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今日は久し振りに家族全員の休みが合って、しかも良い天気。そういう時は、ドライブにでも行かねば罰が当たる。「子供を連れてドライブ」ということであれば、子供が動き回れるところでないと困る。私自身は身体を使うのも動き回るのもあまり好きじゃないのだけれど、二人の娘たちは誰に似たのか異様にハイテンションで、身体を動かすのが大好き。広いお店に入っただけで走り回ってしまうため、子供のことを考えたら、目的地は遊具のある公園が望ましい。とはいえ、公園ばかりというのも、こっちが退屈する。ということで、山口県宇部市の常盤公園に行って来た。自宅から下道を通っても3時間弱という距離が丁度良さそうだったし、「彫刻とかがあってそれなりに立派な公園」という程度しか知らなかったけれど、『公園』なら遊べるということだろう。という感じで気楽に考えて、出発することにした。(ドライブの目的地は、大抵その日になって考える)結論から言えば、その選択は大正解であった。一番良かったのは、G.W.なのに、全く混まなかったことだ。やっぱり、G.W.と言えば、みんなどこかへ行くものだし、そんな時にみんなと同じような場所に行けば、大変なことになる。そんな中、「地方自治体が運営する公園」という地味なプロフィールは、穴場となったのか、渋滞にも巻き込まれず、ストレスのないドライブを楽しめた。更に良かったのは、常盤公園自体が想像していた以上に立派なスポットだったということ。何しろ、入ったらいきなりサルがいるのだ。「猿の惑星」じゃないが、とっても大きな船がサル山になっていて、不思議な空間になっている。どういうわけか猿しか居ないので、動物園とまではいかないが、「『公園』に来た」と思っていた私たちにとっては、得した気分だった。そして、先程の写真からもおぼろげに写っているが、ここにはジェットコースターのある遊園地まであった。「『公園』じゃなかったの?」私は再び驚くことになった。そして、ここの公園、馬鹿でかい「白鳥の湖」があった。福岡の大濠公園に負けないくらいの広さじゃなかろうか。そこに本物の白鳥がうじゃうじゃいて、更にびっくり。そうして散々歩いた先に、おびただしい彫刻と、非常に立派に熱帯植物園が。良かったのかどうかはわからないが、娘たちは彫刻を遊具のようにして遊びまくっていた。驚かされっぱなしの常盤公園だが、一番凄いのは、入場料が無料と言うことだろう。そこに至る経緯は、私には分からないが、これだけの内容を持って『無料』である施設を私は他に知らない。地元にも『グリーンパーク』や『いとうづの森』といった似たような施設がないわけじゃないが、入場は無料じゃないし、駐車場だって400円じゃなかった。そのあたりに『公園』と名づけられた意味があるのだろうけれど、宇部市はどうやって運営しているのだろうか?もう少しメジャーになってもおかしくない、実においしい穴場スポットだった。
April 29, 2010
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私がよく行く近所の温泉で、昨年頃から新しく、マイクロバブルのお風呂が出来た。要はお湯が乳白色になるほどとっても小さな泡を出すことによって、血行が良くなったり、毛穴の奥にたまっていた老廃物がかき出され、輝くようなすべすべの肌になったり、リラックス効果があったり、いいことずくめのようだ。いつもはサウナばかり利用する私でも、それが出来てからは、必ず一度は入るようになった。その時はへぇーっ思っていたが・・・どうやら私のやっているネットショップでも、似たようなことが出来るらしい。というのがこれ。〈特許製品〉マイクロバブルシャワー ピュアブル..受注処理している時に、あまり聞いたことがない商品名の上に、そんなに安いわけでもないのに、妙に売れているので、気になって調べたら、そういうことだった。この製品の面白いのは、普通のシャワーヘッドなのに、結果的にマイクロバブルのお風呂が楽しめてしまうところ。お店に寄せられたレビューを見ても、お客様は相当満足されていることが伝わってくる。まだなんとなくインチキっぽさが抜けないが、これは今後大流行するんじゃないかという気がしている。
April 21, 2010
