全7117件 (7117件中 1-50件目)

こういうトイレもありますこれはクワンシーの滝の入り口にある公衆トイレです。男子トイレですがすべて個室になっています。中は便器と紙を捨てるゴミ箱。便を流す水をためる容器とひしゃくがあります。トイレットペーパーはありません。用を足した後、この水で体をきれいにするのだと思います。この時は小だったのですが、ここで大は大変そうです。今回の旅でこれが一番大変そうなトイレでした。うーん、これはなかなかすごいですね。
2026年09月28日
コメント(0)

クワンシーの滝でジップライン体験クワンシーの滝の上流部から滝まで5本のジップラインで降りることができます。ここが乗り場の入り口です。ここがチケット売り場。地元の通貨であるラオスキープではなく米ドルで支払います。1人30ドルです。乗り場はさらに上にあります。階段を上がってくるとだいぶ眺めがよくなってきました。この奥で受付して、ジップラインの用具?衣装?を装着します(全部やってもらえます)。この森の中を降りていきます。滝が見えるところもあり爽快ですが、最初のスタートはかなり緊張しました。ゴール地点はこの木の上でした。受付からゴール地点での道具の取り外しまで約1時間。この時は私たちだけだったので待たされることなくスムーズに体験できました。妻は最後まで悲鳴を上げていましたが、二度とできない貴重な体験でした。
2026年09月27日
コメント(0)

オキザリスだけは順調です9月は毎日雨が降った東京。最近体調が悪いのですが、人間も日を浴びないとダメなのでしょうか。お日様が待ち遠しいですね。さて、我が家のベランダ園芸もこの天候不良でほとんど元気なし。9月といえば例年ほぼ毎日のように水やりをしていましたが、今年は週に1回程度ですんでしまいました。花もかなり少ない感じです。さて、そんな中元気に成長中なのはこのオキザリス。あっという間にここまで増えてきました。でも、ここからがどうなるのか。日光が好きなオキザリスなのでこれからの成長に影響が出ないように天候の回復を願うばかりです。台風がまた接近していますが影響がないよう願いたいです。
2026年09月26日
コメント(0)

基本は練乳入りですこれはラオス・ルアンパバーンで普通に出てくるコーヒーです。特徴はめっちゃ濃いコーヒーとグラスの底に沈んでいるコンデスミルクです。これはホットコーヒーですがグラスで提供されます。飲むときはよく混ぜます。試しに、混ぜる前に上のコーヒーだけ飲んでみましたがかなり濃いです。混ぜるとこんな風になります。これがなかなかおいしい。コンデスミルク(カロリー)が気になりますが、ここではこれが一番のようです。
2026年09月25日
コメント(0)

ルアンパバーンの観光地 クワンシーの滝です今回はラオス ルアンパバーンの有名な観光地を紹介します。ラオス観光に出かけるきっかけの1つでもあるこの滝は、美しい青い水が魅力です。スマホのカメラなのでいまいちですがとてもきれいな水が流れています。石灰石?がこの水の色の原因のようです。実は前日にスコールが降ったので水が濁っているのではと心配しましたが、あまり影響がなかったのでうれしかったです。これはウナズキヒメフヨウ(AIさんの見立て)という植物のようです。青い水と赤い花、組み合わせは良かったのですが画像がピンボケでがっかりですね。ここでは泳ぐこともできるのですが、朝早かったせいか誰も水の中に入っていませんでした(私も)。これが一番上流の滝です。もっときれいな色をしていたのに写真を撮るのは難しいです…。私たちは、この滝の上まで登ってジップラインで降りるというスリリングな体験をしてきました。この滝を眺めながら滑り降りてくるので爽快でした。これ以上年を取ったらできなくなる貴重な体験です。
2026年09月24日
コメント(0)

