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今年の夏の連隊戦は、6/20~7/18と時期が早い。並行して鍛刀キャンペーンもあります。まずは、6/13~6/20で海辺の直前合宿。根兵糖・上をもらえる特殊任務の他、通常の出陣で経験値2倍・検非違使5倍キャンペーンです。そして、同時期の鍛刀キャンペーンは治金丸。治金丸がいると水砲兵が2回攻撃となりますので、連隊戦を意識したものですね。既に1人いますし、その後も鍛刀キャンペーンが続くので、日課の3回のみ回しました。6/16に運よく1人鍛刀できました。そして、6/20~7/18で連隊戦・海辺の陣開催です。新男士は実休光忠。30万で最大3振まで入手可能。途中経過でもらえるのは浦島、北谷、笹貫。いつも思うけど、30万までやるんなら、途中経過の子達も3振欲しいよねえ。ボスドロは北谷、福島光忠、燭台切光忠、大包平。新男士が光忠だから、ボスドロも光忠なんだろうけど、燭台切はいつも来てるじゃん。他のレアな子がよかったなあ。ゼル伝を初めてしまったので時間なくて、連隊戦は大丈夫かと思っていましたが、冬と違って夏は溜めやすいので、問題なく1日のノルマ10,800個を達成できています。治金丸の水砲兵2回攻撃と千代金丸の入手個数1.5倍は大きい。よかった。6/25 80,000個で笹貫を入手。6/25 100,000個で実休光忠近侍出陣この横顔の感じ、いいですね。7/10遠征だけ出して、特がつきました。ドロップの状況。6/21に北谷菜切。その後にもう1人。結局、これ以降はボスドロありませんでした。浦島が2人落ちたけど、対象のマレ泥じゃないんですよね。福ちゃん、落ちればよかったのに。そして鍛刀キャンペーンは6/20~6/27で千代金丸に変わりました。こちらも既にいるので、日課の3回のみです。6/24に運よく1人来ました。鍛刀キャンペーンの第3段 6/27~7/18で七星剣。本命です。1週間だと思い込んでいましたが、意外と長期戦。6/28近侍は加州くん。いつも通り、梅・竹・松・富士札を1枚ずつ使って1回ずつの鍛刀。その後に10連を4回やったのですが、なんとなく調子が出ない様子。再度、札を使って4回担当。梅札で小豆が来たり、松札で膝丸が来たりと調子が上がってきて、その後に思い切って10連鍛刀に梅札を使って小烏丸と亀甲。その後10連を5回、合計で108回担当しましたが、出ず。近侍交代です。小烏丸と七星剣。加州くんと同様札を使って4回鍛刀後に、10連を5回ずつ。54回×2人としましたが、出ませんでした。6/29加州くん。昨日同様、札を使って4回。梅札で三日月、竹札で小竜、松札で小狐丸と、調子よさそう。その後に10連の4回目。7人目に6時間40分。昨日からの合計で257回目で入手。よかった。後は日課分くらいにします。
2023.06.28
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以下ネタバレしています。ご注意ください。ゾーラの里に行きました。ゾーラの里は天変地異以降、空からヘドロが降ってきて、里の存亡の危機なのです。里に着くと、入り口の像の前で女性3人が話している。ゾーラ国の王子シドの許嫁のヨナと、おつきのセフミとイナ。大切な像がヘドロまみれなんだけど、洗い流す水の実がないと言います。洗い流してあげました。シドと親友、つまりリンクでした。こういう話を聞くと、ブレワイのシドとリンクっぽいと思うんですよね。シドは英傑ミファーの弟で、リンクと親友で。じゃあ、ブレワイの数年後なのかな?と思うんですけども。そうすると、ハイラル城地下に降りた時のゼルダが、ガノンのことを知らない様子だとか、プルアが育っているとか、やはりガノンのことを知らない様子だとか、復興がまだ追いついていない状態なのに、古代兵器が影も形もないこととか、矛盾がたくさん生じてしまうんだな。わからない・・・。シドは雷獣山の頂上にあるミファー公園で、里に流れ込むヘドロ交じりの水を浄化して綺麗な水を流す仕事で忙しく、ヨナは療養所で働いているそうです。ゾーラ人はヘドロの水がエラに入ると具合が悪くなってしまうのです。先の戦いで傷付き、この里で預かっていたゾーラの鎧をヨナが修復してくれたというので、ヨナから鎧を受け取って、滝登りしてシドに会いに行きます。親友、久しぶり!!水を浄化しているシド。ミファー公園はこんな所。たぶん、ブレワイでライネルがいた所なんじゃないかと思うけど、今はミファーの像を飾った美しい公園となっています。シドからジアートを訪ねるよう言われます。ヘドロが空から降ってくるのなら、空へ上る方法があれば解決できるのではないかとジアートに遺跡調査を命じてあるから、と。ジアートの所へ。石碑の解読を試みているのですが、石碑が欠けていて読めない。リンクが欠片を付けてあげると、石碑の内容が判明します。「空魚の地に立ち周囲を見よ。