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被害者や子供の気持ちが不在になってはいないか。悪者である校長などの言動にはあきれるしかないが、切り替わって、「教育改革」という政治方面に結びつけることにどうしても違和感がある。改革委員の顔ぶれで、いじめを受けて死ぬほど悩んだタイプがいるのだろうか。ニートや不登校の代表をなぜ出さない。一事件が政策を動かせるほどの国でないことはわかっているのに、この扱い。ワイドショー化するつもりなのか。テレビ報道の悪い癖だ。相手は素人だぞ。もっと子供側の意見がでていいのではないか。中学生が話している映像を見たことがないのはなぜだ。大人の視点からの物言いばかりだ。いじめられている子供は、今、どんな状態にあるか。「お前は、死ぬなよ」とか「お前も死んで有名になれば」みたいなものだろう。親からは、「いじめられていない?ちゃんと言ってよ」みたいに言われて、どんどん孤立している。アホ教師はまだまだ日本中に生息しているから、「俺はいじめてないよなぁ」とか言って今は言質(ゲンチ)をとるのに必死だろう。あるいは、もっとひどいことを言って、傷つけているぞ。今のアゲアシ探しの報道では、子供は救われていないはずだ。もう、ずーーーーーーっと、こんな感じだろう。教育界は。荒波が過ぎるのを待って、また繰り返し。ゆとり教育はどこ行った。担当教師は、街頭で「当事者です」とプラカードを下げてみろ。冷たい視線の意味がわかるだろう。
2006.10.17
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いじめで自殺なんて、なんてつらいことなんだろう。でも、いじめはなくならない。なくそう、なんてそんなことを論じても無理だ。せめて、気づこう。それだけで、どれだけ当事者は救われるだろうか。だれも知らないから、きついんじゃないか。この教師は、これから地域からいじめられる。学校の先生は、教師間でいじめられるだろう。同校の卒業生は高校に行けば、必ず「ああ、あの中学か」と言われる。主犯と思われる生徒も。。しかし、先生は不思議な職業だ。子供と大人の間にいるからか、社会性がない。先に生まれただけで、偉ぶれる。精神病が多い。理想と現実のGAPが大きすぎる?オカネをかせいでいるんだから、ちゃんと働けよ。教師の集まりに出たことがあるが、本当に社会性がない。というか教師にしか通じない世界でしか話ができない。コミュニケーションが取れない人たちだ。大人になってもいじめはなくならない。学生なら、たった長くとも3年我慢できれば、違う環境が待っているのに。人の気持ちの痛みがわかるぶん、いじめられた人は社会に出ればいいことがあるはずだから。急がないでほしい。残された人が、痛々しすぎる。
2006.10.16
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髪を切ってきました。例のごとく、オシャレ坊主(のつもり)。もう慣れたもので、驚かず。ところで、30歳を過ぎると、眉毛も伸びるらしい。一本だけピーーーんとすることも。よく触ってみると、あるようだ。長いのが。ワタシも何ヶ月前に見つけて、本当にびっくりした。で、髪を切ってもらうときに、簡単にすいてもらう訳です。眉毛を。これが、結構気持ちいいんですね。女の人は、眉毛にない人もいますが、よくいじってますよね。別にホストみたいな眉にしなくてもいので、ぜひ一度、お試しあれ。
2006.08.17
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大分まで同僚のお父様の葬式に参加。いつものことながら、泣ける。時間との戦いでもあるので、今頃、気が抜けてしまって、本当の悲しみにくれているころではないか。今回で今年に入って、5回目。多い。まだ出席したことがないが、人生の集大成を、最近は生前葬とかで、自分で自分の葬式をPRODUCEできるとか。これは遺族にとっては、非常にありがたいことであろう。予算が許されるのであれば。故人の意思を尊重できるし、いろいろと決めることがスムーズである。また、連絡してほしい人、資産の詳細、家計図など、がまとめられるノートもある。これが、自筆だと、また、違う意味で貴重なんだろう。葬式に参加するさい、30歳を過ぎたら、やはり、・礼服をもつ・数珠をもつ・フクサ(ご霊前等の入れ物)をもつ・オーダーの白のYシャツ(無柄、ソフトシャツでないもの)を作る・紐などのついていない靴をはくくらいはしておいきたいものだ。確かに、オカネがかかるものだが、社会人としての身だしなみである。
2006.08.10
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を、こころに決めて、ずいぶん経つけど、今日もビジネスマッチングを。マッチング、お見合いなわけだけれども、ワタシの中のこだわりは、ネガティブマッチングである。うまくいっていない部門やビジネスを、これまたうまくいっていないサービスとかで補う。これが、決まると気持ちがいい。-(マイナス)×-(マイナス)= プラス なんとカッコいい。あなたのおかげで助かったと。ありがとうございます。では、遠慮なく(保険)お付き合いお願いします、みたいな。保険屋のストロングスタイルは、確かにあって、知識、商品、サービス、、、でも、実際には、、、恩を売って、なんぼです。そのためには、人脈。せっせとせっせと。自分だけでは、なーんにもできませんから。
2006.08.09
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ショップチャンネルで、購入。さぁ、昨日からスタートしてます。どうぞ、ご期待を。ちなみに、この水は、汗が良く出るね~と思ったら、暑いから?でも、タラソらしく、汗が海のカホリのような?これっていいのかな?味は、けっこうまずい。海水を飲んだみたい。飲めないほどではないけど。飲み会でゲロって、酔い覚ましに持ってきてくれる、塩水を思い出した。。。
2006.08.07
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昨年から浸透している、この言葉。いまさらながら、ホントに助かったね。この言葉がないときは、スーツでネクタイはずしただけの人は、「酔っ払い」か、「お風呂上り」と決め付けられていたものだ。今年は一歩踏み出して、コーディネイトを。私の世代には、懐かしすぎて逆に手を出しにくくなっていた「ブレザー」明るい色のチノパンやスラックスで保険の営業しちゃおうかと。商談にはちょっと気が引けるので、まだ行かないけど。しかし、本当に涼しいねぇ。なんで、あんなに暑苦しい格好してたのかねぇ。黒や紺ばっかりで、カラスの大群だ。ビジネスに適した格好とは、なんだろうか?スーツはスーツでも、ホスト顔負けのでもいいか?高い時計や、高級外車も、よほど適していないよなぁ。
2006.08.06