これも長雨のせいかなこの日も東京は曇り空。今年の東京はお盆を過ぎたあたりから厳しい残暑というものがありません。このむくげの花も普段はこの何倍も咲いている気がします。色はいつもどおりという感じですがお日様が出ていないので何となくくすんだ感じです。普段は10月まで続く東京の残暑。今年はこの不順な天候のまま終わってしまうのでしょうか。
2026年09月24日
コメント(0)

ゆったりと時間をかけていただく朝食は格別です再びラオス・ルアンパバーンの旅日記です。これはホテルの朝食会場からの眺めです。メコン川沿いのレストランのテラス席でいただきました。こうした環境でのんびりと朝食をいただくのは人生で初めての経験かもしれません。何品でも注文できるので、滞在期間はメニューにあるものを毎日少しずつ変えて試してみました。これは初日の様子でしょうか。フルーの盛り合わせです。さすがに新鮮でおいしいです。サラダを注文したつもりでしたが炒め物が出てきました。これは1人前。毎日食べることになるココナッツのヨーグルト。とてもおいしくてとりこになりました。フランスにゆかりのある国なのでパンはとてもおいしいのです。このジャムもなかなかの美味。思った以上にボリュームがあったので朝から満腹になりました。こういう食事が毎日取れたらいいね、と妻と話しながらゆったりとした時間をすごしたのでした。
2026年09月23日
コメント(0)

サボテンに異変が最近、育てているサボテンの針が少しずつ白っぽくなってきました。これは病気? と心配になってAIさんに診てもらいました。するといくつか原因をあげてくれましたが、「日照不足」というのがありました。東京は30数日雨が降っているそうですが、そのせいで日照不足になっているのかもしれません。日光の当たるところにおいてあげましょうとアドバイスをいただきましたが今日もお日様はなし。枯れてしまわないか心配です。
2026年09月22日
コメント(0)

時間の流れが緩やかですルアンパバーンに滞在中、ツアーの移動手段として1回、そしてナイトクルーズで1回、計二回メコン川を船で楽しみました。これは夕焼けクルーズで川面に映る夕陽を眺めている場面です。地元のビール1本がセットでついています(少々ぬるめ)。約1時間、川を上りながら夕陽や川沿いで生活している方々の様子を眺めていました。戻ったら川辺のレストランでラオスの料理を楽しみました。これは結構お気に入りのルアンパバーンソーセージ。甘辛いソースも含めてとてもおいしかったです。ゆったりとした時間をすごすにはとても良い街です。
2026年09月21日
コメント(0)

油断しているとお金が飛んでいきますこれはラオスルアンパバーンの街で毎朝見られる托鉢(たくはつ)の光景です。朝6時頃から若い修行僧がご飯など食事の施しを受けて回ります。観光客もパービアンという布を方から斜めに巻いて、椅子に座り、はだしになってご飯などを施すことができます。これが托鉢のセットです。かごに盛られたもちごめとお菓子のセットです。2人分です。ご飯は透明の手袋をして、おかしは別の手で修行僧の鉢の中に入れてあげます。もち米を一握りつかんで入れるのが意外と難しい。列になってくるので大忙しなんです。こういうごはんとお菓子の托鉢セットは路上で売っています。おばさんが椅子の方に誘導してパービアンという布をまいて、このセットを用意してくれます。これが約700円。なくなると補充されますが追加でお金を取られるので、タイミングを見てやめないと朝から想定外の出費になります。結局、4セット分のお金を支払うことになりました。とても貴重な体験になりました。
2026年09月20日
コメント(0)

ラオスの寺院の狛犬すみません。大型連休中、更新をさぼってしまいました。さて、こちらはルアンパバーンにあるワット・シプート・タバートという仏教寺院だそうです。金ぴかです。そして特徴ある狛犬。南国風の花(写りが悪いのでAIは判定できず)世界遺産の古い寺院より金ぴかの方につい足を止めてしまいます。また、更新がんばります。
2026年09月19日
コメント(0)

