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1/6サイズの捕獲M5戦車と1/16サイズの虎式1型戦車を並べてみたところてず。M5戦車は軽戦車なので実際は虎戦車よりもずっと小さいはずなのですが、縮尺サイズに開きがあるので大小が逆転しています。
2006年03月31日
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M5捕獲戦車ですが、日本軍に捕獲されたM5は結構な数があった様です。撤退時に残されたM5は、後で日本軍に使われない様にとエンジン等が壊された物が多かったとの事ですが、その中の比較的損傷の少ない物は再生されて日本陸軍の戦車として対戦車戦闘にも参戦した様です。また、捕獲したM5戦車に対する、日本の97式中戦車が搭載する57mmP戦車砲による砲撃実験では、至近距離からの装甲弾射撃ではM5の装甲を打ち抜く事は出来ず、同箇所に榴弾を集中砲撃する事により、装甲のつなぎ目に亀裂が入った程度という情けない状況でした。47mm長砲身により、ようやく装甲の貫徹が可能になりましたが、その時にはすでにM5より強力なM4中戦車が配備され、日本軍戦車は非常な苦戦を強いられました。
2006年03月30日
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1/6フィギュアのお花見です。いつも戦車の上だけではかわいそうなので、日向ぼっこをかねて、外の景色を見せました。
2006年03月30日
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春の花、花が咲くのっていつ見てもいいですね。私の所の周囲には色んな花が咲くので、天気の良い日の昼休みには、ちょっと散歩に出かけて見てくるるのが楽しみです。
2006年03月29日
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もう春です。春の足音に一番敏感なのはやっはり植物ですね。周りを見回すと色々な花が咲き出しました。今日は、いつもの戦車の画像と違うので吃驚しないで下さいね。
2006年03月29日
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1/6戦車の搭乗隊員フュギュアです。ちょっと隊員の服装と帽子を替えたり交換してみました。
2006年03月27日
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1/16戦車群を横から見たところ。1/16サイズの戦車が10台1/24サイズが3台です。
2006年03月27日
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部屋の掃除をするので、一時1/16サイズと1/24サイズの戦車を一所に置いたので写真を撮ってみました。来る人にはよく模型屋さんみたいだねと言われてしまいますが、「いんや、模型屋だって、こんなにラジコン戦車だけは置いてないよ」といつも威張って言ってやりますが、何か空しい。1/16の戦車が欲しいが、1/10が欲しいに変わり、それが1/8に、そして1/6が手に入ったけれど、それから1/3や1/2にと思ったところで、突然の失速状態に。それは、1/6の入手に散々てこずった事と、その間に他にやらなければならない事が沢山溜まってしまったから。ラジコン戦車をやっててよかった事は、世の中にはラジコン戦車の好きな凄い人達がいるという事を知った事。そして、その人達と知り会えた事。
2006年03月27日
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1/16サイズ 虎2とエブラムズの砲身の比較です。現在の最強と言われているエプラムズ戦車ですが、その主砲の威力も強力で、劣化ウラン弾を用いた場合の貫徹力は第二次大戦型の戦車砲とは比較にならない程ですが、その砲身の長さを比べてみると、虎2(キングタイガー)戦車の砲身の長さが非常に長い事が分かります。
2006年03月26日
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1/16サイズ 虎2とエブラムズとの大きさ比較です。
2006年03月26日
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虎1と虎2を上方から撮影してみました。こうすると双方の全長の違いが良く分かると思います。
2006年03月25日
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虎式1型と2型の2ショット画像です。虎2の方が大分大きく見え、長さは確かに虎2の方が長いのですが、幅は殆ど同じです。
2006年03月25日