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超久々の更新です。すごい話が増えたなぁ。周りの人たち、どんどん勝負に出てる。ビジネスの話が、デカイ。しかし、起業というのは果てしない。走り出したら、ノンストップだ。本当に。成功すれば、次の成功へ。環境は変わるから。2年と同じビジネススタイル、ビジネスモデルは通用しないということか。しかし、ネットビジネスであっても、なんであっても、結局はアナログの部分。ビジネスは人間が作るもんだという実感が出る。うまくいかない話は、技術やテクニックに陥ることが多い。仕組みにとらわれすぎて、相手がどのように感じるか、どのように見えているか、をないがしろにしていると万が一、短期的な成功があっても長期ではもたない。なんと、怖いねぇ。でも、みんな勝負に出る。すごい度胸だ。
2006.07.28
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久々に更新ですが、暗め。地元の飲み友達、といっても、元経営者の58歳。私より20以上年上の大先輩が、、破天荒な人生、とてもマネができないが、人生を人一倍楽しみ、そして、苦しみ。晩年といっても若いわけだが、籍を抜かずに、同居、内縁、病気、そして別れ。。一体、何でそんなに生き急ぐの。「バブル時代の数年は天国。その前、その後は、苦労だけや」26歳で父上の急死により、急遽引き継いだ会社を、恐らく命がけで発展。長男の責務は重かった。われわれは起業だ、やりがいだ、とか言っている世代だが、この一種の戦国時代を経験した先輩がたに、もっと尊敬し、その魂を受けるべき。約20年、成功し、弟に任せ、自分は自分の人生を探す。沖縄に数年、気まぐれに当てもなく暮らす。戻って、酒、女?寂しい、が口癖になっていたように感じた。経営者時代に弱音が吐けただろうか?いや、そうではないだろう。不自由しないくらいのオカネは入る。時間もある。でも。ぬくもりがないのだ。友達もヤッカンデイル。。。。どれだけの孤独を、毎晩毎晩感じていたのだろうか。酒も必要なんだろう。孤独は怖い。でも、経営者はきっと孤独が続く。成功するほどに。お通夜に行ってきた。こんなはずは、ない。なんで、こんなに普通に始まり、普通に終われる?あんなに個性的な人が、祭壇が高級なだけのモノですか?晩年の不良、しょうがないでしょう。これでは、先に死んだもの負け。せめて、最後は、ぬくもりを与えて欲しくて、死の寂しさよりも、その方が、、、泣ける。
2006.02.15
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知ってますか?いまどきのヒップホップ?ラップ?あんまり知らないのだけど、先日、ラジオで新曲が流れ、思わず、涙しました。特に子供ができたばかりの人にはお勧め。早速、今日CD買いに行こうと思ったら、題名も聞き取れていなかったから、探すの苦労していたら、1月16日発売でした。試聴もできず、とても残念。きっと、結構売れると思う。この曲。マッキーも絡んでいるの?知ってる人がいたら教えてください。また、皇帝ペンギンのDVDも買ってしまった。なんか家族の愛情モノに弱い、このごろです。
2005.12.30
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なぜか、年賀状書き。ここで書いておかないと、落ち着かないもんね。日曜最後だし。でも、なんか複雑。保険のお客さんには、年賀状は送らず、なんです。独自に通信物を送っている。なぜかというと、喪中の人もいるだろうから。あと、賀状を送って、返されないのもいやかなぁーと思って。でも保険屋に返してくれる方も、そうはいないので、初めから返さないでいいですよーというレポートを送っているわけです。ところで、年賀状って、元来、あまり会わない遠方の人とかに、元気ですよーとか、近況を知らせるものですよね。自らの虚礼廃止をすすめ、できるだけ、今年は会いたいね、と書きながらも、きっと会わないんだろうな、という人たちにアクションしました。もちろん、仲良い人にも出してますが、でも仲良い人って、年賀状出さないでも元気って知ってるし、微妙よね。お世話になりました、というのも、口頭で言うべきよね。年賀状出さないと、人間疑われる、というのはいやだな。でも、100通とか決めて、出すのはおもろい。いかに年賀状だけでつながっている人間関係があるか。転勤しても、定年しても、減らないのはいい。きっと。さて、どうなるのかな。
2005.12.25
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クリスマスイブイブというのに、なぜか通り越して、正月モードになってしまい、屠蘇(トソ)器を買いました。そう、正月に、オトソを飲むやつ。息子もできたし、一丁前に揃えるかと。本当は、味噌汁を飲む、おわんを買いに行ったのだけど、季節柄、置いてあったわけです。というか、この10日間くらいしか、売れない、売らない品物だそうです。実家にも、そういえばあって、オヤジは張り切って出して使っていた。日本酒を、チョッチョッチョと注ぐだけなら、お猪口でもいいじゃんとも思っていたが、さすがは縁起物。そうではなかったのだった。1万円のもの。ふーん、これで十分だよね。っていうか、高いんだね。こういうの。別のコーナーで、輪島塗の展示が。ちょっとのぞくと、えっ?50万????そーだよね。あんまり安いのもどーかね。そこからが大変。色が赤がいいか、黒がいいか。お盆が丸いのから、四角いの。縁取りが金だとか、飾りだあるとか、台があるとか。。。。。一生モノですから、といわれると、そんなに安いのもねぇかといって、使うのは1年のうちの、ほんの一瞬だしねぇで、悪い癖が出て、中途半端によくて、高いのになってしまった。3万円。。。極端に安いわけでもなく、最高の塗り物というわけでもなく。でも、妥当でしょ。気に入ったし。上手な買い物ってなんなのだろう?満足感だよね。きっと
2005.12.23
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ちょっと体重、もどりそう、、と思って、今日は昼を軽めにしようっと。で、うどん屋さん。福岡市赤坂にある、某うどん屋さん、昔から大好きで、ゴボウ天がとても特徴的。今日は、久しぶりだから、楽しみ。しかし、食べたら、あら?????こんなに濃かったっけ?そう、お店の味は変わっていないのだけど、自分の味覚が変わったようだ。薄口に。考えると、評判になるような、病み付きになるような味、店、には、たいてい名物料理があって、良く考えると、辛かったり、油が多かったり、いわゆる濃い口だ。お酒があれば、より濃いのがいいわけで、なるほど評判になるわけだ。薄口、だと、なんか損したような気がしていた、20代。30代、味がわかるというのか、それともオッサンになって胃袋が悲鳴をあげているのか?外食は、とにかく何かとショッパイよ。
2005.11.29
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今日は、ファミリーで、篠栗のちょっと隠れ家的なカフェでランチ。最近、おしゃれなお店、こだわりのお店が、本当に多い。いかに、こだわりの無い店が、昔は多かったのか、ということもあるのだろうけど。午前中に行った、今日がラストの「花どんたく(緑化kフェア)」では、行く先々のお店が「こだわりの○○」を出していた。もう、押し付けないでほしい。。。あなたのコダワリ。「こだわり」が隙間、ニッチで受けた時代は、もう昔の話。更なる差別化には、いったい何が?どこまで?あまりマニアックなのも。。。グルメ評論家じゃないから、一口食べても細かい分析までできないっす。。さて、そのカフェでカレーを食べて、前回書いた、「おかずでゴハンを食べる」のまさに典型的な例がカレーだということに気づく。ルーとゴハンの配分(クチの中の)。まさにゴハンを完食するために、どうやってカレーをかけるか。こだわりの店であっても、出された料理を、痩せてる人は、残す勇気がある。丸い人は、全部食べる。いい人なのかも。
