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最近ほとんど動きがなくて手持ち無沙汰なスイバケファンへ、プレゼント企画を敢行します!8月にバンコクで行われた「World Cyber Game 2010」のテーマソングとして発表された「Catch Me Now」日本語の歌なのだけど、日本ではリリースされていない幻の楽曲です。ライブでは1度やったのかな?そのCDを2枚ゲットしました同時期にバンコクの「ROUTE 66, RCA」で行われたライブで限定100枚しか配布されなかった超レアものなのです。自分用は別にあるので、この2枚ファンの方へプレゼントしますけれど、タダでは差し上げられませんスイバケに対する提案・要望・スパイス程度に苦言などをレポートとして提出してください。・書式や容量は問いません。原稿用紙100枚分書いていただいても結構ですし、まとまらなければ箇条書きで1000個書き出していただいてもけっこうです。(もちろんチョコッとでも大丈夫)・下記メールアドレスに、指定された件名を付けてメールしてください。 下記件名で振り分けるため件名は変更しないでください。件名:Sweet Vacation 日本未発表曲「Catch Me Now」をプレゼントするぞ!係fiore@bloomin-cafe.jp・期限は11月20日(土)必着でお願いします。・当選者はサクサクの独断で決めちゃいますので、あらかじめご了承ください。・CDの発送は12月になります。(月末はタイにいるので・・・)・頂いた貴重なレポートはダイチさんにすべて差し上げます。 レポート内の提案の権利は原則放棄していただきます。 提案による施策がマネタイズされることがあっても、キックバックなどはありません。このプレゼントは公式なものではなく、サクサク個人でファンの方へプレゼントするものです。スイバケとファンのみなさんがハッピーになれるようにプランニングしたものです。それでは、レポートまってま~す。【メール便送料無料】 JaTra サンタがプレゼントを入れてくれそうな ヤクウールざっくり編みへやばきソックス【メール便送料無料】 JaTraヤクウールざっくり編みレッグウォーマー
2010.11.13
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過去何度読み返したかわからない。『日渡早紀』の不朽の名作『ぼくの地球を守って』サクサクのお気に入り漫画ランキングの中でも間違いなくトップ5に入ります。その続編が出ていたのを先月末まで知りませんでしたボクを包む月の光(第1巻)価格:410円(税込、送料別)気がつかないのも仕方ないですよね。なんてったって『ぼく地球(ボクタマと読む)』が連載され始めたのはサクサクが高校生の頃。20年もたっちゃってるし、少女漫画に触れる環境からはずいぶんと遠ざかってるし。実は楽天の期間限定ポイントが結構有って、それが10月末に切れちゃうということで、漫画ランキングを物色していて初めて知ったのです。とりあえず3冊だけ買って、月初の忙しさにかまけて封も開けずに投げていました。「絵が違う」「前作がわからないと理解出来ない」「ストーリーがイマイチ」などのネガティブな情報もあったのですぐに読まなかったのです。それを開封して読み始めたのが5日の夜。読み始めてみると、前作の主人公『亜梨子』と『輪』が結婚して子供を設け、その子供『蓮』が主人公になっていました。確かにコミカルが過ぎる嫌いはあるけれど、『ボク地球』にどっぷりはまっていた人なら、子供の名前が『亜梨子』の前世の人格『木蓮』から取っているというだけでグっとくるものがあります。噛み締めるように3冊を時間をかけて読み、読み終えたのが午後11時。続きが読みた~い!普段は鉛のように重い腰も、こんな時には羽毛に早変わり。深夜でも営業している本屋へバイクで一っ走り。けれどそこには8・9巻しかありません。ぐぉら~!と、咆哮をあげつつさらに遠い本屋へ。「あるある」と思ったら8巻だけがないではないですか。とりあえず8巻を除く4~9巻をゲットして、最初に行ったお店に引き返し8巻もゲット。なんとかコンプリートできました。こんな時つくづく電子書籍化されてたらって思います。紙には紙の良さもあって愛着もあるのだけれど、経年変化で茶色くなっちゃうし、欲しい時にすぐ手に入らない可能性もあるしね。帰ってからは、またまたじっくり時間をかけて朝6時まで読みふけっていました『ボク月』はこの先の展開によって名作・駄作どっちに転ぶかわからないようなできですが、『ぼく地球』ファンにとってはゲット必須です。『ぼく地球』で語られてなかったストーリーも散りばめられていて、お前そうだったん?と、久し振りにあった旧友の当時の感情に触れるような錯覚さえも抱かせてくれます。いや~、買ってよかったところで、特に男子は『ぼく地球』を読んだこともないひとが多いと思いますが、この作品の世界観はすごいの一言。数十億かけて実写化してもいいぐらい秀逸なものですので、ゼヒ読んでみてくださいな。『ボク月』を読んで地球を守る気まんまんになったサクサクでした。ぼくの地球を守って(10)愛蔵版価格:1,000円(税込、送料別)
2010.11.07
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