作り物かと思いましたこの変な植物はルアンパバーンの街(というか林の中)でたまにみかける熱帯植物の「ヘリコニア・ロストラータ(別名:オウムバナ、ロブスタークロー)」といいます。全部が花かな?鮮やかな色をしていますが、妻は「何だかキモイ」とひとこと。そういわれてみるとそんな気もします。最初は作り物かと思いましたがこういうものが時々現れます。いかにも熱帯植物という感じですね。
2026年09月18日
コメント(0)

ラオスのルアンパバーン 最初のランチは…有名な寺院を観光した後、麺類がおいしいと有名なお店に立ち寄りました。スコールのあと暑くなってきたので、冷たい飲みものと地元の麺類に挑戦です。このスムージーなんだかわかりますか。実はドラゴンフルーツなんですが、あまり甘さはなく、そして後味がゴーヤみたい(ちょっと苦み)でした。これはイメージとは違ったのでびっくり。良い経験でしたがリピートはないですね。こちらはブルーベリーだったかな。妻の選択は問題なし。おいしいです。さて、いよいよ麺類です。こちらはラオス式のカオソーイです。きしめんのような幅広の平打ち米粉麺(センヤイ)が使われています。豚骨ベースのスープ。スープの上に、トマト、ニンニク、唐辛子、そしてラオスの伝統的な発酵大豆(トゥアナオ)を炒め合わせたピリ辛の特製肉味噌がたっぷりとのっています(というのがAIさんの解説)。味は自分には辛くて…。注文した妻は平気な顔して食べてました。正直なところめっちゃうまい!という感じではないです。こちらはカオピヤック・センというラオスの料理。麺はタピオカ粉や米粉を合わせて作られており、うどんのように太くてモチモチしています。最初はこの食感にびっくり。弾力がありすぎるのでちょっと戸惑いました。でも、鶏や豚のダシがしっかりきいたやさしい味わいのスープ。そしてフライドガーリック、ネギ、黒こしょうなどのトッピングがアクセントになっておいしい料理になっています。食べ終わる頃にはこの麺にも慣れ、おいしくいただけました。こちらはおすすめです。全部合わせて1500円くらいだったかな。ごちそうさまでした。
2026年09月17日
コメント(0)

ルアンパバーンのワット・シエントーンという仏教寺院ですルアンパバーンに到着した日に市内をぶらぶらしてみました。とりあえず有名観光地にもなっているという世界遺産のワット・シエントーンという寺院に行ってみました。ここが入り口です。外国人の入場料はは3万キープ、約210円です。実は入場直前に雨(スコール)が降り出したので、あまやどりを兼ねての観光となりました。寺院内の建物です。これが本堂みたいです。予備知識なしで入場したうえに、説明もあまりなかったので書き込んでいる内容はあとで調べた情報です。そうだったのか~、なんて思いながら書き込みしてます。霊柩車庫に安置されている霊柩車の先頭部分です。これはナーガという多頭の龍や水蛇に似た神聖な精霊だそうです。これは本堂に施されている黄金の木のモザイク画らしいです。こういう装飾が建物に施されています。ラオスらしい画です。レッドチャペル(赤堂)というものだそうです。黄金の仏像です。自然の岩を活かした台座でその下にはモザイク状の装飾が施されています。これは沖縄などでもよく見られるサンタンカの花ですね。ラオスでも時々見られました。白い仏塔だそうです。本堂、別角度から。見学が終わるころ雨はやんできました。そして、一気に晴天に。これがこの国の気候のようです。
2026年09月16日
コメント(0)

ラオスの狛犬のようですこれはラオス ルアンパバーンにある世界遺産の寺院「ワット・シェントーン」の周辺で見かけた守護像(狛犬みたいなもの)です。白い体に赤い口元というのは、アジアの仏教寺院で見られる伝統的なデザインだそうです。とはいえ、見慣れないのでインパクトありすぎです。
2026年09月15日
コメント(0)

