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格差の時代と騒ぐが人間は印度、中国だけでなく未来永劫どこでもあること。だからこそ自由と平和を目指して努力し、その結果が地位であり、精神だけは平等の意識は大事だとおもう。 地方と東京の給料、物価、貯蓄額、学力教育、少子度など歴然としている。確かに住み易度は地方が上回るかも知れないが貧富の経済の差は大きい、しかし幸福度、満足度はそれぞれだろう。「金は天下の回りもの」とか『果報は寝て待て」などは嘘の諺だというが、これも平等論に根ざした詭弁の表現か。 格言どおりできたら苦労はいらず、自分で成功を体感するしかなかろう、、、『下手な考え休むに似たり」。
April 30, 2006
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酒を飲みふらふらと歩いていると、夜空を見上げたら幾千の煌き、あーこの心地良さはなんだろう。陶酔とは脳をからっぽにしてくれることなり。 久しぶりに熱燗だったが2級酒!?のため味はいまいち、酔いは安上がり、その後例のごとくkaraokeへ希望の点数は獲得できず、金を払って歌う俄か演歌歌手も早々に退散。同席に共産党の議員もおり、政治家も世のため人のため自分のために酒三昧。共産党入党の用紙をたまたま持参していた友人は見せびらかす始末。反対勢力も弱体化している今日、政治の難しさに酔いはひたすら加速するのである。みどりの日とか、昭和天皇の誕生日も遠くなり、ともかく、星はなんでも知っている。先人は見ているのかどうか?あの世この世と云わず洋の東西に美しい空は続いている、、、、。
April 29, 2006
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させてはいけない チェルノブイリ も26日で早や20年過ぎた。 史上最悪の原爆事故でhiroshimaの10倍の威力で、悲惨な後遺症は今も続く。二度あってはならないが、何が起きるか解からない現実、危険が゜いっぱい、地震も多いしここの耐震構造も問題、国内に55ある原発も安全点検を頼みたい。原油は上がるし、ますますclean energyに対する需要は増すばかりだが、友人は選べるが、隣人は選べないという対外事情の保安もあり核の脅威に目が離せず、USAの親分に子分は言いなりでYESと付いて行くばかりか、、、。 「煙草は百害あって一利なし」 これとは意味が違うね。
April 28, 2006
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東京の森がなくなったと思ったら おっとどっこい 森ビルが沢山の貸しbuildを乱立している。横丁の町から縦社会への移行である。皮肉にも自然の森から人工の森づくりというわけだ。 三ヶ月ぶりに我が家に帰ったホリ衛門はさぞroppongi hillsの素晴らしさを再認識していることだろう。 mori towerの54階建てに入居するある社長は家賃が高くてもそのステータスの効果は計り知れなく大きいという。4600M2家賃は月額8000万程度で多くのベンチャー企業が入居しているのである。森ビル、グッドウィル、コナミ、ソースネクスト、楽天、村上ファンドことM&Aコンサルティング、サイバード、ヤフー、リーマンブラザース、ゴールドマンサックス、livedoor、などなどでワンフロアの広いことや、自家発電、高速net、securityもIT企業には魅力で、また家賃300万程の住居棟が隣接しているのもウリのひとつであろう。 職住接近で日夜、恋に仕事に遊びに情熱を燃やしている夢追い人たちが忙しく跋扈しているらしい、、、。
April 27, 2006
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Heine(1797~1857)は没後150年になるという。 絵描きは目で、音楽家は耳で、chefは口にて感動を心に伝える。 全ての芸術はいや人間の行為は詩人の心のように滔々とつたえられるべきだと思う。優れた音楽には波のように強弱があり、風景が見えるというし、素晴らしい絵には音が聞こえる。また美味しいものには筆舌に尽くせぬ驚きもある。まさに野球で言えば打つほうからみれば球が止まって見えたまた、ballが見えないほどの速さということもある。 物の表現には職人にも似た一徹の思い込みから作品が完成されるのだろう。単なる言葉の組み合わせから珠玉の名作が生まれるのだから作家は凄いし、偉大である。ーー 可愛いチワワ と思いきや 怖いドーベルマン が出てきたーー(アイフル事件)
April 26, 2006