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日本陸軍虎式2型重戦車なんて、1型が出たら、次はどうしても2型がって事になってしまうのは必然ですね。という事で2型の勇姿です。
2006年03月24日
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本日、22222アクセスを達成いたしました。22222人目のアクセスはゲストさんでした。次は、23456というぞろ目がありますので、宜しく。
2006年03月24日
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虎式1型戦車とシャーマン戦車を並べてみました。大した意味は無いのですが、一応。
2006年03月24日
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虎式1型戦車 宿敵シャーマン戦車を迎え撃ち 見事撃破 何て昭和20年の号外新聞の見出しみたいなもので 戦時IF物小説が流行った事がありますが 私もあんまり極端な物は敬遠気味ですが 歴史の流れの中で史実の裏側といいますか その時歴史は・・・なんていう場面も結構多かったのではないかと思います そういう場面で もうちょっとこうだったら とか ああだったらとかって 何か人生もそうですよね やり直せるものなら あの時って 誰でも必ずといって良いくらい そういう時があったと思います
2006年03月23日
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何かいかにも変な名前の戦車ですが、本にも出ていた様に、もしタイガー戦車が日本に届いていたとしたらこんなだったかなと。
2006年03月23日
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三共74式戦車のアンプコントロールに付いてです。三共74式戦車は、前のブログにも記しました様に、エンジン駆動方式のエンジン部分を単にモーターに置き換えたものです。電動式のモーター駆動アンプには、前進後進の出来る物と前進しか出来ない物があります。前進のみのアンプにもブレーキ付きと無しがあります。三共の74式には標準で8.4vヘリコプター用の物が付いているはずですが、これには使用上の注意点があります。1つはアンプの適応電圧が8.4V用なので、このアンプを12Vで使う為には制御端子にはモーター駆動用の12vを接続しますが、受信機側への電源を供給する配線を切断して、受信機へは受信機用の4.8-6Vのバッテリーを接続する必要があります。プロポのコントロールは、ヘリコプターや電動プレーンのモーターコントロールと同じで、スロットル・ステックは中立ではなくダウン位置にしておく必要があります。これを怠るとアンプの安全スイッチを入れた瞬間にモーターは回転してしまいます。アンプによって、スロットルポジションの位置調整が自動の物と手動の物があるので、この調整方法は使用するアンプの説明書に従って下さい。尚、この戦車は、スロットルレバーでは、モーターの回転数のコントロールを制御し、前進後進中立は左のクラッチコントロールレバーで操作する事になります。
2006年03月22日
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三共の74式戦車です。一台(輌)は電動(モーター)式で、もう一方はエンジンで動きます。どちらもミッションは共通で、エンジン方式の機構をモーター方式にも出来る様にと変更されたと考えた方が良いかも知れません。その為かミッションの音が凄まじい程の大きさで、他の同規模の電動式の戦車の音が静かであるという特徴とは、その点は全く異なります。操縦方法にしても、エンジン式のものと全く同様で、そのミッション音の大きい事もあって双方の感覚的な違いは少ないと感じがします。両方とも全金属製で、重量も20kgを越えるかなりなものですが、中腰で持ち上げる時は腰に相当な負担がかかるので、ぎっくり腰や腰痛症にならない為には、冗談抜きでこの点も十二分に気を向けなければなりません。たかが模型でと思われている方もいるかも知れませんが、これ位かこれ以上のクラスになりますと、以前死亡事故まで出た、模型ヘリコブター事件の様な悲惨事故にならない様に十二分な注意が必要であると考えています。その為には、ラジコン保険の加入は当然だと思いますが、私の場合は個人賠償責任保険に加入していますので、そちらの保険でこのリスクをカバーする事になっております。
2006年03月21日
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JR388Sプロポの2台です。この二つも全く同じ物に見えますが、送信モジュールはそれぞれ40MHZと72MHZ帯と異なります。ヘリコプターの操縦に使用していましたが、この内の1つは、同じメーカーの後継機のJR3810S ADTに変更してしまったので、残りの一方は8CHというチャンネル数を生かして、アーマーテックの戦車に使用しようと思っています。5.6CHあれば十分ですが、残りのチャンネルでどんなギミックの動作をさせるか考えるのが楽しみでもあります。