2005.11.20
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さて、約一ヶ月で5キロやせたと書きましたが、なるほどなぁと思うことが結構あります。ちなみに、今までどんなに節制しても、まったく誤差の範囲くらいしか減らなくて、減っても一瞬で戻ってたので、なんで急に落ちたんだろうか。。不思議。。取り組んだのは、・ご飯(オコメ)抜きーー朝食と夕食はオコメを食べない。でも、おかずはOK。また、お昼はOK。朝は味噌汁、夕食のおかずは油モノなどOK。オコメの変わりはキャベツなど。・オミズ、がぶ飲みーー1日7回ほど、食事時とは別に飲む。2,3日したら、とんかくオシッ○が近い近い。いったい何が出てくるの?って感じ。すごい簡単に言うと、こんな感じ。細かい理論は、騙されたと思って、有料サイトで買っちゃいました。。だから言いませんが。もちろん、賛否両論はあるのでしょうが、実際にプチ痩せが始まると、結構、理論はどうでもいいというか。。でも、やはり、オコメは太るのかなと。ちなみに、私はオコメ大好き。米命の人間なんですが。。夕食にオコメ抜く、という行為。実は、夕食後は寝るだけなんで、メシ〆をしなくても、どってことがないのに気づきました。お酒もOK。すると、朝にお腹がすくんです。かなり。だから、お腹がすいて、早起きになりました。結構、爽快。びっくり。で、スープ、味噌汁系なのだけど、朝は忙しいから、そんなんでもお腹は持つみたい。で、もちろん微妙にお腹がすいて、お昼になるので、食べるぞ~、と意気込む。うまいんだ、これが。ただ、ここでも発見。夕食、朝食と、オコメと微妙に距離を置くことに慣れてくると、必然的にオカズのみの食事ができるようになっていて、いざ、お昼にオコメを食べてもいいよ、となっても、なんと、「オカズに合わせて、オコメを食べるようになる」これ、かなり大事。「オカズに合わせて、オコメを食べるようになる」、ということは、定食屋さんの場合など、ほとんどは、オカズが無くなる頃には、茶碗にオコメは結構、残っている。これ、びっくり。今までは、「お茶碗のオコメを完食するために、オカズを配分していた」んです。口の中、ゴハン多めなんですよ、バランス的には、実は。自分だけかもしれないけど。いやー驚いた。ほんなこて。もともと痩せてるのに、もっともっと痩せたい、という方は、栄養失調になるかもしれないから、他の方法がいいと思うけど、ただ、あきらかにヤバイ位太っちょに人には、なんらかの成果はあると思うなぁ。高額なサプリとか、過度な運動とか、要らんですバイ。では。
2005.11.17
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更新します。いやー、いろんなことがありました。とても書けないけど。個人情報保護には、いったいドコまで行けばいいのかな。面倒だから、HNも戻しました。1日は、セガレの誕生日。早い!もう1年。ということは新札導入からも1年。毎日毎日、楽しくもツライ。でもかわいい。そういえば、約1ヶ月で5キロ痩せました。社会人3年目くらいに戻ったかなぁ、とも思ったけど、寄る年波には勝てず。落ちにくい肉はやはり手ごわいようだ。あまり変わっていない、とも言われるけど。その間に会っていない方、どうぞお楽しみに。。
2005.11.11
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風邪で声が出ない。寒さに気をつけましょう。
2005.09.28
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遅めの夏休みをとりました。うちは、お盆に何かする、ということもなく、また、埼玉までの旅費も高いし里帰りするわけでもなく、なので、休みをとりました。1週間。結婚記念日が、8月31日ということもあり、その日をかけて。もう9年目。早いね~。会社は、1年に1回は長期休暇(1週間)の取得を義務づけています。社員の健康を考えた、いい制度だね、っと思うなかれ、金融機関は、そう甘くない。。ずっと長期休暇が取れていない人は、忙しいから、取れないのではなく、「長期で休めない、ヤバイ理由があるのでは。。」と監督庁から見られる可能性があるから。だから強制なのだとか。そこまで知らなかったから、今年は、シゴトを一切忘れて、休みモードへ。これが、なかなかカナリ新鮮。子育て没頭。。。振り返れば、もうすぐ生まれて一年。子育てはタイヘンなんだね。私のリフレッシュよりも、奥さんが、とてもリフレッシュできたみたい。片時も目を離せない、という状態が、ずっと続くのは、どんなに目に入れてもカワイイわが子であっても、やはりキツイ。だから、ワタシがいるだけで、安心して昼寝もできた?ようだった。旅行もした。けど、子連れの旅行は、いろいろと気になる。たとえば、いいホテルに泊まっても、豪華フレンチをいただくには、泣き声で他のお客さんの邪魔をしてしまう、と気にしだすと、味もしないだろうし。でも楽しい。いい景色を見せようとか、いい空気を吸おうとか。なんだかんだと運動になるわけで。まだまだいろいろあったが、とりあえず、この辺で。
2005.09.05
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会社の通達で、ブログなどでの営業活動を禁じる、旨の発動。しかし、そんなことはわかっているので、保険のホの字も出ないページなのだけど。。。っていうか、ホントにブログで営業できるんかね。ノセられているだけじゃないの。CDやDVDを売るのと違って、対面販売ONLYのこの仕事には、ありえへんよ。世の中が大きく変わり、個人情報漏洩が事件になり、世間を騒がせているので、神経質になるのも、よーーーくわかるので、別にいいんですが、個人的な「日記」にまで制限がつけられるというのは。。なんか言論を抑制されているような、重たい気持ち。全ての行動が悪いものとしてみられる、この仕事。歴史を見れば、しょうがないようだが、なんか、もう疲れる。もう面倒くさいから、閉鎖したいけど、なぁ。子供の出産記録もあるから、残したいしなぁ。なんかいい方法ないかな。
2005.08.08
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久しぶりに気分を変えて、流行のボーズにしようかなぁ~と思っていたら、嫁さんの美容室で同じ話題になったらしく、、これも、タイミングだ。今まで、子供の頃から一度もしたことがないけど、やっちゃおおかなーと、だんだん、その気に。。ヘアカタログを見て、はぁ、最近はコレもボーズなのか、というような形もあり。清原みたいになるのかと思ってたけど、結構いろいろ。もー、美容師さんに任せます、ということで切ってもらう間に眠ることに。。シャンプーで、起こされたら、、ホリエモン(BY嫁さん)でした。いやびっくり。そういえば、あの人、よく見れば、顔濃いね。長さは、そこそこで止まってました。さぁ、次回はもっと切ろっかな!
