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昨日、パートは休みをもらいまして中学校のバザーで働いておりました。例の「3缶100円」のジュース売ってました。それがアナタ、うちには100Lの「冷凍庫」があるので、そこでですね30cm×30cm×50cmくらいのでっかい氷を2個作りまして(笑)缶を冷やすために持参いたしました。で、本部席で食券と缶ジュース売ったわけですがふと気がつくと日頃弁当屋でやってるように威勢良く 「ぃ~らっしゃいませっ!」 「ありがとうございま~すっ!」・・・・やっちゃいました。んで、ハタと気づくとジュース販売を手伝ってた息子が小さくため息をつき、顔に書いてるのよね。 「できれば、他人のフリしていたい(涙)」と、いうことでジュース完売と同時に「終わったからねっ」と速攻で姿を消した息子なのであった(爆)そして、今日。フライパン振ってたらね~いつになく、熱いんですよ、熱いより“痛い”何でかな~と思ったら昨日の巨大な氷の塊2個。アイスピックでひたすら砕きましたので右手の小指の横んとこひたすら氷に叩きつけてたわけなのよね。知らない間に、打撲+ちっちゃい傷+しもやけ(笑)なので、業務用コンロの炎が熱いこと痛いこと(涙)
2006年10月30日
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なんだか、重たい前回の日記。ご心配かけてすみません。でも、本当に気持ち切り替えて今の日常を、精一杯前向いていけばいいとそんな気持ちです。宗教って、信心する人にとっては何物にも変えがたく、信じる道だからこそ自分が大事に思っている人も救いたい、その気持ちはよくわかるから友人の一生懸命な気持ちもわかります。だけど、残念ながら同じ「信じる心」は今回は持てそうに無いな、と思ってます。友人の「見える力」も嘘ではないと思います。きっと、本当に見えているのでしょう。だけど、それでも。私は、家族と向き合って平凡ながらも一日一日を大事に過ごしていければ。だってねぇ、子どもの頃の業、因果といいますがどんな時でも大事に大事に育てて守ってくれた父に申し訳ないじゃないですか、そんなもの。友人には、そっと心の中でつぶやきました。「私ね、悲しいだけの子どもじゃ無かったよ。 お父さんに愛されて、お兄ちゃんと二人、幸せな子だった。」私は大丈夫です、昔も今も。きっと、これから先も。
2006年10月25日
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最近、昔馴染みの友人に会いました。私なりに整理したとこだし凹んではいるものの、迷ってはいないので話は大幅に端折りますがつまり、友人に言わせると息子が反抗期なのも、娘がいじめられるのもすべて巡り巡った「因果」で私の子ども時代の業を繰り返しているのだとか。なので、必要なこととして私自身が自らを振り返り、トラウマを克服し(なんでも、私はまだ過去から立ち直っていないのだそうな)悔い改め、自分と家族の守護霊に日々祈ることが必須。・・・そうなのかな。友人からいろいろ指摘されて心当たりがないわけでもない。でも、彼女が知らないこともあります。少し前に私は自分なりに気持ちの上で分岐点を迎えました。偶然にも、兄と私の年齢差と私の息子と娘の年齢差は同じ。学年差もちょうど同じです。そして兄と私の前から実母が姿を消した春と同じ学年を子ども達が迎えた時にうまく言葉にはできませんが私の中でひとつの区切りがつきました。なんだかね、重たいものをひょいと降ろしたような。それと、それより前に3人目が生まれたときにもその予兆はありました。実母と私は違う人間で、違う人生なんだとなんとなく、ちゃんと思えることができるような。“安堵感”・・・そうかもしれない。私は、子ども達の手を離していないしこれからも決して離すことは無い。やっと、母とは違うということを自分でも自覚できたんだと思う。実家にいるほうの母(継母)もポツンと「(別れた時と)同じ歳を(息子達が)過ぎたね」そう言ってくれたこともありました。実母は、新しい環境では「子どもは男の子(兄)を一人だけ産んだことがある」そういうことにしてあるので私の存在は隠し通させて欲しい、と頼まれています。そのことも含めて私は私なりに、母が離した手に伸ばし続けていた手を、けじめをつけて自分もまた離せたと思っていたのだけど。・・・違うのかな?友人が言うには私から発する波動はとても暗く重たいのだそうです。では、私が日々前向きに抱いていた気持ちは?子ども達や夫に対しての思いは?数日考えて、迷いは吹っ切れたの。でも、凹んだ気持ちはまだちょっとあるかな。