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ネットショッピングに『転職』してから、もうすぐ2ヶ月。ようやく受注が一人で出来つつあるなぁと思っていたら、取り巻く環境が激変してしまった。折からのリストラにより、来月からは、部内で男性は私を含めて3名。ことインターネットに関しては、私のみということになってしまった。私が来たときは、他に2名いたことを考えたら、驚くばかりだ。これからは受注は勿論、売場(コンテンツ)の開発も、私がやらないと、どうにもならないということになった。とはいえ、やり方は全然わからない。今の売場のものを見ていると、それなりにHTMLを使っていたり、何気に応用ワザを駆使しているようだが、今の私にはとても無理。誰かに教えてもらおうにも、どうも心許ない。そういう風に考えると、もはや絶望的な状況なのだが、冷静に考えると、楽天やヤフーなんて、基本はその辺の自営業のおっさんでも商売できるように作っているはず。じゃなきゃあんなに多くの店が集まるはずないし。だから今は、とりあえず、最低限、今その時売りたくて売れるものを、どういう形であれアップロード(店出し)出来るようなやり方を覚えるところからだと思い、見よう見真似でやってみた。お店はヤフー。商品は、異動してすぐ熊本に行った時にお伺いした蜂蜜業者の商品。既に楽天市場ではアップされているのだが、ヤフーだけは行き届いていなかった。というわけで、私がは初めてアップする商品は、私が初めて直接訪れた思い入れのある商品になった。ひたすらオンラインのマニュアルを見ながら、見よう見真似の作業。バナーはとりあえず断念。HTMLも書式と改行だけ。画像は楽天から流用。そんなこんなでやってみたのがこれ。商品説明に自分が取材して聞いたことを加えてみた。先行発売しているカタログ販売では、順調な動きをしているし、半端なく良いものだから、売れてほしいなぁと思う。本当はcsvにして一括してどうのこうのするとか、もっと頭の良さそうなやり方はあると思うのだが、まずはこれが基本だろう。思えば7年前、経理に来たばかりの頃も、こんな感じだった。「やり方は過去のものをみて自分なりに勉強しろ」という突き落とし方。勿論、教えてくれるのがゼロということは決してない。でも、経理システムの操作も、簿記も、決算書も、申告書も、結局は自分で試行錯誤する他なかった。本当は先輩の経験や知識をそのまま教えてもらえたら、組織にとっても、個人にとっても、一番効率的のようにも思えるし、前任者がいなくなることによって、そのノウハウが一時的にせよ途切れてしまうというのはどういうことなのかとも思う。内部統制の『業務記述書』なんかも、そういう意味では、会社の最後の砦になっているかもしれない。でも、一方で、こういう苦労は必要なのかもしれないとも思う。『昔からこうやっていた』とか、『去年はこれが上手くいった』とかを100%知っていたからといって、それがそのまま役に立つほど今の世の中は安定していない。であれば、怪我を恐れず、とりあえず前に出て、とりあえずやってみることじゃないかとも思える。いい歳した男の仕事を文書なり口述で引き継ぐということ自体がそもそも虫のいい話なのかもしれない。そんな気がした。
April 19, 2010
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以前にも書いたことがあるが、ここに来て、嫁の実家の水巻近辺がエライことになっている。元々その辺りは、細々とした商店街があり、スーパーと言えば『スーパー大栄』があるだけだったけれど、車で5分も行けば、ダイエー水巻店もあり、折尾のサンリブも車で10分くらい。そんなに不便なところではなかった。それがだ。ある日『スーパー大栄』の真裏の表通り側に、『マックス・バリュー』が開店し、『スーパー大栄』はその後まもなく撤退。その後、そこから車で3分ほどの場所に安売り王『ルミエール』が開店したことにより、両店は熾烈な安売り合戦を展開。そして先月、マックスバリュの通りを挟んだほぼお向かいに、安売りの決定版、『トライアル』が開店。ちょっと前までどこにでもある郊外住宅地だったエリアが、いつのまにやら異常としか思えない超安売り激戦区となってしまった。今の『ダイエー』『トライアル』『マックスバリュー』『ルミエール』が今後5年であれ、揃って存続するとは思えないだけに、出店の意図がわからない。それはそれとして、小倉に行くといつも気になって仕方ないのが、魚町商店街のシロヤ近辺にある二つの豚まん屋。一つは言わずと知れた小倉名物揚子江の豚まん。勤務先のインターネットでもそこそこの人気を誇る揚子江の豚まんは、私にとって肉まんの決定打である。小倉の名物揚子江 豚まんセットあれを食べたら、コンビニの肉まんなんて食べられないし、暫く食べてないと、どうしても食べたくなって、夜中に則松のポプラまで車を走らせたりする。(何故だかそこのポプラでは扱っている)そして、そこから10メートルくらいしか離れていない中で、台湾のお店が、見た目揚子江とそっくりの肉まんを売っている。そこのお兄さんは、いつ通っても、「おいっしーーっすよー」!!!」と呼び込みを行っているが、小倉の人で、揚子江の豚まんより「おいっしー!!肉まん」があると思っている人は私を含め、まずいないと思われ、気の毒にも、売れている光景は殆んど見かけない。大変だろうなーと思う一方で、競争は大切なんじゃないかという気もする。競争相手の存在はとにかくストレスを生み、大変ではあるけれど、生きるか死ぬかで競争する中でこそ生まれるレベルアップというのはあるのではと思う。強烈なライバルなくして自らのレベルを高められるほど、人間は勤勉ではないし、逆に、手っ取り早くレベルを上げたければ、ライバルを作ることなんじゃないかと、私は思う。
