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today diary先日(2/10 blog)で紹介した拘りの卵、ヨード卵光に付いているシールで集め申し込んだカタログ商品が昨日手元に届いた。= made in japan =山の神さんが選んだのはカレー皿だった。我が家の購買時の基本ルール『日本製』は順守されている。こうしたカタログセレクト商品に載っているものは不信感の塊、中国製が多い。安かろう悪かろうはだめだ。国内総生産性をあげるためにも値段がどうのこうの言うよりmade in japan を積極的に手にしたい。で・・・この五枚組の焼きもの皿。こうしたセット物って五枚組が多いけどなぜだろう・・・絶対に標準家族構成が五人ってことじゃないよね。予備の分もあるってことかもね我が家は三人家族だから二枚まで割っていいのか。。。当hpも掲載中! thank you
2015年02月27日
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today diaryこの「家族時間」と言う南房エリア限定カード、千葉南房総市が地域興しとして六年前に発足した南房の旅に役立つお得なサービス。とあるサイトで知り、トンボも二年前から使ってる。南房エリアにある「道の駅」で売られてるアイスを買う際に見せるだけでお得になるカードだ。(本当はそれだけでないのだが・・・)南房にある道の駅は、「とみうら枇杷倶楽部」「富楽里とみうら」「三芳村」「ちくら潮風王国」「和田浦WAO」等で各名産ソフトクリームが全部50円引き その他では温泉宿、花摘みetcが割引になり、南房グルメガイドブック(喰旅)掲載のお店でも割引になる。個人的には・・・夏シーズンの南房釣行になくてはならないもの。数年に一度更新すれば継続して使える。勿論、年会費などなく無料~です。お試しください当hpも掲載中! thank you
2015年02月26日
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today diary= 卵かけご飯&鯵バーグ =山の神さんは外出、娘も残り少ない登校と、昨日のランチはトンボ一人だけ・・・のんびり一人で食べるのも偶には良かろう~がしかし、自分で作らなくてはいけない。こう言う時に便利なのは・・・簡単にできる自家製冷凍食品だ。南房産の真鯵で作ったハンバーグ。沢山作り置きし冷凍しておいたもの。添え物野菜は義母さんちから頂いたホウレン草を茹でたものでこれも冷凍しておいたものだ。どちらもオリーブオイルで炒めた。次は・・・主食。大の好物、卵かけ御飯だ。卵はヨード卵光。卵一つ一つに賞味期限シールが貼られてるので生食の目安になっている。味噌汁はランチだけの為に作るのは面倒~レトルトで我慢だ・・・昨春から週に数回は一人ランチのウィークデーライフ~☆『私に万が一のことがあっても安心だね』常々、山の神さんから嫌味ともとれる一言を洗脳されてる。いっそのこと料理男子に目覚めるか。。。。当hpも掲載中! thank you
2015年02月24日
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today diary 二月最後の月曜日blog、残念ながら・・・今回も釣りネタではありませんそのうちやらなくてはと思いつつつい野暮用が次々と舞い込み後回しにしてきた「確定申告」 以前は御茶菓子代と称して、山の神さんがやっていたが三年ほど前、手伝ったのが運のつき今年もトンボがやることに・・・「前年度各種収入」「医療費等支出」の「証明書」「領収書」の下資料を事前にExcel表にまとめさえすれば、後は年金webサイトで投入すれば良い。大体、四時間で済むのだが、重い腰を持ちあげるまで時間を要す。(山の神さんは手書きだった)投入作業後、プリントアウトして週末(2/20)にその申告書一式を管轄税務署に提出して漸く終わった。(平日なのに意外と混んでいた)医療費って本当に馬鹿にならない今年は年収が減った分だけ税戻り還付金が増えた皆で旨いものでも食べに行こうか~当hpも掲載中! thank you
2015年02月23日
