく相手に伝えることうまく相手に自分の用事を頼むこと・・・・その基礎は赤ちゃん時代からはじまっている!!赤ちゃんがお母さんのおっぱいを飲む時ってのんきに飲みながら休むことがある↓お母さんの顔を少し見る↓お母さんが「もう、おなかいっぱいなのかしら」と声をかける↓また赤ちゃんは飲み始める↓この繰り返し赤ちゃんは、おっぱいを飲むことを休んでお母さんの顔を見ると、お母さんが反応することを知るまだしゃべれないけれど、コンタクトをとっている最近は授乳しながら携帯をさわったり、テレビを見る人もいるとか・・・確かに、授乳は一日だ何度もあるし、お母さんの行動を止めてしまいますでも、お母さんが反応しないとしたら、赤ちゃんは、お母さんに働きかける必要はないと感じてしまう!自分が何をしても、人は無関心なんだと感じてしまうやがて、コンタクトをやめてしまう例え、赤ちゃんが聞こえていないとしても、話せないとしてもどういう働きかけをするかは、その後の人生を左右するようですそれから、自分が授乳するときに思ったことは・・・昔、畑仕事などで忙しくしているお母さんも授乳だけは、子どもを抱っこしないとできない一日に最低何回かは、子どもを抱きしめる時間が確保できる!出産後、体調が戻ってなくても、授乳があれば最低限、一日何回かは、畑仕事を休むことができるこれって、すごいことだと思ったわ~赤ちゃんってスゴイ!!!お母さんってスゴイ!!! 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.18
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←「子育て相談」のくわしくはこちらです「子育て」って、「わかること」と「できること」が違います世の中に「子育て」本は、たくさんあります「子どもをほめて育てる」「お母さんはやさしさ・笑顔が大切」といろいろ書いてあるけれど・・・「やっぱりうまくできない・・・」「わたしって、お母さんに不向き?」とかえって落ち込む事もあります。また、実際の生活の中で「こんな時、どうしたらいいの?」っていうこともたくさんあります。そう、思って当たり前!それは、あなたが悪いのではありません。み~んな、同じです。子育てって思考錯誤の連続ですよね。「うまくいってるな~」と思っていても思いもよらない事件が出てきたり成長過程で、今までの手が使えなくなったり・・・そう思うと「子育て」って、すごくクリエイティブ!そして、課題にぶつかる度に、お母さんの器も大きくしてくれる。■「あなたが、子どもならば、何をお母さんにしてもらいたいですか?」■「これなら、かなり出来そうということは何ですか?」 (できるだけ簡単なコトがいいです!)■「それをしたら、お子さんはどんな気持ちでしょうか?」■「一日の中で、どんな時間なら出来そうですか?」■「もし、できないとしたら、それを妨げているものは何ですか?」■「それについて、今までうまくいったことはありますか」■「何日くらいなら、できそうですか?」■もし、よければ、やってみた感想を教えてください! 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.17
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「子育てコーチングくらぶ・ダブルス」http://www.kosodate-c.com/子育て中のママをコーチングを通して応援するところですコーチングって、ビジネス用だけではなく子育てなど、全般に有効ですカウンセリングって、ちょっと敷居が高いと思われる方があるかもしれませんが、「行きやすいカウンセリングルーム」ってところでしょうか?約1時間の電話のセッションの間に、自分の困っていることをコーチにお話しをして、それについてこれから何ができそうか・・・ということを一緒に考えていきます。子育てママの強い味方★です自分一人でもできますが、誰かに声を出して話をすることでまとまったり、「これでいいのかな・・・」という気持ちをサポートしてもらったり・・・とっても元気になれます♪「子育て」って、長い道のりだから、家族や友達以外に、心をサポートしてくれる専門的な人がいるって、心強いものです。「ダブルス」には、たくさんの登録コーチがいます。実際に子育て経験のあるママさんコーチもいっぱいいます。よかったら、一度のぞいてみてください★ 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.14
