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曽世さん&高根さんのDRACULA対談が載ってるということで早速書店へダッシュBEST STAGE 手に入れました!「ステキLife通信」にはStudio Life Thanks Anniversaryの様子や吉田さんのお勧めの一冊が載ってて小躍り高根さんと曽世さんの仲良し対談、面白かった高根ドラキュラのマントさばき、ますます楽しみになってきたぞ~もっともっと対談ページあれば良かったのに~(ワガママ)それにしてもこの写真。2人ともむちゃくちゃカッコ良く写ってるBEST STAGE!ぐっじょぶ!!高根さんがあんまり素敵なもんだから、さっきから開いてはにまにま閉じてはうふふの繰り返しで大忙し(←バカ)曽世さんはそもそも容姿端麗だから良しとしてほら・・・たかねさんて写真写りあんま良くない・・・じゃん?(それ言うなよ)ゴホンもとい、生の方が断然男前じゃん?(笑)あ゛~!!!しばらくはこの素敵な高根さん眺めて生きていける!(笑)
September 30, 2010
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Studio Life公演「DRACULA」の劇団最優先予約チケットが届きました。なんと!!今回の公演チケットは一番後ろでもH列とびっくりするほど前列ばっかりいつもだと「後ろの方も少し欲しい~」とか贅沢を言ってるとこですが(←バチ当たり)今回ばかりは小躍り座席も上手・センター・下手と綺麗にバラけてていろんな角度からDRACULAを堪能できそう。高根さん&曽世さんの特典写真も妖しげで素敵うきゃ~~~こんな雰囲気の高根さん見たことないよぅチーム名にちなんで高根伯爵は青、曽世伯爵は赤を基調とした色味の写真なんですね。こういうこだわり好きだなぁ高根さんの方はメッセージ入りVer.と無しVer.が揃いましたうひひっ
September 29, 2010
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このショールは そんな蝶々の休息の場なのです 今回の新人公演を引っ張ってた奥田さんとまっきー。タイプの全然違う2人がどんな風にこのメンバーを纏めてきたのか気になるなぁ。裏話とか聞きたい。Studio Life「WHITE」備忘録 ~キャスト別感想・・・先輩2人について牧島進一 / ハクション = 用務員 【シングルキャスト 】なんてキュートなハクションなの演じる人が変わるととこんなにも印象的なキャラになるのね!?って目からウロコ!(・・・ごめんアラケン・・・前回のハクションの記憶があんまり無くってさ~)ピエロ風なメイクに派手派手な衣装。それにあの真オレンジに染めた髪の毛!でもこれがあのまっきーに似合っちゃってるもんだからまたまたびっくり。役作りとはいえあの色、思い切ったよねぇ。普段もあの髪で街歩いてるのかぁ~なんて余計な事考えてたり(笑)ちょっとなよっとした、って言葉悪いな(笑)もとい、フェミニンな雰囲気の見習さんがもう可愛すぎる羽根の付いた黒い小さな帽子形のヘッドドレス付けてたけど、まっきーがしゃがむとそのヘッドドレス付けてる部分の髪がピンで留めてあるのが見えるのね。んで、そのピンで留めた髪の分け目に、なぜかわかんないけどむちゃくちゃときめいちゃう。・・・やっぱ変態なんだな私。(←今更)メロスのシーンで嵐に流されるとき、三角くんを守るように肩を抱いてる姿と、森の精のシーンで寒がる三角君をさすさすと擦ってあげてるまっきーにきゅん包容力全開でドキドキしちゃう。その他、まっきーの可愛い子シーンのメモ(書ききれん!)・用務員で登場したときに、頭に巻いてた猫柄の手ぬぐい。・廊下で立ったまま寝てる坊のほっぺたをつんつんして「お茶目さん」ってやる そんなまっきーがお茶目さん・岩波君に「花まで咲いちゃってるもの」って言われながら坊と踊ってるとき。 ここ、ちゃんとその場で回転しながら踊ってくれて、服に付いてる花のコサージュを客席に 見せてくれる(笑)・「やればいいんでしょ!やれば!」って、机の上に女の子座りしながら人差し指で机ぐりぐりして イジイジといじけてる様子。・坊の首締めながら「一時です!ほんの一時の辛抱です!死ねや~」って ドスの効いた声で豹変するとこ。 ・「これからどうなっちゃうんです?泡ばっかりたっちゃって」の恐る恐るな言い方。・庄ちゃんが演歌(?)歌ってるときに「音痴ー!」って野次飛ばすけど、あの時のまっきーの声が 若干裏返ってるのが可愛い・「君にそんな思いはさせやしないよ」「良く忘れられてることだけど、仲良くなるっていうことさ」 この言い方。慈愛に満ちてて一気に涙が出る。今回の座組ではまっきーが最年長。舞台挨拶では毎回すごーく優しいなまざしで後輩達を「こいつら」とか呼んでて「演技は下手でも一生懸命なんです」って。「Jr.9、フレッシュたちが一生懸命だから俺や奥田さんも熱くなれる」って。まっきーってばなんて素敵な良い先輩なの~(泣)奥田 努 / バオバブ = 桜子 【シングルキャスト 】奥田さんの桜子せんせ全然ありだった!!っつか美人さん!もっとがっちり女性メイクしたら更に美人度上がるよね。顔にかかるサラサラのボブヘアを手で払う仕草とか、全然女性っぽくないのに、何であんなにどきどきしちゃうんだろ。長めのタイトスカートのスリットが存外深くて、ちょっと歩幅大きめに歩くと美脚がチラチラ。奥田さんってば脚綺麗ね~バオバブの登場シーンの衝撃と言ったら!もう!もう!客席で「うぎゃ~!!」って身もだえ。何!何!あの悪さ全開のバオバブ。格好良過ぎっ!!あんなセクシーな声で言われると「だるまさんが転んだ」も素敵に聞こえるから不思議(←病)静止した皆の間を滑るように流れるようにくぐり抜ける動きが綺麗。バオバブが登場するとついついそっちにばっかり目が行っちゃう。"君だけに"の曲でWHITEのペン差し出したり"寿司くいねぇ"でお寿司握るフリしたり黒のロングコートとサングラスがマトリックスだし、実際そんな動きも大サービスしてくれてるし。シリアスなシーンに大真面目で笑いを入れてくるとこが奥田さんだよねぇ(嬉)走れメロスのシーンで、おがっちウィンディに「このヘンタイ!」って言われて目を剥くとこ好き(笑)「自ら安定を逃すとは」台詞のいちいちがかっこ良すぎるよ。それから火の精のダンス!ダンス!ダンス!!モーヴ色のスカート翻して舞台中央に飛び込んでくるあの跳躍!森の精たちを従えて情熱的に踊る姿はまさに炎の化身。燃え上がる炎の熱さ。翻る炎の残像。挑発と躍動と終焉。もうあの格好良さは言葉に出来ない。火の精のダンスシーンはほぼ奥田さんしか見てない、っていうか見えない!(断言)奥田さんダンス上手いよねぇ。森の精達をかき分けて前方へ躍り出る時に物凄く高く綺麗に脚が上がっててその時に翻るスカートの裾の残像が今でも目に焼きついてる。踊りながら悪い表情でニヤッっと笑って舌なめずり。あまりのイヤらしさに「ちょっ!そっ!そんな表情していいの!?」ってこっちが焦る(笑)森の精たちが春を呼び寄せてる間、奥田バオバブは横でそれを見てるんだけどその時、腕組んで不敵に笑ってるんだよね。あまりに悪~いセクシーな表情してて目が離せなくってさー。「頼むから!頼むから森の精達の演技も見せてくれよっ!」って(笑)「三角ー!!」って恫喝するあの声!「全てをあなたにまかせます あなたが私の支配者です」暗転する中、奥田さんの声の残響とその場にくずおれる三角くんの残像とが相まってたまらないほどゾクゾクする。銀河鉄道の場面ではやけに爽やかな車掌っぷりが不気味さ倍増(笑)WHITEの化身、鈴木マドンナが切符を差し出すと、不敵な笑みを浮かべてマドンナを一瞥。満足そうな顔して切符をパチン!「俺がWHITEの全てを支配する!」振り返らずに帽子を後ろに投げ捨てるとこカッコイイよね。上手く向こう側へ落ちるとほっとする(笑)可愛くってカッコよくてセクシーで面白い。奥田さんってば引き出し一杯持ってるよなぁ。「Tamagoyaki」公演でも思ったけど、奥田さんって公演リーダーの立場になるとガチッとスイッチ入るよね。おバカおバカと言われてるのが嘘のよう(笑)「沢山の暖かい拍手をいただけて幸せです」「皆さんの心に何か一つでも残せるような芝居がしたいです」毎回しっかりリーダーシップを発揮して舞台挨拶をきちっと締めてて感動した。
September 28, 2010
