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今日は、ハロウィンです。といってもあんまりなじみがないかもしれませんね。私も、毎年グッズが売り出されるので認識しているだけですが本来は、万聖節の前夜祭で古代ケルトが起源で、秋の収穫を祝い悪霊を追い出すお祭りです。今日、朝のニュースで言っていたのですが毎年ハロウィンの日に山の手線に集まって騒ぐ人達がいるそうです。今年も、ネットなどで呼びかけがあって各駅で夜は警戒に当たるそうです。お祭りだから騒ぎたいのでしょうが、人の迷惑になることはやめて欲しいものですねハロウィンというと黒猫やお化けのストラップとかぬいぐるみとか出ていますが、私は食べ物しか買いません。そして、毎年買っているのが「カンロ飴」。いつでも、売っているものですが包み紙と袋がハロウィン使用になります。味は、昔から変わらぬ味なのではずれなしです今年は、チロルチョコも出ていました。コンビニで1個売りや季節限定物が出ています。スーパーだと色々な味入りが売っています。ハロウィン版は、4種類の味が楽しめます。パンプキンタルト味は、いまひとつ好きな人もいるかもしれませんが、私はちょっと・・・チロルチョコは、お正月版も出るんです。毎年買ってしまいます今日は、良いお天気で暑かったのですが3時頃になると涼しくなってきました。考えてみれば、明日から11月。そういえば、来年のカレンダーや手帳も出てきたし年賀状も売り出しましたね。衣替えもほとんど終わり、今日は髪を切りに行きスッキリしました。インフルエンザの予防接種がこれからなので、風邪を引かないようにしないといけません。いつも、しないのですが今年はすることにしました。インフルエンザだけでなく、普通の風邪にも気をつけて下さいね
2009年10月31日
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今日は、朝から冷たい雨です昨日あたりから、急に気温が下がって待ち行く人は夏物冬物入り乱れています。午後からは、風も強くなってきてゴーゴーと音を立てています夕べ、テレビで「明日の記憶」をやっていました。あいにく、仕事で後半しか観れませんでしたが以前映画館でも観ました。働きざかりの男の人が、突然「若年性アルツハイマー」と宣告され記憶が徐々に失われていく中での、本人の心の葛藤とそれを見守る家族の姿が描かれています。テーマは、凄く重いです。切なくて、涙が出てきます主役は、渡辺謙さんです。妻役は、樋口可南子さんで献身的な妻を演じています。よくわからないのは、大滝秀治さんの演技です。ボケてる老人役なのですが、本当にボケてるのか演技なのか?と思ってしまいます。(演技に決まっていると思いますが・・・)先日、ドキュメントで若年性アルツハイマーを取り上げていました。奥さんが出かけるときは、必ず手紙を書いて出かけるのですが手紙の内容を忘れてしまうのか、不安になって玄関で奥さんの帰って来るのを待ち続けるのです。孫の名前は覚えていても、奥さんの名前は忘れているのです。奥さんは「忘れられちゃったよ」なんて明るく言うのですが、それが切なかったです病気になった本人もつらいでしょうが、家族もつらいですよね。病気は、防ぎようがないので予防も出来ませんしテレビでは、最後のシーンがカットされていたのが残念でした。映画のラストは、夫婦が施設の部屋から夕日を見ている場面で終わりました。部屋中に、家族の写真が張ってあるのですが夫はもう何もわかりませんちょっとくらい、あっちこっち痛くても頑張らないといけないですよね手前の花がブレテしまいました。ピントが、奥の花にあってしまたようです。
2009年10月26日