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sachimamさんありがとうございました!先日「超ミニミニチワワ しんのすけの元気な毎日」のsachimamのキリ番を踏みました!ご丁寧にメールで連絡をいただき、何度かやりとりをする中で商品まで私のリクエストにこたえていただきました!今年、研修会で2回福岡に行きましたが、そこで初めてめんたいこの切り子というモノを知りました。家族にも食べやすくて好評でした。そのことをお知らせしたら、私の言い方が強かったのか?やさしいsachimamさんは、「一番お好みのモノを・・・」ということでめんたいこの切り子を送っていただきました。なんだか、ものすごく嬉しいです!!sachimamさん本当にありがとうございました!明日は、娘の公立高校の受験日です。朝から食卓に並べますね縁起がよさそうだから!ブログって、どこの誰だかわからないけれどつながっているな~と実感しました★ 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.12
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←「子育て相談」のくわしくはこちらです「子育て」はやって当たり前??「子育て」は、だれにとっても一大事業なのにそのわりに「やって当たり前!」と評価されにくい一面があります。まず、24時間、365日コンビニ状態というだけでもストレスフルです。それなのに、お母さん自身が認められたり、ほめられることは少ないむしろ、子どもに振り回されて、自分がわからなくなったり、承認されないために、自身が持てなかったり、イライラしたり不安・不満が出てきます。「子どもの話をしっかりと聴く」ことが大切とわかっていても自分が、話をきいてもらえないと、人の話は聴けません!気楽に子育ての話を聴いてくれるヒトは、子育てママには一番大切!!お母さんがシアワセでなくては、シアワセな子育ては出来んでしょ★それともうひとつは・・・子どもが出来ると保健所・小児科で子どものカラダの発達についてはいろいろ教えてくれます夜泣き・食の心配なども↑のお得意なところですそれがですね~コドモのココロ、ママのココロについてのフォローは少ない!!私の下の子が2歳検診で保健所に行ったときコドモは元気に育っているけれど「ワタシがシンドイです・・・」とはいえなかった!!!その後、心理学・カウンセリング・コーチング・インナーチャイルドセラピーを学びました!そうすると、知っていれば済んだことがいっぱーいあるではありませんか。そして、継続的に誰かに相談ができれば、どんなにココロが軽くなっていたでしょうか・・・そんな思いがあって、「子育て相談」HPを立ち上げました。子育て中は、お金も思うようになりにくいため、安価を心がけております。結局宣伝になってしまいましたが、ココロの荷物は、二人でかついだ方が軽いでしょ!整理がつかないまま、なんだかシンドイ状態でお越しください。整理がついていたら、半分は解決できたようなものですから。 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.11
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←「子育て相談」のくわしくはこちらです 「子どもの話を聴く」ということ私は、自分の子どもにあれこれとなって欲しいものはないのですが唯一、「自分に自信のある子」になって欲しいと思っていました。今までたくさんの子ども・大人の相談を聴いていくとまあ、「世の中何にもない」ってことは、あり得ないわけですよ。でも、何かあった時に、自分にある程度自信があって自分を自分で認めている人は、最終的に強いんですよね。それを「自己肯定感が高い」っていうんですよね。いくら勉強ができても、自己肯定感が低いと頭がいいだけに、悩みも大きくなります。頭がいいだけに、周囲の反応も気になるし「自分が困っている」と言うことも人に言えなくなります。とてもストレスを抱えて生きていくことになります。そして、成長して大人になれば改善されるかというとそんなことはなく50、60になっても根っこは同じことで悩むわけです。そうそう、それで私が一応心がけていることは・・・子どもの話を「聴く」ということ「聞く」ではなくて、「聴く」は相手の気持ちを聴くということ相手を否定しないで、スポンジにしみこませるようにただただ聴くのです。そうすると、子どもは自分の気持ちを認めてもらえる↓自分自身の存在も肯定的に認めてもらえた気になる↓自分に自信があるから、強くなれる↓強くなれるから、出来ないことがあっても、ネガティブにならない↓ネガティブにならないから、不安が少ない↓不安が少ないから、間違いが少なく、何でも吸収がいい↓吸収がいいから、出来ることが多い↓出来ることが多いと、楽しくなる↓ますます、がんばれるや~ 自分で書いてもすばらしいわまあ、うまくいかないことも多々ありますが何かを出来るようにするよりも、自己肯定感を育てるつもりの方が、母も子もシアワセですよね~ 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.09
