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先日、義母の足腰の痛みを癒すためのフラワーエッセンスを作り、毎朝沸かすやかんのお茶の中に入れてきました。整形外科の方で、何か薬を出してもらっているので、義母はそちらの効果だと思っていますが、フラワーエッセンスを飲み始めた翌日から変化は表れていたようです。昨日久しぶりに手もみマッサージに行ってきて、そこのスタッフさんからずいぶん良くなったと驚かれたそうで、喜んで話してくれました。私は秘かにフラワーエッセンスの効果がかなりあるんだろうと思っていますが、あえてそのことは義母には言いません。どちらにしても義母の身体の痛みが緩和されればよいのですから。脚のむくみも取れてきて、身体を動かしやすくなったと言っています。整形外科からの薬は1か月分出ているそうなので、フラワーエッセンスももう少し続けて飲んでもらおうと思います。
2015年05月31日
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この一週間、忙しい日々で疲れがたまってしまい、忙しさから抜け出てもやる気が起きない状態でした。仕事以外にもいろいろなことが押し寄せた一週間で、精神的にも疲れていました。そんな日々から、なんとか一区切りつけようと思います。自分の仕事ができていない、自分の思うようにならない、自分らしく生きられていない…。そんな思いの中でストレスが溜まるばかりでした。でも、落ち着いて考えてみれば、どんな状況であっても、それは自分にとってベストなことなのだということを思いだすことができました。これは違うって思っていましたが、違うのではなくそれでいいのだと。すべては自分で選んだことであり、自分がすると言ったこと。ずいぶん回り道をしているような不安がありましたが、おそらくはこれが一番の近道。大丈夫、それでいいんだよと自分に言ってみると、それまでの思いがすうっと楽になった気がします。溜め込んだ思いを吐き出して、自分を責めることをやめて受け入れて、自分らしさを取り戻して行く。人間やはり疲れていてはだめですね。また明日から頑張ろう!
2015年05月29日
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昨日、電車の中でフラワーエッセンスの創始者であるバッチ博士の著作集を読んでいて、「あ…」と気付いたことがありました。バッチ博士はフラワーエッセンスを用いて仕事をするにあたって、次のことを基本にしていたそうです。・神の摂理によってもたらされたハーブだけを使っていること・治療術は、たいへん神聖なものなので商業化すべきではなく、利益を得るために請求してはならないこと私がフラワーエッセンスを仕事としてうまく始められないのは、経験不足による自信の無さだと思っていたのですが、それだけではなく、自分の利益を得るためにお金をいただくということに抵抗があったからだということに気が付いたのです。セッションをすることによって、8000円も10000万円もという高額を請求することに、正直魅力的な仕事ではあるとは思いましたが、実際自分が支払うとしたらどうだろうかと思うと、とても高すぎると思っていました。それで5000円くらいで、とその業界では低めの設定をしたのですが、それでも5000円ですということに抵抗がありました。それで先日、人と比べないで自分の思うようにしよう、エッセンス代とボトル代と自分の時給が出ればいいのだからと、3000円ほどの価格設定に変更したばかりでした。私はもともと無償で人につくすのが好きなタイプの人間なんですね。自分がいいと思ったものや美味しいと思ったものを、みんなにも知ってもらいたくて、「ね、いいでしょ?」「ね、美味しいよね?」と、それだけで満足なのです。だから、フラワーエッセンスについてもモニター価格の500円をモニター期間が過ぎても正規価格に上げられず500円でいいですよ…と来てしまっています。フラワーエッセンスを使ってもらって、喜んでいただけたらそれでいいわと…。バッチ博士はフラワーエッセンスという素晴らしい治療薬を誰にでも簡単に、お金がない人でも気兼ねなく使えるようにと考えていました。診察料はいくらいくらと請求せず、額は患者さんに任せて、それがわずかな額であっても感謝していただいて、次の治療のために使ったそうです。そうやって多くの貧しい患者さんたちを救ってあげたのです。そんな風にしてできたフラワーエッセンスを、私はできるだけバッチ博士の思いに沿うやり方で広めていきたいなと思うのです。日本では「治療薬」として広めるには難しいものがありますが、メディカルハーブやメディカルアロマと並ぶ自然療法の一つとして多くの人々に受け入れられたらいいなと思います。フラワーエッセンスでお金儲けはできないな、本当の自分がそれを受け入れないのだと、そのことにようやく気付いたのです。
