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ゴルフ界の王子こと「石川 遼君」も愛用している(株)山本光学「SWANS」のフィッシング偏光グラスは今年、「ナチュラルグリーン」「ライトブラウン2」「キャナリー」と3つの新色偏光レンズがリリースされました。そこで「ナチュラルグリーン」と「ライトブラウン2」の2カラーを新調しました鮎釣りなど内水面はこれを!★ WARRIOR‐F〔ウォーリア‐エフ〕こんな感じのレンズカラー ケースはこいつ勝利へのスーパーウェポン。トーナメントの過酷な条件をフィードバックし更に進化した5代目WARRIOR。視野・視界といった基本性能は、そのままに、より視認を高めストレスを除くハーフリムフレーム、長時間の使用にも頭を優しく包み込むソフトホールドテンプルといった新しい機能を装備しました。「ふかしん」がアメリカのトーナメントで勝ち抜くためにチョイスした2色を追加しています。愛用者はこの方ウェイトが34gなので「ちょっと重いかも?」と思いましたが、装着してみると全然気にならず、サイドカバーが側方からの光を遮断するので視界が鮮明です!海釣り用にはこれ!★ SWF‐502 spec‐C 〔エスダブリュ‐エフ 502 スペックC〕レンズカラーはこんな感じケースはこれ計算し追求した一つの答え。スポーツグラスのノウハウを活かし、チタニウム素材とエラストマー素材を組み合わせて、優れたフィッティング性能を実現した高機能モデルです。度付対応フレーム。愛用者はこの人ウエイトが18gと非常に軽く、レンズに撥水と防塵性に優れた「クラリテックコート」が施してあるので雨や波シブキもへっちゃらです!★レンズカラーを選択する時の参考に■ クリア系裸眼に極めて近い明るい視界を持ち、夜間や室内での使用にも適します。また、風、ホコリ、飛来物の対策としても活躍します。■ スモーク系光を均一に制御するので、着色されない自然な色調の視界になります。長時間の使用でも疲れにくいレンズです。■ オレンジ・アンバー系かすみの原因とされるブルーライトをしっかりとカットし、シャープでくっきりとした視界を実現します。動きのあるものなども見やすいレンズです。■ ピンク系ブルーライトを抑えて、くっきりとした視界になります。さらに視界全体を明るく見せる効果を持ちます。■ ブラウン系ブルーライトを抑える効果に加えて、自然な色調に近づける効果を併せ持ちます。長時間の使用にも最適です。■ ブルー系オレンジライトを抑えて、眩しさを効果的に抑えます。青い視界で、気持ちを落ち着かせる効果も持ちます。■ グリーン系緑の多いフィールドで自然な色調を実現し、視認性を高めます。■ イエロー系暗闇は暗く、明るい所はより明るく、クリアなコントラスト効果が高まります。■ 赤色強調(トライブロッカーレッドライン)赤色を強調することで、赤信号や釣りのウキの認識性を高める特殊なレンズです。■ 調光クリアtoスモークレンズに受ける紫外線量に合わせてレンズカラーがクリア(可視光線透過率:80%)からスモーク(可視光線透過率:12%)の間で変化します。幅広い環境下で最適な明るさを実現します。
2010.05.29
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今年も鮎解禁間近! ていうか高知などの早い川ではもう解禁してます。そこで今年、気になる新製品の紹介で~す。「鮎は掛けてナンボ!」ですから鮎との接点はハリ。そのハリですが、今や鮎のトーナメントでは最強と言っても過言ではない「小澤さん兄弟」が全面プロデュースされたハリが(株)オーナーばりからリリースされました!★『忍(しのび)』<特徴>・・・掛りが早く、バレにくい。