April 17, 2010
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なんとなく読んでみた本。頭の悪い暴力団組長が、不用意にロシア娼婦を殺したばっかりに、悲劇は起こった。組長は姉の復讐に遭い、あっさり殺されるが、それだけでは終わらない。たまたまその姉を案内することになった堅気の旅行エージェントの運命も狂わし、舞台は六本木から新潟、稚内へと移っていき、500ページ近い目くるめく大長編。直木賞を獲ったばかり作家が書いた万を期した新作のようだが、どうだろう。分量の割には、展開にリアリティが感じられなかった。Vシネとか、B級映画で見たら、意外と面白いのかもしれないが、姉が無敵のスナイパーという設定は、小説で表現するにはいささか無理があり過ぎる。で、2人はかなり上手く逃げているのに、相手の藤倉というヤクザが悉く見破ってしまうというのも、不自然に思えた。とかなんだ言いながら最後まで読んでしまったのだから、そこそこ面白かったのかもしれないけれど、出来れば映像で見たかった。
April 11, 2010
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未だ肺炎が治まらず、自宅療養を余儀なくされている私。とはいえ、さすがに仕事のことが気になってくる。ということで、お仕事のお話パート2。先日書いた「あご入り兵四郎だし」。お陰様で今も滅茶苦茶売れている。私の先達が開発した超人気商品として、今後も永遠のベストセラーとして売れていくことだろう。それはそれとして、私が個人的に気になっているアイテムが、NUOVONECA(ヌーバネッサ)のタンブラーだ。要は水筒なのだが、新学期が始まったりで、何気に需要が高まっているのではないかということ。1,500円前後なのに、「中空2重構造。内側はステンレス製なのでしっかり保温 ・保冷」という。先月の末頃から妙に問い合わせがあり、今月に入って、徐々に売れ出した。と思ったら、こんなところにも入っていた。そこで「タンブラー」で検索して33,866件もある中で、何故私のお店が3位になっているのかは異動したての私には良く分からないが、悪い気はしない。そもそもヌーバネッサのタンブラー。あんまり扱っているところがなさそうなんだけど、ロフトあたりでよく売れていたものらしい。確かに、私が今使っているスタバのタンブラーよりも、保温性は高そうだし、上手くいけば馬鹿売れの予感が・・・・本当はこちらでお求め頂けたら嬉しいのだが。。。
April 11, 2010
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懇意にしている方からお奨め頂いた本、第2弾。『運命の人がいる』という話をしながら行った場所にたまたまいた少女と彼女を見つけた男の子のお話。ジャンルの性格からして、また何らかのファンタジー系異空間の話があるのかと思いきや、そんなことは特にない、普通のお話だったので、個人的には助かった。少女はとてもキレイな顔をしているのに、相手の一番嫌なところを付いた悪口ばかり言ってしまうため、クラスの中では浮いている。でも、よくよく話してみると、そんなに悪い子ではない。どうやら、彼女が良いことをすると逆に悪いことが起きる『呪い』がかけられているため、意識的に悪い子になっているということらしい。大人でもなく、子供でもない。微妙な年頃の中高生。幼馴染との絆が薄れてきたり、逆に新しい出会いがあったりする。そんなピュアな世界がこの本にはあるし、当然のこととして、私にもあったのだなぁと、妙に懐かしい気持ちになった。
April 10, 2010
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宮崎あおいと瑛太といえば、『篤姫』となりそうなんだけど、実はもっと前にしっかり競演していたというのがこの作品。2人は17歳。瑛太は部活を引退して以来、髪を伸ばし始め、ギターを始めるが、一向に上手くならない。そんな彼に興味を寄せるのが宮崎あおい。放課後の川べりでグダグダとどうでもいいやり取りをしているうちに、2人はいい関係になっていくのだが、『好きだ、』という言葉がどうしても出てこない。ふーんと思っているうちに、急遽舞台は17年後の世界へ。これからがこの映画のわけのわからないところ。17年一度も逢わなかった二人がいきなり偶然の再会を果たしたり、刃傷沙汰が起こったり、意味不明の展開に。みんなの演技は完璧だったし、映像もキレイだったし、言いたい事もわかるし、嫌いじゃない。だけど、あそこまでなチャラルナ映像に、あんな強引な展開はおかしいと思う。せっかくの名作が隣国系三流ドラマになってしまったのが残念でならない。
