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報道でご存知のことと思いますが、KDDIのプロバイダDIONで、03年12月18日時点の約400万件のユーザ情報が何者かに持ち出されていたことが6/13に判明。 実は私は04年4月頃迄DIONを使っていた。 これだけのユーザ数なら私の情報は大丈夫だろうか? そんな心配をしていたら、KDDIからお詫び状が届いた。 それによると、漏洩は詳細は以下の通り。 【漏洩の詳細】 03年12月18日時点のユーザ約400万件 名前、住所、電話番号=3,996,789件 性別=26,493件 生年月日=98,150件 メールアドレス=447,175件 今のところ謝礼等のないとのことだが、カード情報など詐欺などに繋がる情報がふくまれていないこと、対象があまりに多いことが一因と思われる。(と某コラムにもあった。) 以前は「漏洩事故があると謝礼や裁判による実害、風評による損失など偉いことになる」と大騒ぎになった時期もあったが、この手の事件が当たり前になりつつあるなか、だんだん感覚が麻痺して消費者軽視の方向に進んでいる気がしてならない。 一方、情報を扱う側の立場(一企業人)からすると、個人情報に限らずあらゆる情報が「機密情報」と化し、「そこまでやるか!」と思うほどの厳重な取り扱いを強いられ、かつ社員個人に責任転嫁されて日に日に業務が複雑化している。別の意味で個人のリスクは高まっている。こんな事件があると、運用強化の名のもと新たなルールが出来て、業務が複雑化=余計な仕事が増える事態にならないかヒヤヒヤさせられる。 よくよく考えると、名前、住所、TEL位だったら、年賀状などに書いている内容と大差ない。 以前は世間に周知していた情報も、いつの間にか機密情報になった。。。 でもやはり漏洩される立場からすると、気持ちの良いものではないね。
2006.06.26
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●日本1-4ブラジル出張中のホテルで早起きする予定が、アラームセットの仕方を間違えた。起きたときは、日本選手ががうつむき、ブラジルに好きなようにパスを回されているところだった。せめて玉田の先制点で日本のリードするところを見たかった...その後、同点に追いつかれて一気に意気消沈してしまったようだが、まだ1-1なのに、なんで落胆するんだ?この相手からもう2点を取るのは不可能だと、力の差を悟って落胆してしまったのか?たとえ2点差以上で勝てなくても、なんとか、ブラジルを最後まで苦しめて、意地を見せて欲しかったのだが。本大会を通して、個々の力を最大限出し切れたのか、チームとして1つになっていたのかも疑問が残る。トリノ五輪でメディアに踊らされたスノボ勢のように、公開練習でチヤホヤされ、テレ朝に持ち上げられて、勘違いしたわけでもないだろうが、最近の代表チームは、どことなく締まりの無い雰囲気が気になっていた。さまざまな人が指摘しているが、世界との差をまざまざと見せつけられた。プレイの精度、フィジカル、経験、精神面等々...経験豊富、タレント揃いと思われていた「黄金世代」も実はガラスのプライドと、それが崩れたときの脆さを露呈してしまった。これが今の日本の本当の力なのでしょう。また1から出直しですね。
2006.06.23
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△日本0-0クロアチアとにかく「最悪の事態は免れた」。次のブラジル戦に「可能性」を持って望めることになった。そう考えることにする…お互いに負ければ敗退決定。決勝トーナメント進出にはどうしても勝ち点3が欲しい両国の決戦。お互いに決定的なチャンスは何回かあったが、いずれもゴールを割ることができず、互いに「勝ち点3を取り損ねた」という結果になった。やはりクロアチアDFは強固で、FW陣はなかなか前を向いて仕事ができなかった。数少ない決定的なチャンスを決められるかどうかが勝敗を分けるが、その点でまだ日本は未熟だといわざるを得ない。PKを与えて宮本が我を忘れたような時間帯もあったが、川口、中澤が最後まで喰らいついて、なんとか失点せずに済んだ。本当にこの2人に救われた。後半足が止まった後の評価は難しいところだが、いずれにしても俊輔の復調が待たれる。また、サントスは攻守によく走り頑張ったことは評価に値する。ただ、やはりヒヤヒヤするし、守備が気になったかオーバーラップも少ない気がする。ぶっつけ本番のCBを考えると、バランスを考えて中田浩二に代える手もあるかもしれない。個人的には、ここに来て福西の調子が落ちてきたのが非常に残念だ。これまで「地味な守備の人」のレッテルを貼られていたので、ブレークして欲しかったのに。次にチャンスがあれば是非リベンジして欲しい。勝ち抜けには2点差以上の勝利が条件。厳しい条件であることは誰も否定できないが、日本が簡単に勝てる試合などW杯にはもともとないのだ。どのみち決勝トーナメントになれば、勝たなければ次に進めない。どんな結果になっても、この1戦にすべてを出し切って欲しい。
