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今月も今日で終わり、ホントに早い。計画は遅遅として進まず、気だけは焦る、年はとる。 都内の桜の名所を案内して、満喫してもらおうと企画したのだが、自分があまく、相手を間違ったようだった。花より団子、色気より食い気で飲んで食べてはお腹一杯になり後は車でZZZzzz。確かに何処も人の波で疲れるのだが、桜に申し訳ない、咲き際、満開、散り際と三度楽しめ、今年は寒いので大分もちそうなのでゆっくり愛でたいものです。毎年開花も早いので歓迎のcompaの時は葉桜になっているのが残念という幹事の話もある。あんなに花びらがあるのに香りはないんですね、あればもつと素敵なのに、鼻が悪いのかな、、、。
March 31, 2006
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友人か゜仮面riderの裏の方をやつて活躍していたが、表はstarが演じるわけで、カブリの苦労を聞いたものだ。昔からsuperman,spiderman,月光仮面、黄金batなど人気characterが多い 。このところ美容整形が繁盛しており時代の流れと美への願望を痛感する。americaから来たものだろうが隣のKoreanもpetite整形など流行り、安いので日本からも行くという。顔の鼻、目、顎、口、耳、皺、滲み、お腹、足などお好みと予算に合わして、どうぞだが、歌手や俳優などほとんどやっているとか。原型を知らないのだから、騙されるわけで、子供の顔や親で歴然とするが、みんながそうだと、魑魅魍魎の世界。その技術も進歩しておりbefore,afterも楽しめる。あゆもほとんど、あのM.Jも末期的症状とか、最後は性転換もあり、人類は限りなく進化するのだ、、、。
March 30, 2006
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交通規制、取り締まりと車の発達によつて事故は減少しているようだが、こりからの高齢者社会到来になりその安全も疎かにできないようだ。知人が言っていたが親父に枯葉markつけろと要請したら嫌だという、また違う母親は車体の四つ角を運転の度にぶつけて丸くしておいて自分ではないと怒るので参ってしまうと、子供が心配するのも頷ける。車とかtireとか道は性能upしているのに運転者の能力は低下する逆ザヤ。それは歩行者の態度にも同様で、自転車等mannerの悪さには閉口する。そういう自分も違反で切符を切られて嫌になる。いつもはいないのにそういう時に限って隠れているから始末に悪い。また昔からの自己流driveの弊害もあるので、ともかく過信せず慎重にして視力など心身機能の把握に努めたいと自戒している。
March 29, 2006
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労働基準法などで保護されている部分もあるが1947年の立法時期も古いので現代と矛盾もあるようだ。休日出勤した場合に35%以上の割り増し賃金を支払う義務があるが、休日は増えている。 製造業の工場労働者は2割りに減少し、労働時間も60年前の2432時間から2004年には1840時間に縮小しているし、年間休日も127,5日と米国の127,1日を上待っている。 労働の価値も時間から質に変化しており、単純に評価できないし個人差、能力差になっている。 また裁量労働制という専門と企画業務型を認めるものもあり、拘束時間にとらわれない成果主義、年俸制もある。 ともかく労使の立場は違うがうまく管理生産性をあげるべく協調したいものである。 低賃金、過重労働よサラバ、、。
March 28, 2006
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最後は盛り上がったWBCだが、いよいよプロ野球も開幕。相撲は相変わらずの外国部屋でいまいち、world soccerまでは野球で楽しめる。 ichiroも大分変身した感じで日本teamを牽引してあの姿は高校野球を連想したが、これがわが国のbaseballの原点かも知れず、昔の球児が世界と戦っているようで面白かった。変な審判とか、韓国の強さ、いろんなruleなど問題は多かったが第一回優勝とは本場のUSAも痛し痒し。松井、城島など不参加はその時旬の選手しか出場できないのだから残念た゜ったが、だから勝てたという結果論もあるし、ichiroの云うごとくmajorで日本人だけの夢の球団もできると楽しいがさすがの任天堂でも無理かな、、、。
March 27, 2006
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日本列島も世界地図的には非常に矮小な国だが母国としては縦に長く大きな島である。 今は桜前線も忙しく北上中、東京は満開が近いというのに、北国は未だに雪便り。靖国神社の開花はホントに早い、あそこは日当たりが良いのか都内でも一番だ。市谷のお堀端から千鳥が淵、赤坂の霊南坂、青山墓地あの辺が集中しているので散歩にはお勧めcourseかも。仲間が例年今月の30日前後花見をやっているのだが、結婚記念日と重なっているので苦渋しながらも参加している愛すべき人もいて、桜はなかなか人騒がせなものでもあり、 誰かに似て美しくもある。
