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いやあ~~こんなことって続くのね~~!と言うくらい、昨日から何だか、ひっかかりまくって、妙な気分でした。でも今の気持ちは、これほどそそっかしい私が無事に家にたどり着き、元気にご飯を食べて、寝ることができるというだけでも大したもんだと思っています(^o^)何しろ・・・一部の方にはお話したんですが・・昨日は、台風が東京を直撃!という日に、医科歯科大の長女の主治医から電話で予約変更の申し出があって、12時15分に、御茶ノ水まで行くことになっていました。で、車で最寄の駅まで行って、それから電車で新宿で乗り換えようとした時、車と家の鍵がついたキーホルダーがないことに気がつき・・・Σ( ̄□ ̄;) 医科歯科大で待ってる間も、かなりあせって、電車の駅、パーキングビル、警察、なぜか夫と電話をかけまくり、どこからも「届いてません」というつれない返事(-_-;) きっと見つかるに違いないと思っていたものの、かなり落胆して、長女の診察も終わり、台風の割りに雨も降ってなかったのに、帰りにはポツポツ降り始め、「あらら、降ってきたねえ」とおもむろに傘をさしたら・・・・ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ傘の内側の真ん中の部分にブラーーーン!とぶら下がっておりました。良かった~~良かった~~~と大喜びで帰ったのもつかの間・・・。今度は車の駐車券を紛失していることに気がついて。駐車場から戻って(遠いのよ!これがっ)買い物した店に聞きまくっても、ない・・・。えーーー(>_
2005.07.27
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今日、夕べの夜勤のI君(1号店から連れてきたベテランフリーター)が、夫に引き継ぐ時に怒っていたという。何があったかというと・・・・夜中に酔っ払いオヤジがやってきて、「お兄ちゃん、ヒマ?」と尋ねてきたそうだ。I君はベテランだけど、とっても気が小さいので、「ヒマじゃないですけど、何ですか?」と答えたそうだ。そしたらおもむろに腰を回して、I君の顔に向かって「ブッ!!!」と放屁をしたらしい。あっけにとられているI君を尻目に今度はATMの所にいって、「オレは預金が800万あるんだあ~~~」と威張りつつ、1万円下ろして帰ったらしい。I君はかなり不愉快だったらしく、800万円持ってる人間が、1万円しか下ろさないなんておかしいですよね、と全く根拠のない中傷をしていたらしい。確かに・・確かに・・・この仕事は24時間誰でも入ってこれる店構えだから、本当に色んな人がいる。クセのあるお客さんのことを語ったら、本1冊くらい軽く書けそうなくらいだ。しかし、いきなりおならをかまされたことはないとこの道20年の夫も言っていた。私がこの話を直接聞いていたら「ツイてるねえ!I君!」といって大爆笑してI君の気をますます悪くさせたに違いない((*≧m≦)ププッそんな下らん事件のちの今日、ロー〇ンの社長がこの地区の店舗視察に来るとううわさが流れた。ウチの近隣の二店舗は決定しているそうなのだが、ウチは予定に入っていないけれど、かなり近いので来る可能性があるという。そのせいか、本部担当者(SV)がこれでもかというくらい冷やし麺を発注し、うず高い冷やし麺の山はバックルームにもしまい切れないし、絶対廃棄になるのだからということで、朝から私はプリプリだった。オープンしたてはSVが発注を担当し、廃棄は全て本部持ちだからそれはいいのだが、上限が見えないと言う理由で、これでもかと言うくらい取るのだ。でも1週間も経てば、MAXがどのくらいかくらいの見当はつくのに、その倍以上の発注で、あやうく私は早々と戦闘態勢に入るとこだった(-_-;) 社長が視察に来て欠品だらけの新店とあらば、責任はSVにかかってくるのだから心情はわかるけどさ・・・。しかし実際に社長は来たのだけど、品揃えなんて見てなかったし・・・。よっぽどひどい状態なら目にもつくだろうけれど、見た目普通であれば問題なしって印象だったわよ、SV。あんた車に乗せて持って帰んなさいよと言いたくなるくらいだったわ。社長は激励や会社の方針を自らの口で説明するために来たって感じだった。それにしても感心したのは、歴代社長や、本部のお偉いさんはかつては、大名行列よろしく、各部署の部下を引き連れて、「下にぃ~下にぃ~」と言ってるようなノリでやってきていたが、現社長は車こそ運転手つきとはいえ、一人でやって来た。それにまあ、イイ男!死語に近いがナイスガイという言葉がぴったりであるね!ちょっと惚れ惚れ∴(≧ε≦*)ぶっセミナーなどで見かけたことがあったかどうか、TVで見たか、しみじみと見たことなかったけど、さわやか~に真っ白な歯がキラリッ!って感じで思わず声がうわずったわ。店の話はともかく、私は前々から社長に会うことがあったら、言いたいと思っていた事がある。何となくいきなり切り出すのも・・と思ったけど、ちょうど、友人に送ろうと思っていたTAKA変酋長のメッセンジャーを3冊たまたま持っていた。(メッセンジャーについてはリンクから変酋長のHPへどうぞv(^o^) )それを渡しながら、がん患者の社会復帰について、例えば、企業側から手を広げて迎え入れて欲しい、とお願いしたのだ。コンビニはほとんどがパートさんで成り立っている。お金が欲しければ目一杯働くことも出来るし、短い時間で週に何回かでもいいという融通が効く。