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すっかり秋めいて参りましたv(^o^) 春と秋に1週間ほど訪れる(来ない時もある(ToT))素晴らしい時期がまもなくやって来るかな??とドキドキしておりまする。暑くもなく寒くもなく、湿気もなく、ただ心地よい風が吹いて、空はどこまでも青く、何もかもが輝いて見えるような気候がありますネ♪今年も会えるかな?o(^o^)o一昨日からおでんを作ってました。おでんってもし目の前のお鍋にたくさんの具が入ってたらどれから取りますか?私は・・・・大根、こんにゃく、厚揚げ、玉子の順でとっていくかな?大根はコンビニなどのおでんのデータでも常に1位ですv(^o^) 主婦はご飯作り大変だけど、おでんを作る時は台所を預かる身でよかった!とつくづく思ってしまう。だって好きなものばかり入れられるもん(^o^)我が家はこれに、がんも、ちくわ、平テン(さつま揚げ)、餅入り巾着など・・適当に加えて、牛スジを入れる時もあり、鶏の手羽先の時もあり、ウィンナーもあり、手に入るものでありあわせまーす。が、最初に書いた4品は絶対なくてはならない!はんぺん、ちくわぶは入れません。関東に来て初めて口にした食材ですが、どうも舌に慣れない(-_-;) それから、ほとんどの具がなくなった時点(翌日以降)で、おもむろにじゃがいもを別ゆでして、ポイポイ放り込み・・・。一日経って味がしみこんだら、私の番外ゴールデン3点セットを楽しみます(≧∇≦)それはこんにゃく+じゃがいも+平テン。食べる順番もこの通り。じゃがいもは一日経つと煮崩れを通り越して水分が抜け、固くなりますが、これがイイッ(T∇T)それは小学校の時の記憶にさかのぼり、みなさんも覚えがあるでしょうが、買い食いは禁じられておりましたよね~?しかしそれを厳密に守った子などいただろうか??(^^;)私も友達に誘われて、遊び場所の近くの駄菓子屋でおでんを初めて食べましたよ!今考えると、保健所の指導も現在のように厳しくなく、駄菓子屋(小売)でも、オバチャンが片手間におでんを作って売っていい時代だったのであるね~。それがその名も「3点セット」それまではおでんというものが食卓に上ったことがなかった我が家では(なぜだろう?母が嫌いだったのか?父が夜遅くお酒飲みながら食べるつまみだと信じていた。それもおでん屋から買ってきていたように思う)まさに禁断の味。食に対するカルチャーショックとでもいうものは、その後、数回体験したけれど、その時が人生において記念すべき第一回目だった!パンパカパーン!てな感じだ。本当にびっくりするくらいおいしかった。その後その駄菓子屋に通いつめ、冬の間中毎日、お小遣いの20円全部をはたいて食べていた。すでに無駄遣い人間の兆候ありだったのね・・・(;-_-)=3 そして今やおでんはコンビニで買うような時代になっても、おでんを売る立場になっても、3点セットを作り続けるのだ~~!今日は母の思い出話とともに子供らに食べさせてやったわ!!子供たちの関心はもっぱら「親に内緒でそんなことをしてあとから怒られなかったか?」ということでありましたが(^^;)ところで、コンビニのおでんは進化し続け、今年のロー〇ンのおでんはかなり出来がいいと聞いておりますv(^o^) 確かに、具にもダシにもこだわり始めているけれど・・・だけど、だけど・・・水を差すようで悪いけれど、コンビニのおでんは信用できるよく行く店で買うことをお勧めします。なぜなら・・・・もう10年以上も前だから、最近は衛生管理もかなり徹底されているので、そこまでのホラー話はないと思うけれど・・・。書くの躊躇するなあ・・(-_-;) やはりチャランポランなバイトがやってる店を見たりすると、信用ならないっ!と思ってしまう私です。というのも、おでんは1日1~2回、入れ替えて、ツユも作り直し、鍋も洗って、臭わないよう、かなり手をかけなくてはならないから。そして作りっぱなしということは到底許されず、常に、あくを取ったり、カビカビにならないようひっくり返したりしてなくてはならない。そして何より怖いのが、虫などが入らないよう目を光らせていなくてはならない。衛生上、蓋しちゃえばいいけど、お客さんの目に触れないから売れない、というジレンマかかえているからね~(^^;)・・・で、10年以上前の話ね。ウチとかけもちして他店にいたバイトの子から聞いた話です。