さすれば宙に浮く岩々に雫が見えるだろう。 その雫、王の証で射抜く時、水の架け橋のありか示さん。 これ我らゾーラ族と空の民をつなぐものなり」王の証を手に入れるために、ドレファン王の所へ。王の間に、王は不在。代わりに子供達が遊んでいます。里の周辺が危険なので、子供を危険な場所で遊ばせないようにと、シドが子供たちに解放したらしい。すっかりりっぱな王子様になったんだな、シド。子供たちがドレファン王の隠れ場所は清流の御所だと話しているのを聞いて、そこへ。ドレファン王から話を聞きました。ハイラル城が浮上した直後、ヘドロの調査のために里を出たところ、ヘドロの魔物を従えたゼルダが空から舞い降りた。魔物をけしかけられ、撃退はしたがヘドロに汚染されてしまった。ゼルダの乱心が知られたら世が混乱するので、身を隠すことにしたのだそう。王から、王の証とは王のウロコのことだと教えてもらい、ウロコを5枚わけてもらいました。ミファー公園から見上げると、空に魚型の空島がありました。滝が落ちているので、そこから上ると、周囲の岩々が雫をかたどっている場所があります。そこへ、弓で王の証を打ち込むと、貯水湖に光の柱が立つのです。シドに話すと、シドは自分はここから離れられないから一紙に行けないと言う。でも、そこにヨナが現れて、リンクと共に行くように勧めます。迷うシド。シドはヨナが大切で、残していくヨナに万一のことがあったらと思うと踏ん切りがつかない。シドはかつてミファーを守れずに失ってしまったことがトラウマになっているのです。しかし、ヨナに叱咤されて、リンクと空へ行く事を決意します。シド、いい子をお嫁さんにできてよかったね。貯水湖でシドと合流。貯水湖の光の柱の周囲を、シドがすごい速さで泳ぐことで、渦ができます。その渦に飛び込むと、古代ゾーラの祭殿に着きました。ここで色々仕掛けを解くと、空島から滝が落ちてきて、空島へ登れるようになります。空にある水湧きの島、ちょっと不思議なところでした。重力が少ないらしく、軽いジャンプでもふわっと体が持ち上がる。感覚に慣れなくて、戦闘中に間合いが狂って何度も失敗したけど。ふわふわと浮く水球の中に入って移動したりもしました。水の神殿に到着。4つの水栓をあけて、ヘドロを洗い流すとオクタコスとボス戦です。シドの力で水をまとって切りかかると、動きが止まるのでそこを攻撃するんだけど、動きが早いので、なかなか攻撃できない。水の実をつけた矢で射るのでもよかった。その方が楽でした。せっかくのシドとの共闘だから、本当はシドの力を使いたかったけども。勝つと、水の賢者が現れます。ここからの話は、リト族やゴロン族と同じ。かつてのガノンとの戦い、ラウルが命と引き換えに封印したこと、時の賢者であるゼルダが訪れて、いつか封印が解けたガノンが復活した時に剣士リンクには対抗する力が必要となるので力を貸して欲しい、と言われたこと。祖先から、剣士リンクと共に戦う誓いを果たせと請われたシドは、秘石を受け継ぎ、リンクに力を貸すことを誓うのです。里に戻ると、ドルファン王はシドに王位を譲って引退。シドは王位を継ぎ、ヨナを王妃として迎えることにしました。いやー、いいイベントだったな。シドは生粋の王子様なので、育ちも良くて行儀もよくて、好青年ですごく可愛い。キランと歯が光るのがたまらないですね。この後、ロスーリから英傑ミファーが使っていた光鱗の槍をを託されました。修復の材料、ゾーラの槍、火打ち石5個、ダイヤモンド3個を提供したのはリンクですけどね。ミファーの槍。大切にしよう。
2023.06.21
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以下ネタバレしています。ご注意ください。ラネールの湿原の馬宿に行きました。まずはペーンから。筏番のイッソーが、ゼルダに農具を貸したまま返してもらえない、という話です。イッソーに話を聞くと、川を下ると花の中州があって、そこで使いたいからとゼルダが農具を借りていって、そのまま返してもらっていない。中州に行きたいが、川が空からの落下物だらけで、自自分の技術では川をくだれない、と言うので、イッソーの筏を操船してあげて、連れていきます。筏には、ちゃんとイッソーが座る場所がありました。中州にはオコバという木の強そうな女性がいました。ここはゼルダの秘密の花園で、一緒に花の手入をしていたが、空から遺跡が降ってきて、花園がめちゃくちゃになってしまったそうです。それを直したいと言って、イッソーが手伝わされることになりました。これで噂のゼルダ姫イベントは8件をクリア。アミヴィが、近くに見慣れない魔物が縄張りを作って住み着いてしまって、南の井戸が使えなくなってしまった、誰か追い払って、と。この手の話、あっちこっちで聞くんですよね。ただ、多人数と戦うのがちょっと自信ないので、あとで。オルディン地方の山麓の馬宿。ここは、昔はゴロンシティに行くためには必ず通るので賑わっていたそうですが、今は楽に登れる新街道ができたので、少し寂れたらしい。