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昨日、エコール・ド・シモン人形展の案内のハガキがポストに届いていました。嬉し~~い!(><)前回見に行った際、受付に名前を書いてきたのでちゃんと律儀に送ってくれたのですね。このハガキだけでも十分素敵ですが、やっぱり本物を見にいこうかな!*新宿・紀伊國屋画廊にて 3月12日(木)~24日(火)まで*うちに届いたものを写メしたみたけど、色の悪さが一目瞭然・・(TT)
2009年02月27日
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昨日 本屋へ行き、購入予定だった本を探した後、ふらりと店内を見ていると一冊の文庫本が目に止まった。「納棺夫日記」 だ。一昨日のアカデミー賞に沸いた「おくりびと」の原案にもなった、本木雅弘さんが読んでインスパイアされたという作品だ。私は映画は観ていないが、この本は読みたいと思っていたので、*それは、本木さんが出した写真集の中にその本の一節が引用してあり、 その引用を巡って、本木さんが著者の青木新門さんに 許可を得に来たときの感想を青木さんが語っておられ、 それがなんとも印象的だったのだ。手に取ってレジに向かった。本来、私はブームに乗るのがキライで、自分はミーハーだけど、流行っているからといって便乗するのはカッコわりぃ~・・(-з-)と思っている。でも、これは読んでみたかった。引用されている一文が、まさに光っていたのだ。本木雅弘さんって、感性が、鋭く豊かで、すごく繊細だなぁ・・昔のアイドルが、こんな細やかな演技をするいい俳優になったんだなぁ・・とか思う。「納棺夫日記」は、半分くらいまで読み進んだ。自身が納棺夫として体験した、かなり具体的な描写もあるが、しかし、詩的な情景表現が、豊富な語彙と詩の引用に彩られ、美しく、豊かだ。そして職業的貴賎としての苦悩や、死と対峙する自分、信仰や宗教に対する懐疑、「生と死」を追求するに至る日々 など、興味深く読んでいる。アカデミー効果で、撮影したロケ地など盛り上がっているようだ。映画で納棺を指導した専門の方のところに、納棺師志望の願書が激増しているというから驚く。決してブームに乗るようなものではなく、相当な決意と真摯な気持ちで向き合わなければ務まらない仕事ではないか・・ということを、私はこの本で感じたのだ。
2009年02月25日
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今日は本屋へ行く予定。ところで、元気がないとき、私は本屋へ行くと結構元気になるのだが、そういう人って多いと思う。昔はレコード店(今はもう、そう呼ばないけど)だった。新譜チェックに余念がなく、音楽雑誌も毎月欠かさず買っていたものだ。最近は、音楽離れ(新譜離れ)して久しいが、これはネット配信のせいとかではなく、私がアンテナをそっちに向けていないせいだ。(最近の音楽にあんまり興味がないとかもあるけど)でも、まったく興味がないわけではなく、グラミー賞は興味津々で見る。そこで最近の流行なんかをチェックしたりするけど、それはあくまで参考に過ぎず、やっぱり自分の耳で探し当てたものが、後々まで好きなんだよなぁ・・。*タイトルはデルフォニクスの曲名。 これをトッド・ラングレンがカバーしたものが好きなのです。*最近のバンドでいいなと思うのは、これ。
2009年02月24日
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最近、ブログ更新をサボっている・・なんというか、ネタがなくて。それと、他のことがあって、こっちまで気が回らなくて・・(++;)もう少ししたら、思い出話ではなく、「思い出し話」でも書く事にしよう・・・
2009年02月12日
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あまりにも抜け出せない睡眠状態、咳と横隔膜の痛みが続き、出口の見えないトンネルにいたようだったけど、やっと・・!風邪が抜けてスッキリとしました・・!(><)考えたら丸4日(+半日)くらいでしたが、ほんと~に長く感じました。ここで一言お礼を。竹下景子さん、ありがとう・・!あなたの薬が効きました。(笑)アミさま、ご心配お掛けしました。m(_ _)mやっと明日(健康体)が来たようです。ウレシイ。ところで本当の明日はエアロビがあるけど、まだ無理はしないでおこうかなぁ・・
2009年02月04日
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軽い鼻風邪だと侮っていたら、喉まで痛くなり、おまけに咳が止まらない。鼻詰まりで息が出来ず、口で呼吸するが度々咳き込む。あまりに咳をし過ぎたせいか、横腹まで痛い。横になってボ~っとTVを見ていると、東方神起が「明日は来るから」を歌っていた。あぁ・・私の明日(健康体)はいつ来るんだろ・・・・と思う。そして、仲間由紀江サン、あ~たの薬、ちっとも効きません!(TT)・・と、八つ当たりしちゃったりする。
2009年02月01日
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