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ウンチっすか…(ニヤリ) chiquitita1680 さんが『依存症の会の男ども、必ずやれよ』っておっしゃっていましたので、もぉ~きょわぁ~い(ニヤリ)1.今までで一番ラッキーだったことは?高校3年の夏『就職する!』と担任に宣言するも、『今言うな!』と拒絶され大学受験する羽目に…。評定偏差値も足らないのに無理やり推薦で受験するもあえなく玉砕(そりゃそうだ)で、頭にきて(くるなよ)一般入試にチャレンジするも返り討ちに遭う(まーね)。ところが、数日後、補欠で合格する(ニヤリ)2.最近ラッキーだったことは?ヤフオクで『エビス・ジーンズ』を落札した。出品者が海外(アジア)だったので“ノーマーク”だったようだ。ただ、『模造品』の恐れもあるが(アジア製造品なんでね)生地代にもならないような価格で落とせた。(ニヤリ)“チャリンカー”でないことだけを祈っております。3.今までで一番アン・ラッキーだったことは?会社を辞めてすぐに元同僚から『一緒にやらないか?』とオファーが来て、ショットバーの雇われマスターになるも、二ヶ月間“ただ働き”させられた挙句、『給料が払えそうに無い』とクビにされた。この期間、年金は未納です(ニヤリ)4.最近アン・ラッキーだったのは?先日、インターフォンに『アフリカに学校を建てるための募金』をと、崇高な目的をのたまう“つくり笑顔が薄気味悪い”青年が『募金詐欺』を働きに来たのに、『説明したいので玄関口まで出てきてください』などと生意気な事を言うもんだからカチーンと来て、つい警察に通報することを忘れて追い払ってしまったこと。5.今までで一番恥ずかしかったことは?お金を貰っても言えません(ニヤリ)6.最近の恥は?レンタルビデオ屋さんに行ったが財布に120円ぐらいしか入って無かったこと。ま、よくあることですが(アハ)バトンを渡してみたい方々恥ずかしい体験をして運の無さに嘆いておられる『映画依存症の会の男性』の方々に。(ニヤリ)
Nov 28, 2005
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『チャーリーとチョコレート工場』と並行して撮ったそうです。例えば、DVDの特典に付けるためとかなら分かるんですけどね、ほぼ同時期に劇場公開ですもんね…。ほんと、この方の天才ぶりには言葉がございません。ってことで、監督は、天才・ティム・バートン。大好きです(アハ) で、ついでかどうかわかりませんが、今や盟友 ジョニー・デップま、この方は盟友であり家族であり ヘレナ・ボナム=カーター純粋な女性の役をやらせたらハリウッドナンバーワン エミリー・ワトソン名前はよく存じ上げてるんですが思い出せない… トレイシー・ウルマンこの方も“チョコレート工場”の続きで… クリストファー・リーで、内容は、むかしむかしのお話でございます。とある小さな町。先祖代々脈々と続いた名家で、今や落ちぶれた家の心優しい娘ビクトリアと、魚を売って急成長を遂げた成金の家の息子ビクターとの縁談が、親同士の策略が一致したことで唐突に決まった。そんな結婚にお互い違和感を感じていた二人だったが、式は着々と準備され、リハーサルの日、二人は初めて出会った。なかなか結婚の誓いの言葉が上手く言えないビクターは、『結婚の意思が無い』と糾弾されます。町外れの森の中で、ひとり予行練習をするビクターでしたが、ひょんな事から“花嫁衣装を着た死体の女性”と結婚の誓いを交わしてしまうのです!あまりの出来事に気を失ったビクター。死者の世界に連れて来られるのですが、嘘をついて現世に戻り、ビクトリアに事情を説明しようとしたのですが、死者の花嫁の怒りに触れてしまい死者の世界に連れ戻されてしまいます。その間に現世では新たな結婚騒動が勃発して…。ティム・バートンの世界を見事に作り上げたスタッフに拍手ですね。内容も、最後は感動で思わずホロリとしてしまいましたし、本当によく出来ています。たぶん、大ヒットとはいかないんでしょうが、これは本当にオススメの一本です!できれば大好きな人とご覧いただければ、よりよいと思います。はい。
Nov 24, 2005
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“アーサー王と円卓の騎士”とは違うんですってね。どうもその『伝説』の元になったお話だそうで…ま、もともとアーサー王のこと知らないしね、大丈夫!(エヘ)このところ子供が『ワンピース』にハマってて、レンタルするっちゃそればっか。映画観る時間も無かったんですが、隙を見て鑑賞(ニヤリ)監督は、デンゼル・ワシントンにオスカーをもたらした監督、アントワーン・フークアです。なんか洒落た感じの絵を撮る人ですね。で、製作が、ジェリー・ブラッカイマー。ここばかりがクローズアップされちゃうから映画評が割れるんでしょうね。そりゃ『ディズニー映画』じゃないからね、エンターテイメント性は低いにしても、言うほど悪い作品ではないと思いますけどね。あ、ただ、ボクは“歴史もの”ってちょっと苦手(エヘ)主演は、ザ・男臭い男前の英国紳士 クライヴ・オーウェン共演は、普段からお姫様だそうな キーラ・ナイトレイなんたって円卓の騎士ですから、男臭い俳優さんがずらっと(ニヤリ)内容は、ローマ帝国の支配下に置かれていたヨーロッパの島国ブリテン。そのブリテンにある強大な城壁を守るのが、ブリテン出身のアーサー。