その店は、店長が不在(直営店だった)でバイトだけでまわしていたので、かなりズサンだったというのもあるのだけど、おでんはもちろん、毎日入れ替えず、まあそれはまずくなるというだけでいいのだが・・・・。何とっ!何と鍋に「蛾」が入っていたらしいのだ!それでそのまますくって、新しく作り直しもせずにそのまま売っていた、というから鳥肌たってしまうヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノそんな店、営業停止もんや~~~!コラーー!私は今でも、コンビニのおでんは自分の店で、自分が朝から、鍋の様子を見ているときだけ、もしくは大変信頼できるバイトがいる時だけ、お昼にたまに買う。もちろん、蛾が入ることなどあり得ないが、小さな虫(羽虫の類ね)はこれはもう飲食関係の仕事をしていた方なら、おわかりだろう。※ちなみにウチの店内でゴキを見たことはまだない。そんなものはポイと捨てて、そのまま販売続行である。それを言い出したら、外食もできませんけどね・・・・(-_-;) よくある開店以来、ダシを注ぎ足してるなんていうのは、下手な想像するともう食べられませんけど・・・。知らぬが仏ですかあ~~~Ψ( ̄∇ ̄)Ψそれでもおいしいおでんは今の季節にピッタリですよね~~(^o^)
2005.09.26
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友人に「亡国のイージス」読んだからあげる、と頂戴してこのところ本読んでばかり、だった。「亡国のイージス」見たとき、ヤバイなあ・・(-_-;) って思ってた・・。量が多いのだ。もちろん大作は大好きであります。だけど時と場合による。私は一気呵成に読んじゃうたちで、これは睡眠不足必至やな(-_-;) とやな予感がしたから・・・。とはいえ、なかなかそう言っていては、大物は読めない。チャンスだわv(^o^) と思って3日で読んだ。連日午前3時・・・。私は本の読み方にくせがある(誰でもあるが)すごい勢いでどどど~~~っと読んだのち、つまらんものはそれでおしまい。ストーリーも読んだはしから忘れる。しかしちょっとでも気に入る箇所があると、繰り返しまた読む。それでほぉぉぉっとなると、また読む。それからその作者のものを読み始める。作家というのはクセがあるから、クセを読みきるまでその人の本を読み続ける。で、ここでもう食傷すると、一切読まなくなる。だけどそれでもこの作家好きだ~~と思うと、本棚に保存する。で、数ヶ月数年経ってまた読み返す。私は自分が何が好きとか、誰が好きだとかあまり言わない・・方だ。本を読み込んでる人から見れば、趣味嗜好がバレバレになるからだ。下手すれば、心の奥底まで見透かされそうだからだ。選ぶ本を見たってその人の嗜好はわかるだろう。占いなんかで「あなたはこんな人」とかいうのがあるが、選ぶ本、読む本、お勧め本などで、その人の性格はズバリ見抜けると思う。読まない、という人にもある1つの法則があると思う。私はそこまで至ってないけど、それを看破できるレベルの本読みは多分、たくさんいると思う。私が大事にとっている本をいつかこどもが成長して、本好きな人間になっていれば、きっと私がどういう人間だったかわかるかもしれないと思って、とってある。ちなみに夫は全然わからないだろう((*≧m≦)ププッ私にとって素晴らしいと思う本は何か、と聞かれたら、もちろんストーリー展開の面白さ、とか文章力、表現力、様々あるのだけれど、一番は心を打つ言葉もしくは文章、描写があるかないか、なのだ。例外は、別にただ文章を書いているだけで、匂いさえも立ち昇ってくるような独特の雰囲気を持つ本はそれだけで素晴らしい。本を開けただけで匂ってくる、と思う。それがたとえドブ臭くても、やはりすごいことだと思う。ただしこれは嫌なもの好きなものがあるから、素晴らしいが好きではない、に分類されるだろう。ああ、またクドクドと前振りしてしまったわ(^^;)要するに、写真で紹介したハワイ在住のニック加藤さんの写真集、エッセイ(って言葉が苦手、随筆と言ったほうがこの場合ふさわしいかも)に感銘を受けたってことですな。これはパート2で、「誰も知らないハワイ」というのが、先発で出版されている。この人の写真も光があります(と断固私は思う)何人かそういう写真家の方をお見かけして、この頃写真が好きになりつつある私ですが、ただ美しい、技術がある、カメラがいい、シャッターチャンスに恵まれている、という以前の、光です。