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「夕食は 厚揚げ煮物(など) 薄味に」 「こなします 優先順位 早よ帰る」(>・)! 「疲労する だらだら残り 改善策 割り切って 速攻帰宅」~(>・)! <1月26日、第26回「SGIの日」に寄せて SGI会長I氏の提言>~抜粋 (五七五では とうてい まとめられない為 毎日 少しずつ 乗せる事にしました。できそうなところは 五七五で~興味のある方は お読み下さい。) <"他者の痛み″を見失った社会> 近代文明は、「自由な個人」の獲得めざして、人間をあらゆる束縛、しがらみから解き放つことに専念してきた。その結果、富や便益など得たものは大きいが、失ったものは更に大きい。家族、地域、職域共同体、宗教などの組織、団体、国家、そして自然・・・それらとの絆、しがらみという「背景」を失った「自由な個人」とは、いかなる実態を有するのか。 それは擬制でしかなく、いきつくところは、欲望を剥き出しにした「裸形の個人」にすぎない のではないでしょうか。 ドイツの気鋭の社会学者ウルリッヒ・・ベック氏は、現代社会は予測不能なリスク(危険)に覆われている として、グローバル(世界的規模な)時代を「リスク社会」と分析したことで知られていますが、その彼の立場が、一方で「個人化論」によって補完されていることは、問題が奈辺(どのあたり)にあるかを示しているといえましょう。 (つづく~)
January 31, 2006
「今日のめし 焼きソバその他 簡単に」~(>・) 「肩凝った 難しい事 苦手やネン」(>・) 「今日の風呂 バブ二個入れて ぬくぬくと」^^ <1月26日 第31回「SGIの日」に寄せて SGI会長 I氏 の提言>~よりguuの五七五創作す。 「解き放ち 自由な個人 獲得す 得た物よりも 無くしたモノ大」 「無くしてる 自由な個人 しがらみを」 「自由人 行き着くところ 欲望を 剥き出しにした 裸形(らぎょう)の個人」 「人間は 人との間で 成立あり」 「間無し 裸形の個人 他者不在」 「欲望の コントロール無し 震撼事件」 「少年A 自己中心の 完璧さ」 (つづく~ (上記の打開策は?( )ヒントは下記参照。 「呼べど答えぬ無間空間」の中にたちつくす「裸形の個人」に対し~ 「強靭な個人」を鍛えあげる 心と心が通い合うコミュニケーション 人間は 間柄 関係 の中で 生きてくもの 「好縁する社会」を展望 「社交する人間」への脱皮 等) (では 次回を お楽しみに~(>・)
January 30, 2006
「買出しす コロコロ車にて 楽運び」^^ 「お約束 知人来訪 人に会う わてカラオケに 連れまわしたった」(>・) 「カラオケ屋 発表会に 出て欲しい 出ましょう出マス 即決するguu」(>・) <I氏の 第26回SGIの日記念提言>をもとにした guuの「五七五」。 「昨今は グローバル・イシュー(問題点) 山積す」 「ハリケーンや 津波の脅威 続くテロ エイズ深刻 ウイルス脅威 」 「経済と 金融世界化 ネット社会」 「性急に こと運びたる 不安感」 「長遠道 地球文明 意気阻喪(いきそそう)」 「打開策 大状況から 小状況 転じる眼 本質明らか」
January 29, 2006
「歩いてく 大衆居酒屋 お祝い日」 「ビール一杯 腹部不調 間が悪い 好物食べて 帰ってすぐ寝 」~(>・)!
