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今日の第九レッスン会場は吹田のメイシアターである。少路からモノレールで山田へ。千里線に乗り換え会場へ。木村先生の指導にはただただ感心するしかない。暗譜したつもりだったがフーガでつまずいた。4日の座席は大野さんの横とリクエストした。黒靴、蝶ネクタイ…着用とのコト。口実ができた。豊中で黒靴新調して帰宅。▼「涙そうそう」にはじーんとくる。♪晴れ渡る日も雨の日も/浮かぶあの笑顔/想い出遠くあせても/さみしくて恋しくて/君への想い涙そうそう/会いたくて会いたくて/君への想い涙そうそう▼中原さんに写真を送った。帰省はいつにするか。
2005.11.14
▼昨夜は榊莫山先生の風ある時は風に酔い。その前は作家夫馬基彦さんの私の遊行期と家住期。その前は子守唄研究家原荘介さんの母の背中の子守唄。教えられることが多かった。おかげで眠れなかったが。ラジオ深夜便の心の時代の話だ。この時間に起きる習慣がついてしまったが、あと1時間繰り下げてほしいね。▼きずなのHP改造プランをスケッチして関係者に送ってみたが、関心があるのかないのか反応が少ない。投げ出すにはちと早い。▼マスダさんから23日のフラ招待券送りましたと電話あり。庄内図書館で借りた守山良子の「涙そうそう」ほかを聴く。スピーカーを移設してよかった。
2005.11.13
集合写真をアップするのを忘れていました。撮影が終わってから、のんびり階段を降りてきた人がいましたから全員ではありません。
2005.11.12
▼田原民子さんと高橋洋子さんから古希の会の写真が届いた。中断していた絵葉書づくりを再開、民子さんやけんちゃんらに発送した。プリントアウトに時間がかかりすぎる。PC本体も限界。▼昼、梅田のハービスホールで養老孟司さんの「なぜ日本は『少子高齢化』したか」を聞く。摂南大学創立30周年のシンポの基調講演。感想は後で書こう。そのあと高齢協へ。▼夜、市の文化芸術振興条例を考える会に出席。参加者は案じていた通り極くわずかだった。明日は歌風さんと編集者の初顔合わせである。
2005.11.08
終戦記念日からはじまった第九の練習は来週から「暗譜」。指導者の木村俊明先生の笑顔を思い出しながらCDで楽習する。まだ高音が出ない。どこかのHPに「ベートーヴェンは第九を作曲し終えた後こんな言葉を残しています。“心より生ず。願わくば心に至らんことを!”と。皆さんの心にベートーヴェンの魂を受け止め、大阪の、いや全世界の人々に豊かな響きを届けましょう」と先生のメッセージがあった。「きずな」HPの内容についてサポート、カミングデーの画像をアップ。明日の養老孟司さんの講演会に出席しますと岩浅さんから葉書到着。雪夫さんから「昨日昔の仲間8人連れて余呉にいってきました。紹介頂いた東野さんにお世話になりました。同行した仲間も大満足。私も余呉にはまってきました。違うグループで余呉行きの企画が持ち上がっています。よい人を紹介いただき感謝しています」と報告あり。
2005.11.07
小雨。同志社大学ホームカミングデーに参加した。京都御所を超特急で見学した後、大谷総長の「同志社の過去・現在・未来」を拝聴。そのあと弘風館23号教室に勢ぞろいしたB先輩ら6人と卒業生交流レセプション会場の寒梅館へ。紅白のワインで乾杯。来年発売の特製ビールがうまかつた。古家氏、柳田寮母さんの娘さんらの顔あり。弘風館に戻り、来年の紫友会の計画を練る。開催日は2006年11月4日・5日。細部は若い東出くんらにお任せ。窓から見下ろす神学館前特設会場では中村徹夫さんらワイルド・ローバーズが「サライ」ほかを歌っていた。仕上げは裏千家のお点前。以下は、昨日、能登さんから届いたメールの抜粋。前略 同志社ホーム・カミング・デイに出かけてみようかと思案しておりましたところ、卒業後最初の大阪奉職時の教え子達から同期会への顔出しのお招きをうけ、10月16日前後12日間のJRフルムーン・グリーンパス利用で女房ともども盛岡、姫路、鳥取、松江、足立美術館、萩、山口(湯田温泉)、小倉、神戸、京都(時代祭、六波羅蜜寺,建仁寺、東福寺、嵐山=花のいえ(元角倉了以邸跡で公立学校共済のホテルになっている)、奈良(旧志賀直哉邸、新薬師寺、白毫寺など)福井(永平寺、東尋坊芦原温泉)名古屋(川上貞奴の旧邸=二葉館)蒲郡、東京と回って永の旅路を致して参りました。今月も13日よりSホテルで北海道へ回帰直前の1年間のみ担任した連中が還暦を迎える集いに出席を求められ、これにはJTBの関西紅葉狩りツアーに含めて単身で出かける予定です。そんなことで、だいぶお金を使い果たしたことと、こちらで片付けなければならない用件もたまり今回の紫友の集いへの出席は断念いたします。外岡、大竹、西野、その前には川原、松田、江頭氏らと既になく淋しくなりました。F氏は無事帰国して早々に大雪山登山、元気なことです。Y氏も中部東海地区のカラオケ指導者のトップの座を守り今も大忙しの様子。H氏は横浜で健康に大事をとりながらお過ごしの様子。皆さんも、どうかお元気におすごしください。再会を楽しみにしています。昨年のホームカミングデーは紫友会の総会初日。明徳館前広場で応援団の熱演をにこにこ見ていた外岡さんは帰らない人になった。
2005.11.06

久しぶりのドライブ。能勢街道のコスモス園近くを歩いた。畑を手入れしていた夫婦からY子さんはトマトや大根を求め、コスモスをいただいた。その一部は一昨日昇天されたS氏夫人の家に。死因は胆がん。
2005.11.03
秋日和がつづく。収穫には少し早いが、約100個をもいだ。今年は上のほうのできがいい。鈴なりになっているので、剪定バサミの先についている固定装置からはずれた柿が落下し柿たちに気の毒だった。あと200個はあるか。メールでO夫人に干し柿作らないかと勧めたが返事はまだない。国東の柿の出来具合はどうだろう。きょうも第九のCDを2回聴く。散歩の時間が長くなった。
2005.11.02
きのうの歌のレッスンの帰り道の楽しかったこと。前の席の人の妹さんの亭主が社友であることがわかり、途端に仲良くなった。声をかけてみるもんだ。第九のレッスンは来週は休み。再来週はいよいよ佐渡裕さんじきじきの特訓ということになる。それまでに完全に暗譜しなければならない。Deine Zauber binden wieder, was die Mode streng geteilt;alle Menshen werden Bruder, wo dein sanfter Flugel weilt.Ja, wer auch nur eine Seele sein nennt auf dem Erdenrund!Und wers nie gekonnt, der stehle weinend sich aus diesem Bund.Kusse gab sie uns und Reben,einen Freund, geprufut im Tod;Wollust ward dem Wurm gegeben,und der Cherub steht vor Gott! und der Cherub steht vor Gott! steht vor Gott! vor Gott! vor Gott!laufet, Bruder, eure Bahn,freudig, wie ein Held zum Sigen.wie ein Held zum Sigen. freudig, freudig,wie ein Held zum Sigen.Freude, schoner Gotterfunken,Tochter aus Elysium,Wir betreten feuertrunken, Himmlische, dein Heiligtum!午前中、税田さんの手でリフレッシュしたPCを「きずな」に持参。掲示板の一本化を指示。
2005.11.01
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