ペーンと合流。ゾナウ調査隊がいるんだけど、皆パンツ一丁で体を鍛えているのです。理由を聞くと、ゼルダの指示だと言う。数名が近くに巣くうようになった魔物の巣穴の調査に行ったきり帰ってこないというので様子を見に行く。洞窟の前にサンゴバとデランタがいました。もちろんパンツ一丁。巣穴に飛び込んで調査したいけど、自分達は戦いが苦手なので入れない、誰かが見本を見せてくれれば、と言うのです。えー。不本意ながら、脱がされて洞窟へ。敵が4~5匹。まったりしているので、そっと近づいて置いてある武器(木の棒)を奪い、戦いへ。数は減らせるんだけど、1匹が鎧を着ていて全然ダメージを与えられない。4~5回繰り返した後に、倒した敵から拾った素材を武器にビルドして強い武器を作ることを思い付きました。そしたら楽勝。そっかー、魔物素材とかを武器に付ければいいんだ。今まで、武器にビルドする物は武器と思いこんでいて、20以下の弱い武器しか持ってなかったんです。そう思ってアイテム欄をよく見ると、ビルドすると武器がいくつ強くなるか見れました。なんというか、不注意でいろいろ気付かなくて苦労してるトコもあるんだな。結局、馬宿に戻ると、ゼルダが言ったのは「班長にならって頑張って」だったのに「パンツ一丁になって頑張って」と聞き違えていたことが判明。もー、って感じでした。マリッジ馬宿でのペーンの情報。ゼルダが巨大な魔物の背に乗っていた、操っているようだった、という噂を聞いた。南の亜熱帯地方で未確認生物の目撃情報がある、とのこと。あっちこっちで聞く、未知の生物のウワサです。結局、この生物はレイクサイド馬宿の対岸で飼育されているドンゴのことでした。ゼルダが保護して飼育していたのが、変なウワサとなって伝わっただけでした。双子馬宿に行きました。ここは最初の頃に行ったので、ペーンのイベントがもう終わっているつもりになっていたけど、実はペーンに会う前に行ったから、イベントが発生していなかったんです。新聞社のミツバさんから双子馬宿にいるって聞いたのに、ペーンが見つからなくて苦労した。屋根の上にいた。ああ、うん。トリだからね。ゼルダがイーガ団に誘拐されて、新聞社に声明文が届いたそうです。「ゼルダは預かった。そびえ立つ双子の壁、その深くえぐられた谷間で待つ」谷間の街道かと思ったけど、違う。南の山側の頂上付近に谷状の窪みがありました。捕らえられていた偽ゼルダを救出する。いやいや、ゼルダが「あなたはリンクに違いないわ」って、顔知らないのがバレバレ。イーガ団4人くらいを倒して、イベントクリア。ゲルドキャニオンの馬宿馬宿に行くと、人影はペーンだけ。ゲルド地方は異常気象で砂塵がやまず、訪れる人が激減。馬も入れなくなったので、馬宿として成立しなくなったしまったところへ、ゼルダの指示で井戸を塞ぐことになって、井戸が使えなくなった。この馬宿はもう廃業することに決まった。井戸を調べに行きたいけど、ペーンは羽がつかえて入れないと言うので代わりに入って調べました。。井戸の底に魔物が巣くっていたので、退治する。ゼルダは魔物が出てきたら危険なので、取り敢えず応急処置として塞いで、後で討伐隊を派遣するつもりだったが、行方不明になってしまった、というのが真相らしい。これで10件の調査終了で、メインチャレンジ「噂のゼルダ姫」はコンプリートです。馬宿の中に唯一残っていたピアフェのミニチャレンジ。馬宿を引き払うので片付けていたのですが、大量の木箱が馬宿の中に積み上げられていてこれを片付けて処分しないと引き払えないけど、どこから手を付けたものかと途方に暮れています。全部片づけてあげると、喜んでお礼を言われます。「あなたが最後のお客様です。馬宿ポイントをおつけします」と言った後に「さて、馬宿ごっこはおしまいです」って笑う。リンクに、その先のオアシスに泊まるところがあると案内してくれた後に「全部片づけてしまわずに、ベッドのひとつくらいは残しておけばよかったなあ」と呟くんです。切なくて泣きそう。ゲルドの異常気象は必ず解決するから、そうしたら戻ってきてまた馬宿を経営してください。白松で利用するから。待ってるからね。
2023.06.18
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以下ネタバレしています。ご注意ください。ゴロンシティが終わったので、ゴロンシティ周辺のミニチャレンジとかいろいろ。アッカレ地方南方にあるプルアパット型の地上絵に行きました。ゼルダが、ラウルの姉ミネルに会う話です。ゼルダが元の時代に帰る方法を探して、プルアパッドを調べてくれたようです。秘石にはそれぞれ司る力があって、ゼルダは時の力を使えるから、これでなんとか戻れないか、と考えたんですね。でも、わからなかったらしい。秘石は力を倍加するが、その力を操るのは本人だから、秘石が何とかしてくれるわけではない。秘石を飲むと龍化して、その者の心は永劫に戻らない、と。