聖書に「ひかりあれ~~」って書いてる、あの光です。で、ニックさんのセリフにシビレました!「こうしてボクの夏休みは死ぬまで続きます」だって~~~!!もちろん、遊んで暮らしてるわけでなさそうだけど、毎日夏休み、と言い切って生きていく素晴らしさに感動しました。毎日が珠玉なんですね~~~~。ステキーーーーm(;∇;)m毎日が夏休み、その言葉の響きだけで光り輝く、ワクワクする気持ちを持って生きること、それは実は能天気ではなくて、ハワイに住んでるということでもなくて、お金持ちなのねということでもなくて、そんなことを言い切れる気持ちの豊かさに激しく共感しました~~~。ええ本や!あっ、福井晴敏さんのこと書くの忘れた(^^;)イージスもローレライも読み応え充分ですv(^o^) 感想文書いたら、とてつもなく長くなりそうなので、いつか・・いつか・・読書感想ルームを作りたいんだなあ。
2005.09.25
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今日、お友達に紹介してもらったサイト見て・・・笑い転げてしまいました!動画が傑作です。私の好みは、「ネコちゃん大集合」「狙われたエサ」「自滅」などかな・・ぷぷぷぷっ!!(* ̄m ̄)ノ彡_☆ばんばん!取り急ぎ~~v(^o^)
2005.09.21
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月がとっても青いから~♪と歌える人はきっと私より10歳は上の方!?思わず口ずさんでしまいそうなほどの良い月です。東の空の金星か!?も金色に輝いています。うっとりしますねえヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆。.::・'゚★。.::・'゚☆。明日が満月らしいけれど、もしあまりにも美しい月をみて何かをお願いしたくなったら、ちょっと待った~~!!私の好きなななちゃんが書いていたけれど、大まかに説明すると(微妙にニュアンスが違うかもしれないがお許しを!)神に対してや神社やいろんなところで、みな自分の願いごとばかりしているけれど、願いをかなえてくれると思っている人や物に対しても感謝の気持ちと光を送ろうよ・・と。明日の午前11時、満月らしいんだけど、月にも地球にも感謝の光を届けたいですね!偶然にも別の人から、「水に感謝しよう」というメッセージを受け取りました。(水の結晶の有名な話がありますよね。これは懐疑的に見ている方も多々いるとは思うのですが。ありがとうと見せると美しい結晶になり、バカヤローという字を見せると、汚い結晶になるというアレです。)全てのものに感謝する気持ちは、信仰というようなものではなくて、今を生きる人間にとって必要なことだと最近思うのです。私を、私たちを、誰々を~幸せにして下さい、健康にして下さい、お守り下さい、〇〇して下さい。ではなくて、ただいつもありがとう、と感謝する気持ちから始まることがあるような気もするのです。これもななちゃんに教えてもらったのですが、あるサイトで、地球をズームしていくと、自分の住んでいるところが、はっきり見えます。ウチなんて、駐車場に車が止まっていない、ということまで識別できましたw(*゚o゚*)wただ地方は近すぎるとぼやけるのですが、大都市はほとんどクッキリです。こんなものがあっさり民間に出回っているアメリカという国は、何と言うか、何と言うか・・・ですね。人は写っていません。遊んでみるのも楽しいですよ!地球上に生きてるということが実感できました。========以下コピペ=================アメリカの威力をまざまざと知らされるようなサイトです。 http://earth.google.com/ の【Get Google Earth】 というところをクリックしてください。 ダウンロードするのですが、地球上のすべての地形を まるでヘリコプターで飛んでいるがごとく見ることができます。 もちろん自分の家さえも。 アメリカの地図が最初にでてくるので、左上の Fly To をクリックしてから Where に japan と入れてみてください。 そのあと、下のほうにあるズームボタンで見てみると 信じられないくらい精密な地図なのか、写真なのか 見ることができます。
2005.09.17
