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春の知らせとともにやってくる富山湾の神秘「ホタルイカ」。漁師たちが定置網を引き上げるとホタルイカの放つ青い光で、まだ明けきらぬ日本海が一瞬にして幻想の世界に変わります。 「滑川ほたるいか海上観光」では、富山県屈指の漁獲量を誇る滑川漁港を夜明け前に出港し、海で繰り広げられるホタルイカ漁を観光船から見学します。幻想的に青くきらめくホタルイカの神秘の光や漁の様子、海から見る立山連峰の朝焼け等、普段見ることができない貴重な光景をご覧いただけます。 ★乗船には必ず予約が必要です! <宿泊+乗船券> web予約:受付中 https://hotaruikamuseum.com/tour <乗船券のみ> web予約:受付中 https://hotaruikamuseum.com/tour 電話予約:受付中(予約専用電話:076-475-0100 午前9時~午後4時) ■開催日 令和4年 4月1日(金)~5月8日(日) ■定員 ・4月1日~28日の期間は60名(30名×2隻)・4月29日~5月8日の期間は30名(30名×1隻)■料金 大人:5,000円、小・中学生:3,000円(未就学児は乗船不可)※現金払い ■乗船受付時間 午前2時 (※時間厳守) ■出港時間 午前2時30分■集合場所 ほたるいかミュージアム売店(滑川市中川原410)■駐車場道の駅ウェーブパークなめりかわ(160台) ■お問合せ ほたるいか海上観光 TEL 076-476-9307 (午前9時~午後5時、毎週火曜定休) ホームページhttps://hotaruikamuseum.com/tour
2022.03.25

現代日本を代表する写真家・映画監督の蜷川実花の北陸最大級の展覧会を開催します。色彩豊かで生命力に満ちた植物をとらえた写真や、被写体となる人物の本質に迫る魅力的なポートレイト、ドラマチックな映像作品は、国内外で多くの人を魅了しています。また、写真を重要な表現手段としながらも、様々な分野へと表現活動を広げ、多岐にわたる活動を精力的に展開しています。本展では、植物や人物の内に宿る生命のリアルや「今」という時代を色鮮やかに映し出した蜷川実花の代表作をご紹介するとともに、映像作品を新たに発表する特別な機会となります。夢のように美しくも儚く、そして希望に満ちた蜷川実花の世界をどうぞお楽しみください。 ■住 所: 富山県美術館〒930-0806 富山県富山市木場町3-20■会期2022年3月19日(土)~ 5月15日(日)■開館時間:9:30~18:00(入館は17:30まで) ※3月19日は11:00より開場■休館日:水曜日、3月22日(火) 4月28日(木)~5月10日(火)は無休■観覧料:一般1,400円 大学生1,000円 高校生以下、各種障がい者手帳をお持ちの方 無料■アクセス ・富山駅南口から(JR富山駅新幹線側)…徒歩約17分/バス7番乗り場「富山県美術館」下車 ・富山駅北口から(あいの風とやま鉄道側)…徒歩約15分/バス1番乗り場「富山県美術館」下車 ・富山空港から…タクシー・車 約20分(渋滞なしで) 約9km ・北陸自動車道から…富山I.C.から国道41号線経由 約15分(渋滞なしで)■お問い合わせ: TEL:076-431-2711(富山県美術館)https://tad-toyama.jp/
2022.03.18