2006年10月24日
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ちょっと、例年よりかなり遅くなったんですが今日、子ども達にインフルエンザの予防接種を受けさせる予定です。子どもは2回接種なので私の分は子ども達の2回目の時に。なので、今日も私ゃパートなので病院に連れて行くのは夫の役目。ちなみに夫はというと・・・・強度のアレルギーでない限り会社で有無を言わせず強制的にあります。(モチロン、会社負担だ)わざわざ病院まで行かずに社内で済むのでラクですな。今年はもう済んだそうです。夫の会社はウィルス性の病気にウルサイですからね。本人でなく、子どもがおたふくにかかると1週間出勤停止です(笑)確か結膜炎にかかっても、会社に出られません。話が逸れましたがインフルエンザの予防接種。賛否両論ありますよね~。うちもね、予防接種してても2年前くらいまではほぼ毎年のように子ども達はかかってました。でもかかっても軽症ですんでます。熱も38度程度で止まってて、2日くらいで下がる。確かに、予防接種ナシで感染してもすばやく対処したならば、薬の効果も充分に発揮するので心配はないかな、という部分はあるんですよ。でもね~、発症が土曜の夜とかだと結構しんどい。鹿児島は、夜間や休日の急病への対応は恵まれているほうではありますが。それでも、考えちゃいますモンね。夜間センターや当番医に行くのに車で30分前後。しかも、当然重症化してる患者さんがひしめき合ってるよなぁ・・・。そこでいらん病気までもらってきたくないしなぁ。と、いうことで予防接種。夫は末っ子3歳児の「保定」にはりきってます。「保定」って言葉が普通に出てくる家庭って・・・(^_^;)
2006年10月21日
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秋冬は、チョコレートがおいしい季節だといいますね。ですが、本日のお茶請けはチョコではございません。渋く「黒糖」です。こちらの地方では、割とポピュラーです。お茶請けにね、ガッツンとかち割りにした黒糖。小ぶりのふたつきの入れ物なんかに常備してます。・・・すみません、「比較的ご年配の方のご家庭には」がつきます。うちにはありますけどね(笑)黒糖、じーちゃんばーちゃんはよく薦めてくれます。「元気が出るから」と。ん~、でもけっこう当たってるかも。ミネラル豊富ですしね、なんにしても糖分はテンション上げますし。黒糖にもいろいろありましてとてもじゃないけど、硬くて硬くて歯が折れそうなのもあるし(笑)ほろほろっと、口の中でくずれるサクサクしたのも。どっちかというと、サクサクして食べやすいのは、表面が白く粉を吹いてます。崩れやすいんで、擦れて粉っぽくなってるんですよね。それからもう何年ももう一度食べたいな~と切望しているのは 「黒砂糖の水飴」サトウキビを搾って煮詰めて一般的な黒砂糖にする前の段階のものです。残念ながら日持ちがしないのとたくさんは作れないのとで 島でしか食べられない・・・らしいのですけれど。昔、入院していた同じ大部屋のおばちゃんが喜界島の方だったんですね。島から届いたお見舞いの差し入れに入ってて部屋の皆さんに振舞ってくれたんです。その時、私には「あんたは、いっぱい食べなくちゃ。 体が真っ白で透き通っちゃってるじゃないの。 これはね、そういうのによく効くんだから。」そういって、特別大きくお箸に巻き取って食べさせてくれました。とってもおいしかったです。なんというか、すごく甘いのにあと味はスッキリ、すぅ~っと溶けていくような。ああ、もう一度食べたいな。サトウキビの収穫の時期、喜界島に行くしかないか?そうそう、私は「豚の角煮」とか作る時にはもっぱら「粉末黒糖」を使います。コクがあっておいしいですよ♪粉末黒糖伊平屋島の黒砂糖徳之島名産黒砂糖黒糖セット粉末黒糖ピーナッツ黒糖by:ちび子
2006年10月17日
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久々の更新です。・・・なのに、内容まったくありません(^_^;)いえ、それなりに1週間もあればいろんなことはあったんですけどねぇ。今日は仕事が休みです。しか~し、中学のバザーのチケットの原盤作ったり家にいられるからこそのお掃除、洗濯、布団干し。やらなきゃいけないことは山積みですが頭ん中疲労困ぱいなんでしょうか。例によって、現実逃避中です。となると、毎度おなじみ背景チェンジです。かぼちゃ大王のお祭りバージョンにしてみました。・・・・ちなみに、ハロウィーンには何のこだわりもありませんしくり抜きかぼちゃも飾りません。隣の家に「お菓子をよこせ」と行く真似もしないでしょう。なのに、なぜ背景がかぼちゃ祭り?・・・ま、かあちゃんお疲れなのね、ということでなにとぞご勘弁を(^_^;)