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どどどどっと宿坊に着いた私たちは、早速、すでに始まっているヨガに紛れ込む。参加者は19名ほどだったろうか。その後、自己紹介に入るが、ありきたりの自己紹介ではない。コミュニケーションをとる為のワークショップなどで活用されているパターンのものが様々用意されている。祭壇のある大広間をみなで、ブラブラと歩き回り、ストップの号令がかかったときに側にいる人と、1対1で見つめあうだけだ。これって結構気恥ずかしい・・・(^^;)しばらくそれを繰り返し、次は、見詰め合うのでなく、名前と自分の一番好きなことを話す。そうやって全員まんべんなくまわるはず・・・だった。しかし、約一名、井戸端会議のノリでずっとしゃべっている人がいて、その人待ちで、何人も「他の人はみんな話したんですけど、あの方だけ・・・」と順番待ちをしている。お~~~い、そこの人ぉぉ~~って、亀姐!!亀姐だよっ!かなり人懐っこい性格やったんやな、亀姐は・・・(^^;)タイムアウトになり、みなで歓談のち、精進料理の昼食(だったと思う)滝に向かう時間まで間があったので、武蔵御岳神社へお参りに行くという人につきあって、参道まで行く。この参道に着くまでが私にとっては心臓破りの急坂で、途中のみやげもの屋で私は休憩。その人と亀姐とまっかちんは元気よくまた階段で神社に向かった。しかしこの2人もがん患者だけど、健脚である。休憩しているみやげ物屋兼お茶屋は「千本屋」(ちもとや。ちなみに私はずーーと長いこと「せんぼんや」と思っていた(^^;))御岳神社に参拝する方は是非この店をお勧めします。何しろ、オバチャンのサービスのいいこと。手作りのさしみこんにゃくやら、自家製きゅうりやら、みやげものの試食のつもりか、お菓子等々、コーヒー(530円也)についてくるのだ。しかもオバチャンの世間話付き!私はこのオバチャンが大好きなのだ。ついに今回顔を覚えてくれたらしく「まあ~~いつもいつもありがとうございます」とおっしゃってくださって嬉しかったヨーーー(^o^)その後、宿坊に戻り、また再び神社方向へ登り、脇道から「綾広の滝」へ。ここは初心者向きの滝で、小学生でもサマースクールで滝に打たれたりするような、割と大したことない滝なのだけれど、前回の台風のせいで水量の多いこと!しかも、神社が主催した「滝行体験」のご一行と、バッティングし、滝壺には、総勢30人以上の白装束がひしめきあっている(-_-;) 先発させていただいた我々は、神社軍団が見守る中、エンヤコラと準備運動。エッサホイサと船を漕ぐんである。これを下界でやったら相当に滑稽な姿なんだが、いまからこの目の前の滝に打たれることを考えたら、ふざけていてはバチあたるぞ、絶対!というくらい厳粛な気持ちになり、せっせと舟漕いだり、今回はなかったけど天に向かって色々叫んだり、(待ってる人たちがいるので、師匠は省略した模様。いいんだろうか?(-_-;) )何か色んな儀式があるんである。で、師匠のお手本の後、一人ずつ計三回滝に突入。ところで前回の猛暑の時より、気温は低かったと思うけど、水の冷たさは、前回より感じなかった。これは外気と水温の差が少ないせいらしい。それより水量だよ、水量!!ゴボゴボと口に入ってくるから、「はらえどのおおかみ!」と唱えたら、「ばらえど・・ゴボボのぼぼがみっ!ばらえどのごぼがみっ!ゴボゴボ・・」みたいになって、死に物狂いである。誰も笑う人はいない。師匠もクソ真面目な顔で立ってるし、「はよだしてぐれ~~~」(師匠がエイッ!と言わないと出れない)と思いつつも、だが今回は、前回よりも頭のてっぺんに穴があいたような、炭酸水をぶっかけられたような爽快さが残ったのは慣れた証拠かな~~?終わった後、天使の羽が生えたのかと思うくらい軽くなるのが病みつきになりそう・・・v(^o^) ちなみに水を含んだ白装束はずっしりと重く、滝から出て着替える為にちょっと歩くんだけど、水も滴るいい女とはこのことである。亀姐なんて、重いうわっぱりがイヤだとさんざんごね、後に師匠にふんどしでやらせろとか、すっぽんぽんでやらせろとか、たちまち逮捕されそうなことを言って困らせていたぞ!本当にやりかねないからな(-_-;) 夜は、ヨガの先生のダーリン(ダーコと呼ぶロシア系インド人)が作った、キーマカレーと豆カレーとインディカ米。サラダ。ゆで卵。などの本格インド料理。・・・ゆで卵は別に本格的インドっていうもんじゃないか!このダーコが酒好きで、ビール飲もう、飲もう、飲もう!