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つぶやきに体重計の調子が悪いと書いていた。今朝も体重を測ってみたら急に体重が急増している。体脂肪率も昨日より減っている。何も運動していないのにへるはずがない、体脂肪率一桁なんてありえない。体重もあてにならないようだ。電池を変えてみる。普段は電池を変えるのは私は苦手なので、夫に頼むけどまだ寝ているんを起こすのもなあと思って自分で変えた。でもやっぱりおかしい、昨日から急増している。裏を見たら買ったのは2018年。8年前そろそろ寿命かな?電池以外の故障ならもう買い換えしかないな。夫が起きたら体重計を買いに行こうと提案してみよう。痛い出費だけど健康管理には必須。昨日電池を変えてみようか?と夫に提案したら「この間かえたばかりやろ?」という。この間っていつだよ。この間と思っても結構前かもしれない。正確に電池を変えた日を覚えているわけでない。夫はすぐにそういういい方をするから、ちょっとイラっとする。電池を変えるのは体重計だけでなく私の血圧計もある。夫は血圧計の電池を変える時にも同じようにこの間買えたばかりだろうという。単に面倒くさいだけか?我が家では電池を変えるのは夫の仕事になっている。わたしはどうも苦手。でも体重計の電池を変えたら日付とか再設定しないといけない。夫は逆にそういうのが苦手、覚えようとはしない。設定は私の担当。いちいち西暦から日付、時間まで設定する。電池入れたら自動的に設定されたらいいのに。結構面倒。体重計、あんまり高くないのでいいのがあればいいな。車で行ってついでにパン屋さんにもよってもらおう。昨日買い物のついでに寄ってもらったら何と休みだった。そうだった。この店は月水金しか営業していないのだった。きょうで7月は終わり。7月限定の枝豆パンを買いたいいつもは7月中何回か買いに来るけど、今年は足が痛いし病院通いで忙しかったので一回だけしか行けていない。枝豆パンは今日で終わりだから来年までは食べられないそう思うとどうしても今日行きたい。今足が悪いからどこに行くにも夫の車。本当は夫の免許返上をずっと言っていたけど、本音を言えば今は困る。幸い公安委員会からはとりあえず乗っていいよ、半年後にまた診断書を出してねという手紙が来ていた。認知症外来の先生は多分免許返上になるよと言っていたけど半年伸びた。実際に免許を返上したら、夫は自転車で行ける範囲を徘徊することだろう。とにかく出かけるのが好きだから。何が欲しいということなくホームセンターとか百均とかを見て歩くのが好き。そして無駄な買い物をしてくる。先日も一人でホームセンターに行って車用の扇風機を買って来た。夫、前にも買ってきてトランクに放置している。風が弱くて気に入らなかったようだ。そして今回は風が強い、売り場で展示品を見てきたと言う。でもこれは充電式。夫に充電できるのかな?見たら片方コンセントに入れる形でなく、なんて言ったらいいんだろう、両方ともプラグ?みたいな四角い形。これをどこで充電できるのだろう。モバイルバッテリ-かな。わたしは持っているけど貸したくない。実は私もよくわからない。夫の携帯の充電器も片方はコンセントにつなぐ形。これは使えないだろうな。私も詳しくない。携帯から写真をパソコンに移すときに使う線を買いに行ったときも電気屋さんで携帯を見せてこれとパソコンをつなぐ線が欲しいと言ってみてもらって買った。あの線なんて言うんだったかな?カタカナ語は覚えにくい(笑)またこれも使えないかもしれない。夫は全く無駄な買い物が多い。買っても使えない、使わないものが結構多い。まあ私は家計から出さないから、お小遣いで買う分には好きにしたらいい。わたしの抗生剤による下痢は相変わらず続いている。それが憂鬱。でも足の痛みにはよく効いているし、次の受診まで出ている。途中で飲むのをやめないでとも言われているし。中途半端にもういいだろうとやめたりしたら、逆にウイルスが耐性菌になってしまうらしい。とにかく今は足を治すことが一番大事。蜂窩織炎は繰り返すこともあるらしいけどこの痛みを繰り返したくない。実際移植仲間の一人は2回目を経験している。連休中だったから救急外来に行ったそうだ。別の移植仲間は蜂窩織炎から化膿して骨にまで達して何か月も入院している。移植した私たちには結構怖い病気らしい。普通の人は数日抗生剤をもらって飲んだらすぐによくなるらしい。移植患者は免疫力が低いし、むくみやすい人はかかりやすいし、年齢的にも高齢者がかかりやすいというから該当する条件が多い。これから何に気を付けたら再発を防げるのか?やっぱり自分の体の状態をよく見ることしかないかな。小さな傷でもウイルスの侵入経路になる。傷に気づいたら消毒してそれ以上広がらないようにする。蚊に噛まれてもそこからウイルスが侵入することがあるらしい・
2026.07.31
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新しくもらってきた薬が効いてきて、ずいぶん楽になった。足の腫れはまだ続いているけど、痛みがぐんと減って歩きやすくなった。これ以上怪我のないように階段も慎重に上り下りしている。ところが昨夜から下痢が始まった。わたしは抗生剤でよく下痢をする。下痢止めを飲んだら夜はいったん止まって朝からまた下痢。夫に下痢しているというと、夫が「ゲイリークーパー」とかいう。人の気持ちに寄り添わない人だな。いつもながら"(-""-)"冷蔵庫を開けたら買った覚えのない桃が入っている。夫に「桃どうしたん?」と聞いたら昨日の月命日に桃を買って持って行ったら、義姉が他の人が持って来て桃はあるから持って帰れと言われて返されたという。お供えに持って行ったものを返す?私は非常識に思えた。以前にも義姉はうちが持って行ったお菓子が気に入らなくて、たぶんいったんあけて味見をしたのだろう、箱がなくてバラのまま袋に入って返されたことがある。こういうのはうちは食べないから孫ちゃんにでもあげてという。いやいったん受け取って、味見したうえ突っ返すってあり得ないんですけど?こういうことが度々あると常識のない人だなと思う。夫は持って行った桃が返されても全くなんとも思わない。怒りもしない。普段つまらないことで怒る癖に義姉には頭が上がらないらしい。何も言わない、言えないから余計言いたい放題言われるのかもしれない。いっぺん言い返したらおとなしくなるかも。私はもうすでに疎遠だから何も言うつもりはないけどね。夫もそんな風にずっと言い放題言われて黙って聞いてくる関係でいいのか?と思うけどこればかりは夫がその気にならないとどうしようもない。夫は免許返上して車がなくなったら、義実家へはもう行かないと言っている。車がなければ義実家へはバスを2路線乗り継いでいくか?それともタクシーで行くかしかない。そこまでしていきたくないという。車がなければだんだん義実家とも疎遠になるかもしれない。私は全然かまわない。義姉も若いころから言いたい放題、今一人暮らしになってあまり訪ねてくる人もいないらしいし、寂しく思っているだろうけど、だからと言って今までのことを水に流して仲良くやっていこうとは到底思えない。言った方はとっくに忘れていても言われた方はいつまでもとげが刺さったように覚えている。普段は忘れていても何かあれば思い出す。義姉は私が行かない理由に思い当たることがないらしく、夫にまた遊びに来てと伝えてきた。でも行く気はないし、夫もああいっていたから行こうとは言わない。夫は私が行かないことを何とも思っていないらしい。以前はしつこく一緒に行こうと言っていたけど、最近は私が行かないのが当たり前になっている。多分夫は私がどうして義実家に行きたくないのかという理由に興味がないのだろう。夫のように何も物事を深く考えないで、なるようになると言って、やりたくないことを避けてやりたいことだけをやって気楽に生きられたらどんなにか生きるのが楽だろうね。
2026.07.30
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ネタの宝庫夫が帰ってきた(笑)今日は機嫌が良くて昼食にソーメンをゆでてくれる。今回は量もちょうどよかった。夫が甘酒を買ってきたと言う。夫が冷蔵庫を探してもみつからない。わたし、疑惑の目。本当に買ってきたの?夢でも見たの?(笑)夫冷蔵庫を探し、自分のカバンも空けてみる。いや確かに買って来たという夫。結局冷蔵庫の引き出しに会った。そこにはビールのほか夫の買って来たいろんな飲み物が色々入っている。買ってきたまま飲まないでいるものも多数ある。そこに甘酒の缶は確かに2缶会った。夫はどうせお前は飲まへんやろ?という。わたしは私の分と2缶買ってきてくれたんやないの?甘酒は飲む点滴と言われていて熱中症にイイらしいよと言ったら。夫は1缶では足りないから次また買ってくるという。もう一つの話題。夫は来月の十日に義実家でお盆のお参りにお坊さんが来るらしい。その日はうちにお坊さんが参ってくれる日。だから私は予定を空けた。夫は覚えていなかったようで、どうしよう?かえてもらう?いやお坊さんが来る日なら変えられないやろとわたし。こっちはいいから義実家に行って。その日は長女が来てくれることになっている。どうせ親戚何て来ないから当主?がいなくても同ということはない。こっちの仏壇の話をしたら義姉にどうして弟がいるのにあんたの家で仏壇を見ているのかと嫌味の一つも言われると思うから、黙ってそちらに行ってくれた方がいい。大体夫はうちの両親、特に母には冷たかった。母がまだ一人暮らしのころ、通院とかいろんな用事で夫に車を出すのを頼んでもいやそうにしていた。母が車の乗り降りに時間がかかることにも文句を言ったりしてやさしさのない対応だった。わたしが昔子育て中は実家の両親に散々世話になっているのにそんな態度はないやろ?大体夫が子供たちのことに無関心だったから実家の両親を頼らざるを得なかった。子供たちを病院に連れて行ったり、長い休みには面倒を見てくれたり。だから私は元気なころはパートに行くことができた。そんなことは夫には関係ないらしい。義理でも親なのに。というと夫は僕の親は死んだからという。夫の定義では嫁親は親には入らないらしい。ちょっとびっくりした。でも夫は何に関しても独自の解釈、考えに沿って行動する。わたしが意見を言っても聞き入れない。何事に関しても自分の意見を押し通す。そんな人がお盆にお坊さんがうちに来た時手を合わせても気持ちが伴っていない。それなら自分の実家に行ってくれた方がいい。というわけで今年のお盆は夫婦別々にお参りに行くことが決定した。ロ
2026.07.29
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夜寝る前に飲んだ新しい痛み止めがよく効いて爆睡。よく眠れたのはいいけど、起きたらいきなり足が攣る。すぐに治ったけど多分爆睡して水分を取れなかったから脱水だと思う。爆睡したら夜中起きなくて水分を取れない。寝る前に取りすぎるとトイレに起きて睡眠が中断する。暑いのもあってなかなか爆睡できない。今日のように爆睡はひさしぶり。今日は義実家の月命日。と言っても義両親の月命日ではなく義姉の都合のいい日で毎月違っているし、時には忙しいからか月命日がないこともある。要するに月命日を口実に義姉が弟と妹を招集して会いたい、時には外食をして3姉弟でたのしい時間を過ごしたいからだと思っている。だから私は行かない。というか本当は行かないのは水入らずですごしてほしいということではなくて私が上の義姉に会いたくないからだけどね。そこまでの本音は言えない。多分もしそのことを言ったら、義姉は私にそこまでひどい言動があったとは自覚していないと思うから激怒することだろう。今更あの時のこれと、このときのこれとと過去のあれこれをあげて義姉に言ってもなにもはじまらない。本人に自覚がない以上この問題は私が義姉に会うを避ける形でわたしは納得している。こんな人は結構どこにでもいる。相手がどう思うか全く考えないで言いたいことを言う。いやなことを言われたらスルーして聞こえないふりをしたり、なるべくその人に会う機会を減らす以外の方法は思いつかない。義両親が亡くなった今、無理に付き合いを続けたくない。それでも3姉弟のうちの誰かが欠けたらお葬式とかで会うのは避けられないけど。それより私の悩みは月命日に行くときの夫の服装。何度言っても普段着のよれよれのお気に入りのTシャツに半ズボンで行く。一応よその家に行くならもう少しきちんとしたポロシャツとか綿パンくらいは着てほしい。持っていないわけでないのにわざわざそんな恰好で行ったら嫁の私が笑われる。そう言ってもそんなことはないと言って自分のお気に入りを着ていく。また持っていくお供えも義姉は文句ばかり言うのでもう私は用意しないことにした。何を持っていくかも買うのも夫に丸投げした。一度など地元の高い和菓子店で買ってきてほしいと言われてわざわざ買いに行ったら高すぎるから来る人数に合わせた小箱を買って持って行かせた。なんと箱が小さすぎると文句を言っていたらしい。人の持ってきたお供えにケチをつけるとは呆れた。どうせ何を持って行っても文句を言うならと夫に丸投げすることにした。夫が選ぶと安売りのドーナツとかリンゴ一個とかあり得ない選択。リンゴならせめて2,3個は持って行かないと格好がつかない。でも服装やお供えに無頓着で自分の家族、身内が自分を悪く言うはずがないと思っているのだろう。わたしは行かなくても服装やお供えを見て義姉が何というか想像はつく。服装やお供えは嫁の配慮が足りないと思うだろう。まあいい、どうせ気が利かない嫁と思われているからこれ以上評価がことはないだろう会わない義姉の機嫌を気にしていてもしかたがない。そっちはそっちでたのしくやってほしい。実はこの会を夫も嫌がっている。はっきりとは言わないけどその場の話題は夫の聞きたくないような話題、たぶん嫁の悪口とか人のうわさ話とかなんだろう。それを持って帰って義姉が私のことをどう言っているかを私に言わないだけでもまだましだ。以前なら義母や義姉が私をどう言っているかを私に言うことが多かったのでそれで喧嘩になっていた。夫も少しは賢くなったのかもしれない。これは言わなくていいことだと思っているのか、それとも何を言っていたか忘れていたのかわからないけど。さてそろそろ朝ごはんを食べて夫を送り出そう。9時半義実家集合だけど、たぶん夫は途中でお供えを買うつもりだから今回も遅刻決定だろうな。前はよく義姉から夫が忘れているのかと思って電話がかかったけど最近はこういう時間にルーズな弟だと分かったのか(笑)電話はかからない。夫が出かけたら私はのんびりできるしわたしは快適(^^♪
2026.07.29