敵対するローマ帝国側の司令官として、円卓の騎士を従え戦場で無敗の伝説の男と呼ばれていた。ローマ帝国からの独立を目指すブリテンの民、ウォード(悪霊)と呼ばれるゲリラ組織と、ローマに歯向かうサクソン民族との間で、この城壁を隔てて三つ巴の激しい戦闘が繰り返されていた。傲慢で強大になりすぎたローマ帝国は、ブリテンからの撤退を決定する。アーサーと円卓の騎士は15年の兵役を全うして自由を勝ち得たはずだったが、サクソン民族の侵略からローマ人一家を救出するよう最後の指令が下る。理不尽な指令に怒りながらも円卓の騎士たちとともに、城壁を離れ、救出活動のため北へ向かう。途中、ウォードの奇襲に遭うも難を逃れ、たどり着いたその地で見たものは、ローマ人により奴隷のように扱われるブリテンの民。サクソン民族の部隊が迫り来る中、『人間は元来平等だ』と考えるアーサーは、村の人々も一緒に救出しようとする…しかし、サクソン民族の追っ手を振り切る事が出来ずについに戦いを選択せざるを得なくなって…。ん~、ま、あんまり歴史とか考えずに観れば面白いとは思いますが、キャラがあまりパッとしないのは否めないとこですね。スペクタクル巨編として3時間ぐらいの映画でも良かったんじゃないか?とも思うんですけど、ラストシーンは必要ないかな?とも思ったり(アハ)ま、まぁ、ね、いい映画だとは思いますけどね、『ラストサムライ』の方が好きです(ニヤリ)
Nov 23, 2005
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あつぼう~と、よっちゃんから【夢バトン】が…あ~た、会長と副会長直々にね、そんなもん断れますかいな!(ニヤリ)ってことで、実はmixiですでに回答済みだったりするんですが(エヘ)あらためて。 Q1 小さい頃何になりたかった?物心つく前は『仮面ライダー』ですね。しかし、“改造人間”になりたかったワケではないです。だって怖いもん。物心ついてからは『プロ野球選手』ですね。阪神からドラフト指名を受けて入団のつもり。パンチョ伊東さんに名前を呼んで欲しかったですねぇ。ま、中学校に入って現実に気づいてからは『家業を継ぐんだろうなぁ…』と薄々感じ始め、まるで夢もへちまもない思春期を送ったワケです(エヘ)Q2 その夢は叶いましたか?あは…あははは…。Q3 現在の夢は?バンドして釣りしてたまに仕事してそれでも暮らせるぐらいの生活で生涯を送りたいです。(ニヤリ)Q4 宝くじで3億円当たったら!次の宝くじを3億円分買うか(笑)ま、半分はドカーンとどっかに寄付して、残ったのを今までお世話になった人なんかにおすそ分けして、あとは自分たちの生活に使わせて貰います。あ、ギターも直したいんで寄付はちょっと減ります(アハ)一瞬で使い切ったら寄付の催促も来ないでしょうしね(エヘ)お金で煩わせれるのイヤですもんね。Q5 あなたにとって夢のような世界とは?食うに困らない。Q6 昨日見た夢は?なんか嫌な夢だったけど、眠くて忘れた。なんか何の準備もしてなくて焦ってた…ような気がする。Q7 この人の夢の話を聞いてみたいと思う5人は?このバトンをまわしたいって人って意味でしょ?(ニヤリ)もうみんなやった?やってない人、どうぞ!つーか、やりなさい!
Nov 17, 2005
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少年少女や青二才には分かるまいな(ニヤリ)駄作だという評価がネット上で錯綜してるそうですが、決してそんなことはないですよ。『メッセージ性がない』とか『娯楽性が低い』とか『ストーリーのつながりに欠ける』とかいう書き込みが多いようですが、何を期待して観てるん?って感じですね。それは『テレビアニメ』で満たされてください。ご存知、スタジオジブリ作品で、世界でも高い評価を受けた映画でございます。監督は、白いヒゲ坊主 宮崎駿主演は、基本的に器用なんでしょうね 木村拓哉ダブルキャストで、乙女から老婆まで 倍賞千恵子もののけから魔法使いまで 美輪明宏今や、ジブリキャストでもある 我修院達也名子役の名を欲しいままにした 神木隆之介内容は、世界のとある国。近代科学と魔法が混在する不思議な世界。世界は近代化の波に押され、大きな戦争が起きようとしていた。町で小さな帽子店を切り盛りするソフィー。ある日、町で兵隊に囲まれたところ、不思議な青年に助けられるが、同時に不思議な体験をする。その夜、突然、荒地の魔女がやってきて、昼間の青年こそが、あの悪名高き『魔法使いハウル』だと言うことを知ると同時に魔法で老婆にされてしまう。ソフィーはひとり町を離れ、町外れの荒地をさまよい歩くのですが、そこでカブ頭の案山子に出会います。するとそこに、魔法使いハウルが住むと言う大きな動く城がやってきます。大急ぎで乗り込んだソフィーでしたが、そこには火の悪魔と幼い魔法使い見習いが住んでおり、部屋も乱雑に荒れ放題…すぐに『魔法使いハウル』が帰ってくるのですが、自分には気づいていない様子…ソフィーは一方的に家政婦として働く意思を『魔法使いハウル』に告げ、奇妙な共同生活が始まるのです。追記コレを、実は近所のオバサンが貸してくれたんですが、どうも『海賊版』らしく、音声も遠いし、人影は写るし…気分的にはガックシだったんですが、それを差し引いても素晴らしい作品でした。もう一回、レンタルしてちゃんと観よう!
Nov 4, 2005
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