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彼らはきっとそれを読んでくれる そして僕も彼らを読んでみせるあ、そういや今公演では舞台監督の倉本さん。きつね達がセット転換するとき、何気に混じってコンコン踊ってたよね?転換が完了するとすぐにいなくなっちゃうけど。Studio Life「WHITE」備忘録 ~キャスト別感想・・・Jr.9について神野明人 / 三角草太郎【以心チーム】: 校長役【伝心チーム】星の王子様に隠れてる時のちまっとした神野三角くんが可愛いびくびくおびえてる子リスみたい。神野三角くんが繰りかえす「僕にどうしろと言うんだ」の台詞。暗転あけて、第一声聞いただけで涙腺が緩む緩む。僕には僕の言葉が無い!ぐちゃぐちゃに泣きながら叫ぶ神野さんが痛々しくて、心がひりひり。好きだなぁ神野さんの三角君。一生懸命なのがびんびん伝わってくる。バオバブに立ち向かっていくシーンでは、それまでぐしゅぐしゅに泣いてた神野さんが、腕でぐいっと涙を拭くんですよね。何かを吹っ切るように。あのとき見せるキリッとした表情が凛々しくて格好いい。涙でうるうると潤んだ目しながら満面の笑顔で「姫のことす」「き!」って言う図書室のシーン。それまでずーっと緊張して観てたから、神野さんの可愛らしい笑顔にほっ。「あ~やっと三角君に笑顔が戻った!」って。最後、ぱぁーっと広げた白いショールを羽織ってポーズを決めるシーン。ゆっくりとみんなの顔を見ていくうちに、またまた神野さんの目がうるうる。それ観てるとこっちまでうるうる。毎回毎回、神野三角君には泣かされっぱなし。あの最後。本を持って皆が三角君を囲むシーンがものすごく好き。両チームの写真欲しいよぅ。神野さんの校長先生。たぶん、ひがな一日ひなたぼっこしてるんだと思う。もしくは原田教頭先生と新しいあやとりの技(?)考え出してきゃっきゃしてそう(笑)堀川剛史 / 正治役【伝心チーム】:校長役【以心チーム】やっぱ堀川さんカッコイイよワイシャツ腕まくりしてて、あのむぎゅっていう腕のすじとか素敵(ヘンタイ)堀川さんに関してはなぜかやたらと手が印象的。教室の中の音聞こうとして両手を扉に押し付けてるとことか、銀色のバケツ持ち上げる仕草とか神父の真似して手を胸に当ててる姿とか、白い紙きれを大事そうに拾う指先とか・・・やけに記憶に残ってる。堀川さんの手、好みだったのかも(笑)だから無意識にそこに視線が行ってたんだろな。皆をぐいぐい引っ張っていくお兄ちゃんな正ちゃん。「俺っていじめっ子みたい?や~ね」殻に閉じこもる三角君をどうしてもほっとけないって気持がすごく出てて、堀川正ちゃんっていいヤツだよなぁ。「こっち来いよ」って三角君を椅子に座らせようとするシーンで、なかなか来ない三角くんにしびれ切らして手が出そうになるんだけど、ぐっとこらえて自分の頬を代わりに叩いたりしてるの。ああいうとこ上手いゲスト登場シーンでは堀川さんのユーモアセンスを堪能できた。先輩達の暴走なんぞなんのその。上手くあしらったりアドリブ入れたりしてて手馴れた感じ。本番中に「写メ撮って~」なんて言ってたりょーきちは「自由すぎる」って軽く怒られてたし芳樹さんには「尺考えてくれよ~」って懇願(笑)何より高根さんに「チクチク後輩いじめやがって!」なんて言うとは思わなくて、あまりに的を得すぎてて爆笑!校長先生役の時の「はっはっはっ」っていう白々しい笑い方好き(笑)原田教頭先生と一日中「いい天気ですねぇ~」って言いながら校長室でお茶飲んでるか中庭でうさぎに餌やったり、授業中の教室を廊下からニコニコしながら見て回ってそう。要は、仕事してなさそうってこと(笑)眼鏡も似合ってたねぇ。男前は何やっても男前(盲目)あ、さだまさし流れるとわざわざ椅子を前に持ってきて、その上に立ち上がって歌いだすとこ好き♪原田洋二郎 / ティンク = 教頭 【シングルキャスト 】ウエーブのかかった長い髪型似合う~原田教頭先生。葉っぱできつねのお面を作るとき、時々上手くちぎれなくて「あれっ?」ってなっててそのちょっと焦ってる様子にうふふっ後ろに手を組んで階段登ってく足取りが軽やか♪ティンク、声高っ!(笑)「妖精でーす」て言いながら両手広げて妙な動きしてるとこが可愛い。でも「アレが妖精!?」てショックを受ける岩波君の気持もものすごーくわかる(笑)あの甲高い笑い声聞いてると「ますます「DRACULA」の魔女役が楽しみだわ~♪」ってなった。ついWHITE観ながら違う事考えちゃう(爆)緒方ウィンディにしっぽ掴まれてぐりぐりされてる時の「ひぃ~!!!!」ってなってる姿が可笑しくていっつも笑っちゃう。銀河鉄道のシーンで奥田バオバブに切符を差し出す時の手元の動きが好き。手首を自分の方に傾けて、すごく大事そうにそぅ~っと差し出すの。緒方和也 / ウィンディ = 向井 【シングルキャスト 】おがっちがお茶目で愛おしい向井役で竹刀持って登場するときのジャージから出てる脛の細さったらもう!おがっちガリガリすぎ~!!ホネホネロックじゃん!(byジェイ @スリーメン)お腹をポンポン叩きながら歩いてるけど、叩くおなかすら無いでしょそれおがっち向井は絶対、奥田桜子せんせのこと好き設定だよね。桜子せんせに向ける笑顔が「えへへっ」ていたずらっ子みたい。でも桜子せんせは向井のこと完璧に煙たがってる(笑)向井の片思いなのね。(勝手にストーリー作んな)あの2人の今後のゆくえがが気になるなぁ・・・(って、本編よりそっちかよ!)前回「WHITE」観たとき「ウィンディ役って微妙~」って思ったのね(ごめん堀川さん)"泡ぶくたった煮え立った"の歌のとことか特に。上手く笑い取らないと客席がしらけちゃうよなーって。なんだけど!!おがっちはウィンディをすっごく上手く役づくりしてて、そのセンスに脱帽。笑いを取る細かい業をあちこちで披露してて、うかうかしてると面白おがっちを見逃してしまう(笑)目の表情が豊かで、あのくりくり動く目線が気になる気になる。ほとんどの公演を後ろのひな壇で観てたけど、カレンダーガール踊ってるときとか場所によっておがっちと目が合うの(←これは妄想・笑)んで勝手に「いや~ん 今おがっちと目が合った」とか思って身もだえ(バカ)おがっち、決してダンスが上手いわけじゃないけど(失礼な)あのぎこちなさそな動きが可愛らしくてにまにま。きつね役で舞台セットを転換するときのダンス大好き。手をきゅって握って、手首をくいっくいって動かしてまっきーとじゃれてるとこ。あの動きとステップでどこで踊っててもおがっちってすぐ判っちゃう(笑)「あ~ぶくたった 煮え立った~」ってやさしーい声で歌いながら両手の指をきちんとそろえて目を隠してるすがたが小動物!ゆらゆら揺れてる姿もまたかわゆす破壊の魔王なのに体弱い設定って・・・がりがりでしゃれにならん(爆笑!)おがっちのその他の素敵シーン(こっちも書ききれない!)・「こいつを壊せばいいのか~」って舌なめずりとかしちゃうとこ。・内臓ぶしゅっ!って擬音が妙におがっちにしっくりはまって(何それ)可笑しい。・「おばけ恐い~」ってまっきーが蹲ってると、それを見た緒方ウィンディがイジワルして もう一度「おばけぇ~!!」って言って指をワキワキ。 その後にまっきーの様子を横目でチラ見ながら「してやったぞ」って満足そうにほくそえむ あの顔が好き。・いっつも楽しそうな顔してて、おがっち見てるとこっちまで楽しくなっちゃう・「人の笑い声が気に障るのは それは心に染みがあるからです」あの台詞に毎回グサグサ。放送委員のおがっち。スリーメンの成果なんだろか。客席へのアピールや仕切りが手馴れてて感動。まっきーとの和やかコンビの司会進行もばっちりで開演まえからワクワクしながら放送待ってた。あんなほんわか放送委員コンビを困らせるとは・・・けんいちめ~(笑)文字数の制限にひっかかって書ききれなかったので続く・・・
September 28, 2010
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僕は まだ何も記されていない あの真っ白な本とは違うんだStudio Life新人公演「WHITE」終わっちゃいましたね。あの、初々しさと熱気に満ち満ちたウエストエンドの空間が恋しいなぁ。千秋楽はどうだったんでしょうか。毎公演の舞台挨拶でゲスト出演の先輩方の言葉にうるっとしてた新人君が多かったので、千秋楽は涙、涙だったんじゃないかな~なんて考えてました。フレッシュ君たちには、今回手に入れた沢山の経験や想いを忘れずに、ずっとStudio Lifeで頑張って行って欲しいなと心から願ってます。なにせJr.10ってことで魔の偶数期ですからね・・・(って今それ言うなよ)今回の新人公演で今後の活躍に更に期待!!って若手が沢山いて、これからのStudio Lifeの舞台が益々楽しみになりました。Studio Life「WHITE」備忘録 ~キャスト別感想・・・とりあえずフレッシュ君について松村泰一郎 / 三角草太郎役【伝心チーム】:プレイボーイ役【以心チーム】今回の「WHITE」でガツン!と心を持っていかれちゃった方。「訪問者」ではフレッシュらしからぬ演技力でで少年グスタフを演じ、三上さんの代役で出演したプラットフォームパフォーマンスでは「雪月花!頑張んないと負けちゃうかもよ~」って思うほど台詞無しの演技だけで魅せてくれた松村さん。かなり気になってたフレッシュ君だったんだけど、今回の三角君役で決定的に今後が楽しみな役者さんの一人になりました。舞台にいるだけで視線が吸い寄せられる。"華"があるってこういう人のこと言うんだな。冴えないメガネ外したら美青年っていう、お約束すぎるビジュアルももちろんなんだけど、それよりなによりあのキラッキラした瞳!