2015年05月21日
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義母は今年80歳になり、内臓は元気なんだけど足腰はもう何年も前から「痛い、痛い。」と言っています。整骨院やカイロプラクティックに通ったり、整形外科で診てもらったり、マッサージに行ってみたりといろいろしているのですが、痛みがましになるのは一時のこと。とうとう昨日、内科の主治医の先生に今の辛さを話したよう。そしていろいろと検査をしてもらって来たと話してくれました。義母はそもそも坐骨神経痛があり、その上高齢のため腰骨がすり減って変形しています。今回も整形外科の先生が、「これは大分ひどいなあ。さぞ痛かったでしょう。」と言って神経の薬と血流をよくする薬を処方してくれたとか。1日経ってその薬の効果があるのかと聞いてみたら、「そんなん、夕べ飲んだだけやから効かへんわ。ひと月分くれたから、そのくらい飲まんと。」という返事。そこで、以前からずっと思っていたフラワーエッセンスの勧めをしてみました。実は春先足の裏が痛いとずっと言っていた主人に、フラワーエッセンスを入れたお茶を飲ませていたらいつの間にか痛みが無くなっていたので、そのことを話したらそんなにいいのがあるなら、と飲む気になってくれました。義母がフラワーエッセンスを飲むのは、初めてではないのですが、忘れているのならま、いいかということで、また説明をして私が母のお茶にエッセンスを入れてあげることにしました。エッセンスを決めるにあたって、本でまず坐骨神経痛に効果があると言われるエッセンスと、義母の性格を考えたエッセンスを選び、最後に義母にフラワーカードから気になる花を選んでもらって決めたエッセンスを入ることにしました。バッチレメディのフラワーカードから選んだ義母は、パインとエルムが自分に元気をくれそうな気がすると言っていました。そうか、働き者の義母は、自分が痛みのために家の中の仕事が思うようにできないという辛さが強かったのだと改めて思いました。早く効果が出てくれたら、と願います。
2015年05月19日
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フラワーエッセンスのセッションメニュー代金を変更しました。はじめから他のプラクティショナーさんより低い価格設定をしていましたが、やはりなんか違うなと思いさらに低い価格設定にさせていただきました。値段云々ではなく、より多くの方々にフラワーエッセンスを知っていただけたらと思います。知らないことはすごくもったいないです。「フラワーエッセンス」で検索したら、様々なサイトで紹介していますので、ぜひ体験してみることをお勧めします。
2015年05月12日
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ここのところの私は、何か変。どうもおかしい、自分らしくない…と感じつつ過ごしています。表向きは変わらないのですが、内面がどうもしっくりこないのです。ゴールデンウィーク中の仕事の忙しさ疲れもあると思い、午前中横になって眠ることも心がけていたりしているのですが、というか眠くなるので寝ちゃっているんですけどね。でも、自分らしくないと感じるのは身体の疲れのせいではないようです。まるまって「う・・・」と声を出していくと、どんどん内側からの押し込められた感情があふれてくる感じ。私はすっごいストレスを閉じ込めているのだ、それを何事もないかのように持っていこうとしている、そんなことを思いました。毎日わくわく楽しんで生きて行こうと決めた私が、自分らしくない、と感じるのは何故だろう。