きれいでしたこれはバンコクのスワンナプーム空港です。飛行機を乗り継ぐためにターミナル内を歩いていますが、とても広くて移動が大変です。早朝なので誰もいません。外国に行くと気になるのがトイレ。今回もまず空港内のトイレを見学してみました。東南アジアはトイレットペーパーを流すことができない国が多いのでゴミ箱が設置されてますね。おしりをきれいにするための水鉄砲型のシャワーもついてます。おしっこの方はこんな具合です。敷いてあるものも国によって違いがあって面白いです。手洗い場も国際空港はきれいです。空港のトイレはきれいですが、このあと地方都市を観光してさまざまなトイレに出会うことになります。びっくりするようなトイレに遭遇します。どうぞお楽しみに。
2026年09月14日
コメント(0)

ゲンペイカズラという和名がありましたラオス ルアンパバーンの旅行中に出会った植物も紹介していきます。この花、初めて見たので近づいて写真を撮りましたが、調べるとゲンペイカズラという名前でした。日本にもあるのかな…。少なくても近所の公園では見られませんね。赤い部分が花で白い部分はがくということらしいです。アフリカ原産の花で、源氏(白旗)と平氏(赤旗)の旗印に見立ててその名前が付けられたそうですが、やはり寒さに弱いそうです。珍しい植物に出会えるのも楽しみの1つですね。
2026年09月13日
コメント(0)

乗客は誰でも利用できるラウンジですタイ バンコクからの乗り継ぎ便はバンコクエアウェイズを利用しましたが、その乗客はこの航空会社が運営する空港のラウンジを無料で利用できます。ということで早速、行ってみました。きれいです。朝早いので利用者は数名程度です。食事はありませんがお菓子とソフトドリングがたくさん用意してあります。これは洋菓子ですがほかはタイのお菓子が並びます。あっ、これはサンドイッチだったかな。これはタイの具材ではなかったような。ここからがタイの伝統的なお菓子です。左はタイ風ブラウニー(ココナッツケーキ?)、右はカオトムマットという伝統的なお菓子です(AIさんの見立てです)。 こちらはパイでしょうか。「セイボリーパイ」というのはAIさんの意見です。ドリンクの種類も豊富です。右がコーヒー、左は紅茶でした。広くて清潔なラウンジでした。あまりおなかはすいていませんがせっかくなのですべて試食してみました。写真下のタイのお菓子はもちもちでおいしかったです。断面はこんな感じです。右の食べ物はバナナの皮で包んで蒸しあげられたもののようです。包みをとくとこんなものが登場。ココナッツミルクと砂糖で煮たもち米(パッタイ)の中にバナナとか黒豆を詰めて煮てあるようです。これは黒豆だったかな。これは初めての味でした。ポップコーンも味が日本とはちょっと違います。これだけ食べて1時間後には機内で巨大なサンドイッチを食べることになるのです。
2026年09月12日
コメント(0)

やはり「食」ですいきなりプロペラ飛行機で出されたサンドイッチを紹介しましたが、その数時間前に出された機内食はこちらです。選択肢はこれとのり弁当でした。4時間くらいしか寝ていないのに起こされて、食事が提供されるのは正直つらいですが、おなかがすいているので食べてしまいます。付け合わせのサラダなどです。こちらがメインのポーチドエッグ。機内が薄暗いので画像が不鮮明ですね。パンはやや硬め。フルーツは写真がないですが一番おいしかったかも。エコノミーの食事はこんなものなのかな。もちろん完食。ごちそうさまでした。
2026年09月11日
コメント(0)