2006年10月17日
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どうも、弁当屋のパート従業員です。まぁ~、毎日ドジ&生傷が絶えませんが今日もやらかしてしまいました。焼きたてほやほや、あっつあつの中華なべ。ふちに腕ぶつけました。只今、右手首に赤紫色の「ブレスレット風天然タトゥー」ついてます♪で、うちの弁当屋はお昼の繁忙期がいったんおさまると厨房中をお掃除します。モチロン、コンロもピッカピカに磨きます。で、コンロの五徳やら汁受け皿やら外して洗剤できれいに洗うんですが・・・掃除やってる最中でもねそりゃ店閉めてるわけではないですから注文は入りますので、空いてる方のコンロで焼いたり炒めたり、フライパン振るんですよ。で、1箇所コンロの掃除が終わったのでさて次をと思いまして、五徳を外そうとしたのね。普通は、五徳にふきんをひっかけて持ち上げるんだけどつい、何気なく・・・・ホントについ・・・ 五徳をつまんでしまいました。ちなみに、直前まで野菜炒め作ってた熱々コンロでした(TT)瞬時に手を離したので(当たり前じゃ)火傷というほどのこともなかったけどまだ指先がちょっとだけジンジンしてます~~。そういえば、若かりし頃も私の仕事のひとつに 「(大ボケ&ドジで)職場に笑いを」・・・が、あったっけ(〃∇〃)???ご家庭でコンロのお掃除をされる時にはお料理直後は危険ですので、やめましょう。(イヤ、普通誰も直後にゃやらんだろう)
2006年10月09日
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昨日、今日と抜けるような青空なんですよ、九州。あ~~~~!!洗濯したい~~~~!だけど私は今から弁当屋。もう少し、早く起きればよかっただけか?(笑)布団は昨日干したけどね~♪さぁ、きょうも一日張り切って参りましょう。日曜の昼の弁当屋、死ぬほど忙しいです。みんな、休みの日にご飯作るのイヤなのね。いや、私もそうだったけど(爆)でも、終日担当社員青年がボソッと。 「夜は昼の3倍です」・・・・想像するのもイヤだ(笑)
2006年10月08日
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凹んでるというかね、なんとか落ち着いて多少の浮上も叶ったので、日記にできそうなので。今週、発覚したんですけれどね・・・。うちの娘@小学生、イジメられておりました。とても内弁慶タイプで、うちでは活発でよくしゃべり、怒り、笑い、意思表示してるんですがどうにも、外に出るとうまくコミュニケーション取れなくて。そういうことから、友達ももともと少ないほうでした。一昨年くらいは、一時期毎日保健室通いだったことも。それから、少しだけ明るく友達と話すようなことも増えてきてて、ほっとしてたんですが。ここへきて、イジメの実情が判明しましてね。内容もまた、なんというかわが娘ながら、よくもまぁ耐えてきたな、と。なんでも、わざわざうちの娘への「対応(当然イジメかたのです)マニュアル」までノートに作って配ってたそうです。確かに、昨今、小学校高学年くらいの女子になるとすごく難しくなってきます。イジメにしてもね、用意周到というか巧妙というか。でも、大掛かりなイジメ計画を立てている最中に一部の子が怖くなって相談し、発覚にいたりました。その後、先生がイジメ集団と話しをし、諭してくれなんとか治まってはいるようです。けどね、なんつっても狡猾な手でイジメてきた子達ですし「大人が」介入したことをどう感じているのかまだ日が浅くて、心から安堵できずにいます。ただね、うちの娘になんてことを、と腹が立つよりも娘の心情というものに気づいてやれなかったのが本当に情けなく、申し訳なく・・・。「あのね、あのイジメの問題、もう解決したから。 大丈夫だから、心配しないで」と、疲れた顔ばっかりしてた母に言う娘がけなげでで切なくて仕方ないです。偶然なんですけど、イジメの当事者だと知るより数日前に「イジメられたりとか、そういうときに思い出してね。 学校って、吐いてでも這ってでも、何が何でも 行かなくちゃ行けないところじゃない。 辛くて辛くて仕方ない時には、うちにいたっていいんだよ。」こんな話をしたばっかりだったんですよね。実はずっとイジメられてた娘、どんな気持ちで聞いてたんだろう。発覚から一応の解決まではとても早かったんですが息子にも相談しました。「学校が辛いようだから、うちでは味方になって、元気付けてやって」息子は非情に激怒しまして「ありえない、乗り込んでやる、オレが殴ってやる」とこっちを止めるのも大変でした(^_^;)ちなみに、先生がイジメグループを諭した後おひとりだけ、親御さんから電話をいただきました。ということは、どの親御さんも「事実」はご存知なのですよね。謝ってくれ、などとは思いませんが、せめて娘の様子がどうなのかくらいは聞いてほしかったなぁ。
