全6件 (6件中 1-6件目)
1

前回ゲットしたメバルは~<脳天締め> 👇<神経締め> 👇<フリフリ血抜き> 👇エラと開腹して内臓を除去 ⇒ 血合いを歯ブラシで除去 👇<脱水>という「血抜き処置」を施しましたその中から2尾を~お刺身用に熟成こんな状態で冷蔵庫の中で3日間ほどお寝んねしてもらいました 👇<開封> 👇<3枚におろした身>脂が全体にいきわたり、血も完璧に抜けてますから白っぽいです 👇<腹骨と中落を切り取ってブロック状に> 👇<ズームアップ>また、肝も5%の塩水につけ、毎日交換して血抜きをしました 👇<肝和え用に>ブロックを切り分けてメバルの御膳?の完成お品は~『刺身と炙りの肝和え』、『煮付け』、『アラのすまし汁』、『メバルの煮汁で、てーてーた(炊いといた)でーこん(大根)』ですお味の程は~~刺身、アラ汁、大根の煮付けは抜群 炙りは皮に焦げ目が付くぐらい炙りましたが、チョッピリ皮が硬かったです。それでも大満足で~がすすみましたヨやはり、このパターンの血抜きを施してからの熟成はと再確認しました
2021.05.21
コメント(0)

13、14日の連荘で半夜メバリングに出掛けました~♪<初日>クラブ仲間のN瀬さんとM岡さんから「このエリアでのメバルは初めてなので」といわれていたからご案内 ⇒ N瀬さんは兄と隣り合わせのP ⇒ 私はM岡さんと一緒にやれるPを思案 ⇒ ちょっと流速が強いが~「まあ、そこそこは釣れるだろう」と安易に決定 ⇒ この日は「カメノテ」採取のために~いつもより1時間早い便で🚢💨 👇このPへ早速、1時間ほどかけて「トントン、カチカチ」 ⇒ いいサイズを選別して大漁でした潮を ⇒ いい感じ ⇒ 「このまま日暮れまで続いてくれ!」と期待しながら待つ ⇒ 日が暮れて開始 ⇒ 潮の感じが⤵ ⇒ 「悪いパターン」と思いながらキャスト ⇒ 沖からリトリーブしてくるが、途中で右へ左へと流れる方向が変わる「釣れないパターンの潮」 = バイトがない ⇒ ウキを沈ませて底付近をトレースしてみる ⇒ やはりバイトがなく、数投目にはブレークで根掛してウキをロスト・・・「潮位が上がってくると、いい潮になるのでは?」と期待したが~本流が沖へ離れ、手間は引かれて出ていくパターン ⇒ 「アカン」と移動 ⇒ ~~良さげな潮を発見 ⇒ キャスト ⇒ リトリーブ ⇒ すぐにヒット ⇒ とりあえずキーパーをゲット ⇒ 「さあ、入れポンか!」と急いで打ち返したが~すでに潮は終了していた・・・「こうなると~潮流の方向的には元のPに潮が出来ているかも?」とUーターン ⇒ ~着くと、ちょっと釣れそうな潮になっていた ⇒ ポツポツトバイトがある ⇒ それでも流れ方が複雑なので「コン!」の単発やハリ外れが多い・・・結局、M岡さんは鯛2、メバル1。私は4尾キープの撃沈でした また、兄はまずまずで、N瀬さんも片手以上キャッチしていたからとりあえずよかったです(´▽`) ホッ帰港後、「ここのメバルを味見して」とM岡さんに全部進呈しました。<2日目>前日の流速が潮汐表より強いように感じたし、この頃からは潮が昼と夜が逆転していることを勘案して「あそこがいいのでは」と決定 ⇒この日は通常時間の便で🚢💨ここへ今回が3回目で潮が出来るだろうと思しきエリアへ日暮れを待って開始 ⇒ 待てど暮らせど潮が出来ない ⇒ 本流は、はるか沖を走っている ⇒ 「潮位が上がれば」と午後9時前まで待ったが変化なし ⇒ 今日は流速が弱いから潮はできない = 「反対側の当たり潮が頃合いでは?」と移動到着すると、予想どうりの感じ ⇒ キャスト ⇒ 「ここはまだちょっと流れがきつい」 ⇒ 「あの辺りが頃合いでは?」と ⇒ 本流の潮目をドリフトさせながら引かれ潮の合流点へ誘導 ⇒ そこから真っすぐ引ける筋を微調節しながら探る ⇒ いい筋を発見 ⇒ 「来るぞ!」と思うや否や「ゴン!」とロッドを引っ手繰るアタリ ⇒ ギュンギュンとよい引きでナイスサイズをゲット ⇒ 「今だ!」と急いで打ち返す ⇒ またもヒット! ⇒ 残り時間が少ないが、潮の変化に合わせて移動しながら追加 ⇒結局、1時間弱の間にこのエリアで8尾キャッチしてこの日はこれだけでしたもう少し早く見切って移動すればよかったですが~このポイントの満ち潮はだいぶ把握できました地形と潮流方向の予測では今回のエリアは引き潮にいい潮が出来そうなので、次回はその潮の調査デスネ!