March 26, 2006
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wineの最大の産地はfranceだが、その中でもChampagne,Bourgogne,Bordeauxは三大産地で特にBordeaux産の赤wineは[wineの女王]と云われている。それに対してBourgogneのwineは[wineの王]と称される。色・味・香りも対照的で王様の方は力強いコクが魅力らしい。 また、champagneは白wineを作った翌年糖分を少し含ませて瓶詰めにした後再び発酵させ、発生する炭酸gasをwineの中に溶かし込み、その後地下のセラーで1~3年熟成させて発泡酒にする。 ドン・ペリニヨンという僧侶が17世紀に発明したというのが通説で、他の産地のものは地名を冠したりして区別しているようだ。てなわけで今宵はtokyo night でcalifornia wineに乾杯だ。
March 25, 2006
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旅ですっかり春分の日も忘れ、先祖の墓参りもせずいつもながらの親不孝を重ねているが、物心も覚束ない頃祖父母に毎度させられたのでそれでいいのかとも。宗教熱心な人には適わないが、仏心、御霊を愛する気持ちは変わらない。 春は牡丹餅、夏は夜船、秋はお萩、冬は北窓と同じ餅菓子を季節によって呼びわけ、それぞれの彼岸には先祖の供養に供えるという古式ゆかしきわが国の伝統文化も忘れないようにはしたい。 地球が太陽を一周する一年360度を24分割した15度ずつを、一気といい、一気を三等分して一候。そこから気候はでているという。 お茶とともに和菓子、洋菓子は安らぎと優しさを与えてくれるが、線香の香りと牡丹餅を甘すぎるが美味しく戴いた次第です。
March 24, 2006
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広島二つ目の世界文化遺産で日本三景の一つに広電から船に乗りついで行った。晴天に恵まれ沢山の鹿に歓迎され、厳島神社を散策した。海からと島からと両方から眺める大鳥居もなかなかなく風光明媚な景勝地であることは間違いない。 丁度神式の結婚式を厳かにに挙げており、能舞台とは違う趣もあり楽しめた。表参道の土産物屋もご当地だけでなく他所からも参入しており、商魂の逞しさと厭らしさを垣間見る。焼き牡蠣も人気があり、観光客が仙台とどっちが美味しいのと聞いたら、それはここは日本一だとさ、。しゃもじ゜も有名らしく、それで幸と福を掬うのだとか、、。これで神の島も商いの小さな島もありゃしない。
March 23, 2006
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ヒロシマは2回目で前は一週間ぐらい滞在はしたが、仕事onlyでどこへも行かなかったので今回は訪ねることにした。生憎の雨なのでtaxiで駅から平和通りのmuseumに着いた。今更、なのにかというとamreicaにいる同行の者が是非ということであったが、 1945.8.6am.8:15 hiroshima は永遠に忘れられない日であるということを再認識した。外人客も多く賑わっていたが、完全に復興した市街と生々しいdomeの対照は余りにも厳しい現実である。落とされた年末まで14万人が犠牲になつたとは、最近のvietnamやiraqueの悲惨さの戦争を連想させる。 感動した私たちの平和への歩みは即お好み焼きの店八丁堀の「みっちゃん」に直進でした。自由の味を満喫した一日です。
March 22, 2006
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北九州は5度目かな。 炭鉱の町、新日鉄の都市は半世紀前は絶好調で最高の景気だつたろうが、このごろはどこにもあるような静かなshutter街、空きbldgも多く景気は さぞのことだろう。商店街も古くなり、人もまばらだがそこで暮らす生活は変わらない。花と竜とか八幡、小倉、戸畑、若松など戦後日本復興の原動力の一つだったか゛脈々とその伝統は流れ中国とは違った方向制を見つけ成功しているようだ. 今日は湯葉と豆腐の懐石の店「梅の花」なる地元で人気の店で会食、個人的にはかなり酩酊しており味も曖昧模糊の芦屋競艇の近くより、季節の便り、、、。
March 21, 2006
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思うもの。 冠婚葬祭でしか身内にはなかなか会えなくなるもので、自分の家族それそ゛れ中心になるから仕方ないのだが、たまに遭うと 日本むかし話 の世界で人間年を取ると過去にtime slipして思い出に花が咲き、人生に涙あり笑いありの水戸黄門的で楽しくもあり、来し方を振り返りそんな時代いかと淋しくもなるものだ。同窓会、OB会、家族会、従兄弟会等何でもいいが、人集いて去り行く人の道花あり、苦もあるのだから時にはrelaxの休息も必要なり。子供の頃喧嘩して、いじめられたとか、転校ばかりして親を恨んだとか しかし、今は世代も違うのにこの世を共有していることで、また元気にいつか再会できることを期して握手で別れた月の綺麗な遠賀川の夜でした。