January 28, 2006
「S子タン 風邪熱だした イチゴ買う 3日連続 甘母ごごろ」^^ 「指でとる シカット痛い 鋭利角 シーチキン缶 親指切った」(>・) 「テンポ早 私はピアノ 歌いニクィ この系統なら 美・サイレントか」 「合格プレ 美人ママとこ 連れてって! 渋る夫に 怪しさ漂う」~(>・) 「スナックで 北海岸を 歌ったる ワテを連れてって 見たい美人ママ」^^~(>・) 「
January 26, 2006
「入浴後 やや疲れとれ 向かうPC」 「買ってみた "私はピアノ″ 「昔話 この歌似合う と言われた どんな歌かと 興味購入」~(>・) 「聴いてみる こういう感じ だったっスカ?」 「あの衣装 似合う歌メッケェ 歌謡祭 恐いものあり 歌うつもりか」 「仮装祭 コケティシュに なりすまそォ」^^
January 25, 2006
「危ないな 合格ライン すれすれだ」 「わてやっぱあ 危ない女 崩れそう ガラス細工よ 合格ライン」 「昔から わてしぶといと 言われてた 落ちそうでいて 乗っかっちゃうのォ」 「めでたいな 合格祝い 密やかに」 「一級は 記述訓練 積んでから 受けるカモカモ 乗っかれね~にゃ」(>・)
January 23, 2006
高齢化社会を迎えて この先~元気な お年寄りをめざしたい。健康番組・健康図書・インターネットなどで情報を収集しながら実行できる事を行っている。気を配りながら 一生懸命に生きることだよね。朝食は~ヨーグルト・豆乳・きな粉・すり胡麻・ケール(青野菜の粉)黒酢・オリゴ糖・バナナ~を混ぜ合わせる。(まずそ~ォ!)見た目より まずくはないデス。昼・夜は普通食。これは 「うつみみどり」さんの食生活です。5年 10年後は 病気なし~という診断です。(TVにて)真似して一週間目。さあ 外へ!姿勢を良くして 早歩き!今日は 予報の割りに暖かい。ウォ-キング途中100円野菜を4個買う。友人へ半分届けた後に、カラオケ喫茶でモーニング。1「哀愁紀行」~水森かおり さん2「京都夢うらら」~竹内かず美 さん3「南十字星」~キム・ヨンジャ さん三曲を食事の あいさ あいさ に歌ってみる。1は 歌い初めで 上手く歌えず。(>・)2は 丁寧に教えていただいたので 歌いやすい曲になってきた。3は ブログに載せたり 解説したりしていたせいか詩の意味がよく解かったようで 理解しながら歌えた。平日は 仕事に まかれて いるので今日は カラオケ喫茶にて 地域の交流 そして 2を浸透させたい思いがあるので唄っていきたい。身近なところから~
January 22, 2006
12月に キム・ヨンジャさんのコンサートへ行った。その後、私が通っている教室の「歌謡祭」でのゲスト歌手の方が「南十字星」~を歌われた。「先日、コンサートへ行って、心に刺さった歌でした。」~と語られました。 私は今、この唄を習っている。「難しい唄だよ」~と 先生がおっしゃった。詩も 高尚に思えます。詩の中で~「恋する想い 置き去りに」~とありますが、この様な方は とても 多いのではないかと思います。果たせなかった想いを 星の彼方に思いはせる~ロマンがありますね。^^時間と距離 時空を越えて~来世は どんな出会いがあるのでしょう。彼方のどこの星に生まれるのでしょう~~そして あなたの 置き去りにした 恋する想いの続きは・・・Heartォ!
