2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全15件 (15件中 1-15件目)
1
テレビやパソコンやメールなど、たくさんの情報を頭に入れていた一日。ふと雨音に気づきました。屋根。雨樋。窓の外の木の葉っぱが雨に当たる音。頭が、スッと静かになるのを感じました。ああ、忘れていたな。この感じ。思い出す、昔のこと。ずっと変わらない、この音。
2009年09月30日
コメント(0)
幸せだって言って寝よう暖かな幸せが胸にしみるから痛みが嫌いでうずくまっていた日々あれから何が変わったのだろうひとつ気づくとしたらあのころもいまも同じ愛に包まれていたのだろうこの胸の痛みがなかったらと願った日々あれから何が変わったのだろうひとつ気づくとしたらそんな僕を包んでいた全てが本当は失いたくない大切な時間だったのだろう
2009年09月17日
コメント(0)
向き合いたくない自分・・・ってどんなだい?って自分に質問したんだ。そしたら頭が「そんなの考えたことない」と言ったんだ。だからもう一回だけ同じ質問をしたらこんどは深刻なフリをした後、急に 馬鹿みたいに明るい顔をして「ないかもしんない」とへらへらしっかりしろと言ってやったね。俺は。(冗談です)
2009年09月17日
コメント(0)
ある人が僕に言いました。あなたは特別な存在なのです。あなたはその価値があるのです。あなたをもっと甘やかしてください。僕はドッキリしました。だって・・・それはダメなのでは?そう思ったのです。その人は僕に言いました。自分を大切に扱ってください。あなたはあなたを特別な体験をさせてあげてください。いつだって最高の時間を過ごさせてあげてください。自分を特別に愛してあげてください。その価値があなたにはあるのです。あなたの愛を受け取る価値があなたにはあるのです。あなたはあなたにとって特別な存在なのです。僕は不安になって聞きました。それは特別意識や価値証明ではないのですか?するとその人は言いました。他人は関係ないのです。あなたがあなたに なにを表現し、なにを与えるか。それだけです。あなたがあなたとの関係において、特別であり愛であり、価値があるのです。あなたは、自分を特別に愛してください。贅沢な時間を許してください。(この文章は2008年8月に下書き保存で残されていたものです)
2009年09月17日
コメント(1)
なぜそうなるかは知っている。でもなぜそうしたいかがわかっていない。
2009年09月16日
コメント(0)
松任谷由美さんが歌っているんだけど、「目に映るすべてのことはメッセージ~♪」さっきパートナーと話していたときのこと私は言いました。「例えばさ~、ある人と出会って色々あったとするでしょ?その人のことあ~だこ~だと考えたりしちゃうけどさ、その人の存在全てがメッセージだとしたらさ・・・」って言いながら、その通りにイメージしている私がいたんです。そしたら、私の中のその人が、いや、その人に対するイメージ?存在?感情かな?それらがすっ・・・と色が薄くなったんです。(今回は視覚イメージ寄りでした)今までとは全く違った感覚・・・。ああ、そうか、って思いました。すべてのことがメッセージ、って言葉を知っていたし、知っているつもりでいたけれど、私って、なんにも知らなかったんだなぁ、それを実行したこともなかったんだなぁさらに言うと、実行したことがないこともしらなかったんだなぁって思いました。頭でっかち。もうちょっと謙虚にならないと。ちょっと反省。
2009年09月11日
コメント(0)
友人がね全部一人で決めて、全部一人で解決するんだ!!ってやってる姿をみたんです。そりゃーもう、ムキになって周りが見えてない。僕は思いました。「こいつ、昔からこのモードに入ると大抵痛い結果になるんだよなぁ」「いっつもこれで失敗してるのに、な~~んで分からんかな~~あほやなぁ」しばらくして思いました。・・・もしかして こいつは俺か?なんとなく、そうらしい。類友ってことだ。うぐぬぬ(痛)とりあえず、笑っとこう(笑)ハッハッハ
2009年09月09日
コメント(0)