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朝から体操の代表さんからメールが来た。足の蜂窩織炎で体操を7月は一か月お休みしている。なかなか良くならないのは日記にも書いている通り。家の中でもゆっくり伝い歩きしている状態で、最低限の食事の用意と、洗濯だけしている。掃除をするほどの元気はないので家の中は荒れている。けさ思いついて私の部屋の鏡台の上と周りだけ少し片づけた。そんな時体操の代表さんからのメール。8月から来られそうですか?一回目の8月7日は私が掃除当番に当たっている。体操が始まる少し前に来られますか?というもの。正直掃除当番は忘れていた。8月7日は大学病院皮膚科の受診になっていて体操に行くのも掃除当番をするのも無理。掃除当番を一緒にする相手に申し訳ないと思うけど代表さんにはそう伝えた。掃除当番の相手には後で電話を入れておこう。掃除当番は今まで何度かやったけど、私は普段はきちんとやっているけど、中には連絡もなく休んで掃除当番を忘れているのか連絡もなかった人もいる。そういう時は代表さんには連絡があったようで私と一緒に掃除当番をしてもらったことがある。今回私が休んだら当番は代表さんが代わりにやってくれると思うけど。今度行ったらお礼を言っておこう。わたしの蜂窩織炎は普通の人はあんまり重症化しないし、あんまり知られていない。私の知人の移植仲間では3人もかかっていてその人たちは長期間入院したり、何か月も治療にかかっていた。わたしの見通しが甘かったなと思う。私は幸い入院するほどの高熱も出なかったけど思ったより長引いている。それを超健康体の代表さんに説明してもどれだけわかってもらえたのか心配だ。暑いからずる休みと思われていないかと思う。実際暑いから7,8月は夏休みにしている人もいるから。実際わたしは病院と車での買い物以外は外出もしていないのだけど。一応お大事にとは言ってもらえたけど。8月も行けるかな?今までコロナやインフルエンザで休んだことはあるけど一か月も休んだことはない。健康な人には何でもない病気が免疫抑制剤を飲んでいる私のような移植患者には結構大変な病気になることをいちいち説明するのは難しい。というわけで朝から憂鬱になっている。
2026.07.27
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朝から整形外科受診。木曜日の血液検査の結果を教えてもらう。大学病院での血液検査では炎症反応が標準値ないで低いから薬も出せないし何もできないと言われたのに、ここでの血液検査結果では標準値を越えていて、抗生剤をもらっって来た。何でこれほど診断結果が違う?検査日や条件が違うとしても。この次整形外科に行くのは8月1日。再度血液検査をして経過を見てもらう。次の大学病院皮膚科、血栓内科の受診は8月7日。前回の緊急の予約外受診の時の先生とは違う先生の予約。その時の先生から聞いているかもだけど今の経過、整形外科で薬をもらっていることも話すつもり。わたしとしてはその時夜もよく眠れないほど痛いと訴えても、薬は出せない、何もできることはないと言われたのは納得できていない。多分皮膚科の受診は蜂窩織炎の治療が終わる確認だと思うので、今後はしばらく受診はしないと思う。だから納得できない点をしっかり聞いて来ようと思う。わたしは大学病院で腎臓移植をしているので、移植患者は移植した病院とは一生の付き合いになる。移植した人のその後の管理はどこの病院でもできないので、(免疫抑制剤の管理が難しいらしいから)一生の付き合いなら疑問に思うことはきちんと聞いて解決しておきたい。信頼関係を持てない医師と一生の付き合いはできない。大学病院では転勤とかで主治医が変わることもあるけど。医師となんでも話せる信頼関係を築きたいと思っている。
2026.07.25
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先日つぶやきに書いたうちの階段の下の手すりのない3段分に手すりを付けてくれるよう夫に頼んでいた。介護保険が使えるようになったら安くつけられるけど今はまだ業者に頼むのは高いので。今日は夫の整形外科受診の後ホームセンターで手すりを買って来た。って言うか夫なぜかパイプにこだわってパイプのコーナーへ。そこにいたスタッフさんに手すりを探していると言ったら手すり用のを使った方が滑らなくていいと教えられて別のコーナーへ。手すりは木製のと金属製がある。私は今ついている金属製の手すりは冬場には冷たいので持ちにくいと木製を頼んでいたのに、夫が私の意見を無視して金属製がいいと言い張る。何度言っても私の意見を聞く気がないから私も腹が立って出口の椅子に移動する。足も痛かったし。夫は金属製の手すりと取り付け部品を買って出口に来た。暑さのせいや足の痛みのせいもあるけど最近は夫にイライラする。人の話を聞いていなかったり、何度も聞いてきたり、私の意見をスルーしたりするから。ずっと家に引きこもって夫以外の人と話すことがないから余計にイライラするのかもしれない。夫の嫌なところがどんどん目立って来てイライラマックス。とりあえず帰宅後は手すりを付けてくれた。わたしは一応ありがとうとは言ったもののまだもやもやしている。いつか介護保険が使えるようになったら夫の手すりを木製に総とっかえしよう。夫は自分のつけた手すりの耐久力に自信がない。あまり力を入れないで持つようにしないと危ないという。力を入れてしっかり持ったら危ないような手すりは困る。特に下から上がるときは手すりを力を入れて持って体を引き上げる感じになるから、体重をかけるなと言われてもね。当分また夫は手すりに力を入れるなと何度も言うことだろう。夫はいろんなことにこだわりが強いので一度言い出したら何度も同じことをしつこく言い続ける。ただでさえ暑いのに夫の説教モードは勘弁してくれ。
2026.07.24
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朝、リビングで夫に腹が立って二階に昼まで籠城していた。お昼なので仕方なく下りて行って昼食。夫が今日買い物に行く?と聞くので行くことになった。夫はテレビを見てなかなか行こうとしない。挙句マッサージいすで寝だした。しばらく二階でわたしは準備して一階に下りたら夫が今からパチンコに行くという。え?買い物に行くって言ってたやん?パチンコ?もうええわ!と本日二回目の怒り。夫は本当に買い物に行くのを忘れていつものようにパチンコに行こうとした。悪気はないのはわかっている。認知症だから5分前に話したことも忘れてしまうのは仕方ない。そう思おうと努力はするけど腹が立つ。何とか買い物に行くことになったけど、夫全くマイペースで車の中でも、お店の中でハイテンションでうるさい。足も痛いしイライラっとして夫に言った。「ついてこんといて、恥ずかしいから離れて歩いて」いつもはそんなことは言わないけど、今日は我慢できなかった。そこまで言われても、夫は自分のしゃべりが私をイライラさせていることに気づかない。今日は特にイライラする。今月は出かけるところと言えば買い物と病院ばかり。夫は毎日好きなパチンコに出掛けているのに私は今月、カラオケも行けなかったしランチも行けなかった。わたしの体調もあって足も痛いので家にこもりがちだった。それもあってイライラしていた。これからもこんな風に夫に振り回されるだろう。夫の認知症は治らない。いつまでこんな日が続くのか?いつまで夫の面倒を見るのか?今日は暗い気持ちになった。アラジンの魔法のランプの精みたいに、私が何か頼みたいときだけ出てきてくれたらそれでいい。普段のお守りはしたくない。憂鬱"(-""-)"
2026.07.20
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新婚当時はせまい2DKのアパートに住んでいた。子供も生まれるし早く一戸建てを買いたいと思っていた。もちろん買った当時は張り切って掃除していた。でも私はもともと掃除や片付けが苦手。広いと思った家もだんだん子供が生まれて物が増えて狭く感じるようになった。ローンで苦労して買った家を、娘たちはもっと広い家がよかったなどと言う。親が苦労して買ったから自分の部屋も持てた。少しはありがたいとは思わないものかね。わたしなんて自分の部屋はなかった。弟と同じ部屋で2段ベッドを置いてその空間だけが私の部屋だった。そして今は年取ってますます掃除がおっくうになり、また今は足が痛いから家の中を移動するだけで大変。そんな豪邸でもないのに。リビングがこんなに遠かったかな?と思う。いつもはすたすた歩けるのに。あの狭いアパートが懐かしい。当時家賃は3万円。不動産屋さんに毎月台帳をもって支払いに行っていた。昭和だね(笑)今もそのアパートはあるみたいだけど家賃は駅近だから値上がりしているだろう。でもこんな風に体調が良くない時、あるいは年末で大掃除しなくちゃというとき家なんていらなかったな、狭いアパートなら掃除も楽だったのにと勝手なことを思っている。夫は子育てて大変だった時も今のように体調が良くなくても家事なんてほぼ手伝わない人。掃除機なんてほぼかけたことがない。もしかしたら掃除機をどこにしまっているかも知らないかも(笑)夫、おととしの年末から宣言した。大掃除僕は何もするつもりはない。夫の掃除担当はお風呂、それでも新婚当時は何もしなかったのだから一応進歩カナと思うけど、夫が掃除するのは浴槽だけ。浴槽の蓋とか洗い場のタイルは汚れたまま。それを指摘したらそれはお前がやったらいいってそれではお風呂掃除を担当してちゃんとやっているとは言えない。よく平気でそういうことを言えるなと思う。要するに面倒なだけ。独身で義実家にいたころは義姉たちに大掃除くらいやりなさいと言われてお風呂掃除を担当していたらしい。こんな風に浴槽しか掃除していないと、義姉にめちゃくちゃ言われているだろうな。そして自分の片付け、部屋の掃除もやらない。夫は自分の布団も干さない。わたしが以前見かねて布団を干したら、勝手に部屋に入るなと怒るからそれからはノータッチ。夫の部屋はほこりまみれで布団も万年床。使いもしないのに、娘たちが高校を卒業して机を処分すると言ったら、僕がもらうと言って机を部屋に入れた。でも机で書き物とかもしないし、机の天板にはほこりが積もっている。年末、ぞうきんを渡してそこだけでも拭いたらと言ったこともある。汚い部屋が落ち着くのか、年末でさえ何もやらないでパチンコだけは皆勤。それでも本人がいいなら勝手にしたらいい。あれで喘息とかならないのが不思議だ。娘たちには家の中で一番汚い部屋と言われている。去年夫が大掃除何もやらない宣言をしたから私もやる気をなくした。わたしもやらないと言って本当にほぼやらなかった。家中の部屋の掃除機をかけただけ、こたつの上とかテーブルの上を少し片づけただけ。リビングのこたつの上には夫の私物が一杯。うちはご飯はリビングのこたつの上で食べるけど2人なのに食器を置く場所が狭すぎておけない。お正月くらいはと夫の私物を片付けようとすると夫は文句を言う。目の前に時計や眼鏡、ペンとかはさみとか自分が使いたいときに目の前にないといやらしい。わがままだ。時計や眼鏡は夫の席の前でいいとしてもペンやハサミの文房具はペン立てに入れるべきとわたしが言っても聞く耳がない。お正月くらいは片づけたいという私の意見は私のわがままと一刀両断。もうつける薬がない。もし私が先だったらこの家は間違いなくゴミ屋敷になるだろう。夫の唯一の家事、ゴミ出しもゴミ袋が一杯じゃないから出さないとか、多いから出さないとか言ってごねる。特に夏場は生ごみが匂ってコバエとかわくからたとえゴミ袋いっぱいでなくても毎回出してほしい。そしてコバエがゴミ袋から出てこないように口を閉めてといくら言ってもわいたらスプレーを振ったらいいというばかり。いやわく前の予防の方が大事。わいたらスプレーという話ではない。話が通じない。"(-""-)"暑いのに毎回同じことを言うのも疲れた。夫が非協力なので私もかたづけをやる気にならない。今は足も痛いから私も片付けや掃除ができない。動かない夫、リビングのマッサージいすが定位置で動かない。まるで置物(笑)電話が鳴っても取らない。置物だから期待するほうが無理か?(笑)といつものように夫の愚痴を吐きかけたら止まらなくなるので今日はここらへんで。早く足を治して掃除機を掛けたい。今は洗濯とご飯を作るだけしかできない。それも休み休み。思うように動けないからイラっとする。イライラしたら余計に暑くなる"(-""-)"
2026.07.19
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以前私がひざを悪くしたとき、歩くのも大変だった。その頃は今より10キロ以上体重が重かったから痩せたら治るかと思っても、急には痩せられない。その時夫が言った。車いすを買おうという。まあ夫なりに私のことを考えてくれたのだろうと思ったけど。夫は1台車いすを買って義実家と一緒に使おうというもの。夫に聞いた。一緒に使うってどこに置いておくの?使うときはいちいち義実家にとりにいくの? うちに合ったら義実家が使うときは持っていくの?2台買うのはもったいないと思って1台で済ませようと夫が名案を考えたつもり。でも私がそれを指摘したら結局自分が車いすを運搬する用事が増えるだけだと気づいたらしい。義実家にあるのを夫がもらいに行ったら、どこかへ遊びに行くのかとか遊んでばかりだなとか嫌味を言われるのが落ち。それに今後一生車いすを使うわけではないから。まだ買わなくていいよね?ということで立ち消え。そういえば結婚直後にボーナスでマッサージいすを義実家と私の実家に2台買って贈ろうと言われて面食らったこともある。マッサージいすは結構高価でそれを2台も買ったら結構な値段がする。わたしは私の実家は狭いからそんなの要らないと返事した。置く場所がない。あきらめきれない夫は義実家に話したら、なんと旧式だけど義実家にはすでにマッサージいすがあるから二台もいらないという返事。まずあるかどうか確認してから提案したらよかったのに。マッサージいすはリビングの物置になっているから、夫は忘れていたらしい(笑)わたしが移植した直後、トイレの回数が激増して夜中も何回もトイレに行っていた。透析中はほぼ無尿だったから私の膀胱は小さくなっていたため回数は一日30回以上になり、夜も7,8回行って眠れない。夫はまたひらめいた。私の部屋におマルを置いたらいい。私の部屋は2階の一番奥でトイレは一階の階段の下。夜中に階段を上がり降りするのは危ないからという。わたしは夫に言った。朝それをもってトイレに流すのは私?そんなの余計な仕事が増えるだけ。そして階段を物をもって降りるのは帰って危ないし。そんなのは必要ない。いよいよおマルが必要な高齢者になればわたしは一階で寝るから必要ない。夫は何も考えないで思い付きで提案する。まだ暴走して勝手に買ってこなくて不幸中の幸い。ただでさえ、場所を取るマッサージ機や車いすを勝手に買ってこないでね。
2026.07.19