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←「子育て相談」のくわしくはこちらです「子育て講座」を開くことにしました!4月に子育て中のお母さんを対象に「子育てママのココロセラピー講座」というものを開くことにしました。岐阜市に託児が出来る(有料:1時間500円)施設が新しく出来ました。そこをお借りして、子どものの「話の聴き方」「話し方」のレッスンをします。お母さんが子どもとのコミュニケーションの取り方が変わると子どもの様子も必ず変化してきます♪また、「頭ではわかっていても、ついつい怒りが爆発してしまう」ということの対策を取り上げようと思っています。子育ては、誰にとっても一大事業!ものすごいエネルギーが必要です。でも、「やって当たり前」と評価されにくい一面もあります。そのため、自分のやっていることに自信がもてなかったり、不安になったりします。お母さんの自己評価も下がりがち。「子育て」って、お母さんの「ココロ」と「カラダ」が元気でないと、なかなかうまくできません。そして、お母さんが自分の話をゆっくりと聴いてもらうことがないままだと子どもの話もじっくりと聴けません!講座では、子どもの気持ちを聴くことで、子どもの心が安定し自分に自信をもつことができることをお話しすることお母さん同士でも、話の聴き方をレッスンして互いに聴き合う練習ができれば・・・と思っています。今日は、その登録に行ってきました。まだ詳細は準備中!人が集まらなくても、一度企画してみることにしました。勇気を出して、第一歩です★ 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.08
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←「子育て相談」のくわしくはこちらです言葉の使い方「転けるな!」と言うと脳は、はじめの言葉だけに反応するので転けてしまう。どうせならば、「気をつけて」「足元を見てね」と言葉をかける先生が「廊下を走るな」というから子どもは「走る」に反応してますます走ってしまうどうせなら、「廊下は歩く」と言うお母さんが「忘れ物するな」というから子どもは、忘れ物をしてしまうどうせなら、「確認してね」と言う 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.06
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←「子育て相談」のくわしくはこちらです男の子は泣いたらダメなの?昔から「男は泣いたらダメ」ってききますよね。でも、そんなことを言われたら、男の子は言葉でうまく表現出来ないときは感情を飲み込まなくてはいけなくなりますそれはとっても生きにくいこと大人になっても、自分の弱みを見せられずに悩みを人に話せずに苦しんでしまいます。年間3万人以上の方が自ら命を絶っています。特に最近中年以上の男性が多いとか。もし、子どもが泣いてしまったら「よっぽど悲しいんだね、落ち着いたら言葉で言ったらいいよ」 と少し待ってあげられると、ココロは落ち着きます。 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.05
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←「子育て相談」のくわしくはこちらです いろいろできるといいけれど・・・子どもが新しく幼稚園・保育園、小学校・中学校に入園・入学するとなると、やっぱり親は心配・・・いろいろ出来ることが多い方がいいけれど・・・特に大切かもと思うことは・・・○「自分は、自分でいいんだ」という自己肯定感が高いこと お母さんに味方になってもらえると実感・安心していると 子どもは、強気で新しい舞台へ出ていけます。○困った時に、困ったということを誰かに伝えることが出来ること 小さいときは、泣いて表現しても大丈夫! 自己の表出が出来ることは、とてもすばらしいこと! 言いたいことをガマンしてしまうことは、大人でもツライこと。 いろいろできるといいけれど・・・子どもが新しく幼稚園・保育園、小学校・中学校に入園・入学するとなると、やっぱり親は心配・・・いろいろ出来ることが多い方がいいけれど・・・特に大切かもと思うことは・・・○「自分は、自分でいいんだ」という自己肯定感が高いこと お母さんに味方になってもらえると実感・安心していると 子どもは、強気で新しい舞台へ出ていけます。