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どういう訳だか、バレンタインデーが予約開始日だと思い込んで、いそいそとローソンへ行ってしまった。明日からだったか。フライング。おおいわいわお。ね。明日出陣します。受取日は6/21。今時こんなに待つ買い物って少ないよなぁ。それでも何万枚も売れるんだから、どうでしょうさん、流石。いい仕事してらっしゃる。D陣とタレント陣は既に、今年の旅に向けて気持ちの準備を始めているらしい。そう聞くだけで心が躍るのは、どうでしょうバカの性(さが)か。その前に去年の新作を見たいんだよぉ。TVKでやらないなら、インプレスで見せてくれないかしら。2夜目までを祭りでみて、生殺し状態のまま今に至っているのだ。それに、自分も参加した前枠後枠だって見てみたい。私は暗闇の中の点に過ぎないけれど。。。
2006/02/14
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今年のシティボーイズは、これまでのアートスフィアに代わり、池上本門寺境内の特設テントでライブを行うことになった。アートスフィアがホリプロに買収されたらしい、という噂を聞いたときから、次回のライブはどうなるだろう?と気になっていたのだが、かえって面白い事になりそうだ。1公演700名位しか入れないというので、チケットが取れるかどうか心配だったけれど、イープラスのプレオーダーで運良くゲット。いやぁ、良かった。何せ、今回は絶対に見に行きたかったから、いつも以上にハラハラしながら結果を待っていたのだった。新しい事をやる時に必要な人だからと、今回は構成・出演にいとうせいこうさんが加わっている。舞台のいとうさんは貴重!空雲団の『キネマ作戦』以来だ。あれはDVDになっていないけど、きっと今回のステージは映像化されるだろうな。そういう意味でも嬉しい。。。そしてゲストは銀粉蝶さん。舞台の彼女は見たことがないけれど、テントで銀粉蝶・・・と聞いただけで怪しい雰囲気満載。いいぞいいぞ。近年のシティボーイズは、若干分かりやすいネタが多くなっていたような気もするので、このメンバーだからこそ出来る、というようなオトナのライブをやってくれたらいいなぁ。今から楽しみ。あとは、私自身の休日をしっかり確保できるよう祈るのみ。あぁ楽しみ~。
2006/02/13
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どうでしょう祭のレポートを中途半端に諦めて、最近の話題を。といっても先月の半ばの事。ローソンの雑誌『アピーリング』昨年12月号がやっと届いた。店頭ではあっという間に売り切れてしまい、通信販売で買おうと思ったら、在庫が間に合わない、と。全国からかき集めるから待ってくれ、との事だった。まだ次の号も発売されていないうちからこの状況。どうでしょうさん、凄い。なかなか連絡が来ないので「こりゃ無理かな~」と思っていたら、忘れた頃に届いた。どうやらかき集めた結果、もぅキズモノしか残っていないからと、謝罪の手紙と雑誌代の100円切手が同封されていた。どうでしょうさんの人気、やはり凄い。どうでしょう祭特集とあって、表紙から祭の看板がでで~んと。自分のカメラではしょぼい感じになってしまった会場の写真も大迫力。前回までに書いたような会場の様子も、丁寧に書かれている。私の好きなヤスケンの、控えめな立ち姿も、ONちゃんの全身タイツ状態も。そして何より、あの会場の熱気と不思議な多幸感も、しっかりと伝わってくる記事。いやぁ、もっと見たい。また体験したいなぁ。あの空気感。祭の合間に取材されたインタビュー。大泉さんは“なまはげ”のまま。やっぱり出てくる家族の話。15日のトークショーに登場した大泉さんのご両親は確かに良かった。えらく二枚目のお父さん。1万数千人の前であれほど堂々と挨拶してたのは流石。一見おとなしそうなお母さんも、会場を一つにする間と絶妙なトーク。間違いなく大泉さんはお二人の血を引き継いでいるぞ、と確信したなぁ。お客さんたちが口々に「しあわせ」を連発していたあの祭。もう4ヶ月も前の出来事なのに、写真を見ているだけでも蘇ってくる、あの何とも言えない一体感。次のどうでしょう本では、どのように取り上げられるのだろうか。------------------------------本日のTVK『どうでしょうリターンズ』では、川越の駄菓子対決。力配分がへたっぴ~なヤスケンは、やっぱりかわいい。
2006/02/10
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