赤ピーマンさん
>自分が監督の立場だったら、どう指導する???監督に、自分で判断して休めって言われても、選手は休まないんじゃない?

選手は自ら休むべき!
体調が悪いかどうか、監督は選手に聞くべきで対話が足りなかったのかもしれない。
しかし、強豪校なので監督が「休むか?」と聞くのは想像できない。 (2004年06月11日 23時10分59秒)
2004年06月09日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
日本対インドの試合が行われ、7-0で日本が勝利した。
1点目は久保のファインゴール!
やっぱ久保選手は上手だね~(^^)
言うこと無いっす!
2点目も久保が絡んで福西が決めた。
3点目は中村のFK!
4点目は小笠原がキーパーをかわしてゴール!
5点目は中沢のセットプレーからの1発!
6点目は玉田のシュートが鈴木に当たって入って、鈴木のゴール!(でも本当は玉田のゴールだと思う)


たぶんあってると思う。
最初に小野のクロスを中沢がフリーではずした時はまた1-0か?と思ったけど、大勝できてよかった。
この間日本代表がインド戦を想定して浦和東と戦っていたけど、確かにインドは弱かった。
俺的には浦和東よりも市立浦和と練習試合してくれた方がおもしろかったんだけどね(^^)



友達の家に泊まったのですが、何と寝たのが4時過ぎでした。
テレビ見たり、パソコンやったり、CD聞いたりしてたらいつの間にか・・・。
それで朝も起きることが出来ずに、起きたら12時でした。
当たり前だが2時限は欠席してしまいました。
まぁ授業を寝坊で休んだのって今年初めてだし、ドンマイってことで(^^)

3時限は授業に出ました。
社会科は暗記科目か?違うのか?というテーマでした。

しかし私は暗記科目だと思います。
その理由は、理解力を深めても知識が無ければ話しにならないからです。
今までのように100%暗記で授業を行うのではなく、最低限必要な所は暗記させる形を取ることが理想だと思います。

これからの大学受験というものは、選ばなければ誰でも大学に入学出来るようになるのです。
定員割れで次々と大学が無くなってきているからです。


しかし21世紀の先生はこうは言えなくなります。
21世紀の先生には、生徒にどのように教えていくのかという課題があるのです。


3時限の授業が終わり、部活をする為に寮に帰りました。

今日のメニューは、ジョッグ・ストレッチ・アップ・流し・120×3×3・ピッチリフト・その他各自です。

ジョッグの後に左足首にテーピングを巻きました。
自分で巻けるように特訓中なのですが、やはりプロに巻いてもらうのとは違い、なかなかしっくりきません。

120は間が7分で、セット間のレストは15分です。

昨日よりも足首の調子が良く、かなりスピードを出しても大丈夫になりました。
その為2セット目までは体が思うように動かなくて納得のいく走りが出来ないでいました。
しかし、3セット目になると、コーナーから直線の部分で気持ちのいい走りをすることが出来ました。
だんだんピッチも自然に上がるようになり、イメージに体がついてくるようになりました。

120の後に軽いバウンディングをやりました。
この間バウンディングをやった時は、練習後に痛くなってしまったので、今日はどのくらい回復したのかを確かめる為に行いました。
結果は前回よりもはるかによくなっていました。
夜になっても痛くならなかったからです。
このままいけば、関東選手権あたりでテーピングをつけないで跳躍することが出来るようになるかもしれません。

ピッチリフトは10×3で、間にバウンディング~流しを入れました。
その後、鉄棒で懸垂を何回かやって今日の練習は終了です。


このHPに 【 風邪で高熱、入院させず練習 バレー部員一時危篤 】の出来事を取り上げて欲しいというリクエストがあったので取り上げてみます。

このニュースは、高校バレー部員が3月に熱を出して病院に行った。医師は設備の整った病院への入院を進めたが、監督は入院させずに寮へつれて帰った。そして練習や遠征に参加させた。その後風邪をこじらせて敗血症などで一時心肺機能停止に陥ってしまった。つまり危篤状態になってしまったのだ。このことについて監督は「練習を強制したことは無い。」と話している。

私は危篤状態になってしまったから問題になっているだけで、特に一般に行われている範囲内だと考えている。
全国優勝を目指している部活に風邪を引いたから休むという考えかたは無いと思う。
動けるなら練習をするのが普通だろう。
寮に入っている高校生ならば、自分で判断して無理なら無理だということを監督に伝え、練習をやめるべきだと思う。
やめるというのが難しい状況だったことは簡単に想像出来る。
厳しいことを言うが、自分の限界を理解出来ていなかった選手の責任だと思う。
自分の限界を知っていれば、レギュラー取りを目指すことと自分の命を天秤にかけることが出来たのだ。
監督というのは他人であって、風邪をひいてしまった本人ではない。
従って本人と医者の言うことや、本人の様子しか判断基準を得ることが出来ないのだ。
監督の「練習を強制したことは無い。」という言葉が本当ならば、本人の意思で練習を行い、結果風邪をこじらせて危篤状態になってしまったのだ。
人間は必死になるともの凄い力を発揮する。
風邪をひいてしまったバレー部員は、風邪を感じさせないプレーをしていたので監督がそこまでひどいとは気づかなかったのではないかと思う。
社会的責任を取って監督が辞めるのは仕方のないことだが、優秀な監督というのは限られているので、もったいないなというのが私の感想だ。





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最終更新日  2004年06月10日 01時22分38秒
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Re:【 風邪で高熱、入院させず練習 バレー部員一時危篤 】  
赤ピーマン さん
なるほど。自己責任の方が大きいと考えるんだね。でも、練習を休むって自ら決断するのってかなり難しいことだと思うよ。もし、自分が監督の立場だったら、どう指導する???監督に、自分で判断して休めって言われても、選手は休まないんじゃない?

この問題って、部活を企業に置き換えると、「過労死」の問題と重なると思うのよ。大人になったって、働きすぎちゃう人はいる。高校生に自己責任を求めるのは酷だと思うな。 (2004年06月11日 14時45分46秒)

Re[1]:【 風邪で高熱、入院させず練習 バレー部員一時危篤 】(06/09)  
キャロット+6 さん
自分の身体の限界って、自分でもわかりにくい。今年1月~2月にかけて、私の具合が悪くなった時、もやしがいなかったら、入院するまでいってしまったかもしれない。あのマッサージで休めたし、まわりの人に具合が悪いとわかってもらえたので助かった。

丈夫な人は、具合が悪いと言っても、「なんだそれくらい。」とか「自己管理が悪い。」という感じで、弱っている人の事をわからない事が多い。

監督は「練習を強制したことは無い。」と話しているそうだが、医者から入院を勧められているのだから、たとえ選手が遠征に行きたいと言ったとしても、監督は選手の気持ちを抑えて親に渡して休ませるべきだったと思う。

寮に連れて帰ったくらいだから、見た目は普通の風邪で、身体も普段から鍛えているし、2,3日で治ると思ったのだろう。寮に入っていると、熱が出ても、連絡が無い限り親にはわからない。親は、入院を勧められた事を知っていたのか?

>社会的責任を取って監督が辞めるのは仕方のないことだが、優秀な監督というのは限られているので、もったいないなというのが私の感想だ。
  ↑
これは同感。


人間の身体は、いくら鍛えている人でも、もろいものです。
運動選手の皆さん、気をつけて下さい。 (2004年06月11日 20時52分17秒)

Re[1]:【 風邪で高熱、入院させず練習 バレー部員一時危篤 】(06/09)  
もやしruna  さん

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