2005.07.24
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ある人の著書を買いました。自費出版なんですが、きれいに製本されていて、遠い昔、祖父がした、藁半紙をホッチキスで留めるような「自費出版」のイメージとは、かなり違うんだと。当たり前か。インディーズなんだ。いい時代になったものだ。自伝系で、賛否もないけれど、知人となると、なんとも複雑だ。一冊の本で、自分の人生をまとめるのは不可能。ただ、一部の焦点にあわせて、人生を振り返るみたいなのは出来るのだろう。また、自分の子供に、人生を伝える意味では、とてもいいような気がした。ただ、不謹慎ながら、もっとドラマティックな事実も知っているから、えーなんで書かないの?とも思う。これがノンフィクションの難しいところだ。本人の気持ちを思うと、当然理解できるのだが、その分がないと、大事なメッセージが伝わらないというか。描写の巧拙よりも、メッセージ性。もっとイヤラシク言うと、まがりなりにも、ビジネス書が買えるくらいのオカネを払って買うのであれば、もっと話さないといけないんじゃないかなーと思ってみたり。大ヒットした小説のTVドラマ化、のような、拍子抜け感もある。別に意地悪ではないのだけど、
2005.06.17
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前向き、はポジティブ。後ろ向きは、なんとなくネガティブ。まったく仕事やらモチベーションと関係なくて、ある初老のタクシー運転手さんから教わったハナシ。年齢も年齢だから、長時間の運転は腰に負担がかかるでしょー、なんて話をしていたら、アタシは社交ダンスの先生もしてて、腰にはまったく問題はなんですよ、とのこと。最近、子供を抱っこしてて、腰に鈍痛が走る私には、おそらく倍以上の年齢である、この紳士の言葉に耳を疑った。毎日、レッスン前は、ウォーミングアップを兼ねて、生徒さんは歩かせるんです。背筋を伸ばしたまま、前向きと、後ろ向きを20分づつ。ジムのマシーンで鍛えられない筋肉を鍛えられますよ。でも、それが辛くてやめる人も多いけど、それならしょうがない。あとでケガされて恨まれたくないから、って。なるほどなぁー。若さ?に任せた現在の運動不足も、ただ汗かけばいいというもんでは、ないんだ。やはり。でも、街中を、後ろ向きでジョギングしてたら、かなりヤバイよねぇ。
2005.06.16
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商談に合間ができ、時間つぶしに「夢タウン」へ。いわゆる、ジャスコとかの大型ショッピングセンターやスーパーの類いは、駐車場が大きいのが特徴だ。しかも、無料であることも多い(地方だけ?)。平日の3時くらいだと、駐車場はガラガラ。階段や入り口から離れた場所は、ほとんど誰もいない。屋外だと、シートを倒すと、一面が青空。なかなか絶景だ。(今日は曇りだったから、それほどでもなかったけど)まわりを見ると、同じスーツマンの営業車がチラホラと。なるほど、いい休息ができるかもしれないと思った。
2005.06.14
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よかった、よかった。ワールドカップ出場決定。思い起こせば、3大会前の予選だから、12年前。W杯のビジネスにかなり関係あるD社の新入社員として、テレビ中継を見て、最後の最後、ドーハの悲劇は、D社の悲劇でもあった。盛り上がってきたサッカーブームに、まさに水を指す出来事。Jリーガーを招いたイベントの、下火になっていた。そして、8年前。最後は、ジョホールバルだったっけ?東京にいた私は、かなり熱狂的にテレビを見ていた。岡野のゴールは、本当に劇的だった。この頃の中田は、確か全得点に絡み、大きな存在になった。妻は、一緒に見ていたが、まったく覚えてないって。。フランスでの第一戦、アルゼンチン戦は、まさに最初に転職して、千葉に引っ越した日だ。業者さんに、とにかくTVのアンテナを一番先につけて!とお願いしてみたのだった。4年前、開催国だから、いきなり本戦。W杯開催途中から、アメリカに研修で行っていたから、サッカーを見る場所がなかった。アメリカも出場しているのに、こんなに関心がないなんてびっくり。もっとびっくりしたのは、ロシア戦だったかな、妻が試合中に、「お風呂入ってくる」って。えー見ないの?W杯だよって言ったら、「ルール知らないし」って。今回は久しぶりの予選だから、なんかオオゲサに感じたけど、昔に比べて、結構アッサリ決まったような気がしましたが、私だけかいな。というか、そこまでサッカーに詳しくないし、ファンでもないけど、なんか勝負事になると盛り上がる人っていますよね?そのレベルなんで、最後の試合しか見なかったし。でも、めでたいね。
2005.06.09
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奥様は、友人の結婚式に参加。なので、今は二人っきりだ。えっへっへ。何して遊ぼうかなぁ、と思ったら、愚図りだしたので、公園へ。公園デビュー。実は2回目だが、父と息子の組み合わせは限りなく少なくて、なんか寂しい気持ちになるので、長居ができない。ベビーカーに揺られて、気持ちよく寝ているうちに、退散。さて、一番の関門は、食事だ(息子の)。まだ、おなかすいてないみたいだが、母乳しか飲んでいない彼は、久しぶりの人工ミルクに耐えられるだろうか。いや無理であろう。ということで、泣き出したら、あやすしか出来ないわけで根性と体力勝負とみた。今は温存しておこう。
2005.06.05
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夫婦で礼服を仕立てました。ブラックスーツでいいかとも思っていたけれど、なんか礼服はちょっとテイストが違うらしい。着てみると、なんとなくかしこまった感じがするから、不思議だ。冠婚葬祭で着るということは、他の人と見比べが自然と出るので、別にかっこよく見えなくてもいいけれど、「ちゃんとした」カッコウであるにこしたことはない。しかし、大人になるのは、お金がかかるなぁ。特にオトコは。微妙な黒のグラデーションで値段が変わる。濃淡、品のある黒って。。。わかるようなわからないような。。わざわざ、買ったけど使わないなぁ、というのが望ましい。喪服で使うのがメインだから。
2005.06.04
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高いよね~子供のシャツなのに。なんでパパのシャツよりも高いとぉ~親ココロを、こんなにビジネスに利用して。もー、ヒステリックグラマー(ミニ)には、やられるよ。
2005.06.03
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あとで書こう
2005.06.02