ミネルさん、ラウルさんによく似ていてやさしい感じです。ゴロンシティ内のミニチャレンジ。村の中で、兄弟トカゲの伝承を聞きました。「兄さんお宝守ってる 弟お宝ねらってる お宝はさんで睨み合い」ゴロンシティ北に湖が2つあって、トカゲの形をしているので、その中間だな。行ってみると、トカゲの隠れ穴という洞窟があって、神獣兵装ルーダニアを発見。子供ゴロンのコップスが古代都市ゴロンティアを探しています。トロッコに乗りたいんだけど動かない、というので連れていってあげます。コップスが見つけたというゴロンティアに行くと、それは実はトロッコランド。トロッコランドでは、トロッコに乗って的を射抜くという弓の早打ちチャレンジがあります。1回はやったけど、2回目はスビートが上がるので自信なくてやってない。鍛冶屋のフーゴーが親方に認めてもらうために、すごい武器を打ったんだけど仕上げをするための材料が足りないらしい。石打ち(武器)と火打ち石5個とダイヤモンド3個。ダイヤモンドかあ。あんまり手に入らないんだよね。1個しか持ってない。マサーキィが、ゴロンシティにかかる橋を渡って南の方に岩トロケの湯があって、そこに行きたいけど場所がわからない、マルゴ坑道だったと思う、と。行ったら、マサーキィが現れて、究極の温泉卵を探していたと、温泉たまごをもらいました。マサーキィもこの後、防具を脱いで温泉につかります。オルディン地方はあちこちに温泉が湧いていて、浸かると体力が回復するので助かります。それと奥の鉱床でダイヤモンドを発見。やったー!ラートレーとボイコンが、地面に満月が輝く美しい場所へ行って、その景色を楽しみたい、と。ゴロンは岩から生まれるらしいんですが、彼等が生まれた洞窟で見たらしい。でも場所が思い出せない。その美しい景色を見たら思い出すかも、オルディン峡谷のキュサツ湖のどこかだったというので、写真を撮る必要があります。岩トロケの湯から、トロコ崖を通ってキュサツ湖へ。洞窟上部に開いた穴から、陽射しが差し込んで満月のように見えるのです。この洞窟でダイヤモンドを見つけました。やったー!3つそろったー!フーゴーに必要な資材を渡しにいきました。仕上げた武器は、英傑ダルケルが使っていた巨岩砕き。攻撃力は38。壊れたらフーゴーが直してくれるそうなんですけど、ダイヤモンドは大変なので実用品としては使えないなあ。大事に取っておきたい。武器ポーチが圧迫されるけど。バルドスのレストランに行きました。ここはゴロンシティに上る前から、ちょっとウワサを聞いていた有名な(?)レストラン。ゴロンのためのロース岩のステーキが有名らしい。人間のための焼き極上ケモノ肉もありますけど。ゴロン用とわからなくてロース岩を頼んでしまって、食べれなかったボンゴが、店主のバルドスにロース岩を持ってこいと凄まれて困っているので、近くの洞窟からロース岩を取ってくる。いくつ必要かわからなかったので、とりあえずくっつけて2つ持ってきてみました。バルドスに渡したのはバラした1つだけだったんですが、イベント後に置いた場所を見ると、ない。えー、ちゃっかり2つせしめたよ、このゴロン。その後、バルドスがロース岩が欲しいって言う。こいつ・・・。仕方ないので、もう一度取りに行きました。レストランの客に美食家のイートンがいました。完熟火打ち石というものがあって、通常の火打ち石100個に1個くらいしかないレア品でとても美味しいらしい。持ってきてくれたら1000ルピーで引き取るよ、と。1000ルピー!!欲しい!!見た目では判別できなくて、イートンに火打ち石を渡すと判別してくれます。つまりは1/100の確率でランダムで当たりが出るってことだよね。セーブしてから100個渡してみる。当たり!1000ルピーもらいました。火打ち石って集めてもほとんど使わなかったけど、頑張ってためよう。ゴロンシティはこんなところかな。
2023.06.16
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以下ネタバレしています。ご注意ください。馬宿めぐりをしたり、イチカラ村を覗きに行ったり、古代研究所でワープマーカーを手に入れたりしたんですが、やっぱりストーリーを進めないと、いろいろ不便があるみたいなのでゴロンシティに行くことにしました。ゴロンシティは昔から鉱物が取れる所ですが、ユン社長がユン組という採掘会社を立ち上げそれを中心に発達を遂げている町です。過去には、デスマウンテンの噴火で溶岩が町の中を流れて気温が高く、ゴロン族以外は耐熱服がないと歩けない状態でしたが、今は溶岩も冷えて、洞窟以外は普通に過ごすことができます。観光客も増えていたんですが、最近は治安が悪くなっている、と近隣馬宿で噂に。行ってみると、ユン組の若手が皆、仕事を放り出して『おいし岩』という岩を夢中で食べています。ユン組というのは、ユン社長が採掘の仕事を組織化して、町の発展の中心となったものです。