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go go go !!Majorのmatsuiもこのところslump気味らしいが、MBCの連中も疲れていたが、これからengineがかかることだろう。 my blogも555回目、性懲りもなく綴ってきたものだが、これも私的な日記ながら見てくれる方もあり、励ましもあり、怠惰な自分に一つぐらい赤裸々に書く媒体があってもよかろうと、悪戯に終日のたうち回ってある事ないこと喋っているのである。 world wideでblog fanがおり賑わっており楽しいことこの上ないが、程よい規制が続き、迷惑mailのなくなることを期待したい。ホリ衛門の次の健常なstarの登場を望み、blogのさらなる発展を祈るだけです。
April 25, 2006
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知り合いに ひかる という子供がいるが、何月生まれかわからないが、当に今の季節。百家繚乱、雨上がりの若葉が爽やかな風に眩しく、日差しにに煌いて目に痛い。 いつも言うことだが、散歩してもsportsでも仕事中でもはかどることこの上ないないのだが、ある日突然都市機能は麻痺するのである。JRの停止、銀座線のそれ、天候の不順など不連続の混合の構図では混乱するのである。無人島の一人暮らしだと平和で何もないのだが、これではみんなが混迷する。文明の進歩、IT時代全ての歯車が完璧ではないと近代文明社会とは言えないのかも。 他人に迷惑かけるなと親に教わったが、原始と近代が交錯する今日では、飛鳥がいいと思うのだが。 天気や地震はわからないので、そうもいかないよね、、、。
April 24, 2006
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かし 天皇、主君から頂戴すること。特に天皇陛下からのを恩賜といい、天皇皇后両陛下から労をねぎらつて配られる菊の御紋のはいった煙草が有名だが、ここ近年の厳しい禁煙運動を受け今年度末までにお菓子へ切り替えられるという。下賜も恩賜もまつたく縁もゆかりない身だが皇居の回りを清掃したりして知人がもらつていたのを思い出した。地方などにご訪問した時も配られたという。 煙草もサヨナラの時代となり昭和天皇などは葉巻が好きだつたらしいが、これから間接税の減収分などはは消費税などの増税になるんだろうね。 迎賓館とか皇居またその他の豊かな自然の施設などの有効利用をどんどんはかって庶民の天皇にして欲しいとおもうのはまたしても私だけか、、、。
April 23, 2006
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新宿のmini theaterで公演中のstageを友人が出ている関係で観て来た。 所謂、日清戦争(1894.8~1895.4)後の1898年の横浜での亡命生活での彼を描いた直木賞作家の西木正明の原作の舞台化である。「革命.読書.女 」が趣味の男を 「慰め.癒し.守った」 女の健気な物語、下世話などこにもあるような英雄色を好むのごとく、非常時の戦時下においても愛憎離苦はあり、成功と失敗は延々と続くということである。多くの役者が台詞と演技に凌ぎを削り躍動するのは人生の息吹を感じ、いつ見ても刺激を受ける。裏を支えるのstuffもご苦労様。 たまに行くならこんな店ということであろう。 跳ねた後いつものように2軒はしごをして明け方のtaxiにてご帰還で、あぁー心と頭は今日も酔いでいっぱいだ、、、。
April 22, 2006
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じんけつ ではなく ひとあな 読む。樹海などに点在する溶岩などによる洞窟で、富士山などが凄く有名。子供の頃、戦争ごっこと称して洞穴を見つけては拠点にして野山で猿や熊のように遊んだことを思い出す。 私がいいたいのはそれではなく、尾篭な話で失礼だが、人体にある穴的のものに対してのことです。それがこのごろ思わしくなかったので整体などある言葉かなと思ったがないみたい。 目は眼精疲労と老近眼 眼鏡つけたりはずしたり忙しい、鼻は生来の蓄膿と花粉症 悪臭も香りも不鮮明、耳はstressか疲れか右が耳鳴り まだ飛行中か、口は気管支拡張症で痰は出る 悪口健在、そして切痔 便秘したみたい、前立腺肥大気味 残尿感か、なんらいいところは脳と同じ全くなし、こりゃ死ななきゃ直らないときたもんだ、これも不摂生の自業自得か、天の采配か一人神妙に納得したりがっくりしているのです。 健康が一番、あなたが二番 1?
