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旦那が、明日から私の実家に帰る事を義実家に話しておこう、と言い出した。初めは『必要ないよー。』と言っていたが、夏休みを全て私のために使ってくれた事もあり、渋々だけど賛成した。旦那『じゃぁ、今日掛けておいてよ。』私『えー、何で私が掛けるの?』旦那『俺が掛けるよりも、○○(私の事)が掛けたほうが喜ぶって。』どういう思考回路を持ったら、そんな結論に達するの? w( ̄Д ̄;)w結局、私が掛ける事になった。まぁ、旦那が掛けて何か言われて迷い出したら面倒だし。ここは、私が掛けた方が、安全かな。【TEL】≪プルルルルー!! ヾ(゚▽゚ o)≡≡=デンワデンワー!!私『あっ、もしもし、○○です。』姑『あー、今週末の事?』私『えー、まぁ・・・。明日から実家に帰ろうと思うんです。』姑『あら、そうなのー。 じゃぁYちゃんと△△(旦那)は家に来れば良いわ。』一緒に帰るに決まってるだろ!?(▼Д▼#)私『一緒に帰りますよ。当たり前じゃないですか。』姑『あんな遠い所、ダメダメ。Yちゃんが可哀想じゃないの。』何度も何度も言ってるけど。テメェの所に行くのと変わらないんだよ!!! (▼Д▼#)私『(何も聞かなかったフリをして)じゃぁ行って来ますね~♪』間髪居れずに、ガチャンと電話を切った。先程、旦那から電話が掛かって来ました。姑から電話が来て『何だか具合が悪いから病院に行って来るわ。』と言っていたそうです。そして『私の事は気にせず、○○(私)の実家に帰っておいで。』と涙声で言われたらしい・・・。本当に、毎回汚い手使うよなー。┐(-。ー;)┌旦那は信じてないのか、笑っていた。『きっと心配性だから気になるだけで大丈夫なんだよ』と。旦那が最近、本当に変わってきたなー、と思います。里帰り目前にして、良い感じです。 ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
2005.08.30
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もうすぐ秋になる。娘にとっては初めての季節。どんな服を着せようかな。涼しくなるまでに買ってあげなくちゃね。土曜日、旦那と娘と3人で買い物に出掛けた。家族水入らずのお出掛けは、本当に楽しい。ワーイ。(⌒∇⌒。)三(。⌒∇⌒)。ワーイ この時間を誰にも邪魔されたくない。そう思って私はある行動に出た。それは、旦那の携帯没収。女友達からメールが入ってくるかもしれないし。姑から電話が掛かって来るかもしれない。旦那に『電話が掛かってきたら、教えてね。』と言われたけど、こっそり電源を切った (* ̄m ̄)プッ。お陰で、楽しい一日を過ごす事が出来た。そして日曜日。姑からの電話が鳴った。いきなり怒鳴り声だよ ┐(-。ー;)┌。姑『昨日は、どこに行ってたの!』私『買い物ですよ。Yちゃんの長袖の服が無いから。』姑『そんなの勿体無い! 生まれた時に買ったやつを着れば良いのよ。』私『そんなの着れるわけ無いじゃないですか。 サイズが合いませんよ。』姑『じゃぁ、少しだけ買っておきなさい。 あとは、○○(私の事)さんのご両親が買ってくれるでしょ。』私『・・・。この間買ってもらいましたけど。』姑『あら、幾らでも買ってくれるでしょ。 なんせ、しつこく遊びに来い、遊びに来いって言ってくる位だから。』私『・・・』はぁ~~~?(▼Д▼#)それはあんたの事だろ?(▼Д▼#)姑は、お金が絡む時だけ、うちの両親を出してくる。側で見るのは自分達が一番で、お金を出す時は、うちの両親?それでは、うちのの両親があまりにも可哀想 (Tへヽ)(/へT) 。孫の洋服さえ勿体無いと言う姑。どこまでケチな人なんだろう。うちの両親を利用するのも止めて欲しい。みんな、あなたの都合で動いているわけではないのだから。待ちに待った夏休みです!水曜日から実家に帰省します。戻ってくるのは、日曜日。日頃の嫌な事を忘れて、ゆっくりして来ようと思います。
2005.08.29
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姑は、30を過ぎた息子の事を<ちゃん>付けで呼ぶ。正直、気持ち悪い。何でそう呼ぶのか旦那に聞いてみたが、イマイチはっきりしない返事。多分、本人も理由が分からないのだろう。いや、これが子供の頃からずっとならまだ分かるんですよ。最近になってからなんです。そう呼び出したのは。私は、観察してみた。そして、ある事に気付いた。私が旦那の名前を呼び捨てにした時だけ<ちゃん>付けで呼んでいる。なるほど。( ̄ー ̄)嫁に対抗してるのか。( ̄ー ̄)まぁ、何でも自分が一番じゃなきゃだめな人だからね。先ほど、電話がありました。えぇ。毎週金曜日恒例の電話です。『明日、来るのか来ないのか、はっきりして頂戴!』と。えっ? 行くわけないじゃん… w( ̄Д ̄;)w『用事があるから、行けない。』と断ると、逆ギレしやがった。『用事があるなんて聞いてない!今更困るわ。 もう予定立てちゃったのに。』はい?私達に何の断りもなく、何の予定を立てたんですか???『私達も色々あるので、毎週は無理ですから。』キッパリ断ろうとすると、Yちゃんの面倒を見ててやるから置いていけと言う。これが実に恩着せがましい。ほんとは、見たいだけのくせに。来週中頃から夏休みが取れたので、実家に帰省する予定なのですが。遠出はYちゃんが疲れて可哀想だから数日間預かる、と言い張った。結局は、自分が暇だから孫を見たいだけなんですよね。もうちょっと素直に言えないものかな。エベレストよりも高いプライドが邪魔して、言えないんだろうな。きっと土曜日がダメなら日曜日と言い出すに違いない。『日曜日もダメですよ~。友達が来るんです。』先手を打ってみた。案の定、そう企んでたらしく。『困るわ。』を何度も繰返していた。『だから離れて暮らしてるとダメだって言うのよ!』近くになんか行ったら、こっちの身が持たないんじゃい!ヾ(。`Д´。)ノ彡☆ヾ(。`Д´。)ノ彡☆だいたい毎週毎週断るこっちの身にもなってくれ!将来、面倒見ませんから、そのおつもりで。どっか国外にでも行ってくれないかしら…。ε-(ーдー)ハァ
2005.08.26
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毎月お給料日には、姑から電話が掛かってくる。それも毎回、これでもかっ!ってぐらいの早い時間だ。今朝も、朝7時に掛かってきた。朝は忙しいって言ってるだろうが…ε-(ーдー)ハァ内容は、聞かなくても分かっているので出たくない。でも、出ないと何十回も掛かってくるし、旦那の携帯にまで掛ける。それでは旦那君が、あまりにも可哀想なので、出る事にした。姑『あっ、もしもしおはよう。台風来るわね~。』絶対、本題からは入らないんだよな。どうでもいい話、15分ほど。(↑ 長いんだよ! ピクピク o(-_-#"))(("#-_-)o)姑『ところで…。』きっ、来たー!!! キタ━(゚ロ゚;)━!!姑『今月、どうかしら?』私『何がですか?』姑『少し余裕はないかって聞いてるの!』(↑ 何故か少しキレ気味。)私『はぁ。今月も何も、毎月一緒ですから。固定給なので。』姑『払うお金が少ない月だってあるでしょ?ボーナス後なんだし。』(↑ 再び何故かキレ気味。)私『いつもと同じですよ。余裕はないです。』姑『もう少し上手くやりくりした方がいいわよ。 いくら働いても○○(旦那)が可哀想よ。』私『すいませんねー。でも、どうしてそんな事聞くんですか?』(ホントは知ってるけどねー。 щ( ̄∀ ̄)ш)姑『お兄ちゃんの所、今月も厳しいらしくって。 少しだけでも良いから何とかならないかしら。』私『そう言われましても…。こっちも節約して何とかって感じですし。』姑『ほんの3、4万で良いのよ。』私は、そこで、カチーンと来た。ふざけるな!(▼Д▼#)3、4万が少しだと!?お前がそんなんだから、長男がいつまでたっても甘ちゃんなんだよ!!!もちろん、そんなアホ達に貸すお金はありません。毎月、懲りねーな。そろそろ諦めろよ。電話を切るとき、ボソッっと言ってやった。『他人から巻き上げようなんて最低!』だって、いつも他人て言われてるのにさ。こういう時だけ家族の枠に入れられちゃう。姑の都合では動かないもんね、絶対!(((((( \(・_・)/ )))))) バリヤー!