なんなの!なんなの!どうなるとあんな風に舞台のライト独り占めしたみたいに輝くのかしら?松村さんの眼鏡三角君って舌ったらずな感じを強調してしゃべってるよね。語尾が甘ったるく溶けるみたいなあのしゃべり方にきゅんえーっと・・・要するに、現在松村さんに対しては盲目的にときめき中ってことで(笑)緒方ウィンディの「あ~ぶくたった 煮え立った」のシーンでおどおどしながら「トン!トン!トン!」って演るとこも頭ぐりぐりしたくなるほど可愛い(笑)カレンダーガールの曲が始まって、舞台上が明るくなるといつも舟の方に視線が行っちゃう。まっきーの腕にすっぽり収まってる松村三角君の寝顔にドキドキ(←腐ってる)まつげバサバサよね~バオバブに向かって「僕は三角草太郎だ!」って立ち向かっていくとこの凛々しい表情が目に焼きついてて離れない。三角君役に抜擢された時点でStudio Lifeでの未来は明るいよね♪(とぶっちゃけ言ってみる)プレイボーイ役では登場時に髪の毛かきあげる仕草とか、流し目とかノリノリに決めててまたまた違った魅力。そんなに身長ないのに(言うなよ)思いっきり脚伸ばして机に寄りかかるトコとか頑張ってプレイボーイ演じてるな~ってにまにまして観てた。平居正行 / 岩波役 【シングルキャスト】「おせっかいじゃないといいけどね」って台詞の言い方がほんっっと優しくてあの図書室のシーン大好き~正ちゃんや坊、三角君やハクション達のことが大好きな友達思いの愛すべき岩波君。平居さんのおだやかな喋り方にむちゃくちゃ癒される。「トーマの心臓」では落ち着いた上級生役似合うなぁ、素敵だなぁ、って思ったけど正ちゃんやハクションにからかわれて、いじいじしちゃうへたれキャラも似合っちゃうのね。です・ます調のしゃべりに全然違和感無くて、お坊ちゃまな雰囲気も岩波君役にしっくり。「もう僕の事なんかほっといてください!」 「今はやってないんだから時効だよ!」「こんなところに壁があるのはいやだ~!」って事あるごとにあの大きい身体を丸めて蹲るとことか動きや様子が可愛くて!可愛くて!平居さんの頭もぐりぐりしたくなっちゃう(笑)「僕です!僕がメロスですっ!」ってへっぴり腰で手を上げる仕草もツボ。「失礼なヤツだな」って正ちゃんのとこに歩いていくとこ、マンガみたいに頭から湯気が出て"プンプン"って効果音が聞こえそう(笑)とにかく平居さんの動きがいちいち可愛い鈴木智久 / マドンナ役【シングルキャスト】あまりに素敵なマドンナっぷりにびっくりした!!観る前に「倉田さんは鈴木さんの女性役を買ってるのかぁ」なんて悪態ついてた自分を殴りたい決して美少女じゃないけど、凛とした佇まいと清冽な空気を纏ったマドンナ。女の子っぽさを強調しすぎない、さらっとした仕草や話し方が物凄く好み。ふなみんの女性役よりもっとドライな感じだけど、でも雰囲気が似てる。WHITEの化身(人ならざるもの)として存在するせいか、そっと微笑むだけの儚げなマドンナ。思い詰めたような瞳で三角君を見つめるあの視線が忘れられない。とはいえ、ゲストの先輩達の無茶苦茶なキャラ作りのせいで、流石のクールビューティーもプレイボーイとのシーンでは笑いをこらえきれないこと多数(笑)下向いて必死に笑いをこらえようと努力してる姿がプリティ最後に図書室のシーンで見せる屈託無い笑顔が可愛くって、ほんと女の子みたいうぁ~鈴木さんの女性役、今後も楽しみ~!!もともと鈴木さんて声高めなのね。舞台挨拶での素の声と演技してるときとあんまり変わらないんだな~と思いながら聞いてた。フレッシュの中で一人だけマドンナ役ということで、皆と違う位置にいた鈴木さんだけど稽古中はどんな気分だったんだろ。「パンジーメイズ」の時「同期の中で一人だけ"壁"の役じゃなくて寂しそうだった」って言われてた原田さんと立ち位置がダブって「鈴木さんもそんな気分だったのかな」なんて考えてた。板倉武志 / 正治役【以心チーム】:プレイボーイ役【伝心チーム】お調子者で元気一杯のリアル正ちゃん。だけどちょっと神経質そうな感じがするのは板倉さん本人が持つの雰囲気のせいかな。こっちの以心チームは板倉さん・平居さん・織田さんの3人のバランスがとっても良かった。ゲストの先輩達に絡まれて(?)タジタジになってた板倉正ちゃん。面白がって先輩達も弄り過ぎだよね(笑)何かと突っ込まれても咄嗟には上手く返せないとこが初々しくっていい若干気になったのは滑舌。早口になると台詞が聞き取りにくくて惜しかった。それと喉。私が観劇した時、声が枯れかかってて苦しそうだったな。千秋楽まで持つかな?って心配したけど、前楽を観に行った妹が「声枯れてなかったよ」って言ってたので、その後回復したのかな?全部で7公演見たのに、結局板倉さんのプレイボーイは一度も見れなかったどんな感じでマドンナを口説いたんだろ。元気一杯の正ちゃん役のイメージしか無いから、板倉さんのキザ男っぷりが想像できない(笑)織田和晃 / 坊役【以心チーム】:不良少女役【伝心チーム】時々「芳樹さんに似てる!!」って瞬間があってドキッとした。たぶん、髪型のせいもあるのかな。顔がそっくりっていうんじゃなくて、演技中のちょっとした角度、ちょとした瞬間が似ててそのたびに「おお!?」ってなってた(笑)「じゃじゃ馬ならし」の召使役で観た時は、もっと大人しい感じの方なのかなと思ってたけどやっぱり学生の役やると歳相応のイマドキっ子だね。正ちゃんに引っ叩かれて、涙目になりながらも満面の笑顔で台詞言うとこが可愛いなぁと。織田さんの不良少女奥田桜子せんせに「ふんっ!」ってするとこでは、坊役とは正反対のむっちゃ小生意気少女(笑)図書室のシーンでは「グレープフルーツジュース」の本が無いというアクシデントに見舞われてあたふたしててたなぁ。。。あの本は誰が準備の担当だったのかしら。後でまっきーに怒られたんだろうなぁ・・・そういや織田さんの不良少女(図書室のシーン)がちゃんと観れたのは1度だけでした。工藤陸 / 坊役 【伝心チーム】:不良少女役【以心チーム】頑張れフレッシュ!って感じのほんと初々しい演技。汗だくで一生懸命演じてたのが印象的。これから沢山の事を先輩達から学んで、上達して行って欲しいですね。そういや工藤さんの不良少女(図書室のシーン)も板倉さんのプレイボーイ同様一度も観れなかったわ
September 27, 2010
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【 郷本企画01『ファーストコンタクト』郷本直也×曽世海司 】行ってきました。南青山初上陸。だって!田舎者にとって"南青山"なんて聞いただけで敷居高いよ!(笑) 会場のMANDALAはとっても雰囲気のあるお店で、時間があればもっとゆっくりしたかったなぁ。残念ながら帰ってこなきゃいけなかったので、イベント終了後すぐに出てきちゃったけど。あ、でも出口で曽世さん(と郷本さん)が帰るトコにばったり。もちろん話しかけたりしませんけど。ってか、とてもそんな度胸ないし(笑)いや~ん曽世さんめっちゃ素敵~(はいはい)イベントの内容ですが、お芝居とトークショーの2本立てでした。あらすじとコンセプトはStudio LifeのHPでざっと見ては行ったけど、よもやあんな不可思議な芝居を観ることになろうとはちょっと私がいままで観たことが無い形の芝居だったので、あの空気感というか感触に慣れるまではストーリーを追うのだけで精一杯(苦笑)第一話「コードネームはソルティドッグ」~あらすじ~新人劇団員の山井直太郎(郷本直也)は、劇団の看板女優、高嶺花子に手を出してしまう。しかし高嶺は、劇団の大先輩、ジェームズ樫井(曽世海司)の女であった。山井は、トラブルを解決する為に、座付き作家、野田内に相談する。口べたで説明能力のない山井は、野田内に解決の為のシナリオを書いてもらうことになる。そして、山井はジェームズを呼び出し、シナリオ通りに話を進めていく。しかし、事態は思わぬ方向へ...。全てが明かされた時に見えてくる、このシナリオの本当のクライマックスとは...?この話、実は最初に劇団の座付き作家・野田内にシナリオを依頼したのは看板女優・高嶺花子。樫井(曽世)と上手く別れる為に山井(郷本)を利用して自分を奪い合いさせ、結果2人ともが高嶺花子を諦めるように仕組んだ・・・というもの。つまり高嶺花子が黒幕だった。という結末でした。芝居が始まって、客席から現れた郷本さんのものすごい緊張感が会場中に充満して(笑)観てるこっちまでむちゃくちゃ緊張~緊張してる証拠に、郷本さんむっちゃ台詞噛むし!(←これ曽世さんから後で突っ込まれてた・笑)郷本さん演じる山井が芝居する劇中劇のシーンで相手役になりきった曽世さんが登場!なんだけど・・・禿げヅラ被って出てきて度肝抜かれた(爆)まさか曽世さんが禿げヅラ・・・(いや、本人すげー楽しそうだったけど)曽世さんの劇中劇での役は、最後の四天王?の一人。地震・雷・火事・オヤジのオヤジ役だったらしい(何だそりゃ)曽世さん演じる樫井は元役者で現小道具係&劇団の権力者って設定。自分の女に手を出された事を知って山井にチクチク嫌味攻撃。