おいし岩を食べているゴロンは、目が赤く光って、おいし岩のことしか考えられない様子。ヤバい中毒症状が出ています。おいし岩を買う金欲しさに詐欺を働いたりする輩まで出る始末。おいし岩はユン社長しか掘ることができず、ユン社がおいし岩の取引をしている相手は金髪のお姉さんらしい。ユン社長に会ってみると、リンクとは顔見知りだったようです。ユン坊、すっかり大きくなって。変なマスクをしていて、親方であるブルドーに対する態度も悪い。ユン坊をとっちめたいけど、腰が悪くてトロッコに乗れないというブルドーに変わってユン組本部へ向かいます。ユン組本部で、ゴロン族の子供達からいろいろ情報を聞きます。ユン社長はあのマスクを被るようになってからおかしくなった、と言います。洞窟に入ると、ユンとゼルダがいます。子供たちが「元のユン社長に戻って」と懇願しますが、ゼルダに操られてユン坊が暴れ出す。ゼルダは洞窟の外に去っていき、リンクはユン坊と戦うことに。勝つと、マスクが壊れて、元の善良なユン坊に。デスマウンテンから赤いものが吹き出して、噴火したら危ないと思って調査に行った、そこでゼルダに会い、マスクを被せてもらって、その後からの記憶がない、と言います。あからさまにゼルダが怪しいんですが、善良なユンは尊敬するゼルダを疑うことなく、ゼルダが危険だから追いかけなくては、と。ユンが仲間になったので、ユンの突進能力で岩や障害物を壊すことができるようになりました。ゼルダを追って、トロッコでデスマウンテン山頂を目指します。山頂でイルバジアとの戦い。ゾナウギアの飛行鳥を操って、頭の正面からユンの突進能力で倒します。山頂の深穴から、地下へ入ります。炎の神殿ゴロンティアへ。奥の間へ入るためには、仕掛けを解いて5つの錠を開けなければなりません。神殿は5階建て、エリアが5つくらいあって、トロッコで移動します。トロッコをどう乗り継げば目的の場所に行けるのか、結構複雑で解くのに時間かかりました。奥の間に入るとボス戦、ボルドゴーマと戦います。天井に張り付いているのを、ユンをぶつけて落とし、落ちたらよじ登って目を攻撃。後半に入ると、爆発する巨大岩をリンクの周囲に落としてきて、囲われてしまいます。そのまま爆発するとダメージが大きいので、ユンをぶつけて道を開いてもらうか囲まれる前にダッシュで逃げるかしました。でも、後で攻略見て知ったけど、この岩にモドレコすると相手に戻って爆発するのでそれでもダウンを取れたらしい。いやー、モドレコを使う戦い方が頭にないから、正攻法で無駄に苦労しちゃったよね。武器がほとんど壊れちゃって、最後の方は攻撃力6とか7とかの棒しか残ってなくて。それでもなんとか倒して、ボス戦クリア。ユンの先祖である賢者が登場します。リト族の時と同じ。ラウルに従って戦ったけど、魔王を倒せないと悟ったラウルが自分の命をかけて魔王を封印。その後に六人の賢者の一人、時の賢者(ゼルダ)が訪れ、ゴロン族の運命が決まった。我がゴロン族は魔王復活の時、再び炎の賢者として目覚め、勇者に力を貸すのだ、と。ユン坊とリンクは協力を誓い合い、リンクはユンの力を使えるようになりました。ユン坊の力って微妙。鉱床を壊してもらえるのはいいけど、鉱物がどこに飛ぶかわからないし、リンクの前を走ると視界が遮られて邪魔。そして話しかけたい時に、すぐ側にいてくれないのでちょっと不自由。
2023.06.14
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5/23~6/13で戦力拡充計画でした。難の大般若と超難のソハヤはともかく、易と普が石切丸と岩融。え、なんで?普通にドロップするのに?まあ、いいか。今はゼルダで忙しいから、難と超難だけ80周しよう。二倍の人達はこちら。難と超難だと泛塵くんがちょっと厳しいな。5/24 23周目で大般若がドロップ。5/29 難80周をクリア。5/9超難80周クリア。何と言うか、こんなに力を抜いてイベントやるのは久しぶり。でも年単位で続けているゲームなら、そういうのでもいいのかも。
2023.06.13
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以下ネタバレしています。ご注意ください。始まりの大地北部にある深穴から、地下へ入ることにしました。地下はジョシュアに頼まれて1回入ったきりです。瘴気を受けて減ったハートの回復ができない、魔物からの攻撃は全て瘴気攻撃になる、と暗くて辺りが見えない、などの制限があって、苦手意識が強い場所です。深穴に飛び込むと、前回より全然深いし、狭くて壁に接触しそう。接触したら瘴気でダメージなのでは、と思うと、まず怖い。降りてすぐニゴキヨクの根があって、マップを入手。遺跡が表示されるので、一番大きな遺跡を目指します。降りた場所にゾナウギア置き場があって、ここで大型タイヤを使った車を作ります。ゾナウギアに乗っていれば、瘴気に踏み込んでも瘴気の影響を受けないらしい。