2005.08.25
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昨日に続き、お金の話を少し。義兄夫婦がマンションを購入した時、旦那と私は(買えないけど)『いいな~。欲しいよね~。』と話していた。私達が話すのは所詮、夢を語るようなもの。一切現実味はない。それなのに、義母は焦ったような感じで『家なんてまだ買わない方が良いわよ。』と言い『焦ることない、焦ることない。』と連呼した。おいおい、夢ぐらい語らせてくれよ。 ( ̄- ̄;)『お義母さん、何ムキになってるんだろうね?』鈍い私は旦那に小声で聞いた。『家なんか買ったら同居の可能性が0になるからじゃない?』そうか! ; ̄ロ ̄)!!同居はしたいけど、今住んでる所は離れたくないらしい。という事は、必然的にその場所に家を建てて一緒に住む事になる。えっ、誰と?一緒に住んでも良いよって思ってる人、誰も居ないジャン。姑の同居妄想は膨らむばかり。。。けれど、本人だけは本気。そのためにどうしても資金を確保したいらしい。私達の貯金が幾らあるのか、通帳を見せろと言い出した。若いと管理できないだろうから、管理してやる、と。はぁ~~~?? (▼皿▼#)何でテメェに見せなきゃいけないんだよ! (▼皿▼#)(▼皿▼#) 旦那は危険を感じたのか、一切返事をしなくなった。姑はその時は諦めたようだった。そして、少し前ボーナスが出た時。『幾らぐらい出たの?』としつこく聞く。そして、『明細を見せて。』と言う。何度も言ってるけどさぁ、何でテメェに見せなきゃいけないんだよ! (▼皿▼#)(▼皿▼#) 義兄夫婦のローン分が足りなかった時に出させたいらしい。足りないなら、あなた達が出せば良いでしょう?私がはっきり断ると姑は『お兄ちゃんが可哀想。本当に可哀想。』と繰り返し言っていた。私達だってボーナス出るの待ってたんだよ。ボーナスが出たらYちゃんにいつまでも半袖の洋服を着せておくわけにいかないので、長袖を買ってあげなきゃいけないし。単身者用の冷蔵庫を未だに使ってるので、不便だから思い切って買おうと旦那と相談もしていた。当てにするなよ。お義母さん。貯金、ほとんど無いんです。毎月の余裕も無いんです。だから、買いたい物をボーナスまで我慢してるんです。後で知りました。義兄のボーナス、旦那の倍以上でした。ふざけんなー!(ノ`△´)ノ ┫:・'∵:.┻┻:・'.:∵
2005.08.24
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今日は、お金の問題を少し。義兄夫婦は、数年前に分譲マンションを購入した。頭金ほとんどなし、の衝動買いに近い購入だった。義兄はそこそこ大きな企業に勤めているので収入も安定している。それに加えて、義兄嫁も正社員として働いていたので、返済は楽勝かに思えた。ところが。人生って分からないもんですねー。第一の挫折は、まず義兄嫁が働けなくなった事。これは、姑が原因だと思うんだけど。そして、あれほどの大企業でも不景気という波は例外でなく。ボーナスカット、残業カットが行われ、収入は減った。減ってもうちより全然多いけど。 ( ̄▽ ̄;A大体、義兄嫁の収入を当てにしてローン組むなよ。女の人は、いつ出産、育児で働けなくなるか分からないじゃん。それで、困った義兄は、義父母に相談しに行った。後日、私達夫婦が遊びに行ったとき、その話を聞かされた。正直、大変だな~、とは思ったけど。うちにどうにか出来る問題ではない。姑は何故かやたらと『私達は家族なんだから』を強調していた。そりゃ、おまいらだけだろ?私やYちゃんは、違うだろ?『お兄ちゃん達も大変なのよ。こういう時こそ家族で助け合わなきゃね。』『言ってあげたのよ。○○(旦那)達だって助けてくれるんだからって。』ん?私達が助ける???お金出すって事ーーー?ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノそれが当然と思っている姑は、続けて言った。『大事にしていたスポーツカーだって売ってファミリーカーになっちゃったのよー。』うちは、車さえ持ってないんじゃい!ヽ(`Д´)ノムキャッー!!『夕飯の買い物だって、安いものを選んで買ってるんですって…』そんなの、うちはいつもだよ! ヽ(`Д´)ノムキャッー!!『外食だって旅行だって我慢して…』旅行なんて、新婚旅行にも行ってないんじゃい! ヽ(`Д´)ノムキャッー!!全然可哀想に思えない私には、かなーりどうでも良い話だったよ。けど、姑は義兄が不憫で不憫で仕方が無いらしい。義兄嫁が働けない事を責めて『なまけもの』だと言った。あのなー。おまいのせいで働けないんじゃんかよー。おまいが嫌がらせばっかりするからさー。もっと自分の行動を反省しろよ。それから、ボーナスが出るたびに、しつこく幾らだったか聞かれる。教える義務ないし。払ってやる気ないし。姑の申し出を無視し続ける私に言った言葉。マジでムカついた。『嫁は所詮、他人だからね。でも思いやりも欠けるね。人としてどうなんだろうね。』はっ?人として? ガ━━━(゚ロ゚;)━━ン!!姑からそんな言葉吐かれるとは、私もおしまいだわ。誰よりも思いやりの欠ける姑に言われるとは。 (´-ω-`) なーんちゃって。 (>ω<)人間の根本から腐ってるから、気にしなーい。間違ってる人に何言われても、痛くも痒くもないもんね。(* ̄m ̄) ププッ
2005.08.23
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金曜日、予告どおり義実家に行ってまいりましたっ!着いて早々、例のごとく、自慢話やら昔の話(←私には分からない話なので軽いイジメかしら?と思っている (-""-;) )で、姑と旦那は盛り上がっていた。娘は、着いてすぐ寝てしまった。シメシメ。私の思惑通りだわ。( ̄∀ ̄*)夜一度寝ると、娘は少しの事では起きない。姑は何を思ったか、娘に近づいて、顔を近づけてじーっと見ている。えっ?えっ、何をするつもり???(@゜▽゜;すると姑は、私達の予想をはるかに上回る、非常識な行動に出た。ぐっすり眠っている娘を抱き上げ、無理やりお座りの格好をさせ、耳元で『おはよう!おはよう、Yちゃん!』と大声で話し掛け始めたのだ!信じられない! 何で、そんな可哀想なことするの?お前だって、気持ちよく眠ってるときに、そんな事されたら腹が立つだろうが!!! (-_-#)娘は、せっかくの安眠を邪魔されて『フギィ~』と怒りながら、泣いてしまった…。私は急いで娘を抱き上げ、落着くまで背中をトントンしていた。いやー、何かやるんじゃないかとは思っていたけどね。いざ、目の前にしてしまうと、あまりの傍若無人ぶりに驚くよね。次の日、離乳食の準備をしていたら、姑が『やってあげる』と言う。(↑やってあげる、じゃなくて、やらせて下さいだろ?)しょうがないから、やらせてやった。そしたら。いつも、ご飯が大好きで、おもゆをパクパク食べる娘が、なぜかペッ、ペッと吐き出してしまう。