2006.06.18
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クロアチア戦を控え、景気付けのため、横浜に行ったついでに赤レンガ倉庫にある「SAMURAI BLUE PARK」に行って来た。青いデカイテントの中で歴代の代表のユニフォームの展示や、グッズなどが売っているが、極論を言えばキリンの出店だった。桜木町から延々歩いたので、ちょうどよくのどの渇きと腹を満たしてくれたが...アジア最終予選のゴールシーンや代表選手のインタビューなどの映像を見てたら少しテンションが上がってきた。特に、イラン戦の福西ボレーシュート&ヒデとの抱擁の場面は、直前に激論事件があっただけにちょっと印象的。私の勝手な希望では、今大会福西がゴールする予定なんだけど...。クロアチア戦は頼むぞ!それでもちょっと物足り足りない気分だったので、メッセージを書いて漏れなくもらえる「SAMRAI BLUE」のフラッグをGET。取りあえず部屋に飾って試合を見よう。
2006.06.17
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●日本1-3オーストラリアパワープレイにさらされ続けたDF陣が力尽きた。後半こうなるのは折込済みだったはず。その分逆襲のキレ、決定力が必要だったが、前線の選手も屈強な相手に疲弊していたのか、楔は収まらないし、振るきるキレもいまいちだった。(ケガの影響もあったかもしれない。。。)2点目が奪えていれば、かなり展開も違ったかもしれない。素人考えだが、早めに前線にフレッシュな選手を入れて、もう少し前でタメが作ったり、裏に出たり出来れば相手ももっと疲れて集中力を欠いたかもしれない。(ただし、適切な人材がいたかについては??)ただ、確かに中盤の守備も疲弊していた。。。全体的に、個々の局面で力負けていたかな。客観的にみれば、タレントぞろいのオーストラリアを日本がよく食い止めたが、最後は力及ばず逆転された。といったところか。聞きたくなかった解答を示されたような気分。残念ながら日本のレベルを露呈してしまった。。。。しかし、まだ大会は終わっていない。残り試合をどうやって戦うのか?世界に何をアピールするのか?期待を込めて次の試合を待ちたいと思います。
2006.06.12
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ついにワールドカップが開幕!!強豪国も徐々に初戦を迎える。この週末はサッカー三昧。ちょっと振り返ってみます。ドイツ4-2コスタリカドイツのサイド攻撃、クローゼの決定力が光りました。しかし、最終ラインの脆さも。コスタリカのストライカー・ワンチョペの冷静さは日本のストライカーにも見習って欲しいです。もっとコスタリカが攻め立ててくれたらもっと面白かったかな?エクアドル2-0ポーランドこの試合は見られなかった。アウェイしかも低地でエクアドルが勝利するとは!!主審は日本の上川さんでした。イングランド1-0パラグアイ前半はクラウチへの楔のボールがうまく入っていたが、後半はほとんどよい形が作れなかった。(暑さ対策でわざとペースを落としたのか?)パラグアイの猛攻も中央に偏り過ぎて強靭なCBを崩すことが出来なった。スウェーデン0-0トリニダード・トバゴスウェーデンはシュートを打っても打っても入らない。トリニダード・トバゴの鬼神の守り。ここまでの試合の中でもっと手に汗握る試合でした。トリニダード・トバゴは勝った様な浮かれよう。スウェーデンは逆に負けてようにうなだれていた。アルゼンチン2-1コートジボアール注目の死のグループC組の一戦。ここまでで一番内容の濃い試合でした。リケルメを中心に抜け目なく2点を先制したアルゼンチン。現時点で他の強豪に比べもっとも仕上がりが良く感じた。夜の試合で涼しいこともあるが、死の組だけにグループリーグでもそれなりに力が入っているか?コートジボアールは結構組織的で、2点取られても諦めず喰らい付き、最後までアルゼンチンをひやひやさせたのは立派だった。それにしても、なんで解説が山本昌邦なんだ??しかも松木おじさん並みに観客の1人になっていた..オランダ1-0セルビアモンテネグロ前半、オランダのサイド深くえぐって攻撃に、セルビアはプレスの掛けどころがなく守備が機能しなかった。それにしてもロッペンがキレまくっていた。
2006.06.11