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焼き鳥屋を女手ひとつで切り盛りしている、お母さんがいる。お客さんのほとんどは、近所の常連で、店のたたずまいも、いたって普通。お休みは、大晦日と三が日だけ。日曜日もあいている。食事も空気も、いわゆる、オフクロの味。若い頃は、百貨店勤務と、夜のバイトを兼務。「子供を育てるためには、しょうがなかったとよ」笑って言うが、朝は9時出社、夜は7時(AM)まで飲んでいたって。「もう、一生といわず、二生、二人分の人生を送ったわよ、お酒もね」明るく、気丈に言い放つ。縁のない土地で、お店は16年目。「でも、ここ12年、お店では飲んでないとよ」計算間違いや、ケンカのネタ、なにより立ち仕事だから、飲みながら仕事なんてできるわけない。だから、飲まないと決めたら、ゆるがない。プロの仕事。強い強い人だ。原動力は子供。もう、孫もできたが、「なんだかんだいっても、孫より自分の子供のほうが、全然かわいいとよ」集客だ、利益だ、テクニックだ、とか、なんなんだろう。結局、客商売には能書きなんか、要らないってことだろう。いつまでもお元気で、これからもヨロシクお願いしますね。
2005.05.24
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はい!ピンクのドンペリ、ありがとうございまっす!の「ホスト」でなく、会食などで相手(ゲスト)をおもてなしする「ホスト」。要は、接待やデートで誘うほうとでも。ある店のソムリエが、「誠意をもっておもてなしいたします」と話す。これは間違い。レストランで「もてなし」を行うのは、飲食代金を払う「ホスト」であり、そのホストが、その方の「ゲスト」を「もてなし」ているわけである。女性の誕生日に、フレンチレストランを予約して、バースデーケーキを予約しておいたとする。よいタイミングで、バースデーケーキとともに、「この花は、レストランからのプレゼントです」、「バースデーソングを歌います」と大合唱。そして、その女性は「どうも、ありがとう」とお店のスタッフにお礼を言う。ありがちだが、よく考えると、その女性は、設定してくれた男性に「ありがとう」というべき場面。お店が、女性の前にケーキを運ぶ時に、男性を見て、「請けたまわっていたバースディケーキです」とだけ伝え、あとは二人の世界に任せるアシストに徹するのが、お店の役割ではないか。ただ、男性側がレストランに入った瞬間に、自分自身も「もてなされる側」、つまり「ゲスト」になってしまうことが多い。「ホスト」不在のテーブルとなり、結果、お店のスタッフがホスト代役として、立ち振る舞わねばならなくなる。楽しい食卓を演出したスタッフに、「ゲスト」はお礼をいって、本来の「ホスト」は、ただオカネを払うだけ。。。レストランやスタッフは、あくまでも、「ホストのアシスタント」である。そのためには、「ホスト」ができるようにならないとね。今月も田崎真也氏は、面白かった。(SEVEN SEASより)
2005.05.23
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わが子のマブタ、今日から、いきなり二重(ふたえ)になった。しかも右だけ。早く左もならんかな。ちなみに、ワタシは三重。かなり暑い目だ。しかし、目の大きさが、まぶただけで、こんなに変わるなんて。片方だけだから、余計によくわかるけど。まるで、プチ整形のBEFOREとAFTERだ。意味はあるかもしれない。
2005.05.20
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GW後半から、地道にお客様宛ての通信物を発送した。この通信、年に2,3回作るのだけど、原稿まではいいのだけど、原稿折り、封入&のり付け、切手貼り、宛名貼りが以上にしんどくなった。今号からは、用紙を厚くして印刷をかけ、ヤマトのチラシ便(@80円)で送ってみた。はぁーこれはかなり楽ですバイ。しかも、封入してないから、読んでくれる率も高くなったようで、リアクションもいつもよりいただけた。ごみ減量、環境にもやさしくと、お褒めも。。家内製糸業状態だった今まで、やはり少しは経費をかけなきゃと思った。
2005.05.11
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数年ぶりに大学時代の後輩と電話で話す。彼は横浜出身だが、就職して福島に転勤。そこで妻をめとり、一旦、東京にもどるが、また福島に希望で戻ろる。「Nターン」というやつだ。おっと、私も福岡へNターンしているオトコだった。冗談で、「福島弁しゃべれんの?:と聞いたら、まーぺらぺらと、微妙に語尾の上がった福島弁でしゃべりだし、あとはそのまま、すーっと。見事だ。では、おれも、と博多弁でしゃべろうと思ったら、、、あれ、でてこない。電話向こうの福島弁で調子が狂って、、あれれ、なぜか逆に標準語になってるじゃん。オレ。なんか、はじめて東京に出た少年のような、もどかしさ。ただでさえ、関東人は方言に弱く、アクの強い関西弁などにつられる、つられる。この場合、先にしゃべりだしたモン勝ちだったか。なかなか異方言でしゃべるのって難しいな、そういえば。
2005.05.09
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ちょっと早めに節句しました。節句って何するのかなと思っていたら、兜や人形を飾り、鯛を食べて、、、、と。父親サイド、母親サイド、どちらが主催して、招待する形にするとか。。。なるほど、いろいろあるなぁ。餅はいつ踏むの?などと聞いてしまったが、滞りなく、会は終了。そう、私の実家では、そのような類のイベントをまったくしなかったので、そのあたりの常識が自慢できるくらいに欠落してます。大人になって、カッコウがついてきた年齢になっても知らないことだらけ。子供に恥かかせるわけにもいかない。けど、なかなか人に聞けないこともある。聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥。まさに、そんなもんだ。節句はオトコ側が主催するとのことなので、今日からは、母と姉が来福。オヤジは、こういうこと(主催とか)さえも気が回らないオトコのため欠席。これでもリーマン時代は博学で売っていて、たまにコラムなんか書いていた男。孫の節句のしきたりくらい知っててくれよ。まったく人の知識など当てにならない。しかし、独身を貫き突付ける姉と、心配し続ける母。当然、会えばケンカの二人だが、この旅行、しっかり成立するだろうか。それも見ものだ。
2005.05.08
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母と姉の小旅行に付き合うわけだが、ここでひとつ思い出した。先月の福一不動産さんの講演会で「ギャグマンの金魚さん」が話してた。接待の感覚東京人 自分の楽しみ度:相手の楽しみ度=50%:50%関西人 =70%:30%博多人 =30%:70%(間違ってたら、すんません。個人差あるでしょうし)とにかく博多の人は、自分よりも相手が楽しんでくれてるか、おいしいと思ってくれてるか、盛り上がってくれてるか、がずーっと心配。確かに「どう、博多っていいでしょ?」って何回も念押ししたなぁ。うちの奥さんも、ずーっと、どういうスケジュールで動くか、どの店に行くのか、気にしていた。そういう気質なんだろう。で~~~ドンタクに行きました。言わずもがな。参加する人と、その親族のための祭り?あと、地方の観光課さんと物産展かな?