私『お義母さん、これただのおもゆですよね?』姑『当たり前でしょ。私だって子供二人育ててるんだから分かってる、分かってる。』いつも、根拠の無い自信なんだよなー。私は不審に思い、少し味見をしてみる事にした。げっ、しょっぱい!!!!!(≧◇≦;)何で塩なんか入れてるんだよ、それも大量に…。(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイィィ私『お母さん、これお塩入ってるじゃないですか!』姑『味があった方が食べるでしょ?そんなにお塩入れてないし。』そんなに入れてない、だと?(-_-#) ピクピク塩なんか、入れるな!分かってるって言うから任せたのに。(まぁ、任せた私も悪いんですがね。。。ごめんよ、Yちゃん_(._.)_)私は旦那に、一部始終を話した。すると、旦那はもう、怒る、怒る。私が、呆気に取られるぐらい、怒っていた。娘の事になると、人格変わるもんね。旦那が『すぐ帰るぞ!』と言うので、私は『準備出来てるよ。』と答えた。いやぁ~、”いざ”という時のために準備しておいて良かったよ。まさか、”いざ”が、こんなに早くにやってくるとは。とにかく、短い滞在で良かったよ。YちゃんLOVEな旦那の圧勝ですな。姑は、私達が帰る時、旦那にだけ『悪かったね~』と謝っていた。私にも、謝らんかい!(▼▼メ)姑は、最後にもう一度抱っこしようと、Yちゃんに『おいで~』と猫撫で声で言ったが、Yちゃんは知らんぷり。(≧∇≦)ノ彡そりゃそーだ。あれだけ嫌な事をされたら。姑は、日頃の生活態度から改めないとダメですな。。。┐('~`;)┌ ┐('~`;)┌
2005.08.22
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とうとう週末がやって来てしまいました。何も無ければ、嬉しいはずの週末…。旦那は『土曜日の午前中に出よう。』と言ってくれた。だから、顔を合わせる時間は賞味半日かな。ま、私には十分長いけど。いつも自慢話を聞かされるから、耳栓でも持っていこう。( ̄ε ̄)姑さん。今頃浮かれてるんでしょうかね。可愛い息子と孫が来るんですもんね。嫁が居なけりゃ、なお結構って?お義母さん、あなたは立派ですよ。立派にご子息二人も育て上げて。あんな、すぐキレてアホな旦那に、よく育てて下さいました。щ( ̄∀ ̄)шそうそう。旦那は、昨日もキレました。最近ないと思ってたのに。まだあの女(過去日記参照)と連絡を取り合ってた。Σ( ̄ロ ̄;)しかも、今日の夜から義実家に行く事が決まっているのに、自分はその女と飲みに行くと言う。私は怒って、義実家に行くのを止めようと言った。そしたら、旦那は逆切れ。あのさー。あんたが怒る権利ないのよ。そもそも、全く行きたくも無い義実家に行かなければならないのはそっちの都合だし。そんな苦しい状況に私を置いて飲みに行くなんて、神経疑うよ。しかも一緒に飲む相手はあの女 (TдT)。彼女はまだ娘を見た事がない。当然だ。見せる気なんか、さらさら無い。旦那と二人で勝手に『今度遊びに行くね~』なんて約束をしていた。呼んでも居ないのに、来ないで下さい。毎回、旦那がキレる度に悲しくなる。(T^T)でも、長い目で見ていくしかないんだよね。あと何年経ったら、良くなるのかな。。。
2005.08.19
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恐ろしい事に、姑はうちの合鍵を持っている。うちのアパートは、契約の時の取り決めで、鍵は初めに貰った分しか持てないようになっている。新たに合鍵を作る時は、手続きが必要だとか…。その大切な鍵の一つを、何故か姑が持っている。部屋を契約した日、義父母も着いて来た。別に、お金を出してくれるわけではなさそうだし…。また何か企んでるのか???私はとても警戒していた。そして、不動産屋さんが鍵を差し出した時、ハッとした。姑が素早く受け取ってしまったのだ!しまった、そう言う事だったのか ( ̄□ ̄;)!!どうやら、姑は、鍵がそう易々とはコピーできない事を、旦那から聞いて知っていたらしい。それならば、自分達が何が何でも確保しなければ!と思ったんだろうね。たった1つ残った鍵。義父母だけに渡すのは何故?うちの両親には無いのに?渡したという事は、これから姑の都合で自由に来てしまうって事???すぐに旦那に猛抗議したけど、あえなく却下された。比較的近くに居て、何かあった時すぐ来れるのは義実家ぐらいだから、との事。いや、それ違う。間違ってるよ。私がそう思うのには理由がある。去年、私が妊娠中、当時住んでいたアパートに空き巣が入った。買い物から帰宅し、足の踏み場も無いほど荒らされた室内を見て、私は愕然とした。急いで旦那に電話を掛けたけれど、仕事場から帰って来るまでに2時間は掛かる。私は急いで警察に走った。(←気が動転して妊娠中だという事を忘れてしまった(^^;))旦那は自分が行くより先に義父母に行って貰おうと思ったらしく、電話を掛けた。その間、私は現場で、まだ居るかもしれない犯人と鉢合わせしないように、身を隠しながら警察が来るのを待っていた。そして、警察が15分後ぐらいに到着。私は妊娠中の情緒不安定なのもあり、激しく動揺してしまっていた。部屋の中を調べてもらっている間も体が震えて止まらなかった。旦那が来るまで、結局2時間ぐらい一人で立ち会った。そう。一人で。義父母は幾ら待っても来なかった…。後で、色々片付いた後に連絡をすると、言われた言葉。今でも忘れられない。『行っても、何もする事ないでしょう。それに何事も無かったんだし。』ふざけるな!こっちは一人で心細かったんだ! o(T△T=T△T)o小さい子を二人も抱えた姉までも来てくれようとしたのに。家でテレビを見てた義父母は、全く来るつもりはなかったんだね。私はきっと、この事をずっと忘れないと思います。どう思いますか?この話を聞いた後でも、姑が鍵を持つ事が正しいと思いますか?ちなみに、全てが終わってから姑はしつこく言います。『あの時は本当に心配して胃が痛くなった』と。
2005.08.18