移動中に出会った興味深いものですしばらくの間、おじさんの東南アジア ドタバタの旅をお許しください。ここはタイのバンコク・スワンナパーム空港です。ここからラオスのルアンパバーンに移動です。空港バスに乗って駐機場に移動ですがつり革が初めてみるものでした。すぐにちぎれてしまいそうですが厚みがあって結構頑丈な感じでした。航空機はバンコクエアウェイズのプロペラ機(今はそういわないのかな?)です。移動時間は2時間ですが軽食が出てきました。巨大なサンドイッチ(?)と飲み物が提供されました。開けてみるとかなりボリューミー。妻は食べるをあきらめて鞄にしまいました。しばらくしてルアンパバーン国際空港に到着。歩いてターミナルに移動です。雨季とは思えない晴天です。こじんまりとしたかわいい空港ですね。ここから刺激的な旅がはじまります。
2026年09月10日
コメント(0)

レッドジンジャーというそうですこれは今回の旅行先、ラオス国のルアンパバーンで見つけた花です。名前からしてしょうがの仲間のようですね。店先に鉢が置いてありました。南国特有の花のようですが日本でも見られるのでしょうか。
2026年09月09日
コメント(0)

こんなところがあったとは東南アジアの旅、出発は羽田空港でした。国際便なので第3ターミナルだと思っていたら、利用するのが全日空だったため第2ターミナルからの出発と直前に知りました(焦りました)。国際線ターミナルがあるとは知りませんでしたが、国内線のカウンターのずっと奥にそれはありました。出発は午前零時すぎでしたので、空港に到着した時の国内線カウンターは薄暗くひっそりしていましたが、国際線のフロアは明るく輝いていました。こんなところがあったとは知らなかった…。で、定刻からやや遅れて出発。深夜1時に近い時間ですが、離陸後に水と軽食が出てきました。このあとお酒も出てきたので、こんな時間なのにワインなど飲んでしまい酔ってしまいました。おかげでそのあとすぐに寝てしまいました。大変な旅のスタートです。
2026年09月08日
コメント(0)

プルメリアの花ですしばらく更新をさぼってしまいました。ごめんなさい。遅めの夏休みをとって東南アジアの旅に出かけました。旅行中、ときどき更新するつもりでしたが時間が取れずできなかったので、これから遅れを取り戻したいと思います。さて、これはラオスのルアンパバーンという世界遺産の街でたくさん咲いていたプルメリアです。高いところに咲いているのでちょっとわかりにくいですね。木の下に花が落ちていたので拾ってみました。南国で女性が髪飾りなどに使っているイメージがあります。ちょっと暑いですがこうした花が咲いている街を歩くは楽しいです。これからしばらく東南アジアのラオスを中心に南国の植物や珍しいものなどを報告してみたいと思います。
2026年09月07日
コメント(0)

スミレに似た花のトレニアです花壇で咲いているこの紫色の花はトレニアです。スミレに似た花を夏から秋にかけて咲かせます、という説明がついていましたがスミレの花が頭に浮かばなかったのでピンときませんでした。こんな形の花ではないような気がしますが色合いが似ているのかな。パット見、暑さに弱そうな感じですが強い植物のようですね。
2026年09月06日
コメント(0)

新たなフンは見つからず!数日前にたくさんの糞が見つかった場所です。殺虫剤などをまいて様子を見てみました。すると2日たってもフンはありませんでした。でも、死骸は見つからず。どうなったのでしょうか。食害された葉っぱもあまり見当たりません。フンの正体がわからないままというのはちょっと不完全燃焼です。冬が近づいてくると虫との戦いが激しくなりそうです。
2026年09月05日
コメント(0)

今年も登場 オキザリスですこの枯れた草の間から顔をのぞかせているのはオキザリスです。枯れているのは昨年のオキザリスの葉っぱです。気がつけばもう9月。オキザリスが芽を出す時期です。今年は枯れた葉っぱをそのままにしていました。新芽が成長しやすいよう早く取り除いてあげたほうがいいですね。成長が楽しみになってきました。
2026年09月04日
コメント(0)

ベゴニアの花 ちょっと薄め?これはベランダで育てているベゴニアです。元気に咲いているのですが、なんだかいつもより色が薄いような…。そんなことはないだろう、と思いつつ調べてみました。すると日照不足とか肥料ぎれ、気温の変化によっても影響されるそうです。液体肥料は定期的に上げているので日照不足かな?ベランダ園芸の弱点ですね。
2026年09月03日
コメント(0)