January 19, 2006
「忘れ難き 面影ありし 夢の中 想いを深く 理解でき美穂」。 「似たような 人がいる世に 乾杯す」^^
January 18, 2006
ホテルで繰り広げられる様々な人間模様。それらは、愛と勇気と好奇心と偶然に彩られている。それぞれに一生懸命なのだが どこか 滑稽ですらある。名優のなかに混じっていた篠原涼子さんの「コールガール・ヨーコ」が意外さも手伝だってか? とっても お上手に思いました。日中は用事があったため 23時半から映画館で観ました。いざ席に着くと、一機に体がだるいくなってしまい~繰り返し足を組みなおしたり 左右斜めに寄りかかってみたりくつを脱いで床に直接足の裏を置き冷やしてみたり~今日どうしても観たかったので いろいろ工夫はしましたが~いつの間にか眠ってしまったようで~気ずくと画面は「エンドロール」がながれていました。(>・)~そおいう訳で 私は この映画の 「オチ」を知りません。(>・)また、入館前には絨毯に「ホットミルクティー」を落してしまいそれを見ていた係員の方が 無料でもう一杯くださいました。(>・)私自身も 結構 滑稽でした。^^
January 15, 2006
「美しい 大情熱を ひたひたと 燃え上がらせる 時を感じて」 「赤々と 燃え滾(たぎ)らせる やったるでェ 粋な心が モダンだワン。(>・) 「パソコンが 苦手だダメだ どうしよう 習いに行くか 現状打破す」 「早朝に お仕事こなし 定時帰路 変革思慮し 良法模索」~(>・)
January 14, 2006
「乾パンを 二缶いただく 帰路車中 乾パンかじる 氷糖うまっ!」^^ 「金木犀 "冬は必ず 春となる″ 挿入すると 受ける民音」 「やってみてね ひらめきありし guuの感」^^
January 12, 2006
「年明けて お仕事疲れ 先長し 思いやられる ケアマネ業務」~(>・)
January 7, 2006
新年めでたいので、「紅白」にまつわる いにしえの先哲の助言を載せてみようと思います。 この「紅白」~というのは「紅」~ブルート。 そして、「白」~はザーメン。 「紅白」に関しては、あくまで 私の個人的見解~としてデス。 では以下をご覧下さい。 <鎌倉時代の日蓮大聖人(だいしょうにん)の御手紙> (御書全集P1527の10行目~17行目) 1275年(建治元年) 日蓮大聖人が54歳の御時(おんとき)、身延の地から 南条七郎次郎時光に与えられたお手紙です。 (ちょっと 用事あり、続きは後で見にきてください) ・ ・ ・八割り載せたところで~どっかに触れて消えてしまったので、風呂に入って 疲れをとってから ボチボチと載せます。正月だから時間があるのでたすかるわ。^^ ・ ・ ・さっき TVで「キム・ヨンジャ」さんの「北の雪虫」が聴けたのでラッキーでした。気を取り直して ~(御書<ごしょ>は 超苦手やネン~だから、超疲れる。(>・)! 「上野殿御消息」(ごしょうそく) (四徳四恩御書) 時光は七歳の時に、上野郷(現在の静岡県富士宮市の一部)の地頭であった父を亡くしている。その後は 強信な母に支えられて、亡父の信仰を継ぎ、立派に成長すると共に、若くして地頭職を継承している。本抄(御手紙)をいただいた時は 十七歳である。 大聖人は本抄で、時光が一家の中心として、母に孝養を尽くし、父の追善供養に励む 孝心厚き姿を賞(め)でられながら、さらなる人間的成長を期待されて、人倫の基本たる 外典(げてん)の四徳と仏法の四徳を説き、人間としての道を 教えようとされたのである。