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●磐田0-2横浜F(ヤマスタ)そうそうナビスコだ!! 結果をみたら負けていた(>_
2006.06.08
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○日本1-0マルタ(ドイツ・デュッセルドルフ)W杯前の最後の親善試合。毎度恒例の「格下相手に消化不良」な結果でした。振り返れば、大事な試合の前は、だいたい弱い相手に苦戦し心配を煽る→でも本番は見違えるような内容で一同胸を撫で下ろす。この繰り返しだった。ということは、ちょっと期待できるかも…相手がゴール前を固めている為、大黒は飛び出すスペースがない。玉田はボールを欲しがって下がってくると、俊輔ら中盤が後ろに追いやられる。引いた相手を有効に崩せないまま試合は進む。FWだけの責任ではないが、楔の動きや前からの守備など、高原、柳沢との差が歴然としてしまったことは否めない。後半は小野、小笠原を投入。しかし、即興的なパス回しがドタバタ感を増幅させて、連携ミスやイージーミスを積み重ねていく。きっとこの組合せは初めてなんでしょう。更に、失礼ながら、現地邦人のみなさんの声援が運動会の応援に聞こえてきて、一層マッタリ感が増してくる。(ニッポンチャチャチャ←バレーか?&三々七拍子してなかった?)皆、葬式のように引き上げる。変な質問にジーコの顔が引きつる…まあ、みんな大いに反省して議論を重ねて下さい。今から新しいことは出来ません。やるべきことをしっかりやり天命を待ちましょう。法則通り、本番では見違える内容を期待します!!
2006.06.04
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●磐田1-2横浜F(日産スタ)ナビスコ杯久々に日産スタジアム迄行って来ました。小雨の可能性もあったので、バックスダンドの屋根のあるところに陣取りましたが、相変わらず見難いスタジアムです。ピッチから遠くて角度も無い。高額な席なら見易いのか?とてもそうは思えない…ジュビロの選手でも一瞬にして誰か判別がつきにくい。まして横浜の選手はほとんど判別不能。すぐわかるのはロナウジーニョみたいなポニーテールの清水くらいか?前半、横浜はDFラインを高く早めに前へボールを進める。サイドで崩されかける場面が多かったが、ゴール前をしっかり守って得点を許さなかった。攻撃は・・・遠すぎてよく見えない。高いラインの裏を狙って太田や成岡が飛び出してたり、前田が楔やサイドに流れて数的優位を作ったりしていたが、全体的に押し上げが足りず攻撃の枚数が足りない感じだった。ちょっと遅攻では崩せない感じだったが、うまく速攻が決まって成岡が先制。後半開始早々ビックチャンスを成岡が外しため息を突いていたら、横浜は松田を上げて攻勢にでる。直後、ゴール前の混戦で後ろから飛び出してきた松田を捕まえきれずに同点弾を許した。しっかりケアして耐えなければいけない時間帯。非常に悔やまれる失点。相手のロングボールを警戒してか前から奪いに行かずちょっと引き気味。その為ゴールまでの距離が遠い。それでも小刻みに回した後にすかさず裏を狙って、あわやのチャンスを作っていた。しかし、相手も中盤の寄せが早く、セカンドボールも横浜優勢に見えた。多少打ち合い気味の中、なかなかゴールが割れない。横浜はなんと久保を投入!!「ジーコさん使えますよ」と岡ちゃんの憎み節か??さすがに、それほどキレていなかったがセットプレイから逆転弾を叩き込まれた。ジーコに恨みを持つ(憶測)二人にやらた・・・(うちもマコや村井を失ってるのよ(T_T))やはり負け試合は凹む。非常に悔しい。アウェイで味方が少ないし。でも、すごくよくもなかったけど悪くもなかった。ただ、ちょっと元気がないぞ。相手はロナウジーニョもどきを筆頭に結構元気だったぞ。次はホームだ。絶対に勝って!!1-0で勝てば勝ち抜けなのだ。
2006.06.03
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バルデラマ1990さんの「ワールドカップ想い出バトン」。“今回のワールドカップを楽しむためには、過去のワールドカップのことも知らなければいけません。過去のことを知るためには、いろんな人に聞いてみましょう。”ということで、世界に疎い私が恥じも外聞もなくチャレンジします!名選手、名プレーの解説は、サッカー通、有識者にお任せし、かなり独断と偏見で選びました!---------------------------●最初に見たワールドカップとその思い出を。大会通じて観たのは1994年のアメリカ大会。その少し前にBSテレビを買ったのでようやくデビューできました!