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恐怖の週末が近づいてきた。あー、本当に義実家になんて行きたくないよ。(;´д`)ノ行くと必ず嫌な思いをする。義母と旦那は、数時間、昔の事で盛り上がる。中学時代の○○先生が、どーだった、とか。近所の○○は、こーだった、とか。私には分からないので、どーでもいい話でしょ。それらの話はもう、結婚してから何十回も聞いている。同じ話を何十回もしやがって、バカか?大体、自分らしか分からない話で盛り上がるなよ。暇だからテレビをつけると、姑に勝手にチャンネルを変えられる )`ε´( 。あのさー。あんたは、話で盛り上がっててテレビなんか見てないじゃん?負けじと変えてみるけど、やっぱりまた戻される。私は、アホらしくなって隣の部屋に行って、一人でテレビを見るんだけど、それはそれで嫌味を言われる。『せっかく人が話してるのに、黙って隣の部屋に行っちゃって。』とか『テレビを見てる暇があったら、家事の勉強でもしたら良いのに。』だとか。そして、いつも悪口を言っている義姉をこの時だけ褒める ┐(´ー`)┌。『○○さんはこの間来た時に、私のお料理を美味しいから作り方教えてって言ってくれたのよ。』あー、お世辞だね。絶対に有り得ない。だって、塩辛いだけで、美味しくないもん。何食べても。私は終始無言で通すことにしている。テレビを見ながら、わざと、たまに声を出して笑ってやる事もある。そうすると、姑は鼻息を荒くして、怒るのだ。そうなると、何とかしなければ、と思ってしまう旦那。『こっちに来れば?』と言って呼びに来てくれる。私は『分からない話で盛り上がって面白くないから嫌だ。』とはっきりと断る。それも姑に聞こえるような声で。イビリたいだけでしょ?本当に頭にくる。そういう仕打ちをするために呼び出されたんじゃないか、と思うと。週末、きっとまた同じ事をされるんだよなー。そしたら、すぐに帰ろう。荷物だけは、すぐに出られるようにまとめておこうっと。C= C= C= C=┌(;・へ・)┘
2005.08.17
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朝から激しくムカついてます。一通りの家事が終わって、ホッと一息ついた所に電話。うっかり取ってしまいました。いつもは姑からの時は、居留守を使うのに。案の定、くだらない世間話と、今週末絶対に来い、という念押しだった。あとは、義姉の悪口。朝からそんなもん、聞きたかねーよ!(`ε´*)電話中、風邪気味の娘が咳をした。子供ってよく風邪を引くからねー。もうすぐ6ヶ月で、母親から貰った免疫も切れてくる頃だし。そして。その時言った姑の言葉に、私はまたも激怒する事になる。姑『あの大きなぬいぐるみ捨てた方がいいわよ。』私『えっ?何故ですか?』姑『あのぬいぐるみの埃やらでYちゃんはよく咳が出るのよ。』私『Yちゃんは、あの部屋使ってないですし。 ぬいぐるみは、ビニールの袋に入れて、防虫剤入れて、結んである ので関係ないんじゃないですか?』姑『もー。思い切りが悪いわね。いいわ。私が捨ててあげるわ。 想い出のものだか何だか知らないけど、必要ないでしょう。』私はそこで激怒した。そのぬいぐるみは、独身時代最後のクリスマスに旦那が買ってくれたもの。結婚したりすると買えなくなっちゃうかもしれないから、と言って奮発してディ○ニーで限定の一番大きなものを買ってくれた。それを知ってるはずの姑。知ってるからか?姑は『どうやって捨てるか調べてあげる』と恩着せがましく言う。私は『結構です!』と言って、間髪入れずに電話を切った。電話を切った後も、イライラが収まらない。産後、無理やり義実家に連れて行かれ、その時に穿いていた緩めのジーンズがあった。里帰りから戻り、そのジーンズを取りに行きたいと姑に言った。そしたら、そんなの無いと言う。用事があって、その後ちょっと寄った時に、私は見つけてしまった。無いと言ってたジーンズ、あるじゃないか!それは、捨てるものの中に入っていた。そういう姑なのだ。始めから捨てるつもりだったのか。無いと言ってしまった後に出てきたから、捨てようとしたのか。私は『このジーンズ、探してたやつだ!』とみんなに聞こえるように言った。そしたら、姑。『そんな汚いの、もう穿かないでちょうだい。 あかちゃんにも衛生上良くないから。』と、いけしゃーしゃーとのたまった。想い出まで捨てられてたまるもんか!!!!!お願いだから遠くに行って下さい。そして、二度と顔を見せないで下さい。大切な想い出までも土足で踏みにじられたような気がして、悲しい気持ちで一杯です…。(つд`゜)
2005.08.16
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里帰りが、もう姑にバレました。何故って?そう。バカ旦那の仕業です。里帰り中、何度も何度も、携帯に着信が入った。けど、帰ってから電話すれば良いねーなんて言って、しなかった。そして、帰ってから旦那がすぐに電話した。もし、何か緊急事態だったら、マズいので。姑は、開口一番『どこに言ってたの!(;`皿´)』とご立腹のご様子。私は、またかー┐(-。-;)┌ と思いながら呆れて聞いていた。でも、旦那は、あまりの迫力に圧倒されてしまった。言わなくても良いの事を、白状してしまったのだ。『お姉さん達も来るから、○○(私)の実家に行ってたんだよ。』あーあ。言っちゃった。案の定、姑はこちらが驚く位、怒っていた。鼓膜が裂けるんじゃないかと思うような声で、旦那に怒りをぶちまけていた。『むこうの実家にばっかり行って、こっちには、ちっとも来ないのね!』『むこうとこっちと、どっちを優先させるか、考えたら分かるでしょ!』うん。分かってる。私の実家優先だよね。( ̄∀ ̄*)とにかく、今週末に来い!と言われて電話を切っていた。えー、行くのー?金曜日の夜行って、土曜日の昼間、即効帰ってくるからね!と旦那に言った。本当は行きたくない…。嫌味言われて、仲間外れにされるのは、大体想像付くし。旦那だけ行けばいいじゃん。そもそもね。うちの実家に帰ったのは、久しぶりだよ。Yちゃんを出産した時に里帰りしたきりだよ。その時も、産後すぐ行きたかったのに。姑に反対されてすぐには里帰り出来なかった。だからね、すごく楽しかったんだ。最近、姑の妨害にも慣れてきた。うまく交わせた時は、すごくうれしいし。姑は、私が何をしても気に入らないんだよね。不出来な嫁で結構!鬼嫁で結構!私は私のやりたいようにやらせて頂きます。妨害には負けません。絶対に。( -_-)ノ --==≡≡ 卍姑達から逃げ切って、幸せになりたいよぅ。ε=ε=┏( ・_・)┛
2005.08.15
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あのー。しつこいんですけど。(-_-メ)朝っぱらから、軽く20回は超える電話が掛かってきています。それもこれも、私が電話に出ないから、なんだけどね^m^電話になんか出てる場合じゃない。用件は分かってるんだし。私は、今日から実家に行くため、せっせと準備をしている。旦那は半日だけ仕事なので、お昼過ぎに帰ってくる。そしたら出発だ\(^o^)/最近姑はしつこく、自分の親戚(姑と同年代)が孫とお風呂に入った話をする。『おばあちゃん、お腹出てるねーって言われたんですってー。』ふーん、お義母さんも出てるよね。(心の声)『Yちゃんをお風呂に入れるの大変かしら?挑戦してみようかしら?』残念だねー。私の許可が必要なんだよー。一生許可しないけど。(心の声)『四国のおばあちゃんに、Yちゃん見せてあげたいな。』無理でしょ。私行きたくないし。ここ(関東)から何時間掛かると思ってるんだよ(-_-メ)『お父さん(舅の事)とYちゃんと3人で行けないかしら?』はぁ~?寝言は寝てから言え!私は、途中で姑が話してる時に自分の意見を言ってキレられた事がある。