2006年03月19日
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ツインかペアーかという事で、2台組の戦車は74式とエブラムズもありますが、別なツイン物をと思ったら、ステレオやパソコンのスピーカーは皆そうですよね。しかし、1つで済むのにわざわざ2つかそれ以上の数をというのは、それには理由や目的があると思うのですが、どうなんでしょう?画像は、CDプレーヤーですか、これが2つある理由は、回路による音質の評価試験の為に用意されたもので、外観は同じでも、中身の回路が違うという訳です。その回路の違いによる音の違いが分かるかどうか、それを聞き比べてもらう為の2台です。測定器では全く同じなのに、2台の音の違いを人間の耳は聞き分けられるのですから大したものだと思います。
2006年03月19日
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1/6スケールのM5スチュアート 2台ペアーです。一方のフェンダーにアルミを張ってみたので、ツインではなくなってしまった? このメーカーのM5にはディスプレーモデルもありますが、これらはラジコンモデルです。12Vのバッテリーを搭載し、前後左右、信地、超信地旋回も可能ですし、砲塔左右旋回や、エンジン音、主砲発射音、機関銃発射音も出ます。
2006年03月19日
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1/15サイズのタイガー1型戦車です。メーカーはバンダイです。1/16に比べて一回り大きく、ディティールに関しても文句の無いレベルであると言えますし、特に外装のワイヤーはキット付属の細いステンレス線をより合わせてワイヤーに仕上げるという凝ったものです。元々はリモコン用として、ラジコンにも対応可という事で出ていましたが、現在はタミヤ製のDMDを流用する例が多い様です。
2006年03月18日
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1/16 ブラックタイガーです。塗色はブラックと言っても、ミスターカラーのタイガー1型の指定色なのですが、タミヤ等の指定職に比べると凄く暗い感じがします。最初に拭きつけた時は色が間違っていると思った位でした。スプレーした上に刷毛塗りで仕上げています。
2006年03月17日
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おっとっとっ これじゃ切りが無いって?注 この画像のタイガーは、前の画像の1/16ではなくて1/15と入れ替わっています 当然ですが大きさが少し違うので 1/16のシャーマンとの同列比較は出来ませんので御注意ください。一番後ろの大きいのは 1/6サイズのM5です 軽戦車ですので 同縮尺のタイガーと比べるとずっと小型ですが、これだけの場合や 他のサイズの物と比べるとかなりな大きさで イーグル模型の1/8タイガーと同じ位の大きさです。
2006年03月16日
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1/24タイガーを助けに来た1/16タイガー
2006年03月16日
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1/24タイガーを苛める?1/16シャーマン戦車
2006年03月16日
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1/16 ポルシェ砲塔タイプとヘンシェル砲塔タイプの二台(輌のキングタイガーです。キングタガーもタイガー1型と同様にポルシェ案が提出されており、1型では車体の一部がエレファント(フェルデナンド)という名称の戦車として転用されて実戦に投入されていますが、その後継であるキングタイガーの方は、ポルシェ案の砲塔50基がヘンシェルで生産された車体と組み合わされて、ポルシェ砲塔タイプキングタイガーとして先行生産されました。ポルシェ博士の戦車設計は、良く言えば斬新という事なのでしょうが、その設計にはかなりな先行技術的な無理と生産性に対する非合理性を含むもので、決して褒められるものではありません。戦後のスポーツカーで有名なポルシェは、実はフェルデナンド・ポルシェの息子さんであるフェリー・ポルシェの設計によるものですが、最初のポルシェとなった356は、フェルデナンドの設計したフォルクスワーゲンを基にした空冷式リアエンジンのスポーツカーであり、この空冷リアエンジンのレイアウトは356の後継車911で開花し、その後40年近くの長期に渡って超一流のスポーツカーとして君臨しました。フェルデナンドは、有名なフォルクスワーゲンや戦前のアウトウニオンのレーシングカーやベンツのスポーツカー、エクスキャリバーSSK等の設計をしており、その中でも、メッサーシュミット戦闘機のエンジンを2機搭載した速度記録車は、その走行中に偵察に飛来したスピットファイア戦闘機を振りきってしまったとかで、まさか車に先行されたとは信じられなかった英国空軍のパイロットは突然視界から消えてしまったこの記録車が何処に行ってしまったのか分からず「とうとうドイツは消える車を開発とした」と本国に打電したという逸話がある程です。アウトウニオンのスーパーチャージャー加給機を搭載したレーシングカーのエンジンも、当時のドイツ科学と技術を最大限に投入した物で、それ以後の自動車用エンジンの発展に大きな役割を果たしたといえます。