<号数>・・・6.5、 7.0、 7.5、 8.0号<価格>・・・1200円(120本入り)テンション系の引き釣り、引き釣り泳がせに持って来いのようです!次はハリケース★『AP-50ベスト錨ケース』<特徴>・・・ ・ワンプッシュオープンなので竿を抱えていても錨や背バリが取り出しやすい。・最大30組の錨が収納でき、背バリ収納マットも付属。 ・自社のスイフト錨(ハリス付きの完成品)がそのまま移し変えられる。 ・ハリスが横にはみ出しにくいハリス押さえクリップ付き。<価格>・・・1800円最後は~仕掛け収納に便利なファイルケース★『スプールファイル・ワイドマットファイル』中はこんな感じバッチリ整理収納できます<特徴>・・・・スプールタイプは「AP-40仕掛け巻」が2ケ/枚ずつ、マットタイプは「仕掛けマット」が4ケ/枚ずつ入るファイルがセットしてあります。セットはバインダーとファイル5枚セット、ファイルは5枚入りなので一日分の仕掛けが十分収納できる、その上、コンパクト!・ファイルはダブルジッパーで防水性がバッチリ!川を渡る時も安心!<価格>・・・800円
2010.05.20
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16日は35cm級のグレが好調な内海の釣り場へ出撃予定だったが、あいにく渡船がチャーターで貸切になっていた∠( ゚д゚)/ 「え」 ⇒ 仕方がないから情報収集 ⇒ 荘内半島のグレか宇野沖でマダイのどちらか ⇒ (-公- ;)ウ~ムと悩む ⇒ 「伸光渡船」に('。' 9"--- モシモシ ⇒ 「取れない奴がよく当っているところがあるからどうぞ」と言われ、マダイに決定( ̄ー ̄)ニヤリッ ⇒ マダイ狙い&チヌもと言うことでマキエの配合餌はこれをチョイス午前5時、向日比港を「伸光渡船」で出船 ⇒ 大会の人を順に下ろしていき、そのポイントへ ⇒ 先客がいた┗┃ ̄□ ̄;┃┓ ガーン!! ⇒ U-ターン ⇒ せんちゃんが直島の?へ ⇒ 私は、ふじきゅーさんと「尾鷹島の東」へ ⇒ ふじきゅーさんにポイントを選んでもらう ⇒ 南側を選択 ⇒ 東側は強い当て潮 ⇒ 「シーバスに持って来い!」とカルティバ「サボイミノー」をキャスト ⇒ 数投してもバイトがない ⇒ 「おらん」と諦める ⇒ ナイスサイズのカメノテとジンガサを発見(● ̄ー ̄●)にや ⇒ 貝取り開始 ⇒ 1時間半程で水汲みバケツ一杯になる ⇒ 「お土産?」は確保したから仕掛けをセット ⇒ 水深がある&当て潮というこうでウキはこれ潮に合わせてポジションをq(・・;q) ))) ((( (p;・・)pウロウロするも底の当て潮が強い ⇒ 満潮までノーフィッシュ ⇒ ふじきゅーさんもベラを釣っただけ ⇒ 潮止まりなので気分転換にランチタイム( ̄~ ̄) モグモグ... ⇒ 引き潮が動き出す ⇒ 東側は潮裏だがサシエを取られる ⇒ ウキをヒロミ産業「トビコン遠投」3Bから00にチェ~ンジ!&3Bのナマリを外す ⇒ ヨリモドシの下にG3、ハリスの中間にG5を打つ ⇒ ゆっくりとした引かれ潮が発生 ⇒ ベラがヒット ⇒ 「気配が出てきた&仕掛けが立ちすぎ」と思ってG5のナマリを1mほど上に移動 ⇒ 引かれ潮の角度も少し変わったからマキエ&ウキを20mほど沖へ投入 ⇒ 南東沖のシモリ&ハエ根の駆け上がりの手前まで流れていった「トビコン遠投」がスーッと海中に入る(゚△゚;ハッ ⇒ 半呼吸置いて「シュッ」と消えると同時にラインがシュシュッと走る ⇒ 「キタ━━━Σ(・`д・ノ)ノ━━━!!!!」と合わせる ⇒ シモリのほうへ走る ⇒ ゴンゴンと頭を振る ⇒ 「( ・。・)? アレレ~?チヌ?」