盛岡のお土産 南部せんべいこれは盛岡出張のお土産、南部せんべいです。いろいろ種類があったのでためしに少しずつ買ってきました。こちらはいただいてしまった南部せんべい。これは高そうですね。こちらが家族用のお得な南部せんべい。妻には好評ですが子供には評判があまりよくありません。特に妻の評価が高かったのはこのかぼちゃ。ちょっと変わり種ですが確かに実もサクサクしておいしかったですね。安定した味のピーナッツとこのカボチャが高評価でした。たまにはいいですね、南部せんべい。
2026年09月02日
コメント(0)

でも、犯人は見つからず朝、いつものようにベランダの植物に水をあげていると異変に気付きました。虫の糞らしきものが…。結構大粒です。これは大物かもしれない。いつものようにフンの上にある葉っぱを見てみたのですが、青虫らしきものが見当たりません。AIさんにも聞いてみると、ヨトウムシの可能性もありとのこと。葉っぱや土にも殺虫剤をまいてみました。これでフンがなくなれば効果ありということになりますが…。さて、どうなるかな。
2026年09月01日
コメント(0)

キバナコスモスかな?この日、花壇でキバナコスモスらしき花を見つけました。本家のコスモスは秋を代表する花ですが、こちらは夏の花ですね。黄色と濃いオレンジ色の花が夏っぽくていいですね。最近、朝晩少しずつ過ごしやすくなてきましたが、秋のコスモスはもう少し先でしょうか。
2026年08月31日
コメント(0)

ニコチアナ・ラングスドルフィーというそうですこの日、ちょっと見慣れない花を見つけました。どこにでもありそうですがブラジル原産の植物だそうです。ベルのような姿をした薄緑色の小さな花がなかなかかわいいです。葉っぱと似たような色をしているので目立たないのがかわいそうです。タバコ属と紹介されていましたがあのたばこの仲間なのでしょうか。タバコのようなにおいがするわけではありませんでした。
2026年08月30日
コメント(0)

日本全国 どこにいってもこの姿草っぱらとか花が終って緑一色の道路わきの緑の中にひょっと顔を出すのがこのヒルガオです。おやっ、こんなところに咲いてた!というシーンが多いような気がします。アサガオなどはいろいろな色の花が見られるようになってきましたが、ヒルガオはどこにいってもすべてこの色の花のような気がします。webで調べてみましたが花の写真はほぼ同じでした。このピンクの花がなかなかいいので進化する必要もないのかな。
2026年08月29日
コメント(0)

ヘメロカリス(別名:デイリリー)ですこの日、朝の散歩で出会ったのは黄色の花。ヘメロカリスです。特徴的な姿なので記憶に残りますが、名前がいまいち覚えにくいです。花は1日でしぼんでしまうらしいのでデイリリーの名前があるそうです。その別名なら覚えられそう。次から次に花をつけないといけなので大変ですね。でも朝早くからきれいに咲いて目立ってました。
2026年08月28日
コメント(0)

なでしこ 手間いらずこれは我が家のべランで育てているなでしこです。育てているというよりたまに水を与えているだけという感じです。いつの間にか花が咲き、枯れてしまって、また芽が出てきて、いつの間にか花が咲いているという植物です。本当に手間いらず。それなのに花はきれい。ずぼらなは私にはとてもありがたい花ですね。
2026年08月27日
コメント(0)