2006年03月16日
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1/16タイガー戦車。もう一方のペアー二台です。
2006年03月15日
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1/16タイガー戦車ダブルペアーの内の1ペアー2台です。
2006年03月15日
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1/16タイガー戦車を床置いて並べてみました。
2006年03月15日
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1/16キングタイガーと戦車兵です。色がおかしいってですか?まっ、細かい事は気にしない気にしない。
2006年03月15日
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1/16戦車兵フィギュア、プラライナーから切り取って組み立てた状態です。
2006年03月15日
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1/16サイズと1/6サイズのフィギュア同士の大きさ比較です。1/16サイズも、1/25サイズと比べると随分大きいなと感じるのでずか、そこに1/6を持ってくると、やはりというかでかいです。サイズがでかければ良いという事はないですが、大きければ、その分工作に掛かる作業時間は長くなりますが、時間を掛けて丁寧に作業するのが良いようです。しかし、元々私はその作業している時間を楽しむという感覚ではなく、完成後に動かしてなんぼのものという考えでしたので、子供の頃はプラモデルを作っても直ぐ壊れていた(壊していた)記憶があります。
2006年03月11日
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とりあえずベース塗装が終わったので、車体と砲塔を組み合わせたところに、付属のフィギュアを立たせて見ました。1/6サイズのフィギュアを見慣れていると随分小さく感じますが、1/16の戦車の前に置くとやはりバランスがとれて良い感じです。
2006年03月09日
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1/16キングタイガーの砲塔部分です。先に塗装した本体に比べて、こちらの塗装はずっと後になってしまったので色が合うかなと思ったのですが、まっこんなものかなと。当然スプレーも別な物ですが、品質管理が良いのでしょうね。これ位なら問題はないと思います。
2006年03月09日
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いつもタイガー1型ばかりなので、今回はキングタイガーにしました。このキングタイガー何ですが、忘れた訳ではないのですが、組み立てと塗装が途中のままで埃を被っていたという可哀想な戦車でした。今回、思い出した様に作業を再開したのですが、塗装が終わっている部分とまだ残っている部分がある為、もう一度全部最初からやり直しでは大変なので、どうしようかと思っていました。しかし、考えていても仕方が無いですし、やってみて駄目だったらその時は最初からという事にして、とにかく残っている部分を塗装してみました。問題は砲塔や砲身部分でしたが、本体とも殆ど違和感が感じられなかったので、まっよかったかなと。
2006年03月09日
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1/25、1/24、1/16、1/15の各モデルと1/6タイガーの砲塔部分を並べて、その大きさを比較してみました。当然ですが、1/6モデルは全金属で、画像でも分かる通りに実車の縮尺通りの厚みがあり、重量もかなりあります。バッテリーを搭載した完成時の全備重量は150Kg以上にもなります。しかし、57tもある実車の1/6縮尺重量は約263Kgですから、これでもまだ軽い事になり、本物のタイガー戦車が想像以上に重い事が分かります。
2006年03月08日
