2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全6件 (6件中 1-6件目)
1
歯科にかかって、親知らずを抜き、歯髄炎を起こして、えらい目に遭い、今もその処置の後がどうしてもすっきりと治っていません。見た目はきれいだし、もう半年経っている訳なんですが、なんというか、暴力的に抜いて縫った後がポケットみたいになっているというか、余ってるというか……。いいえ、見た目は本当にきれいで縫った後もよく分かる程度腫れも取れているんですが、顎の骨を削った後が痛むっていうか……、とにかく奥が痛む日があります。それはまあ、我慢出来るし、一過性の痛みみたいですが、歯茎部分の目には見えない「余分」が手を取ります。口内の衛生に気をつける様になったので、一日数回マウスウォッシュでぶくぶくしますが、それはこの処置後が、そうしないと疼くから、というのが大きいです。で、ぶくぶく……、とすると、この「余分」がひらひら、というか、ぱたぱた、というか……、するんです。ウォーターピックも使い、水圧でマッサージ兼クリーニングもしますが、しないと痛いんですね。段々に良くなっているとは思いますが、ちょっと長いです。それで、寝る前にぶくぶく……、して、起きてすぐぶくぶく……、します。起きてすぐするのは、寝ている間に口の中でバイキンが繁殖していやすいから、一回吐き出してきれいにした方がいい、と健康番組で言っていた為で、気をつけてみると確かに漱いだ方が快適です。そこで、この頃、更に舌苔も取った方がいいのだ、とまた健康番組で(笑)言っていたので、「あんまり取り去るのはどんなもんかな。」と半信半疑だったのですが、口内が清潔であると、その親知らず処置後も早く治るのではないか、と思い、綿棒で少し掻いてみると何かやっぱり良くなさそうなものがくっついてはいます。番組ではスプーンで掻き取れ、と言っていましたが、なんだか舌が痛みそうだったので、繊維が汚れを吸着する、というさわりのやわらかい舌クリーナーを購入し、使ってみました。気のせいかも知れませんが舌が軽くなった様な……。また、クリーナーが通ったところと通らなかったところがはっきり感覚が違う雰囲気です。私は以前声楽をしていたので、喉を開くのが得意、というか、舌を下げるのが得意で、かつ、歌を歌う為にメンテナンスが必要であった事もあって、喉に薬を塗るのも得意(笑)なので、かなり奥までクリーナーを入れていると思うのですが、そのキワの辺りがむずむずして、「ここから先が通ってまへんえ!」と主張しています。でも、そこはもう、喉の入口だからさ、やめておいた方がいいよ。と思いますし、そこを起きぬけに刺激すると間違いなくおえっとなると思います。今でさえかなり「お、」という手前なのに……。舌の側面もなにかやって欲しそうな雰囲気ですが、ここも朝はちょっとね……。で、朝ではなく少し経ってからね、と思うのですが、その間がもどかしい、もう、綿棒でぐりぐり、とりあえずしちゃおうかな?! という感じです。それに、何か、舌の上の粒粒がばらばらになってひらひら、そよそよ~、としている感じ、というか、個々の味らいが「カモ~ン」と言っているというか、なんだか新鮮な感じはします。
2005.01.24
コメント(2)
中国緑茶の保存について、悩んでいます。なるべく早く頂く様にしていますが、どちらかというと青茶を飲む機会が多い為、少しオーバーフローしてしまう事があります。私の住んでいるところは夏は暑い方なので、室内に置いておくと劣化しやすく、どうやって保存しておこうかなと考えていた所、中国のかたが、冷蔵庫で保管している、という記事を拝見しました。日本茶も冷蔵保存していた方が……、というのを聞いた事があるのでそれではと、未開封の緑茶を冷蔵庫へ入れてみました。確かに保存はなされている様ですが、またある所で、「冷蔵保存は冷蔵庫から出した時、結露して茶葉が劣化するので良くない。」とあるのを拝見しました。……。実は確かにひとパック、そうやって駄目にしてしまったのがあり、これは本当です。でも、冷蔵庫にはまだ、若干冷蔵保存のものがあります。ううーん。透明な袋に入って密封されているものを確認してみると、今の段階では大変きれいで、劣化していない様に見えます。むむーん。結露しない様に常温に戻してやればいいんじゃないか?そこで、はっと気がつきました。今は寒いです。冷蔵庫とどっちが寒いかな、という感じ……。だから今、出してやれば結露しないで(一応の)常温に戻す事が出来るかも……。という事で出してみました。開けてみました。淹れてみました。ばっちり大丈夫でした!冬なのに、春の香り。劣化していません。そこで、現段階での結論は、夏になる前、オーバーフローしている緑茶は冷蔵庫に入れておく。そして冬に、備蓄していた緑茶は出して頂く。とすると一年中美味しく楽しめる模様です。やがてまた春が来て、春茶が到来するまで、これで春を待ちます。と、とりあえずヨカッタ。劣化しないで戻せて。どなたかいい方法があったら是非教えて下さい。
2005.01.22
コメント(0)