途中、なんかヤバそうな人がいる。これ、絶対襲ってくるヤツだよね。近寄らないように、そっとしておく。(後に判明しましたが、ヤバい人ではなかったです。 朽ちてない武器をくれる人で、地下の各地にいる人でした。)すぐ近くに、中央廃坑がありました。人がいる。調査員のようです。執事ゴーレムを調べていて、でも動かないと言うので、リンクが起動させる。新しい力、ブループリントをもらいました。一度作ったゾナウギア装置を記憶して、同じものを簡単に作れる、という力です。こういうのがあるってことは、ゾナウギア装置を便利に積極的に使ってね、という意味だと思うんだけど、あんまり得意じゃないんですよねー。でも瘴気の場所も進めるなら、うまく使っていかないと。調査員に頼まれて、ブループリントを使ってそこにあるゾナウギアを組み立ててみる。すると、調査員がイーガ団となって襲ってきました。そしてイーガ団のボス・コーガ様登場。この人はもうすっかりお笑いキャラになってるなあ。コーガとボス戦です。コーガはゾナウギアで作った車に乗っているので、轢かれないように避けてから弓で射て、落ちたところを叩きに行く。勝つと、ゾナウエネルギーの結晶 特大が手に入ります。ゾナウエネルギーの結晶100個分に該当するらしい。これ1つでバッテリーを1メモリ増やせます。コーガは鳥型ゾナウギアで逃げてしまいます。執事ゴーレムがブループリントの説明と、コーガを追うためのゾナウギアの材料も用意してくれます。コーガは恐らくゲルド廃坑にいるから、これで鳥型ゾナウギアを作って追いかけて、と。出発前に中央廃坑を探索。ゾナウエネルギーの精製炉があって、ゴーレムがゾナニウムをゾナウエネルギーの結晶に交換してくれます。地下に降りると、何やら巨大な神像みたいなものがありました。目が4つ。なにこれ、邪神?そう言えば、ジョシュアの部屋にこれの小さい神像みたいのがあったな。近付くと「ポゥを……」と言うのです。ポゥというのは、地下世界にたくさんいる水色の魂みたいなやつ。簡単に捕まえられるので、たくさい集めていますけど。怖いので取り敢えず放置。中央廃坑から出てすぐ、下の方に降りると温泉がありました。回生の秘湯というらしい。入るとハートが回復する。あ、そう言えば回生の祠の奥に、回復できる小さな泉があったな。こことつながってるのか。コーガを追いかけて、鳥形ゾナウギアで飛び立ちます。ちょうど次のクロタダの根に到着。ここから辺りを見回してみると、大きな神殿風の遺跡が見えました。そちらが行き先なんだろうと見に行きました。するとそこからトロッコでハイリア谷の採掘場へ行けることが判明。採掘場で採掘をしてから、更に先へ進むとそこでトロッコが途切れている。あれ?行ける所を探して、ヒカリバナを投げながら徒歩で進んだんですが。……なんかコレ、おかしくない?道らしい道がなくて、こんなすんごい崖をよじ登るようなルートがメインストーリーになるかな?道、間違ってました。クロダダの根に戻ってやり直し。辺りを見回すんじゃなくて、前へまっすぐ進むと、低い崖を上っただけの所に灯りが見えて、行くと剣を持った女性像の下に人がいました。話しかけるとイーガ団の調査員で、襲い掛かってはくるんだけど、その前の世間話で、像の向いている方を辿っていけば、どこかに行き着ける、と教えてくれました。そっかー、そういうことかー。そう言えば最初に入った地下でも、ジョシュアも像が何を見ているか気になるみたいなことを言っていた気がする。地下に苦手意識があって、あれきり放置してたから忘れてたけど。像の向いている方向を辿って進んでいくと、イーガ団の拠点がありました。周囲を柵で囲って入り口がなく、バネを使って物見台のような所から内部に入ります。ここには、拠点の外をゾナウギアで作った車で周回しているヤツと、上空を鳥型ゾナウギアで飛んでいるヤツ、内部をセグウェイみたいので回っているヤツと3人がいます。調査記録のようなものを発見。それによると、ゾナウギアに乗っている相手は矢が当たるだけで乗り物から落ちるらしい。3人とも倒すと、ここでのイベントはクリア。また像を辿って先へ進みます。ゲルド廃坑へ行き着きました。ここでコーガに再会。リンクの真似をして、システムを作動させようとしています。でもね、それラウルさんの手でないと反応しないのよ。コーガの目的は、ゾナウエネルギーの結晶を集めて神代の兵器を蘇らせ、あの方に献上することだそう。あの方。ガノンかな。コーガとボス戦。鳥型ゾナウギアに乗るコーガと戦います。前半はバネを利用してコーガより高く飛んで、空中から矢を射てコーガを落とす作戦でうまくいきました。でも後半になると、ミサイルだか爆弾だかをコーガが撃ってきて、バネを壊されちゃうし、どうしたもんだかと何度もやり直すハメに。爆弾付きの矢でゾナウギアごと落とせばいいとわかって、ようやくクリア。コーガを倒すと宝箱が出て、ゾナウギア結晶 特大が手に入ります。確かに手に入れた筈なのに、後から持ち物を見ると入ってなかった。苦労して手に入れた私の特大結晶、どこに行っちゃったの?バグ?精錬ゴーレムに話しかけはしたけど、何も依頼してないんだけど。ここにいた執事ゴーレムに、コーガは東のラネール廃坑へ向かったと思うけど、この先は像の整備がされていないので、これ以上はラネール湿原の陸地か南の山間の深穴から入った方がいい、と言われました。これで、はじまりの大地の地下探索は終了です。