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足の痛みが変わらないので今日は整形外科を受診した。前から通っている整形外科で今回の足の経過も話している。木曜日の大学病院での受診結果も話した。先生は痛みが続いているから、抗生剤を出そうと言ってくれた。私のような移植患者は飲めない抗生剤や鎮痛剤が多い。先月大学病院で出たのと同じ抗生剤を処方された。今お昼ごはんを食べて飲んだところ。今回大学病院の診断とはいえ、薬も出ないし何もできることはないと言われて本当にがっかりした。痛いのに何もしてもらえない。それがここでは痛みを納めるために抗生剤を出しましょうと言ってもらえた。以前地元の病院の整形外科を受診した時の話を思い出した。その時は外反母趾、結構ひどかったので先生は手術が必要と言われた。それで私は腎臓移植をして大学病院に掛かっているから相談してきますと答えた。大学病院では診断書を書いてもらってきてと言われた。次回の診察時にそのことを医師に伝えたらなぜか怒り出した。手術が絶対に必要だなんて言っていないという。もし私の聞き間違いだったとしてもそんなに怒ることはない。そして次の予約もリハビリの予約もしてもらえなかった。大学病院を出したから医師のプライドを刺激したのか、気を悪くしたのか?大学病院ではもしも何かの手術するときは必ず相談してほしい、何ならここで受けてほしいと言われている。大学病院に報告して指示を仰ぐのは当たり前だと思うのに。患者の立場から言わせてもらえば、紹介状とか診断書は今はインフォームコンセントということもあるから、患者が望めば気持ちよく出してほしい。ちなみに透析患者の知人は転院のために紹介状を依頼したら出してもらえず、医師会を巻き込んだちょっとした騒動になったという。患者会の上の人から透析医会の偉い人に話が行って結局その先生はしぶしぶ紹介状を書いたということだ。転院に必要な紹介状は患者の権利だけど、それを理解しない先生もいるんだろうね。それからそこの整形外科には行っていない。地域で評判が良くていつも長時間待つところだったけど、私には合わない。結局外反母趾はそこでのリハビリでよくなって今は痛みもない。リハビリ担当の理学療法士の人は手術何て必要ないと思うけどと言ってた。それから今日行った整形外科はネットで調べた。先生は信用できそうで説明も丁寧。待合室には椅子は10脚しかなくてあんまりたくさん予約も入れていない様子。受付や看護師さんの対応も親切で、少し遠いのが難点と言えば難点だけど、私は市からもらっているタクシー券もあるからタクシーで通ってもいい。病院も医師もいろいろ。自分に合う人を選ばないとね。信頼関係を持てない医師とはいい治療ができない。
2026.07.18
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ここまでの経緯を簡単に説明すると、ちょっとした交通違反(進入禁止)をして罰金を払った後、公安委員会から認知症講習を受けるようにと言われて受ける。そして認知症外来に行って今の状態を調べてもらって診断書をもらってくるようにと言われた。それで去年から認知症外来に通うことになった。夫は免許返上を渋って、診断書提出とか公安委員会の嫌がらせとか言う。公安委員会に主治医の診断書を送ったら免許返上、もしくは次回も診断書提出になるかもしれないけど、先生は多分今回が最後だろうという。いよいよ返上になるかも。わたしは前々から夫は道を間違えたりするのでそろそろ返上してほしいと言っているけど聞く耳がない。今77歳だけど、夜は乗らない,高速には載らない、近所への買い物だけなら80歳くらいまで大丈夫と根拠のない自信がある。亡くなった私の父は87歳まで乗っていたとかも言う。何歳まで乗るか、乗れるかというのは一人一人違う話。認知症も若年性認知症というのもあるから、若いから大丈夫ということもないようだし。夫の免許返上に向けて買い物を宅配スーパーに移行しつつある。車がなければないように暮らすしかない。最初は不便だと思うかもしれないけどすぐに慣れる。認知症の人間が車を運転しているなんて言うのは怖いこと。事故でも起こせば取り返しがつかない。いくら言っても夫には他人ごと、今日も主治医にぼくは認知症とは思っていないと発言していた。自分で自分が認知症と認める人は少ないらしい。むしろ認めたくない人がほとんどだと思う。今日夫は、主治医に車を捨てないとと言っていたけど、まだまだ揺れ動くと思う。実際に免許返上するまでにまだまだかかりそうだ。夫は19歳で免許を取って60年近く乗ってきた。なかなか決心がつかないだろう。免許を返上したら少なくとも事故の加害者になることはないだろう。車検代や保険料も年金生活には負担が大きい。免許を返上したら近くは歩くか自転車。あるいはバスや電車。わたしは市からタクシー券ももらっているし。なんとかなると思っている。うちは駅にも近くて便利なところだし。なんとかするしかない。
2026.07.17
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透析をしていたころ、いろいろな食事制限があったけど一番つらかったのは水分制限。一日に飲めるのは500ミリリットル。これって3回の食事あとのお茶だけしか飲めない計算。冬場はまだいい。夏は熱中症の心配がある。熱中症にならないように水分を制限するのは難しい。透析をしていた知人が熱中症で意識不明になりICUに長期間入っていた。本人はけろっとして退院してきて、おかげで苦労しなくて禁煙できた。意識不明の間タバコを吸わなかったので禁断症状なく楽にタバコを止められたという。彼は厳格に水分制限を守っていた。でも夏場は考えないと。わたしは夏場は勝手に水分制限を緩めていた。汗もかくからそんなの守っていられない。透析患者の中にはほぼ家では寝たきりで汗もかかない人もいる。そういう人は500ミリリットルでも足りるかもしれないけどわたしは無理だと思った。でも水分を取りすぎると透析の時に足が攣ったり、血圧が下がったりして透析が大変になる。今はベッドの下にペットボトルにお茶を入れておいている。夜中目が覚めたらそれを飲む。でも透析のころはのどが渇いて夜中に目が覚めても、階下に行って水分をとろうかどうかしばらく悩む。今の乾き具合と透析の時の不調を天秤にかけて我慢しようとする。出先でお茶や飲み物を勧められても制限があるからと断る。透析患者の水分制限をしらない人も大勢いて、食事の制限は知っていても、水分は尿で出るから飲んでも大丈夫という人がいる。遠慮だと思って無責任に飲み物や食べ物を勧めてくる人もいる。なかなか人には理解されない。私も自分が透析を始めるまで食事が制限があるのを知っていたけど、水分の制限があるのは知らなかった。透析を始めた後何でだったか忘れたけど、入院した時に検査か何かで食事が遅くなったことがあった。病室に戻ると、私の食事にラップが掛けられていて、コップにはすでにお茶がいれてあった。お茶はコップに半分ほど。食事を持ってきた看護師さんがお茶も入れてくれていた。寒い時期だったので食事はすっかり冷めていて、お茶も冷たい。それを食べながら悲しい気持ちになったのを覚えている。これからずっとこの水分制限が続くのかと気持ちが落ち込んだ。そんな水分制限のある透析を15年やった後、思いがけず移植の機会に恵まれて今は水分制限は全くない生活。逆に水分をたくさんとらないと水分摂取を奨励される。一日に2リットルと言われる。そんなに飲めない。でも夏場は水分を制限なしに取れるのはうれしい。移植した腎臓は水分を取らなくて脱水になると、機能しなくなるという。移植した腎臓が機能しなくなるということは、その腎臓を取り出してまた透析に戻るということ。それは絶対に避けたい。移植した患者はたぶん皆絶対に透析には戻りたくないと思っていると思う。だから今は逆に脱水や熱中症に気を付けて水分を十分とらないといけない。他の食事制限もほぼなくなって自由に飲食できる。ある移植患者の人は毎日が幸せでありがたいですという。水分制限がなくなって自由に飲食ができる当たり前の生活が帰ってきた。彼女は移植が実現したのは旦那さんが自分の腎臓を移植しようと言ってくれたからだから旦那さんにはいつも感謝しかないという。わたしは献腎移植でどこのどなたかわからないし、教えてもらえない誰かの腎臓をいただいた。もちろん私も毎日飲食を自由にできることを毎日腎臓をくださった方に感謝している。時間的にも週3回の透析がなくなって、毎日を自分の好きなように過ごせる。これも大きな喜びだ。朝起きて、ああ今日は透析だと思うのは憂鬱だった。透析は一回4時間で前後の移動時間や、透析後不調だったから病院で休むこともあるから6時間くらいは拘束されることもある。それが完全に自由に自分の好きなように出掛けたり、家で好きなことをできる。今年も例年以上の酷暑だけど、全国の透析患者の方々には水分制限で大変な夏だと思う。何とか今年の夏も乗り越えてほしい。長生きしたら移植の機会やその他の別の水分とかの制限の少ない治療法が発見されるかもしれない。最近は移植の機会も増えてきたけど、高齢の方や持病が他にもある方にはなかなか難しい。移植以外の体に負担の少ない治療法が出来てほしい。すべての透析患者が飲食の制限のない毎日を取り戻せることを願っている。
2026.07.15
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昨日の日記に体調不良というのを書いた。一番困っっているのは足の痛み。蜂窩織炎の足の痛みはほぼ良くなったところだったのにまた新しくけがをしてしまった。二階に行こうと階段を上がっていたとき、最後の段をもう上がったと勘違いして階段の一番上の横板に思い切り足をぶつけた。金曜日の事。それからシップを貼っているけど全く痛みも腫れも引かない。わたしは普段からおっちょこちょいなのでよくぶつけたり転んだりして、よく青あざができている。中には結構大きな青あざができているのに、どうしてできたのか自分でもわからないこともある。血管がもろいから青あざができやすいようで、大きな青あざでも痛くなかったりする。でも今回の青あざは腫れて痛みが強く今までのとはまるで違う。湿布をしても全く変わらないのでもしかしたら骨折と思って朝から整形外科を受診した。今日の午後の予約を取ったら、その後クリニックから電話が来て、どんな様子ですか?痛みが強いようならすぐに来ますかといわれて午前中になった。あわてて夫の車で行ってきた。レントゲンの結果幸い骨に異常はなくて痛み止めだけもらって来た。わたしは腎臓移植をしているので痛み止めや抗生剤も使えない薬が多い。先生がくれた痛み止めは多分余り効かないと思う。でも飲まないよりはましだろう。とりあえず今日は家でゆっくりします。整形外科次の受診は18日土曜日。今日のもう一つの決断は腎移植の会の役員をやめる件。春頃からずっと考えていた。私の体調不良が続いて今は大学病院の5つの科に通院中。夫も認知症と糖尿病で診察や検査に付き添ったりということも増えている。もう私には気持ちの余裕がなく役員は続けられない。いつ言おうか?とタイミングをうかがっていた。この月末にもオンライン役員会があるけど、それで秋のイベントが決まればもっといいだしにくくなる。やめるタイミングは今しかないと思って思い切って役員のライングループに今朝メールした。本当はちゃんと顔を会わせてやめる話をするのがすじだとは思うけど、なかなか顔を合わせるタイミングがなくやむを得ず、こういう形になった。一応了承しましたというメールが来てやめられたらしい。ほっ。とりあえず肩の荷が下りたというか、役員の仕事は終わったので気が楽だ。わたしは私の治療に専念しよう。
2026.07.13
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以前野菜ジュースを3ケースもらった。長女と次女に1ケースずつあげた。残りは1ケース。夫は飲まないみたいなので次女のところへもっていこうとしたら夫が文句を言う。いやかわいい孫の飲ませたいと思うのをなぜ怒る?夫が飲むからというので最後の一ケースはうちに置くことになった。しかし飲まないから消費期限が迫ってくる。夫にこれどうするの?と聞いたら夫は賞味期限が過ぎていても飲めるから僕が飲むと言い張る。だから冷蔵庫で冷やしていた。少しは飲んでいるようで残り4缶になった。今日夫と買い物に行ったら別の紙パックの野菜ジュースを箱ごと買おうとする。まだ家にあるからいらないと言っても僕が出すからと言って聞かない。夫のビールと野菜ジュースで千円出すというからそれでは足りないと言った。夫は野菜ジュース何て1箱でも500円くらいのもんだろうという?そんな値段では多分ないよ。とわたし。夫は千五百円と値を上げる。私は二千円と言った。結局二千円もらった。もともとビールとあては夫が出すことになっている。お小遣いの値下げの代わりにそういうことになった。夫にいくらお小遣いを渡してもきりがない。パチンコなんてどぶに捨てるようなもの。わたしは甘い顔はしない(笑)特に今日はもう11日だから無駄なものは買わない。年金生活だからね。今月も締まって行こう(笑)ということで夫は帰ってから約束通りに冷蔵庫にあった野菜ジュース4缶あるうちの2缶を飲んだ。夫は大丈夫というけどそれ、去年末で賞味期限が切れているよ。まあ夫が大丈夫というなら夫は大丈夫なのだろう。わたしは飲まないけどね。
2026.07.11
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夫はエアコンをつけたがらない。さすがに7月に入ってからはめちゃくちゃ暑い。湿気もあってムシムシしている。わたしは朝起きてリビングに下りたら、まずエアコンをつける。夫はしばらくしたらエアコンを勝手に切ってしまう。わたしは暑いと思ったら5月でも6月でもエアコンをつける。夫はエアコンはまだ早いと文句を言う。いや何月だからまだつけない。何月になったからつけるというものではない。気温と湿度でつけるものだ。何度言っても理解しない。エアコンをつけないと熱中症になる。寝ている間に熱中症になることもあると言っても夫は自分流。朝起きても暑くて眠れないというからエアコンをつけているのかというとつけているという。タイマーにしているのか聞くと寝る前5分くらいつけて冷えたと思ったら切って扇風機に切り替えると言う。扇風機何て暑い空気を回しているだけで、涼しくならない。エアコンも5分くらいではすぐに暑くなる。一応寝るときには水分補給のために寝室に水筒を持っていく。水分は取っているようだけど、暑さには強いと妙な自信があるのか?それとも認知症のせいで暑さもわからないのだろうか?毎年夏になると高齢者がかたくなにエアコンをつけないで熱中症で亡くなるニュースがある。それを見ても夫は自分のことだとは思わないようだ。亡くなった母も認知症だった。いくら言っても暑くないと言ってエアコンはつけない。扇風機もつけないこともある、窓からいい風が入っているからそれで十分だという。無理にエアコンをつけて帰ってもすぐに消してしまう。エアコンを消さないようにリモコンのチャイルドロックにしていたら、踏み台を持って来て高いところにあるコンセントを抜いてしまう。母の頑固さには手を焼いていた。認知症になると暑さも感じないのかもしれない。母の居たホームでもエアコンの管理は事務室でしていて、入居者が勝手に切ったりできないようになっていた。それでも夏でも長袖とか冬のような恰好をしている人もいた。わたしは夫がリビングのエアコンを消してしまうと二階に行って自分の部屋のエアコンをつける。電気代がかかるとかもったいないとかいう意識があるのかもしれない。夏場電気代がかかるとしてもそんなところを節約して熱中症にはなりたくない。死なないまでも入院とかになったらそのほうが高くつく。そういえば夫の実家でもエアコンはほとんど稼働していない。わたしは亡くなった父が冷暖房の取り付けや修理の仕事をしていたので比較的早くからエアコンが家にあって、つけるのが当たり前のような環境だったから電気代を気にしてつけないなんて考えられない。昔の夏の暑さとはけた違いの暑さなのに理解しない夫の頑固さには手を焼いている。