March 20, 2006
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沖縄にきたら旨いソーキそばを食しようrent carで島内を回り物色したが目ぼしいところもなく、結局港の側の店を紹介された。 赤木圭一郎freakのs.18年生まれのおじさんの島独特のsoupで肝心の味よりtalkの方が凄い。まぐろ漁で世界を一周したとかで元気な彼にトニー谷ならぬ往年の日活のstarトニーの「霧笛が俺を呼んでいる」のvideoを強引に見せられ、早々に中座して後味は何だったんだろうと、考えていたらあれは鳥だつた 。最南端まできて、曇天を仰ぎながら、チョット後悔しながら口笛を吹きながら波止場でなくairportを後にしました、、、。 ぴぱち とは八重山に自生する胡椒科の香辛料。
March 19, 2006
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こちらはホントに熱い。23度、半袖でハイビスカスとブーゲンビリヤが咲いている。 本土と10度は違うし,もう海開きも近いらしい。亜熱帯地方の常夏の島 ANA hotelの教会でのweddingも時折降る雨で、rice showerや外での撮影や歓談も中止になったり、忙しいことだ。まずはchampagneで乾杯、海の見える教会で生の賛美歌とorganでmoodもたっぷり、愛もたくさん。まさに幸せはここにありで、若い二人の未来に祝福あれ、、、。果てしなく続くcobalt blueの空と海を眺めながら平和の有り難さに感謝しつつ深い眠りに入った。
March 18, 2006
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一週間ぐらい自宅を留守にすることになり、猫一匹で留守番することになった。こんな長い不在は初めてなので、とまどい気味。前は二匹だったし、二日ぐらいで帰っていたが、18才の老猫なため、友人に世話を頼むことになった。餌とtoiletの世話が主だが、前に友達に頼んだ時、帰ってきたら、目の上に傷を作っていた。じゃれて引っかかれたらしい、前の猫は良く抵抗するやつだつたから、可哀想に被害にあったらしい。ともかく、寒さで凍死とか、stressでmirraになってないことを願う。生き物はpetにしろ花にしろ可愛いし素敵のもので、公園を散歩していたら、立ち札に 花は綺麗さをみなさんに見て欲しいと願ってますので大事にしよう とあり命あればこそ、愛でるべきですね。一応♀の三毛で名はsantaですのでヨロシク、、。
March 17, 2006
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個性、私利の追求、自律、排他性を原理とするAmerican dreamか゜危機に陥っている。貧困に苦しむ地域のことを考えず、家畜の餌の穀物を生産し、食肉を大量に消費しているのでAmericanの30%が肥満の原因とも言われる。そして排気gasを撒き散らす車に乗り、農地の半分を遺伝子組み換えの農産物に使用している。また、広い家に住み隣人とは距離を保ちmoleでの買い物を楽しむような消費こそ美徳の世界。 一方のEurpoianは狭い集合住宅に隣人と接して他者との相互依存を求め、倹約の田舎での生活をleisureと考え環境重視の思想であるが、今は深刻な人口減少に直面し、EU以外からの移民がないと巨大な老人homeのおそれがあるという。 しかし、どこでも移民を受容すると犯罪が増加し政治的にも排他的な右翼が台頭することにもなる現実がある。それぞれの個人及び集団の責任感の美徳を融合して Asia,日本しいては世界の社会平和を望む。
March 16, 2006
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いやですねぇー、年は取りたくないもんです。成田に出迎えでの出来事。何度も行っているのだが、今回は私は直接関与せず人任せだったのだが、向こうの出発時間をこちらの到着時間と間違って5時間のtime lagに参ったもんだ。お互いは自分の正当性を主張するし、自分も午前中の迎えも珍しいとは思ったが深く疑わず信用したもんだ。ともかく間違い、誤解はつきもの、上手な確認は必要ですと肝に銘じた次第です。暇つぶしの成田山もつまらないし、海は遠いし空港のparkingは高いし、結局marketでの買い物とお昼寝、事情を知らない第三者は随分飛行機が遅れて大変疲れたでしょうと、言い訳の言葉も恥ずかしく云えませんでした。とほほほほ、、、。
March 15, 2006
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私事ながら10月30日生まれであるが、新聞で上記の数字を目撃しまさかそのお祝いかなと思いきや、なんのことはない。今、国内外話題のUSAの軍部再編である。 展開の必要が生じた場合、世界のいかなる場所へも所要の戦力を10日以内に展開し、敵を30日以内に爆破し、その後30日以内に次の場所での戦闘が可能になる米軍にしよう! だって、あな 恐ろしや、くわばら、Bushに鉄砲を持たせたら、crazy! 小泉君も刀ではせ参じます。glovalizationとかborderlessそしてnationalism 核で強い大国の世界制覇の地図だが、今世紀が平和であることを靖国の今にも咲きそうな桜の花を見て感慨にふけた昼下がりでした。