2023.06.05
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以下ネタバレしています。ご注意ください。カカリコ村へ行きました。カカリコ村は空から降ってきた円状の遺跡(ワッカ遺跡)のため多くの研究員や観光客が訪れて、賑わっています。村長は、インパからその座を押し付けられた、もとい譲られたパーヤ。調査員の責任者であり、古代文字の解読に長けたタウロに協力して、遺跡調査を進めています。が、5つある遺跡のうち、一番大きな遺跡には近寄れないのです。ゼルダが現れて、「浮遊ワッカ遺跡には誰も近付かないように」と命じていったと言うのです。あー。ニセモノだな、それ。地上からはもちろん、空からこっそりアプローチしても、バレて引き戻されます。ストーリーが進まないと、ダメなんだろうな、これ。村の中ではココナちゃんがお花を売っています。遺跡に見立てたワッカ型のお花。5ルピー。買って、どうしようかなと思ったけど、女神像にお供えしてみました。でも、翌日にはなくなっていて、またココナちゃんがお花を売っていた。うーん、商売上手のしっかり者。遺跡に入れないから、ここではあまりやることがなくて、あとはミニチャレンジでした。テントに布団を届けに行ったまま帰らない宿屋の主人を連れ戻す、遺跡で見つかった石板の内容を知りたいけど、高所恐怖症で登れないから見てきて、西の高台の遺跡に住み着いた魔物を追い払う、瘴気に触れて寝込んでしまったおばあちゃんのためにミルク粥を作る、など。そう言えば、監視砦で見つかった石碑の文字の解読のためにカカリコ村に来ていたリードウさんに会いました。親し気に挨拶されて、「誰だっけ?」と答えたら、冗談はおよしくださいと笑われました。いや、忘れてました。ごめんね。解読された内容は、王室の日常を書いたもの。こういう王室の日常を13の石碑に刻んだ、とあったそうです。13個、探すのかー。大変そうだな。何となく中途半端な感じですが、カカリコ村はいったん終了です。
2023.06.04
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以下ネタバレしています。ご注意ください。ハテノ村へ行くことにしました。ここは前作でよく行ったので、双子馬宿からのルートも覚えています。でも、まずは最初の難関がハテノ砦。モリブリンと数種類のゴブリンが巣くっていて、通れない状態になっているのです。近寄るとわらわらと出てくる。白松アタックで蹴散らせないかと思ったんですが、小回りが利かないし、砦の柵などに引っかかると止まってしまうので、仕方なく降りて戦う。大変だったけど、なんとか倒して先へ。ハテノ村です。ここは元々おいしい野菜が名産ののどかな村でしたが、村出身のサゴノが立ち上げたSAGONOブランドがハイラル中で流行して、今はファッションでも有名になっています。それが目当ての観光客も来るし、村の中もSAGONOモチーフのキノコのオブジェが飾られている。まず、前作で自分の家だった所へ行ってみました。今はどうなっているんだろう?外観は全く変わっていなくて、懐かしい。中に入ってみると、ゼルダの家となっていました。正確に言えば、ハテノ村でゼルダが活動中に使用している家、というのかな。ハイラルの歴史は厄災との戦いの歴史で、ゼルダは被災した村々をめぐって復興の手伝いをしていたようです。ハテナ村でも学校を立ち上げて、未来を担う子供の教育に力を入れていたらしい。日記を見ました。秘密の隠し部屋を作ってもらったとあったので、探してみたら井戸の中でした。ここにも日記がありました。被災した村めぐりには、護衛としてもちろんリンクも同行していて、そのせいで服がボロボロになったリンクのために、新しい英傑の服を用意してくれたそうです。リンクを脅かせるため、ハイラル城の王座の間に隠した、と。うーん、取りにいけるのは当分先だなあ…。サゴノの家に行きました。これからは世界のSAGONOがこの村の中心よ!、と精力的なサゴノ。しかし、クサヨシ村長はファッションよりも村の野菜を中心に盛り立てていくべきだと主張していて、サゴノと意見が合いません。どちらが村人に支持されるか、村長選で決めることに。サゴノに、村長派の村人にハイラル茸を渡してきて、と頼まれます。え? 賄賂で買収?そういうのはちょっと…と思って断りますが、サゴノにハイラル茸を渡される。。エピソードチャレンジだから強制です。しょうがないな。