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今日は、午前中だけ綺麗な青空でした。午後から、雨でも降りそうな曇り空です10月になってから、インストラクターの人が変わりました。今日、木曜日のインストラクターも変わりました。クラスの内容は、以前と同じエアロビックスです。今月、初めての木曜日休みなのでどんな人かなと出かけました。前と同じくらい若い女の人です。しゃべり方は、しっかりしています(以前の人は、ちょっと舌たらずなしゃべり方の人でしたが一生懸命やってくれました。私は、好きでした)今日は、なんだか人数が少ないです(人が変わったせいか、インストラクターで選ぶ人もいるので・・・)いつものメンバーもあまりいなくて、新しい人が多かったです。ちゅっと軽すぎのレッスンかなと思いましたが、インストラクターも習いに来てる人のレベルがまだつかめないのでしょうね。しかし、最近全体的に空いている気がします。だいたい、夏に会員が増えるのですが何故か秋になると減ります。そして、いつものメンバーに戻ります夏は、薄着の季節だからでしょうか?ダイエットとかのためにする人がいますが、運動だけでは痩せません(お腹が減りますもの)やはり、プラスカロリー計算みたいですよ。東京では、インフルエンザが流行ってます。それで、ジムも空いているのかもしれません。会社でも、従業員の家族がかかっています(本人は、かからないのです不思議と)家族がかかった人は、とりあえずマスクして毎朝検温して出勤しています(1週間検温して、会社に報告します。)私は、マスク2箱買い置きしましたが今のところ使っていません。ジムに通って、体力つけないと予防接種できるのは最後の方でしょうから(区のお知らせによると65歳以上の人は、受けられるそうです。)近所にこんなものが、つる下げてありました。風車かな
2009年10月22日
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今日は、お天気も良くて暖かい1日でしたお休みの日にお天気がいいと1日得した気分です。もっとも、青空といっても中々スッキリした青空になりません。空気がにごっているのでしょうかね今日は、2時から「ハプスブルグ家」の特集があるというので12時半には帰宅ジムの方は、いつもより空いていました。人気のあるクラスなんですが、お天気がいいせいか皆お出かけでしょうかそれでも、顔ぶれはほぼ同じ人達で汗もいっぱいかきました。頭がついていけなくて、足を動かすのが手いっぱいで手の動作がともわない内に終わってしまいました。平日より1時間早いせいもあり、頭がまだ完全に起きていない感じです。いい訳ですが何故、「ハプスブルグ」を観たかったのかといいますと今、「ハプスブルグ展」が東京で開催されているからです。行く機会があったら、何も知らないで行くよりいいかなと思いまして・・・今日の話は、ハプスブルグ家の女王マリア・テレジアとエリザベートの話が中心でした。マリア・テレジアは、16人の子供をもうけながらも国を治めた人です。マリーアントワネットも彼女の娘の一人です。エリザベートは、皇后になったがゆえに孤独な人生だったようです。話を聞きながら舞台「エリザベート」を観た時の内容が思い出されれました。舞台を見に行って知る事も結構多いのです。そして、その後は衣替えクリーニングから戻った洋服をしまい秋物冬物を入れ替えました。衣装缶が大きいので、動かすときが大変でもっと軽いものがないかと思っています。久しぶりに買ったパンツの丈も詰めないと・・・(最近、丈詰めがめんどくさくてパンツを買わなかったのですが、短めの丈もあったので買ったのですがそれでも長くて・・・)直さないで、買える人が羨ましいです。写真は、天気がいいのが少しはわかるかなと思いまして・・・花がボケてしまってますが、陽が当たってるのはわかってもらえますよね
2009年10月18日