2026.07.11
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先月靴の中敷きを作ろうと思いついて家の近くで整形外科で靴の中敷きを作るシューフィッター?装具士?の人が来るところを探した。少し離れているけど町内で見つけて予約した。行ってみていい中敷きを作るには靴も大事と言われてあるメーカーの靴を勧められた。スニーカー、結構お高い。教えてもらってお店に行ったらちょうどセールをしていてかなり安く買えた。2,3日はちゃんと履けていた。ところが蜂窩織炎に掛かり足の甲も腫れてきた。靴を履いてみたところ全然入らない。これはまずい。蜂窩織炎が治るまで靴は履けないからきちんとした中敷きは作れない。仕方ないので整形外科の予約と装具士さんの予約をを事情を話してキャンセルにしてもらった。その後大学病院の皮膚科を受診し抗生剤を飲んで少しずつ腫れが引いて来た。先週の金曜日に皮膚科でもう抗生剤は飲まなくていいと言われた。蜂窩織炎の治療は一応終わりで来月一度診察を受ける予定。また整形外科の予約を撮り直さないとと思って今日その靴を履いてみた。一応入ったけどまた少しきつい。もう少しだな。早く新しい靴と中敷きで歩きたい。でも足の甲の腫れが収まらないと正確な足の計測はできない。来週になったらもう一度履いてみて予約を入れられそうなら入れる。そして蜂窩織炎でキャンセルした婦人科検診も予約を取り直さないと。明日にでも電話してみよう。まずは婦人科検診の予約を入れる。今週は夫の整形外科受診(私の整形外科と違うところ)に付き添う予定。夫は認知症なのでしっかり先生の説明を聞いても覚えられない。一緒に行ってしっかり聞いて来よう。来週は認知症外来の受診。この前は私は大学病院の受診で付き添えなかったけど、先生からは今度は奥様も同伴してほしいと言われている。今週はぼちぼちリハビリのつもりで近くを歩いている。月曜日は耳鼻科受診。今日はパソコン、この2つはわりに近くなので足慣らしにちょうどいい。ところがパソコンの帰りに腰痛でパソコンの入ったゴマ付きのバックが重く感じる。やっぱり重いものを持つのはまずかったな。来週はテキスト全部でなく必要なのだけ持っていこう。いつものように全部のテキストを入れたまま来てしまった。そして月末の25日に腎移植の会のオンライン役員会。今年のまだ半分も終わっていないけど、蜂窩織炎を患う前からやめたいと思っている。本当はちゃんと3月末まで勤めるべきなのだけ自分の通院と夫の通院に付き添いとかでいっぱいいっぱいなので役員をやめたいと思っている。わたしはいつ言い出そうかと思っていたけど、オンラインの方が言いやすいし、ここで言っておかないとそろそろ秋のイベントの予定が決まってますます言い出せなくなる。本当は顔を合わせてちゃんとやめたいという話をするべきなのだけど、なかなか秋まで顔を合わせる機会がないし、仕方ないかなと思っている。色々お世話にもなっているから本当は最後はちゃんと顔を見て話したいとは思うけど。いろいろ悩ましいことがたくさんある。一つ一つクリアしていかないと。今年は去年までより一段と暑さが厳しいと聞いているのでマイミクの皆様もご自愛ください。熱中症に気を付けて、元気に9月を迎えられるよう頑張りましょう。(^^♪
2026.07.07
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歌手やタレントで活躍している森公美子さんは、事故で介護が必要になった旦那さんの介護をしている。事故にあってから車いすの生活になり、高次脳機能障害もある。もちろん仕事も続けているので訪問介護とかいろんな人の手を借りている。介護は一人ではできない。そして介護スタッフの人に言われたという。「奥さんは奥さんにしかできない仕事があるのだから、留守の間はご主人のことは私たちに任せて仕事してください。」もちろん生活のこともあるし、森さんは何より仕事が好きだし、仕事をつづけながらの介護は大変だけど、何とか頑張れている様子。実はご主人が事故に会う前離婚話が出ていたという。それがこんなことになり、20年。たとえ離婚話が出ていてもこんな状態の夫を見捨てて離婚はできなかったのだろうと思う。離婚しようかと思う日があっても長年一緒にいた情というものもあるだろうし。今はご主人を施設に預けて時々面会に行くという。面会に行けば車いすを押してお散歩。その時二人は何を話すのだろう。高次脳機能障害というのはどういう状態なのかは私はよく知らない。もしかしたら二人の間に会話は成立しないのかもしれない。でも言葉を交わさなくても二人の間にはきっと暖かい情があふれているのだと思う。今夫の認知症に直面していろいろ悩む私には、いつも笑顔の絶えない森さんのそういう家での生活を知っていろいろ考えた。どういう風に介護に向き合って家族として何ができるのか?これから歳をとっていく私たちにはいろいろ悩ましい問題もあるけど、とにかく何があっても明るく生活したいと思う。
2026.07.06
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蜂窩織炎と診断されて、トイレ以外安静と言われた。完全安静は無理だけど、何とか安静時間多めで対応した。夫にも洗濯を干すとか食器の洗い物とかを頼んだ。なんせ足が痛くて長時間立っていられない。そういう生活を1週間続けたらすっかり足が弱ってしまった。椅子から立ち上がるのも一苦労。これでは日常生活には戻れない。ウオーキングの再開を目標に少しずつ通常運転を始めることにした。まずけさから朝のルーチン、ストレッチを再開。まだふくらはぎが少し痛むものの、毎晩足をあげて寝ている効果が出てきたのかむくみは少しマシになった気がする。もともとむくみがあって形成外科に通っていた。形成外科では弾性包帯の着用を言われてつけていたけど、今回の痛みと腫れで今は弾性包帯は中止している。次の形成外科の診察で再開を相談するつもり。泌尿器科、腎臓内科、総合内科。形成外科、消化器内科はめでたく卒業したけど代わりに皮膚科が増えた。大学病院の5つの科を受診中。今月の受診予定は一応終了して来月まで大学病院受診はない。しかし夫の整骨院や整形外科、認知症外来の受診も私が把握して持っていくもののチェックとかしないといけなくなった。夫は自分の受診予定を把握していない。でも一度に何日はここ、次は何日にこことまとめて言ったら混乱するようで、毎朝二人で今日の予定を確認する。夫にはできることはなるべくやってもらおうと思っている。わたしが足の具合が悪いときは買い物も頼んだけど、具体的に何をどこの店で買うかをちゃんと言わないと買い物できない様子。適当に買ってきては通用しないようだ。夫、僕は認知症ではないと言っていたけど、少しずつ自信がなくなってきた様子で、昨日は認知症外来に私が同行しなかったので少し不安だった様子だ。わたしが一緒に行って主治医の話を一緒に聞いてほしいらしい。先生に公安委員会からの文書、中に書いてもらう診断書が入っているのを見せる時なんて言って渡したらいいか何度も聞いてメモしていた。帰って来て次に診断書をもらいに行くときは一緒に行ってほしいと言われた。今までは私の同行を嫌がるそぶりがあったのに。すこしずつ自分が認知症だということを感じかけているのかもしれない。認知症と言われてからも人生は続いていくから、どう日常生活を送っていくのか?これからどう夫と向き合っていくか、これからもいろいろ問題はありそうだけど一つ一つ乗り越えて行かないと。
2026.07.04
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きょうは大学病院で皮膚科と血栓症内科。月曜日に受診して蜂窩織炎と血栓がおおきくなっているとの指摘で、その後の経過を見るために、今日の受診になりました。月曜日の通院ほどの足の痛みはないけど、やっぱり久しぶりに出かけて(ずっと家の中にいました、トイレ以外安静と言われていましたから)疲れました。来週もトイレ以外安静にしますか?と聞いたらできれば外を歩き回るのはまだやめておいてと言われました。金曜日の体操は今月いっぱい休むことにして連絡済みです。来月から体操復帰のつもりでしたが、8月7日に受診の予定が入ってしまって。復帰できるとしても2週目になりそうです。それで最終的に皮膚科と血栓内科を卒業できればいいな。血栓内科はすでに通院中でその先生は薬を中止して次回は11月と言われている。今回は同じ血栓内科の別の先生で来月再受診、前の先生が中止した薬がまた処方されている。先生同士どう話したのか?話してないのか?何となく微妙。とりあえず皮膚科の抗生剤は中止にして来月7日に再受診。抗生剤と私は相性が悪くて下痢になるからストップになってよかった。蜂窩織炎の炎症はほぼ収まっているけど無理に歩き回らないようにと言われた。あとは足をあげて寝ること、むくみが強いから蜂窩織炎の再発もありうるとのこと。もうあの痛みは御免だけど、再発予防には足をあげて寝ることしかないらしい。あとは血行を良くするようにストレッチとかもいいらしい。血行は悪いし、血管は固いしあまりよくはないけど劇的にはよくならないみたい。早く以前のように自由にあちらこちら行きたいなと思うけど。9月の湯村温泉は無理かな?今回は一人で行くつもりで宿だけは押さえている。素泊まりなのでキャンセル料がかからないうちならキャンセルはできる。夫の状態も気になる。夫を放置してお泊りになんて行けるかな?来月末には新幹線と特急のチケットを購入するのでそれまでには結論を出さないと。今日は私は大学病院、夫は認知症外来に何とか一人で行ってもらった。でも先生からの伝言が予約票に書いて会って次回は同行してくださいだって。やっぱり先生は私から夫の普段の生活がどうかの話も聞きたいらしい。わたしも先生と話したいことはあるので、現時点での夫の様子を手紙に書いて郵送済み。多分そろそろ届いていると思う。先生は先日の検査結果や私の話、自分の判断を総合して診断書を書いて公安委員会に提出する。夫はまだまだ車に乗りたいらしいけど、どうなることか?免許返上という結論になればもう認知症外来には行かないというかもしれない。夫は免許返上されたくないから仕方なく認知症外来に通っているから。色々頭が痛いことだ。夫、僕は認知症ではないと言っているけど少しは心配になってきたらしい。わたしが診察に同行するのをあまりよく思っていなかったようだけど、診断書をもらいに行くときは一緒についてきてとちょっと弱気なことを言う。もちろんついていく。夫に渡したらどうなるかわからない。ちゃんと私がもらって責任をもって投函しないと。とりあえず今月はもう大学病院はなし。次回の認知症外来は17日に夫と同行する。決まっているのはそれだけ。来週の予定はどうするかな?火曜日のパソコンと9日の給食イベント。どちらもうちの近くの施設でやっている。今日はしばらく安静にしていて足腰の老化を痛感した。来週、慣らし運転のつもりでパソコンと給食イベント行くかな?パソコンは今月は7日と14日の2回だけで7月21日から8月末まで夏休み。夏休み前の2回だけだから行きたい気持ちもある。本格的なウオーキングはまだ先にしても少しは歩かないとどんどん足が衰える。高齢者が入院や寝たきりになると歩けなくなるというのを痛感した。年齢が上がるにつれて足腰が弱らないように、せめて現状維持はできるようにしたい。毎日一万歩は歩けなくても5000歩くらいは毎日歩きたい。体操の先生がいつも言っているように90歳になっても自分の足で歩きたい。歩く時躓いて転んだり、今回のように蜂窩織炎とかにならないようにしたい。元気に老後を迎えたい。っていうかもしかしたらいつの間にか老後に突入しているかも?ブルブル。すでに老後ならなおさら足を元気にしていきたい。
2026.07.03
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気が付くと訪問された方がのべ110万人。ありがとうございます。これからもいろいろ日常の事や疑問に思ったことなどいろいろ書いていきますので今後ともよろしくお願いします。色んなご意見やアドバイスなどありましたらコメントもお願いします。
2026.07.02
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脳外科?の先生が書いていた文章を読んだ。自分の認知症の患者さんに進行を遅らせる薬を出す。でもそれは本当に患者さんには必要な処方なのだろうか?と疑問に思っているという。確かに少しは進行を遅らせる効果はある。でも自分がもし認知症になったらその薬を飲むかな?と思ったという。もしそのときまだ現役の医師をしていたら仕事に支障が出ないように飲むと思う。でも引退していたら飲まないという。どうしてか?認知症の患者さんが最後までその人らしく生きるために果たして薬は必要なのだろうか?というのだ。わたしの亡くなった母もその認知症の進行を遅らせる薬を飲んでいた。一人暮らしの時母にその薬を飲ませるためには朝晩母のところに行かなければならない。電話で薬を飲んでねと言っても多分飲まない。誰から手渡さないと飲まない。でもその時私はまだ透析をしていて朝晩通うのは無理だった。ケアマネさんに相談して私の行けないときは朝ヘルパーさんが例えばデイサービスに迎えに来た時飲ませるとか、週に一度お掃除を頼んでいるヘルパーさんがついでに飲ませる。そして夜の薬のために30分ずつ来てもらった。日曜日とお正月とかはヘルパーさんがお休みなので私が出かけた。結構確実に飲ませるのは大変だった。薬をもらってきたら日付を書いてお薬ポケットに入れておく。一人の時母が飲んでしまって数が合わないときもあったし、飲んだというから薬の袋を捨てていないかゴミ箱を探したこともある。ホームへ行ってからはホームの方で薬は管理してもらえた。同居していても薬を飲ませる家族は結構大変だと思う。本人は飲まなくちゃとか言う意識はあんまりないので忘れていても平気だし。でも少しでも進行を遅らせられたらという気持ちだった。薬を出す側のドクターがその薬について飲むべきか疑問に思っているということだ。薬を飲め飲めというより、ゆったりした気持ちでその人のしたいことをやって余生を幸せに過ごすことの方が大事だし本人の幸せということなんだろうと思う。飲んでも飲まなくても進行するし、進行を止めるわけでなく、元通りになるわけでもない。それなら飲まない選択肢もありかなとその先生の文章を見て思った。わたしも今たくさん薬を飲んでいるけど、認知症になれば誰かの助けを借りて飲むようになるのかもしれない。たくさんの薬の管理を自分でできなくなる日が来るのが怖いな。