2005.05.04
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またかぁーという感じ。しかも、不吉な地震雲?とやらが、7種類も出てるって?早朝から起こされて、相当眠いけど、もうどうなるのやら。しかし、震度5,6クラスというのは、ちょっと非日常だ。揺れ出したときに、まさかまさかという具体に揺れが強まっていくのだが、そう、たとえば普段おとなしくて可愛がっていた犬が、めずらしく甘噛みしたとおもったら、どんどんヨダレ垂らしながら食いついてきて、しまいには血まで流れちゃうみたいな。。意味、わかりますかね?そうね、避難訓練の日に、リアリティを出すために耐震実験装置を使って、「あー怖かった。そろそろスイッチ切ってください」と思ったら、担当のおじさんが青ざめて、お皿まで割れ、エレベーターまで止まって、みたいな。え、現実なの?って思う感覚ですね。さー、今晩はどうなっちゃうのかな。。。
2005.04.20
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行ってきました。今年も。MDRT日本会。ある意味、保険営業のバケモノの会合?毎度のことながら、やっぱり、オバサマの迫力の前には、なかなか。。代理店さんの理路整然とした話もスゴイ。。まだまだ、若造よねっと思い知らされる場でしたが、理屈と屁理屈。かたっぽだけではまだまだ、どちらも兼ね備えて一流ということでしょうか。ガンバリマス。
2005.04.15
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今日は支社のキックオフMTG。昨年度の振り返りと、今年度の目標設定の会合だ。社長の訓示や有難い講演などはなく、同僚の苦労話、成功談、そして数字管理。営業会社ならではの非常に無駄のない内容である。初心にかえる重要性と、スキルを踏まえた戦略性。いつまでも行き当たりばったりではイケナイ。とはいっても、お客様あっての仕事なので、簡単に予想がたつわけではない。ずーーーっと暗中模索。非常にピタリと来る。高い目標を達成するための「辛さ」と、妥協で仕事がない、日々の張りを保てない「辛さ」どっちが楽だろうか。体と心は裏腹だ。なんだかんだいって、前者を選ぶわけである。サラリーマンとフルコミの大きな違いはココに出る。どちらがいいとか悪いでなく、窓際がないから、単純に後者を選んだ時点で、「いずれ死ぬ(退職)」こととなる。真剣に考えて、勝負!
2005.04.11
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天神で贈り物を買った。義理の従妹だが、歳が一回り以上違う。18歳と20歳のかわいい姉妹へ大学入学と就職(ナース)のお祝い。このお年頃のムスメさんには、なにがいいのかなぁ?と、妻と子供と三人で歩き回る。が、結局、読みきれず。で、シャネルの香水とコーチのポーチ。使い勝手や、便利なものというよりも、大人じゃ、ブランド物でどうじゃ!って感じ。でも、最近はシャネルの香水は、高校生でも買っていくらしく、二人で世代の差にびっくり。しかし、人にあげるものは、いつも自分が欲しいようなものばかり。でも、自分で買うのは躊躇する二人。喜んでもらいたい、という方が強いようで。。自分用には、もったいないと。。損な性格。ある意味、見栄っ張りなんですが。
2005.04.10
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夕方より、某不動産会社社長さん主催のお花見に参加。この社長さんは、家が近所、ということで契約を引き継いだ方で、まだ面識は2ヶ月もないくらい。しかし、何度か会社にお邪魔しているうちに、お花見に声をかけていただいた。もとより、地縁のないワタシは、この手の「人の集まる場所」には臆せずに行こうとしており、ただ、今回は久々に「誰も知らない会合」に飛び入るという、結構プレッシャーな会でした。気合を入れてビールと上善(日本酒)1升を持参。参加してみると、すでに10名ほどのかたがたがいて、しかもみなさん結構、異色系。よく聞くと、かなりの大物たちが普段着で参加しているらしい。うーん面白そうだ。30分くらいで、どんどん人が増え、30名以上に!あらら、どこまで増えるの?話をしていると、意外にも東京から出向できているシンクタンクの若者はワタシの大学時代の同級生と仕事してたりとか、ワタシが担当している方の薬局に勤めていた人とか、もちろん他社の保険屋さんも。人のつながりってあるもんだ。そう思っていたら、知り合いの設計会社社長さんが、高そうなワインのマグナム瓶もって後ろに立って、いきなり注がれ。。後ろで宴会してたんですねぇ。車だから飲めないのに。。しかし、ちょっとは顔が広くなったなぁーと思っていいのだろうか?逆に悪いことできないよねぇ。人のつながりは、ありがたく、そして怖い。残念ながら、宴もタケナワなところで、お客様より、離婚の手続き(受取人変更)、、で戻ることに。これまた、いきなりの渋い話だったが、保険屋の現実。酔いを醒ますために、早めにひけました。
2005.04.08
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最近、日記をアップしてないけれど、アクセス数が多い。っていうか、気持ち悪いんですけど。通販ページ?アフィリエイトですかね?毎日何回も来て。自動配信なんでしょうけど。こんなにされても、うっかりとでも「お前から買うか!」って思ってます。新しいビジネスモデルなんでしょうけど、ほんとうにウザイ。ITビジネスも飽和期か?楽して儲けようとするなよな!