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today diary昨日(2/19)は娘の人生初試練の結果が出た日。先月、保険高校の都内某学園を受験し、内定は貰えていたが・・・、目指す第一志望校は県立K高校。例え前期選抜に失敗しても、後期も同じ高校を受けるそんな腹積もりで臨んだ前期選抜入試だった。千葉海浜エリア学区 県立K高校前期選抜募集人数;192人受験志願者人数;509人倍率;2.65倍当初の予想を大きく上回る受験者数、317人も落ちるんだ。。。流石に本番に強い娘も弱音を洩らした。先週末、二日間に亘り行われた「筆記試験」「面接試験」。今年度必須五科目中、数学と国語はかなり高レベル問題で出来はイマイチだったらしく、「内申点」の持ち点もそう突出したものではない様で気持ちは既に後期選抜試験に切り替えていた中での昨日の前期選抜入試合格発表だった。朝9時、K高校 正門の掲示板に貼り出された前期選抜入学許可候補者発表・・・はたして、192名の候補者番号に娘の「受験番号188」は・・・・・・あった!!親父として何もしてやれなった「娘の15の春」・・・せめて祝膳の準備だけでもしようかと思っている。当hpも掲載中! thank you
2015年02月20日
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today diary= 走行距離30,352km(2年半で)=昨日(2/18)、愛車を定期点検「プロケア10」でT社 ウエルカムサポートに出した。「プロケア10」とは・・・・ワイパー ・室内・油脂類 ・エンジン・ライト類 ・下廻り・ベルト ・ブレーキ・バッテリー ・タイヤプロが点検するサービス(無料)= OLDタイヤ = 点検終了後、エンジンオイルは交換したこととタイヤの摩耗が激しいので交換時期のアドバイスを受けた。『溝の深さからして夏の車検まで厳しいです。』月1010km、週250km・・・毎週の様に南房磯に通っていればその位の数値が表示されても不思議ではない。過去にSバル社 ツーリングワゴン車を乗り回していた頃のこと・・・南房海岸道路を走行中にタイヤバーストを体験した。夜間だったので何が起きたのか解らずどう対応して車を停車出来たのか覚えていないがとても怖い思いをした。それ以来、足廻りだけは気を使う。特にタイヤだけは早め早めに交換している。即刻交換した。 = NEWタイヤ =時節柄、交換するなら「スタッドレス タイヤ」なのだろうが雪道走行はしなので長距離運転重視かつ燃費重視のYOKOHAMA ブルーマース・エースを履いた。磯竿一本分の出費だ。痛い~!!が・・・それで安全が買えるのなら安いか。当hpも掲載中! thank you
2015年02月19日
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today diary 山の神さん、しおりん、ワン公二匹週末、土曜日に貰ったチョコ三つ とクッキーひとつ ・・・GODIVA高級チョコ~トンボが喰えないのを知っててくれる女ども。。。(メタポ予備軍だから絶対無理)一か月後、どうしてくれようか思案中当hpも掲載中! thank you
2015年02月17日
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today diary先週に続いて今週も月曜日恒例blogのカテゴリ「南房釣行記」は休刊だ。と言う訳で、カテゴリは「釣り師の道具箱」でup。二年振りにサヨリを釣りたくなり、トランクルームから出して来たこのウキ。今では見掛けることのなくなった南房大型サヨリを狙う時に使われる安藤式 転倒ウキだ。= 転倒式サヨリウキ(使用済4本、未使用品1本) =最初に見たのは30年ほど前の南房館山周辺の静かな護岸堤だった。当初、千葉湾岸エリアの釣具屋には置いてあり1600円とサヨリウキにしては少し高めのウキ。東京湾奥はサヨリの産卵場所で夏頃には鉛筆サヨリが飛ばしウキ仕掛けで面白い様に釣れる。初冬の頃には東京湾入り口の館山周辺で湾奥で育った大型サヨリの群れが接岸する。この頃になると警戒心が強くなり、餌も一気に喰い込まずついばんで吐き出す様な餌癖を身に付け、普通のサヨリ仕掛けではなかなか当りが取れない。