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今日は、普通の休みです。お天気は、いまひとつです先週から体調も今ひとつです。先週は、遅い夏休みを取っていたのですが明日から仕事と言う日から胃の調子がいまひとつ(出社拒否病か・・・)でも、ちゃんと仕事してます今日の休みは、いつも通り朝からジムへ。ジムへは、電車に乗って30分くらいです。いつもは、食事してブラブラお買い物して帰りますが今日はジムが終わって、軽く食事して帰宅1時から観たいテレビがあって・・・「徹子の部屋」にミッチーが出ました。(黒柳徹子さんが司会をしている番組です。)今夜から「相棒」が始まるので、ゲストで出ていました。(相棒は、水谷豊さんと西脇康文さんが長い間コンビでやっていた刑事ドラマです。で、水谷豊さんの相棒役で出ます。)今日は、真面目に徹子さんとお話をしていました(当たり前ですが。)こういう時は、ライブの時と全然違います。でも、手ふちゃってたけど相棒の話以外にも、今年亡くなった忌野清志郎との話も出て涙ぐんでいました清志郎さんとは、「ミツキヨ」で歌を出しているんです。その年のミッチーのライブに清志郎さんもゲストで来て、もの凄い盛り上がりだった事を思い出します。そして、今年の夏の「夏祭り」の模様も少し映し出されました。その時も「ミツキヨ」で出した「強烈ロマンス」を熱唱し、皆「清志郎」と叫びました。(合いの手というか、ミッチー、キヨシロウと叫ぶところがあるのです。)そして、3時から前回1回だけやった相棒の再放送を観、今夜はいよいよシリーズの始まりです。(本当に、今日が休みで良かった)毎週、見れるのは嬉しい反面今年のツアーがないのが残念です。だから、夏祭りやったのかもしれませんがとりあえず、来年までライブはお預けです。写真は、先週行った葛西水族園の建物です。この先に、ディズニランドのシンデレラ城とか見えます。
2009年10月14日
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「火天の城」を観ました。火天の城は、織田信長が築城した安土城のことです。安土城を建設するにあたり信長の出した条件は、吹き抜けがあって3年で築城させることでした。東大寺の大仏殿を建てた一派、金閣寺を建てた一派、そして地元の一派が争い地元の棟梁が総大将となり建設が始まります。吹き抜けを作る事に反対した棟梁の意見が採用されます。吹き抜けを作ると、火をつけられた時にどうなるか見せ付けられて断念します。その中で、仲間との信頼関係、敵との信頼関係、夫婦、親子の関係などが描かれています。お城の建設に係わることの話なので、派手なアクションとかはありません(喧嘩のシーンとかはありますが)織田信長は、椎名桔平さんでいや~カッコいいキリシタンぽい衣装が多くて、でも似合う棟梁は、西田敏行さんでこういう役合いますよね。ちょっと頑固で、でも家族の事思ってるけど口に出さないみたいな親父役。奥さんは、大竹しのぶさんであまり台詞はないのですが存在感ありです。棟梁が行き詰ってるときに、「お前は、いつも笑っている?」と問われる場面があるのですが「笑顔の中ににも、つらい事がかくされている・・・」というところで久しぶりに、泣けました。城の大黒柱になる杉を探しに敵地に向かうのですが、そのときの森を守っている人に緒形直人さん。地味な役ですが、こういうの似合いますよね。豊臣秀吉役が、お笑いの人で名前が思い出せない~。沢山、いい俳優さんが出ていたのですが名前が~思い出せない(年のせいかな~)渡辺いっけいさんも出てました。いつも脇役だけど、いい味出してます。今回は、憎らしい役でした。(この人も、いろいろな役が出来る人です)最後の見せ場は、大黒柱になっている杉が天守閣を突き抜けてしまうかも・・・で、ほとんど骨組みが終わってるその柱をどう削るか・・・昔は、機会がなかったので本当に人の力でやったのでしょうが。人の力って凄いですよね。残念な事は、安土城が現存しないことです。築城して3年(本によっては6年とか?)で炎上してしまいます。昔は、権力者が変わると城に火をかけてしまうので・・・かなり、規模の大きなものだったようです。そういえば、江戸城もないしね。全部のお城が残っていたら凄いでしょうね(全部残っていたら、大変か?)映画のポスターが無かったので、秋色になった近所の植垣です。
2009年10月10日