大切なものを独り占めしたいって思うんです。でもそれは、ひとと関わることの素晴らしい可能性を信じていなかったからかもしれません。ん~~。ほんとのところは、よくわかりません(笑)いまだに ひとがこわいけれど、それでもやっぱり、ひとが好きなんだよねなくなっちゃう とか とられちゃう っていう感情で生きていくのではなく、私の大切なものと、誰かの大切なものが、出会って、想像もつかないような世界が生まれるようなそんなことを感じて、生きていくのもいいよね。そしたら、まずは自分から、ですよね。少しずつ、おそるおそる、心のフタをあけてみる?どうしよ~~う
2009年09月09日
コメント(0)
今日、出掛けるかどうか悩んでいた時のことなんですが、パートナーが優しく声をかけてくれました。「あなたの好きにしていいからね」私はひえぇ~~~(怖)と縮みあがりました。私はパートナーの機嫌を恐る恐るお伺いするのであった当たり前なんですが、パートナーは全然怒っていませんでした。あれっ?て思いました。(思いますよね?)なぜ私はパートナーが怒っているかなって思ったのでしょうか。なんでかな?なんでかな?しばし自問自答・・・。わかりました!!(たぶん)なんとなく思い出したのはこれです。幼い時、親が「好きにすれば!」とか「勝手にすれば!」と言ったあと、わたしが本当に好きなようにして家に帰ると、怒られた記憶(笑)こんなふうに、幼い頃の記憶や感情って、いまだに影響があるものなんですねぇしみじみ・・・
2009年09月09日
コメント(0)
心配だ不安だと信じていたこの感情を振り返ってよくよくみてみたらただの不満でした。アチャ~(;一_一)とりあえず笑っとくか(笑)
2009年09月09日
コメント(0)
私の中の定義をちょっとだけ探ってみました。こんな感じでした。「楽しいことをやる の反対が 我慢する」ん?もうちょっとありそうだから探ってみる。「やりたいことをやる の反対が やりたくないことをやる」ほほう、なるほど、そうでしたか自分。
2009年09月08日
コメント(0)
中途半端なことしかしていないと中途半端な人生にしかならない。友人の一言に衝撃を受けました。どうしてかって言えば、この上なくシンプルで、当たり前すぎるくらい当たり前だったからです。そして、そんな簡単なことにも気づいていなかった自分にも驚いたのです。当り前じゃないか、当たり前じゃないか・・・。頭の中がグルグルしました。中途半端な人生かぁさてここから私はどこにいこう。
2009年09月08日
コメント(0)
どうしてあの人は、ああなんだろうどうしてあの人は、あんなことするんだろうそんな言葉、幼いころからずっとずっと繰り返してきました。あのひとは、そういう人だからそうなのさそう思ってきました。最近、役割という言葉が私をノックしています。私も役割を演じてきたように・・・演じさせられてきたと思ってきたように私は、出会ってきた多くの人たちに、役割を演じさせてきたのではないのでしょうか。そんなふうに思うのです。私という狭い価値世界の中での配役を。
2009年09月08日
コメント(0)
久しぶりに幼馴染の夢を見ました。彼はCGクリエイターとして成功していて、その世界では有名人です。夢の中で私は彼と夜の地元の公園を歩いていました。近況報告、世間話、そして、私は訊ねました。どうしてあなたは成功できたの?そうしたら彼は言いました。(正確には覚えてないのですが大体以下のような内容でした)だって俺は頑張ってきたからさ。我慢してきたからさ。私は、苦しくなりました。ああ、そうか、そうだよな。って思いました。これは夢です。だから私の思っていることがハッキリと映しだされていました。きっと現実でもこんな会話をする気がします(笑)彼からそんな答えを言わせるのかもしれませんね。そして私は心の奥でこう思うのです。「やっぱりね、俺様の思っていた通りだね(ニヤリ)」さてと、それはそれで楽しいんだけどどうする? 俺様さん? (笑)
2009年09月07日
コメント(0)
ずっと、しがらみがあるから私は自由にできないって思っていました。でも気づかせてもらったんです。私が、そうさせていたのですね。自由を奪っていたのは私のほう。いままでごめんね。本当にどうもありがとう。どうかこの世界をどこまでも自由に、幸せに、豊かに、生きてください。そう思ったのです。
2009年09月07日
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1
![]()