と大変なんです。(私が酒好きなのを知ってるので、仲間と思ってるらしい。)クリスタルボウルヒーリングの間も、みんな横になって寝ながら瞑想してるのに、私をつつくんである!薄目を開けると一人勝手に起き上がってビール飲んでるしぃ~~~!さすがにシカトして、その後の師匠の笙の演奏後、バッグから日本酒を取り出し、皆で玄関先に集まる。何故かと言うと灰皿があるから!スモーカーが多いんである。誰とは言わないが・・・(^^;)で、風呂に行く人トイレに行く人を次々と巻き込み、師匠もダーコも皆やって来て、宿坊の玄関先で大宴会となりました。大広間がら空きなんですけど~~~~!時間のたつのも忘れるとはこのことで、翌日は朝6時から、外ヨガだったんだけど、以下は師匠のHPでの師匠の書き込みです。==================================参加された方達が、大変気持ちの良い方ばかりで私も嬉しかったです。夜の懇親会は2時過ぎまで続いていましたが、朝6時からのヨガには皆さん元気に出て行かれまして、すっきりした顔で帰られたのには驚きました。==================================師匠が驚いたと言ったのに私が驚きました。この方、何があってもどんな相談が持ち込まれても驚かないので、いつか驚いた顔を見たかったけれど、驚いてくれてよかったです\(^o^)/ってなんのこっちゃ!まだまだ濃いネタや真面目な話、面白いワークショップの話もたくさんあるけど、百聞は一見にしかず(≧m≦)必ず行ってよかったと思える体験ができるのは間違いないようです。写真を撮るのはすっかり忘れておりました・・・・。幸さんゴメン!
2005.09.13
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参加者は、まっかちん、亀姐(フロム茨城!お疲れ~~)10日の朝7時半に立川駅でまっかちんと待ち合わせ。亀姐は1時間ほど遅れて到着予定でした。しかし、しょっぱなから予定が狂うとは誰が予想しただろうか・・。というのも、風邪から鬼神のようによみがえった(大げさ(-_-;) )私に、再び恐ろしい出来事が・・・。前夜、こっそり持ち込み用の酒&つまみを買いに行く途中(運転中)、突然意識が何かにぶつかったみたいになり、ひっぱられそうになり、(そうとしか表現できない)「あーーーっ!」と叫んだとたん「ヤバイ!!」と車を停めたくなってしまった。何と言ったらいいのか・・・眠りにストンと落ちる瞬間のような状態だけど、眠いわけでも、貧血で気を失いそうな感じとも違う・・・。ただただ恐怖。しばらくしたら落ち着いたけど、その後2回ほども軽くそうなったので、神経がイカれたかも?と思い、デパス飲んで、準備して寝る。これがいけなかった・・(>__
2005.09.12
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6日の日記にUPする予定が~~・゜・(>_
2005.09.08
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夏休みの最終週に突入した先週は、怒濤のように過ぎていった。◆28日(日)恒例となっている異がん種交流会(とはかっこつけて言ったくらいなもんで、実は、飲み会(^^ゞ)まっかちんの音頭で、はるばると亀姐やのらちゃん、かっちん、横浜方面からは唯一の同病仲間Y子さん。初参加の新幹線でやってきたかずぽん、横浜方面の幸さん。唯一の男性で超地元(東京駅は八重洲に集まった)のくれさん。実はこのメンバーのつながりは、ぽぽさんのHPだったのだ。こないだまではひまちゃんもいた。今ひまちゃんとぽぽさんは一緒に眺めて笑っているはず。いつも飲みながら、「不思議よねえ、こんなにバラバラな私たちがこうやって一緒に飲んでること、笑ってること」奇跡じゃ~~~!と叫びながら、グイグイとみんな飲む飲む飲む・・・。あっ、そんなに飲まない方ももちろんいますよ!でも、場の雰囲気になぜか酩酊状態になるのはいつものパターン。今回はさすがに乳出し、腹出しはなかったものの、(もう飽きたと見える)3軒目のカラオケ屋でついにしぶしぶ打ち止め。翌日は頭が痛いかと思いきや、ここ数年なかったほどの頭の冴えっぷりで、世界が明るく輝いていたよ~~v(^o^) ◆31日(水)夏休み最後の日。