2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1

気仙沼の八幡丸のみなさんからマグロを頂きました。 何千本も針を入れて5本獲れたらいいほうなんだそうな。 この作業を雨が降ろうが風が吹こうが、 何日も何日も繰り返して獲ったマグロ。 心していただかなくっちゃ 美味っ トロも赤身もこの旨み、たまらんわ~~~ 大海原をところ狭しと駆け泳ぐ、 マグロさんならではの美味しさなのね。 これから4ヶ月の漁にまた出て行かれました。 大漁とみなさまの安全をお祈りしています こちらもぽちっとよろしくです→
2011.10.24
コメント(13)

またまたお尾篭な話で恐縮なのですが、 本日も快眠快便と、生きている喜びをかみしめていたら、 左下方が何か変いつもと違う。 何だろう?草?コード? ヘビだよなあ、やっぱ。 何でこんなに便座の近くにやってきちゃうのよアンタ。 あ~もう途中だけどいったん切り上げ。(お食事中の方本当にすみません) 黒じゃないからコブラではないだろうし、 毒を持ってそうな顔をしてないから、 とりあえず居候させとくかあ。 酔っ払って踏んづけませんように。 こちらもぽちっとよろしくです→
2011.10.20
コメント(10)

いつもお世話になっている気仙沼のお兄様方がご来店。 感謝の気持ちを伝えたくて、 例の特大しゃこの登場~~と相成りました。 じゃ~ん。 タマゴがいっぱいで真っ赤 活きのいいところを早速焼いちゃいましょ。 じゃ~ん。 大皿からはみ出しちゃった。 昔は安かったのに最近はめっきり高くなって、 この日も海鮮中華レストランから買ってきた始末。 バリのシャコ漁師さんもっと頑張ってプリーズ。 おまけ。 双子のムール貝。 ちょっと得した気分 こちらもぽちっとよろしくです→
2011.10.18
コメント(6)

1ヶ月前に犬に咬まれてサンラーで注射を打ったワタクシ。 3回行かなきゃいかんのにさぼってしまっていた。 だってサンラーって安いけど、 あっち行ったりこっち行ったり大変な重労働なんですもの~。 二日酔いダメ人間にとってはとても高いハードルなのです。 が、そこであたしゃ思い出した。 スリヤウサダ病院さんがあるじゃないの。 半年前の健康診断以来。お世話になりま~~す。 受付も爽やか&親切。たらいまわしになんて絶対されない。 待ち合い所も美しい。 クーラーも効いていて暑がりの私には極楽 コーヒーまで飲めんじゃん。 日本人ナース&スタッフの方に、 「狂犬病は発症すれば100%死に至る怖い病気です。しっかりと抗体を作るために遅れてもいいからしっかり3回受けてくださいね。」 と優しく諭されました。は~い。(予測どおりの優しさ感謝です。しめしめ。) こんなに至れりつくせりですが4000円しなかった。 ちなみに日本で国民健康保険に加入している人だったら、 日本に帰ってから市役所に行って手続きすれば、 治療費の何割か払い戻してもらえるんだって(日本と同じ3割負担扱いになるそうな)。 来年の健康診断まで後半年。またよろしくお願いしま~す こちらもぽちっとよろしくです→
2011.10.12
コメント(11)

昨日友人MKK宅でひょんなことから、 「たこ焼き会」をすることに。 作るのも簡単で楽しいしおまけに美味しいから、 お酒もガツンガツン進むってもんです。 気がついたら3時すぎに。 慌ててタクシーを呼んでもらい帰宅。 千鳥足(いや、へべれけか)で家の敷地内に入ると、いきなり、 ひっうわわわ~~~っっ マンガみたいにきれいな尻餅つきました。 てか、何でこんなとこにこんなものが。 しかも頭だけって怖すぎるでしょうが。 この写真は昼間撮ったので不気味さが半減されてますが、 酔っ払いが真っ暗な真夜中に、 この頭を見たときの驚きたるやたるや。 失禁しなかったのが奇跡ですよ。ったく。 本日早速、撤去をお願いしたのでした。 あ~もう勘弁して。 ぽちっとよろしくです→
2011.10.10
コメント(4)