April 21, 2006
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というJazz Liveを楽しんできた。Losで活躍している女性Vocalistなのだが、去年出身地の名古屋でやり、今年は池袋と渋谷でやる。 なんと、その池袋のjazz spotは昔居酒屋でよく飲みに行っていた店が時を経てjazz barとはお釈迦様でも知るまいと、びつくりしたもんだ。狭いのでplayerはやりにくいだろうが、観客はかぶりつきでhotで生の迫力十分なので最高。こういったお店は最近多く、いろんなところにあるようで、お酒と食事と音楽と、なかなか日本もお洒落になつたというと笑われるか゛、今時の若者たちは遊び方も大分心得て来て欧米流になつているようだ。彼女のbossa nova(=new beat)はなかなかいい、、、。
April 20, 2006
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にcruiserで釣に行った知人曰く東京湾の魚は食えないという。シーバス(せいご) らしいがcatch and releaseで楽しんで大分釣れたらしい。へどろ のため魚も汚れていて沖で釣るものと全く色といい肉といい違うとか、確かに人も異なるように関鯖や越前蟹などbrandがあるのは当然か。へら、ぶなと一諸にされたら堪ったものではなく環境は全てにおいて大事ということ。 「にべもない」と言うか゛魚の名からの由来。ニベの浮き袋から接着剤の膠の材料をとったので、本当の意味は粘着力が強くはがれづよいことから、親密感が強いようなことだったのだが、現在の「にべもしゃしゃりもない」というような味も素っ気もない無愛想になったとか、、、。(参・出世魚)
April 19, 2006
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ホント 久しぶりに虹を見た。 何かいいことがありそうな気がしてならない。一瞬の朝の6時頃だから見た人も少ないだろう。 悪いことがあるととかく他人のせいにしがちで己の境地の狭さに慨嘆する。 辛い事が多いのは感謝を知らないから、苦しい事が多いのは自分に甘えがあるから、行き詰まりが多いのは自分の心が裸になれないから、などという。今更、精神君子でもないのだが、ばかの壁を越えるべく、逃避せず挑戦するのが人生かと over the rainbow を思いだ゛したのです。
April 18, 2006
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専門家にとって諸説があるでしょうが、宇宙誕生が100数十億年から150億年前とされる。地球の歴史は36から46億年として、人類は300万年前とされるらしい。まさに想像外のことだが、地球の歴史を一週間に例えると人間のそれは1秒にも満たないという。 今年の朝晩の冷え込みと昼の暖かさの寒暖差は年のせいか応える。まさに温暖化、ozon層の破壊なのかわからないが、地上に生まれてほんの塵みたいなもので、微々たる経験からだがおかしいと思う。LosやIraqみたいな砂漠化現象なのか、今夏も暑くなりそうな予感がしてならない。 中国やインドなと゛人口の多すぎるところは貧富の格差が政治的なものと一緒に問題である。印度のカースト制度は厳然と残り続けヒンドゥー教の教えの中で身分と職業の上下関係の矛盾に非近代的な生活の悩みを見る。中国も昔の日本みたいな高度成長の陰に人民の不合理性と不満を感じる。 果たして適度な人口調整はあるのだろうか、、、。
April 17, 2006
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いつも話題が重複して恐縮だが、酒、煙草、車、♀、play,みんな18才以下禁止項目かも知れないし、皮肉なことに国の認可企業である。確かに肉体には害かもかが、精神的には至上の快楽を齎すものではないか? 人間どれをselectするか、mark sheet方式、二者択一の難問だが、一度しかない人生 paradice or happy それで悩むし、その連続線が一生。 ともかく自己満足しかない。 禁断の世界に入って身を滅ぼすか、細く長く天寿をまっとうできるかそれは不透明、docterも未知。 crazy for you それを発見した人が最高の幸せかも、、、。みんなで探そうーー。
April 16, 2006