と引き寄せる ⇒ 藻に入る ⇒ 藻抜きをする ⇒ 脱出成功ε~( ̄、 ̄;)ゞフー ⇒ しかし、ウキが見えるところで再び藻に入られる(・▽・;)え! ⇒ 再度、藻抜き操作 ⇒ 中々、出ない(-"-;;) ⇒ 辛抱に続ける ⇒ 5分ほど掛けてやっと出るε-(´・ω・`A)ふぅ、ヤレヤレ ⇒ 一瞬、見えた魚体が金色ぽい ⇒ 「チヌと違う!マダイか?」と引き寄せる ⇒ 上がってきたのはこいつ綺麗なピンクでした\( ⌒▽⌒ )/渡船が大会の人を回収時に寄ってくれる ⇒ やっと釣れそうな潮になったが、宮浦の一文字へ3人全員で磯変わりする ⇒ その後、煮付け~塩焼きサイズの黒い奴を、せんちゃんが3尾、私もラスト1投でゲットして終了となった。水揚げは翌日のディナーへ ・マダイは~もう刺身では・・・なので今回はカルパチョで・ジンガサは~アスパラとバター炒めで・カメノテは~定番の塩茹で!ビールがすすみますヨ渡船は「伸光渡船」を利用 携帯電話 090-3881-0708 渡船代金 3000円<タックル>竿 :「硬調黒鯛」0・6号 5.3m リール :「プレイソショックス」2500道糸 :東レ「銀鱗スーパーストロングつぬブラックマスター」1.75号 ハリス :東レ「トヨフロンスーパーL・EX」1.5号 ウキ :ヒロミ産業「トビコン遠投」00~3Bハリ :オーナー「遠投ハヤテ」8~9号 ガイド・ロッド用:「ロッドメンテ」(水切れ・スベリ性能抜群)ライン用 :「Lコート」(スベリ・撥水効果抜群)糸の結束強化 :「ノットガードV」(ノットの強化とすっぽ抜け防止)偏光グラス :スワンズ「サイニウム・F スペック・2C」ライトスモーク<マキエ> オキアミ生 :6kg配合餌 :マルキュー「瀬戸内チヌ」「スーパー磯マダイ」「チヌパワーV10白チヌ」「メガミックスチヌ」を各1袋ずつ混ぜた。<サシエ> :マルキュー「くわせオキアミチヌスペシャル」Lを使用。
2010.05.18
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今年、テストを繰り返した東レのハリスが製品化されてリリースされます! 商品名は【トヨフロンL・SE】初回、生産商品には下の写真のステッカーが漏れなく付きますその他、東レのイベントに参加頂ければ参加賞に!もちろん、ドリームカップも!6月中旬にはお店に並ぶのでもう少しお待ち下さいね('-^*)ok
2010.05.18
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現在、好評発売中の(株)ボナンザ「リールメンテ」「ロッド・メンテ50」に引き続き、「メンテ」シリーズの第三弾として6月下旬に『ファス・メンテ50』がリリースされる予定です。その試作品が届きましたので紹介します。★『ファス・メンテ50』<特徴>塩ガミによる固着防止。ファスナーの劣化とサビを防止して主にファスナーの開け閉めを容易にします。<リールメンテ>との違い・最近のバッカン、ロッドケース、ブーツ、フィッシングウエアー、等々に数多くの樹脂製ファスナーが使用されており、この樹脂部分を「より安全に」「固着を防ぐことによる容易な開け閉め」を最大目的に特化した製品・『ファス・メンテ50』には新しく「特殊防錆剤」を配合することで金属ファスナーを始め、タモ枠の金属部分・マキエカップ・フライヤー(駆動部)・ランディング・ツール、等々のサビ防止を強化。・「リール・メンテ」は「リール駆動部分の回転性向上」をメインと考え、浸透性を高めていますが、『ファス・メンテ50』は主に「樹脂ファスナーの塩ガミ・固着とスベリ性」を重視し、金属のサビにも対応できるように付加考慮してあります。これで「リールメンテ」「ロッド・メンテ50」「ファス・メンテ50」の「メンテ3兄弟」が揃いましたのでしっかりとメンテナンスして快適な釣りを楽しみましょう~~!