『そういう事を言ってるんじゃないの!人の話は最後まで~』って感じで。だから。終わったか?って感じになったら、まとめて言う。『何度も言ってるけど、お風呂は父親の仕事と決めているんです。』(本当は実家の父母にも入れてもらってます^m^)『私と一緒じゃない所にYちゃんは行かせられないって言いましたよね?』『うちの実家(隣の県)でさえ遠いからYちゃん連れて行けないって言っておいて、自分の母親(旦那の祖母)が居る四国には行けるんですか? 随分都合の良い話ですね。』『赤ちゃんだって嫌いな人に面倒見られたら、ストレス溜まるんですよー。』すると、何を思ったかバカ姑。私だけ実家に里帰りしたら?と言う。『えー、良いんですか~?じゃぁ暫くYちゃん連れて行こうかな。』はい、残念。姑の浅知恵はここで尽きた。顔洗って、出直して来い!さーて、準備も大分、終わりました。日曜日まで、この煩わしい日常ともオサラバだー!!!!!ゆっくり羽を伸ばしてきます。きっと里帰り中も携帯に電話が掛かってくる事でしょう。てか、今も鳴ってます。電話。行っちゃったもん勝ちだもんねー^m^
2005.08.12
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朝から、電話が何度も電話が掛かってきている。相手は、あの姑から。何で分かるのか。それは、ナンバーディスプレイだから。ていうかさー。本当に、しつこい。一度掛けて出ないかったら、普通、少し時間空けて掛けない?30分の間に30回は掛かってきてるよ。話の内容は大体想像できる。舅が明日から夏休みに入るのだ。それで、明日の晩から遊びに来いと言うのだろう。ちゃんと予想して手は打ってあります( ̄ー ̄)明日の晩から実家に逃亡する予定です。●~*\(-_\)・・・ε=ε=ε=┏(;-_-)┛旦那も二つ返事でOKくれたし。しかし、あんな事(昨日の日記参照)しておいて、よく電話できるよね。姑は、あの後旦那の携帯に電話を掛けてきた。今まで聞いたことないような、凄く、しおらしい声で、言う。『私も○○さん(私)の事、本当の娘のように思って、かわいくてつい、色々言っちゃうのよね。でも、うちは息子2人じゃない?接し方がねー。いまいち良く分からなくてね。』そして『もう少し時間掛けたら、きっと分かり合えると思うのよ。』と言い、『本当に実の娘のように思っているのよ。』と時には、涙声になりながら何度も繰返した。はぁ~~~~~~? (#`皿´)ノ今度は、泣き落としですか?あんたとなんか、分かり合えるわけねーだろ!ヾ(`◇´#)ノ実の娘だったら、とっくに家でしてるんじゃー!ヾ(`◇´#)ノったく、あの手この手で、ある意味大物女優ですよ、あなた。旦那よ、騙されるな!と思いながら聞いていた。けれど、旦那も人の子。というか、姑の子。まんまと引っかかり、気の毒そうな顔をしながら、うんうん、と相槌を打つ。あぁ。せっかくここまで順調に調教矯正して来たのに。そして、私はまたまたある作戦に出た。Yちゃんは最近、何故だか水色のクマのぬいぐるみを見ると涙を溜めて神妙な顔をする。そうなった所で、昨日姑に蹴られて落ちてしまった花を握らせた。そして、旦那の前に座らせた。電話中の旦那は、Yちゃんを見て、ハッ( ゚д゚)とした顔で受話器を置いた。しかも、『じゃぁ、切るから。』とか何の前触れもなく。いきなり切られた姑は、さぞかし驚いた事でしょう。 ̄ー ̄)そう。旦那は、Yちゃんにメロメロなんです。だから、悲しそうなYちゃんを見ていられないの。しめしめ。うまく行ったな。|電柱|ー ̄)旦那はYちゃんの手をギュッと握り、話し掛けていた。『怪獣がお花を、イタイイタイしちゃったんでしゅよ。』『パパが怪獣やっつけたから、お花、また咲きましゅよ。』Yちゃんは遊んで貰ってると思って、キャキャッと喜んだ。旦那は話が通じたと思って、満足気。よしよし。この手は使えそうだな。旦那またもや急成長中。ヤッタァー!\( ̄∇\) (/ ̄∇)/ヤッタァー!
2005.08.11
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またまたムカついてます(-_-メ)娘はまだ0歳。私は、保育所に預けるつもりはない。娘が幼稚園に入る頃、パートでもしようかなー、とは思っているけど。そして、今回も私の気持ちを無視してやってくれました…。昨日の夕方、突然の姑の訪問に動揺しつつ、何しに来たんだ?と理由を考えていた。すると唐突に娘を義実家の近くの保育所に預けろ、と言うではないか。そして私に働けと。仕事は保育所から近い場所で探せ、とも言われた。義実家は、電車に乗って1時間ちょい。つまり、そういう事なのね。義実家の方に引っ越して来いと。(同居は断ったはずだけど?)私が働けば、姑は好きな時間に姫ちゃんを迎えに行って、かまえると目論んでいるに違いない。あのねー。何でもかんでも、自分で決めた事が通ると思うなよ!今なら空きがあるから早く手続きに行けと急かす姑。何と、申込用紙まで用意されていた!私は、呆れながら、その申込用紙を無言で突き返した。姑『さっ。遠慮しないで。』遠慮なんかしてねーよ(▼皿▼メ)私『まだ、Yちゃんも小さいので働く事は考えてませんから。』姑『あら、Yちゃんの事は出来る限り見てあげるわよー。 こういう時こそ、助け合いじゃないのー。』はぁ~?(▼皿▼メ)(▼皿▼メ)自分の都合で動いてるだけでしょ?!くそっ。まだ同居を諦めてなかったのか。ババァ。姑『ちょっとちょっと。せっかく話つけてきてあげたのに。 私の顔に泥を塗るつもり?全く何様のつもりかね。 良い?断り権利はないと思ってね。』私は、そこで、カチーンと来てしまった。それまでも来てたけど、ここで最大の爆発が。。。私『いつもいつも嫌な事ばっかりしないで下さい。できればもっと遠くに引っ越して、もう少し距離を置きたいぐらいなんです!』姑『今の人は、すぐキレるのね。おーこわこわ。良かれと思ってした事もこれだもの。』私『それはお義母さんにとって都合の良い事でしょ?私達には全然ありがたくないんです!』姑『あんたじゃ話にならないから、○○(旦那)帰ってくるまで待たせてもらうわ。』そう言って姑が上がりこもうとしたので、必死で追い返そうとした。私『今日はもう帰ってください!』そこへ、旦那が帰ってきた。おっ、珍しく今日も早いではないか。姑がとっさに甘えた声で言った。姑『△△さん(私)が、ちっとも話を聞いてくれないのよ。今、大声出されて、恐くて恐くて…。』いつもは鈍い旦那が、私の雰囲気から何かを察知したのか。姑を突き放すように言った。旦那『早く自分とこ、帰れよ。うちは明日も早いんだよ。』姑は、いつもかばってくれる息子が嫁をかばった事が余程堪えたらしい。トボトボと肩を落として帰って行った。(はずだった…。)旦那は、さっぱりした顔で言った。『さー、飯にしようぜ。食ったらYちゃんお風呂に入れなきゃな。』旦那は玄関脇に置いたベビーカーを片付けるために、外に出た。その瞬間、何と姑が花壇に蹴りを入れていたのだ!旦那の『あっ!』という声に、私も急いで外に出た。毎日大事に水をあげている植木が傾いていた。旦那は家に入れと私の背中を押し、自分も急いで入った。ドアを閉める間際に、とてもキツイ口調で『早く帰れよ!』と旦那に言われた時の、姑の表情が忘れられない。もしかして、旦那のマインドコントロールが解けてきたのかな?だったら嬉しいな。ヽ(^。^)ノとにかく、守ってもらって感謝感謝。恐かったけど、旦那の成長っぷりを再認識できた日でした。