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毎年 春登山の時期になると遭難のnewsに落胆する。なのに死すのかと、それほどにも命がけの挑戦をして捕らえて離さない魔力があるのだろう。地球上に14座存在する8000m峰。最高峰のEverest 8848m 次のK2 8811mなどに登山家は永遠に そこに山があるから と挑む。高山病と人間の極限の行動力のなかで悪戦苦闘して栄光と挫折を掴む。悲しいかな、冒険家植村さんも発見されぬまま山脈に眠る。 それに反して下世話だが、踏み切り事故も皆無にならないのも困る。昔の長閑なチンチンの音も情緒か゛ありいいが、現代においてもはや踏み切りはいらない。全て高架にして安全を最優先すべきで電鉄会社の最低条件でもあろう。 不幸と無駄な死は英知で救いたい。
April 15, 2006
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映画やTVそして写真などはdegitalで綺麗な画面を再現してくれるが、それに香りをplusさせてくれると記憶は倍増することだろう。けれど大衆のなかではいろんな匂いが混沌とするので問題になるかも。飽くまでも個人的楽しみ趣味にすべきことか。 香水は脳と心のお洒落と看破した方もいらっしゃる。reluxした時とか集中力が高まったときでる脳波のひとつα波はいい香りを感じたとき右脳から強く出ると言われる。peppermint,rosemaryそしてwine,beer,sakeやcoffee,lemon.waterなどが良くて、なんと驚くなかれ、私の一番好きな深煎りのcoffeeの香りが最も創造力など新しいideaを出すのに頭の回転を良くする効果があるという科学的detaがある。 しかし、私的検証結果、効きすぎていつもボーとしてばかりいて変な想像力ばかりでるようですが、、、。以前 愛の香り 記入済
April 14, 2006
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目に青葉、花の宴、 新人が学園に職場に眩しい時である。 みんなそういう頃があったように今まさに輝いている者たちは未来に対する不安もあれば希望もあるが上手く現実の環境に順応して勝負していくことだろう。かと思うと過去を清算して新しい門出をする人もいる。 長いようで短い人生迷い苦しむこともあるが、良き同僚や先輩に恵まれ目標を遂げることを願わずにいられない。 春になると必ず花が咲く、庭や町の木々をみていると生命力の素晴らしさに、我々も心臓の止まるまで美しく生きなければと ふと、思ったりする雨上がりの朝、、、。
April 13, 2006
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虚無思想ではないが、この世で自分のものは何か?お金は日本銀行から借りている兌換券で金利によって借りているもの。 土地は共産主義ではないが国のもので一時的に借りているもの。特に日本は狭いので売買が激しく所有も変遷する。100年保持できれぱ優れもの。 戦争でも起きれば金も土地もない、人間自身も借り出されidentityも何もありゃしない。北朝鮮の愚行は目に余るものがあり、わが国の戦時下もそうだったのだろうかと想像だにする。拉致事件の遅遅として解決しない、ますます混迷するばかりで家族の悩みは疲弊するばかり。Iranはまた核をチラチラさせるし、戦うためか非戦のためか最終兵器を巡るこれからもUSAの戦いは続く。 mafiaややくざより政治の親分を倒すのはしんどいようだ、、、。不耳之言(秘密の漏れやすいこと)
April 12, 2006
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なるものがあると、先日浅草に行ったら知らされた。フーテンの寅さんではないが、私は無宗教、浅学な者で、巷の社会学者たちに鞭撻を被る。 生まれ年八尊、子 千手観音菩薩、丑、寅 虚空蔵菩薩、 卯 文殊菩薩、辰、巳 普賢菩薩、午 勢至菩薩、未、申 大日如来、 酉 不動明王、戌、亥 阿弥陀如来 1378年近くの歴史の金龍山浅草寺のご本尊は言うまでもなく 聖観世音菩薩 なる秘仏で 聖観音宗 なる宗旨なのだ。古来洋の東西を問わず権力者はそれを鼓舞するために、寺社仏閣に勢力を注ぎその維持に努めたので今日の姿があるわけで、その美と力に感動する。此の頃Christianの方と良く触れ合うが、己の信仰心のなさの無力感を苛まされているのだ。宗教戦争も自我の戦いに過ぎないとはあまりにも悲しすぎる現実ではある。
April 11, 2006