March 14, 2006
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がこれほど隆盛するしは予想だにしなかった。食事とはあくまでも個人的なもので、一様の店屋物で胃袋は満足しないものだと思っていたのが甘かった。洋服でも車でも人は同じもので共有する喜びが心理学的にもあるらしいし、そんなものかもしれない。隣の芝生の世界である。 ところで、外食chain店、蕎麦や、ラーメン屋、寿司屋、焼肉店などが繁盛しているわけだが、yakitoriを英語ではgrilled cickenと云ったらyakinikuはgrilled beafか。どちらもいろんな部位を小さく切って焼きたてを野菜など一緒にタレをつけて食べるのは同じ。草食動物の牛は草を徹底的に消化するため4つの反芻胃袋があるので、気合の入っている店なら全てを取り揃えている。第一胃はミノ第二はハチノス第三はセンマイ第四はギャラ、 みんな歯ごたえはあるがとにかくなんでも鮮度が一番。なんでもおいしく食べよう、みんなの笑顔が最高のご馳走様。
March 13, 2006
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少子高齢化はわが国た゜けでなく、韓国、中国、europaでも深刻な問題ではあるが、これを解決すべくこれからの日本は試金石であり、成功してやがて世界のmodelとなると思う。これを克服しないことには未来がないのた゜から。これまで、産めよ増やせよの富国強兵の戦時中と違うし、平均寿命が驚異的に延びたせいもある。逆に後進国のafricaなどは紛争あれど貧しくても子供は増え続ける状況にあり先進国の熱い援助を必要としている。利権屋americaやrussiaは介入しているが、若者が多くてもterroristや兵士養成所ではないのだからして、平和はまだまだ永遠のthemaであろう。 人口問題は即食料や資源そして病気や教育そして地球温暖化と繋がり経済を揺るがすので、そこを日本人の英知に期待したい。 かといって年金は70才からなるような厳しい現実も苦しいなぁー、長生きするしかないとは。
March 12, 2006
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恐ろしく堅い名前のらーめん屋だが、台場のラーメン国技館にも出店しており今回初挑戦。信濃神麺なるまた律儀な副題で麺に特徴を持たしている。黒小麦麺の細打ちと大麦焙煎平麺から選べる。拙者は縮れ平麺にしたが、蕎麦感覚でまずまずの歯ごたえ、soupも大事だがやはりうまい麺は食べたいものです。エリンギのメンマも珍しいが、太く昔ながらの濃い味付けの方が好みではある。lunch serviceの山菜小鉢が美味しかったし、対面の中年紳士はお見事完食していた。650円で場所は三田線の春日の駅近くで、後楽園や小石川の散策のついでにどうぞ。 人気は武蔵、東池袋の大勝軒、青葉が相変わらずのようだが、中野系の大勝軒、香月、麺一筋などは安定していて個人的には一押しだが、系列店が新規出店してもすぐ閉店するところもあり、競争も激化しているようなり、以上一らーめん都市部通信員より発信。
March 11, 2006
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論理は愛憎、勝負、生死、表裏、黒白、男女、正悪、陰陽、みたいに対比すると簡単で明快だが、そう割り切れないないのが現実社会ではなかろうか? 三権分立、金銀銅、じゃんけん、天地人、雪月花、序破急、大中小、強中弱、車電車歩行者、第三芸術、などcrossして三つ巴、三すくみになり、複雑かつ難解になるわけである。瓢箪から駒の事もあるが、まとまる話もおかしくなり破談となることもありうる。いろんな要素が絡み合い集合されて一つのものが完成するのだから逆に分解すると原因も解明する。 ここのところ色んなところにに中間の存在が微妙な関係を醸し出している。中性のgay、おたく、萌えとか、政治、経済、戦争なども三者三様の主義主張がまかり通り不透明、困窮の緊迫関係となっているので、状況は面白くもありかなり問題でもある。少数意見も通る世の中であって欲しいのだが、、、。
March 10, 2006
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「人間は考える葦」と言った古人もいたが、本当に思い込みがちだし、それが深過ぎるのも困ったものだ。暴走しどうにもとまらなくなる。またしても、iraqueの抗争、中学生の放火、集団心中とかが勃発している。昔の戦中の頃も青年たちは反戦や抵抗のため文学や絵画の芸術でその意思を表明し「良く生きることが、良く死ぬこと」と書いた中尾武徳などたちが当時の無残な現実、強いられた不条理の死の季節の思いを吐露した。 しかし、今は平和という名の基、悩める子羊たち、不幸の人たちをどうやつて救えるか、、悲しいかな、それは自らの手によって招きそして完結していくしかないのだ。 夢多き青春なればこそ、苦しみながらもそ若き力を増強して人間をおおきくしてもらいたい。 恋愛の思い込みはどうかな!?