めったに食べることはないですがこの日は休日。スーパーに食料品の買い出しに行った帰り、(涼しさを求めて)近所の商業施設に立ち寄りました。そこで見つけたのがチョコで有名なゴディバのパン屋さん。たまにはちょっと高いパンのお昼にしましょう、ということで衝動買いしてきました。1つ1つが高いですが1人5個までしか買えないので歯止めになります。これは、オ・ショコラ(手前)とミルククリーム?普通のパン屋の値段の2倍くらいします(感覚的に)。これ、チョコばかりだと飽きそうなので買ったのかな?チョコがたっぷり、という感じじゃないですね。これ、わけわけスティック?チョコは入っていませんが結構お高い(600円くらい)。黒いのはチョコだらけのパンです。小さいけど切って家族3人で食べました。後悔したのはこれ。キャメル風味?ですが、チョコなし。コスパ悪いなあ。どんなものなのか家族で味など確認してみた感じですね。我が家は普通のパン屋のパンの方があっているようです。
2026年08月26日
コメント(0)

ちびっこばかりこれは海(運河)沿いの花壇。たくさんのミニひまわりが咲いてました。大きなひまわりもいいですが間近で鑑賞できるこのヒマワリもなかなか良いものです。強い風が吹いても折れる心配がないので管理する人にも安心ですね。夏のヒマワリ、癒されます。
2026年08月25日
コメント(0)

ユウゼンギクやクジャクアスターの仲間、あるいはミヤコワスレなどの特徴ありこの日、ご近所で見つけた薄紫の小さな花。どこでも咲いていそうな花ですが、こういう花に限って名前はわかりません。なので、例によって画像をAIさんに見てもらったところ、タイトルのような回答が返ってきました。どうやら私の提供した画像では決め手に欠いたようです。これに似た花が色々あるということですね。名前は何であれ、きれいに咲いているので癒されます。
2026年08月24日
コメント(0)

味はどうなの?妻が近所のケーキ屋から買ってきました。今人気のシマエナガの姿をしたケーキです。確かにかわいいので買ってしまいたくなりそうです。珍しいので前後左右から画像を撮ってしまいました。2つに割ってみると(フォークだときれいに切れませんでした)、イチゴジャムみたいなものが挟んでありました(正しくはジュレらしいです)。シマエナガのようなふわふわ感が出てますが果たして味の方は…。まあ、普通においしいですね。いくらで買ってきたのかわかりませんが、わざわざ買うほどの味ではないと思ってしまいました。見た目を楽しむケーキなのかもしれません。ごちそうさまでした。
2026年08月23日
コメント(0)

マルバフジバカマ?お盆が過ぎても暑い日が続く東京です。雷雨も多くて厄介な天気です。さて、この日は変な花を紹介です。変な花というのは花に失礼ですが、あまり人が集まってこない地味な花です。検索したらマルバフジバカマという名前が出てきましたが、本名は「ユーパトリウム・チョコラータ」というそうです。長い割には覚えやすそうな名前ですが、すぐに忘れそうだな。花より紫色のような茎の方に目が向いてしまいます。チョコラータ ってチョコレートと関係あるの?と思いましたが、AI情報では紹介されてませんでした。
2026年08月22日
コメント(0)

香りもあるそうですが…この日は、壁に絡まって咲いている釣り鐘型の花を見つけました。クレマチスのようですが、この品種は香りあるそうです(気づかなかった)。花の数は少なめでしたがこういう形の花は気になるのでつい近づいてしまいました。これって夏の花かな?ちょっと弱そうだけど…。
2026年08月21日
コメント(0)

ペンタスも夏の花ですねこの花はペンタス。星形の小ぶりの花がたくさん咲いています。これも夏を代表する花の1つでしょうか。我が家でも育てていましたが、アブラムシ被害などが多く今は育てていません。公園の花壇などで鑑賞するのがいいですね。手間がかからず長く咲く花が我が家の栽培条件なんです。
2026年08月20日
コメント(0)

ヒャクニチソウ(ジニア)も暑さに強いようですお盆を過ぎましたが暑さは弱まる気配なし、という東京です。つい先日まで過ごしやすい日が続いていたので、この暑さはこたえます。この日はヒャクニチソウが花壇いっぱい咲いているのを見つけました。この花も元気ですね。名前のとおり暑さしらず・この夏を咲き続けるでしょう。夏の花で元気いっぱいの花壇が多くなってきましたね。
2026年08月19日
コメント(0)