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らーめん と来たもんだ。ごまラー油とオリーブ油をbaseにしたsoupに自家製麺の折り合いも良く久しぶりに美味しかったが、少し塩味がきつかった。前はらーめん山手系の紅白屋だつたとおもうが最近renewalした様子で客もまばら狭い店で外から中をのぞけないのか゛good. 場所は井の頭通り沿いの代々木上原、山手別館なる店。650円也。それにしても西麻布の五行などは外で待つ人も多く大分人気があるようだ。焦がしにんにくなど大したこともないのにねぇー。普段常食するものにとって健康的な食べ物のnamingは憎いね、ともかく旨いものは口にしたい、店によってはお前味見してるのかよ、よく金取るねといいたくなるところも此の頃気になるとこがあるので、チョット嫌味もいいたくなるのだ、、、。
April 10, 2006
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成田にあってもそう、浦安にあっても東京Daisny Land。今日は自宅から往復とも一時間かからないで車で行けた。都内からは渋滞があってもう少し近ければと思うが狭い日本仕方ない。韓国、USA、台湾の順に利用客が多いというが五月の連休はまた過去最高の人出で賑わうことだろう。 羽田も新しいTerminalが出来て便利になり、ますます飛行機の時代 で安全で廉価な運賃を期待して止まない。 旅は最近少なくなり残念この上ないが、暇を作って国内外歩きたいものだ。心身のRefreshは一番のようで、健康の必要を実感するから、、、。道連れ、一人旅厭わないよ。
April 9, 2006
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人後に落ちない大食漢だが、日本の食糧自給率は40%といい、大豆などは3%で97%輸入に頼らざるをえない現実のようである。どんどん食べるのは食の細い人より見ていても気持ちいいものだし、健康の源であろう。 その弊害もあつて肥満も世界の問題になつている。沖縄などは一番の長寿県だがデブもNO.1とか、ともかく生きてる限り食べるし、医食同源ごとく運動と旨いものを食べて体は大事にしたいものです。世界から日本は食糧を輸入しており、養殖事業初めいろんな国でそれを促進しなければならない宿命にあるわけだから、BSEや鳥などには神経質にはなるのだが、弱肉強食の戒めは当然のことかも知れない。かといって、宇宙食みたいなものでは、味気ないがそんな時も近いだろう、資源には限りがあるのだから。
April 8, 2006
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デジカメは三洋、セロテープはニチパン、ホッチキスはマックスなどそれぞれ認可済みである。NHKではないが勝手に使用できず、登録専門の業者もあって商品や会社の名前など面倒なものだ。売買で巨額の金が動くのも特許の申請などと同じである。 同姓同名も結構あるし似たような社名もある。それぞれ同類同種のものが多々なので名前で区別するのだが、おもしろいもんだ。 女性は結婚して苗字が変わったりするが、中身は変わるのかな、、、。
April 7, 2006
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我が家の老猫も一週間ぐらい留守にしたら、軽い心的外傷後stress障害になったようだ。 その後大分経ったので落ち着いたようで、やはり獣とはいい、それなりの心なり脳が活動しており、寒さと孤独と食料の淋しさには耐えられなかったと俄か獣医師は判断する。 人間の1/30く゜らいの体躯でしっかりと自己主張するのは可愛らしくもありいたいけないのがpet boom全盛の魅力であろう。大の大人がtoiletに散歩の世話に翻弄されているのはまさに主客転倒の図。 そのtraumaが人間のように終生作用して性格形成するのも見て取れる。 花や動物は子供のように痛いとは云わないが上に、手間もかかるが、もはや18才静かに育ててやりたいものではある。
April 6, 2006