サヌールが誇る老舗「カフェジュプン」へ。 ムーディーな店内は天井が高くて気持ちいい オーナーのジャヤ氏。頭の回転が速い紳士なのだ。(昔はやんちゃだったそうな。) ここはステーキが美味しいのだけれど、 このキエヴもと~っても美味しい。 なんでもロシアとか東欧系のお料理だとのことで、 かりっと焼きあがった鶏肉の中には野菜の詰め物が。 バターのいい香りも手伝ってうっとりしてしまう一品なのです。 主役のお兄様が帰られたというのに、 チームのんべえの茶色いお酒な夜は続くのでした。 兄さんごちっす こちらもぽちっとよろしくです→
2011.10.07
コメント(3)

久々登場の我がラブリートイレ(残念ながら嫌がる人多し) この奥で朝一の用を足していると(尾篭な話ですんません)、 何かいや~~~な感じが。 そして羽音と共にはっきりと危険を確信したわたくし。 早速辺りを見回すと、こいつが。 ああ、何ということだ 形状からしてアシナガバチに違いない とりあえず現場を離れて見守っていると、 黒基調にオレンジの馬鹿でかいアシナガバチ登場(写真はびびって無理でした) 成虫を少なくとも4匹は目視で確認。な、何とかせねば。 まずは殺虫剤噴射 が、オープントイレなので毒霧が散ってしまう。 しかもやつらを怒らすはめになり逆効果。 ああ、部屋に入り静まるまで待機。 何でも食べちゃう私ですが、 このハチだけは幼い頃に痛い目にあってから、 姿を見るだけで失神するほど苦手なのです。 考えに考えた結果すんばらしいアイディア発見 これだ。 蚊取り線香大作戦 巣の下にハチが勘弁してくれってほど、 大量の蚊取り線香を焚いていぶす作戦です。 これを昼間中ず~~~~っとやってた結果、 夕方には他の平安の地を求めて、 ハチさん御一家は旅立っていかれたのでした。 この平和的解決法、みなさまも是非お試しあれ。 ただし凶暴な日本のスズメバチに有効かどうかはなぞです。 ぽちっとこちらもよろしくです→
2011.10.05
コメント(9)

ジャカルタでサンゴを生き返らせようという施設も見てきた。 色の抜けたサンゴをリン酸とか、 とにかくサンゴが生きるのに必要な栄養とか、 太陽光プラス青い光だったか何かをプラスして、 水をとってもいい状態にしておくと再生するそうな。 高そうなドイツ製の機械がいっぱいあった。 これが、 こうなるらしい。(専門家には変化がわかるそうな。) サンゴは綺麗だけど食べられないからなー。 その日、海鮮中華に行ったらサメがいた。 食べたかったが他メンバーの反対に合いあっさり却下。 今度会ったら絶対口に入れちゃるからな~。 その代わりにいろんな貝&カニ&エビさんを、 がっつりいただいたのでした。 海鮮最高~ こちらもぽちっとよろしくです→
2011.10.03
コメント(9)

知り合いのジャカルタ買い付けについてった。 狙いは「ベタ」っていうもともと闘魚だった観賞魚だそうな。 普通の民家に水槽がいっぱい。(蚊もいっぱい) 足元のペットボトルにも魚がいる。 引っ掛けないようにせんとな。 水槽に近寄って見ると、 ビューティホー こんな可愛らしい魚が100匹200匹泳いでるじゃあ~りませんか。 何でもこの「ベタ」、もとはタイのものだったのが入ってきて、 今やインドネシアが世界大会の賞を総なめしてるんだって(By店のおっちゃん)。 色や尻尾の形によって、 「ブルーハーフムーン」だとか「レッドクラウンドラゴン」だとか、 それはそれは素敵な名前を持っているのでござる。 賞を取ってないやつなら500円~1000円も出せば、 ピカピカひらひら立派なのが買える。 しかも強い魚らしく手間いらずででかいグラスで飼えるんだって。 今まで魚は食べ物としか見てなかったけど、 こういう楽しみ方もあるんだなあ。 魚だけに目から鱗でございました。 こちらもぽちっとよろしくです→
2011.10.01
コメント(10)
全9件 (9件中 1-9件目)
1