「本文」 仏教の四恩とは ~一には父母の恩を報ぜよ・ニには国主の恩を報ぜよ・三には一切衆生の恩を報ぜよ・四には三宝の恩を報ぜよ、一に父母の恩を報ぜよ とは 父母の赤白ニ滞(たい)(本当は帝この文字にさんずいがついた字)・和合して 我が身となる、 ・ ・ ・(ちょっと お出掛け 続きは夜に~) ・ ・ ・母の胎内に宿る事・二百七十日・九月(くかつき)の間・三十七度死ぬるほどの苦しみあり、生落(うみおと)す時 たえがたし(堪)と 思ひ(い)念ずる息・頂きより出づる煙 梵天に至る、さて生落されて乳をのむ事 一百八十余石・三年が間は 父母の膝に遊び人となりて仏教を信ずれば先づ 此の父と母との恩を報ずべし、父の恩の高き事・須弥山(しゅみせん) 猶ひきし(なお 低)・母の恩の深き事 大海 還って浅し、二に国主の恩を報ぜよとは・生まれて巳来・衣食の たぐい(類)より初めて・皆是れ 国主の恩を得て ある者なれば 現世安穏・後生善処と祈り奉るべし、三に一切衆生の恩を報ぜよとは、されば昔は一切の男は父なり・女は母なり・然る間・生生世世に 皆恩ある衆生なれば 皆仏になれと思ふ(う)べきなり。 「講義」 (かなり割愛させていただきます。) 報恩とは、恩恵を受けたことに対する 感謝の心の自然の発露である。 特に仏教では、縁起、すなわち自分一人で存在するのではなく、必ず他のもの(縁)に依存し、生じ起こる という理法に基づいた"恩″″報恩"をことのほか重要視しているのである。 「開目抄(かいもくしょう)」P192)にて「孝と申すは高なり 天高けれども 孝よりも高からず 又 孝とは厚なり 地あつけれども 孝よりは厚からず」~と孝心の大切さを説いている。 子供を育てるには 人知れぬ苦労がある。「子を持って知る 親の恩」という言葉があるが、子を持って知ることの多くは、子育ての苦労である。 とりわけ、出産時の陣痛の苦しみをはじめ、意思表示のできない乳飲み子を、昼夜をわかたず世話をする母親の苦労は筆舌に尽くせるものではない。われわれは両親にいくら報恩感謝しても、しきれないほどである。 それゆえに「人となりて 仏法を信ずれば 先づ 此の父と母との恩を報ずべし」と仰せなのである。 二に、国主の恩。民主主義下の現代においては、"国主″は人々の生活を支える"社会″そのものといえる。 職場、地域などを含む社会を離れて、われわれの生活は成り立っていかない。生活のあらゆる場面で、われわれは社会の恩恵を受けているのである。したがって、社会の発展と繁栄に意欲的に貢献しゆくことが国主の恩に報ずることになるのである。 三に、一切衆生の恩。 世の中は 人と人との和合である。 例えば、自分には両親があり、その両親にも父と母があったというように、遡(さかのぼ)って数えてみると、三十代だけでも、十億七千三百七十四万一千八百二十四人 という多数にのぼる。(日置昌一著 「ことばの辞典」) しかも、過去に無数の生死流転を重ね、無数の人々と縁を結んできたことを考えれば、まさしく「されば昔は 一切の男は父なり・女は母なり」である。 現在の一日一日の生活をみても、われわれが生きていくには、あらゆる人々の恩を蒙っている。一食するにも数えきれないくらいの人手がかかっているものである。衆生の恩がなければ 一日なりとも満足に暮らしてはいけない。guuの思い~お正月で 年の初めで めでたいので 「赤・白」を連想してこの題材を選んでみました。年初から 刺激が強かったかもしれません。「語訳」~すると「赤白ニ滞(帝こちらの字にさんずいですが~)」とは~赤は母の血(ブルート)。白は父の精(精液だとguuは解釈いたしました)(ザーメン)。赤白の二滞が和合することにより 識 が宿り、人間が生まれることをいう。摩訶止観(まかしかん)巻七上には~「所謂、其の身は他の遺体、吐涙の赤白ニ滞和合するをとって 識を其の中に詫し、以って体質と為す」 「吐涙の赤白ニ滞和合」(また他の引用では)~「父母の婬により」という箇所もあります。上記の行為により 生命を宿した場所(子宮)は 宝城であるそうです。^^~これは 永遠の生命観に立脚した仏法の考え方ですご参考にしていただけると幸いです。^^
January 1, 2006
「スーツ着て 新年会へ 参加する」 「喫茶店 トイレ鏡、見 頬太り 百恵ちゃんかと 間違えてマッタ」~(・<) 「気使わず 食べてバッカじゃ 太るワナァ」~(>・) 「新年の 目標立てて さあ実行」 「昨年は 仕事疲れで 気力減 人との交流 目標掲げ」
January 1, 2006
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