元気はつらつでいられないのは何故だろう。毎日ケーキ作りのことで思いを巡らせていても、私は私の本当にしたいことをしていない。なにか虚しくて悲しくてつまらない。それはきっと、私が本来なすべきことをしていないのだということでしょう。私の中の本当の私が、「おいおい、それでいいの?それはちょっと違うよ」と教えているのかもしれません。だから気持ちがしっくりこない、なんか違う気がするのです。それは何故?と自分に問いただしてみると、「フラワーエッセンスから離れて行っている」という思いが出てきました。フラワーエッセンスサロンを作ろう!と思っていた頃、サロンで手作りケーキを出す喫茶を兼ねることを外したくなかった私は、そっちの方が本当にしたいことなのかもしれないとさえ思っていました。でも、実際喫茶とケーキ作りを任されることになった今、それだけでは十分満足していない自分がいます。フラワーエッセンスを仕事として進めていけない自分がいるからです。これはじっくり自分の心の中を掘り下げて、自分と向き合って考えてみないといけないなと思いました。ブログにこの思いを綴りながら、心の中を整理してみようと。私の中でフラワーエッセンスを仕事として進めて行けない一番のネックは「自信のなさ」です。フラワーエッセンスがどんなに素晴らしいものだと知っていても、それを広めていけないのは経験不足と勉強不足。私はもっとフラワーエッセンスについて学びたいし、もっとフラワーエッセンスに関わりたいのです。「ああ、これはまだ仕事にするレベルではないな」この講座を受講したから、プラクティショナーとしてやっていってもいいですよと言われても、あなたには十分セラピストとしての力はありますよ、と言われても、自分で自分を納得しきれていないのです。なんか違う、それは本来私がしたいと思うやり方ではない、というさまざまな思いや迷いがたくさんあって、自分にまったく自信がなくて…。私の中のもう一人の私、本当の自分が一所懸命教えようとしています。そうじゃないでしょ?私は売れっ子セラピストになりたいわけじゃない。フラワーエッセンスがどんなに素晴らしいものかを伝え、辛いと思っている心と身体を癒す手助けをしたい。そのことにあんな高額な金額を請求するのはおかしいよね。必要最低限の経費と自分の時給がもらえればいいのだし、人に喜んでもらえることをしたい、それだけ。考え直そうと思います。ホームページの中身も変えよう。まずは経験と勉強。そうして自信を得ること。人と同じでなくていい、私は私のやり方で行く。誰かにこうしてあげたいと思うことを、素直にひとつずつ実行して行きたいと思います。内なる声に素直に従って行くよう心掛けましょう。それ以前に常に内なる声に耳を傾けるようにしないとね。自分をごまかしちゃだめ。さて、これでまた一歩前に進めます。
2015年05月11日
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毎日ケーキ作りのことで頭を悩ませている日々。義母の実家からもらってきた栗の冷凍がたくさんあり、これをあんこにしてお菓子を作るようにと義母が冷凍庫から出してきました。古いものなので、冷凍焼けして美味しくないのを知っているので、どうしたもんかと…。とりあえず臭みけしにラム酒を多めに入れてマロンペーストにしてみましたが、やはり冷蔵庫臭さが取れていない。「美味しくない」を連発しながら、どうしたら美味しく食べられるかを考え続け、昨夜ロールケーキにしてみました。といっても、我が家のオーブンレンジはターンする形のものなので天板は丸型。ロールケーキにするために厚手のアルミホイルで四角く型を作って、オーブンシートを敷いてそこへ生地を流して焼いてみました。薄っぺらな小さいスポンジができあがりましたが、ミニロールケーキだと言えば行けそうな感じで仕上がりました。きょう職場の人たちに一口ずつ食べてもらいましたが、味に関しては自分でもなかなか美味しくできたと思っていましたので、好評のよう。心配していた冷蔵庫臭さはなくなっていました。ただ、やはりちゃんとした厚みのあるロールケーキ生地だったらもっとよかったのに…。仕上がりは素人のおばちゃんケーキでした。きょうまだあるマロンペーストをつかってパウンドケーキを焼いています。たっぷりのバターを室温に戻す時間がなかったので、ついボウルに入れて湯煎にしてやわらかくしようと手を抜いたら、義母と話をしているうちに溶かしバターになってしまいました。またまた失敗(++;)しかたがないので、砂糖と卵を入れてもったりするまでしっかり混ぜて混ぜて…がんばってみました。卵白を別にしてメレンゲにして加えたらなんとか行けそう、それなりに膨らんでいました。お菓子作りは手を抜いたらいけませんね。つい手を抜こうとしている自分がいることに気付いていましたが、それが失敗のももと。まだまだ修行です。