2010.05.15
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9日は「シマノジャパンカップチヌ関西予選」に参加してきました~!会場は小豆島。競技方法はチヌの5尾重量。抽選の結果は30番でこの船一路「小豆島」へ ⇒ 小磯灯台のかなり沖を西へ ⇒ 「岩谷」か「橘」?と思う ⇒ 岩谷を通過して橘方面へ ⇒ 舳先が橘湾南の出口にある「飛び石」へ ⇒ 「ナイスなポイント(▼∀▼)ニヤリッ」とほくそ笑む ⇒ しかし、通過 ⇒ 舳先は石切へ ⇒ ここは明翔会で過去に2回優勝したポイントだから心の中で「( >ω^_^
2010.05.12
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皆さん、楽しい釣りをされていますか!今回は「フカセ釣りのメンテナンス方法」を紹介します!待ちに待った休日は一日中、ノンストレスの釣りがしたいですネ!そんな時、道具類が汚れていたり、ガイドなどの金属部分が錆びている。道糸の出が悪い。ウエヤーが臭いなんてことになったら最悪です。また釣行後に道具類をほったらかしにしておくと、寿命も縮みます。そこでメンテナンスをしておくと、次回の釣行時もバッチリ!そのメンテナンスですが、フカセ釣りの場合は・ ロッド、タモの柄とタモ、リール、道糸などのタックル類。 ・ ロッドケース、クーラー、クーラーバック、バッカン、シャク、シャク立て、サシエ入れ、水汲みバケツ、ウキ、サルカン、ナビ、ストッパーなどの道具類・ ベスト、レインウエアー、帽子、手袋などのウエヤー類。 ・ シューズ、ブーツなどシューズ類。それらのほとんどは水洗いをして乾燥させればOKですが、タックル類はそれ以外のメンテナンスが重要なので今回はタックル類を重点的に紹介させて頂きます。<ロッド>フカセ釣りで一番使用するナイロンラインの道糸は摩擦熱や水分吸収すると、強度低下することは皆さんご存知だと思います。摩擦する箇所はリールのラインローラーと竿のガイド、ガイドリング、ロッド本体になります。そこでロッドにはボナンザ製品の超強力特殊フッ素樹脂コート剤「ロッド・メンテ50」がお薦め!ガイドに「ロッド・メンテ50」をスプレーして乾いた布で軽くガイドを拭きます。すると、ガイドとリングの汚れが驚くほど取れてガイド表面のスベリと撥水性が大幅にアップ!次にロッドを伸ばしながらその布でロッド本体を均等に拭き、コーティング。ロッドにマキエが付いてもサッと一拭きでピカピカに。また「ロッド・メンテ50」は速乾性なのでいちいち乾かす必要がないからすぐに収納できます。最後に尻栓を外してスプレーしておけば固着防止もバッチリ!<タモの柄とタモ枠>乾いた布に「ロッド・メンテ50」をシュッとスプレーしてタモの柄の表面を拭いてコーティングします。すると、超強力特殊フッ素樹脂コートが海水や雨水を弾いて抜群のスベリと撥水効果が発生。タモが驚くほどスルスルッとスムーズに伸びてタモ入れがしやすくなります。そして尻栓に固着防止スプレーを。タモは水洗いして乾燥させた後に枠のジョイント部分へ「リール・メンテ」をスプレー。すると、超微粒子フッ素樹脂がベアリング効果を発揮して折りたたみが大変スムーズとなり、腐食防止になります。