イライラピリピリの歌(笑)ブツブツ歌ってって、あれ可愛かった曽世さんの嫌味ったらしい言い方とかもう!もう!むっちゃ素敵だった(←病)相手を脅したり、騙したりするヤな感じの曽世さん出来ればもっと極悪非道な役とか演って欲しい~(笑)歌うわ(曲は【牧場の子牛】)しゃべりまくるわ、牛乳・コーヒー牛乳・ソルティードック×2杯を一気飲みするわで、ここは曽世海司の独壇場!!って感じ。郷本さんの反応で「あ~ここアドリブなんだな」ってのがわかって、か~なり面白かった。表情・声音・態度がクルクル変わって、楽しそうだったなぁ。生き生きしてた。劇中で郷本さんが素に戻って「最高だよ!曽世海司!!」って。「この企画、良く引き受けてくれたな!」って言ってて爆笑。トークショーは劇中でウエイター役をしてた脚本の吉谷光太郎さんを含めて3人でスタートこの企画、郷本さんが長年温めてきた企画だそうで"P"sで共演した曽世さんと意気投合して最初のゲストに、と話が進んだらしい。100%即興で演じるお芝居をプロは"インプロ"と言うそうで、今回はインプロでは無く、基本のストーリーと結末と互いの役だけを決めて、あとは役者がアドリブで演じるというもの。要は、全てがアドリブ芝居でも無く、脚本が完璧にある芝居でもないその中間のお芝居ということらしい。1度だけ読み合わせした台本を、本番で郷本さんと曽世さんが演じる。この、ぶっつけ本番で演技する役者同士の緊張感をお客さんに味わってもらいたいという趣旨らしいんだけど・・・これね(この企画について)トークしてる3人が全員プロなもんだから、お互いが何を言わんとしてるかを感覚的に感じ取って話してるんだよね。だけど素人の私には全くピンとこないとこが沢山あって、話の半分も理解できてないと思う(苦笑)共通言語が出来上がってるってこういうことなんだなーって思いながら3人の話聞いてた。郷本さんが「脚本に縛られるのは本当に不自由だ」と何度がおっしゃってたのが印象的。アドリブが得意な役者さんとそうでない役者さんと、いろんなタイプの役者さんがいるんだろうなって。曽世さんと仲原さんが出演してた"P"sで初めて郷本さんのこと知ったけど、まさかこんなキュートな方とは思わなかったなぁ。あの芝居の中で郷本さんが演じた役って、ちょっと苦手なタイプだったのであまり良い印象を持ってなかったから今回は目からウロコって感じ。見た目、身長も高くて男前だから性格も雄々しい方なのかな?と思ってたら、何気に仕草とか発言にちらちら乙女色が入ってて、可愛い人じゃん!って(笑)トークしてる曽世さんは、Studio Lifeでは見たこと無いような表情と雰囲気。年下の郷本さん相手にお兄ちゃん的な発言が多くて「うぁ~・・・普段の曽世さんってこんな感じで話すんだ~」って。ライフでは司会・進行とかやっちゃうし、しゃべり好きだし(今回も"しゃべらないと死ぬ"って自分で言ってた・笑)わりと曽世さんのトークって聞く機会が多いけどそれとは全く違うの。劇団だと、皆を纏めたりする立場だろうし(「WHITE」では黒板に"生徒会長"って書かれてたしね)先輩・後輩とかいろんな関係で自然と"Studio Lifeの曽世海司"モードにになっちゃうんだろな。あんまり伸び伸びと楽しそうに会話してるからちょっと郷本さんにジェラシー(笑)前日、郷本さんが吉谷さんに電話越しに稽古相手になってもらったって言ったら「ほんとに直也は甘えん坊だな~」って曽世さん。「ファンからのメールがここ最近事務所から届かなくて不安になってたら、昨日一気に届いて嬉しかった」って郷本さんが言ったら、すかさず曽世さんが「それはおまえの為にマネージャーさんが一生懸命メール打ったんだよ!」って(笑)郷本さんをいじってめちゃめちゃ楽しそうだった。今年の4月に"P"sで共演して今回の企画、12月には「サダオのサダメ」でまた共演と「出会って1年も経ってないのに一緒に3本も芝居演るなんて」って。「俺、直也のことばっかり考えてて中学生の初恋みたいだよ」って。いい意味で無責任に会話してる感じがキラキラしてて、やっぱり郷本さんにジェラシー(2回目)郷本さんも曽世さんのことを「僕のお兄ちゃんみたいな人で、僕がもう一人いるみたい」って吉谷さんに説明したそう。なにそれ、なにそれ、両想いかよ~!!ってじぇら・・・(もういいから)この話【郷本企画01】ってことで02,03とゲストを変えて続く予定だそうで、最後に1つの作品にまとめて劇場で上演したいとのことでした。会場で購入したフォトブック&ポストカード眼鏡な曽世さんにきゅん他のページもポストカードもすっごくカッコよく写っててうっとり~こんなクオリティのフォトブック、Studio Lifeでもつくってくんないかなぁ~
September 26, 2010
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「何だっておまえとのっぺい汁食わなきゃなんないんだよ!」ここ、堀川正ちゃんの言い方大好き♪ 絶妙の間に毎回笑っちゃう。高根さんがゲストの24日マチネ観てきましたってことで Studio Life新人公演「WHITE」備忘録 ※高根さん絡みなんで長いです(笑)当初はソワレも観る予定だったけど、曽世さんに誘惑されて(笑)【 郷本企画01『ファーストコンタクト』郷本直也×曽世海司 】のチケットを後で取っちゃったのでこの回が私にとっては最後の「WHITE」観劇。時間とお金が許すなら日帰りじゃなく日曜までいて千秋楽観たかったんだけど(泣)※「ファーストコンタクト」むちゃむちゃ素敵な曽世さん満載で か~なり楽しかったです♪ これに関しての備忘録も現在纏め中。開演前の校内放送では放送委員の緒方さんと牧島さんが「WHITE」のパンフレットの宣伝。今回の公演パンフ、売れてないらしく制作から「宣伝して」って頼まれたらしいフレッシュの板倉さんと工藤さんがパンフ担当で、稽古の合間に倉田さんや石飛さん倉本さんのコメントをもらいに奔走したそうな。もう明日の千秋楽しか公演ないけど、未購入の人は購入したげてね。¥700と値段もお手ごろですよ!(←宣伝)それと、この日は記録用にカメラの撮影入ってました。まっきー曰く「著作権の関係で販売は出来ないけど、何かのイベントで使えれば・・・」とのこと。「そっか~高根さんがゲストの日が映像に残るのか~♪」と意味も無く嬉しくなる私(単純)廊下の黒板のDRACULAポスター横には【 3-G 高根研一さん DRACULA役 】の文字。その上に曽世さんの似顔絵と【生徒会長 曽世海司】の文字。曽世さんは呼び捨てなのになんで高根さんは"さん付け"なんだ?って真っ先に思った。誰が書いたのか気になるなぁ(笑)校内放送のゲストは当然高根さん・・・のはずなんだけど、本人が放送席に現れず(え~)まっきーが「たかねさぁ~~ん」って呼びに行ってる間におがっちが繋ぎトーク。おがちは自分が熊本で高根さんが大分と同じ九州出身なので親近感があるそう。高根さんを「熱い男」と評しておりました。まっきーに呼ばれてやっとゲストが放送席へ(たかねさんってば、どんだけ自由なの)ところが!おがっちが一生懸命話を聞きだそうと話題を振ってるのに「ああ・・・そう・・・」とか、超~適当な相槌しか言わず、全く会話に乗ってこない高根研一(こらこら)Jr.3の新人公演の稽古中に星を観に行った話で、高根さんは眠すぎて「星が見えたかどうか覚えていない」そうで「見えたんじゃないかなぁ~?」だって。※これ、岩崎さんがゲストの時に話してたけど、曇ってて全く星が見えなかったらしいよ(笑)学生時代はどんな部活をやってましたか?って質問には「そんな話、広がんないよ!?ってか広げないよ?」って高根さん(え゛ー)※でも「バレーボールやってた」ってだけは答えてくれてた(笑)次回公演の「DRACULA」についてはさすがにちゃんと「演じるからには歴代最高のDRACULAを見せます!」って言ってた(きゃ~)それと、役作りのために「夜な夜な血を求めて街を彷徨ってる」らしいよ(意味深だわ・笑)過去のDRACULAで高根さんが演じたキンシー役をおがっちとまっきーが演じるということで「何かアドバイスいただけますか?」っておがっちが聞いたら「まあ・・・一生懸命やりゃあいいんじゃないの?」って・・・それアドバイスになってねぇし!結局おがっちと牧島さんの努力もむなしく(笑)放送終了・・・って頃に「あ!じゃあこれから俺の生い立ちについて話でもする?」って急に乗り気になる高根さん(笑)「あれは僕が7歳の頃~・・・これ次の機会に話す?」って高根節炸裂。たかねさんのそういうひねくれたとこ大好きなのよね~(←病)でも、これから本番控えてる後輩にあんまり気ぃ使わせないであげて~おがっちもまっきーも高根さんをどう扱って言いかわかんなくて、すっごく戸惑ってる気配が聞いてるだけで客席にびんびん伝わって来たよ(苦笑)まあでも、これが高根さんなりの後輩への愛情の示し方なのよねわざと悪ぶってる高根さんが素敵(←盲目)「今回の放送、舞監席(舞台監督席のことらしい)のギャラリーが一番多い」ってまっきー。