全3件 (3件中 1-3件目)
1

24日は凪予報だったのでホームへ前日は「潮が流れず苦戦した方が多かった」との情報 ⇒ Pに悩む(-ω-;)ウーン ⇒ 以前、こんな潮の時に上がったPの近くで、いい潮になっていた場所の調査することに決定 ⇒ いつものこの船で🚢💨手前から下ろしていって、私は某島へ ⇒ 船着きから~と歩いて移動 ⇒ ここへ到着電気ウキメバリングの仕掛けをセット ⇒ 日暮れを待つ ⇒ 辺りがすっかり暗くなってからキャスト開始 ⇒ しか~し、この日の引き潮の最強流速が1.5ノットのせいか?流れが弱い ⇒ 最初に期待していた転流時の潮が出来ない・・・1時間経過しても狙う潮が出来ない ⇒ 「ヤバイ(-_-;)」と思ったが、流速が若干⤴して次にできる予定の潮が発生 ⇒ その潮をトレースするために💨で移動 ⇒「今がチャンス!」とキャスト ⇒ 「すぐにアタリ!」 ⇒ キーパーをキャッチ ⇒ そこから連発 ⇒ しか~し、その潮は20分ほどで修了した・・・ピンポイントの潮を探して ⇒ 刻々と変化する潮に合わせて投入点とトレースするコースを修正 ⇒ ポツポツ追加 ⇒ 終盤になって30mほど沖を横流れだった本流が斜め沖方向へ移動 ⇒ その潮筋の途中に湧き潮が発生 ⇒ 「そこが狙い目!✨」と潮上へキャスト ⇒ すぐにウキが潜り込む ⇒ ラインテンションを保ちながらドリフト ⇒ そのポイントへ入ると~一瞬、テンションが緩んだ“竿触” ⇒ 「ここだ!」と思うや否や「ググーン」とロッドティップが引き込まれた ⇒ 「来た!」と合わせる ⇒ ギュンギュンとナイスサイズの手応え ⇒ 手前のシモリとハエ根に注意しながら寄せる ⇒ 上がってきたのはこんな奴でしたその後も追加していき、何とかこれだけキープ出来ました(´▽`) ホッ帰宅後、翌日はこの処理最後は血&水分抜きをしました中々、思うような潮にはなりませんでしたが、この潮ではこんな感じというのが分かりましたのでよかったです
2021.03.27
コメント(0)

3月10日にこの番組の取材がありました当日は中々、厳しかったですが~某メーカー様、撮影スタッフの方々、関係者の皆様のおかげで無事に撮影が出来、ありがとうございましたm(__)mその放映は4月11日(日)、17時~17時30分の予定です。番組名は BS日テレ『夢釣行 一魚一会の旅』ですので見てやってくださいね~さて15日は『メバル凪』の予報に釣られて?出掛けました~♪午後6時いつもの船で🚢💨この日、夕方からの満ち潮の流速は強い ⇒ 月刊誌のレポートを兼ねていたので、「今までに紹介したことのないPの中で、あそこがいいかも?」とそこへ ⇒ 電気ウキメバリングをセットして日没を待つ ⇒ 期待に反して「チョット流れが緩いのでサイズが小さいかも?」とやや不安になりながらキャスト ⇒ すぐにアタリ ⇒ 上がってきたのはやはり小型 ⇒ 「大きくなっておいで!」とリリース ⇒ サイズアップを狙って続行 ⇒ 時折、キープサイズが混じる ⇒潮に合わせて ⇒ 途中でいい感じの潮を発見 ⇒ 「goodサイズが来るかも?」と期待しながらキャスト ⇒ リトリーブ ⇒ 途中で「ゴン!」とヒット ⇒ 「ヨイショ」と抜き上げたのは~こんな奴でした「パチリ!」と自撮り ⇒ 「もう一丁!」と打ち返した時にはすでにその潮はなくなっていた・・・その後もしながらキーパーを追加 ⇒ 結局、こんな感じでキープしました尚、今回の詳細は4月5日(月)発売の『月刊レジャーフィッシング5月号」のレポートで。それと「釣り人の料理」にも執筆してますのでご覧ください
2021.03.18
コメント(0)

今月の掲載ですが~✦本日発売の『スポーツ報知新聞』その中の「フィッシング報知」の欄に先日の『電気ウキメバリング』の記事が載ってます✦明日発売の『月刊レジャーフィッシング4月号』「春メバル釣りの様々なスタイルの紹介」の中に『電気ウキメバリング』が内容は~上部の~「タックル」から順に 👇 👇 👇 👇と3ページにわたって解説してます続いて「四国西南部磯釣り情報」をその中身は 👇「実釣レポート」と合わせて3ページ最後に「釣りぽ」のレポート以上の記事が掲載されてますので、ご覧ください~
2021.03.04
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1