<リール>以前は市販のサビ止めやシリコンスプレーを使用していました。しかし、今ではボナンザの「リール・メンテ」一本ですこの「リール・メンテ」を『ハンドル』『ベールアーム』『ラインローラー』の3箇所にシュッとスプレーします。 すると、酸化や劣化した油分を吹き飛ばしてフッ素樹脂皮膜を形成。サビを防ぐと共にベアリングが一層スムーズに回転しますからベールアームが確実に戻り、ハンドルやラインローラーの回転がよくなります。その結果、ラインのヨレが減少。ライントラブルも激減してアタリも取りやすくなります。またオイルを使用していないのでリールの寿命も延びます。<道糸>ナイロンの道糸は使用するほどラインローラーやガイドなどの摩擦で表面のコーティングが剥がれてきます。また釣行後、そのままにしておくと塩分が付着し、ラインの内部に水分が吸収されて強度が低下します。そんな状態で使用していると、せっかくの大物がヒットしてもやり取りの途中で「アッ!」とラインブレーク。なんて悔しい思いをすることも・・・ そこで強度や耐摩耗性を維持するためにお奨めするのが「スーパーLコート」と「Lコート80」です。スプールに巻いてあるラインが新品の場合はその上から「シュー」と均等にスプレー。釣行後はラインに付着している塩抜きをします。ぬるま湯にスプールを3分間ほど漬けてから取り出し、直射日光の当たらない所で乾燥します。そして釣行前日にスプレーして表面が乾燥すればOK。すると、ラインの表面をコーティングしますから汚れやキズの保護。超撥水効果で水の吸収を防ぎ、新品同様の状態を維持します。またスベリが抜群によくなるので飛距離と操作性が大幅にアップ。特にスルスル釣りや全層仕掛けでも中通しウキのパイプをスムーズに抜けるのでラインの送りが簡単。沈め探り釣りでもライントラブルが激減して繊細なアタリも取れます。また予備のスプールに巻いてあるラインにもスプレーしておけば釣り場での交換もバッチリです。さて「スーパーLコート」と「Lコート」の違いは何?と思われる人も多いと思います。その違いは■「スーパーLコート」・・・水中での摩擦抵抗が少なくなるので道糸を水中に入れていく、沈め探り釣り、スルスル釣り、全層釣方などに最適。■「Lコート80」・・・・・空中での摩擦抵抗が少なくなるのでウキを水面に浮かせて釣る固定仕掛けなどに最適です。<ファスナー類>ロッドケースやクーラーバック、ブーツなどのファスナー部分は海水がよく付着して「あ、しまった!」と固着し易いですね。そこでファスナーに「リール・メンテ」をスプレーしておくと、開閉が非常にスムーズとなり、固着防止になります。さて、魚をよく釣る人は概ね、手返しの多い人です。上記のメンテナンスをしておけばトラブルが激減しますから必然的に手返しが多くなり、釣果アップが期待できます。また余談になりますが、「魚の活性が低い時は「ボナジェットバニラや磯の香り」を。サシエにスプレーすると、気泡が視覚に、超音波が聴覚に、臭いが臭覚にアピール!!マキエには活性と集魚力がアップする「ボナミックスV」をスプレーすると抜群の効果が期待できます。ラインの直結部やヨリモドシ、ハリの結び目にはスッポ抜け防止と強度アップに「ノットガードV」をスプレーしておくと安心です。さあ、皆さんもメンテナンスをしてノンストレスのエンジョイフィッシングで大物をゲットしましょう~~!!