2026.07.02
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早速新しい炊飯器でご飯を炊いています。説明書を見ながら(笑)説明書によるとご飯が炊けたら知らせる音を選べるという。曲とかベルとか。説明書を見ながら設定しようとしたけどうもうまく行かない。もういいや、炊きあがりを教える音楽なんて言う機能はいらない(笑)続いて炊飯の設定。この炊飯器は普通の炊飯から玄米、おかゆ、パンまでできるらしい。メニューを押して次はどこを押したらメニューの表示が変わるんだ?なるほどメニューを押すたびに表示板の表示の横のマークが下がっていく。表示板の字が小さすぎる"(-""-)"老眼世代には見えにくい"(-""-)"もっと表示を大きくしてくれないと。この炊飯器は3合炊きなので本体も内釜も小さい。だから表示板も小さくて文字も小さいわけか。壊れた炊飯器は10年前に買ったもの。もっと取り扱いがシンプルでよかった。何でもかんでもマイコンをつけて、いろんな機能をつけすぎて複雑になっている。もっと簡単な機能にしたらもっとお安くなるのに、結構値段も高くなっている。子供のころの炊飯器はもっとシンプルだった。昔はよかったってお年寄りの定番のセリフが思わず出る(笑)また10年後にもっと進化した炊飯器はもう使いこなせないかもしれない。今でもこんなにおたおたしているようでは。文明に取り残される。いやすでに取り残されているのかも(笑)しかし笑い事ではないな。とりあえず説明書を見なくても日々の炊飯はできるようにならないと。パンやおかゆはつくれなくていい。などと炊飯器にぼやいている。(笑)
2026.06.23
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最近足の裏が痛い、多分前に整形外科で診断されたことがある足底筋膜炎だと思う。昨日行きつけの整骨院で対応を聞いて来た。朝リハビリメニューが増えた。朝起きる時足先ががちがちに固まっている。どうかしたら朝方足が吊ることもある。そのままでは歩けないので筋肉をほぐす必要がある。布団の中で足首を回したり、伸ばしたりを繰り返す。ベッドに座ってリハビリメニューをする。以前整形外科のリハビリの人に教わったやり方。足の裏でテニスボールを転がす。床にタオルを敷いて足の指で動かしてギャザーを寄せる。足の指の間に手の指を入れて足首を回したり、足の指を上下に動かす。少しずつこわばりが取れてくるとゆっくり歩いて一階へ。おふろの残り湯で足湯に浸かる。残り湯は程よく冷めていて気持ちがいい。そして二階に戻ってベッドでいつもやっているストレッチをする。痛みは取れないものの少しは動かしやすくなる。今日は本当は朝からヨガの予定。でも休むことにした。体重を右足のかかとに掛けると痛むので足を踏ん張るポーズは無理だ。無理に行くより休むほうがいいと判断した。でも家にいて動かないのも足が固まりそうなのでゆっくり歩いてお茶だけは行く。ヨガの後いつも一緒に通っている人とお茶をする。昨夜、ヨガは休むけどお茶だけは行きませんか?とメールした。ヨガの場所よりお茶の店の方が近いし散歩がてら歩いていくつもり。今日は左足の付け根のももも痛むので湿布薬を貼った。亡くなった母も40代くらいからあちこち痛いと言っていて、よく湿布薬を貼っていた。仕事をしていたので休んで病院には行かなかった。湿布薬を貼ってあげたこともあったのを思い出した。年を取るってこういうことかな?あちらこちら痛むのはしかたないのかな?今日は昨日帯状疱疹の予防注射を受けてきた場所も痛む。自分も若くないのを痛感する。多少は動いて痛みのない老後を過ごしたいけど。今日はいろいろな憂鬱を楽しくおしゃべりして発散して来よう。今日と明日は別の友達とランチでのんびりする。明日のランチの相手はうちの近くまで車で迎えに来てくれる。ありがたい。動く日とのんびりする日のメリハリをつけて早く足を治そう。
2026.06.23
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先日夫のチェックシートを市に送った。これで市の方で援助に該当するか検討するらしい。もしこれで認知症が認められればいろんな補助がある。かかっている認知症外来の医療費も後で振り込まれる。ふと思いついて今までの領収書を探した。ミクシーの日記で認知症外来を初めて受診した日も調べた。一番最近の迄領収書が全部そろった。夫があちらこちらに置いているから探すのに一苦労。これでいつ提出を求められても大丈夫だ。検査や診察で結構かかっている。その他いろんな補助や手当もあるらしい。チェックシートはアンケート形式になっていて服は自分で着られるか?とか食事は一人でできるか?とかの問いが多かった。こういうことは夫はほとんどできる。でも今日の日にちを間違えたり、今も認知症外来に通っていて公安委員会に診断書を求められている。そういうのを書くところがなかったので余白に書き込んだ。まだ回答は来ない。前回の診察の後主治医に進められて市の担当部署に連絡を取った。担当者がチェックシートに記入しておくってというので送った。お役所の仕事は時間がかかるな"(-""-)"来週には7月になって次の診察日になる。まあ気長に待つしかないな。これからのことをおもうと不安だけどいろんな人に意見を聴きながら進んでいこう。
2026.06.22
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夫携帯を持ち歩かない。持ち歩かないのにスマホはもったいないと思って解約しようとしたら電話しか使えないガラケーをお勧めされて夫はそれを持っている。そして充電するから持っていけないとかいう。だから夜に充電して昼間出かける時に持ち歩くと何度も言ったのに。聞かない。"(-""-)"充電も80とかであわててする必要がなくて5〜60くらいで十分間に合うのに。そして携帯を持っていくように言うと、1時間くらいウオーキングしてくるだけだからという。夫は自覚はないけど認知症と糖尿病がある。もしも自宅がわからなくなったり、血糖値が下がったりして具合が悪くなった時家に連絡するとかの非常時に必要だから私は持たせたい。夫はそんなことを心配していたらどこへも行けないという。いや安心して出かけるために携帯が必要なのに。いざというとき携帯がないと困る、とは思わない様子。誰かが救急車を呼んでくれたとしてもどこの誰やらわからない。本人に意識がなければ対応する人が困る。携帯があれば自宅の電話や私の携帯を登録してあるから連絡がつく。夫は私を心配し過ぎだと笑う。でも高齢で認知症で糖尿病なのだから心配はするだろう。夫はそもそも自分が認知症だとか糖尿病だとは思っていない。だから余計に意固地になって携帯を持たないのかもしれない。とにかく昔から素直に人の言うことは聞かない人だから。今も認知症外来や糖尿病外来の予約日に行かなくていいだろうとごねるから行かせるのに困る。実家の母も認知症だったけどここまで頑固でなくて私の言うことは大体聞いてくれた。人により症状も違うのだろうけど、夫にはいろいろと手を焼いている"(-""-)"
2026.06.21
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先ほど帰ってきました。地元のバスは床が高くてバスの乗り口の階段が上がりにくい。経営が大変なのだろうけど早く全部低床バスに切り替えてほしい。高齢者や体の不自由な方には乗りにくい。その点大学病院前の神戸市バスは低床ですんなり上がれるのに。でもちょっとショックなことが、座っていた姿勢から降りようとして足を踏ん張ってもうまく立ちあがれなくて,一度座って再度挑戦。すると横から手が伸びてきて立ち上がるのを手伝ってくれる人が。お礼を言ってその人を改めてみたら白髪頭のどう見てもわたしより年上の方・。もっと足腰鍛えないと。年上の方に助けてもらうようでは情けない。出来るならその方のように年とっても他の人を助けられるような人間になりたい。そしてその後帰って来て気づいたこと。昨日の朝ちょっと肌寒く感じたので冷房の効いた病院内で長く待つことを考えてリュックに薄手の長袖シャツを入れた。寒いと思ったら羽織れるように。昨日帰って来てそれをリュックから出したかどうかはっきりしない。今帰って来てリュックの中の荷物を見てみたけどその長袖シャツが見当たらない。昨日持って行ったのは記憶があるし、私の部屋のハンガーに普段かかっているけど見当たらない。昨日どこかで忘れてきたみたい、何かを探すときに出して入れ忘れたとか。この前の傘と違って服に名前は書いていない。多分病院内か、立ち寄った薬局かな?見つかるかな?とりあえず電話してみよう。薬局にはなかった、電話してみたら大学病院の窓口に保管されているという。最初に行った泌尿器科に忘れていたらしい。次の受診は8月だからそれまで保管しておいてくれるということだ。やっぱり送ってもらうのは無理っぽい。仕方ない。今度は忘れないように取りに行かないと。やれやれ。
2026.06.18
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今日は朝7時過ぎに家を出た。夫に駅まで車で送ってもらって8時半ごろ病院に着いた。まずは血液検査、これの結果が出てから診察になる。検査部門は7時半から空いているから近くの人は早くから詰めかける。でも私はそんな時間には行けない。私が行ったㇻすでに30分待ち。でもまだ空いている方、待合の椅子もちらほら空いている。混んでいるときは空いているイスがなく立って待っている人もいるくらい。それからまず泌尿器科で受付、移植外来は3人の先生が担当しているけど私の主治医はまだ診察を始めていないのを確認して、モーニングを食べに行く。血液検査のために朝食抜きで来るからお腹がすく。まずは腹ごしらえ(笑)それから泌尿器科で順番を待つ。泌尿器科の診察が終わったら腎臓内科に移動する。どちらも最低1時間は待つ。今日はお昼前に二つの科が終了。そこで三つ目の総合内科の予約時間を見たら後2時間待ち。病院内のコンビニでおにぎり一個買って食べて待つ。持ってきた文庫本2冊読破。会計も終わったら3時過ぎ。それから電車で帰ってきたのだけど、昨日整形外科でおすすめされた靴を売っているお店が駅前にあるので寄って買い物。昨夜ネットで見たら今日までセールだったので、高い靴だから千円でも安くなったらいいかなと思って。定価14000円とかする靴が今日は9000いくらで買える。疲れていたけど買いに寄った甲斐があった。それから百均とお弁当店に立ち寄り夕食のお弁当を買った。もう夕食を作る元気は残ってない(笑)結婚当時は外食やお弁当が嫌いで文句を言っていた夫も、最近はあきらめて(笑)何も言わなくなった。時には疲れて作りたくない日もあるよね?主婦の皆さんならわかってくれるよね?というわけで今日はあとお風呂に入るのみ。朝の5時から起きていたのでお風呂に入ったら即寝ることにする。明日も大学病院、予約はお昼の12時、10時半くらいに家を出るかな・その前に夫と買い出しに行ってそのまま駅に送ってもらう。明日は3時過ぎくらいには帰れると思う。今日に比べたら全然楽。昨日の火曜日と今日の水曜日が今週の山場。後の後半はそんなに予定が詰まってない。日曜日はウオーキングも休んで完全休日にする。家でパソコンクラブの復習でもする。なかなか勉強する暇も元気もないからたまにはやらないとね、どんどん忘れちゃう。というハードな1週間、ってまだ終わってないよ(笑)
2026.06.17
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ネットで調べた整形外科に行ってきた。2回目。前回はレントゲンを撮ってインソール外来シューフィッターさん?の予約を取って今日行ってきた。インソール、靴の中敷きは結構高い。4万弱。でもせっかくそれを作っても靴と合わなければ効果がないと聞いた。靴と中敷きが一体になっていないとだめらしい。2,3年履いている今の靴もだいぶ古くなったので思い切って靴も買うことにする。靴選びの方法も聞いてきた。駅近くのおすすめの靴やさんも紹介してもらってこんな靴がいいというメモももらった。前回4年前にも別の病院で中敷きを作ったけど、こんなにいろいろ教えてもらわなかった。近々この店に買いに行くつもりだけど結構お高い。わたしは普段靴の安売りの店でスニーカーを買っているけど、2000円前後の安物。多分外国製。でも紹介された靴はアメリカ製?らしくてこのシリーズは一万前後するようだ。夫に話したらこの機会にいい靴を張り込めというけど、夫の思う金額より多分高いと思う。夫は5000円の靴でも高いというから(笑)中敷きは立て替えて後で保険から返金されるから靴は、清水の舞台から飛び降りたつもりで買うかな?どうせならいい靴といい中敷きで歩きたい。これから歳を重ねても元気に歩けるように靴と中敷きは大事だと思う。今日相談したのは義肢装具士、国家試験だそうだ。内容は医学,工学、材料学などの専門知識を専門の養成施設で知識と技術を学んでから資格試験にのぞむらしい。そしてこの人はそこの会社にも靴は会って注文できるけど高いから、紹介してくれたお店がいいということで、正直な人だなと思った。次回2週間後に指定された靴を買って持って行ってそれからその靴に合わせた足型をとるということ。だからあと2回は受診することになる。
2026.06.16
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夏になると枝豆の冷凍をいつも冷凍庫に入れている。おかずにもビールの当てにもなるし、栄養もあるし便利。冷凍の枝豆を解凍していると思い出す。昔実家の父が元気だったころ、枝豆の季節に良く丹波篠山に母とドライブに行って枝豆をお土産に買ってきてくれた。枝についたままの枝豆。はさみで切り取るのが面倒だけど、わざわざ買ってきてくれた父の気持ちを思ってありがたくいただいた。だんだん弱って来てそんな遠出はできなくなって、枝についたままの枝豆も思い出になった。そして父が亡くなってずいぶん経つけど、枝豆を見ると父が買ってきてくれた枝豆を思い出す。去年母が亡くなってあちらで夫婦二人で仲良く暮らしているのかな?わたしが頑張っているのをそちらから見守っていてくださいね。
2026.06.15
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今年の4月に水道メータを見に来た人に漏水を指摘されてよくリフォームとかを頼んでいるガスやさんにお願いした。2か所の漏水を修理してもらって4万ほどかかった。6月の水道代が減るはずが4月より増えていたので再び連絡をした。昨日は私は出かけていて連絡がうまく取れなかったけど、今朝連絡したら今日行きますということで作業開始、今終わりました。説明されたけど技術的なことはよくわからない。とにかく怪しいところを掘り起こして水道管とか部品を交換したらしい。問題の箇所には植えた覚えのない木が生い茂っていて作業の邪魔だからと全部根っこから掘り起こしてくれました。まだ掘り起こしたままで残りの作業は月曜の午後に来てくれる予定。午後に在宅できるように今日は整骨院に行って月曜の午前中の予約を取ってきた。来週は病院WEEKなので早く対処してもらってよかった。しかも前回やってもらったところなのでお代は結構ですだって。良心的な水道やさん(^_-)-☆またこれからも何かあったら頼もう。月曜日にこれで一件落着になる!予定。まだまだいろいろ別の問題はあるけど( 一一)