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小説・直江兼続を読みました。直江兼続の本はいろいろあって、どれがいいのかわからずとりあえず童門冬二さんの本をかいました。NHKの大河ドラマの帯がかかっているものではないこの本を選びました。(ドラマと同じだとつまらないかなと思い。)直江兼続の23歳のときからで織田信長との和睦から始まります。上杉景勝と直江兼続の主従関係が丁寧に描かれています。秀吉からの誘いも断り、最後まで景勝に仕えます。この本の面白いところは、男同士の話だけではなく妻・お船のことも描かれているところです。この人が、また凄い兼続は、頭のいい人でしたがそれに劣らず妻・お船も頭がよくて年下の夫を叱咤激励しながら育てていきます。石田三成との友人関係も最後まで続きます(三成は、処刑されてしまいますが)家康に負けて、米沢に新しい町を作っていくところで話が終わります。どうも、ドラマの中では兼続を妻夫木聡さんが演じていますがどうもイメージが合いません。本当に、色男だったようですが・・・景勝の北村一輝さんは、合ってる気がしますが(あくまでも、私の好みの問題かもしれませんが・・・)ドラマの中のお船は、常盤貴子さんなのかなそうなら、この本のお船のイメージとは違うな(ちゃんとドラマを見れば、あっているのかもしれませんが8時台のドラマは仕事をしているので見れません。)本を読んで、上杉景勝、お船、前田慶次郎ついてもう少し知りたいかなと思いました。兼続もそうですが、主人である景勝も出きる人ではなかったのでしょうか前田慶次郎は、昔大河ドラマ「利家とマツ」で知った人で、途中から景勝に使えますが家康に負けた後も上杉家に仕えていきます。とりあえず、3人に関した本があれば読んでみたいと思います
2009年10月06日
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先日、久しぶりに舞台を観に行きました。いつもなら何ヶ月も前にチケットを購入するのですが、特別チケット(会員だけが、特別に買えるチケットがあります。値段が安かったり、パンフレット付とかがあります。)の中に休みの日にたまたま当たっていたのがあったので、4日前に購入しました。ただし、チケットは当日引き換えで開演30分前から番号順に取り替えるとの事。私は、64番。番号順だと入るのがギリギリで夕飯食べれないかなと、変なことを心配しつつ劇場へ。とりあえず、途中で休憩があるだろうからサンドイッチを買って行きました(劇場で売ってるサンドイッチは値段の割りには・・・なので)劇場にいったら、番号順に呼ばれて交換ではなく自分の番号と名前を言ったらすぐに変えてくれました。身分証明書が必要との事でしたが、使いませんでした。席は、中2階でした。今まで、何回も行った事のある劇場なのに中2階があるのを知りませんでした。2列しかなくて2列目でした。「ジェーン・エア」は、松たか子さん主演のミュージカルです。今回は、お父さんの松本幸四郎さんは出ません。両親を亡くしたジェーンは、劣悪な寄宿学校に預けられ虐待や親友の死を乗り越え教師になって行きます。そして、富豪の家の家庭教師となり怪しげな主人な引かれていきます。二人は、身分を越えて結婚しようとしますが、その時主人の過去が・・・という内容です。松たか子さんは、子役の子が演じているときも舞台の上にいて物語を進めていきます。なので、ずっと舞台に出たままです。なんで、あんなに沢山の台詞が覚えられるのでしょうね相手役は、橋本さとしさんで「ミス・サイゴン」にも出ていたようです。それで、観た事あるのかな?ハッキリ覚えてないのですが、何処かで見た気が・・・後、脇役ですが元・宝塚の寿ひずるさんが出ています。寿さんは、脇役なんですが主役の次ぐらいの役が多いですね。出番も多いし今回、舞台の上にも観客席があるという面白い作りです。でも、近すぎて緊張しそうです席は、S席なので¥12,600が¥9,500でした。前売りの時に、買おうかどうしようか悩んでいるうちに完売していたので本当にラッキーでした内容も良かったし、席も見やすい所だったので本当に良かったです
2009年10月02日
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