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また懲りずにタイガー1型を並べてみました。1/24、1/25、1/16、1/15の各スケールですが、1/16の物は塗色をそれぞれ違うものにしてみました。
2006年03月08日
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1/6ジオラマの続き画像です
2006年03月04日
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1/6サイズの4号戦車です。4号戦車は、その後の5号(パンサー)戦車や6号(タイガー)戦車が登場してからも、数の上からも実戦でもドイツ軍の実質的な主力戦車である事に変わりなく、装甲を強化したり主砲を強力なものに換装する事によって対戦車戦闘能力をアップさせ、連合国軍のM4シャーマンやT34とも互角の戦いをしました。4号戦車はT34には全く歯が立たなかったという様な話もありますが、実際には初期の4号の短砲身の主砲ではT34-76の装甲を貫通破壊する事は不可能でした。対抗策として長砲身高初速の戦車砲に変更してからは、その増強された貫徹破壊力によってT34とも正面から互角の戦いを挑める様になりましたが、T34も、より強力な85mm砲を新型砲塔に搭載してくると、4号戦車もより長く強力な主砲や装甲の増加で対抗しますが、この頃になると対戦車戦闘よりも、空からの戦闘爆撃機による攻撃による被害が多くなり、昼間の行動は非常に難しなって行きました。
2006年03月04日
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1/6サイズ 海の向こうの4号戦車のジオラマです。モノクロで撮影すると、とても本物っぽくなりますね。
2006年03月04日
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ラジコンヘリコプターのローターヘッド部分です。普通普及品のラジコンヘリコプターのここのパーツは、ABS等の樹脂製である事が多く、ABSという素材が持つ特質上の柔らかと言いますか、強度としては問題がある訳ではないのですが、金属製のパーツに比べるその硬さの違いから、どうしても操縦している時の手ごたえといいますか、感触的な剛性感は大きく違って来るのです。当然、金属製のパーツはオプションであり、ABS製に比べて高価ですが、金属製の物に交換すると、やはり交換して良かったなと感じられる部品です。当然見てくれの違いも大きいです。
2006年03月03日
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暫く振りでエンジンヘリコプターの整備をしました。最近はラジコンヘリといえば電動ばかり弄っていましたが、そろそろ整備しておかないと錆が出たりして後で飛ばそうと思った時にしまったでは遅いので一通りの整備をしました。エンジンヘリコプターは昨年報道された様な大事故になる可能性もありますので、そうらない様に日頃の整備が欠かせません。今回の整備をしていく内に、あれっと思った事がありました。それは組み込まれたサーボの動きのチェックの際に、プロポのスティックの動きに対してどうも一息遅れる感じがしたのです。まず全部のサーボの動きを確かめましたが、どうもこれはサーボはなく、プロポか受信機に原因がある様なので、何台かのプロポと受信機をつなぎ替えて試験してみました。結果は、受信機の不調でした。この受信機の不調が分からずに飛行させていたら、う~ん、危なかったですね。
2006年03月03日
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海の向こうの1/6サイズのジオラマは迫力満点です。戦車が好きな人って、必ず?と言って良い程鉄道関係も好きなんです。やっぱりというか、男の本能に合致しているのだと思います。
2006年03月03日
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永田議員は詐欺に引っ掛かってしまっのではないでしょうか?極めて簡単な罠にみすみす引っ掛かってしまった永田議員は、政界関係者の評判でも元々単純で切れやすい精神構造の持ち主という事で、政治工作のターゲットにされたのではないでしょうか。永田議員は、その情報を持ち込んできた人間に悪意は感じられなかったとの事でしたが、「おれおれ詐欺」の様な極めて単純ではあるけれど、老人等の無防備な者を狙うのと全く同様の手法で永田議員を引っ掛けて得をするのは一体だれなんでしょうね?「おれおれ詐欺」を行う者の目的は当然ですが金です。永田議員が失ったものは直接の金では無いですが、永田議員の信用だけでなく、所属している民主党の信用も地に落としてしまいました。
2006年03月03日
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