2026.06.13
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最近ウオーキングの後足の裏がいたい。わたしは以前整形外科でインソールを作ってもらってそれを靴底に敷いている。それが年数がたってクッションの役目をしなくなったと思う。わたしの足は偏平足で外反母趾、足の裏に普通の人のようにアーチ形はない。だから疲れやすいと思う。インソールは必要、これを作るとき国民保険と障碍者福祉何とかの方から補助があったから当時4万以上かかったのがほとんど無料になったのを覚えている。でもこの補助はそんなに頻繁に使えない。何年かに一回と決まっている。それで当時の日記を検索して何年前に作ったのかこの間から調べていた。受診予約は今週の金曜日、ようやく昨夜日記を見つけた。2022年に作ったことが判明した。4年前に作っているからたぶん今回の申請も通りそう。でも何と手続きの煩雑なこと。まず国民保険に申請書を出して、振り込まれた通知をもって市役所に障害福祉の方からの補助を申請する。それで振り込まれるわけだけど、3か月以上かかっている。その間4万いくらは立て替え。痛い出費。今も4万いくらでできるかわからないし。市役所に二度出向いていて、二回も行くなんてと日記でぼやいていた。願わくばこの手続きが簡素化されていたらいいのに。一度の手続きで完了するとか。お役所仕事は時間がかかる( *´艸`)まずは明日の受診のための情報が見つかってよかった。受診の後は昨日の日記に書いた通りお楽しみのランチが待っている。それは楽しみ。今週のビックイベント(^^♪
2026.06.11
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6月は予定が目まぐるしい。1日歯科検診。5日夫の認知症外来に同行。8日は大腸カメラの検査。17日、18日は大学病院2日続けて。その他にもいろんな予定がいっぱいある。月に一度のお楽しみ6月3日に予定していたカラオケとランチは台風接近で中止になった。夫の認知症も気になるし、腰痛は脊柱管狭窄症と診断された。なんだか暗い気持ちだなと思っていたら先ほど20代のころ同じ会社で働いていた後輩からメールが来て、11日か12日にランチできないか?というもの。彼女は退職後は結婚して遠くに行ったのでなかなか会えない。どうしても会いたいと思って予定を確認する。11日は先約があり、12日にしよう。午前中整形外科を予約している。10時半。靴の中敷きがくたびれてきたので作り替えようと思って、ウオーキングの後足裏がいたくなるので。初めていく整形外科で電話で予約した。ここはシューズフィッターさんが週に一度来られるらしいから、先生の診断の後シューズフィッターさんの予約を取って2,3回は通うことになるだろうな。そのあとなら遅めのランチできそう。13時に駅で待ち合わせることにした。駅周辺にはいろんな店があるし、楽しみ。そして24日には同じく40年前同じ会社で働いていた先輩とランチ。この人とは良くご飯や旅行に一緒に行った。懐かしい話をいっぱいして来よう。つかの間の現実逃避。いろいろ体の不調があり、夫のこともあり先のことを考えると不安ばかりだけど、そんなことばかり考えていたら参ってしまう。少しでも楽しいことを見つけて元気を出そう。花も嵐も踏み越えて(笑)例えが古いね。100歳を目指そう。(^^♪
2026.06.10
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昨日大腸カメラを受けてきた。私は初めて。詳しい検査の様子は病院によっても多少違うだろうし、細かい内容は書かないことにした。大腸カメラを受ける場所はいつも行っている血液検査の奥、光学医療診療部というところ。そして私が大腸カメラを受けるにあたってインフォームドコンセントに関する評価会議というのが行われた。それに関する説明。確率は低いものの死亡するリスクもわずかにあるということが書かれていた。もちろん心配するほどのリスクはない慎重に運用している大学病院の姿勢がうかがえた。そして高額医療診療部に着いたら、受付の人と話して血圧計で血圧を測って座って待つ。看護師さんが来て私の名前と生年月日をチェック、ちゃんシャント(以前透析をしていたときに差していた場所、ここをつぶさないように点滴や注射は避ける必要がある)も確認しアレルギーの確認もする。ちゃんと情報が伝達されている。その後点滴を入れる針を別の看護師さんが確保しに来る。それもちゃんと私の名前と生年月日を確認、私の場合は左にシャントがあるので右側で血液検査とか点滴で失敗されることも多いのだけど一発で成功。そして更衣室への案内、検査室への案内。それぞれ別の人が案内し、また確認。検査室でも看護師と医師がそれぞれ確認。患者取り違え等あっては大変なので大変慎重な対応で報連相がしっかりしている組織だなと思った。入院した時などシャントがあると私から言わないといけないような病院もあったし、中にはシャントって何ですか?と聞いてくる看護師もいてびっくりしたこともある。光学医療診療部はしっかりしているなと思った。大学病院にはたくさんの医師や看護師などのスタッフがいるけどそういうしっかりした対応を他の部門でもやっているかと言えない場面もあった。鎮静剤を入れてもらったので終わった後ちょっとボーっとしたのと、立ち上がったときに足が吊ったのは想定外だったけど、少し休んで何とか電車で帰れた。いつもは病院に行くときはタクシーで行って帰りはバスを利用するのだけど、雨も降っていたし疲れたからバス停まで歩きたくなくて帰りもタクシー、電車最寄り駅からもタクシーで帰宅した。最寄駅からのタクシーはタクシー券が使えたけど、大学病院と駅の往復のタクシーはタクシー券が使えなくて自腹。でも大腸カメラの費用はいつものように600円でありがたい。医療費が安くつくけど分交通費がいるのは仕方ない。ということで大腸カメラから無事帰宅しました。それにしても医学の進歩はすごい、肉眼で見えない内臓の中をカメラで見たらいいと誰が最初に考えたのだろう。そして誰がそのアイデアを実現したのだろう。まず見えないところがどうなっているかを知るのは治療の第一歩だ。今は心臓も脳もほとんどの場所を検査でどうなっているか見ることができるのはすごいことだなと思った。
2026.06.09
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うちの市では認知症と認定されたら通院費用とかいろいろな補助がある。それを受けるようにと言う主治医の指示で電話したらチェックシートを書いて送ってください、それを見て認知症かどうか判断しますという。送られてきたチェックシートは、例えば家がわからなくて帰れなかったことはありますか?とか食事や着替えは自分でできますか?買い物はできますか?というような質問があってはいかいいえで答える。夫のように公安委員会から診断書の提出を求められているとか認知症外来に通っている。あるいは運転中道を間違えたり、行く場所を間違えたりするというのを書くスペースがない。無理やりご意見欄に追加して書いた。家でどうかという具体例を書いてもらわないとあんな書き方で普段の様子はわからないと思う。チェックシートの項目はほとんど夫はできるから認知症に認定されないかもだな。そもそも家がわからないとか普段の食事や着替えが一人でできないというのは相当進んだ認知症と思われる。市は相当進んだ認知症だけを認定するつもりのチェックシートなのかな?まあチェックシートを送ったからあとは市の返事待ち。診察の自己負担や検査代金を補助してくれるなら助かるんだけどな。
2026.06.09
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今日は認知症外来の後買い物に行く予定だった。昨夜夫が今度いつ買い物に行く?と聞くから明日認知症外来に行った帰りに買い物すると答えた。朝、出発するときも昨夜言ったから車に買い物かごを積んでくれていると思っていた。認知症外来が終わって夫に次は買い物に行くからというとびっくりしてかごは載せてない。お前が急に言うから買い物メモも持って来ていないという。昨夜言ったでしょ?と行っても聞いていないという。まったく記憶がない様子。急に買い物に寄ろうと言った私が悪いことになってしまった( *´艸`)昨夜言って合ってもこれからは出かける前にももう一度言わないといけないのか?( *´艸`)メモを見買い物しても5分後にはさっきかごに入れたことも忘れて私に買った?と確認するくらいだから昨夜の話なんて一晩寝たらリセットされているってことか?夫の今かかっているのは整骨院と認知症外来と糖尿病外来。これもわたしも予約時間とかを共有して忘れずに行くようこれからはフォローしないといけないのか。憂鬱になってきた。自分の通院予定もいろいろある上に夫の通院も覚えておかないといけないのか?こんな調子では予約を忘れて通院をすっぽかしかねない。これから先が思いやられる( *´艸`)
2026.06.05
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夫の認知症外来、今日は体操の予定だったけど休んで一緒に行ってきた。事前に夫の今の様子を書いたメモを先生に渡してある。先生は診察で夫に何か困ったことはないかと聞いたけど夫は別にないと答えた。わたしは本人はまったく気にしていないけど私が困っていると言った。それでも夫はへらへら笑うだけで少し腹が立った。先生は公安委員会へ二回目の診断書を出すようにと言う書類が届いているかと聞くけどまだ届いていないと答えた。夫は自分あてに来た封書は見せないでしまってしまう。先日夫の留守にそこを探してみたけどやっぱり来ていないようだ。帰宅後夫に本当に着ていないか念を押すと来ているという返事。夫が見せたのは公安委員会から運転実技のテストを受けるようにと言う内容。それはもう終わっているし、探している書類ではない。書類を見ても何が書いてあるのかわからない様子。やっぱり認知症だからか?先生から近くの大きい病院で脳の血流の検査とMRIを受けに行くように指示があった。受付で予約を取ってもらう。受付の人はとても親切だった。うちの市では認知症の人を対象に治療費の援助とかいろいろ補助がある。その担当窓口を書いたパンフレットをくれて、ここに電話して問い合わせてくださいということでさっき電話して担当者からの連絡待ち。申請するにはまず家族がチェックシートを書いて出すそうなのでそれが届くのを待って対象ということになれば7月から治療費の援助をもらえるらしい。市役所からの補助金とかはいろいろややこしいね。とりあえずチェックシートが届くのを待っています。
2026.06.05
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今日は午前中高齢者大学の講座を受けて12時に整骨院の予約だったんで終了後整骨院に行った。整骨院の自動ドアを開けて中に入るとびっくりする人が待ち会いに座っていた。誰でしょう?うちの夫です。夫は先月夜中にスロットマシンを2回から下ろそうとして腰を痛めた。ずっと腰が痛いと言っていたらしばらく私がお風呂上りに湿布を貼っていた。あまりよくならない。病院を勧めても日にち薬だと言って行こうとしなかった。その夫が整骨院の待合に座っていたからびっくりした。突然思いついて出かけてきたらしい。私は何も聞いてないからびっくりした。予約したのか?と聞くとしていないという。ちゃんと私に聞いてくれたら教えたのに突然来られてもスタッフの皆さんにご迷惑だよ。うちは珍しい名字だから先に通っている私の夫だということはすぐにばれているようだ(笑)夫は整骨院NO2の女性の柔道修復しの人に呼ばれて私の隣のベッドへ。カーテン越しに夫と先生の話が丸聞こえ。5日くらい連続で電気治療を勧められていた。診断によると腰だけでなく足腰もだいぶ弱っているとのこと。腰は全治2週間という。その後足の治療も含めて1か月くらいかかるという。電気治療は保険外治療。夫はそんなにかかると思っていなかったらしく持ち合わせがないので私が払った。突然思い付きで整骨院に行くのもびっくりしたけど、帰宅後、夫が立て替えてもらった整骨院での支払いを払うという。えくれるの?と思ったけどくれるというものはもらっておこう。こちらも年金迄後十日余りなのであんまり余裕もない。夫は買い物でも散髪代でもガソリン代でも立て替えたら必ずもらうまで請求する。それなのに整骨院でかかったお金を自分で払うという。これもあり得なくてびっくりだ。明日からしばらく毎日通うことになる。明日は10時認知症外来、買い物、4時から整骨院の忙しさ。夫、パチに行く暇はあるかな?なくても行くだろうけど。まあ頑張って通院して早く治そ。痛くなった直後に行っていたらもう治療は終わっていたはず。夫の病院嫌いにも困ったもんだ。本当に痛いなら様子なんて見ないですぐに行くべきだった。そして明日はいよいよ認知症外来の受診。夫の免許返上のためにわたしはあらかじめ先生に日頃の夫の様子を書いたメモを先生に渡している。公安委員会に提出する診断書に免許返上が望ましいと書いてもらうために。年齢的にも身体能力も衰えてくるし、認知症もあればもう運転はやめた方がいい。先生や公安委員会から言われたら私の言うことは聞かない夫も無視はできないと思う。夫の言うように次の車検まで乗るならあと1年近くある。わたしは夫にすぐにでも免許返上させたいと思っている。夫の免許返上作戦うまく行くかな?うまく行ってほしい。
2026.06.04
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うちで取っている新聞に子どもの臓器移植の記事が載っていた。5歳の女の子が脳死と判断され、お父さんは生前その子が世界中の人の役に立つ仕事をしたいと言っていたので臓器移植をしようと思った。でもお母さんや親戚は猛反対。無理もない脳死とは言っても脳は死んでいるとしても心臓はまだ動いていて体も暖かい。その身体から臓器を取り出すなんて考えられない。親の気持ちとしては当然と言えば当然。心臓が動いていたら奇跡の復活もあるのではないかとわずかな望みも持っていたらしい。でも復活はとうとうなくて反対していたお母さんや親戚ももう十分頑張ったよね、という風に移植に同意した。移植前夜、病院の好意で親子3人で川の字で寝た。翌日娘の体から臓器を取り出して搬送された。二個の腎臓、肝臓、心臓、大腸が5人の子供に移植された。臓器をもらった子供の親からおかげで元気になりましたという感謝の手紙が届いた。お父さんは本当にこれでよかったのかと今自分に問う。わたしはどこのどなたかわからない方から腎臓を移植してもらって今普通の生活を送れている。週に3回の透析から解放されて毎日好きなように暮らせている。腎臓をいただいた方のご家族もこんな気持ちだったのかなと思う。助からないとしてもその身体から臓器を取り出すというのをかわいそうという気持ちもあるだろうし、元の体のまま埋葬したいという気持ちもあるかもしれない。わたしもその人のご家族に感謝の手紙を関係者にことづけた。その手紙はサンクスレターと言われている。亡くなった家族の臓器が誰かの役に立ち元気に暮らしている事実。そのことがご家族の救いであり、希望なのだろう。改めて移植を決心してくださったご家族に感謝したい。
