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今、とても幸せ。でも、あの頃はよかったと思える日々があります。私が好きなのはささやかな幸せ。駐車料金500円の公園が何箇所かあります。あの頃、本当にお金がなくて、休みになると、お弁当を持って家族で出かけました。思い出すと胸が熱くなります。とても疑問に思いながら、お金を稼ぐために愚痴を言う自分。子供が欲しいのはモノばかりでしょうか。ワンランク上の生活を夢みることは罪じゃない。でも、失ってるものはないですか。自分と家族の健康があたりまえだと思っていませんか。もし、少しでも立ち止まっているのなら、今、一番大事なものは何ですか。失うことの怖さを知っていますか。自分と家族の健康が守れないと判断したら、仕事は辞めるつもりでいます。家庭を持った以上は守りぬきたいと思います。
2006年10月13日
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松山千春のベストのCDをみつけた。テープも、いつのまにかのびて、ずっと聴いてなかった。想い出がいっぱい詰まってるタイムカプセルを開けたよう。学生時代に、「時のいたずら」が好きだと言った友達。「恋」を歌ってくれた後輩。私は「青春」が好き。人は皆、誰でも愛を信じて果てしない人生を歩き続ける・・・・若い日には気づかなかった詞の素晴らしさにときめいたり。歌が好き。好きで好きでたまらないから、自分のものにしたくなる。だから、ときどき、カラオケに行って、情熱を解き放つ。にほんブログ村別窓で開きます
2006年10月10日
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友達のお宅におじゃましました。大学時代からの親友。私に微笑みを分けてくれた、運命の人です。仕事も家庭も精一杯頑張る彼女。いつも輝いてる彼女が今日は少し小さく見えました。彼女の長女がぽつんと言った言葉。「お母さんがつらそうにみえるから、私が正社員になって、助けてあげたいと思う。」子供は正直だから、そのままの姿をみてる。やっぱり、子供には「お母さん、楽しそうだね。」って言われたいかなあ。私も彼女には明るく輝いていて欲しい。やっぱり、彼女には微笑みが似合ってる。
2006年10月09日
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