寒いです。次の朝に氷点下になる予想が出た夜は、厳戒態勢で対応しますが、やはり辛いです。風邪はじわっとひいたまま、熱の華はやっと形は見えなくなりましたが、ウイルスはここに駐屯しているみたいで、相変わらずむずむずします。ここのところHPビルダーと格闘しているのですが、なかなか難しいです。もう少し思う通りにならないかしらんと思いつつ、頑張っていますが、こ、こここ今度こそ出来上がらせないといけないので、なんとかやってみます。震災から10年経ったというので、色々取り上げられていました。話題にして、忘れない様に、そして大切に教訓にする様にするのも、大事な事だとは思いましたが、苦しんでいる方は毎日苦しんでいるという事も、忘れてはいけないと思います。私はあの時、関西にいましたが、自分自身に色々な事が起こっていて何も出来ませんでした。だからせめて自分が迷惑をかけない様にしよう、と思っていました。あれから10年経って、私は少し進歩出来ただろうか、と考えました。10年は長い様で短く、やはり長い時間だと思えます。黙祷。
2005.01.21
コメント(0)
熱の華が治りません。かさぶたになっていつまでもくっついているのです。昨夜、DVDを観ながら鼻をかんでいたら、ぶしゅっという様な音、ではないですが、なにかを感じ、おや?と手を見ると出血!その後唇がずきずきして、かさぶたが破れてしまったのだと分かりましたが、結構多量に出血してしまいました。唇全体も荒れていて、唇の上、の鼻の下や、鼻のあなの周囲も違和感が去らず、いつまでもウイルスが暴れているみたいです。しつっこい熱の華は、やっぱり歯科疲れでしょうか。ちょっぴり花粉症も出て、涙、鼻水、熱の華と、顔一帯が不快症状のオンパレードです。ふにゃ~。
2005.01.10
コメント(0)
スマトラ島沖の地震、津波災害は、まだ分かっていない被害がたくさんあるのだろうと震撼する思いです。未曾有の大災害に緊急サミットが開かれましたが、本当にもう、争いは止めて、世界が一つになり皆でよく相談しながら進んでいかなくてはならない時期なのではないか、と思います。京都議定書も、いつまでも駄々こねていないで、早く皆で批准し、速やかに対策を講じていかなければなりませんでしょうが!なんぼお金もうけをしたところで、地球が荒れ、自然災害が幾度も襲ってたら、なんにもならないと気がつかないですかね。何故、温暖化と台風の関係や、異常気象をダイレクトに繋げるのを怖がるのか分かりません。それは、これまでの観測データにない事柄ばかりで、「一概には言えない」と慎重な姿勢でいるしかないのかも知れませんが、台風に関しては暖かい海水が活力源になる訳で、通常にない位置にまで暖かい流れがやって来ているのは事実です。しかも通常なら南下している時期の筈なのに、いつまでも近海にある為に、秋も遅くなっても巨大な台風が長く発生しているのですから、とりあえず、原因の一つとして「温暖化」を取り上げるのに、なんの躊躇いが必要でしょうか。データが揃うまでのんびり待たないで、はっきり分かっている事からやり始めてもいい筈です。今回の津波も、そもそもが海水面が上昇傾向にあり、いつ水没するだろう、と危惧される島々へも津波が襲ってきたのですから、島ごと津波に飲み込まれたところもたくさんある筈です。先に進む事も大切ですが、過去を振り返らずに盲進してはやがて、どうにも前進出来ない袋小路に陥り、大打撃を受ける事になるのではないかと心配です。皆が手を取り合い、助け合って生きる世界に転換する契機になる様に、この大災害を重く受け止め、亡くなられた方々の命を無駄にせぬよう、悲しむ人々の涙を無駄にせぬよう、足元を踏みしめよく考える事です。多くの亡くなられた方々に心からご冥福を祈り、苦しまれている方々へ少しでも早く救済の手が届きます様に。
2005.01.07
コメント(0)

あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。皆さまの今年がより良い年になります様、お祈り致します。また、あまり大きな災害がない様、世界が平和になります様、祈ります。さて、一昨年、放置されていたのを植え替えたシャコバさん、去年は、ん年ぶりに花を咲かせてくれましたが、今年はその花が二段になりました。 納得出来ない写真なんですが(苦笑)、貼ります。全体に花が大きくなり、良くなった様に思いますが、元の部分が「化石化」しているので、春には少し株分け、というか差し芽を頑張ってみようかな、と思っています。もう少し手を入れて上げられるといいのですが、自分のメンテナンスで精一杯のところがあり、皆に迷惑をかけています。このシャコバさんも、そんなこんなで長年ほったらかしになっていたもので、もう、花は咲かないと母は思っていたのです。去年、今年と地味にステップアップしているのを見ると、こちらとしてももう少し頑張ってあげなくては、と思われます。ありがとうシャコバさん。劣悪な状況に耐えて咲いてくれて。せめてもう少しいい写真を撮るから待っててね。
2005.01.03
コメント(1)
全6件 (6件中 1-6件目)
1