2026.06.02
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台風が近づいているから、朝から雨。激しくはないけど止みそうもない本降り。今日は午後からパソコン同好会の予定だけど中止になるかも。午前中に警報が出たらお休みになる規定がある。大雨なら先生も自転車で来られるから難しいだろうし。中止決定なら連絡網で代表さんから連絡が回ってくることになっている。連絡網は毎年代表さんが変わるから4月に授業の中で作り直している。いまだに連絡網って古い形式だと思う。ライングループにすればいいのにと思っていた。先週先生に提案した。今代表さんは家庭の事情で5月いっぱいお休みだったからライングループは代表さんが来られてからということになった。ライングループで一斉送信すれば中止の連絡も簡単。携帯を一日も見ないという人はいないと思うし。私が代表の時中止になったことがある。わたしは連絡網よりパソコンから中止のメールを一斉送信した。私の独断、パソコン同好会の人なら一日に一度はパソコンのメールのチェックをするだろうと思っていた。ところが見ていない人がいて雨の中歩いてこられた人がいて申し訳なく思った。そんなことを思い出した。朝から、パソコンを立ち上げて最新版の連絡網をプリントして用意した。とにかく今回の連絡は連絡網を通じてやることになる。それから私の部屋に置いている懐中電灯をチェックする。点灯しない、電池切れ?あとで新しい買い置きの電池を入れておこう。でも今どきは停電はほぼない、停電しても一瞬で元に戻る。子供のころは停電が結構多かった。台風が来る前に母は炊飯器でご飯をたくさん炊いておにぎりにして用意していた。ろうそくの明かりでご飯を食べたこともある。子供のころ住んでいた家は古くて大きな台風が来たら飛びそうになる。玄関の木の扉を家族で押さえてきたときもある。母が家に風を入れたら天井が飛ぶと言っていた。本当かどうかはわからない。台風の備えとしては戸を板で打ち付けたりしていた。今の家は築40年以上たつけど台風で怖い思いをしたことはほぼない。うちは南側にも家がありそこはたぶん強風が打ち付けてくるだろうけど、うちはその家が風よけになり、あんまり風の被害がない。一度カーポートの屋根が飛んだことがあるけど、その後亡くなった父がカーポートの屋根を張り替えてくれてその後は飛ぶことはない。父によると波板を止める金具を金属製のいいものをつけているから多分飛ぶことがないということで実際飛ばなかった。業者に頼むと安いプラスチックの留め具を使うから飛ぶかもしれないとのこと。父は大工仕事や電気、水道関係、なんでも詳しくて、頼りになった。今でも時々困ったことがあると、夫とこんな時父がいたらいいのに。あの世から出張して来てくれないかというくらい。うちの場所は海や川からも離れていて、床下、床上浸水の被害も今まで全くなく、避難所に行ったこともない。阪神大震災でも家が倒壊することもなく、そのまま修理だけで住み続けられている。ありがたいことだ。家は建売であちこち傷んでいるものの、十分に雨風はしのげる。でも油断は禁物、しっかり準備しよう。
2026.06.02
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やはり長女さんに暴力をふるったのは事実のようだし、今回初めてだとしてもそういうやり方はやっぱりよくないと思う。たたいたりするのをしつけという人も一部に入ると思うけど叩かれてよくなる子はいないと思うし、話ができるくらい大きい子ならちゃんと言い分を聞いてから冷静にどこがわるかったのか叱るべきだと思った。うちは夫は思い込みや八つ当たりで子供たちに暴言を吐いたり怒鳴ったりしてきたから家庭がそんなだと子供の教育には決して良くない。夫は子供に向かって居候早く出て行けと平気で言うような人。私がいくら反論しても聞き入れない。このニュースを見て夫のことが思い浮かんだ。昔は普通に家庭でも学校でも先生が生徒をたたいたり、父親が子供をたたいたりは普通の事だったかもしれないけど、今は体罰は絶対にダメだと思う。今日もパソコン同好会でその話題になり、私以外は70代の人ばかりなので監督を援護してAIに頼ってお父さんを逮捕させた娘さんが悪いように言う人がいた。有名人だから大ニュースになっているけど有名人だろうと一般人だろうと子供に体罰や暴力は絶対にいけないと思う。今は家庭内の夫婦喧嘩や親子喧嘩でも場合によっては逮捕される。家庭内は子供が安らげる場所でないといけないと思う。わたしはその人とは違う意見だけど何も言えなかった。夫にあの事件をどう思うか聞いてみた。よっぽど腹が立ったんだろうという返事。腹がたったら子供に暴力をふるっていいのかと言ったけど無言だった。腹が立ったのが理由なら余計に悪い。うちでは次女が孫ちゃんを連れて離婚して帰ってきたときにも夫は孫ちゃんにまで居候と言ったり、また些細なことで怒鳴ったりしていた。挙句孫ちゃんをたたいたことがあって、怒った次女が夫をたたいて大げんかになった。孫ちゃんはおじいちゃんがパチンしたとしばらく言ってていて完全にトラウマになっている。そんな時に私の入院が決まってこれは次女と夫を二人にしていたら大変だと思って急遽次女親子を別居させた。わたしが入院して止めるものがいないとどうなることかと思って。次女もいまだに夫を許さず、家にも寄り付かない。夫は次女が根に持ちすぎると言って全く反省もしない、溝ができたまま。阿部さんの娘さんもここまで大ごとになるとは思ってなかっただろうし、娘さんを責めるのは間違いと思う。仲直りしたというけど、仲直りしないと今後も家族としてやっていけないから本当に心から仲直りしたのかなとも思う。阿部さんも猛反省して二度とこういうことは起こさないでほしい。二度目はないと思う。もちろん今回が初めてでなく何度も同じようなことがあったなら論外だと思う。
2026.05.26
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10年前の日記を見ていたら亡くなった母が私にいろいろ干渉してくるので困っているようだった。当時父は亡くなっていて母一人暮らし、でもまだまだ元気で私にいろいろ干渉してくる。わたしはまだ透析をしていて合間に母の様子を見に行ったりしていた。例えば私が透析に行くときTシャツとか着ていくのが気に入らない。汗をかいても洗いやすいしわたしは夏はいつもTシャツ派。それなのにそんな恰好で病院に行ってはいけないと言って勝手にブラウスとか買って来る。それを着ていくようにとか。着なかったけどね。わたしの履いている靴下が病院に行くにはかわいすぎるから無地のソックスを買ってきたり。透析に行くのに少しでも気持ちが明るくなるようにかわいい靴下を履いて、パジャマも明るい派手なものを着たりしている娘の気持ちにはお構いなし。バックやスカーフとかも買ってくる。っていうか私には私の趣味があるから自分の好みじゃないからと言ってもういい年をした娘に干渉しすぎだと思っていた。母が長女にしばらく会っていないというから長女に一度来ないかと言ったら休みにやってきた。母は長女が来るのを楽しみにしていたらしくいろいろ買ってお土産を用意していた。そのお土産が、ハンカチ、これは何枚あってもいい、スカーフ。趣味じゃないから別に要らないらしい。そしてなぜか風呂敷。風呂敷は便利だからという母。私も風呂敷何て結婚する時持たされたけど使うことがなくたんすに眠っている。長女は困惑していたけど一応お礼を言って持って帰った。あまりにいろいろ言いたいことを私に言うので、私も時には気を悪くしてしばらく行かないと電話で来ないと寂しいと言ってくる。行ったら行ったでこちらの気持ちも考えず言いたいことを言うからしばらく行かないの繰り返し。反論しても無駄だった。母は思い込みが激しくて私の言い分など聞かない。自分が絶対に正しいと思っている。年を重ねてますますがんこになっていた。次女が孫を連れて遊びに着たら母と一緒にお昼を食べるように計画を立てたり。色々こっちは気を使っているのにと思うこともしばしば。それに加えて夫は車を出してほしいというと不機嫌になる。母が人を顎で使う(そんなことはないのだけど)たまにはガソリン代くらいよこせとか暴言を吐く。夫がガソリン代をお小遣いから出しているわけでなく、家計から出している夫がガソリン代とか言うのはおかしな言い分だ。もう定年で時間はあるのだからたまに母のために動くのがそんなに嫌なのか?わたしが母のところに行くのも嫌がる。結構距離があるので車で送ってもらえたらたすかるけど、母には会わず外で待っていて、早くしろと急かす。夫は母の面倒は長男である弟が見るべきだという。でも夫も長男なのに自分の親のことは義姉任せ。弟への批判は矛盾している。そんな調子なので、たまに会っても夫がそんな調子なので母のところでゆっくりできない。母が夫のことを言っていた悪口はもちろん夫には言えないし、夫が言っていた母の悪口も母には言えない。私は結構板挟みだった。母には元気なころずいぶん子育てを助けてもらった。夫は子供には興味がなく休みは自分のために使いたいひとだったので、母に助けてもらったことは感謝しているけど母は私を思う通りに支配しようとしているように思えた。わたしが気にいって買って来た服をおかしな服を買って来た、安かったから買ったのか?と何度も言うから私は腹が立って、その服を捨てた。母が言いだすと結構しつこいのでそういうところは嫌だった。昔の母は何か言うときはよく考えて相手の気持ちになって、こんなことを言われたらいやだろうと思うことは言わないようにとか言う人だった。会社勤めをしていたころは同僚から慕われて一緒に食事とか旅行とかに言っていた。当時の写真では母は真ん中で笑っていた。そんな母だったのに。ところが当時は母は言いたい放題以前とまるで違う性格に変わったようだった。父が亡くなって寂しさからか、私しか当たるひとがいないからかわたしはそんな母の変化に戸惑っていた。まだまだ文句を言うくらい元気だったのだろうか?その後ホームに入り去年亡くなったけど、晩年はおとなしくいい人だった。認知症になっても私の体を心配し、いつも大丈夫かと聞いてくれた。晩年は母なりにホームでの生活を楽しんでいるようでよかった。最初ホームには入りたがらなかったのを、私が半ば強引に入所を決めた。母はホームの費用はタダだと思っていた。ただで面倒を見てくれるホームなんてありえないのに。母のホームの費用は母の通帳から引き落とされていて、その通帳は私が管理していたから母は請求書が来ないから無料と勘違いしていたようだ。今日は母の色々なことを思い出した。母があの世で幸せに暮らしていたらいいなと思った。
2026.05.24
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今日はうちの近くの小学校で運動会。最近小学校の近くを通ると練習をしている様子を見かけた。今は5月に運動会をするらしい。うちの娘たちの時は9月だった。ちょうど月末の秋分の日がある当たりの日曜日。何度も日記に書いたことがあるけど義実家がお彼岸の墓参りに行くころ。夫が前もって○日は運動会だからお墓参りはそれ以外の日にしてと話しているのになぜかいつも義実家では運動会の日に合わせてくる。聞いていないのかこちらの都合に合わせる気がないのか?お彼岸は1週間ある。運動会は年に一回だけ。当時働いていた義姉の休みが土日だとしても運動会の日を避けて他の日にするという感覚はないらしい。義父母は当時定年で働いていなかったからその日でないと都合が悪いと言う義姉の都合だったと思う。義実家ではなんでも義姉の都合が最優先される。わたしが義姉の立場ならそれなら自分抜きでお墓参りしてというだろう。義姉は絶対に譲らない。そして娘たちが小学校の間毎年同じようなやり取りをする。運動会でも夫が少し抜けてきてお墓参りの送迎をしてくれたらいいだけと姑が言う。姑も義姉と同様、譲る気は全くない。でも例えば年によっては私がPTAの役員で何かの役目が当たっているから夫にはその間下の子を見ていてほしいとかいうこともあった。こちらの都合も聞き入れないので最後に姑がもうええわ!とキレて送迎は親せきに頼むからと言ったこともある。一度運動会に義父母を招待したことがある。その時小学校の門のところにあった桜の木に舅が上ってここの方がよく見えると言った事件があった。危ないから降りてくださいというけどしばらく上ったまま。いくら子供のころ木登りが得意だったとしても当時は70代?80代?もし落ちたら大ごとになる。それから運動会には呼ばないことにした。それがきにいらなくてわざわざ墓参りと合わせてきたのかもしれない。わたしは義母や義姉からの嫌がらせの一つだと思っている。子供の運動会より墓参りの方が大事とも思えなかったし。毎年お彼岸の季節になるとどうして姑はあんなにいこじに運動会に合わせて墓参りを強行しようとしたのかなと思う。生まれた時代や価値観が違うと言っても,わたしは今も姑の言っていたことが理解できない。若い者に合わせるとか意見を聞くとかいう気は全くなくて、私たちの方が親の言うとおりにすべきと思っていたのかもしれない。舅姑義姉がタッグを組んでいる感じでいろいろあったけど、今は義両親も亡くなって義姉はすっかりおとなしくなった。わたしも結婚当時とは違って強くなったから、義姉が何か干渉とか何か言って来ても言い返せると思うし、言いなりにはならないと思う。わざわざ昔のことを蒸し返して言い合うつもりはないけど、一線を引いて今後はほとんど付き合わないことにしている。合わないのがわかっているのにわざわざ会いに行って嫌なことを言われたくない。距離を置くのが一番私が傷つかない楽な方法だと思っている。
2026.05.23
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今週は月曜から明日まで毎日整骨院。昨日は午前中に整骨院に行ってから電車で大学病院に行ってきた。そんな私の癒し、昨日は大学病院の売店で以前見つけておいた帽子を買って来た。がんの治療などで薄毛に悩む人用のかな?これから夏に向かってよさそうだから。そして今日は整骨院に行くとき早めに出て駅近くのパン屋さんでお気に入りのパンをゲット。ここはよく繁盛しているので行くのが遅くなるとお目当てのパンがなくなる。今日はそこによってパンを4個ゲットしてきた。店員さんに「全部ご自分で食べるんですか_」と聞かれた。わたしは「まさか、冷凍して一個ずつ食べるの」と答えると納得の表情の店員さん。わたしは大抵このパンを買うので私が店に入ると店員さんがそのパンの前でトングをもって待機していた。今週は二回目。とうとう常連になったかな?(笑)