2015年05月06日
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バターケーキを二枚にスライスして、間に甘夏のジャムとババロアを薄く挟み込んでみたのですが、スポンジケーキとは違いバターケーキはやはり硬めなので、柔らかいババロアでは食べるときにバターケーキがずれてしまい食べにくいことに…、で、失敗だと思っていたのですが、小さめに切って職場の人たちに試食してもらったら、以外と好評でした。「美味しい!」「買ったケーキみたい」「しっとりしているから丁度いい」などなど。味は確かに良いと思う。自分で食べても美味しいと思ったから。でも、やっぱりバターケーキとババロアではバランスがとれていないなあ。バターケーキは焼きっぱなしで使えるものにしないとだめだな。と、まあこれも勉強ですから。きょう勉強のために食べた駅前の手作りケーキが美味しい店でのケーキセット。クルミのシフォンケーキは上手にできていたけど、バターケーキはぱさついていて上にかけていたイチゴチョコが駄菓子屋のイチゴチョコの味でいまいちでした。なかなか美味しいケーキを作るのは難しいものですね。
2015年05月01日
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きょうからもう5月。5月はじめとは思えない夏日が続く日々です。先日作ったレアチーズケーキ、チーズケーキ好きなご家族5人に試食していただいたところ「絶品!」というお言葉を頂戴しました。しかし、その後作ったケーキが思うように出来上がらなくて、う~ん…と考えているこのごろ。息子の店が開店するまでにあと1か月。料理好きなおばちゃんが作った手作りケーキで終わらないものにしなければならないと思っているのですが、連続3回失敗すると自信喪失…。一番の原因はどういうものを作りたいかがはっきりしていないからだと思います。模索状態なので、これをこうしたらどうなるのだろう?という感覚で作っているからなんですね。バターケーキを焼いてみたものの、じゃあこれにどうやってオリジナリティを出すのかと考えて手を加えると失敗する。経験不足なのですから、何度も失敗を繰り返すのみ。そうしていろいろなことを学んでいくのだと、自分で自分を鼓舞しながらやっています。勉強のために昨日大阪市内のあるカフェでケーキセットを食べてみました。その店はタルトケーキ専門の店で、そのケーキが驚くほど高く、思わず財布の中身と相談してしまいました。それでも勉強のためだと注文して食べたのですが、想像通りにクリームドバっとで、めちゃ甘くて食べずらいケーキでした。タルトって結構そうなんですよね。見た目はフルーツたっぷりできれいなケーキなのですが、見た目だけで味はというと甘すぎるものが多くて。これも好みの問題でしょうが、私は生クリームたっぷりのケーキは苦手。でもこの値段だからと期待したのですが、がっかりでした。これも勉強です。それにしても1ピースが850円だとか880円だとか900円超すものもあって、いったい1ホールなら何千円するんだって。1万円近くなるじゃないかとあきれるばかり。先日息子が買って来たチーズケーキも、美味しくなくてびっくり。チーズケーキなんて誰が作ったって美味しいもんだと思っていたのですが、違うんですね。それも勉強でした。そういう私もまだまともなものは作れていないのですから、頑張らねば。最近疲れが残り、肩回り腰回りが凝り固まっているようなので、きょうはお茶にホーンビームとダンディライオンのフラワーエッセンスを入れて一日飲んでみることにします。明日から4連休、仕事が忙しくなるので気合を入れないとね。
2015年05月01日
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