March 9, 2006
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永ちゃんの歌ではないが、京都洛北の円通寺の入り口に「生死事大 光陰可情 無常迅速 時不待人」の看板がある。中峰和尚なる方が残して寺が出来た1649年に、今日みたいにspeed upではなくゆったりした時代であり、最もそんな場所あったろうに、武士ならずともこんなことを考えていたとは面白い。いつでも人生の短さを感嘆するのは同じらしい。 明日ありと思う心のあだ桜夜半に嵐のふかぬものかわ(親鸞) 時に及んでまさに勉励すべし。歳月は人を待たず(陶淵明) まさに受験season、試験の時ほど時間を気にするし、不足感は否めない。また卒業や送別の頃でいろんな思い出が交錯しなつかしく涙。時は金なりだが、金では買えないもの 有限から生まれる無限のもの、永遠みたいなものを大切にしたい。気が付いたときでも遅くはないか、、、。
March 8, 2006
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何だと思ったら、熱帯魚のディスカスの一種で銀座の店で一番人気があるらしい。南米に住む円盤状の体形をした鮮やかな青色。一匹4129円也。二位はSuper redbee shurimpという小さな海老で場所を取らず、飼育や繁殖が簡単。三位はパンダのような小型のなまずでテトラなどと一緒に飼える美点。一匹525円。寿司の魚みたいに食えないが、鑑賞して楽しむが結構手入れが大変で水槽が重くなるのが欠点。美しいものには何とかで、猫は手間いらずだね。 鮪は眠ることがなく、その泳ぎの最高速は薬150km/hと言われ、泳ぎ続けてないと呼吸ができなくなって、死ぬみたい。人の心臓と同じか。寿司業界のあの隠語は御馴染みだが「ヤマ」と言えば品切れ、寿司は海の幸を握り、山には海のものがないからで。「アニキ」は古いネタや寿司飯で年上の兄貴からと。
March 7, 2006
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の略がREM睡眠で、「素早い眼球運動」のこととか。身体は眠っているが脳はやや活動的で内部の整理をしているので、筋肉は弛緩していて、瞼の下で目が動いており、夢を見ることが多いらしい。いつも私は寝すぎなのでこの状態がしきりで変な夢を見て目が覚めたり、また惜しくて寝て続きを見ることもある。この反対が脳が深く休息しているのがNON REMということになる。脳の温度が低下し心拍のtempoも遅くなり眼球もほとんど動かないわけだ。これが睡眠の深さと質に関係して熟睡感となる。一般的には最初のREM睡眠がでるのは60~90分、その後NON REMとREMを70~120分周期で繰り返す。確かに若い時は死んだように長時間寝たが此の頃は時々夢によって覚醒することが多々。これに自律神経の交感神経と副交感神経が作用するからややこしくなる。 昼寝や春眠 暁を覚えずだが、寝ているのは死んでいるのと同じと寸暇を惜しんで働く体力の人はうらやましくもあるが、、、。さぁーお休み、Good bye、 Good day & night!?
