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スイスのサンモリッツ湖美しい森と湖、ベルニナアルプスの名峰に囲まれたサン・モリッツは、爽やかな高地気候と晴天に恵まれたマウンテンリゾートです。周辺に点在する素朴な村や個性的な谷、万年雪と氷河が広がるベルニナ山群の名峰、特に神秘的な湖。。。。など魅力は尽きません。グレッシャー・エクスプレス(氷河特急)やベルニナ・エクスプレスなど人気の絶景ルートの発着点でもあります。レマン湖畔スイスとフランスにまたがる中央ヨーロッパのうち、2番目に大きい湖。スイスのシンボル的湖で、東西に長く三日月型の形状が特徴的です。ローヌ地方の氷河によって削られてつくられたといわれています。アルプスから流れるローヌ川が貫流するところで、湖の最西端にはにジュネーブがあります。 ジュネーブと言えばのエリザベート最期の場所ですね・・・・。エリザベートは、バイエルン王家のヴィッテルスバッハ家の一族として生まれオーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフにみそめられ16歳で結婚。自由奔放に育った彼女は宮廷生活になじめず放浪し晩年息子のルドルフ皇子の自殺により悲しみに打ちひしがれ旅行中のジュネーブのレマン湖のほとりでイタリアの無政府主義者ルイジ・ルケーニによって殺害されました。 すでに生きることに疲れ切っていたエリザベートにとってたとえ暗殺者の手によって迎えた末期であってもようやく手に入れられた安息であったのかもしれません。暗殺という、ドラマチックな死によってエリザベートはますます神秘的、伝説的な存在となったのです。自由闊達で明るい性格で、当時ヨーロッパの王室の中で最も美しいとされた美貌、またハプスブルグ帝国の最後の皇女としてその悲劇性に満ちた人生を送ったことなどから、100年以上たった今でも彼女を応援する人は多く、世界中の人々に愛され続けています。色々な説があるとは思いますが、悲しいお話ですねそれでは、神秘的な湖サンモリッツ湖とレマン湖のスライドショーをお楽しみ下さい。音楽は「愛のうた」 倖田來未さん
2011/05/28

神戸の夜景を見るスポットは、幾つかありますがビーナスブリッジはあまりにも有名なスポットです。神戸の夜景が、一番近くで、見える場所です。その手前、「トゥールドゥール」というレストランのすぐそばにある展望台からでも十分夜景を堪能することが出来ます。ビーナスブリッジには愛の女神を意味する「ヴィーナス」にちなみ、恋愛成就伝説があって誓いの鍵を取り付けるモニュメントには、愛を誓ったカップルが鍵が掛けられています。六甲山に去年の夏六甲枝垂れ(ろっこうしだれ)という展望台も完成してます。2枚目の写真が、それです。枝垂れをイメージさせるヒノキのフレーム「枝葉」が展望台を覆っていますそれでは、ヴィーナスブリッジからの夜景と神戸の夜お楽しみ下さい。音楽は、鈴木雅之さんの、「恋人」を SALT&SUGAR がカバーしています。ギャラリーの2ページ目で、流れます♪ピアニスト塩谷哲とシンガー佐藤竹善によるユニットSALT & SUGAR(ソルト・アンド・シュガー)竹善の抑えたボーカルと、ソルトのピアノが絶妙!ソルトさんのピアノが泣かせます! 癒されて♪ クリック♪2ページへ飛ぶ enter ちょっと見辛いかもですがフラッシュ画像の右下に出ます♪
2011/05/18

写真のスイトピーは「ピンクキューピット」というお名前スイトピーは、73種類もあるんだって!私は、このネーミングが、とても、気に入りました♪花言葉は優しい思い出、デリケートな青春の喜び、別離、微妙、門出スイートピーの花の形が、今にも飛び立ちそうな蝶のようなので、花言葉「門出」が生まれたそうです。花言葉からも春の旅立ちに似合う、別れは悲しいけれど、門出を祝福したい卒業式など、青春の思い出にぴったりな花ですよね。松田聖子さんの「赤いスイートピー」の世界。聖子さんの曲がヒットしている時はまだ赤色のスイトピーはなかったらしいです。あとになって品種改良によりできたそうです。でも、この可憐なスイトピーですが草全体に含まれる毒は、神経に作用し、頚椎マヒを引き起こす。マヒは足に始まり、腕、腸、膀胱にまで及ぶ。足のマヒは一生治らない。…と、なんとも恐ろしい毒。でも、普通に暮らしていてスイトピーで中毒を起こすことはまず無いそうだから、ご安心を。スイトピーを主食として大量に食べたりしないかぎり大丈夫です。甘い香りを放つスイートピーはヨーロッパでは寝室に飾る花として愛用されているようです。イギリスのエドワード王朝のアレクサンドラ王妃は、この花が大好きで毎日スイートピーに囲まれて暮らしていたとか。それでは、本日のギャラリーは可憐で、可愛いスイトピーのスライドショーです。音楽は、もちろん!聖子ちゃんの「赤いスイトピー」
2011/05/05
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