スタッフさんや出演者の皆さんも高根さんがどんな話するのか気になるんだねーって思った(笑)そういえば、緒方ウインディが着てる衣装は過去公演で高根さんが着てたものだそう。「あ~・・・そんなの着てたかもなぁ・・・」って超~てきとーな返事するたかねさん【本編の出演】案の定高根さんはプレイボーイ役でした。だよねー。セーラー服着てくれるわけないよねー(笑)衣装は、淡いブルーのシャツに学生ズボン。足元は黒い靴下でつま先が黄色いバレエシューズ。言い回しがちょっと違うかもしれないけど高根さん出演場面はこんな感じ↓高根 : 偶然だな。姫とこんなところで出会うなんて。手伝おうか?鈴木 : いいわよ・・・高根 : だよね~(鈴木マドンナに断られたので、1列目のお客さんに向かって!!)高根 : 君、映画とか・・・(あ、こっちじゃなかった!って感じに鈴木マドンナに向き直って・笑)高根 : 君、映画とか興味ない?今度の日曜あたり一緒に行かない? 渋谷とか表参道ヒルズ とか(机に座って大げさに脚を組みながら)俺が案内してやってもいいぜ!美味しいケーキの店とか、可愛い小物売ってる店とか可愛い(!)山本芳樹が佇んでるとことか、曽世海司の家とか、奥田努をゴミのように捨てた女の家(!!)とかガイドブックに載ってない穴場たくさん知ってるんだぜ!俺!!鈴木 : ふ~ん・・・高根 : ふ~んて!興味ないの?山本とか曽世とか。鈴木 : ・・・曽世には興味あるけど、あなたに興味ないの私高根 : だよね~言うと思った。これだから田舎者は・・・ 今の忘れてくれていいから! でも"曽世って呼び捨てにしたこと忘れないから! 授業始まるぜ!!(←超~爽やかに・笑)鈴木 : さいて~!!(マドンナ、いつもより2割り増しぐらい大声だった・笑)高根プレイボーイと鈴木マドンナがいなくなった後に堀川正治 : ちきしょーっ!何が山本だ!何が曽世だ!チクチク後輩いじめやがって~!緒方ウインディ : 壊してやるー!あの先輩、怖いけど壊してやる~!!けんいち~"可愛い山本芳樹が佇んでるとこ"ってどこ~!?教えて欲しい~!!じゃなくて!(笑)以前にも高根さんが芳樹さんのこと"可愛い"って表現してるの聞いた事あるけど未だ変わらず、高根さんにとって芳樹さんは"可愛い"のかぁ~ってにまにま(←変態)あ゛~「DRACULA」が楽しみすぎるっ【舞台挨拶】「いい芝居したなぁ~」("自分が"なのか"自分も含めて"なのか?・笑)「夜(公演)も頑張っていこうぜ!」って相変わらず言葉少なっ!な高根さん(笑)実は、プレイボーイ役で高根さんが出てきたとき「カッコイイけど・・・やっぱ若手に混じるとおじ・・(自主規制)」って思ったのはナイショ(笑) 「WHITE」キャスト別感想については後日UP予定。書いておきたいこと一杯ありすぎてなかなか纏めらんないの(笑)
September 25, 2010
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club LIFEから12月のクリスマスイベント最優先が届きました。先に案内があった通り、サンリオピューロランドでキティちゃんと一緒のイベント。2日間で全4ステージ、各回300人が定員だそうな。あはは~~~ やっぱ高根さんの出演無いんじゃーん!!んなこったろうと思ったよあ~・・・それに吉田さんの名前も無いねぇ。。。FCイベントでも吉田さんは裏方なのかぁ・・・サンリオって聞いた時点で参加する気はほとんど無かったけど、もし万が一にでも高根さんの出演があったら考えようかな~と思ってたの。やはり今年のStudio Lifeは「DRACULA」で締めるのが私的には良いやね。それにしても25周年イベントを奇抜なとこでやるわりに、出演者少なくないですか・・・笠原さんいないし!りょーきちもいない!小林さん前田さんは普段Studio Lifeの舞台にほとんど出演が無いからしょうがないとしても( でも寂しいよなぁ・・・泣 )船戸さんやオノケンの名前もないねぇ。ありゃ?ちゅうさんもいない・・・うむむ~せっかくのFCイベなのにねぇ。ところでこの案内、出演者名が各期順に並んでて見やすいわ。毎回、こんな見やすい案内だっけ?
September 23, 2010
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Studio Life新人公演「WHITE」は、今日から千秋楽まで怒涛の8公演ですね。開演前の放送で緒方さんと牧島さんが「新人公演でこんなに沢山の舞台ができて幸せだ」とおっしゃってました。「Jr.1の新人公演はわずか3日間だけだった」なんて聞くと、確かに今回は公演期間が約2週間もあって、フレッシュ君たちにとっては良い経験だよね。「沢山の舞台を演ることが上達に繋がるから」とまっきーが言ってたけど・・・まあそれにしてもハードだよね(笑)休演日も無い約2週間の公演のうちのほとんどが昼夜の2公演なんて、こんな激しい公演日程ってそうそう無いんじゃないだろかおかげで観客である私は素敵な時間を沢山過ごせて嬉しいんだけどね♪肉体的にも精神的にもハードなこの作品。出演者の皆さんが最後まで怪我無く、無事に千秋楽を迎えられますよう。私は明日、24日伝心チームが最後の観劇。どうせだったら今日から行っちゃえば良かったかなぁ・・・なんてちょっと後悔。もう一度以心チームの神野さんの三角君観たかったなぁ。フレッシュの板倉さんは声、かなり枯らしてたけど大丈夫かしら?元気一杯の板倉正ちゃんももう一回観たかった・・・って、欲を言えばきりが無いよね残りの観劇を思いっきり楽しみたいと思います♪
September 23, 2010
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飼いならすって それなんだい?よく忘れられていることだけど 仲良くなるっていうことさStudio Life新人公演「WHITE」備忘録 ~ゲスト出演者について 18日マチネ【以心チーム】 ゲスト:岩崎大(不良少女役)こういうイベントではお馴染み(?)の麻呂な不良少女※ビジュアルはご本人のブログを参照ください・笑 白塗りの顔を扇で隠して登場。すり足で本棚まで近づき、甲高い声でうん、うん、と頷きながら「グレープフルーツジュース」を読み始めるんだけど、原田ティンクが「○○ページの【光】を読んでるな」と言うと「うん?○○ページ!??」と慌ててそのページをめくる不良少女(笑) 個人的には思いっきりキザでカッコイイ岩崎プレイボーイを見たかったな。麻呂は笑いに走りすぎ(苦笑) 舞台挨拶で再登場したときに、奥田さんを差し置いて「本日は誠に~」って締めようとして「何で!?」って奥田さんに思いっきり突っ込まれてた(笑)岩崎さん自由すぎる。 18日ソワレ【伝心チーム】 ゲスト:舟見和利(プレイボーイ役) 髭生やしたワイルドな舟見プレイボーイは頭に真っ赤な薔薇付けて登場。※こちらもビジュアルはご本人のブログを参照くださいプレイボーイっつーか、若干勘違いなキザ男(笑)「ガイドブックに載ってない穴場知ってるんだぜ」と言いながら、自分が出演する舞台「abc★赤坂ボーイズキャバレー Spin Off 「裏」」をちゃっかりがっつり宣伝。ふなみんのあまりの自由度の高さに、正治役の堀川さんが「長げぇ~よ!尺考えてくれよ~!」って懇願&イラッ(笑) 19日マチネ【以心チーム】ゲスト:仲原裕之(不良少女役) かつらをかぶるでも無く、あの短い髪に白いお花付けてセーラー服で登場。・・・キモッ(笑)※こちらもビジュアルはご本人のブログを参照くださいなにやら歌いながら登場正治役の板倉さんに「早く帰れよ~」って言われて「後で説教だ!」とかめっちゃ凄んでた。板倉さん、ワタワタしてたよ~(笑) 19日ソワレ【伝心チーム】ゲスト:山本芳樹(不良少女役)/仲原裕之(プレイボーイ役) マチネでちゅうさんが不良少女役演ったので、きっとソワレは芳樹さんが不良少女演るだろうなと思ってたら大当たり♪芳樹さんの不良少女、予想以上に超~美人さんでしただって!芳樹さんがセーラー服着てるなんて!!あ~んあの芳樹さんの写真欲しい~!!!前髪をゴムで結ってたけど、花とか付けたら更に可愛かろうに~!!と思って見てた。セーラー服のスカートが長すぎてずるずる引き摺ってたけど、それすらもまた愛おし(←病) 舞台「ACT泉鏡花」の宣伝兼ねて「AKBすげーよな」とAKB48の曲を歌いながら登場。本を読むシーンはシリアスに演じてたけど、正治を見つけた途端「「うっせーバーカ!」を連発(笑)「帰るもんか」と座り込んだ芳樹さんに「やりづれーな」「尺があるんだからさ、早く帰ってくれよ~」と正治役の堀川さんが困り果てて懇願。しぶしぶ帰って行く芳樹さんが笑ってたらしく、「ちきしょう半笑いで帰りやがった」と堀川さん(笑)ちゅうさんのプレイボーイはマイケルジャクソン風。(本人曰く"チュウケルジャクソン")※こちらもビジュアルはご本人のブログを参照くださいムーンウオークやってたけど、めっちゃ上手くてびっくり!!「Can I help you?」