2021.05.18
コメント(0)

母の日に子供達が孫を連れて帰ってくるので~「新鮮な お🐟さんを食べさせよう」と7日、半夜メバリングへ出掛けました~♪🚙💨 ⇒ 事務所へ到着 ⇒ この日は若潮で満潮からの転流が20時前。最強流速が1.5と弱い ⇒ 中途半端な潮回りなので場所選びに悩む(-ω-;)ウーン ⇒ 希望Pを聞く ⇒ 第1、第2候補は伴に空いていた ⇒ これまた悩む(-ω-;)ウーン ⇒ それでも第1候補は今シーズン、まだ上がれてないからそこに決定午後6時いつもの🚢💨このPへ潮はまずまずの感じ ⇒ 辺りをチェック ⇒ カメノテが沢山ある ⇒ 「しまった、道具を持ってくればよかった・・・」と反省 ⇒ 日暮れになったから開始 ⇒ すぐにアタリ ⇒ 20UPをキャッチ ⇒ 「幸先よし! 入れ食いか?」と期待したが~アタリはポツポツのペース ⇒ 流速が弱いためか?2枚~3枚潮になっている ⇒ その為、バイトがあっても「コン」の単発やフッキングミス、途中でのオートリリースが多発・・・その中には良型マダイや大型メバルの手応えも ⇒ どちらも2回ずつあったんですが~~すべて途中でオートリリース・・・それでもキャッチしたメバルは~ほとんどがこんな奴<体高のあるマッスルメバル>ヒットサイズもまずまずなので~キープサイズを若干UPしてそれ以下はリリース ⇒ 午後9時前頃に潮が終了 ⇒ 反対側へ~ ⇒ 2ヶ所ほど膝上までウエーディングして到着 ⇒ 20分ほど経過すると、引きの潮が入ってきた ⇒ しながらキャスト ⇒ この潮も流れが緩いからバイトは似た感じ ⇒ また、ヒットしたメバルの中には奥様からお持ち帰り禁止の「金チャン」が2尾もΣ(゚д゚lll)ガーン ⇒ 「もう来るなよ!」と言い聞かせて、優しくリリース ⇒ 結局、これだけキープしましたε-(´∀`*)ホッ翌日、処理して開腹すると~お腹の中は脂がギッシリと詰まってました最後に血抜きと脱水途中ですがこんな感じですもう、梅雨メバルの体になっているようで、孫達が煮つけを「美味しい!」と喜んでくれましたメバルは梅雨~夏が一番の旬&マッスルメバルは引きが強いので~食材調達&その引きを味わいに通いますよ!また、今シーズンはマダイが多いからメインラインをPE0.4号から0.6号にチェンジして再トライです
2021.05.12
コメント(0)

先日のジギングでゲットしたメジロ2尾を7日間クーラーボックス内の氷水の中で熟成しました~♪それを取り出してビニール袋を開封 👇新聞紙と吸水紙も開封 👇上に写っているウロコ取りで鱗を除去 ⇒ 鱗が細かいハマチ系にはこのウロコ取りが です2枚に下ろす ⇒ 骨側身側血のにじみもなく、綺麗です 👇皮をはいでブロック状にいい感じの身ですネ 👇それを刺身&しゃぶしゃぶ用に切り分けて~てんこ盛り?に(;^_^A食してみると~~ハラミは勿論😋~😋問題は背身こちらが旨ければ ⇒ (´~`)モグモグ ⇒ 程よい弾力&しっとり感があり、旨み成分が全体にいきわたっているようで予想以上に😋😋でした = 孫達もあっという間に平らげ~お代わりをしてましたヨ!流石に全部は多いので~半身は塩をして「塩焼き用」に真空パック ⇒ 冷凍庫へこれは子供達のお土産ですね!