その点・・・この転倒ウキはサヨリが餌を咥えただけで、ウキトップが傾き、釣り人は解り易く早合わせが出来る優れもの。詳しいサヨリ必釣法はこちらで『トンボ流 サヨリ必釣法』やがて口伝えに人気が出て、湾内だけでなく湾外でのサヨリ釣りにも使われる様になった。しかし、手作り商品であったため、なかなか生産が間に合わず、気が付けば、このウキ3000円を超える高額なものになった。ところが、いつの頃からか・・・考案者の安藤氏がこのウキを製作されなくなり今ではこの手作りタイプは入手できない貴重品。(機械で作られたものは南房館山の釣具屋で売られている)久しぶりに手にしてみたら・・・結構あちこち痛みが激しい。ボディにぶつけ傷があちこちに見られ特にトップの塗装の剥がれが酷い。どうせ今週は釣りに行けないのだからリメークすることにした。まづは事前準備として、紙ヤスリで発光塗料を全部落とし、竹籤(編み棒)だけにして、下塗り(ニス等)を施し、その上に白色塗料を上塗りしてから次の行程に入る。発光塗料スプレー缶から広告紙に吹き付け、絵筆で丁寧にトップ、ボディに二度塗りするスプレー缶は羽ウキの補修用です縁台で丸一日乾燥する見事に蘇りました~トップは結構 折れますが、これは編み棒で代用ができる。もう手に入らないと思うと、出来る限りリメークするしかない。陶器等と同じで使い込めば使うほど木製ウキの良さが出る逸品だと思う。数年前、夏場に南房磯で釣りをする安藤氏を見かけた。一時、体調を崩されたと風の便りで聞いたので元気そうに籠を投げてる姿を見て少し安堵した。是非、この銘品の復活を期待してますよ残念なことに、安藤式転倒ウキの考案者 安藤氏は先頃 亡くなられました。謹んで御冥福を御祈り申し上げあげます (_ _).。o○当hpも掲載中! thank you
2015年02月16日
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today diary= 第108回 京都記念 =今年の競馬界に注目される二頭が出走して来た今週三百年ロマン。いずれも「仏 凱旋門賞」のリベンジプランの二頭だ。トンボの三連単は pointは骨折長期休養明けとなる04番だ。得意の京都コースで鞍上が武豊騎手とあらば、まず着(三着以内)はあるだろうが・・・問題は明け4歳牝馬の08番だ。これまで後方一気ばかりの競馬しかしていない。常に脚を余して負けるパターンが気になる。前走も不利がありと言え、5着入着がやっと今回は小頭数だから大丈夫とかなりの人気だが個人的には鞍上の騎手とも合わないような気がする。冬場の牝馬1番人気、あまり信用が出来ない。ならば狙いは・・・この二頭より前で競馬をする09番と06番京都コースなら狙い目はこの二頭だろう。 一着グループは、・・・06番、09番二着グループは、・・・04番、08番を追加三着グループは、・・・07番、11番印を追加三連単フォーメションで勝負する。ではまた…【観戦後記】予想通り09番の逃げでスローな展開で進み直線に向くと逃げ込みを図ったが終始二番手に付けた06番がG前直前で鼻差とらえた。1番人気の08番は珍しく中段からレースを運んだが直線半ばで脚が止まり馬群に沈んだ。最後方待機の04番、四角手前から進出し直線一気に突き抜けるか・・・と思われたがG前で伸びきれず三着確保が精いっぱいだった。やはり骨折明け九ケ月ぶりレースが堪えたのだろう。いくらG2レースと言えど、G1優勝厩舎サイドにはトライアルはトライアルにしか過ぎない。(目指すは国内G1.海外G1だからな)やはりこうしたトライアル戦は順調に使って来た馬に分がある。1着:06番(3番人気)2着:09番(4番人気)鼻3着:04番(2番人気)首------------------------4着:03番(7番人気)1 1/25着:08番(1番人気)3/4三連複:04→06→09 2,940円(8番人気)三連単:06→09→04 24,210円(66番人気)正直、人気二頭を2Gに狙いを下げたのは無謀かと思ったが三連単は展開読み通り、珍しくドンピシャ的中だった 当hpも掲載中! thank you
2015年02月15日