2006年10月06日
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私ね、何の因果かPTAの執行役員やってんですよ。春休みのある「夜」(夜というのもミソ) 「やってね」と、いきなり(有無を言わせない)電話が来たので。それでですね、近々バザーがありまして執行部も缶飲料販売など細々とやることに。いろいろ検討した結果これが一番安く仕入れられてつまり、安くで売れるので決定しました。これ、右端のサイダー以外は全品190g缶です。よく、コーヒーの缶でお見かけするサイズですね。ちょっと小さい。ま、それでも1缶あたり33円なら安いですね。何せ、缶飲料、エコ問題を考えるにご自宅向きで大々的にはお勧めはできませんが(笑)なんかのイベントでもある時にはいいかも。
2006年10月05日
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先日、日曜日小学校の運動会でした。パートの仕事を終えて駆けつけてみると3歳児がうれしそうにカキ氷食べてる最中でした。ここでね、まずイヤ~な予感はしたんです。位置からして、こっちの店で買ったんだろうな、というテキヤさんですけどね・・・どっからど~~~~~みても「君たち、食べ物を売っているという自意識ないでしょ」と、言いたくなるような青年?少年?たちで。もうね、めんどくさそ~に営業してるの。汚れたモンを洗う水場のまったく無いとこで商売してるし。露店がみなダメだとは申しません。私も好きです。しかし、夫には苦言を呈しました。あ~たがめんどくさがりなのは重々知っとるがせめて、露店の雰囲気くらい確かめて買い与えろと。(氷はお金をもらって長女が買ってきました)前フリが長かったけどね来たんですよ、予想通り、夜になってから。氷を食べた長女と3歳児だけが苦しみだし、長女はお腹をくだしてお終いでしたが特に小さな3歳児は痛がるのもひどく繰り返しくだして、嘔吐も。鹿児島は夜間は小児科と内科の専門の救急診療センターが1年中やってます。でも、少し前に移転、うちからはかなり遠くなりました。3歳児の苦しみようによっちゃ遠いなんてい言ってられませんが、迷いました。3時間ほど苦しんだり、治まったりと様子を見て、何とか落ち着いたのでそのまま就寝しました。夫はというと、さすがに反省したようです。ちなみに、嘔吐は夫が娘のお腹をさするのに力が強すぎて、全身をゆらゆらとゆすり続けたせいだと睨んでおります(^_^;)
2006年10月03日
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はいっ、背景が運動会バージョンですが今日はホントに娘@小学生の運動会でした。すみません、それでもやっぱり昼過ぎまで厨房でフライパン振ってました。息子の時同様、職場でうち用に注文したお弁当自分でおかず作ってました。考え方によっちゃ、これだって「母の手作り弁当」よ正真正銘「母が作った」んですから(爆)息子のときは、食べる場が自宅だったので普通のメニューからのお弁当でしたがさすがに小学校でそれは可哀想ですから用意したのは「三段のお重弁当」でした。今回、娘の晴れ舞台「ロックソーラン節」は午後でしたので、観られてよかったです。これが楽しみだったのよね♪昨今、これを踊る小中高校って多いみたいですね。過去、息子もやりました。その時は・・・・始まってすぐ倒れそうになりましたが。だって、坊主頭に鉢巻、そこまではいい。なんと、薄紙をたくさん重ねて作る花、ありますよね?あれがついてたんです、坊主頭にデン、と(涙)一部の男の子のみの趣向でしたので、目立ってました(号泣)・・・で、今年の娘。無難に終わったのですが、母は見逃しませんでした。終わった直後、「ハァッ・・・」とめんどくさそうにため息ついたのを(^_^;)あ、息子の時に夜中に縫った2m×2の並縫い鉢巻これに使うやつでした、リバーシブルで。今年は、昨年生徒に渡さずに回収したものを再利用。なので、恐怖の4m並縫いの再現はしなくてすみました♪
2006年10月01日
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