続いては~クラブの大会でゲットしたマダイとチヌ&アジです!こんな感じでお寝んね 👇3日後にチヌ1尾とアジを開封<チヌさん><アジ君>チヌを下ろすとこんな状態でしたこれも血のにじみがなく綺麗ですブロック状にした身に振り塩を!5分間ほど経過すると、水分が浮き出て小さい水玉が出来ますから水道水でサッと洗い、吸水紙でくるみ、水分を除去 ⇒ お刺身に 👇<ズームアップ>やはり綺麗な身ですお味の程は~アジ君はもう脂が⤵気味なので「こんなもの」(~_~;)肝心のチヌは~~「全く臭みはなく、食感も思っていたより弾力がある(通常だと死後硬直後は身がフニャフニャになります)。また、振り塩脱水をしたので~モチモチ感が強く、チヌとしては予想以上に美味しかったのでビックリ&感心しましたまあ、究極の血抜きで「エアーダスター」を注入する時にしっぽ側の身が透明でしたからこいつは◎とは思ってました。残ったアラも振り塩をして2時間ほどなじませてから酒蒸しの予定ですまた、この料理も珍味でには ですネ<メジロの胃袋、卵、白子のボイルをポン酢七味で>そして~6日後に残りのマダイとチヌをまずはマダイをオープン鱗を落としてから下ろしてみると~この時期ですから予想通り、身がやや白濁していました ⇒ 刺身とシャブは却下続いてチヌもこちらもやや白濁気味 ⇒ 料理は「マヨネーズ焼き」に決定 ⇒ <ズームアップ>オーブンレンジで焼いて食べると~新玉ネギが甘く、お🐟さんたちの身も熟成効果で「中々、ウ・マ・イ~~」とくれば~~これがすすみましたヨ(;^_^A<売り切れで~販売中止になった話題の>やはり素材がいい状態でないと、お刺身には向きませんんね。それでも~ちゃんと処理をしてから一定期間を熟成させれば、旨みがUPします。その為、今回のマダイなどのように旬でない場合は焼き物などで頂けば美味しいです
2021.05.09
コメント(0)

5月2日は私が所属する「クラブ無名人」春のチヌ大会を小豆島で開催しました~♪午前2時半から受付開始 ⇒ 参加賞は~コロナ対策にコレをこの日は強風波浪が発令されていたが~お世話になる船はこの界隈で一番大きく、安定性抜群の🚢抽選の後番から順に乗船して午前4時🚢💨西の風が強いから風裏になる大角鼻の東面~風の子島~徳本にかけてのPを使用 ⇒ 本舞台の手前から順に渡磯 ⇒ 私はここになりました<風の子島の高岩>初渡磯のPですが~バタ板を借りましたからハナレも使えます。また、荷物を置いているところは後ろの岩が高いので西~北西の風裏となります = 疲れたり、寒かったらここで休息ができる = この日の天気には強風の横風&光線が少ない時間帯で見難いという事を考慮 ⇒ ウキはコイツを選択沖を攻めるのは無理なので5~10m先の駆け上がりを狙う ⇒ 数投すると、ウキ下が竿1本では根掛かる ⇒ 2ヒロの固定で打ち返す ⇒ すると~シモリと思しき障害物の横でアタリ ⇒ 合わせる ⇒ 大型の手応え ⇒ 沖に走らず、竿を叩く“竿触”は「Bigチヌっぽい」 ⇒ 競技規定はチヌの1尾長寸 = 「年なしで優勝は頂いた」と期待 ⇒ 何度も締めこむ引きをやり取りして寄せる ⇒ 早朝で見難い ⇒ 水中にした🐟は「チヌ?いや鯛か?」と判別しずらい ⇒ 水面に現れたのはコイツでした💦オスのマダイ56㎝のいいサイズでした「君は特に黒っぽいね⤵」とスカリへ ⇒ 「今がジアイ!」