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today diary今年の「お年玉付き年賀はがき」の当せん番号・・・1等;現金1万円 下5ケタ;82243番2等;ふるさと小包など 下4ケタ;1351番3等;お年玉切手シート 下2ケタ;27番、30番で・・・、我が家は今年も末等当選の二枚だけ・・・(運の無駄使い)昨日、郵便局で「お年玉切手シート」と交換して来た。年賀切手は昭和11年~昭和21年は単片でしかないが昭和22年以降~平成26年まで小型シートで揃っている。平成27年年賀切手もこのストックブックに収めた。恐らく切手として使われることもないだろう。大昔、凸版印刷時代に嵌って集めた切手。プリント印刷時代になり切手収集癖は今はない。因みに年賀用として師走に発売される年賀切手・・・日本で最初に発行されたものが昭和11年80年前…意外と浅い歴史って知ってました何と当時の通貨単位が・・・銭だ~当hpも掲載中! thank you
2015年02月13日
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today diary我が家の愛嬌ものワン公達。おばあちゃん犬11歳は芸は ”お手” ぐらいしかできない。性格はおっとりしていて人懐っこく誰にでも可愛がられる。おばちゃん犬7歳犬は”ボール遊び””おちんんちん””西部劇ごっこ遊び”等、色々なことをする。反して性格は内向的で人嫌い。飼い主だけには従順である。人間と同じで個性がそれぞれに違う。写真はおばちゃん犬が時々みせる ”おちんちん”器用に身体を後ろ足の二本だけで支え、バランスをとりながら、前足二本で犬掻きをする様な仕草をして おねだりをする。お腹を撫でて欲しい時にする癖。撫でて貰えるまでやり続けるから笑える胴長のこの犬種、本当はこうした格好は腰に負担が来るのであまりやらせない方が良いのだがなかなか癖が直らないので困りもの・・・。基本、室内犬だからトイレは家でしてくれるから朝夕の散歩は行かないで済み助かるがこう寒いと散歩も回数が減る。昨日の建国記念日は暖かかった。春が待ち遠しワン公達だ。トンボも待ち遠しい~何だかんだ言って、ペットに癒されてる特に釣りに行けない時の暇つぶしには持って来いだ。 当hpも掲載中! thank you
2015年02月12日
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today diary= ヨード卵 光 =免疫系の健康食品で大丈夫ですか実家が酪農家と言うこともあり、学校もその筋の所を出てることもあり畜産関係にはちっとは煩いトンボだ。「ヨード卵・光」と言う卵。ワンパック六個入りと少々値が張るが色々と思うところがあり、我が家で食べる卵は殆どこれである。(時々、釣りの帰りに里山の直売店卵も食べる)卵1個に1枚付いてるシールを集めると色々なカタログ商品か卵と交換できる。年末に600枚と300枚の二口を応募したら先日、ギフト商品カタログと卵交換ギフト券(12枚)が送られて来た。何を選ぶかは山の神さんに任せた。。。何故、普通の鶏卵を食べないのかその訳は・・・鶏卵用の鶏は狭い飼育ゲージに入れられ飼われている。密集状態で飼われる鶏は1羽が病気になると大感染し、農家が莫大な損害をこうむるので、予防のため、配合飼料(抗生物質入りの飼料)を食べさせる。配合飼料は輸入品なので、毒性の強い収穫後農薬(ポストハーベスト)が残っていたり、遺伝子組み換え穀物が利用されていたりする可能性がある。 安い卵はこうした配合飼料が使われている。毎食摂取し続ければ体内に抗生物質が蓄積される。で問題なのは・・・、こうした抗生物質は「内蔵」「卵巣」により多く蓄積されると言うことだ。長年、その鶏を鶏肉、鶏卵を人が摂食し続ければ・・・同じく体内に抗生物質が蓄積されいざと言う時、大病での投薬等の抗生剤に効かなくなる。因みにこの「ヨード卵・光」、飼料に海藻粉末等が配合され卵にヨードが自然な形で移行し、健康へ強く働きかけることに着目した卵です。生活習慣(コレステロールや血糖)にも良いとされている。自分等はもう手遅れかもしれないが娘等が口にするものは健康優先として使っている。当hpも掲載中! thank you
2015年02月10日