April 10, 2010
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いや別に、肺炎になった憂さ晴らしに書いているわけではないが、たまたま見たビデオがこれ。未成年の少年がある日殺人事件を起こす。少年は逮捕されるが、その瞬間から、少年の家族も世間の監視に晒される。本人は何もしていなくても、『殺人犯の家族』というレッテルは一生付いて回る。この作品はそんな『殺人者の妹(志田未来)』と、彼を世間の目から守ろうとする刑事(佐藤浩一)のお話。こういうことになると、本当に大変なんだということを改めて感じた。両親は離婚する羽目になるし、仲間だと思っていた人も、あてにならなくなるし。何が悪いって、自分の兄が一番悪いのだけれど、こうなってしまうと、恨んでみても仕方がない。警察は守ろうとはしてくれるけれど、本当の意味で『守ってくれない』個人的には柳葉敏朗のセリフと、志田未来の彼氏役の男の子の動きが心に残った。中高生には是非一度観ておいてほしくなる一本だった。
April 10, 2010
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先月末の次女の風邪がうつったらしい。それにしてもなかなか治らない。39.4度の熱があったのは日曜日。三日休んで、昨日は出勤して、今日になるまで、完全禁煙。ふつうなら、これだけのケアをしたら、絶対に元気になっているはず。なのに、息苦しい。何なんだ?と思って、改めて診てもらったら、「肺炎」だと言われた。そりゃ苦しいはずだ…この前貰った抗生物質はどうやら歯が立っていなかったらしい。更に強いとされる薬を貰って、ひたすら熟睡。汗もたっぷり出して、少しは楽になったか?医者の話では全治5日らしいが・・・
April 9, 2010
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たまには仕事の話も書いてみよう。今、『だけのお店』というのが流行らしい。卵かけご飯だけとか、ラーメンだけとか、極めてシンプルな品揃えのお店。餃子の王将とか、凄いらしい。ユニクロだとかのファストファッションが流行っているのも元をただせばそうかもしれないし、百貨店が不振にあえいでいるのもその逆説的現象なのかもしれない。さてさて。今私が携わっているネットショップ。希望と野望を抱いて異動したはいいが、現状はお金も人もあんまりかけられていない。メンテナンスも、ノウハウも、悔しいが不十分。。。ただ、それでも、何気に全国でも指折りの超ベストセラーがある。最新のランキングでは、全国4位!!!その名も、「あご入り兵四郎だし」みそ汁、おでん、鍋料理、パスタ、うどん、ラーメン、焼きそば、和・洋・中華問わずあらゆる料理の「味」を決定付けるのは結局のところ「だし」にたどりついてしまいまう。そして、この「あご入り兵四郎だし」こそ、どんな料理も美味しく出来てしまうという魔法のダシということ。てなわけで、この商品がランクインしているのは、『だし部門』という部門。一番良く売れている「味の兵四郎 あご入りだし お徳用」というのは、レビューだけで400件近くも頂いている!!当然お客様は九州はもとより、全国津々浦々に及ぶ。ご興味のある方は、騙されたつもりで、是非お試しいただけたらうれしい。実は他にもランクインしている商品はあるらしいのだが、あまり商売臭い話ばかりするのも野暮なので、この辺にしておこう。
April 2, 2010
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娘たちの話。昨年の暮れのことだ。娘の保育園が妙なことになった。保母さんが一気に3人も辞めると言い出したのだ。3人と言っても、経営者夫婦とパートさんを除いた正社員全員である。連絡帳にいきなり「お世話になりました。 明後日で園を去ることになりました」って書いてあって、みんなびっくり。理由を聞けば、急に息子に園を譲ると言い出した園長の方針に納得がいかなかったことによる一種のクーデターだったらしい。年度内にはいくらなんでも無茶だろうということで、ひとまずは落ち着いたが、そこからが大変だった。『そんなわけのわからないことを 突然言い出す保育園は信用できん』という親が続出。先生より先に、親の方が園を去っていった。我家の場合、立地的にも条件的にも、他に行くべきところがなかったため、残ることにしてみたが、娘の友達がどんどん去っていくのを見るのは辛いものがあった。そして昨日、3人の保母さんは本当に園を去ってしまった。とりあえず新しい先生が来られたようだが、今までの保育ノウハウはどう受け継がれていくのだろうか?素朴にも不安が残る。
April 1, 2010
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