と急いで打ち返す ⇒ またもアタリ ⇒ 今度は沖に走る ⇒ 引き味は先程より強い ⇒ 「60アップの“竿触”」とやり取り ⇒ 竿先まで寄せてくる ⇒ 「さあ、お姿拝見!」と思った時に最後の締め込み ⇒ その引きに対応した時、フッとテンションがなくなる ⇒ 「エッ( ゚Д゚)」と回収すると、無情のハリ外れでした・・・その後は~手前を釣っているから恒例のこのゲスト勿論、本命の~本家、黒ちゃんも結局、これだけ+2尾キープ(当日、頼まれていたお宅へ差し上げましたから写真は-2匹)船に乗り込んですぐに船上で検量状況を聞くと~場所によってはコイツまみれや~<20cm後半のアジ>・・・プライベートなら大喜びですが( ̄▽ ̄;)また、こいつが乱舞?それでも~こんな悪条件の中、皆さんよく釣られてましたヨ帰港中の船内で、この新製品の紹介して回し見してもらいました<マルキューの「ボイルオキアミ」>この製品は超高圧処理して旨み成分のアミノ酸を添付してあります。最大の特徴は常温保存ができる点ですね!!他社のパック入り製品や自分でブロックを小分けして冷凍庫で保存すると~結構、場所を取りますが、これならそんなわずらわしさから解消されますからお勧めですよまた、使用後に余った場合は密閉して冷凍保存が出来ますから経済的です。帰港後、表彰式優勝はこの方でした!2位は彼NNコンビ?は同寸だったんですが~私の同級生のほうが年上なので決定。最後に総評をさて、チヌは個体差がありますが~この時期は多少の臭みがあります。「その臭みの原因の一つ、もしくは大部分は血では?」と思ってました。そこで前回の小豆島の時に1尾、持ち帰ってテストしてみようと思ってました。しかし、マダイが大漁だったので「処置が大変」とやめました。その後、「津本式のFB」の中に「チヌ嫌いの友人に究極の血抜き処置後、数日間熟成させたチヌを食べてもらうと~臭みもなく、😋~😋」とのトークがありました。「やはり検証しないと!」と、今回も早めに納竿 ⇒ 「脳天締め」→ 「神経締め」 → 「エラの上部からナイフを入れ、背骨の真下にある大動脈を切開」 → 「海水の中でフリフリ血抜き」 → 「キーパーバッカンの中に作った海水氷の中へ20分間ほど入れて冷却」 → 「取り出して簡単な水切り」 → 「クーラ―バック内の厚手のビニール袋の中に~お🐟さんが重ならないように並べて入れる」 → 「水が入らないように折りたたむ」 → 「その上に新聞紙を敷く」 → 「上からバラ氷を振りかけて完了」 ⇒ 上記の持ち帰ったお🐟さん達を~翌日、「究極の血抜き」処置 ⇒ 処置中に1尾だけこんなことに!Σ(゚д゚lll)出目金!脳天締めした刺し穴が狭かったようで脊髄抜きする時に詰まり、出口がないから水圧で ⇒ その勢いで脊髄が視神経の通り道を通って目の斜め下から脱出しました(目の下~鼻付近に横たわっている白い糸のようなもの) ⇒ 刺し穴を広げてやり直しましたが~、水圧はこれだけ強いという事を再確認しました処置が完了 ⇒ クーラーボックス内の氷水の中へ ⇒ お寝んね期間は~3日後 ⇒ アジとチヌ1尾をお刺身で味見予定6日後 ⇒ 下ろしてみて~よさげなら赤、黒共にシャブ&刺身で。 今一なら先日収穫した新玉ねぎとの料理で「マヨネーズ焼き」の予定です。さて、結果が楽しみですが~お🐟さんは個体差があるので、期待と不安が半々です(;^_^A