2005.04.02
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今から10年以上前だけれど、広告代理店D社に入社した時、学生時代はあまり気にしなかった「上場企業」という言葉、当時、D社は「上場」企業ではなかった。なぜかと先輩に聞くと、ある企業に乗っ取られたら、その同業他社の仕事ができなくなるからだ、と聞き、ナルホドなぁ、と思ったものであった。それが、10年の間に、”市場からの資金通達”を目的に、それほど、しなければいけねい、という理由もないのでは、と思ったが、時代の流れだったのか、上場。テレビ局も、追随。ちょうど退職直前に、社員持ち株を始めていた私は、退職時の株売却で、ちょっとオトクな思いをさせてもらいましたが。。ということで、D社やテレビ局でも、長年勤続されていたオトウサンたちは、億万長者になった人もいる、よね。実際のハナシ。おいしいよねぇ。免許事業なのにねぇ。今の話題はどうだろうか。「そんなこというなら、上場したらダメですよ」というホリエ氏の言葉を、ソーダソーダと、聞いてしまう。「社員は受け皿があるなら、辞めたいと言っている」って、ちょっと待った!そんなの、みーんな言ってますから!世の中のサラリーマンのみーんなが。だいたい、私の周りで、「オカネがあれば何でもできるってどうかと思う」必ずどのニュースでも出るコメントだけど、まじに聞いたことないよ。一体、世の中の何歳くらいの人が何%言ってるのですか?本当は、お年寄りしか言ってなんじゃないですか?しかも、ごく少数の。。また、そのコメントを言ってくれる人を探してませんか?世論を盛り上げるために。それをニュースにしてしまう立場。ズルイぞ。マネーゲームうんぬんより、その情報操作が鼻につく。夢を売ることに慣れているのかもしれないけれど、おいしいことばかりではないんですよ。わかっているんでしょ、本当は。オヤジ世代が上手いことやりやがって。なんで現場世代が、この仕打ちなんだ、って。特権階級から堕ちたくないよね。だれだって。自由な社風で誰だって仕事したいですよ。クライアントが離れるから、企業価値が落ちる?タレントで出演拒否するから、落ちる?最後ッペは、これなの?マジ?ラジオは営業でも製作でも競争してないの?多くのビジネスマンに、笑われるよ。どんなに武器がなくても、デメリットのスタートであっても、恐怖で、ノルマで、働いてる人はいっぱいいるんだから。ふー、何日かで消そう。この日記。自己嫌悪になってきた。。げせん、は、納得できないの意。
2005.03.24
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某増渕先輩が社長である、金融資産1億以上の人がターゲットという超ハイソ雑誌の「SEVEN SEAS」4月号到着。広告でさえ、ため息がでるような逸品の嵐。今回の特集はシルクロードか。で、せっかくとっているので何か自分のレベルに合うものはないかと思うのだが。今回は、「ネイビーの品格」。”Brioni”福岡なら岩田屋にあるねぇ。もー格好よくて、色も派手で、値段もそれはそれは目がくらむほどに、派手で。。。~服が一人歩きするような装いなら、人より抜きん出るのは簡単だ。しかし、人と同様の装いで自分だけの色を出すのは難しい。そのためには、知性、品格。。オトコは「ネイビー」が似合わねばならない生き物だ。ネイビースーツは嘘をつかない。内面も生き様もあらわしてしまう、非常に怖い装い。オトコの究極は、極上のネイビースーツに、白いドレスシャツ、そして上質シルクのネクタイだ!~と。 そーだな。かっこいいな、これ。で、プライス、556,500円也。。。。。目の保養になりました。尊敬する先輩から、確かに同様のことを言われたことがある。オカネがないが、仕立てをよく見せる方法。私もしてます。顔の次の印象は”ネクタイ”になる。だから、かならず、ネクタイが映えるスーツ、シャツをコーディネイトせよ。同系色はNG。まず、ネクタイには金をかけろ。シャツは1000円でもいいから、ホツレのないシャツを着ろ。スーツは、かならずプレスしろ。ネクタイは一番高くても2万くらい。スーツでは青天井。シャツは消耗品。高いシャツを買えば、ずーっと着たくなるし、クリーニングに出す。捨てられないから、襟や手首の裾が切れても着る人がいる。ぼろぼろになる。それは最悪だ。他にも靴もカバンも時計もいるし。飲食だってせねばいけない。だから、まずネクタイ、ということ。まだ30代、全てを完璧にコーディネイトできるわけもないが、50代には、そんなオヤジになりたいな。
2005.03.21
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震度6って、なかなかスゴイ。食器棚からお皿やコップがとびでて、ずいぶん割れてしまった。揺れもだが、その割れた音がビビル。自宅の固定電話は、地震当初はつながったが、後に夕方までは不通だった。携帯電話は、夜までつながらず。本人よりも、遠方の家族、友人のほうが不安が大きかったようだ。しかし、携帯メールは、随時可能であった。休日ということもあり、会社のメールアドレスでは意味がないし、電話も然り。まさか、携帯アドがこんな時に役立つとは、驚きだ。早く、親の代まで携帯アドをもたせるべきと思った。順序としては、「揺れ(触)」-「ワレル音(耳)」ー「散乱(目)」-「通話不能」これに、ガス漏れ・火事(鼻)、飢え(クチ)などがくれば、五感を使った恐怖フルコースだ。幸い、休日の午前中ということで、地震に慣れていない福岡でも、大災害はなかった。神戸、奥尻、新潟などなどの人々の苦労はいかばかりだったろうか。ほんの一瞬で。。災害のチカラはスゴイ。今日は余震くらいで、生活もテレビも平常どおりだ。子供は、ちょうど持ち上げて遊んでいた時だったし、物心もつく前なのでトラウマもないだろう。平凡な日常がありがたい、貴重なことなのだと思える。
2005.03.20
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今日は訪問したお客様の2軒とも、4歳くらいの男の子がいた。まぁーー走る、飛ぶ、叫ぶ。。。すげーなーウチはまだ4ヶ月。どちら奥様も、「4ヶ月くらいが懐かしいぃ、かわいいでしょー」と。ホントにかわいくてしょうがないです、はい。8年がかりだから、ホントに。毎朝、起きた時に息してるかどうかも心配なんですよ。で、息してると、あー神様ありがとう、なんて思うほど。。涙が毎日出そうになるんです。親ばか。でも、いいでしょ。一説によると、しゃべりだしたら今なんかより、もっともっとカワイイって。参ります。たまたま日記を何軒かハシゴしていたら、ツライ時と同じ状態の日記があって、ついつい。。書き込むに書き込めんし。。がんばれ、というものでもないので、気長に待ってくださいね、としかいえませんが。
2005.03.19
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福岡エンタメの巨匠と商談。でもなぜか、話題は新興行のハナシになり、いつの間にか広報プランニング。さすが、人使いが上手い人だ。なるほど、○○で◇◇から持ってきたアレをコレに咬ませて、でも売るのはXXとYYに、、、、、おー思い出す。これが、なかなか予定通りに行かないのよねーイベントものは。しかし、だからこそ面白かったりする。このリスクの取り方、まさに巨匠や。
2005.03.18
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15日に年度の〆が終わり、同僚たちと韓国・プサンに行ってきました。「釜山港へ帰れ」がわかる世代のワタシ。現在、チョーヨンピルは、”年末年始用”の歌手扱いらしい。大御所になった?1泊2日で19800円。福岡から釜山は、高速船で3時間。なんとも手軽な旅行。日本語もつうじて、食べ物は価格も安くて、免税店もあり、すぐ来てすぐ帰れる。ある意味、東京より楽だ。街のあちこちに、観光客向け施設に限りだが、日本語もあり、お約束のヨン様(写真だけど)もいて、まだまだ日本人シフトしてくれているのだと安心。中国の方も大勢来てたので、次回はきっと中国語があちこちにあることでしょう。もう、日本人は王様気分にはなれないかも。だって、シャチョーサンって言われなかったし。今回のカイモノは、嫁さんへ口紅、自分にネクタイ、嫁さんの実家へキムチ、肉、サムゲタンのセット(宅急便)、くらいで非常に地味。昔は「買わなきゃ損」とばかりに手荷物一杯になっていたが、のりやタバコなど、カサバル系も買わなかったし、コピーモノは嫁さんから禁止されたし、靴やカバンなど大物もないので、なんかアッサリと帰ってきてしまった。なんか景気悪いみたい。。でも、要らないモン買ってもねぇ。しかし、社会人になって、アジアとハワイ、グアムがすっかり定番になってしまった。たまに米本土。あー、たまには長期でヨーロッパに行きたいよーでも、便利な旅行に慣らされたから、楽しめないかな?
