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あまりにも、沢山のメールが来る、出会い系サイト。あんまり来るから、進入してみた。色々ある。無料で登録したら、やたら滅多ら、メールが来る。全部スパムである。登録したら、勿体無いから。色々、調査したくなる。これが僕の癖である。これは上手い事をやっている。需要と供給のバランスを突いているね。サイト運営は大きな利益を上げているだろう。会員も知らぬ間に、支払っている。ゲームより儲かるだろう、と思う。内容は現在調査中のため秘密である。ともあれ、常識を逸脱しない事である。よき出会いが、あるかもしれない??!つづく。
January 30, 2006
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良くテレビなどで、無一文から成功した例などを取り上げているが、その多くは、簡単なことから始まっている。しかし、その簡単なことに、多くの人が気付かないのである。また、ある分野で必要性を知っているという、価値基準があるろことが必要だろう。需要と供給と言うが、需要が初めにあり気である。ゴミは宝の素であると言う事を分かっている人が、結果的に、成功するのである。古着のジーパンで億万長者になった日本人がハワイにいる。その道のりは、決して平坦ではなかったが、古着とアイデアで年商5億になっていると言うから、素晴らしいではないか。世の中が欲しがる物を作り出すことが、成功の近道である。自分が欲しい物が世の中の欲しい物とは限らないのである。だから、リサーチがもてはやされるのである。インターネットで今後、伸びるのは、出会い系サイトだろう。共通の目的を持ったものが、出会うチャンスをビジネスにしてしまうことが面白いと思う。インターネットで物を売ると言う事は当然の事である。物や情報を売るということだけでは、これまでと変わらない。しかし、バーチャルではなくリアルで接触したいと思うのが、人間である。そういう意味では、インターネットを使うことにより、より広い選択肢が生まれることが予測できる。自分の生活環境のその外側にある。知らない世界しかし、身近な物なのである。特に精神世界に不足を感じる時代では、性以外にも求めたい物があるのではないだろうか。つづく
January 29, 2006
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20世紀から21世紀へと移り変わり、時代が大きく変化したように、マスコミなどは作り話をするが、実際はどうだろうか。サイレントである。静かな歪のようなものだ。静かなるインフレ、静かなる好景気、IT関連株はある意味では、特異体質のようなものである。静かなる株ブーム、そして、景気は順調に伸びてゆくだろう。アメリカと中国の動向に、注意が必要だろう。経済の基本であるマネーは、今では、生産する所から、ではなく数字のマジックで作り上げられる。第二通貨のようなものである。プリペイドカード、電子マネー、ポイント、キャッシュカード、これらを組み合わせて、ビジネスが成り立つ。情報の時代に、何をするかではなく、何ができるかと言う事を見極める事だろう。つづく
January 29, 2006
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今、ライブドアの株を買っている、知り合いがいる。利益を上げているということだ。まだ、上がるだろうから、買い時だろう。ますます、ブームになることだろう。僕は、ナスダックの株を買うことにした。外人が日本株を買うなら、こちらは、外国で勝負する方が良いだろう。
January 28, 2006
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金持ちのなることは、ある意味では、成功と言う事になる。成金で終わるか、成功者と意して終わるかが問題である。多くは、成金で終わる事だろう。歩が金になるようなものだ。王には成れない。大切な事は、世の為になることを一生を通じて行うことだろう。一石一畳の主になることだ。サクセスストーリーは、聞いたときや知ったときはもう既に、終わっていると言う事だ。
January 26, 2006
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月日は過ぎ去り、過去と未来のハザマを生きている、昨日の友は、今日は敵とはよく言ったものである。ライブドアがリンチにあっている。裏の裏は、何の保証があるのだろう。ハゲタカファンドと闇金の格闘だろうか。免震疑惑の証人喚問の日に、予告査察とは、何が目的で、何をしようとしたのだろう。東証のコンピュータも呆れた物である。警察や検察の強い、大物政治家が恨みを晴らしたのだろうか。角栄さんが、世の中は、金と算盤と嫉妬を使いこなさないと、潰されると言うような事をいっていた聞いたことがあるが、今回は、嫉妬が招いたような気がする。それでも日はまた、繰り返される。お天気のように人の心は変わるものである。以前大きな会社が、損失補填などということをしてもらっていたが、大きな罪にもならなかったような気がする。僕は誰の見方でもない、だから、本音が見えてくる。また、会社経営をしていて、節税や粉飾は必然的に行われることも、分かっている。官僚が私服を公費で購入している国が、何をやっても正義とは思えない。国という堺を取り去る事によって、真の平和が来る事を知るべきである。ヘッジファンドで円が掠め取られていることを多くは知らない。一部上場の多くの株主が国外の株主であることも知られていない。もう国境はないのである。豊田商事事件があったが、紙を金にしたような話であるが、そのまま、行くと困る人がいたから消されたのだろう。なぜなら、金の価格が暴落して、あのまま豊田商事があれば、時代の寵児になっていたことだろう。真実は体験者のみ知るものである。時代の闇に消された、会社や人物の多いことか。つづく。
January 25, 2006
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すべての人を、幸せにすることはできない。すべての人の、幸せを祈ることはできる。この世は玉石混交だからである。根暗もいれば、根アカもいる。人種も常識も違う。中国古典は、よいと思うが、花が咲くのは、日本という国柄だからだろう。江戸末期、パリの万博に二本差しで見聞した一行は、礼儀正しき東の国の人だと評価された。かの、アインシュタインも日本人はすばらしいと評価した。しかし、諸外国で本当の評価する国は少ないだろう。それは、嫉妬だからだと思う。この件は、もう少し考えなくてはいけないだろう。外交交渉に、なぜか弱いのが日本である。頼もしいのは、現在の若者である。それは、オリンピックを見ればわかることだ。つづく。
January 8, 2006
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この国が、世界に冠たる、誉を持っているかぎり、沈むことはないだろう。特別会計が250兆円の予算を毎年使い続けられる、豊かな国である。恐れることはない。経済破綻などすることがないのである。ODAで、出した金を事業というなで巻き上げて、戻し。使い放題である。輪転機という魔法のランプを持っている国は、如何様にでもなる。第二通貨となるのは、株式だろう。紙が金となる、こんなうまい話はないだろう。今日は、面白い話を一つ披露しよう。京セラという会社があるが、セラミックを作っているが、元は碍子であることを知っている人は少ないだろう。碍子とは、送電線の白い塊である。多くの方は見たことがあるだろう。あれを、うどんを伸ばすように伸ばして、プリント基板にすると、金になる。なんとすばらしいアイデアだろう。烏賊がスルメになるようなものである。こんな知恵は日本人ならお手の物だろう。糊を密閉して、凍らせて使うことを考えた人は、アイスノンという名で大儲けしたことだろう。中国古典より面白いかもしれない。次は誰の番だろう。楽しみである。僕も、一つやってみようかな??つづく。
January 7, 2006
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