昨年12月に富山県トライアル発注商品に新たな2商品が追加されました!・paditch(パディッチ)/株式会社 笑農和・高岡金工/株式会社竹中銅器https://www.pref.toyama.jp/100222/sougyo/trial/nintei/nintei_20210810.html 「トライアル発注制度」とは、ベンチャー企業・中小企業者などの開発した新商品・新サービスを県が認定し、優先的な調達に努め、使用後の意見をフィードバックする制度です。 中小企業者などの販路開拓を積極的に支援し、あわせて使用後のユーザーの意見をフィードバックして商品開発を支援するため、これまでに令和3年度第2回認定商品を含む、県内231事業所の274商品を認定してきました。 トライアル商品に認定された商品は、随意契約(競争入札の方法によることなく、任意に特定の者を選んで契約する方法)で購入できることになっており、富山県では新産業の育成を図るため、平成17年度から全国に先駆けて実施しています。 対象となる商品は県知事の承認を受けた経営革新計画に基づいて生産する商品・サービス富山プロダクツ(県内で企画または製造されている、性能・品質・デザイン性に優れた工業製品を認定)として認定された商品富山県深層水協議会ブランドマークの使用許諾を受けた商品国・県または富山県新世紀産業機構の助成を受けて研究開発した商品・サービスとやま起業未来塾のビジネスプラン発表会で入賞した事業計画に基づいて生産・提供する商品・サービス公的試験研究機関の推薦を受けた商品などで、応募後に認定審査会で審査され、認定された商品に対して認定書が交付されます。 昨年12月には令和3年度第2回の認定として、下記の2事業者2品が新たに認定を受けました。気になった商品は是非購入してみてください! 【商品紹介】《PR》paditch(パディッチ)/株式会社 笑農和国内の農業従事者は約136万人でそのうち65歳以上が約7割を占め、今後、農産物の貿易自由化が進展する中で、国際競争力を維持するためには生産性と品質を確保することが急務とされています。本製品は水田の取水口に取り付け、入水・止水作業をスマートフォンやPCなどから遠隔制御するIoT製品となっています(センサーと連動させることで自動制御も可能)。 稲作における水田の入水・止水作業(水管理工程)は、全作業工程の約26%を占め、実稼働は年間で5時間/10aとされており、実証実験では「水管理工程」の約80%が削減され、収穫量が約16%増加という実績も上げています。さらには水田の見回り時の水難事故や熱中症被害の防止効果など、作業の安心安全にも貢献が見込まれる、これからの求められるスマート農業に対応した富山発ベンチャー企業の製品です。参考価格50,000円/台~230,000円/台※レンタルやリース、導入サポートも行っていますので、まずは詳細をお問合せください。お問合せ先:paditch_sales@enowa.jp 株式会社 笑農和〒936-0053 富山県滑川市上小泉1797-1TEL:076-482-3998FAX:076-482-3991https://enowa.jp/ 《PR》高岡金工/株式会社竹中銅器金属工芸品のテーブルウェア(酒器、トレー、箸置き、鉢など)で、伝統工芸品である高岡銅器の技術を活かして、錫、アルミ、鉄など銅以外の素材、鋳造以外の鍛造などの製法も用いた高岡の金属工芸品を「高岡金工」として新たにブランディングしています。 これまでの高岡銅器のイメージを刷新し、伝統に裏打ちされた手仕事を基本としながらも、実用的で日常的に使えるテーブルウェアをテーマに制作されています。手ごろなお値段のものから高級なものまで幅広いラインナップがありますので、ぜひ一度HPでご確認ください。 共同開発株式会社竹中銅器/大越工芸品製造株式会社/株式会社大谷喜作商店/株式会社古城製作所/高岡銅器有限会社/株式会社砺波商店/株式会社宮津商店 参考価格2,640円~121,000円※商品多数のため詳細はお問合せください 株式会社竹中銅器富山県高岡市美幸町2-1-16TEL:0766-22-0707FAX:0766-25-6080http://www.takenakadouki.co.jp/ <問合せ>●富山県知事政策局成長戦略室創業・ベンチャー課TEL.076-444-8908FAX.076-444-4418https://www.pref.toyama.jp/100222/kensei/kenseiunei/kensei/soshiki/20/100222.html
2022.03.11

[4人分] 紅ズワイ蟹身抜き 40g、蟹爪 4本、里芋 160g、牛乳 80cc、あたり胡麻 大さじ1 バター(溶かし) 20g、(ソテー用5g)、生湯葉 1枚、トマト(さいの目切り) 少々 パプリカ(さいの目切り) 少々、粉チーズ 少々、チャービル 少々、片栗粉 少々 <里芋含ませ地> 出汁 600cc、みりん 75cc、淡口醤油 40cc、塩 5g 1.里芋は皮を剥き、米のとぎ汁でボイルし、出汁、みりん、淡口醤油で味を含ませておきます。 2.蟹身は湯葉で巻き、片栗粉をまぶしフライパンでバター焼きしておきます。 3.蟹爪も片栗粉をまぶしフライパンで焼いて(2)と一緒に蟹面に盛り込みます。 4.1の里芋を煮汁から上げ、うらごし、溶かしバター、牛乳、あたり胡麻でのばし蟹面に流し込みます。 5.4にトマトとパプリカをのせ、粉チーズを振りオーブンで焼き上げ、チャービルをあしらい、できあがり。 ※「越中とやま食の王国フェスタ2010~秋の陣~」で、とやま食の匠が料理実演したレシピです。越中とやま食の王国「とやま食の匠・創作の匠【射水市】久保秀作さん」https://shoku-toyama.jp/recipe/ne_12/
2022.03.04
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