とか言って鈴木マドンナにめっちゃ引かれてた(笑)チュウケルが知ってるガイドブックに載ってない穴場は"ネバーランド"(爆笑!)鈴木マドンナに「ネバーランドには興味あるけど、あなたに興味ないの」と振られマイケル風に(?)叫びながら退場。20日マチネ【伝心チーム】 ゲスト:大沼亮吉(不良少女役)/曽世海司(プレイボーイ役) りょーきちが、まさかの不良少女!!「リーダーのブログって面白~い♪」って言いながら、短髪の髪型そのままに頭に白い花付けて、セーラー服姿でケータイ持って登場。これが意外に可愛くてツボやっぱり性格が可愛いからね、外見にも滲み出るんだよね♪(←盲目)キャラはブログ少女だそうな(←雪月花ブログのリーダー記事参照) 堀川正治を見つけた途端「あっ正治君ブログ用の写真撮って~」って超笑顔。しぶしぶ撮影してくれた堀川正治に、尚も何か話しかけようとして「早く帰ってください!ちょっと自由すぎますよっ!!!」って追い立てられるリーダー(笑)それでも満面の笑顔で「そんなに見ないでよ~」ってぶりっ子りょーきちうう!!可愛いぞりょーきち!!ごっつい外見のカワイコちゃんリーダーに思いっきり悩殺された私なのでした(合掌) 曽世プレイボーイはかなり様子のおかしな人(爆)どもってるし挙動不審だし、動きもしゃべりもおかしいから!曽世さんのあまりに怪しげなプレイボーイっぷりに、クールな鈴木マドンナも笑いを抑えるのに必死!って感じで常に俯き加減(笑)フォーエバー21とかHMVを何か変な語呂合わせで覚えてて爆笑!!「前に住んでたとこ4階以上のビルが無かったって言ってたでしょ」って台詞も「4階以上・・・ププッ 4階、4階以上のビル・・・うはははは~」って自分で言いながら自分でウケる超~ウザ男。マドンナに振られて、気絶するみたいにうしろに真っ直ぐ倒れてびびった~(汗)あんな倒れ方したら普通怪我するよ。曽世さんすげー!帰り際に「授業始まるよ。ACT泉鏡花も始まるよ」ってちゃっかり宣伝。 曽世プレイボーイがいなくなった後「何が東京だ!宮城出身の田舎者のくせに!」って堀川正治が暴言(会場大ウケ!) そういや開演前の廊下の黒板に「ACT泉鏡花」のチラシが貼ってあって"生徒会長 曽世海司出演"って書いてあったけど、名前の下に矢印引いてあって"うるさい"って補足してあってかなりウケた。20日ソワレ【以心チーム】 ゲスト:荒木健太朗(不良少女役) 頭に白い花と黒い大きなリボン付けて登場。顔立ちが整ってるからメイクばっちりするとむちゃくちゃ綺麗。こんなアラケンどっかで観たな~って考えてたら「Daisy pulls it off」の時のウィニー役を彷彿とさせるんだわ。目力のあるきりっとした美人さん。 板倉さんに向かって「則巻千兵衛(Dr,スランプアラレちゃんのキャラ)に似てるね」って言ってた(そう言われるとそっくりだ・笑)「早く帰ってくれよ~」っていう板倉さんに「何か面白いことやってくれたら帰る」と無茶振り。板倉さん、アラレちゃんの真似してたけど思いっきり滑ってた(頑張れフレッシュ!)そういや、観劇した6公演中5公演の不良少女役がゲストでした。唯一フレッシュ君の不良少女役が見れるはずだった18日ソワレではそのシーンそっくり抜けちゃったし。なので、一応シリアスなシーンであるはずのあの場面、毎回爆笑の連続。でも一度ぐらいはちゃんとした(?)不良少女のシーン観たいよな。24日はどうだろか。その日ゲストの高根さんはやっぱプレイボーイ役・・・だよね?・・・セーラー服とか絶対着ないだろうしなぁ。まあ、どっちに転んでもめったに見れない高根さんが観れるのは間違いないね。う~!!楽しみっ♪
September 22, 2010
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この砂はみんな水晶だ 中で小さな火が燃えているこのシーン、どっちチームも大好き。ライティングも銀河鉄道の夜にぴったり。宝物のように手に取った白い紙片を眩しそうに見つめる正ちゃん、坊、岩波君の瞳がキラキラしててすごく素敵。Studio Life新人公演「WHITE」備忘録 ~ ハプニングとかいろいろ 18日ソワレ【伝心チーム】大アクシデント発生!不良少女が図書室でオノ・ヨーコの「グレープフルーツジュース」を読むシーン。なんと!本棚に肝心の本が無い・・・不良少女役の織田さんが必死で本棚を探し回ったけど見つからず。机の下に隠れてた面々も立ち上がって大困惑(笑)あの声ってたぶん緒方さんだと思うんだけど「用意しとけよ~」「取りに行ってこいっ!」ってパニックになってた織田さんをフォローしつつ、上手く笑いを取ってカバー。たぶんあの言葉が無いと織田さんどうしたらいいかわかんなかったと思う。さすが先輩、咄嗟の機転でナイスフォロー。結局その一場面はそっくり飛ばして、鈴木マドンナと舟見プレイボーイのシーンに突入。舞台挨拶では「新人公演にハプニングは付き物だけど、今日の出来では努力賞もあげられない」とまっきーが苦笑い。先輩なまっきーがカッコよかった。19日ソワレ【伝心チーム】 最後の図書館のシーンで、奥田桜子せんせのスカートのファスナー全開(会場爆笑)気づいて「きゃっ」と悲鳴を上げて慌てて直す桜子せんせ(←ここ可愛いかった)にこにこ笑顔のおがっち向井に向かって「エッチ!」と一言って去る桜子せんせ。「どうせ俺はエッチだよ!」っとおがっち向井も退場。 20日マチネ【伝心チーム】石井さん(退団したJr.9の石井昭裕さん)が観に来ててびっくり!彼はお芝居続けてるんだろうか・・・舞台挨拶のときおがっちが石井さんの方に視線向けて目くばせしてて(間違いないと思う)それ見てたら胸が苦しくなった。ほんとならこの舞台の上に石井さんも立ってたはずだったろうになぁ。。。石井さんはどんな気持でWHITE観てたんだろか。石井さんの坊、ほんわか柔らかしてて好きだったなぁ・・・とかプレイボーイ役も爽やかで素敵だったし・・・っていろんなことぐるぐる思い出して泣きそうになった・・・ 20日ソワレ【以心チーム】 曽世さんが観劇。マチネにプレイボーイ役でゲスト出演したけど、あれ私服だったのね。学生服じゃなかったんで「お?」って思ってたんだけど。細いピンクのストライプのシャツ、とってもお似合いでした そのほかにも連日のように図書室で坊や岩波君が立ち上がるたびに椅子がバッタンバッタンと倒れるわ倒れるわ(笑)ハプニングっていうかもうお約束?っていうぐらい。まあ、それも一生懸命な演技ゆえなので、逆に微笑ましいなぁと観てたけど(←超甘々)開演前の校内放送では、毎回ゲストが放送委員の牧島&緒方さんと約10分くらい?のトークで楽しませてくれます。テーマはだいたい、自分の新人公演の時の思い出話やどんな高校時代を過ごして来たか等々。いろんな話が聞けて面白かった♪廊下の黒板にはゲストが出演する舞台の情報やチラシが張ってあり「観に来てね」ってコメントも入ってて、毎回見るのが楽しかった常設展示(笑)としてフレッシュが描いた似顔絵が飾ってあり、毎回交代で先輩の似顔絵も展示。凝ってて好きだなあ、こういうの。何より「観客を楽しませよう!!」って気持が嬉しいよね。
September 22, 2010
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僕には僕の言葉が無い 僕の心を読み取ってくれ僕の星の王子さま僕の心が読み取れたなら 呪文が解ける言葉の洪水誰か僕をわかってくれ 誰か僕を語ってくれStudio Life新人公演「WHITE」観てきました。出演者の誰もが皆キラキラしていて、心洗われるような素敵な時間。今もまだ胸が一杯で、この気持を上手く纏められません。舞台挨拶では毎回のように牧島さんや奥田さんがフレッシュの演技について「芝居は下手でも全力で一生懸命演じますので・・・」というような挨拶をしてました。ゲスト出演の劇団員の皆さんも「フレッシュの演技に励まされる」というような事をおっしゃる方が多数いらして、それを横で聞いているフレッシュ君たちがその言葉を真摯に受け止めて涙ぐむ姿に心打たれました。2007年に「WHITE」を初めて観た時にも感じましたが、この作品には言葉では表現しがたい不思議な魅力がありますよね。それぞれがそれぞれの役を演じてる"芝居"だけど、決して作り物じゃないというか神野さんや松村さんは三角君を演じてはいるけれど、劇中で流す涙は本物で、感じている辛さも本物で・・・っていう。ああ、上手に表現できないのがもどかしい。とにかく、こんなにもリアルに舞台上で役者が発する熱や汗、そして心からの涙を感じれる作品ってなかなかないんじゃないかなぁと。芝居を観て感動するっていうのは、単に演技が上手、下手とかそういう事だけじゃないんだなと。拙い演技だとしても、がむしゃらに一生懸命に演じる姿って、なんて綺麗なんだろうと。18,19,20の3日間、6公演観てきましたが「WHITE」に流れる清々しさや痛みをもっともっと感じたいと切に思います。観れるのはもう1公演のみで残念。。。ゲスト出演者について、覚えてるうちに備忘録として残しとかなきゃと一生懸命纏め中(笑)