確か、アメフトとか野球のスタジアムを流用した会場が多く、またものすごい猛暑でスタミナ勝負みたいなところもあったような記憶があります。J開幕、ドーハの悲劇、W杯と、完全にサッカーにハマってしまった時期です。●あなたが最も好きなのはいつのどのチーム?(日本以外で)正直、日本以外はあまりよくわからない。。。後から観た映像を含めれば、74年クライフ率いるオランダ・トータルフットボールでしょうか。また、98年フランス大会ではオランダを応援してました。印象的だったのは02年のアイルランド。最後まで諦めず愚直に戦い続ける姿は、高校野球にも似た清清しさがありました。会社近くのホテルにアイルランドサポータが大挙滞在していて、毎日緑のユニフォームでウロウロしてました。そのため親近感もあったのかもしれません。ただ、ロビーキーンのゴール後パフォーマンスはちょっと間抜けでしたが。●あなたのベストゲームは?94年フランス大会決勝フランス-ブラジル戦。王者ブラジルを手玉にとるフランスのプレーに酔いました。ロナウドが緊張から試合前に泡を吹いて倒れたという逸話も忘れられない。●ベストゴールは?98年フランス大会 中山隊長の日本人初ゴール。我らが中山隊長の歴史的ゴール。やっぱりこれは外せない。その後骨折したままプレーを続けたことも。●あなたのベストFWは?ロマーリオロマ~リオ♪、ロマ~リオ♪、ロマ~リオ♪こんなフレーズが私の周りで流行りました。どこまでもふてぶてしく、恐ろしい選手でした。エトー電光石火の速さ。エトーってだれ?江藤?衝撃的でした。ブランコメキシコの英雄。DFに囲まれたらカニバサミで抜きされ!!あんなコミカルな必殺技を晴れの舞台で出来る神経がすごい!●ベストMFは?ディエゴ・マラドーナ伝説の5人抜き、神の手ゴール。伝説の男だ。94年アメリカ大会では、ゴール後TVカメラに雄たけびをあげたと思ったら、ドーピングで薬物反応、そのまま追放されてしまった。「プレッシャーに負けてしまった」との反省の弁(常習犯のくせに)そんな人間臭さも愛される理由か。●ベストDFは?これは難しい。DFを評価するほどの眼力が無い私。印象的なのはこの2人。フェルナンド・イエロ02年日韓大会。韓国との死闘。負けた後の哀愁漂う表情が印象的でした。その後、レアルを追われたが、去年まで現役を続けた(ボルトン躍進を支えたとか)なんとなく、宇梶剛士に似ている気がする...中西永輔なぜ??98年フランス大会。DF2人の間をスルリと交わした姿は牛若丸のようだった。世界もびっくりしたと新聞の隅っこのほうに書いてあった。●ベストGKは?オリバーカーン02年日韓大会。決勝トーナメントでのスーパーセーブの数々。MVP獲得、まさに彼の大会だった。カンポスあの派手なユニフォームは自前との噂も?●今回の優勝チームを予想してください。筆頭は言わずと知れたブラジル。しかし守備陣と高齢化が気がかり。ルーニー、オーウェンが復調すればイングランドも躍進するのでは?しかし優勝候補が勝つとは限りません。結局上位に来るドイツや、意外に話題に出ないアルゼンチンあたりが虎視眈々と狙っている気がします。最後までご清読ありがとうございます。下世話な内容ですみません。興味ある方はバトン受け取って下さい。
2006.06.02
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NHKのニュースの続きで偶然見た番組。さまざまな分野で活躍する一流のプロの「仕事」を追いかけるドキュメンタリー番組。木10のレギュラー番組で、どことなくプロジェクトX的な香りもする。今回は、ジュビロの名波、マコ、能活、俊哉君、それに小野伸二など、数々の代表選手を輩出する名門清水商業のサッカー部を指導する大瀧先生のお話。サッカー指導者より教師でありたいとの本人の弁の通り、熱血指導でもなく、卓越した戦術を前面に出すでもなく、サッカーを通じ人間としての成長を促し、一人前の大人へと導く指導法に感銘を受けた。「自分で考えた答えだけが自分のものになる」「悩みの先にしか答えはない」など、自分で考え悩み、自分で道を切り開く力を身に付けさせる。当初は、厳しい規律で生徒を縛る指導をして、全く結果を出せず部員も減っていった。現解説者の風間氏の入部をきっかけに、才能を活かし、生徒の意思、自主性を尊重する指導法に変え、強豪チームを作り上げて行った。生徒を信じて自分をさらけ出す。自主性を重んじ、自分で考えることを促す。ルールを守り、ルールを破った主力選手をメンバーから外すこともあった。なにやら、現代表監督と相通ずるものがあるような。。。やはり、信頼関係を築く、人を育てるということは、分野、世代、人種を問わないのだなと痛感した。
2006.06.01
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