2005.08.10
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昨日の夜、旦那と喧嘩した。理由は、本当に些細な事。昼間、あまりに姫ちゃんが愚図るので、いつも通りに家事が出来なかった。夕方、ようやく寝てくれて、急いでやってしまおうと思ったら、いつもは遅い旦那が珍しく早い帰宅。内心、まずいな~とは思ったんだ。でも、仕方ないよね。それなのに。それなのに。。。いきなり、家事が終わって居ない事に対して責められたのだ。私も頭に来たので、わざと乱雑に家事をこなしてしまった… ^^;そうしたら、旦那がキレて、『もう、何もやるな!飯も作るな!』といきなり、怒鳴りやがった怒鳴った。姫ちゃんは”うわぁ~ん”と泣き出した。当たり前だよ。そんな大きな声、恐いに決まってるジャン。私はもの凄くムカついて、外に飛び出した。姫ちゃんを連れて。幸い、今は暑いので薄着で済むため用意がササッと済んだ。旦那がトイレに入っている間に、簡単に用意をし、何も言わずに出掛けたのだ。携帯は、置いて行った。電話が、鬼のように掛かって来る事は目に見えている。コンビニでフラフラ時間を潰し、立っているのも疲れたのでファミレスに入った。ファミレスでオレンジジュースを飲みながら、(ずっとここに居るわけにいかないしな~)と思いながらも、なかなか家に帰る気持ちになれなかった。そもそも。私はイライラしていたんだ。姑との日々のやりとりで、私の心は正直、ボロボロだ。そして、もしかしたら、いざという時に私達よりも姑の肩を持つかも知れない旦那にも、ウンザリしていた。旦那がキレて傲慢な態度を取る度に、姑を思い出すのだ。旦那の中に、どうしても姑を見てしまうのだ。長年育てられたのだから、少なからず、性格的に似通ってしまっても仕方ないよね。けど、あの大嫌いな姑に似てるのだけは、どうしても我慢できない。だから、きっと喧嘩をする度に、”離婚”の二文字が頭をよぎるのだ。3時間後、姫ちゃんを家でゆっくり寝かせてあげようと思い、しぶしぶ帰宅した。そしたら何と、旦那は自分の布団だけ敷いて、寝ていやがったいた。その光景を見て。ふと。思った。お金、貯めなきゃなー。いつか、姑を大事に思うあまり、私たちを投げ出すかも知れない。私は姫ちゃんを守らなきゃ。ママなんだから。
2005.08.09
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週末、夏休みについて話合いをした。そして、うちの実家に帰れる事になった。までは良かったが…。何故か来週末は旦那の実家に行くと言う。えっ、どうして?旦那は言う。『せっかくの夏休みの時期だったのにうちに行けなくて可哀想だから』だと。だって、先週も会ったでしょ?姑は、夏休みに私の実家に帰らせないようにしようとしたんだよ。それに対して、私は可哀想じゃなかったの?姑の話に納得して聞いてたよね。結局、会いたいんですか。あなたが。私は、会いたくないんですけど。そして、話は将来の事にまで及んだ。私は、『一家に二人の主婦が居るのはうまくいかないんだってさ。』『やりたい事とかセーブされてイライラしたりするみたいよ。』『育児に口挟まれるのも嫌だしね。』やんわりと否定してるつもりだったんだけど。バカ旦那は何を思ったか。『うちは、大丈夫だね。一度嫌だと言ったらもう言って来ないし。』『やりたい事とかあるのは、結婚する前だよね。今は違うよね。』はぁ~。(-_-メ)正直に言ってやろうか?あんたの親と一緒に住むと息が詰まるんだよ。楽しい事なんか全然ないんだよ。そもそも。姑に対しての認識の違いがものすごいある。旦那は姑の事を、<ビビリで弱くて面白い所もあって最高の母親>だと思っている。きっと、かわいいとさえ思ってるはず(鳥肌)私から見たら傲慢で、図々しくて、ウソつきで。最低の姑なんですが。昨日義母から電話が来た。私が出たら、こんにちはも言わず、旦那に代われと言う。(-_-メ)急ぎの用件かと思ったら、とんでもない!秋にお義父さんが社員旅行がある。その時に一人になっちゃって、恐いから( ←何が? (ーー;) )来て欲しいんだと、心細そうに言う。騙されるなよ。と思いつつ聞いていたら、すっかり騙された様子の旦那。ムカついたので、電話を取り上げて言った。『そんな先の事までは分かりませんよ。 お義母さんにも恐いものがあるんですねー ^_^』『甘えられても、気持ち悪いっつーの。』(←ボソッっと)電話を切られました。あっ、でも想定内です。旦那が急いでかけ直して、一人でも行ってやる、みたいな事を言った。そうしたら、姑は不満げに言いやがった。『お前とYちゃん二人で来い』と。分かってますよ。私が邪魔なんですよねー。(^_^)可愛い息子と可愛い孫だけで十分でしょうねー。(^_^)(^_^)・・・。そうはいきません。 ゴ━━━(# ゜Д゜)━━━ルァ今度は電話を取らずに大声で言いました。『私が行かないから、Yちゃんも行きませんよー。』『お義母の孫である前に私の娘ですからねー。内孫じゃないし。』『ほんっと、執着し過ぎ。』姑はまた電話をプツッと電話を切った。今回の勝負、私の勝ち!(^^)v
2005.08.08
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一緒に行こうとしています (-_-)そもそも、何で計画がバレたのか?もう、答えは一つしかあるまい。あれ程、内緒にしておこうって釘をさしておいたのに。マザコン男の仕業だな(-_-メ)姑から浮かれた声で電話が掛かってきた。しかも、毎度の事ながら早朝。『秋に、旅行ですってねー、いいわね。楽しみだわ~。』はっ(?_?)何故、そんなに楽しみにしてるの?誘ってないのに。『着ていくものが無いから、買わなくっちゃ。』だから、どこに?『でも、驚いたわ~。この間のお詫びのつもりかしら?』こいつ、頭おかしい。私は『誰と旅行に行かれるんですか?羨ましいな。うちはお金がなくって』としらばっくれた。ったく、何の冗談だよ!あまりに腹が立ったので、速攻旦那にメールを打った。<旅行は、中止にします>旦那からレスが来たけど、放置。ふざけるな!誰が高いお金を払って、あんなババアと一緒に行くか!全然楽しくないんだよ!旦那から沢山、メールが来てますが、しばらくは放置です(--〆)さて、今、夏休みの件でモメています。まず旦那達(義父母も含)の意見。うちの実家には普通の土日に行きなさいと言う。で、義実家に、夏休みの3日間を使って土日合わせて5日間来い、と。私の意見。普段、私の実家は遠い、遠いと言われているんだから、そういう時こそ、長い休みを遠いほうにあてるのが、普通なんじゃないか、と。そしたら、姑が『遠いって言ったって、行く気になれば、いつでも行けるじゃない?』『そんなに、遠くもないわよ。うちと大して変わらないでしょ。』はぁ~~~(゚Д゚)ゴルァ あんた、この間、自分が言ったこと忘れたの?うちの実家は遠くて、帰るのは無理だと言ったよね?(7/20日記)いつも自分の都合でしか考えられない人。ほんっと、信じられない。絶対私の実家に帰ります。もし、ダメと言われたら、姫ちゃんと二人だけで、強行突破です。