がん患者が皆すぐ死ぬわけではありません、と(そりゃ人間はいつかは死ぬけど)ほとんどが日常生活に復帰して、働いていた人は普通に仕事にも復帰するのであるということ、しかし治療のため一旦仕事をリタイアしたら復帰が難しいこと。社会にもがん患者自身にも復帰への壁があり、病歴を隠さなくてはならないような風潮があること。まずは手軽といったら語弊があるかもしれないが、コンビニのような業界から迎え入れるような体制があったらいいな、ということをどこまで伝えられたかわからないけれど、訴えてみました。社長は真摯な姿勢で耳を傾けてくださり、すぐにという確約はできないけれど、会社側の問題・雇用についての問題(人材が集まらない)解決のひとつの切り口として考えてくださるとお返事してくれましたヨv(^o^) あの社長はその場しのぎ的な返答をしないタイプと思うので、何か動きがあったらいいな・・・。今日も一日楽しかった~~(^O^)
2005.07.19
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暑くなってきましたねえ。PCにゆっくり向かう時間も取れず・・・(-_-;) しかし頑張らねばならないときもある!お店の方はまずまずの滑り出しで、色々慣れないこともあり、気持ちがソワソワしているけれど、まもなく落ち着くでしょう。お店を探してきていただいた方ありがとうござます。コンビニなんてわざわざ来るところではないのに、足を運んでいただいたお気持ちがとても嬉しく申し訳ないです。ところで、子供たちが夏休みに入るので私は店にかかりっきりでいられなくなるので、もしお見えになるときはメール下されば、駆けつけますのでv(^o^) ところで、開店早々、「人は自分の鏡である」事件が起き、驚きました。嫌な思いをする時、よく考えてみると、自分にも似たようなものが潜んでいたりするものです。この教訓から(話すとすごく長くなるので割愛(^^ゞ)相手が悪く見えても、人を責めるのはもうよそう、できるだけよそう、とつくづく思いました。おかしいくらいに私の過ちをそのまま返してくれるお客さんがいて、ああ、私のやったことは50歩100歩だった、と気がついたわけです。さて、先日病院に行って、驚くべきことが分かりました。がんとかいう話ではないのですが、前回の診察の時、もしかしたら長男のおたふくがうつってるかと思うくらい耳の下が痛かったので、ムンプスウィルスの抗体を調べてもらいました。そしたら、な、な、なーーんと!私は抗体がなかったのです!え~~~っ(ё_ё) だってだって、子供のときに罹った記憶がしっかりあります!と言うと、ドクターが、「昔は一度罹ったらもう抗体ができて罹らないと言われていたけど、案外抗体って消えてしまって、風疹なんかは多いんですよ、なくなる人」って・・・Σ( ̄□ ̄;) ちゅーことはまたうつる可能性高いんですね?!と詰め寄ると、「確かに・・・」と言うではありませんか!私はいいけど、女の子なんて妊娠中の風疹が怖いから、絶対予防接種とか言ってるけど、それは消える可能性もあるわけで、成人してからも抗体は調べた方がいいってことですよね。知らんかった~~~!だって一度罹ったものの抗体なんて普通調べないよ!成人して罹るとやっかいなのは、女性の妊娠中の風疹と、男性のおたふく風邪だもんねえ。そう考えると予防接種って意味あるのかしら?その都度の予防しかならないじゃん!こないだの通院の時、ばったりとトロさん※皆様にお世話になった署名活動の発起人さんの一人※に会って(主治医同じ(^O^))8月13日に横浜で勉強会があるって教えていただきました。子連れになるけど、参加しようと思ってますv(^o^) トロさんやYOUYOUさんもいらっしゃるようで、その後懇親会もあったりするそうなので、もしお近くでお時間ある方参加する時は、一緒に行きませんか?私は申し込みました。保育室もあるようなので、ドクターのお話はゆっくり聞けそうです。乳がん最新治療とコミュニケーションをテーマにした勉強会
2005.07.17
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ご無沙汰でした(^^;)7月7日にしゃんママさんのおばあちゃんのお話の日記を読んで、コメントを書き始めたとたん、電話がなりました。いよいよ祖母がまずいというので、翌日北九州に帰らなくてはならないけど、この状態で夫は到底行けないし、子供たちも置いていけない・・・。おまけに土曜は上の子二人の発表会!にっちもさっちも行かないけど、どうすりゃいいの~~~って感じでした。最後にはなるようになる、と開き直っていたら、翌日の朝早く、7日が過ぎてすぐに、正確には8日に亡くなったと知らせがきたので、もう何もかも放り出して、子供3人連れて、新幹線に乗りました。発表会はキャンセルだったけど、今日、お店のオープン前には戻ってこれて、おばあちゃん、きっとうまく行くようにしてくれたんだと思います。最後の最後まで、自分より孫や家族の都合を考えてくれたおばあちゃんでした。最後の最後まで、ありがとう、しか言えなかった私、受け取るばかりだった私でした。それを考えると色んな思いで一杯になるけれど、順番に見送れてそれはそれでありがたいことかもしれません。今日、ドタバタと戻ってきたので、あちこちで、メールも書き込みもレスしてなくてごめんなさい。
2005.07.10
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