なぜか、長女はやっていないプリントが登場し、また次女の自由課題の作文の字が恐ろしく汚いことを発見し、夜の11時に絶叫した母。絶対お隣に聞こえとるわ!泣きたいのはこっちじゃ~~~ヾ(。`Д´。)ノ彡☆◆3日(土)本当は・・本当は京都の鞍馬山に行くつもりでいたのだけど、スケジュール的に到底不可能だとようやくあきらめ、案内人の写真家、中村滋さんに泣く泣くお断りのメールを入れる。暖かいお言葉をかけていただき感激。午後次女の学童クラブの夏祭り。ここで、次女の同級生の0歳児の頃から知っていたお母さんと久しぶりに話す。驚いたことに彼女は重度の鬱病にかかっていて、腕にも足にもすさまじいまでの自傷の跡が残り、なぜか私の側から離れず、今までの経緯を全部打ち明けて、今ようやく薬断ちをしているところだ、と話してくれた。そんなに親しい人ではなかったのに、誰かに話を聞いてほしかったのかな。それで、気が晴れるのなら、なんぼでも話してくれ~~!鞍馬山に行かなくて良かった、と思う。◆4日(日)TAKA変酋長(雑誌メッセンジャーの発行人)が自由が丘で開催される「世界に1つだけの本展」(という名前だったっけ?)にメッセンジャーを出品するので、朝イチか、夕方にチラッと顔出しするという固い約束をしていたので、何とか電車の乗り継ぎなどを調べて、行けそうだと判断。(何しろ午後は府中で子供の発表会)前回の異がん種交流会で「行く!」と言っていたまっかちんも朝イチで行くという。亀姐は動物園に行くノリで、茨城から自由が丘に向かっているというので、急遽、朝イチの時間に合わせ、顔だけ出してご挨拶。帰りにウワサの「スィートフォレスト」に寄って、大急ぎでケーキを食べたが、もう二度と行かなくていいな(-_-;) それよりもっとしゃべってたかったね!熱き青年は思ったよりもずっと、穏やかなはにかみ屋さん?もしかして。((*≧m≦)ププッまた是非お会いしましょう。午後、必死で府中に駆けつけ、発表会すべりこみセーフ。子供の発表会は見ていて間違いやしないか、こちらがハラハラだ~~(>_
2005.09.05
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九州からの帰りに琵琶湖畔のホテルで一泊。さすがに胃カメラ飲んだ身は禁酒よねえ、と言いつつ、琵琶湖の夜景を臨むレストランはなかなかで、じゃあ、梅酒のロック一杯、と言ったら、心の底から(多分)夫が呆れた。無視無視Ψ( ̄∇ ̄)Ψワッハッハ~♪翌日東京に帰る前に少し遊んでいこうとなったけれど、そこは湖東と呼ばれる場所で、そのあたりは、湖がきれいでないのだそうだ。今通っている美容院に滋賀出身の女の子がいて、琵琶湖が大好き、だと言う。だけど、人によっては琵琶湖なんてキレイじゃないしちっともつまらない、とも言う。その女の子に聞いてみると、「それは場所によるんです!(-"-;)」とかなりの入れ込みよう(^^;)湖西のほうにとてもステキな場所がたくさんあると言う。その言葉を信じて、翌日琵琶湖大橋(200円)を渡り、湖西線沿いに車を走らせてみる。近江舞子の駅辺りがきれいとホテルのフロントで聞き出して、そのあたりの湖水浴場を訪ねてみるが、いまひとつぱっとしない・・・。砂浜が狭いのね・・・。少し北へ走ると、「北小松」という駅がある。北小松まで行く前にその間にあるセブンイレブンで、氷を買ったついでに、バイトのお姉ちゃんに、「きれいな湖水浴場はどこ?」と聞くと、この裏あたりが一番きれい!と言う。な~~んてラッキーヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆。.::・'゚★。.::・'゚☆。あとからその湖水浴場の管理人さんと話したところによると、近江舞子の駅近辺よりここら辺りがずっときれいで、これより北へ行くと、藻が増えてくるのだそうだ。琵琶湖でも、山が迫っていて伏流水がすぐに流れ込むようなこの辺り一帯が、琵琶湖でもっともキレイなのだと言う。確かに、水は底の方は冷たく澄んでいて、湖畔の松と真っ白な荒めの砂浜は、まさに白砂青松といったところだった。しかも空いてるなんてもんではなく、管理人のおじいちゃんの孫が遊んでいるのみ。みんな思う存分水遊びを楽しんだ(ようだ)ここに至っても、何とかかんとか言いながら水に入らない私であるが(もはや習性と化しているのね・゜・(>_
2005.09.02
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