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today diary一年を通して釣りに行かなくなる月は・・・二月!豆撒きも済ませ鬼は追い出し福は内に閉じ込め終えると途端に南房離れするトンボ。昨年2014年のダイヤリーを紐解いてみたら、やはり二月は一度も釣行してなかった。してその理由は・・・スローライフ前の色々な事前準備と消費税8%なる前の生活必需品の買い替え。毎週の様に家電店、瓦斯店を巡りして月後半は設備交換工事の立ち合い等。・・で2015年は・・・・・『せめて今月半ばまで 家でおとなしくしてて~』山の神さんの天の一声~~もし釣りに出歩き、万が一 事故に遭いでもし娘の受験に要らぬ迷惑をかけてしまう・・・と言うことで 今のトンボにできることは今週末まで釣りに行かないことらしいそんな諸事情もあり、先週の南房釣行 な~~し時間つぶしはPC部屋に引き籠り乞食の玉手箱の蓋を開け(家人は乞食のゴミ箱と言ってる)中から新品ステン籠をふたつ取り出す。今冬季シーズンに大活躍している「自製土瓶籠」の改良版の製作に空いた時間を当てた。市販サビキ釣り用ステン籠にはバネ付蓋がある。手返しよくコマセを入れられる様に、この蓋を取り外して籠回りに補強ステンレス版を取り付け、底に錘を流し込み重さを調整する。籠に手を汚さず手返しよくコマセを入れられる利点もあるが。投入時に空中及び着水時に上部からコマセは飛び出る欠点がある。そこで今回、蓋をそのままにして土瓶籠を作ってみた。これでこの欠点は解消されるだろう。だからと言って、激寒期にお魚さんが釣れると言う保障は何処にもない。当hpも掲載中! thank you
2015年02月09日
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today diary= ダイワ トーナメント EX750 =1989年発表のアルミダイキャストボディーでロングスプールスピニング。現在にいたる高級スピニングリールの草分けとなる商品。ベアリングをドラグ部やラインローラー部に入れ、サイレント機能を装着したリールは実はこのリールが最初なんて知る人は少ない。ストッパーは大森式で当時では斬新な機能が組み込まれ、巨大なローターに加えてABSになる前のダイワスピニングはスプール往復が速く、仕掛け回収力に優れている。ハンドルは発売当初は品のいいI型ノブ。初代製品発売の後、直ぐにT字ノブに変更されました。 トンボはリールは両軸リールしか使用しないが唯一、手持ちとしているこの一品。商品開発後継機種が目まぐるしく早い釣り業界では26年前の商品は既に骨董品扱いのものでしょう。(現在は当然廃版でオークション商品で数点見られる程度)自分はこのSPリール・・・愛称;「ライスシャワー」と呼び今でも保存してる。命名由来は発売から二年後(1992年)に行われた日本ダービーで人気薄で二着に来た馬の名前です。小型SPとしてはかなりの高額製品で勤め人の小遣いでは買えない代物でした。(当時で15000円位は出した気がする)運良く馬連馬券を的中し、記念として当時、出先大先輩の紹介の釣具屋で購入した。その大先輩も10年前に逝ってしまい、今では思い出の品です。昨日(2/5)、降りしきる雪の中、早速PEラインを買ってきて巻いた。今冬、久々にサヨリでも狙おうかと・・・本来ラインは1号か1.5号で十分なのだか、売り切れてなかったのでふたランク上の2号を巻いた。結構アバウトなトンボです当hpも掲載中! thank you
2015年02月06日
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today diary季節行事で行われる我が家の「節分祭」毎年主役(鬼役)の二匹のワン公達短足だから地表に落ちてるものは素早く見つけられるから、撒いた福豆は一つ残さず食べる。廊下、洋室、和室にベランダくまなく駆け巡る。年に一度の福豆食べ放題~自分等はとても年の数の豆は食べれないがワン公等は何倍も食べていた。当hpも掲載中! thank you
2015年02月05日