2026.05.22
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日曜日に家の中で転んで月曜日から毎日整骨院に通院中です。幸い骨に異常はなくでも膝あたりに直径10センチ以上の青あざが出来ていた。整骨院でエコーを撮ってもらい最初の日よりは順調にその青あざが小さくなりつつある。今週は毎日来てくださいと言われて電気治療と特殊な漢方の湿布を貼っている。夫には転んで通院中は言わないことにした。どうせどうしてそんなことになるん?よく見て歩かないからとか言われるだけだと思うのでそういう言葉は聞きたくない。足が悪いなら車で送ろうかも絶対に言わないと思う。頼む気もないけど私が頼んでもそこからそこの距離だから歩けと言われるだけ。夫に言われることは大体想像がつくから言わないと決めた。毎日接骨院に通っていることを夫はまったく疑問にも思わないらしく何も聞いてこない。リビングのカレンダーには接骨院の予約時間も書いてあるけど見ていないらしい。夫は妻が昨日どこへ行っていたかなんて興味がないからか、もしくは認知症で覚えていないのか?そして今日はもともと体操に行く予定でカレンダーにもそう書いてある。さっき夫が聞く。今日は体操にいくんやろ?もし体操に行くなら10時からだからそろそろ用意をしないと。今日の予約時間は12時だからまだ出かけない。それも疑問に思わないらしいから今日は先生の都合で12時からだからゆっくり出ると答えた。夫の勘違いに乗っかった(笑)この一週間嘘と本当のことを織り交ぜながら来た。もともと私は嘘をつきたくないし、むしろ嘘やごまかしは嫌いな性格。でも夫に打撲のことを内緒にしたらややこしくなってしまった。でも今から実はと打ち明けるのも何だから今回はこのまま黙ってごまかし続けるつもり。来週からは通院が減ると思うのでもう少し楽になりそう。私たち夫婦は信頼し合って何でも話し合える夫婦からどんどん遠ざかっている。あまりいい気分ではないけど、嘘やごまかしも私の心を守るために必要だと思っている。嘘も方便って昔から言うでしょ?時と場合によってはありだと思う。
2026.05.22
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何度も日記に書いている古時計、古い成果以前はよく止まっていた。分解修理を頼もうとあちらこちら探してみたけどなかなか修理してくれる人が見当たらず。最近は止まらないで動くなと思っていたら止まる前に夫がさきまわりして、ねじを巻いていくれていた。本当は月に一度くらいでいいはずが古いから結構度々巻く必要があるみたい。それはいいのだけど夫、時間を確認しないで適当に針を動かすから見るたびに遅れていたり進んでいたり、全く信用できない。まるで夫見たい(笑)仕方ないからこの時計は時間をあてにしないで携帯の時計とかもう一つの電池式の時計を見て確認するようにしている。針が12のところに来た時と6のところに来た時にボーンボーンとなる。その音がいい。耳で聞いて大体の時間を確認する。大体6時に鳴ったら目が覚める。夜中はなっていても熟睡していたら全く気にならない。亡くなった父が時計のねじを回していた後ろ姿とか実家の思いでを思い出させる時計。いつまでも元気になり続けてほしい。
2026.05.20
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日曜日に家の中で転んで今整骨院に通院中。幸い骨は何ともなくてひどい打ち身。ひざの広い範囲が青くなっている。月曜日から通院中。夫には言ってない。夫に言うと「なんでそんなことになったんや?」とか「ふつうそんなところでコケるか」とかいろいろ言われて説教モードになるから言いたくなかった。おまけに最悪義実家に毎月月命日で行くからこの話を義姉たちに広めかねない。だから夫には話していない。夫に話していないことは他にもいろいろある。どうせあまりいいことは言われないようなこととか、私が義実家に言われたくないこととかは夫にも言わないのが一番秘密が守れる。夫の口は全く信用できないから。だから私は夫と話すことは事務連絡のみ。一番見じかにいても信用できないからあまり話さない。1週間程度は毎日整骨院に通う予定、月曜日はもともと行く日になっていてカレンダーに書いてある。だから普通に整骨院に行くと言って家を出てきた。火曜日はカレンダーにヨガと書いてあったから夫はヨガに行くと思っていたと思う。特に何も言わなかった。水曜日の今日、今日も整骨院へ行くと言って出てきた。夫は月曜日にも行ったのにまた行くの?とは言われない。多分月曜日の事なんて忘れていると思う。明日は午後、大学病院の予約が入っているから今日整骨院でそれに間に合う時間に予約を入れてもらった。予約は10時半だから10時過ぎに家を出る。夫には12時の予約と言っている。11時に終わるとしてそのまま駅に行き電車で大学病院に向かう。12時には向こうに着く予定、早くつきすぎても大学病院で軽くランチをするつもり。明日もし雨で車で送ろうかと言われたら困るな。朝降ってなければそのまま予定通り10時ごろに家を出る。夫に整骨院へ行くと言って家を出たらまた行くのか?と疑問を持たれそう。もし何か言えば最近ひざを痛めているから特別な治療をしているくらいは言うつもり。転んだとは絶対に言わない。雨でないならたまには駅まで歩いていく、そのうち車も免許返上するだろうから慣れておかないととか言おう。明日起きたら夫はたぶん渡しが今日整骨院に行ったことなんて忘れていると思う。大体私の行動、どこへ行っているかなんて興味がないから覚えてもいない。いつも予定を書いたカレンダーを見てもとんちんかんなことを言っているから。夫の鈍感力に期待する(笑)昨日私がどこへ行っていたか何てほぼ覚えていない記憶力にも。大体一か月前に私が日傘をなくして新しい傘を使っているのにいまだに気が付いていないくらいだから。きっと大丈夫。でも信用できないような人と40年以上暮らして、それが今後も続いていくのかと思うとむなしさも感じる。うちは他の家庭とはだいぶ違うけどなるべく気にしないようにしよう。気にしないようにするしか他に方法もないし。お互い信頼し合って秘密のない夫婦になりたかったな。もう手遅れだけど。
2026.05.20
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夜中ふと目が覚めると部屋のドアから灯りが漏れていた。廊下の電気がつけっぱなし。夫が消し忘れたかなと思って廊下に出ると夫が何かしている。夜中に何をしているの?と聞いたら夫の部屋にあったスロットマシンを捨てるから出すところという。こんな夜中に?明日ゴミに出すつもりらしい。でも粗大ごみは勝手に出せない、ルール通りに処理しないと。まず処理センターに電話して予約日を決め持っていくならその時に持っていく、取りに来てもらうなら処理券を買って予約日に家の前に置いて引き取りしてもらうのどちらか。出すにしても急がないし夜中にしなくてもいいだろう。夫、階段を一人で下ろすという。うちの階段は急だし途中踊り場があって重いものをひとりでおろすのは危険だ。有料でも処理業者に頼んだ方がいいと言ったけど夫、うるさいと言って聞かない。スロットマシンと夫が階段を転げ落ちて重傷になる予感しかしない。止めても聞く耳がないのでもしもの時はすぐに救急車を呼ぼうと廊下に待機していた。夫、何とか階段を1段ずつ慎重に下ろす。何とか下ろしたものの早朝ではどうしようもないので、私はいったん部屋へ。次に下りたら夫が台車を片付けていた。スロットマシンはどこに置いたの?と聞いたら近くのゴミ置き場に置いてきたと言う。そんなところに勝手に置いてもゴミの日でも持って帰ってもらえない。呆れた。何度も粗大ごみの処理はしているはずなのに覚えていないのか?ときどき電化製品とか自転車とか置いていることがある、しばらく置きっぱなしで放置された後なくなっているから、夫はそこに置いておけば誰かが処理してくれると思っているらしい。ルール無視であまりに無責任で飽きれる。もし早朝これを出したのが誰かが見ていてうちだとわかれば、引き取れと自治会の役員さんが家に持ってこられるかもしれない。一度収集車が来た後に出していて(ほかにも出している人がいたからまだ着ていないと思ってた)ゴミ袋を開けて中を見てうちだという証拠をもって来られたことがある。とてもはずかしいおもいをした。夫は今更ゴミ置き場から自発的に引き取るつもりはないようで、重い荷物の運搬で腰が痛くなったと寝ている。夜中の大騒ぎ、常識のないゴミの出し方、やっぱり認知症なんだろう。最近普段の言動を次回の認知症外来に行くとき先生に見せるつもりでメモしている。この件もさっそくメモする。夫の普段の様子を知ってもらって次回公安委員会に提出する診断書に書く際に参考にしてもらうため。出来れば判断力も鈍っている感じだし早々に免許返上させたい。人を巻き込んで事故を起こしてからでは遅いから。亡くなった母も認知症でホームに入るまでいろいろあった。でも結構おかしなことは言っても足が悪いから徘徊することもなく、また判断力が鈍くなっていても言うことを聞かなくて困ったということは少なかった。夫は自分の思い付きややり方に固執して私の言うことを聞かないから母の時よりもずっと大変。正直何をしでかすかわからないから不安だし。
2026.05.19
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昨日に続き今日も憂鬱な事件というか昨日の続きですね。昨日の朝、夫が大掃除に出ないというのでいらいらしながら二階に出掛ける準備のために上がったとき部屋で転んでしまった。足元をちゃんと見ていなかった?何かに躓いた?まああんまり片付け上手とは言えない私の部屋だから。何とか大掃除には行ってきたものの、打ったひざあたりが青く腫れてきた。とりあえず家の湿布を貼った。歩けるのは何とかあるける、膝をつくのは痛くてできない。今日は整骨院の予約があるのでそこで打ったあたりを見せた。わたしは血管がもろいのか打ち身の青が大きくなりがち。それを見た先生がびっくりして骨が大丈夫かと心配した。簡単な検査をして骨折の有無を確認した。そして電気治療をして早く治そうと言ったので明日から当分毎日整骨院通いです。一回1600いくらだかの治療でフリーパスだと回数にかかわらず9900円でそちらを勧められました。今週は毎日。来週からは隔日くらいでよくなるだろうという診断。9900円でも1600円の治療は6回で元が取れる。明日その治療代を持っていくことにした。やれやれおっちょこちょいでとんだものいりになった。わたしは骨が骨粗しょう症でもろいから転倒に気を付けないと。骨折でなくてよかった。特殊な漢方の湿布ももらってきた、一枚400円だったかな?今週の予定、明日のヨガは休みだな。午後のパソコンは行けるかな?とりあえず通院の歩行だけにしてあまりで歩かないようにしよう。今回の件も夫には言わないつもり。夫は私がけがをしても同情どころかなんでそんなことになるんやという説教だけなので言いたくない。以前透析をしていたころ骨折をしたことがある。透析の病院はすぐ近くだけど松葉杖を借りてそれを使って歩くのは帰って危ない。夫に病院まで送ってと言ったらすぐそこだから車を出す必要はないだろうという返事。いつもなら普通に歩いて行ける距離。松葉づえをついてもし転んだらどうする?転ばないまでもいつもの何倍も時間がかかると思う。夫にはそういう想像力や思いやりが欠如している。それ以来夫には頼らないことにした。今回も幸い歩行には差し支えないから頼むつもりはない。それにそのうち免許を返上してもらうつもりだから車はあてにしないようにしないとというのもある。
2026.05.18
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自治会の私たちの班は10軒。10年に一度班長が回ってくる計算になる。でもそんなルールがあるのか知らないけど班の一人の女性が言う。80歳以上は免除にしよう。該当者が2人いる。班長が回ってくるのは8年に一度。結構70歳以上の高齢者が多いから順番に免除になって最後だれが残るのか?明日は年に一度の大掃除。今から憂鬱だ。暑いし、夫は出ないと言っている。他の人たちはいろいろ、夫婦で出てくる家、旦那さんは出なくて息子さんが出てくる家。同じく娘さんが出てくる家、必ずしも旦那さんが出てくる家ばかりではない。でも男手は必要だから夫に出てほしいと頼むけど出ないの一点張り。わたしは暑い中立っているのもしんどいし、腰もいたくなるから、適当にゴミを集めたり、女性たちとしゃべって時間をつぶす。さもやっている風に(笑)中には家の庭しかやらない人もいる。一番新しく建った家の人は全く出てこない。でも80代の女性も出てくるんだから夫が出ないからと言って私も出ないというわけにはいかない。イイよね。夫は嫌だから出ないってそれが通ると思っている。その神経がわからない。去年うちは班長だった、始まる前にゴミを入れる袋を公民館にもらいに行く。終わったらゴミをまとめて収集車に引き渡す。再度公民館に行って参加賞をもらってきて配る。夫はゴミ袋は僕が取りに行くと前夜に言っていたけど起きても来ず"(-""-)"仕方なく私が取りに行く。、以前の参加賞はジュースとお茶で重くて持てなかったらよその旦那さんが気を効かせて公民館に取りに来てくれた。よその旦那さんが良く動いてうらやましい."(-""-)"去年はゴミ袋だったけど一個足りなかった。もう一度もらいに行くのは面倒だったし、疲れたから夫にうちはなしでいいよね?と言ったら頑張ったのにもらえないのはおかしいと言ってゴミ袋一個取りに行くのだけ行ってくれた。頑張ったのにって夫はほぼ何もしていないのに(笑)そういえば去年の大掃除も僕は何もしないと宣言した。頭に来たから私も大掃除はしなかった。リビングと台所をちょっと片付けて、あとは自分の部屋だけ軽く掃除した。家の行事にも自治会の行事にも不参加、協力しない夫、嫌だからやらないってあまりに幼稚だし、大人としておかしい。お隣のご主人が出ていなくても代わりに息子さんが出ている。息子さんはわかいから大いに働いてくれて助かった。今年は僕は監督だから出ないって出ないで何を監督するつもり?監督の意味わかってる?あきれてものが言えない。年を重ねてきてどんどん面倒なことから逃げようとしている。明日はおしゃべりな近所の奥さんと夫の悪口で盛り上がろう。監督だからでないと言ってたと言ったら大笑いされるだろう。大いに笑ってもらおう。明日は私は8時から9時が自治会の掃除で、10時からは腎移植の会の役員会。明日はオンラインだから間に合うけど私も面倒なこと2本立てだけど頑張る。わたしは夫と違って大人だからね。
2026.05.16
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