○困った時に、困ったということを誰かに伝えることが出来ること 小さいときは、泣いて表現しても大丈夫! 自己の表出が出来ることは、とてもすばらしいこと! 言いたいことをガマンしてしまうことは、大人でもツライこと。 わからないことがわからないと言うことができる子どもは すばらしいと思います! それをうまく対応できない先生がいたとしたら、その先生が まだ未熟だと思います。 お母さんが心配しすぎて 「失敗したら、ダメだよ」 「気を付けなさいよ」と言い過ぎると、困ったこと・わからないことを 人に聞きにくくしてしまいます。 子どもの心に余裕を持たせるために、言うといい言葉は・・・ 「大丈夫!お母さんが応援しているからね」 「あなたなら、大丈夫!」 「困ったことがあったら、先生でもお友達でも、お母さんににでも 何でも言ったらいいよ。味方だからね!」 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.04
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←「子育て相談」のくわしくはこちらです大切なことは・・・入園・入学を目の前にして、どんな言葉をかけていますか?「しっかりしなさい」「がんばりなさい」「きちんとしないとダメだよ」大切なお子様だからこそ心配で言ってしまうものですでも、ここで、強く指示・命令をたくさん言うと子どもが自信をなくします。今、大切なことは自分に自信を持たせること自己肯定感を育てることあとは・・・わからないことが「わからない」と言えることでしょうか■お子さんのウリはなんですか?■子どもが気がついていないくらいの小さなよさに光を当てる「お母さん、あなたのココがすごいと思うよ」「お母さん、あなたのココが好きだな~」子どもだって、初めての所は不安です不安感が少ない方が、適応が早い! 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.03
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←「子育て相談」のくわしくはこちらですストレスを感じる尺度心理学でよく出てくる社会適応尺度(ホームズとレイ作成)ではなく日本人の夏目誠さんのストレス尺度です上からストレスを感じるのが多い順です配偶者の死亡会社の倒産離婚会社を変わる転職左遷会社の立て直し病気やけが会社が吸収合併単身赴任仕事上のミス多忙による過労家族の大変化収入の減少人事異動配置転換労働条件の変化大金の借金・・・職場の人間関係結婚家族が増える子どもの独立定年退職・・・引っ越しストレスを感じるのは、悪い状況の時だけではありません結婚・引っ越しもストレスになりますこれは、環境の変化があるということ環境が変わるとそれに適応するためにエネルギーが必要ですこれから、引っ越し、異動、入学など環境の変化が多いときですそんな時は、自分(周囲)は、エネルギーがたくさん必要な時なんだと知っているだけで対応が変わってくるかもしれません。■エネルギーの補充をあなたは何でとりますか?■こころの栄養を何でとりますか? 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.02
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■フリーページ 「勉強脳にするために」追加しました ←「子育て相談」のくわしくはこちらですストレスレベルを下げる方法ストレスは「予測」と「回避」で下げられます例えば○見通しをたてる 同じストレスでも、見通しが立っている時といない時では ストレスレベルが違います○対処方法をみつける 今が大変でも、うまくいくための対処方法がわかっていると ストレスレベルが下がりますつまり、同じ大変な状況の時でもこれからどうしたらいいのか、見通しや対処方法がわかっているとストレスレベルはぐ~んと下がりますそのためには、今の状況を「言語化」し、整理し、視点を変えることができればストレスが減りますコーチングなどの「質問」をされることで解決方法を自分でさぐっていけます■あなたは、何を(どんな状態を)望んでいますか?■それを手に入れるために不足しているものは何ですか?■それを手に入れるために何が必要ですか?■今、出来ることは何ですか?■何から始めますか?脳は、質問すると、答えがでるまで、勝手に答えを考え続ける!! 1日1回クリックしてくれたら 喜びます
2008.03.01
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