家の外に出ると、サゴノの妹ソフォラがいます。ソフォラは、姉が夜中にコソコソと出かけているのを心配していて、跡をつけたけど、見つかって怒られてしまった、調べて欲しいと頼まれます。クサヨシ村長に話を聞きに行くと、サゴノに勝つ秘策があると言います。昔、祖父が誰かと一緒に作った料理がある、クリーミーでとろける食感、ツンとした香りの素晴らしく美味な思い出の味、それを村の名物にしたいと思って覚えていた、これがあれば村長選は自分の勝利だ、だが、料理のレシピもわからないし、祖父が誰と作っていたかも思い出せない、せめて材料の香りだけでもかげたら思い出せるかも、と。あ、それ知ってる。ゼルダの家に飾られていた絵に、料理の絵があったよ。前髪がちょろんと一筋たれた人が、料理鍋のぞいてた。クサヨシ村長の妻クレーヴィアと話す。夫が毎晩、納屋にこもって何かしている、尋ねても教えてくれないし、納屋には鍵がかかっていて入れない、何とかして夫のいない昼間に納屋に忍び込んで、謎を調べて欲しい、と依頼されます。なんか、あっちでもこっちでも秘密が多いな。前髪ちょろんの人を探しながら、村長派の人にハイラル茸を渡していきます。村長派の人はキノコ柄の帽子をかぶっていないから、すぐわかります。年配の人が多くて、ファッションはよくわからない、と言います。でも、皆「あらサゴノちゃんから? ありがたくいただくわねえ」という反応。対立感情とか全然ない。彼等にとっては、村で育ったサゴノちゃんが作っている派手な服はよくわからないけど、村に置かれている茸オブジェはちょっと目がチカチカするけど、あの子いい子なのよね~的な感じでした。村はずれにある牧場へ。牧場主のドダンツが、牛がフレッシュミルクを出さなくなったと困っています。ドングリを食べて良質なミルクを出すんだけど、リスがドングリを食べてしまうとのこと。リスを驚かすとドングリを落とすらしい。持っていたドングリ3個を渡すと、フレッシュミルクをくれます。牧場横の湖のほとりで、主の娘であるトコユが、祖父の残したメッセージボトルを湖に落としてしまった、と困っています。取ってあげると、メッセージボトルの内容は祖父の新しい乳製品のアイデアで、昔、村長と共に新名物を作ろうと思って、発酵させてチーズを作ってみたらしい。おお、これがクサヨシ村長の言っていた料理では。トコユにフレッシュミルクを渡すと、ハテノチーズを作り上げます。当時は斬新過ぎて受けなかったみたいですが、今ならイケる、とトコユは新製品として売り出すようです。チーズをもらってクサヨシ村長に渡しに行きました。クレーヴィアの依頼であったクサヨシ村長の秘密を探るため、井戸から入って地下洞窟からトーレルーフ(天井登り)で納屋の中に入ります。納屋が狭いので、場所の特定が大変だった。クサヨシ村長は若者の野菜離れを憂いて、若者受けがいいようにサガノのデザインを取り入れた新しい野菜の開発を密かに研究していたのです。クレーヴィアに報告。一方のサゴノ。夜中にこっそり出かけていくのをつけると、村の中のサイロに入っていきます。窓から覗くと、保存されている野菜を食べています。実はサゴノは村の野菜が大好きで、でも流行最先端の自分が野菜好きなのはイメージが崩れると、こっそり食べていたのです。ソフォラに報告。村長選が開始です。ハテノチーズを筆頭に新しい名産品で村を盛り上げていくというクサヨシ。世の中は野菜で回っているのでなく金で回っている、流行ファッションで人を呼び村を豊かにしていくというサゴノ。口論になる二人を、ソフォラが一喝。サゴノの野菜に対する愛情と、クサヨシの新流行に対する関心が暴露され、相手の本心を知った二人は和解。サゴノは村長の座を辞退し、二人は協力して村を盛り立てていこうと誓い合うのです。お礼として、サゴノからサゴノハットをもらいました。それとハイリアのフードを、防御力はそのままでフードを後ろに外して顔が見えるようにしてもらいました。いいね。ミニチャレンジで「教えて、ティーチャー」というのがあります。ゼルダが作った学校で、教師のシモンが4人の子供たちに教えていて、朝、授業が始まる時間に行くと、リンクもハイリアの歴史について授業を聞くことができます。厄災が何度も繰り返されていて、それに対してずっと戦い続けてきた、今から100年前に予想もできない大きな厄災が起きて、4人の英傑は倒され、神獣は奪われ、退魔の剣を操る勇者も重傷を負って、ゼルダ姫が100年間厄災を鎮め続けた、という歴史。ん? それって前作のゼルダとリンクの話だよね?100年前に厄災が起きて、100年間ゼルダがガノンを押さえていたなら、その解決の時期って今じゃん?でも今は別のゼルダ姫(リンクとハイラル城地下に調査に行った時の様子からブレワイのゼルダとは同一人物ではない)が、行方不明中。どうなってんの?この謎はいずれ解けるのかな。
2023.06.03
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