September 21, 2010
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演劇ライフで高根さんが「DRACULA」についてインタビュー受けてました!http://blog.engekilife.com/2010/09/post-142.htmlこういうインタビューを高根さんが受けてるのってなんか嬉しい~だって曽世さんとWキャストだったら大抵は曽世さんが受けてるでしょ?(笑)写真の高根さんの手元が熱心に語ってる感じです・て・きひげ面でちょっともっさい(笑)けど高根さんなら許す!(盲目)Studio Life Thanks Anniversary(スタジオライフのタネ)のときジョギングしてるって言ってたんで、伯爵役のためだろうなとは思ってたけど、さらに5キロ減量かぁ。すごいな役者さんて。しかし、不健康そうな高根伯爵かぁ・・・・・・うひひっ曽世さんは今回も倉田さんに「もうそれ以上痩せないで!」って言われるほど絞るのかしら・・・DVDの曽世伯爵の頬のこけっぷりすごいよね比べると、前回の岩崎ドラ様は血色良すぎてめっちゃ健康そうだったな(カッコ良かったけどね)太陽の下とか普通に歩けそうだったし(こらこら)たぶん、生き血手に入れるのに不自由しなかったんだと思う(笑)”「DRACULA」決定版を新しい演出で甦らせる”って気になるなぁ。倉田さんは”これまで以上にクールな目線でアプローチ”するって言ってるしどんな演出になるんだろ。ああ~待ち遠しい~!!!それにしてもまた出たよ”倉田さんに全否定”のフレーズが・・・今回は高根さんの口から(笑)あのやんわ~りした口調で劇団員達はばっさばっさと斬られるのか~・・・怖っそういえば「DRACULA」のポスターとかチラシのイメージ写真。曽世さんと一緒に写ってるのって青木さんだったのね~!びっくり!!あの色っぽい上唇の感じとか、セクシーな顎のラインとか芳樹さんだとばっかり思ってた!青木さんの耳の形って超綺麗ねって「DRACULA」も楽しみだけど、今は新人公演「WHITE」ですよね。これから「WHITE」観劇に出発です♪フレッシュ君たちがどんな世界を魅せてくれるのか楽しみ~
September 17, 2010
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19、20日「WHITE」の追加ゲストに芳樹さんと曽世さん!!うきゃ~ちゅうさんとりょーきちがゲストって時点でテンション上がってたのに更に追加でこの2人なんて嬉しすぎ「ACT泉鏡花」の稽古の合間に出演してくれるんだろか。う~ん楽しみ♪今回の「WHITE」では、チケット申し込み後にゲスト発表されたにもかかわらず上手い具合に自分の観劇日と好きな役者さんのゲスト出演日が重なってうはうはこれで、せっきーと冨士さんのゲスト日も重なれば最高だったのになー (←強欲)そうそう。芳樹さんといえば「ACT泉鏡花」共演者の片山陽加さんのブログ記事を遡って見てたら一輪車に挑戦しようとしてる写真発~見!芳樹さんの微笑んだ表情が、むちゃくちゃ可愛くてきゅんその髪型 好きだー 好きだー 好きだー (←エコー)こんな素敵な芳樹さん、危うく見逃すとこだったヒヤヒヤ共演者の方のブログ、まとめてじゃなくもっとマメにチェックすべきだわね
September 16, 2010
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ふなみんのブログに 「abc★赤坂ボーイズキャバレー Spin Off 「裏」」の予告映像あったので思わずクリック。ふなみん可愛いぞ~ 口元の笑い皺が特ににプリティ~オノケンも男前に映ってるし、映像の編集や音楽もカッコイイし素敵。Studio Lifeでもこういう動画作ってくんないかな。・・・イヤ、何に使うとかじゃなくて、ただ単に私が劇団員総出演のカッコイイ画像を見たいだけなんだけど(爆)んなことより!今は、明日開幕のStudio Life新人公演「WHITE」観劇の準備が先だったわ。フレッシュ君たちがどんなWHITEの世界を魅せてくれるのか楽しみ♪楽しみ♪はっ!その前に、全然手付かずになってる荷造りしなきゃだった・・・毎回、毎回、懲りもせずぎゅうぎゅうの準備
September 15, 2010
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やっとこさ風邪っぴきから復活~!ああ!!健康って素晴らしいStudio Life観劇前の貴重な土日をフイにするというなんとももったいない出来事だったけどまあ、熱でその間の記憶ほとんど無いしなーあはは~(日曜日に一旦復活したものの、再度発熱でダウンして結局3日寝込んだの)私が病魔と闘ってる(←大げさ)間に(「DRACULA」の特設ページの仕様は変わってるわ曽世さんの外部情報は更新されてるわ、他にも色んな情報チェックしなきゃだわでもう今日は大忙し~そういやDRACULAの表記、カタカナよりアルファベット表記のが好きだな(←どうでもいい)具合悪い時はPC開こうなんて全く思わなかったのに、熱が下がった途端のこの気力の回復っぷりに自分でびっくり!ビバ健康!ビバStudio Life!!(←?)「ACT泉鏡花」の稽古場風景を共演者の宮菜穂子さんのブログにて発見♪しかしソゼさん・・・!?何ゆえそのような髪型を・・・!?つ~か、一輪車乗る練習って何で!?ナニ舞台!?そしてもうひとつ。外部の稽古場でも孤高の人なのか!?山本芳樹!!(笑)誰かよっちゃんの姿を写真に収めてくださいな(泣)ダンカンさんのスタッフブログに期待してるんだけど。。。いや、アイドルのお嬢さん方のブログも以前からチェックはしてるんだけどね。出演者数も多いし。でもぶっちゃけ、あの方たちの日本語読むのしんどくてさー(お前が言うな)HPで表紙はチェックしたけど、せっきー&松本さんがばーんと表紙になってる「演劇ブック」も実物で確認しなきゃだし!(←買うって言わないあたり・・・)なんか”関戸博一”ってあんなに大きく活字で載るってすごいよねでもせっきー・・・どアップなのに写真の写りがぁぁぁ・・・(こらこら)そういや、ウチの妹が今年から担当をせっきーに変えまして。で、バースデーカードが届いたっていうんで見せて貰ったら・・・せっきー!!あんたすごいよっっっ!!っていうような内容のカードでしたよ。ええ。もう。ほんとに。メッセージがね。人気商売はこうでなくっちゃね☆っていう。せっきーのサービス精神の100分の1でいいからた○ねさんにあればなぁ~っていう、ね(笑)妹はますますせっきーが大好きになったと言っておりましたよ。なんか解るわ~。たった一言でもあんなメッセージ書かれたら乙女心がきゅんきゅんしますねぇ。ファンて単純なもんなのさ(笑)
September 14, 2010
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すももが退院してきてほっとしてたら、こんどは私が夏風邪でダウン・・・健康だけがとりえの私が、インフルエンザでもないのに39℃近い熱が出るとはやっと熱も下がり、今度は寝すぎて腰が痛くてしょうがない(笑)しかし今週末は「WHITE」観劇だっていうのにつぎつぎといろんな災難が・・・そういや、すももは怪我なんぞなんのその。元気に家中を走り回って、ごはんのおねだりしてます。お出かけ禁止令発令中なので、隙あらば外に出ようと玄関で待機中(笑)
September 12, 2010
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すもも無事退院しました。口元以外は特に外傷も無くて一安心。現在は自分のクッションでぐったりとお休み中。。。それにしてもたった1泊の入院だったのに、なんだか体が一回り小さくなったように感じます。。。口元の怪我と慣れない環境のせいで、病院では今日一日、全くごはんを食べなかったとのこと。自宅に帰ってきてからカンカンのごはんをすこぅしだけ食べました。置いていかれたと思ったのか、病院に迎えに行ったときは暗い死んだような目をして私を見てました。かわいそうでかわいそうで申し訳なさで一杯。いつもケンカばっかりしてるざくろも昨夜はすももがいなくて寂しそうでした。自宅に戻ってきてもちょっとした物音に警戒してびくびくしっぱなし。数時間たってやっと落ち着いたかな?って感じ。早く良くなるといいなぁ。
September 10, 2010