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today diary先日、南房釣行の際 某港に立ち寄った時丁度、沖釣りから戻ってきた漁師が接岸して居る場面を見かけた。千艘の生簀には鯖が沢山入っていた。すべてこの港の沖合での一本釣りしたそうだ。体高と厚身もないから・・・とんぼ;『ごま鯖ですか』漁師;『ひら鯖だよ』とんぼ;『・・・ひら鯖』スリムながらも45cmはある良型ばかり・・・見てる傍で素早く二枚に開き、荒塩を振る。自分ちで一夜干しにして売るそうだ。= ひら鯖 =身のきめが細かく、しめさば・おさしみなど生食でも美味しく、塩焼き・煮つけなどにも適している。= ごま鯖 =少し身のきめが粗く、塩焼き・煮つけ・ムニエルなど加熱調理に適している。後日、調べてみたら・・・ひら鯖は別名 真鯖とも呼ばれるそうだ。なんだ~それなら知ってるごま鯖より旨い鯖だ。旬は、夏の終わり頃から冬季の今である。こんなのが一、二枚釣れたらいいのになぁ~当然、この夜、冬季は陸からは・・・釣れませんでした。当hpも掲載中! thank you
2015年02月03日
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today diary先週末は南岸低気圧により久々に降雪した関東地方。週間天気予報を見て海が荒れる前の南房釣行を2/28(水)と決めた。前日まで雨が降り朝から底冷えの日だったが取り敢えず途中の千葉海浜周辺でコマセを仕入れ里山経由で南房エリアに入ったのだが・・・北東風が強くウネリも2m以上あり、既に磯へは入れない状況になってる。仕方なく磯は諦めて小さな港、大きな港と見て回り、今宵の釣り場探し。二度目に見に入った大きな港では二人の釣り人が交互に小型のサヨリを釣りあげていた。スレンダーでまだまだ釣るに忍びない大きさ・・・でもサヨリが仕掛けに食いつく様は面白いと感じた。もう少し大きく育つ頃にでも狙ってみたい。今宵の釣り座はここに決定北風が遮れてうねりもここまで入り込まないし小さな山に囲まれるロケーションで風も背から吹きさして寒さは感じられないからね。しかし、釣りとなると正直…昼間では絶対に釣れない場所だと思う。そこは夜釣りの籠釣り釣法でなんとかしたい。遠投・近投を駆使して鯵を寄せよう~潮は18時前が干潮と最悪の潮回り~こうした港回りだと潮が動かなければ魚も入って来ない。慌てることはない。幸い、この天候では釣り人も来ないだろうから取り敢えず18時まで車で小休止することに。・・・つい、うとうと・・・16時から二時間も寝てしまう・・・寝ぼけ眼で簡単な身支度をして急ぎ釣り場に入る。実釣開始18時過ぎ案の定、潮はさして動いていない。まず、最初はステン一発籠を装着し80m辺りにコマセを入れる。(やはり遠投するならこの籠だ)30分後、土瓶籠に取りかえて70m辺りにコマセを入れると・・・当りが来た 20cmちょいの真鯵だ。思惑どおり~静かな入り江でも釣法次第で鯵は釣れる。= 当たり出して10分でこの釣果・・・ =やがて19時過ぎ、潮は僅かながら動き出した。ここからは一投毎に釣れ出す。しかし、型は小さい。= 小型クーラーボックスはほぼ一杯 =徐々に近場に切り替え、手返しよくコマセを入れる。やがて小型の群れが寄り出し、爆釣モードに突入~こうなると良型は期待できないまだまだ遊び足りないが予定数量に達したので今宵も20時前に早上がり納竿とした。【本日の釣果】釣行日;h27.01.28(水)釣時間;18:00~20:00釣 果;真鯵 21枚 (22~24cm×16枚) (26~28cm×5枚) タナゴ 1枚(22cm) 潮;小潮満潮;00:38干潮;17:27【釣行後記】かなり着込んで夜釣りに臨んだため身体は冷えないが・・・手は悴んでとても寒かったこの日。気温は3度しかない。車で暫く暖を取らないとハンドルが握れない。なんでそこまでして釣りに来るのか・・・自分でもわからない今回状況が状況なので小さな港周りでお茶を濁す釣りを選んだが、やはり港回りを回遊してくる鯵は磯に比べると型は落ちるね。尺鯵こそ出なかったが、その分 短時間で数がまとまった。手短で安全に釣りをするならこうした港回りも捨てたもんでないかも…ただし、冬季限定で。。。当hpも掲載中! thank you
2015年02月02日
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