2005.08.05
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2月に生まれた娘は、未熟児だった。体重約、2200g。周りの子と比べると、とびきり小さくて、泣き声も貧弱だった。そんな娘ももう、5ヶ月。女の子は、わりかし強いと言われているが、よく風邪を引く。そして、昨日からまた引いたみたい。ケホケホ、と咳をしている。乳児医療証で、タダで病院に掛かれるから、ちょっとでも気になるとすぐに病院に連れて行くことにしている。夕べ、旦那と『こりゃー、また連れて行かないとダメかもね。』『この間みたいに悪化すると困るしね。』と話していた。そして、今朝。電話が鳴った。姑からだった。何の用だよ、こんな朝っぱらから (-_-メ)姑『Yちゃん、風邪引いたんですってねー。可哀想に。』(お前に、可哀想呼ばわりされたくないんじゃー!)私『今日、病院に連れて行こうと思うんです。』姑『じゃぁ、私がYちゃんをそこで見ててあげようか?』私『はっ???』いやぁ~、本当に言ってる意味が理解できなかった。あまりにもアホ過ぎて。つまりね、こういう事らしいんですよ。Yちゃんの風邪は、また前の風邪と同じだろうから、わざわざ他に風邪を引いてる人が沢山いる病院へ連れて行くことはない。前の風邪が治ってないからと言って、同じ薬を貰ってこい、と。確かに、Yちゃんが貰う薬は、いつも同じのばかりだ。それは、Yちゃんが5ヶ月半にもなるのに、体が小さくて、体重が6kgぐらいしかない事にも関係している。けどね。何で、風邪を引いてる本人を連れて行かず、私だけが病院へ?誰が、前と同じ風邪だと言ったんですか?何で、医者でもない、あなたが断定できるんですか?私は、『何かあったら困るから連れて行く』と言い、即効電話を切った。ホント、参るよね。本当にYちゃんが大事だったら、行った方が良いって言うと思うよ。それにしても…。何で、Yちゃんの風邪の事、知ってるの?私と旦那しか…。あっ、そうか (ー_ー)!! 旦那がまたしゃべったのか!あんの、マザコン野郎!(*`Д´)旦那よ。今日の夕飯を楽しみにしててね。あなたの大嫌いなものを、たっぷり用意しておくから。残さず食べてね。 ^m^ ^m^ ^m^ ^m^ ^m^では、病院に行ってきます。m(__)m
2005.08.04
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義姉は、姑の度重なる攻撃で心身共に疲れ体調を崩している。義兄夫婦は、うちと義実家の距離の1/5位と、とても近い。私なら、近いってだけで、もうNGだな。きっとね、私の知らない所で色々あったんだと思う。あの姑だもんね。姑の話しか聞いてないので、一方的に義姉が悪い事にされている。旦那はもちろん、それを信じ切っている。義姉が最近、仕事を始めた。と言ってもフルではなく、1日2~3時間のレジのパートだけれど。義姉にとっては、働くこと自体、大変なんだよね。でも、頑張って自分で決めてきて、ちゃんと休まず行っている。いや、行っていた。つい先日、体調を崩して、仕事に行ける状態ではなくなってしまったのだ。けど、仕方ないよね。やろうとするだけ偉いと思うよ。それなのに・・・。昨日姑から電話があって、出た言葉に無性に腹が立った。姑『T子さん(義姉)は、また仕事辞めたんですって。』私『あー、聞きましたよ。体調崩してるんですよね?大変ですね。』姑『マンション買ったって言うのに、働きもせずゴロゴロして。 トドかクマかって感じよね。あれじゃ、ブクブク太るわ。 あっ、なまけものって動物も居るわよね?あれかしら?』そう言いながら、姑は高い声で笑った。私は他人事ながら、とても腹が立った。即効、電話を切ってやろうと思うぐらい。私『しょうがないじゃないですか。お義母さんだって働いてないでしょ。』姑は私の言葉など無視して続けた。多分、意見など求めてないんだよね。ただ、自分の話をしたいだけ。姑『お金も入れてないのに、何が、自分の家だ。自分の家、自分の家 って言う位なら、働けって言いたいわよ。物を食う資格もないわ。』私『あっ、じゃぁお義母さんも食べちゃだめですね。 お金入れてないもの。』そこで、姑は無言になった。私は、旦那が居ないのを幸いと思い、とどめの言葉を言ってやった。私『将来、孤独な生活にならないように、言動と生活に気を付けて くださいね。』『あーそうだ、用事があったんだった。』そう言って、姑の方から電話を切って下さいました。それにしても、根性がどこまでひねくれたババアだな。きっとね、後でみんなの前でまた言うんだよ。『私は弱くて言い返せないのに、こんな事言われて涙が出ちゃったわよ』位、大げさに。そんな姑を見て旦那は言う。気持ちが弱くて、ショックを受けやすい人だから、と。心底心配したように言う旦那を、つくづくバカだなーと思う。いつかみんなの前で本性をお見せしたいです。その時姑は、どういうリアクション取るだろう。
2005.08.03
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怒濤の家族会議も終わり、私達はクタクタだった。旦那と疲れたねーと言いながら帰宅した。とにかく、きっぱり断れて嬉しい!これで疎遠になろうが、知ったこっちゃない。ていうか、その方が有難いんだけど、本当は。Ψ(`∀´)Ψ翌日は疲れからか、旦那も私もYちゃんも、いつもの時間に起きれなかった。3人で仲良くすやすや寝ていると、突然チャイムがなった。(誰だろう?こんな時間に。)我が家を朝から訪問する人は、まず居ない。夜型だという事をみんな知ってるからね。旦那が寝ぼけながら、玄関を空けに行った。遠くで声が聞こえる。うぅ、でも眠い。( ´O)ηいいや。大した用じゃないだろう。セールスとかね。半寝の状態で、ボーっとしながら会話を聞いていた。??『いやぁー悪い悪い。起こしちゃった?』旦那『どうしたんだよー。こんな時間に。』??『何回も電話したんだけど、でないからさ。』旦那『そー言えば、電話で起こされるの嫌だから、音を小さくしといたよ。』まだ、寝ぼけてた私は、玄関の方をそーっと見た。義父母じゃないか!そこで、一気に目が覚めた。と同時に、怒りが沸いてきた。こっちは、まだ寝てたんだよ!あんな話をしに、わざわざ呼び出されたおかげでな!それに、昨日の今日で、よく来れたもんだね。(--メ)ほんっと、自分勝手な人達。私は無表情で一緒に寝ていたYちゃんを抱き上げた。