2010.05.08
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★ 3発目は優勝賞金10万円の「鉄人カップ」5月5日、岡山・牛窓で開催された。競技方法はチヌの3尾重量。抽選で参加者を牛窓沖と小豆島方面に分けた ⇒ 午前5時過ぎ出船 ⇒ 私は小豆島方面でA西選手と上がる ⇒ 大型を期待したがハーフタイムの場所交代までに40数cm以下を3尾とマダイ2尾ゲット・・・( ̄‥ ̄a;)ぽりぽり ⇒ 後半戦は船着き ⇒ 潮がハエ根に沿って流れていたからその駆け上がりを狙う ⇒ すぐにA西選手が竿を曲げる( ;¬_) ⇒ 40cm後半のチヌをゲット ⇒ 「w( ̄△ ̄;)wおお、やったね」と声をかけて打ち返す ⇒ すると~~ハエ根の沖でウキが消える ⇒ 同時にラインもシュッと走る( ̄∀ ̄*)ニヤり☆ ⇒ 「キターv(^0^)v」と合わせる ⇒ 「ドスン」とした手応は年ナシと直感 ⇒ 「ハエ根をかわさないと」とテンション操作でチヌを誘導 ⇒ 思惑通りそちらへ走る ⇒ ハエ根をかわせたから「いざ勝負!」と寄せに掛る ⇒ タモに入ったチヌは予想通りの年ナシ ⇒ 気分も高揚して「( >ω
2010.05.07
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★ ゴールデンウイーク1発目は優勝賞金20万円の「フレンズカップ」男鹿島の南の石切?で撃沈・・・(ヘ||_ _)ヘ 優勝は3550gのF井さん。2位は3250gの宮川親分。3位は3020gのY本さん。★ 2発目は「2010無名人チヌ大会」<マダイも期待でこんな配合パターンを選択>4日、東下津井港を「たい公望3」で出船 ⇒ 西方面の六口島の一文字から順に下りていく ⇒ 私はT槍さんと長島のシッポへ ⇒ 主の「下津井釣り好きオヤジさん」に(^o^ 9"--- モシモシしてポイントを聞く ⇒ 船着き~東端と西の砂浜のチョボ ⇒ (*・o・)ほ(*・O・)ほぉー砂浜のチョボは知らない&T槍さんは船着きを希望されたからテクテク (( (*--) ̄ー ̄)とそのポイントへ ⇒ マダイの期待は~~ほぼ0ハーフタイムまでに30cm強を2尾ゲット ⇒ T槍さんはノーフィッシュなので場所交代した ⇒ しかし、その後はいい感じのポイントを探して(・.・ )( ・.・)ウロウロ...したが何処もゞ(+ヘ+)``アカン、、、と終了 ⇒ 帰港してみると西方面のほうが釣果がよかった<ずらりと並んだ賞品>表彰式の前に(株)ボナンザの「ロッドメンテ」の使用方法を説明 <乾いたタオルを下に当てがい、上からガイドにスプレー> <タオルのスプレーが当っている部分でロッドを磨いてコーティング> <タモの柄もタオルにシューッとスプレーしてコーティング>説明も終わり、いよいよ表彰式へ 優勝者は~~この人豪華なボナンザ製品詰め合わせをゲットしてニッコリの釣り好きオヤジさんとA西さん私は~~21位で下津井海苔を頂きました。最後になりましたが、本大会に多大なご協賛を頂きました「(株)ボナンザ様」誠にありがとうございました。また「たい公望渡船」さんお世話になりました。<タックル>竿 :「硬調黒鯛」0・6号 5.3m リール :「プレイソショックス」2500道糸 :東レ「銀鱗スーパーストロングちぬブラックマスター」1.5号 ハリス :東レ「テストハリス」1.2号 ウキ :ヒロミ産業「エアーゾーン」27Aハリ :オーナー「インホワイトチヌ」2~3号 ガイド・ロッド用:「ロッドメンテ」(水切れ・スベリ性能抜群)ライン用 :「Lコート」(スベリ・撥水効果抜群)糸の結束強化 :「ノットガードV」(ノットの強化とすっぽ抜け防止)偏光グラス :スワンズ「サイニウム・F スペック・2C」ライトスモーク<マキエ> オキアミ生 :6kg配合餌 :マルキュー「瀬戸内チヌ」「チヌパワームギ」「スーパー磯マダイ」を各1袋ずつ混ぜた。<サシエ> :マルキュー「くわせオキアミチヌスペシャル」Lを使用。
2010.05.07
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