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で、今日は何の日とか、いろいろ理由をこじつけているようだ。因みに3月27日はさくらの日、昨日はgeyの日とか、今日はhair cutの日なそうな。1872年(明治5)東京府か゛女子の断髪禁止令を出したからだとか。前年に散発が許可されたが、これを受けて女性が続出したためという。 横丁の日 4と5の語呂合わせ Debutの日とも1958年長島のdebutした日で、これに因んで新人にyellを送る日。達治忌1964年の三好達治の忌日。毎月5日はno regi袋の日。誕生花は無花果fig-tree 誕生日はJean-HonoreFragonard 1732-1806.8.22やKarajan1908-1989,吉田拓郎などきりがないのです。 この日、散発してもらったがやはり気持ちがいいね、鋏となんとか、で櫛を上手にこなして短時間に剃りも入れて、よく浮世床といったもんで、こりゃ春から縁起がいい、、と野村・楽天はさっぱりのようですな。
April 5, 2006
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に3度目の見学に行ってきた。都のsymbolと言えばそれまでだが、天井が高く窓が多く無駄に大きく、丹下健三も儲けたと思えば施工会社もさぞ喜んだに違いない。相当な建築費のために税を労したことだろう。公共施設は先見性もありいろんな冒険も挑むにしてはもっと節税して省eneで合理的なものを作って欲しいと考えるのは私だけか、まぁーいづれにせよ他人の金だからどう使おうが勝手で徒労なことだが。 まっ盛りの桜を真上から眺めるのもまた乙なもので、高層buildingをみてあの構造計算はどうなつたのか、地震さえなければ犬の遠吠えかだいぶ静かになってきた。heliportのない高層もあるが基準法の時代が違うのかと、地震で隣が倒れたらまさにdomino現象かと、いらぬ心配をしてしまう45階の一納税者である仮の住人でした。
April 4, 2006
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roman派から写実主義そして1930年代のコロー、ミレー、セガンチーニのパルピゾン派。 最初の近代都市風景画を自然に向って窓を開いたあの印象派はモネ、マネ、ルノアール、ピサロ、セザンヌ、に代表されて1860~70年に活躍した 。そしてブラマンク、マチス、ブラマンクの速記的素描とも言われるフォービズムだ。 それを継承してピカソ、ブラックのキュビスムの20世紀の革新的な美術運動が続いて、 今の現代美術となる。 個人的にはそれぞれ興味はあるがやはりPiccasoが究極かも知れない。生き方とともにかれの美術は魅力である。カタロニアの風が世界に吹いたのは芸術の素晴らしさの特徴であり、これからもそういう作家の登場を待ち焦がれる。 近美でFoujitaをやっているが、日本人としてそんな人生もまた格別である。
April 3, 2006
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このところ知人を東京案内するのに、どこがいいのだろうかとハタっと迷った。hills系、皇居系、都庁系、銀座盛り場系その人の好みにもよるが、誘う人の意思が明確でないと困ることになる。普段から企画しておかないといざという時くわぱら状態、東京towerでもということになったりする。取り合えず昨日は浅草course 本人は満足したかどうか不明だがあの人ごみの仲見世を歩けば人の多さに閉口することた゜ろう。観光は天候が最大のご馳走であり、晴天こそ日ごろの行いが味方してくれるものだ。今日はどこへにわかguide、個人touristは約3名の顧客を相手に思案する。良い知恵を頂戴したいがもう遅い、さぁー出発進行、、、。
April 2, 2006
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とみこうみ なんて読めない。車の運転時は必須項目だが日本語は難しい。 1689年天禄2年3月27日 芭蕉 は江戸を出発して奥羽、北陸を巡り歩き9月3日大垣に到着し、6日伊勢に旅立とうとするまでの150日600里に渡る大旅行の紀行文を 「奥の細道」 に書いた。昔は交通手段もなくのんびりしたものだ、まさに水戸黄門の世界。今や新幹線、飛行機で゜数時間で着いてしまうので情緒も愛もあったものではない。出張も日帰りでのんびり温泉や赤提灯はなく、疲労感が残るばかり。宇宙に何億円も払って旅するのである。隔世の感でさぞ芭蕉も草葉の陰でほくそえんでいることだろう。そんなに急いで何処へ行く、だから日々も光陰のごとしなのだろう。それにしても新幹線の料金は高い、独占だからだろうが、飛行機は安くなるばかり、、、。
April 1, 2006
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