March 6, 2006
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弥生三月、新年会の挨拶も遠くなり、長かった雪や氷も解けて、梅や桃そして桜の咲く季節になりました。開花予報も今月の25日前後とかでまた狂乱の宴か゛あちこちて゛開かれ始めそう。 卒業式もそろそろ、始まりがあれば別れも、生誕から死別まで何回あるかわからないが、さよならだけが人生と言った人もいたが、学びやから社会への旅立ちまで、いい日旅立ちではないが、いい出会いを期待したいものです。駒大高校とか残念な出来事もこれからまた出そう、興奮なると人間どうにも止まらないもの、pinchのあとにはchanceではないが、WBCでは韓国に負けたし、何かSoccerにしろ永遠のrivalみたいだが、何事も相乗効果でいきたいものです。 我が家のめだかの学校もだんだん死んで二匹になった。少なくなると買ってきて増やすのだが死んだり水槽を洗う時逃がしたりしていつもこんな状態。二大政党も可笑しくなっているが、世の中のcheck and balanceはしっかりして欲しいと春のめだかも云っているような、、、。
March 5, 2006
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筆、墨、硯、紙を古来中国で呼ぶ言葉。 流石にIT時代に突入して文字を書く機会はどんどん減っているので使うこともなくなってくる。印鑑やcardで済ませるので、文房具屋もその売り場も次第に片隅に追いやられて、机上に道具を並べ、凝った頃も懐かしいが生来の悪筆が限りなく続き判定不能の記号になりつつあるのは我ながら悲しい。字は人なり というように一層その人を際立たせてくれる。 江戸文字という歌舞伎文字の勘亭流、相撲文字の根岸流、寄席文字の橘流などは江戸文化の芸能によって今日まで続いており、伝統の美しさが偲ばれる。縁起もので、墨がかすれると、芸がかすれるというので飽くまでも黒々と濃く、右肩上がりで芸が上がるように、紙面一杯に書くのはお客が隅々まで一杯になるように、遠目でもわかるように大きくするという。 千社札や半纏や前掛の文字や芝居小屋で古典のその心意気を感じたい。
March 4, 2006
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かの加山雄三が言っていた感動、関心、感謝だと、人それぞれ勝手で言い得て妙。 一年前のmy blogをみると、感動について書いていた。これも500回を過ぎてよく毎日こうしてくだらないことを羅列してるもんだと感心している。青春graffittiではないが、不良中年覚書みたいなもんです。人は喋り、書き、動かないとどこかおかしくなるようで、a sound mind in asound bodyとWHOにもあるし、細胞が60兆個あるらしいのでそれらが健全に活動するように、日々健康でありたいものです。 日本で一番湧出量が多い温泉は大分の別府温泉で毎分94.592Lで世界でも二位だって、ちなみに一位はUSAのyellowstoneとか、 まずはひな祭りだから我が家の温泉にでも入って温まるかー、なんの関係もなし。
March 3, 2006
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人の名前ではないのだ。安井、高居、多田とか奇特で便利な苗字も多いしlong lifeとか安らぎの園、しあわせの家などの老人homeもある。 太陽とか空気とか水とか所詮只、所謂ロハなものはいざ再生産するとなるとcostは大変なものになり我々はあわてることになる。一方今が高値の価値は次第に安くなるのは物の道理、株や貨幣価値、土地もその繰り返しでどの時点に自分があるかでその価値は決定するのだ。石油や石炭、gasなども太古の自然燃料、時代が変わって核energyで高負担となる。70年代のoil shockはないだろうが、水が石油より高いのは現実である。天然素材の野菜、魚などの食料も最近は高騰するばかり、無料のblogも内容は高品質でありたいが、これは無理というものか、、、。
March 2, 2006
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は三度目だが、「前川國男」建築展をやっているので見てきた。多くの人で賑わっていたか゛、此の頃は美術館も素材不足で何でもやる傾向が強い。博物館ではないので、ある程度の節度は守って美術の殿堂であって欲しいのだ。 建築は門外漢だが、その魅力と偉大さには幼少の頃より敬服しているので彼の歩み、生誕100年をみなさんと回顧した次第です。craftとindustryの融合を目指しmodanismの先駆者の力量は西洋文化と東洋文化の結合にしかならない。石は古くなればなるほどいい、鉄は丈夫、concreteは水にもろい木は美しい、それらの美点を設計し、幾多の作品を残したわけだ。紀伊国屋書店は最初から全国の建物を作ったそうだ。師Le Corbasierの西洋美術館と彼の東京美術館、文化会館との対比も面白いし、海上火災の削減計画もなるほどと納得。空間芸術の素晴らしさは堪能したが展示方法には残念な気もした。
March 1, 2006
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