2021.05.07
コメント(0)

以前から「ジギングにチャレンジしたい」というクラブ仲間のF見さんのデビュー戦に釣友と4人で出掛けました~♪当初、予定していたエリアが諸事情で×になったので急遽、瀬戸内海へ変更 ⇒ となれば~お願いする🚢は「ここでしょう!」と予約した。この船で🚢💨安定性抜群です 勿論、足も速いですよこの日の天気予報は風が強い = 他の遊漁船は、ほぼいない 「爆」の期待もあるが~条件的にはよくない&「前日は悪かった」と聞いた通り、ノーバイト・・・ 🚢 を繰り返す ⇒ 昼過ぎのPは「いい感じ」 ⇒ 同船のアングラー&H本さんにヒット ⇒ 私達グループの初物は、このお🐟さんでしたε-(´∀`*)ホッ「さあ、入れ食いか!」期待したが~そうは問屋が卸さず、単発 ⇒ しか~し、ヤズ君がメインですが~他船のヒット率は半端なく高い(゚Д゚;) ⇒ 「なんでやねん」と ⇒ 「なるほど!」と即刻、コピー ⇒ すると~~、すぐにアタリ ⇒ こいつをキャッチ「今がジアイ!」と思いつつも~美味しく頂くために「脳天締め」→ 尾びれの付け根の少し上を切り、脊柱管内にワイヤーを通して「神経締め」→ エラから背骨の下の「大動脈を切開」 → 「バケツの中でフリフリ血抜きをしました(その後のお🐟さんも全部処置)その処置が終わり、急いで?再開 ⇒ その後、追加すると~状況が⤵🚢💨 ⇒ 到着 ⇒ 「いるいる!」と再開 ⇒ 私以外のアングラー&F見さんにもヒット「やったね、いいサイズ!」と声をかけたお相手はこんな🐟さんでした状況を勘案してブツをチェ~~ンジ! ⇒ すると~すぐにバイト ⇒ 「よし!」と合わせる ⇒ いい感じの引き具合 ⇒ 上がってきたのはこんな奴でしたそして納竿間近かに再びヒット ⇒ 「こっちも来た!」と隣のM岡さん ⇒ 私のは~ほどなくして上がってきましたが~M岡さんは「ちょっと大きいよ」という通り、手こずっていた ⇒ やがて水面に現れたのはこんなメタボ🐟でした結局、私達4人の水揚げこんな感じ今回、初挑戦のF見さんもゲットできたからよかったです。「これでハ・マったかな~~?(・∀・)?翌日は究極の血抜き処置これを使って 👇胃袋の中には~こいつが入ってました 👇お腹の中&背骨の真下を掃除してから脱水&脱血 👇クーラボックスに約5℃前後の氷水を作り、その中で~お寝んね(熟成) 👇1尾は3日後に開封 👇下ろした半身 👇お刺身で🍻 血抜きがバッチリのようで身が白っぽいです食べてみると~まだコリコリ感が強く、もう数日後がよさそうですネ💦。そこで次回は7日後頃に頂いてみますネさて、今回の詳細は明後日の6日(木)に発売の『スポーツ報知新聞』にそれと5日、発売の『月刊レジャーフィッシング6月号』では~ 👇「春の のっこみ最前線」の中に 👇「のっこみシーズン到来 小豆島のフカセマダイ(P36)」が! 👇最後に「釣り人お勧めの料理」でメバルも以上が掲載されてますので、ご覧ください~!
2021.05.04
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1