2005.03.17
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経営コンサルタントさんとお会いした。飲食店コンサルというのは、奥が深そうだ。自営業しかも職人気質の相手に運営、利益、税金、競合、メニュー、素材、仕入れ、広告、、、一体、どこまででも仕事なのだ。。スゴイなぁ。。ただ、こんなことも知っている、あんなんことも知ってます、というのは、結構微妙だ。知識が豊富な人=経験豊富=信頼できるということは、得てして”○○コンサルタント”という職種の人は時々、思い上がりがあるような気がしてならない。資格ではないだけに、実学で、いわゆる、”大先生”だと主張するために必要なのだろうが。心配していること、疑問に感じていること、相談したいことに答えるべきだが、結構、一方的に”知識”を売りつける人が多い。ちょっと、話は違うけどある旅行に、個人で旅行代理店をしている人といったことがある。この旅行は、最悪だった。彼の”いい穴場、知ってるよ”に振り回され、行きたいところにも行けず、食べたいものも食べれず。初回はフツーでいい、ってこともある。いきなり応用編じゃなくて、基本から行きたいこともある。そんなに旅行に頻繁に行くわけではないから。良かれと思っているから、こちらも気が重くなった。サービス精神を履き違えると、かなりしんどい。こうすれば儲かりますよ、と言われても、よほど洗脳されていない限りは、また段階を踏んでいない限りは、腑に落ちないことであれば、やはりしないだろう。詳しいことは悪いことではないが、一人で仕事をしたり、業界にドップリと浸かってしまうと、なかなか、その空気に気づかないことがある。「オレ、すごいでしょ」みたいな感じになっている人が多いから。一部のコンサルは。逆に、今回の方は、かなり一生懸命、仕事されているので、なおさら悪くて言えない、なんて思った。何の話でも、有頂天になってしまったら、相手が見えない。なので、サービスするための知識は使い方次第、そんな気がしたッス。もちろん、自分も含めて。。
2005.03.11
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保険のお客さんが増えてくると、ほとんどの日で、どなたかの誕生日が来る。なので、お誕生日コール(電話)をしたり、バースデイカードを送ったりする人もいる。さて、ワタシはどうしたものか。「継続できないことはしないほうがよい」との鉄則もあり、カードなどはしておらず。電話は4年ほど前だろうか、トライした。たとえば独身の女性に「お誕生日おめでとう!」と言うが妙に気恥ずかしくなった。迷惑というほどでもなく、かといって、さほど嬉しくもない?また、カレシに誤解されても困るし、他のお客さんにしないわけにもいかないし、となり途中でストップした。1ヶ月ほど前に、大変お世話になっている社長の娘さんの誕生日が来ていて、いつものように音沙汰なしとしていたら、「お前、やはり電話くらいしたほうがいいぞ。なんだかんだと嬉しいらしいぞ」とのこと。2週間ほど遅れて、詫び電してみると、ナルホドそういう感じもした。今日は、その父上のお誕生日。しっかり電話しました。やはり、嬉しいみたいだった。喜んでもらえるなら、恥ずかしくてもしたほうがいい。それが、サービス業だ、と思った。人生のうち、何回人から「ありがとう」と言ってもらえるかわからないけれど、何万回か言ってもらう、という目標もいいかもしれない。数えられないけど。まずは1日1回にしてみるか。とすると「お誕生日コール」は、ポイント稼ぎにもなるね。
2005.03.05
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エンタメ職人のヤナイチさんと、シルク・ド・ソレイユの「アレグリア」に行って来ました!(妻よ、許せ)前作の「キダム」もですが、幻想的な世界に突入でき、大満足でした。アレグリアは、どちらかといえば、サーカスの要素が強いようで、空中ブランコやトランポリン(もちろんシルクドソレイユ的なものですが)など、「あー危ない!(悲鳴)」、技成功で「ふぅー(ため息)」、そして「パチパチ(拍手)」が多かった。客側は、「プロなんだから落下はないだろう」と思いながらも、「もしかして」と思っている。もちろん、事故を期待しているわけではないが、心のどこかで、その成功を見たいのと同レベルで失敗も見たいのではないだろうか。危険であればあるほど、そのスリルと安堵の幅が広くなり、満足度も上がる。このバランスで成り立つビジネス「サーカス」はスゴイなと。ビジネスでリスクを背負った人というのは、どこかで変革とか改革とかが絡んでくるので、成功すると「プロジェクトX」なみに相当美しい扱いだ。しかし、失敗したら、、、、、只の人で済めばいいが。ホリエ氏も然り。サーカスのプロフェッショナルのように、失敗を皆無にする方法とは?練習、経験は、どのようにして身につくだろうか。仮にできたとしても、「危うさ」という魅力が減るのだ。やはり、いつまでも「リスクを背負う人」でないと、いけないということなんでしょう。
2005.03.02
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