可愛そうに、Yちゃんは姑のデカい声で起きてしまい、泣き出した。それを、自分たちが来たから、喜んで起きたと思っているバカ姑。迷惑な事に、今回は自分が作った炊き込みご飯持参だった。買ってくると、お金がかかるからねー。その炊き込みご飯、可愛い息子に一生懸命食べさせようとしている。『どうせ普段、ロクなもん、食べさせてもらってないんだろ?』高血圧のお前が作った塩分たっぷりのものより、マシなんじゃい!『結婚して家を出てから、痩せたんじゃない?栄養は摂ってるの?』太り過ぎのお前の糖分たっぷりの食事がいけないんじゃい!そして、昨日の報復なのか、嫌味たっぷりに言われたのがこれ。『私達が死んだら、あの家に住めばいいわ。』『男の人は、お嫁さんで人生が大きく狂ったりするのよね。』私は、終始無言で通しました。相手をすると、疲れるし。旦那は、私が嫌味を言われてる事に気付かないでヘラヘラしていた。義父母と違って、裏の読めない男である。そんな旦那を、舅は『真っ直ぐな男だ。』という。何とも、アホな家族だ。全く和やかじゃない昼食を食べ、胃の悪くなるような時間を過ごした。Yちゃんは、ずっと眠そうにグズグズしていた。そりゃそうよね。朝起こされてしまったし。その後も周りでデカい声でギャーギャー騒がれてさ。そろそろ、Yちゃんを寝かし付けてあげよう。(-◎-)私は、Yちゃんを抱っこして背中をトントンしていた。そしたら、またしても、姑が奪うようにさらって行った。はぁーε=(-Д-;)もっと、やり方ってもんがあるだろ。何とかうまく寝かしつけた姑は、鼻を膨らましながら誇らしげだった。『ほーらね。Yちゃんは私の事が大好きなのよ。』と言わんばかりの顔でこちらを見た。夕方になり、舅が帰ろうと言い出したが、姑は返事をしなかった。私は、『そうですよねー。明日、仕事ですもんねー。』と、この時だけ相槌を打った。Yちゃんは、まだ寝ていた。そこでYちゃんを団扇で扇いでいた姑に不審な動きが。よく見ると、カーペットに団扇をこすりつけ、ワザと音を立てて起こそうとしているではないか。てめぇー、可哀想な事するなー!!!(--メ)いちいちやってる事が、大人気ないんだよ!(--メ)(--メ)私は急いでYちゃんをベビーベッドに避難させた。姑は舌打ちしながら帰っていた。そうそう。手作りのものを、Yちゃんに持たせようとするのはやめて下さい。Yちゃんには、私の好みのものを持たせます。今回は、上で結べる布の袋でしたっ。しかも2枚!自分が裁縫上手だと思い込んでいやがる。そんな袋、ミシンがあれば誰でも縫えるだろう。マジ、要らないっす。ので、即廃棄です。│・m・) プププ
2005.08.02
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同居についての話合い、一応終わりました。でも、義母が納得してないので、いつまた浮上するか分かりません。土曜日の夕方、私達は義父母宅に集合しました。メンバーは、義父母、義兄夫婦、私達夫婦(+姫ちゃん)です。着いて早々、重苦しい雰囲気で話合いが始まりました。きっと、私が断れば、この会議は即終了だと言うことを、姑以外は気付いていたんでしょうねぇ。。。舅に聞かれました。『今住んでる所には、引っ越す前から居るから、離れるの嫌だろう?』そーなんです。数回引越しはしているものの、すごく近い地域内でのものなんです。なので、今住んでるところは勝手が分かっていて住み易い。私は『そうですねー。慣れるまでに時間も掛かるし、ストレスにもなりそうだし。やっぱり今の所は離れたくないですねー。』舅はこういう時、こちらの気持ちを分かってくれる。このやりとりを黙っては聞いてられない人が居た。もちろん姑です。『ストレスになる?なーに言ってるの。私達が居るんだから大丈夫でしょう?』(はぁー??? (-_-メ) あんたが居るからストレス溜まるんでしょう?)姑は本当に自分の事が分かってない。姑『二世帯なんてするつもりはないの。別に住んでるのと変わらなくなっちゃうでしょう?』 『やっぱり、子供が居たりすると大変だし、面倒見てあげられると思うのよね。』義兄さんたちは、うまくやったよなー。マンション買ってローンがこれからだと、絶対可能性ないもんね。すぐに売ったら、二束三文だしね。始めから、もう、私達に集中攻撃だよ。嫌だって言ってるのに。そして話は、お金の話題に。姑『リフォームを2回やっちゃったからお金ないのよ。』(えー、じゃぁどうするつもりなの? (?_?))姑『月々の食費等は出すから、建てかえるお金は出してもらえないかしら?』 『実はもう、どんな感じにしようか考えてるのよ。』姑は、何でも自分の思い通りになると思っているようだった。目を輝かせながら、構想を語り始めた。正直土地が狭いので二世帯は無理だと思う。二世帯になるとしても、住む気はないけれど。週1の訪問でウンザリしている私には、ヘビー過ぎるよ。私『私達、お金無いですよ。全然』姑『そんなはずは、無いでしょう。貯金してないの?』私『出来ないです。毎月のマイナス分をボーナスで補填してる状態で…。』姑『じゃぁ、こっちに来たら働くといいわ。私がYちゃん見ててあげるから。』へぇ~。わざわざ住みたくも無い所に引っ越してきて、その上働けと?冷静で居ようと思った私の中の理性がはじけ飛んだ。私『きっとここに引っ越してきたら、ストレスで体壊します!』姑『・・・』私『Yちゃんを他人に預けて働きに行くのは、絶対に嫌です。 私は、あなた(姑)の事、信用してないんです!』姑『神経質で余裕の無いママに見られるよりよっぽど良いと思うよ。 私は意地悪で言ってるんじゃないよ。本当に心配してるの。』私『本当に心配してくれる人は、絶対そんな事言わないよ!o(ToT)o』姑『Yちゃんだって、おばあちゃんが大好きなんだから、一緒に住みたい に決まってるよ。そういう機会を親のエゴで取り上げるのかい?!』私『Yちゃんは、お義母さんと住みたくないはずです。 別のほうが、私が安定してるから。 どうしてもと言うなら、私とYちゃんは実家に帰ります。』その時、それまで『Kuuの好きなように…』としか言わなかった旦那が初めて発言した。夫『もう、いい加減にしろよ。 こっちには、こっちの生活があるんだよ。 それに、合う、合わないもあるから無理な事もあるんだよ。』私は、言っても言っても言い返されちゃうし、ボロボロだったので正直、助かりました。夫は、私の味方だったのかな。姑『今回は見送ろう。まだ時期じゃないな。』(じゃぁ、時期は一生廻ってこないな ・m・))夕飯にお寿司をとったのですが。私達は『忙しそうだから帰れば?』と言われました。きっと、ご機嫌を損ねたんでしょうね。まぁ、姑と一緒に食べたくないからいいけどねー。帰り道、もう疲れて体が重いのなんのって。最低でも1年ぐらいは会いたくないなーなんて思ってたのに。まさか、次の日に訪問されるとは!長くなったので、明日に続きます。
2005.08.01
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