アンゲロニア 咲いてました外国原産の花の名前はなんとなくおかしなものも多く、それがまた覚えにくいのですぐ忘れてしまいます。この花も変な名前だったことは憶えていましたが、思い出せませんでした。この花壇には紫と赤紫の花が咲いていました。口を開けたような花の形が特徴的ですね。アンゲロニアってどういう意味なんだろう。夏の暑さに強いので10月頃までは咲くようです。
2026年08月18日
コメント(0)

真っ赤なニチニチソウ 元気ですねこれはニチニチソウ。暑くなってきても元気に咲いていますね。調べてみると暑さに強く、日々新しい花が咲いて花が絶えないことからこの名前がついたと紹介されていました。なるほど…。最近暑さがぶり返してきているので、この元気、エネルギーをもらいたいですね。
2026年08月17日
コメント(0)

ホットドックにバインミー という答えが出ましたが…この日は休日。食料品の買い物の後、お昼御飯用にカフェでちょっと変わったパンを購入してきました。こちらはソーセージが挟んであるパンです。こちらは見えないですがお魚が挟んであるようです。料理名を忘れたのでAIさんに聞いてみると、こちらはホットドック(またはホットドック風サンドイッチ)というお答え。こちらはベトナムのバインミーという答えでした。正解かどうかよくわかりませんがよくわかるものですね。
2026年08月16日
コメント(0)

ゴーヤかな?これは夏野菜のゴーヤの花のようです。公園の中で咲いていましたので収穫目的ではないと思いますが、ゴーヤがとれそうです。早くしないと大きな実がつかないからゴーヤさんも忙しいですね。ゴーヤにとって大きさは関係ないかな。
2026年08月15日
コメント(0)

名前的には風船が ”推し” なんでしょうねこの日見かけたのは大きく成長した風船カズラです。この植物の推しである風船がたくさん実っています。同時に花も咲いていますが目立たないですね。風船の役割って何なんでしょう?風船が珍しくて受粉に役立つ虫が寄ってくるのかな?
2026年08月14日
コメント(0)

ハマユウという花のようですこの日見かけたのは長い花びらが特徴的なこの花。ハマユウという花のようです。枯れて垂れ下がった花が多くなってくるとちょっときもい感じです。なまえからすると浜辺に生息花なのでしょうか。
2026年08月13日
コメント(0)

ブーゲンビリアの花が元気に咲き始めましたこれはベランダのブーゲンビリアです。4月頃にかなり刈り込んだので時間がかかりましたが茎も枝も伸びて花をつけ始めました。今年の東京の夏は暑い予感がしていましたが、このお盆期間中の前後は台風の影響なのかような過ごしやすい日が続いてちょっと拍子抜け。暑さが増すと花がどんどん増えるブーゲンビリアも花が少なめです。このまま秋に進むのかなと期待していましたが、お盆が明けるとまた真夏日の日が復活するらしいので体調管理して暑さに備えようと思います。ブーゲンビリアの花はどんどん咲きそうです。
2026年08月12日
コメント(0)

ひまわりもいろいろあるようですこれは近所の公園の花壇に植えられているひまわりです。昔ながらの2mを超える大きなヒマワリです。花が高いところにあるので写真を撮れません。強い風が良く吹く湾岸地域ではあまり見られないひまわりです。りっぱ。で、同じ花壇に人の背丈ほどのひまわりもありました。でも、花の色がちょっと違います。外国からやってきたものなのか、品種改良されたものなのか。でも、嫌いじゃないですこの色合い。なんといっても鑑賞するときに首がつかれないのがいいですね。ひまわりもいろいろありますね。
2026年08月11日
コメント(0)
全7117件 (7117件中 1-50件目)