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2時間程前にすももが変な声で鳴きながら帰宅。あんまり妙な声で鳴くので、抱っこして宥めようと抱えあげたら、なんと口元が血まみれ!!びっくりして恐る恐る口を開けさせて見たら、右側の牙が折れ唇が切れて血が出てました。パニックになって慌てて動物病院へ電話したらなんと今日は休診日!!!ところが、幸いな事に先生がいてくださって、すぐ連れて来てとのこと。診察してもらったら、歯が折れるほどの衝撃をうけてるので交通事故事故かもしれないとのこと。でも交通事故にしては怪我は口元だけだし・・・?と先生。もしかしたら高いところから落ちた可能性もあるけどそれでも怪我が口元だけで手足は特に何とも無いようだし・・・と先生は首をひねってました。私は「交通事故」と聞いてあまりのショックに手はプルプル、足はガクガク一応内臓とかが心配なので一晩預かっていただいて様子をみていただくことに。交通事故・・・すももはすごく臆病な猫なので、車はめっちゃ恐がります。自宅から車道までは少し距離があるし、これまで道路に出てるのを見たことも無い・・・だから道路に出ることは無いと思う。。。飼主の足音ですらちょっと大きいとびびって逃げる子なのに・・・いったいどこで怪我したんだろう・・・ああ・・・怪我する1時間前に見かけたとき家の中に入れればよかった・・・後悔してもしきれない・・・すもも・・・ひとりぼっちで入院なんて心細いだろうなぁ。ごめんね・・・動物病院の先生が「たぶん大丈夫だと思うけど、念のための入院」って言ってくださったのが救い。今日は眠れそうにない・・・
September 9, 2010
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芳樹さん曽世さん松本さんが出演する「ACT泉鏡花」の観劇前準備ってことで泉鏡花の原作読み始めました。とりあえず私でもタイトルぐらいは知ってる「天守物語」「夜叉ヶ池」「海神別荘」と有名どころを読了。上記3作品、むっちゃ面白かった!!泉鏡花って難しそうで今まで敬遠してたけど、こんなに面白いなんて思わなかったなぁ。文体は難しいけどあの世界観!!”幻想文学”と言われるのに超納得。独特の文体に酔ってくらくら。この感じ、三島由紀夫読んだ時と似てる。言葉の洪水の中でもみくちゃにされる感じ。心地いい~「天守物語」での芳樹さんの図書之助役とかもう!もう!似合いすぎる~っ!!あ~楽しみっ!楽しみ!!「海神別荘」松本さんが演るっていう公子役、曽世さんで観~た~い~ぞ~!!(こらこら)美男美女がわっさわっさ出てくるし~♪うあ~・・・泉鏡花の作品、Studio Lifeで演ってくんないかな・・・ぼそっ「天守物語」富姫は及川さん、図書之助は芳樹さんでしょ。「夜叉ヶ池」は百合役を吉田さん、白雪姫役をふなみんで観~せ~ろ~(笑)「海神別荘」は何度も言うけど曽世さんの公子でぜひ見たいぞ。 これから劇中で使われるっていう「絵本の春」「湯島の境内」等々も読もうっと。あ、あと「山吹」もね。倉田さんが触発されて「パンジー・メイズ」を作ったっていう作品だもんね。(単純)
September 8, 2010
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Studio Lifeの公式HPに「トーマの心臓」&「訪問者」の特設ページが復活してますね。BS2でのトーマの放送にあわせて一時復活ってことかしら?でもどうせ一時復活させるんならBShiの放送前にやればよかったのに。ってか、トーマのTV放送、もっと公式で宣伝すりゃいいのになぁ。Studio Lifeの代表作を沢山の人に観てもらえるせっかくのチャンスなんだし。原作完全無視で目も当てられない程ひどいストーリーを勝手にでっちあげるような、あんないい加減なワイドショーなんぞで取り上げられるより数千倍、数万倍Studio Lifeの良い宣伝になると思うけど。例の放送を思い出すたび腹が立ってくる(←未だに根に持ってる)BShiの放送も、録画した映像も何回も観たけど、今日も録画しながら観ちゃうな。きっと。だって録画したのを後で見るのと、放送をリアルタイムで見るのって違う気がするんだもんまもなく放送時間だわ。「今、Studio Lifeの舞台がTVで放送されてるんだなぁ」って幸せな気持をかみ締めながら鑑賞します(←単純)
September 5, 2010
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何の音に反応してるのやら・・・周りを警戒して耳がぴくぴくしとります
September 4, 2010
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せっきーとリーダーりょーきちが出演する「流れる雲よ」って今日からでしたね。初日おめでとー2人が出演する舞台・・・観たかったなぁ。すっごく興味あったけど、この公演タイミングじゃ・・・(泣)そういや、もうずいぶんリーダーの演技観てないなぁ。じゃじゃ馬での雪月花パフォーマンスは台詞無かったし、「DRACULA」にも名前無いしねぇ。去年の「パンジー・メイズ」が最後・・・?んで、今年は「WHITE」のゲスト出演が唯一のStudio Lifeの舞台・・・?うぁ~・・・上手い具合に観劇日とリーダーゲスト日が重なって良かったよぅ(嬉)リーダーの不器用そうなとこ好きなんだよねぇ(不器用言うな)見た目めっちゃ男前なのに、性格が激しく可愛いのもポイント(笑)もっとStudio Lifeの舞台でリーダーの演技観たいなぁ。。。
September 3, 2010
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いただいた2001年版トーマと先日放送された2010年版トーマを交互に鑑賞しとります。記憶の中から2006年版のトーマも引っ張り出してきて、増えたり減ったりしてる場面やキャストの違いで感じる3つの「トーマの心臓」を堪能。で、2001年版の臙脂色のリボンタイが素敵だなぁと。笠原さんの軽やかで華やかなオスカーにこの色ぴったり。天使の美貌、及川エーリクの金色の巻き毛には誂えたようにしっくり。冴え冴えとした瞳の曽世ユーリの漆黒の髪との対比もまたよろし。ふわっふわした印象の5人組の無邪気さも際立つ気がするしなによりやはり高根サイフリートには赤が似合う(と勝手に思ってる・笑)ってことで個人的に大絶賛の臙脂色。でも、衣装部イベントでの石飛さんの話によると、倉田さんの中でシュロッターベッツのタイは”黒”のイメージだそうで、今後また臙脂色のタイが復活することはなさそう。うむむ。。。ちよっと残念。儚く、憂いを帯びた山本ユーリの襟元に臙脂のリボンタイ。ぐっと柔らかな印象になりそうで、どんなユリスモールになるかぜひ観てみたかったけど。シュッと襟元からタイを抜き取る場面で、山本ユーリの白い手に臙脂色のリボンタイ・・・想像しただけで絵になるよなぁ。(って、やっぱりそっちに思考が行ってしまう・・・)Studio Lifeの「トーマの心臓」は繊細で脆い硝子細工みたいな世界。倉田さんが創らんとするトーマの世界への差し色として臙脂色は柔らかすぎるのかしら。山本ユーリや松本エーリクには特に。甘すぎる?かな?かもしれない。その甘さが笠原オスカーにはとても良く似合ってたけれど。それにほら、山本ユーリ可愛くなりすぎちゃうから(←真顔)それでなくてもユーリ大好きっ子ばっかりの学校だし(笑)それから、学園のコートの大人っぽいこと!原作に近いデザインだけど、まるで笠原オスカーの為のコートみたい。まぁ似合いすぎ。制服のジャケットは今のより丈が長く、ウエストが絞ってあってノーブルな雰囲気。そこはかとなくヨーロピアン、そこはかとなくフェミニンな印象。ふなみんがやたらと似合ってて可愛かった。これも原作に近い雰囲気だなと思ったけど、着る人選ぶデザインだなぁ。比べちゃうと今の制服が地味に見えなくもないけど(笑)今の制服のデザインは、誰でも似合って誰でも素敵に見える。これ、制服としてはかなり重要だと思うな。2006年公演時に購入したシュロッターベッツのリボンタイ。高根&曽世オスカーVer.
September 2, 2010
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酸欠・過呼吸・貧血・熱中症って・・・「WHITE」の稽古場は大変なことになってるねぇ・・・初日まであと2週間。朝9時から、下手すると朝まで稽古なんて日もあるそうだし未だにこの暑さだしでまだまだ油断できないよね毎日。連日のハードな稽古で体調管理大変だろうなぁ。。。そんな暑くて熱い稽古場で、フレッシュやJr.9を見守る先輩まっきーの視線が優しくてブログ読んでてほっこりちゃう。必死に稽古する後輩達に刺激を受けて自分も・・・って、いいなぁそういうの。こういう先輩後輩の関係って劇団ならではって感じできゅんとくるね。奥田さんはおバカイメージ強いけど(笑)面倒見良さげだし、なんだか素敵な稽古場だわ~う~む。しっかしフレッシュの松村さんって整った容貌してるなぁ~(しみじみ)んで、やっぱ荒木さんに似てると思う。まあ、どっちにしても整ってることに変わりは無いけど。ところで!”開演して2時間の奥田さんのおしりに注目”って何だ!?(笑)
September 1, 2010
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